1. ゲームなんとか
  2. Lv.98|アーマードコア6をな..
2024-03-18 1:32:21

Lv.98|アーマードコア6をなんとか Vol.02(ネタバレあり)

spotify

Lv.98配信です。

//// 出演 ///////////////

こへいHARU

//// キーワード ///////////////

おたより募集/ユニコーンオーバーロード/アーマードコア6(ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON)

//// チャプター ///////////////

()|OP「おたより募集のお知らせ/ユニコーンオーバーロード」
()|本編「アーマードコア6をなんとか」
()|ED

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

//// 番組YouTubeチャンネル ///////////////

ゲームなんとかの今後の活動の幅を広げるため、さらなる番組リスナーさん増加を目指してYouTubeチャンネルを開設しました。ポッドキャストと同じ音源を配信だけではなく、動画ならではの取り組みも挑戦していこうかと思いますので、ぜひともチャンネル登録をお願いいたします。
https://www.youtube.com/c/gamenantoka

//// その他 ///////////////

■ハッシュタグ
番組の感想やリスナーさん同士の交流には #ゲームなんとか をお気軽にお使いください!

■番組twitter:@gamenantoka

Summary

今回のエピソードでは、ユニコーンオーバーロードというゲームについて話しています。このゲームは、バニラウェアというメーカーが手がけており、ドット絵とシミュレーションRPGの要素を持っています。体験版でプレイした結果、戦闘や兵種のバランス、マップ兵器の活用など、アーマードコア6のシステムや要素について述べています。アーマードコア6のネタバレがありますね。楽しみな体験版が終わった後、製品版を起動してアセンブルしていく中で、自分のルール感や仲間関係を考える悩みが生じます。アーマードコア6のエピソードでは、バルデウス、アイビス、ミシガン総長などの強力な敵との戦いが描かれます。ミッションの途中から撃たれる感じがありますが、ミシガン総長との戦闘中に会話したりする様子がとても良いです。ミシガン総長は怖いけど仲間思いの親父で、的確なことしか言っていません。最終的にはミシガン総長を倒すために脳筋で戦うことを選択しました。本物のレイブンが乱入してきて焦る展開や、レイブンとの対峙による主人公の立ち位置の変化に注目しながら、アーマードコアの6作目におけるミッションやラスボス戦の熱さを楽しむエピソードです。ブログやSNSがネットコミュニティを盛り上げている中、技術ブログを通じたマーケティングの有効性とAI技術の進歩について考えており、ゲーム内でのキャラクターの選択と主人公の決断についても紹介しています。AC6のストーリーがシミュレーションの中で展開されているのか、シミュレーションの中での体験がAC6のストーリーだったのかという疑問や、神視点の存在について考察されているエピソードもあります。アーマードコア6のエピソードの続きを解説し、キャラクターの関係性や戦闘シーンについて話し合います。

00:15
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)です。
こへい・HARU・Dan)が、最初にオープニングトークして、その後に本編という構成になっていますが、いきなり本編を聞きたいよという方は、
こへい・HARU・Dan)ポットキャスターアプリのエピソードの概要欄のところにチャプターを記載していますので、そちらをご活用いただければなと思います。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)はいはい。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)というご案内のもと、最初に、今日は最初に告知がございます。お知らせがございます。お願いがございます。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)はいはいはい。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)今日が98回なので、2週間後に第100回、レベル100になるんですよ。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)いよいよ。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)そして、配信日的にはすごく霧がよく、4月1日公開になる予定なんですね。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)そうですね。新年度が始まってっていう感じですね。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)そこにレベル100がやってくると。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)はいはいはい。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)というわけで、すごい久々なんですけども、お便りとかハッシュタグ投稿の募集をしてみようかなと思っておりまして。
こへい・HARU・Dan)うんうん。
こへい・HARU・Dan)今回は、その募集テーマとしてはですね。
こへい・HARU・Dan)うんうん。
こへい・HARU・Dan)カンストの思い出というか。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)はいはいはい。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)ゲームやってるとね、つきもの、つきものってほどでもないかもしれないですけども。
こへい・HARU・Dan)うんうん。
こへい・HARU・Dan)まあ、なんかちょっとレベル100とかレベル99みたいな、ちょっと上限を超えたみたいなところで。
こへい・HARU・Dan)うんうん。
こへい・HARU・Dan)カンストっていいなと思いまして。
こへい・HARU・Dan)テーマとしていいなと思いましてね。
こへい・HARU・Dan)はいはい。
こへい・HARU・Dan)今しかできないなと思いましてね。
Speaker 3
こへい・HARU・Dan)うんうん。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)という意味で、皆さんのカンストに関するエピソードというか、思い出というか、
こへい・HARU・Dan)うんうん。
こへい・HARU・Dan)っていった部分のところを、お便りだったり、今ですとTwitterXの方でね、
こへい・HARU・Dan)うんうん。
こへい・HARU・Dan)ハッシュタグで、ハッシュタグゲームなんとかを使ったツイートとかで書いていただければ、
こへい・HARU・Dan)それをご紹介しながら、あーだこーだと話していくことができればなーと思うわけですよ。
こへい・HARU・Dan)はいはいはい。
こへい・HARU・Dan)というので、募集がですね、収録の関係上ですね、
こへい・HARU・Dan)3月24日の日曜日、23時59分までというようなところで期限とさせていただきまして、
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)はいはい。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)なんでまあ、今日これ配信してるのが、レベル98の月曜日から考えると、
こへい・HARU・Dan)3月24日はだいたい1週間後というようなところなんで、あんまり期間長いわけではないですけどね、
こへい・HARU・Dan)うん。
こへい・HARU・Dan)ぜひともお気軽に送っていただければなと思います。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)はい。
こへい・HARU・Dan)まあ、自分がカンストまでやり込んだゲームみたいなのは定番じゃ定番っていうかね、
こへい・HARU・Dan)うん、そうだね。
こへい・HARU・Dan)まあ想像できるかなーっていう気がするんですけど、
こへい・HARU・Dan)うん。
こへい・HARU・Dan)まあまあそういうんじゃなくても、こういうカンストあったよねーとか、
こへい・HARU・Dan)それこそね、FFだったらダメージのカンストは9999じゃないの?とかっていう話とかね、
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)きゅきゅきゅきゅきゅ!みたいなね。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)ふふふ。
こへい・HARU・Dan)まあその辺もいろいろありますね。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)そうそう。
こへい・HARU・Dan)うん。
こへい・HARU・Dan)どんな形でもね、カンスト、まあそんなにあのー、ことくまかに縛る気はないので、
こへい・HARU・Dan)うん。
こへい・HARU・Dan)あのー、カンストだよっていうテーマで、
こへい・HARU・Dan)えー。
こへい・HARU・Dan)思いついたものを教えてもらえればなと思いますねね。
こへい・HARU・Dan)はい。
こへい・HARU・Dan)でまあお便りだとこう、そこそこ長い文章も書けたりはするんですけども、
こへい・HARU・Dan)うん。
こへい・HARU・Dan)まあ別にこう短い文章で全然構わないんでね。
こへい・HARU・Dan)うんうん。
こへい・HARU・Dan)是非ともお気軽に、まあその短い文の中から僕らがこう拾って、
こへい・HARU・Dan)うん。
こへい・HARU・Dan)あーだったね、あーこれこういうこと言いたいのかなーみたいなところで盛り上がれればなと思っているというのは、
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)えー。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)実際のところですね。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)感想と言えばこんなのあったよねみたいなレベルで構いませんので。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)さあさあさあ。何卒ね。何卒お気軽にお願いします。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)よろしくお願いします。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)というお知らせでございました。
こへい・HARU・Dan)はいはいはい。
こへい・HARU・Dan)そして、まあいつものオープニングトークしていければなと思うんですけれども。
こへい・HARU・Dan)はいはいはい。
ユニコーンオーバーロードの話
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)ユニコンオーバーロードって出ましたよね。
Speaker 2
こへい・HARU・Dan)でましたね。
Speaker 1
こへい・HARU・Dan)いや、でましたね。出ましたねあれね。
Speaker 3
こへい・HARU・Dan)あれもしかしてやっちゃって。
こへい・HARU・Dan)やっちゃって勝ちっちゃいましたねなんかねやっぱり。
こへい・HARU・Dan)やってはいちゃいましたが、
Speaker 2
自分もね年中のときにユニコンオーバーロード気になってるんですよね。
Speaker 3
こへい・HARU・Dan)いやるかもねなんて言ってて。
でちょっと前に体験版をね、体験版が出ていたので、
Speaker 2
それをPS5に入れてやろうかなって思って
で、その時はまだパシフィックドライブっていう別のゲームを実はやってたんですけど
それの話はちょっと今回、コヘイさんもね
Speaker 1
ユニコーンオーバーロードやってるからちょっとそっちは置いといて
Speaker 2
で、体験版をやって
面白いじゃん、違って
で、パシフィックドライブの方ももうちょっと終わりそうだって
Speaker 3
で、その後本当はプレイグテールレクイエムを
終わらせてからユニコーン行こうかと思ったんだけど
Speaker 2
ささやくのよ、私のゴーストが
ユニコーンオーバーロードやろって俺のゴーストがささやくんで
結局勝手に今そっちやってます
Speaker 1
僕も先日ポケモンスカレットクリアし終わって
終わったーってなって
当初の僕の中の気持ちの予定ではね
Speaker 2
ドラゴンズドクマ2にはまだちょっと早いと
Speaker 1
20何日かですね
ちょっと早いからそのつなぎというかで
何か遊びたいものがあるなーって思っていて
当初僕はラッサス2のリマスター版遊んでね
追加モードみたいなのもあるから
あれ、わちゃわちゃ遊べばちょうどいいかなーって思ってたんだけども
先日TIGS、東京インディーゲームサミット行って
その場で何名かにユニコーンオーバーロード楽しいっすよって言われて
そうなんだーってなって
Speaker 2
あれ、俺言われてねーぞ
Speaker 1
これ僕のゴティかもしれないっすみたいなこと言われて
そうなんだーって
Speaker 2
そもそも言ってたからね、俺なんか
Speaker 1
そうそう、はるさんはもともと目つけてたよね
Speaker 2
コヘイさんは押したらいけそうだみたいな
すすめんやーって
Speaker 1
そうなんですねーって言って
とりあえず体験版を落として
シュミレーションRPGのゲームシステム
Speaker 1
体験版を遊びきらないうちに製品版をポチっていたっていう
おー素晴らしい
今ですねー
Speaker 2
いやなんかさ
バニラウェアっていう
Speaker 1
最近なった13機兵防衛系とかね
Speaker 2
その前だとドラゴンズクラウンとかは
その前だとボロムラマサとかね
最近リバイバルしたので言えばオーディンスフィアとか
あの辺の2Dのゲームをね
Speaker 1
ずっと出してるようなメーカーなんですけど
ドット絵に異常なる定評があるね
Speaker 2
そうだね、もはやドット絵ですらないんだけど
Speaker 1
2DAにこだわってるって感じかな
Speaker 3
そうだねそうだね
が今回一応シュミレーションになるのかね
Speaker 2
ジャンル的には
Speaker 1
シュミレーションRPGらしいよ
Speaker 2
らしいよね
まああんまりさ
シュミレーション弱者というか
あんまり普段からやるようなジャンルじゃないんで
Speaker 3
なんか実際やってみたところ
Speaker 2
あんまりシュミレーション感がなくて
すごくやりやすいんだけど
なんつーかな
Speaker 3
ゲームシステムだけで言うとさ
古くて大変恐縮っていうか
Speaker 2
俺があんまりやってないから
それしか例で出せないんだけど
反射区ヒーローみたいな
まあまあまあ確かにそうだね
Speaker 1
仕組みよね
リアルタイムストラテジーっぽい要素もありながら
まあでも
自分のコマと敵のコマがぶつかったら
バトルシーンになって
そこでこう
まさしく反射区ヒーローの通りよね
Speaker 3
やっぱ弱いやん
Speaker 2
反射区ヒーローは戦闘は本当に自動というか
そうだね
Speaker 3
そこは一応単性みたいになってて
しかもその単性のバトルの内容というか
どのキャラがどういう動きするかというのが
わりと細かく
Speaker 2
プログラムに近いような感じで命令できるみたいな
Speaker 1
そうね
Speaker 3
事前に命令しといて
こういう時はこうしてください
だからあなたの攻撃の特攻
要は空中の敵に特攻があるような
攻撃を持っているやつは
空中の敵がいた場合はこの攻撃をしてもらって
空中の敵がいない場合は
Speaker 2
他の攻撃してもらってみたいな
Speaker 3
のを先に全部決めといて
Speaker 2
そいつらを戦わせるみたいな
Speaker 1
そうそう行動の優先順位を
事前に決めておくというか
有識者によるとFF12のガンビットに似てるみたいなね
Speaker 3
あーらしいよね
俺ガンビットを
ユニコーンオーバーロードのプレイ体験
Speaker 3
結局ちゃんとやるところまでやらなかったから
Speaker 2
あれなんだけど
でもそういうゲームだったよね
Speaker 3
戦争の条件を先に決めといて
っていうような
Speaker 2
あれは本当にリアルタイムのバトルでしたけど
Speaker 1
FF12はね
だから上手いバランスというか
完全なるリアルタイム
っていう話でもないから
Speaker 3
割と
Speaker 1
上手く組めてなくてもそこそこやれるというかね
こういうの
あんまりやったことない
爆発が少ないです苦手ですって人でも
意外と遊べるんじゃないのっていうくらいの
とっつきやすさってのがあったし
たった今の僕とかでいうと
なんとなく感覚が分かってきて
延々とアセンブルできているっていうかね
ずっと悩んでるというか
Speaker 2
しかもさ
Speaker 3
ゲームやってるとすごい勢いでさ
Speaker 2
仲間増えてくるでしょ
Speaker 1
体験版であれ何人
人残れるっていうくらいさ
Speaker 3
どんどん増えてくるのね
体験版のプレイ体験
Speaker 2
3人の舞台が6個ぐらい
平気でできるでしょ体験版でも
Speaker 1
5個6個
Speaker 2
いけるから
Speaker 1
18人とか
20いかないぐらい
自分で雇えるじゃない
ウィーダーの酒場的に
だからまあネームドのキャラじゃなくても
自分で
この役職
このクラスの仲間欲しいな
って思ったら
適宜雇えるから
理想のパーティーみたいなもの追い求め
Speaker 3
続けられるんだね
もうちょっと回復役欲しいな
Speaker 2
回復役新しく雇ってみたいな
Speaker 1
そうそう
この手のゲーム僕もあんまり
経験ないから
僕どちらかというとキャラ系とかで
やってるタイプだったよねスパロボとか
ガンダム系の
ゲームとかでやってるところがあったから
あんまり
キャラ物の皮被ってない奴って
あんまり経験なくて
ジョブというかクラスというか
すごい種類多くない?
Speaker 2
めっちゃ多い
全然まだ多分できてない
Speaker 1
体験版で
やってる中でもどんどん
新しい兵種ができてきて
覚えれません
って言って
あの守りが勝った奴なんていうんでしたっけ
そういうことを思いながらずっとやってるんだよね
Speaker 3
ああいう
Speaker 2
シミュレーションのゲームって算数組みたいのが
あってさ
例えば槍兵は剣の兵に
強くて
弓兵は槍に
強くてどうだらみたいなさ
そういう算数組とかよくあったりする
言うても四つ組とかさ
Speaker 3
そういうレベルじゃないのよね
大まかな意味で算数組ぐらいには
Speaker 2
なってるのかなっていうぼんやりとした感じは
Speaker 1
多分ね
重装だ軽装だみたいな
Speaker 3
ぐらいのぼんやりは確かにあると思う
ただ厳密に言う
Speaker 2
兵種はもう死ぬほどはいるっぽい
Speaker 1
なんかね
僕も図鑑じゃないけど
アーカイブ要素とか見てたら
スクロールの
バー広
長!みたいな
Speaker 2
どこまでいいのこれみたいな
Speaker 1
なってるよね正直
それが楽しいんだよね
Speaker 3
楽しい楽しい
キャラクターによって個性がついてるから
こいつは戦士系なんだけどちょっと回復もできる
Speaker 2
みたいなやつもいれば
Speaker 3
戦士系でゴリゴリ
Speaker 2
敵の攻撃されても自身で回復する
Speaker 1
みたいな能力がついてるやつとかさ
キャラクターとジョブの多様性
Speaker 2
あるのよ
スピード重視だとか回避重視だとかさ
Speaker 3
それを相手に合わせて
Speaker 2
こいつはちょっと引っ込めといて
今度こいつ出そうかみたいな
出し入れしたりとか
Speaker 1
いいね
めっちゃ楽しいんだよな
シミュレーションってさ
Speaker 3
印象的にさ
テンポちょっと悪いよね
Speaker 2
みたいな印象ってあるじゃない
Speaker 1
あーまあね
Speaker 2
戦闘がいちいち挟まってみたいな
Speaker 3
その辺は
Speaker 2
相当気にしてるんだろうな
作ってる方がっていう感じをめちゃくちゃする
というかめちゃくちゃテンポいいなと
Speaker 3
そうね
Speaker 2
なんなら戦闘自体もスキップできるし
Speaker 3
なんなら後半スキップされるの前提なんだろうな
Speaker 2
これみたいな感じすらするというか
Speaker 3
でもスキップすると
その戦闘の結果みたいのは
もう
なんなら戦闘前から戦闘の
結果が若干見えるんだよね
Speaker 1
そうだね
予測されるダメージ
予測じゃないの多分そうなるんだよね
Speaker 3
確定なんだと思うんだけど
確定なんだけど
ダメージ量がコトコマに出るというか
その部隊と部隊の
ライフのマックスから
その部隊全体のライフが
どんくらい減りました?なんで
Speaker 2
誰が死ぬかとか分かんないのよね
Speaker 3
そうだね
Speaker 2
部隊のライフが半分になっていて
全員ライフが半分になってる場合もあれば
2人死んでるっていう可能性もあるんだよね
1人2人死んでる
みたいなことがあるから
その辺なんかすごい上手いバランスだな
Speaker 1
みたいな
Speaker 2
スキップしちゃうと何が原因で
Speaker 1
こいつら死んだのか分からないのです
そこ上手いよね
見てないでいると
改善できないんだよね
あれがまた悩ましいなって思うよね
Speaker 3
あれすごい
Speaker 1
いいバランスよね
いざ見るとさ
例えばそのステージの
ボスとかがいれば
ほぼ必ずなんだろうなって思うくらい
Speaker 2
会話のシーンとかがあったりとか
Speaker 3
あと意外と
Speaker 1
各キャラクターそれぞれで
アニメーションが
キャラクターがっていうよりかは
ジョブみたいなものでアニメーションとか
Speaker 2
結構多彩だから
Speaker 1
まあ見てても
結構なんだかんだずっと
新鮮な気持ちで見ていられるんだよね
Speaker 3
そうですね
Speaker 2
要素的に追加されるものが
Speaker 3
多いしそこから
Speaker 2
自分が新たに考える
要素
Speaker 3
戦略だったりこれとこれ組み合わせたら
Speaker 2
強いんじゃないかみたいなずっと考えながら
できるからずっとやれちゃうみたいな
戦略とバランスの重要性
Speaker 1
自分の組んだやつが
上手くハマった時の
高骨な感じがすごいよね
ここでチェイスがハマった
みたいなことになるね
Speaker 2
槍兵のさ
Speaker 3
槍兵じゃねえや
Speaker 2
騎兵か馬に乗って槍持ってるやつ
Speaker 3
あいつの最初から持ってるアサルト
Speaker 1
なんだったらみたいなさ
クライブ君ね
あいつでしょ
Speaker 3
あいつの連続攻撃やべえよな
その攻撃で敵にとどめをさすと
もう一回攻撃ができます
Speaker 1
そうなんだよ
Speaker 3
ハマるとずっと
Speaker 1
攻撃してる
全滅するまで許さないマンガできる
Speaker 2
レベル差が離れてると
確実に全員殺すマンになる
Speaker 1
あれとかね
Speaker 2
笑っちゃう
そうなんだよね
バランスの取れた舞台を作るのか
それとも極端にした方がいいのか
って結構試行錯誤は
全員
弓兵にした方がいいのか
なあそうなんだろうとかさ
ああいうのちょっといろいろ
Speaker 1
トライアンドエラーしたくなっちゃう感じ
そう固めきって
舞台の個性を
尖らせてしまうみたいなのが
僕は正直それ今試行錯誤中なんだけど
一回やった時にさ
こっちの方に
苦手な敵しかいないみたいな状況になった時に
マジ詰むんだよね
Speaker 2
まあ終わるよね
誰か助けてってやるの
Speaker 3
誰を出しても死ぬみたいな
Speaker 2
ダメージ量とか見えちゃうから
Speaker 3
こいつ出しても
Speaker 2
こっち全員死ぬの見えちゃってんだなみたいな
誰出しても終わるみたいな
Speaker 1
エンカウントしちゃうとね
当たっちゃうと逃げるっていう手がないからさ
もうやられるがままを
見るしかない状態になるし
Speaker 2
その辺もなんか上手いよね
いざ当たっちゃうと回避の手段が
ないので
Speaker 3
そこを見越して先に
Speaker 2
いろいろ動いてないと
Speaker 1
でまたさ
敵部隊がずっと延々と戦い続ける
ってことができないような
スタミナみたいな概念があったりするじゃない
あれもまた面白いよね
すごい先出して
お前で一掃してこいみたいなことが
僕がスパロボでやりがちなことね
すげえ今日から前に出して
全員反撃でぶち殺していく
スパロボ流のやり方ができないようになってる
Speaker 3
敵の兵種がだいたい
決まってると
Speaker 2
ここのミッションは
だいたい相手はこの兵種だな
Speaker 3
っていうのが決まってたらそれに得意な
Speaker 2
部隊みたいなのが
自分側にいればもうそいつだけでほぼ無双状態
Speaker 3
になるんだけど
Speaker 1
無双してると自分のスタミナが切れて
Speaker 2
そいつ動けなくなるっていう
行動不能になっちゃうんだよね
あの辺上手いよね
Speaker 1
やらせねえよっていう感じ
あとフィールドスキルみたいなのも
あったりして
これまたスパロボ用語で申し訳ないけど
マップ兵器みたいなのもあるよね
俺の爽快感とかね
結構効くんだこれ
Speaker 3
とか思いながらね
マップ兵器使うための功績みたいなのがあるんだよね
敵を倒すと
ポイントみたいなのがたまって
Speaker 2
ある程度以上ポイントがたまってると
Speaker 3
マップ兵器なり
Speaker 2
マップで回復とかね
Speaker 1
そういうのが使えたりする
そういうマップ上でできるコマンドと
あとその
それのゲージみたいなやつ使って
部隊出撃とかもあったりするから
結構その考え方
というかね
序盤はまだまだそこであんまり苦労はしないんだろうな
Speaker 3
って思うんだろうけども
Speaker 1
後半結構ね絶対悩ませられるんだよね
Speaker 2
何を今するべきか
このゲージを使ってみたいな
新しい部隊を出撃させるのか
それとももうちょっと攻撃的な手を打つのか
Speaker 1
ねえ
例えばこの部隊このまま放置してたらやられるぞ
ここで回復させるのかそれとも
助けの部隊を召喚するのか
どっちだみたいな悩み
絶対来るじゃんってかもよね
Speaker 2
俺それでさ一個さ
すげえやらしたー
っていう時があって
Speaker 3
結構デカめのマップの
ミッションね
Speaker 2
3箇所の拠点を取れっていう
Speaker 3
ミッションだったの
1箇所2箇所取って
3箇所目で
特定のキャラと
あと相手の総大将を会話させると
どうやらその総大将が
Speaker 2
仲間になってくれそうだぞみたいなのがあった
Speaker 3
でもその前段階で
結構敵に追い詰められちゃって
ピンチ状態になって
Speaker 2
仲間の一人の中のそのスキルに
Speaker 3
自分らの
作ったパーティーじゃない
Speaker 2
関係ない傭兵団を呼び出せるっていうのが
Speaker 1
あったの
Speaker 3
それを使ってその場をしのぐ
Speaker 2
っていうことをしたのね
これでなんとか窮地を脱するぜ
と思ってやって
Speaker 3
その傭兵団が思ったより強くて
Speaker 2
ガンガン前行って
なんならボスの所まで行ってそいつ倒しちゃって
Speaker 3
そうしたら言うこと聞かないから
Speaker 2
命令は出せないの
どんどん行っちゃってボス倒しちゃって
Speaker 3
いやどう考えても
Speaker 2
こいつ仲間になったでしょみたいなやつぶち殺しちゃって
そのままミッション終了みたいな
うわまたまたやるみたいな
そんなことあるの
Speaker 1
なるほどな
Speaker 2
それはちょっとね
想定外だったな
そのミッションやり直しましたけどね
やり直した
しかも割とでかいミッションで
Speaker 3
戦闘とか結局ね
Speaker 2
2回目やるときはスキップとかできちゃうから
スキップとかあるから
結構ガンガン進めると
そんなに関わらず
済んだは済んだんだけど
Speaker 1
あのゲームって
自分が行動をミスって
パーマネントです
みたいな状況になるって
多分ないっぽいよね
Speaker 2
ないですね
Speaker 1
味方になればないですね
ステージでやられちゃっても
次ステージ回復してるもんね
Speaker 2
そうですね少なくとも
Speaker 1
仲間にし損ねた
みたいなところがきっと
やり直し要素になるんだねきっとね
Speaker 2
でちゃんと2回目やって仲間にしたら
Speaker 3
ちゃんとそこそこ
Speaker 2
イベントっていうかイベントシーンみたいなのが
ちゃんとあって
危ねえと思って
Speaker 3
もうバカ野郎
そんな
完全に俺もこいつと後話せば終わりだ
Speaker 2
と思ってたらもうその傭兵が
前行っちゃった
いやいやその能力で呼んだ傭兵って
Speaker 3
そんな強くなくない?みたいな
Speaker 1
そんな強いんだ
Speaker 2
それか敵ボスが
Speaker 1
弱かったのか分かんないけど
Speaker 2
なるほどな
アセンブルとルール感
Speaker 3
まあでも今んとこめちゃくちゃ楽しんで
Speaker 1
やっておりますね
Speaker 2
あれ楽しいよ
Speaker 3
ビジュアル的にはそれこそさ
Speaker 2
一種スーファミぐらいのテイストを
受け継いでるようなさ
画面ちゃあ画面じゃない
Speaker 3
だけどやっぱり
ゲームとしての作り込みが
素晴らしいねと思って
Speaker 1
素晴らしいよ
Speaker 2
その中でも楽しいものってできるじゃないみたいな
Speaker 1
いやほんとよ
Speaker 2
しかも俺らみたいな世代は寄り刺さっちゃうよね
手に馴染むみたいな
Speaker 1
いやほんと
あれ実際
僕PS5版買ったんだけども
スイッチ版とかも出て
ちょっと
スイッチでも良かったかなって
思う気持ちもちょっと
Speaker 2
今になって湧いてるんだよね
ゴロゴロやりたい
ちょうどいいかもしんないね
俺もちょっと考えたけど
PS5で体験版やってたから
また体験版のところやり直すのちょっと
Speaker 1
嫌だな
Speaker 3
なんならリモートプレイってできるしね
Speaker 1
まあ確かにな
それはそうだな
おっしゃる通り
体験版終わって
体験版自体がさあれ面白いなと思ったけど
7時間みたいな
Speaker 2
時間制限
Speaker 1
時間で区切られてるみたいですね
あとは何か一定のとこまでしか
ストーリーとしては入ってないから
7時間未満でもここまで行ったらおしまい
Speaker 2
区切りはあるっぽいけども
俺がっつり7時間くらいやった気がする
Speaker 1
僕も結果7時間ジャストくらいで
体験版ここまでスーってのが出て
Speaker 2
ぴったりって思って
でもこれからいいところっていうところで切れたから
どっちで切れたんだろうなって思ってた
Speaker 1
いやでもさ
7時間たっぷり
超楽しんでしまったよ
Speaker 2
こんな広いところまで行けちゃっていいのみたいな
Speaker 3
ずっとやってるんですけど
Speaker 1
結構遊んだよ
Speaker 3
そうそう
Speaker 2
あれはでもいい体験版ですね
Speaker 1
引き込まれますね
さあその体験版が終わった
ほんと今ちょうど体験版終わって
製品版を起動して
アセンブル1時間くらいしてるぐらいの
ところでしかないんだけど
そこからが
組む
自分の中ですし道が分かってきたというか
一回ばらして
組もうっていう気持ちになって
全部一回ばらして
組んでる最中なんだけども
体験版終わったところで
Speaker 3
僕それまではさほど買い物をせず
Speaker 1
お金もそこそこあって
自分の中で
すごくルール感が分かってきて
書く店だね
いろんな武器や
一通り見てあんなアイテムこんなアイテム
みたいなものがあるっていうのを一通り買って
多分
見落としないはず
ぐらいの感じの仲間が揃っていて
ゼロから
組もうとするとしこたま時間かかんのよ
Speaker 2
そうでしょうね
俺まだゼロにしたことないもん
Speaker 1
しこたまかかるよ
Speaker 2
次足し次足し
Speaker 1
微妙にさ
主人公のアレイン君っていうのがいて
仲間の
ずっと友達でしたみたいな
レックスみたいなのがいて
さっき話してた
馬の強いクライブ君とかがいて
微妙にキャラクター同士の
仲間関係絆関係みたいなのが
分かってきてるから
仲間関係と親密度
Speaker 1
この盗賊とこいつは組ませたいしな
とか
微妙なこだわりが
邪魔をするんですよね
終わんねーのマジで終わんねーの
Speaker 2
それ気にし始めちゃうと
同情なくなってくるかもね
Speaker 3
こいつとこいつは話したくないな
Speaker 2
でも信頼度みたいなのもあるんだよね
Speaker 1
そう親密度もあるから
Speaker 2
そういうのも
まだ今のところどういう影響してるのか
分かんないけどそういうのがかかってくるんだろうな
Speaker 1
とか考えちゃうと
あとさ
Speaker 2
おじいさまがいるじゃないジョセフ
Speaker 1
そうジョセフおじいさまがいるじゃない
圧倒的強さを誇る
Speaker 2
みんなレベル1からスタートしてんのに
なぜかジョセフだけレベル20っていう
Speaker 3
どうしたパパスかって
Speaker 1
どう見てもパパスって
Speaker 3
あいつね
Speaker 2
すごい歴戦の老兵みたいなね
で主人公に
武術を教えるみたいな
Speaker 1
声がゲラルトさんと
Speaker 2
一緒なのよ
Speaker 1
そう
こいつは
多分よからぬことあるね
Speaker 3
って感じがする
Speaker 2
早いうちに死ぬよねって思ってるけど
俺今プレイしてる段階で
そういうことにならないから
Speaker 1
どうなっちゃうんだろう
だから僕ジョセフの処遇を
どうするかすごい悩むのはね
Speaker 2
俺ジョセフ途中で
人数揃ってきたらパーティーから外しちゃったな
Speaker 3
外しちゃったか
圧倒的に強いし
Speaker 2
この人入れてても別にこの人レベル上がらなくない?
Speaker 1
そうなんだよ
そうなんだよ
Speaker 3
でもお話的には入れたいのも
Speaker 2
山々なんですけど
Speaker 1
そうなんかね
親密度っていうゲージがあるからさ
そうね
一定親密度上げておいた方がいいんじゃないかって
僕の気持ちもあって
Speaker 3
親密度上げてないと死んじゃうとかそういうこと?
Speaker 1
いや別にそうとは
Speaker 3
怖い怖い怖い
Speaker 1
どうなるって
なんかさ
自分が働くんだよねジョセフに関して
Speaker 2
そんなことなったら俺罪悪感で2週目やっちゃうよ
ジョセフを生かす道に行かれば
イフに行かれば
Speaker 1
いやそう
じゃあ親密度を上げるとしたら
誰との親密度を上げるんだいって
僕の悩みも発生するんですよね
Speaker 2
主人公じゃないの?
Speaker 1
いやでも主人公と親密度を上げるの
ジョセフか?
とか思いながらね
いや女の子だろ
みたいなこともやるね
すごい幸せの悩みで
エイントアセンブルが終わんないんだ
Speaker 3
そこ考え出しちゃうとそうだろうな
Speaker 2
あの親愛度が
結局何に関わってくるのかっていうのは
Speaker 1
わかんないからね
親密度だったりとか
装備でさ
スキルがついたりとか
装備で
APとかPPが増えるよみたいなやつとかもあったりで
有限な装備を
どの装備をどの仲間につけて
どの仲間とどの仲間を組ませるか
みたいなこと思うと
無限の戦術なのよ
Speaker 2
いやいやそうだと思うよ
Speaker 3
結構レベルが上の
Speaker 2
敵でも戦術さえはまってれば
割と勝てるみたいなとこあるよね
Speaker 1
そうなのよ
体験版の中でもそこそこ
あやべ苦戦するみたいな場面とか
時々出てきたりしてたから
なんかこう上手に組んで
上手に
命令系統も作り上げて
ハマった戦い方してー
っていう欲がね出てくるんですよ
Speaker 3
そうね
Speaker 2
でもゲーム的にさちょっと親切でさ
ゲームの楽しさと世界観
Speaker 3
ミッションに入る前の段階でさ
このミッションの中で
出てくる敵は大体こんなやつが出てきますよ
Speaker 2
みたいに教えてくれるじゃん
Speaker 1
そうそうそう
Speaker 3
じゃあこいつを出せばいいから
Speaker 2
多分大体いけんなみたいな
今のパーティーというかね
舞台編成でみたいなね
そういうのがあるから結構
全体的に変に不親切なところはない
っていう感じがすごいあるかも
その中でも不良のこういろいろね
配慮が行き届かなくて
Speaker 3
なんか壁端に追い詰められて
Speaker 2
なんか袋叩きにされるみたいな
状況とかいっちょいちょいあるよね
あるある
Speaker 1
ポコポコにされる
Speaker 2
弾かれて弾かれてどんどん追い込まれていくみたいな
一瞬で一部隊消滅みたいな
Speaker 1
あのゲームはこう
全然ね
体験版の時点では冒頭なんだと思うけど
多分奥深い気がすごい
Speaker 2
するのよね
って気はしますね
Speaker 3
ゲーム的に進んでいくと
Speaker 2
どんな感じになっていくのかみたいな
Speaker 1
そういうところもありますけど
世界観的にも
いわゆる剣と魔法のファンタジー
Speaker 3
みたいなね
ひとまず体験版の時点では
Speaker 2
お話的には結構王道な感じだよね
こういうやつか
Speaker 1
まっとうに遊んで
どのくらいのゲームボリュームがあるのか
わからないままではいるんだけど
これは沼あるときは本当に沼るぞ
って思ってね
Speaker 2
なんかでも終始ずっと楽しく
やらせてくれそうな雰囲気は
プンプンしますけどね
Speaker 1
楽しいんだよね
Speaker 2
駆け抜けられそうな気がしますけど
Speaker 1
体験版時点でも
楽しいなって思ってるんでね
Speaker 2
そうっすね気になった方はとりあえず
手出してみて
間違いではない体験版な感じはすごいしますね
良かったです体験版の時点で
Speaker 1
ゲーム性はちょっと違うと言えば違うんだけど
13系防疫圏楽しめた人はたぶん楽しめるんじゃないかなって
思うところはあるんだな
ロボットシミュレーションと一緒ではないけど
通ずる部分はある気がする
ああいうゲームが好きな人はたぶん
ユニコーンオーバーロードも楽しいんじゃなかろうか
Speaker 3
と思いますよ
個人的にはねバニラウェアが
Speaker 2
PSPかなんかに出してた
グランナイツヒストリーっていう
テイスト的には結構近いゲーム
いくつか国があって
Speaker 1
そこの中での戦争の話みたいに
Speaker 3
シミュレーションじゃなくてもうちょっと
単性のRPGに近いような感じなんだけど
Speaker 2
そのゲームも
戦闘に入る時に
Speaker 3
キャラクターがさなんかちょっとピョンって
Speaker 2
入ってくるじゃない画面にピョンって
ユニコーンオーバーロードもそうなんだけど
同じ入り方して
ちょっとなんか同じ名かと思って
なるほどね
ピョンピョンピョンピョンってみんな入ってくるよな
Speaker 1
そうだねみんなね
でもあれが多分クラスごとに結構
モーションしっかり違うからね
あーそうかも
なんかすごいヌルヌル動いてる感があるんだよね
Speaker 2
いやーこだわりすごいですよね
何枚絵描いてんだろみたいなね
全部手描きにこだわってるのが
Speaker 1
入れつないよね
Speaker 2
いやすごいすごいほんとすごい
Speaker 1
いやー話しすぎました
Speaker 2
えーえーえー
Speaker 1
下手したら本編の方もね
そろそろ熱が入ってしまうかもしれないんでね
まあまあ本編いきましょう
たぶんユニコーンオーバーロードはまた後日
きっと話すことがあるでしょう
そんなわけで今日はね本編では
アーマードコアシックスについて
Speaker 3
話しますよ
Speaker 2
ネタバレありで話したいと思います
Speaker 1
えーあのー
夏ぐらい夏ぐらいに
話して以来で結構久々になるんですけども
Speaker 2
そうですね発売直後9月の
Speaker 3
初めくらいかなー
Speaker 1
話しましたけど
そう当時はハルさんが
エンディングを迎えていたけれども
その辺はゴニョゴニョした感じであまり
Speaker 2
話さず
ちょっとネタバレ的な話は極力
飲み込んでっていう感じで話しましたけど
Speaker 1
当時はあくまでも序盤だけのネタバレ
ありみたいな形で話しましたけども
今回は
マジでこう僕も
ガッツリエンディング迎えてますんでね
Speaker 3
そういえばネタバレありで
Speaker 2
話してねーなって思って
Speaker 1
そうそうそう
ネタバレ大ありのありでね
そんなわけで早速
本編入っていこうかと思いまーす
本編でーす
Speaker 2
はいアーマーのコア6
ファイヤーズ
オブルビコンの
ネタバレありの話です
Speaker 3
約束だぞどうも
Speaker 1
愉快な遠足の始まりだ
あー愉快な遠足始まりましたよ
バルデウスと序盤のボス戦
Speaker 1
行きましょう愉快な遠足
Speaker 3
ミシガン総長行きましょう
Speaker 2
行きましょう
Speaker 1
ミシガン総長いいキャラしてるよ
ガンズ13ぐらいの気持ちで行きましょう
Speaker 2
行きましょう
Speaker 1
というわけでね
前回話した時は
チャプター1とか
ぐらいまでの
バルデウスが強ぇぜみたいな話とか
Speaker 3
で終わっていたようなぐらい
Speaker 2
チャプター2を超えないみたいな感じの
喋りだったかなそんな記憶があるんですけど
Speaker 1
そうそうそうほんと序盤なんだよね
はいはい
いきなりネタバレっちゃうネタバレになりますけども
ある種
周回前提のゲーム作りだったじゃない
Speaker 2
そうでしたね
Speaker 1
だからあのほんとにもう
3週分僕もたぶん春さんもだろうけど
3週分しましたよっていう前提の
話になりますんでね
Speaker 3
そうですよ1週だけやって
Speaker 2
クリアしたからもう3週はいいかな
っていうその
エルデンリング3週はきついよねと
ちょっと話が違うんですよ
Speaker 1
でもそういう意味ではさ
1週目でこうさ
僕の体感で言えば
ほぼ全ボス
死ぬほど苦労したんですよ
素通りできたボスいたかな
Speaker 2
そうね
Speaker 3
そうね1週目特に
Speaker 2
きついの多かったね
Speaker 3
パーツが揃ってないから
Speaker 1
きつさがね
Speaker 2
自分の腕もだし
まあ腕もそうだけどね
Speaker 1
装備品も揃い切ってないし
なんだろうね
ある意味自分の
太陽獅子みたいなのが
固まらない中でこう
あーだこーだ言いながら戦ってるのが
1週目だった気がすんだけども
Speaker 2
割とすんなりいったボスとか
俺ワームぐらいじゃないかな
Speaker 3
あー
Speaker 2
あいつはなんか割と最初からサクッといけたな
Speaker 1
みんなで倒そうバトルね
そうそうそう
Speaker 2
あれ良かったなぁ
あれはなんかイベント戦感すごいあったね
Speaker 1
そうだねでもあのイベント戦好きだったなぁ
Speaker 2
そうね
Speaker 1
ラスティ勝っちゃえーって思いながらね
Speaker 2
ラスティなぁ
Speaker 3
ラスティかっこよすぎていけつかねえんだなあいつ
Speaker 1
戦友頼むぞとか
任せてくれラスティみたいなこと思いながら
Speaker 2
なんか色々楽しすぎて
こいつ怪しいってずっと思ってた
Speaker 3
絶対なんかあるだろう
Speaker 2
と思ってた
でも普通に割といいやつ
な感じだったね
Speaker 3
まあ最終的には実はちょっと裏がある
Speaker 1
みたいな話では
裏はあったけどもラスティは憎めないやつだったな
最初から最後までな
でもなんかこう言いたかったの
1周目めっちゃ苦労する作りやけども
なんか2周目3周目って
その装備品が揃うからなのか
自分の腕が上がるからなのか
あの1周目
Speaker 3
うわまたまるっと1周かー
Speaker 1
っていう時間はかかんなかったね
Speaker 2
かかんなかったね確かにね
だって1周目あんだけ苦労したバルテウス
ほぼノーミスとかでいけちゃうでしょ
Speaker 1
そうそうそう
マジでって思うよね
僕あのバルテウスの手前で死ぬほど倒れてたからね
Speaker 2
あースッラね
Speaker 1
そう打鍵がとか言われてたやつに
こうめちゃくちゃ苦労してたんだけども
Speaker 2
確かに確かに
Speaker 3
きちくだよね本当にね
Speaker 2
手前にそこそこ強いACが出てきて
その後連戦でバルテウスっていうね
Speaker 3
間中間セーブ入るにしても
Speaker 1
そう
でも装備品また買い直したいから
1回リタイアするかなー
って思ったのがバルテウスだったから
Speaker 2
あったなー
Speaker 1
2周目3周目はこう
もちろん難しいミッションもあったけれども
Speaker 3
意外と
Speaker 1
嫌にならないぐらいの
ストレスが過剰にかからないぐらいで
いけたのがうまいゲーム作りだったなー
Speaker 3
と僕は思いましたね
Speaker 2
あいまいまで1周目と違う要素が
結構挟まってくる
Speaker 1
分岐がされるというかね
Speaker 3
だからその部分が
Speaker 2
どういうことなのかみたいな考えるみたいな
感じでこう
前のめりでずっと3周目までいけた
感じはありましたね
そうそうそう
Speaker 1
あの辺もうまくできていたなー
あれはね楽しいゲームだった3周分でね
Speaker 2
ちなみにその
1周目苦労したみたいな話ありましたけど
Speaker 3
全般通してさ
ボス戦で苦労したな
Speaker 2
こいつ苦労したなーっていうのはどれ
バルテウスは
Speaker 1
あったとして
僕はバルテウスが
振り返ればバルテウスが一番苦労
したなと思っていて
その次に
苦労したのはやっぱりアイビスかな
アイビス
伝わる人には伝わるかもしれないけど
初見キュベレだと思ったんですけど
うわキュベレだと思って
Speaker 3
みんな一回キュベレしてたら
Speaker 2
みんな思うんじゃない
ボディのフォルムといい
肩のところからファンデル出るっていう
Speaker 3
そうそう
Speaker 1
完全にファンデルと思って
Speaker 2
めっちゃ早いキュベレみたいな
Speaker 1
すごいこうね
印象的なボスだなっていうのと同時に
めたくそ強えって
Speaker 3
あれなんか後々
Speaker 2
弱体になりたいらしいですねあいつもね
Speaker 3
そうなんだ
Speaker 2
どの部分がみたいな細かくは知らないけど
剣振るとさ
衝撃波みたいなの飛んでくるでしょ
しかもそれがくっそいてんだけど
Speaker 3
あれがなんか多少弱くなった
Speaker 2
みたいな
Speaker 3
あれだって一発上がったら本当に
Speaker 2
1ページくらい持ってかれるみたいなイメージだった
Speaker 1
あれそうね
僕は何で死んでるのかわからないくらいに
Speaker 2
ボコボコしてたけど
えこいつ倒せんのって思ったよね
バルテンスもまあ
倒せんのかよって思ったけど
あいつは回復するじゃないシールドが
そういう意味でなんか
倒せんのかよって思ってたけど
アイビスに関しては攻撃が
Speaker 1
しれつすぎて
Speaker 3
本当にね
Speaker 2
どこで攻撃すりゃいいのっていうか
そう
Speaker 1
アイビス
集中力が持たないというか
ギリギリでかわし続けて
むしろ当てることに
集中できないというか
生き残るのに精一杯で
Speaker 3
どこが
Speaker 2
攻撃チャンスなのか
Speaker 3
気づくまでがひたすら長かった
アイビスとラスボスの苦戦
Speaker 1
そうね大変だったし
ストーリー的には
熱い場面だからさ
Speaker 3
先気になる
めっちゃ先気になるのよ
Speaker 1
くじけずにいきたいんだって
Speaker 3
全然進めない
なんなら俺ここであれこいつ
Speaker 2
ラスボスなのかなって思ってた
Speaker 3
あまりに強かったから
あれこれラスボス?確かに場所的にも
Speaker 2
ラスボス戦観あるような場所かもね
って思いながら倒したら全然ラスボスじゃなかった
Speaker 1
しかもあいつ
一回倒れて
再起動するよね
Speaker 2
確かにラスボスっぽいよね
ラスボスっぽいのよめちゃめちゃ
Speaker 3
今回でかいやつじゃなくて
Speaker 2
シュッとしてて強い系のラスボスなのね
って思ってたけど全然違った
Speaker 1
もう一回動いてきてガッカリしたもんね
Speaker 2
まだ来るのかよって
本当だよね
ライフ全回復なんすか
バカなんですかって
ほんとに
こっちのライフは引き継ぎなんすね
Speaker 1
わかりましたみたいな
Speaker 2
あれはほんとにね
Speaker 3
攻撃のチャンスを
Speaker 2
見極めてそこのタイミングに
いかにたまたかた
Speaker 1
あきこむかげになってたね
Speaker 2
あいつ苦労したね
Speaker 1
真正面からいったら絶対勝てたもんね
動力の違い
2試目3試目の時は
意外とスルッと倒せるようになってて
Speaker 3
不思議なもんなんだよな
でもアイビスとかは
Speaker 2
タイミングがあるじゃない
横にファンデル広げて
ビャーって打ってきた後
突っ込んできた後に
一息つくみたいな
っていうのがわかってるから
その意味で2試目はだいぶ楽になった
それまでずっと避けてて
それはあったけど
相当死んだよね
結構心折れた
あいつは一回コントローラー置いたもん
Speaker 1
明日にしよう
アイビスはしんどかった
Speaker 2
何の武装でいったらいいのかも
全然決まらなかったからね
Speaker 1
途中まで
僕もそうだった
夏の話でも言ったかもしれないけど
僕はほぼずっとダブルガトリングだった
Speaker 2
俺もそう
Speaker 3
他のボスはね
Speaker 2
アイビスまでの敵は
割とそれでいけてた
タンクでダブルガトリング
超脳筋のあった悪い装備で
ゴリ押していくみたいな
Speaker 1
僕は二脚だったけど
中量二脚とかで
ダブルガトリングで
ずっと張り付くみたいな
Speaker 2
足元でグルグルするみたいな
Speaker 1
アイビスに関しては
無理ーって持ち替えたな
Speaker 3
マシンガン系では
Speaker 2
ダメだな
Speaker 1
最終シャットガンとかだったのかな
ダブルショットガン
Speaker 3
ショットガンもあれだったかもね
Speaker 2
俺も割とキャノンだらけになってた
Speaker 1
気がする
Speaker 3
好きのところに
Speaker 2
一発か二発ぶち込んで
スタッカー取ってさらに畳みかける
みたいな感じで
ワンチャンスをものにする
マンになった
Speaker 3
近接も
Speaker 2
使ってたかもしれないけど
Speaker 1
だったんだよな
アイビスは厚かった
その次何だろうな苦労したな
ラスボスはどれも苦労は
Speaker 3
したんだけども
アイビスの方が苦戦したかな
Speaker 1
個人的には
ミシガン総長との壮絶なミッション
Speaker 3
系統として
アイビスとラスボスとかちょっと近い系統
Speaker 2
じゃない戦い方的に
Speaker 3
避けて避けて
Speaker 2
チャンスに叩き込む系かな
少なくとも自分はそういう戦い方をしてた
Speaker 1
Speaker 3
全くそういう
Speaker 1
意味で
Speaker 3
全然
Speaker 2
プランが立たなくて死にまくったのがミシガン総長ね
Speaker 1
あのミッションね
Speaker 2
ミシガン総長
Speaker 1
というか
総長とその仲間たち全員
Speaker 3
ミシガン総長を
Speaker 2
倒せっていうミッションなんだけど周りに
取り巻きが死ぬほどいるっていう
Speaker 1
あのミッションはね
Speaker 3
良いミッションだった
Speaker 2
いや良いミッションだったすごいアーマーのコアだったね
なんかそのアセンブリュー考える
のが
脳筋じゃなくてもういろいろ考えないといけない
バランスを取らないとクリアできない
Speaker 1
っていうミッションだった
あのミッションも割と終盤気味のミッションだけどもさ
いざなかったね
敵がものすごいたくさんいる
っていうミッションって
意外と少なかったもんね
意外となかったよね
強いデカめの巨大ボスみたいなのが
多かった反面で
ミシガン総長と戦うときって
ミシガン総長もまあまあ普通のサイズの
ACで
あとはまあ敵の中は
ACじゃなくてMTとかがめっちゃ
Speaker 2
多いみたいな周りのね
取り巻きのMTがね
大量にいるっていう
しかもMTがいっぱいいる上に
なんか空中フワフワしてるMTも
Speaker 3
いるやシールド持ちの
Speaker 2
MTもいるや
Speaker 3
中型の多脚のMT
Speaker 2
MTとかも混ざってたりして
Speaker 3
戦略譜がさ
Speaker 2
組み立てられないんだよ
Speaker 1
そうなね、正直
ミシガン総長の個性と戦闘
Speaker 1
ミッションの途中ぐらいから
ミシガン総長が登場した
あたりから
全方向から撃たれてる感じがする
Speaker 2
ずっとなんかしら撃たれててるみたいなさ
Speaker 3
で、なんか普通にこうある程度
Speaker 2
動いてて当たんねえだろうなと思ってるんだけども
あまりにも敵がいいすぎて
そのMTが撃ったバズーカとかがバンバン当たって
スタッカー取られたりするんだよね
地獄!スタッカー取られたらそこに
追い打ちでバズーカどんどん
落ちてくるみたいなさ
Speaker 1
そうあれすごいよね、そしてあの
ミッションのすごいいいのはさ
ミシガン総長が
仲間たちとかとめっちゃ会話してるんだよね
Speaker 2
めっちゃ会話してるんですよ
Speaker 1
あの時間がすごいね
Speaker 3
うわーってなるのよ
ちょっとそのミシガン総長も
キャラクター的には鬼軍装的なキャラクターなんだけど
ちゃんと一人一人見てんだよな
Speaker 2
あの人
怖いけど仲間思いの
Speaker 1
親父なんだよね
Speaker 3
めっちゃね的確なことしか言ってないんだよ
Speaker 2
よく聞くと
Speaker 3
俺下手しい
Speaker 2
AC6の中で一番好きかもしれん
ミシガン総長
Speaker 1
ミシガン総長いいよね
Speaker 2
シンプルに一番なんだろうな
Speaker 1
人格者っぽいよね
仲間から信頼されてるってのもあるんだよね
Speaker 3
他なんかさ
Speaker 2
ちょっと頭のおかしな人だったりさ
集団行動してるけど自分のことしか考えてない
人が多いじゃない
最終ね
Speaker 3
そういう意味でちゃんとこう集団を
Speaker 2
率いているその器が
ある感じはするよね
この人もこの人で相当
不器用な人だなと思うけどにしてもね
Speaker 1
って
Speaker 2
実際強いし
Speaker 1
ねえ
Speaker 2
単体で戦ってもそこそこ強いのにさ
Speaker 3
周りからあんだけ援護
Speaker 2
ある中で戦うのはきついわ
Speaker 1
あれきつかったね
Speaker 3
きつかった
Speaker 2
なんかAC一体倒すんだったらそれこそさっきみたいな
脳筋の両手ガトリングとかで
とりあえず行けばいいやと思ってさ
両手ガトリングで行ったらさ雑魚倒しきれないからね
Speaker 1
弾尽きちゃうみたいな
武器の選択と戦略的な戦闘
Speaker 1
そう弾足らないよねあれね
Speaker 3
ガトリング向かないんだよあの戦い
Speaker 2
でなんか重量系のなんか
キャノンとかでもやっぱり弾足らないみたいな
Speaker 1
そうねキャノンとかでもたぶん足らない
エネルギー系にするかとか
これなんだったかなショットガンとか持ってたかな
なんか
落とさねーくらいの勢いで戦う人があるんだよね
一体一体
確実に仕留めるみたいな
Speaker 2
ほんとだよね
Speaker 1
でもなんかあの
自分が研ぎ澄まされていく感じが
Speaker 2
あったねなんか
Speaker 3
かなり本当にACをうまく扱えないと
Speaker 2
このミッションクリアできねー感が
Speaker 1
そうなんかね
これはまたガンダムみたいに例えて
申し訳ないんだけども
そこそこに固い
ミシガン総長以外のやつとかを
一機一機ちゃんと各個撃破していく
自分がねこうまずはお前だ
ってこう一体
すげーみたいな感じでこう倒していく
Speaker 2
あの熱さがあったんだよね
近接とかでやれば
シールド持ちってそのまま切れるんだ
Speaker 1
いやでもシールド持ち
真正面から当たったら大したダメージは
Speaker 2
当たんなかったと思うよ
だよね結局ねだからシールド持ちはちゃんと後ろに
回り込まなきゃいけないし
かといってなんかその威力重視の
武器過ぎると今度
空中ふわふわ浮いてる雑魚キャラとか
倒すのに無駄に一発使っちゃったりとかするし
めっちゃ色々考えるんだよな
Speaker 3
かといって長期戦向きの
それこそなんか
ライフルとかさ割と
Speaker 2
そこそこの威力で弾数多めみたいなやつ
持ってくと今度ミシガン総長を倒すときに
火力足らねーってなる
Speaker 1
そうなんだよ時間かかるし大変なんだよ
狂気とアーマードコアの魅力
Speaker 3
あれはね
Speaker 2
どういうパーツを
装備してどういう武器を持っていくか
ってのをめちゃめちゃ悩んだね
最終的にちょっと脳筋寄りになってた
Speaker 3
左手パイルバンカーで
Speaker 2
右手が
右手がMTを一撃でホングレール
ちょっと火力高めのレーザーライフル
Speaker 3
両肩が
Speaker 2
レーザーキャノンっていう
完全にミシガン総長のスタッカーを
取るためのレーザーキャノン
両肩で操れる軽戦車
Speaker 1
割とタンク勝ちだったんだね
Speaker 2
そうそうタンクは
個人的に扱いやすいな
Speaker 1
でも僕もなんか容赦容赦は
死なないためにタンクを選ぶ場面が
多かったな
自分のロマンのために
二脚で行きたいって思いながら
最終的にこうダメだ
タンクで一回行くわみたいなことが
Speaker 3
多かった 地上戦が多いとこはね
Speaker 2
タンクはなんか速度がある程度出るんだよね
ブーストを使わなくても
だからなんか
タンクは使いがちだったな
Speaker 3
あとタンクだったら
Speaker 2
肩武器も飛びながら使えたりとかさ
構えなくて済むから
Speaker 1
そうだね
Speaker 3
その辺ですかね
いやでもミシガン総長倒したときは苦い顔したわ
Speaker 2
残されたこいつら
どうすんのっていう気分で
めっちゃなっちゃったよ
しかも
ミシガン総長はミシガン総長で
Speaker 3
俺の最後は転んで死んだと伝えておけ
Speaker 1
転んで頭打って死んだことにしとけ
Speaker 2
死んだことにしとけ
最後まで変な人だったな
Speaker 1
ミシガン総長だったな
Speaker 2
ミシガン総長
俺も長混じってください
みたいな気分だった
なんで俺殺さないといけないんだっけ
みたいな気分だった
Speaker 1
なんかね
各企業を壊滅させていく
621
なんか
ほんと闇落ちした人みたいに
見えるんだよなって感じがあるよね
完全に狂人だもんね
相手からしたらね
たった一人で
Speaker 2
何してんのお前みたいな感じだね
でもよく考えると
AC6に出てくる人ってだいたい狂人なので
Speaker 1
まあね
Speaker 3
敵も含め
Speaker 2
みんな狂ってんだなっていうので
妙に納得はしたんだけど
自分も含め
Speaker 3
狂ってなきゃ
Speaker 2
生き残れない世界なんだなぁ
Speaker 1
なるほどーってなって
Speaker 2
まあそうね
そういう意味で
狂ってんだか分かんないけど
負に落ちたところはちょっと
Speaker 1
僕なんか
ミシガン総長のやつとか
アイビスシリーズの戦いも
そうだったけど
AC6を
遊んでいて
正直NATOに話した時も全く同じことを
言ってる気はするんだけども
なんかそのアーマードコアらしさ
みたいなものは
僕正直もはや見失ってしまって
何がアーマードコアらしさなのか
っていうのはあったんだけども
ロボ芸としての厚さみたいなのが
すごい詰まってるゲームだったな
Speaker 2
と思うので
Speaker 1
ミシガン総長のやつが
まさしくそうな感じがしていて
敵の一個
部隊を完全壊滅させる
っていうミッションだったわけじゃない
ミシガン総長のやつって
そこの何
ヒールとしての厚さがあったんだけども
なんか
思えばそういうミッションばっかだったの
シチュエーションが熱い
っていうのがすげー多かった気がして
Speaker 3
ボス戦も
Speaker 2
対ACじゃなくて
割とちゃんとボスらしいボスみたいなのも
用意されてたの結構熱いな
Speaker 1
そう
最初の方に話したの
ワーム戦
でかいワームに対して
みんなで
一致団結で作戦行動を取るみたいな
あのシーンもなんかめっちゃ
熱いミッションだなって思ったのよ
ラスティめっちゃ
Speaker 2
かっこいいじゃないですか
完全にラスティの
一番の見せ場ですから
Speaker 3
それを俺がやるんじゃないんだ
Speaker 2
って思ったよね
Speaker 1
ラスティめっちゃかっこいいの
Speaker 2
あの
溶電手砲みたいなの
Speaker 1
エネルギー充填率
80%90%みたいなこと
Speaker 2
それこそエヴァのラミエルのあれみたいな感じで
シールドを貫通するほどの
ビームライフルで装撃するみたいな
Speaker 1
そうそうそう
頼むぞ戦友みたいなこと言うじゃない
死んだあそこねほんとね
Speaker 2
ライフルで
Speaker 3
ドゥーン
Speaker 2
一瞬スってなったあとドゥーン
Speaker 1
ドゥーン
Speaker 2
BGMが止まる
Speaker 1
めっちゃかっこいいって
あとは任せろ戦友って
Speaker 2
ガーって
Speaker 1
あとあそこで
一緒に参加してたさ
他の
レーシーの人たちもさ
なんでお前なんかに任せなきゃ
たくさんなきゃいけないんだよ
って言って去っていく
なにこの因縁作り熱いな
Speaker 3
って思いながらね
それまでどう考えてもライバル的なポジションだった
Speaker 2
奴らがちゃんと手を組んでるのもいいよ
Speaker 1
そういいのよ
これあの
前50話のアニメだったら26話くらい
中盤の熱いシーンだぜ
Speaker 2
あーまあそうね
その後またみんな
それぞれの利益なりのために
全然違うまた
敵対関係になったりするんだけど
その辺もなんかみんな傭兵
部隊なんだなみたいな感じもある
Speaker 1
そうそうそう
そういうシチュエーションの熱さがね
それこそ前に
話したバルテウス戦もさ
バルテウス戦も上手いのがさ
あの
ボスに戦う前に
一イベントあって
この先どうなっちゃうのっていうところで
それこそエアが初めて入ってくるシーンが
バルテウス戦のところだからさ
あのボス戦も
あの先気になる
っていう状況での
あの強すぎるボス
Speaker 3
バルテウスとさっき
Speaker 2
言ってた
Speaker 3
アイビスシリーズと戦うところはちょっと似た
Speaker 2
シチュエーションよね
先気になるってやつね
先気になるんだけど
特にバルテウスはなんか
何の説明もなく出てきて
ボコされるんでちょっと理不尽だったけど
Speaker 3
こいつは結局何なん
Speaker 2
って思いながらずっと戦う
急に
おもむろにスーッて出てきて
ミサイル死ぬほど打ってくる
お前は何なんだよそもそも
Speaker 1
このミサイルの数
Speaker 2
何か言えよって
思ってたよね
そう
Speaker 1
ミサイル突破したと思ったら
ファイヤーブレードみたいな
Speaker 2
なんだこれ
Speaker 1
これはエッシーじゃない気がする
Speaker 2
って思いながらね
Speaker 3
なんかどちらかというと
Speaker 2
ソウルシリーズで見たことあるような動き
これって思いながら
Speaker 1
微妙にこう
緩やかに
優雅に切ってくる火炎斬りがやなんだ
Speaker 2
妙に溜めが長い
ニャーって切ってくるのね
Speaker 1
めっちゃ
Speaker 2
広いしって
逆に見えねえというか
絶対こっちが一回クイックブーストでさ
抜けたところに刺さるようになってるよね
ミッションの苦労と本物のレイブンの登場
Speaker 1
一発置いてくんだあいつ
と同じノリで
ミッション的にめっちゃ苦労したかというと
そうではないんだけども
はるさん覚えてるかな
本物のレイブンが
奇襲してくるミッション覚えてる?
熱い超熱いよ
あのミッション好きなのよ僕
Speaker 3
めちゃいいよねあれね
Speaker 2
最初見た時あそこうわーってなった
Speaker 1
レイブン本物来たーって
Speaker 3
どういう状態かわかんないけど本物来たーってなってる
Speaker 2
本物来たーって
Speaker 1
オペコと本物のやつ来たーって
Speaker 3
あれなー意味はわからなかったけど
Speaker 2
最初プレイしてた時
すごい熱い展開だな
Speaker 1
あのミッション最初さ
どっちだったかなどっちかの企業の
ネームドのやつを
2体倒せ
っていうミッションの
プレイで始まるんだよね
1体2の状況で
普通に難しいミッションだなー
って思って挑んで
順当に1体倒して
もう1体倒すか
倒さないかぐらいのとこで
僕は挟まって
本物のレイブンが乱入してくる
っていう状況になって
普通に2体倒してきて
倒したら終わりだって思ってるから
もえちゃいもえちゃいって思ってるとこで
え?その展開?
マジ?ってなってる
Speaker 2
向こうはフルフル満タンの状態で
Speaker 1
出てくるのね
レイブンの絵師かっけえんだ
見た目がな
Speaker 2
今回のメインビジュアルの
絵師だからな
Speaker 1
そうそう
あいつが乱入してきて
焦る焦るね
Speaker 2
焦る焦る
最初の頃何回か普通に死んだからさ
レイブンそうでなくちゃな
って思って
主人公の立ち位置の変化とラスボス戦の熱さ
Speaker 2
すごくなってたよね
Speaker 1
あのミッションは
僕は好きだね
Speaker 3
あそこで明確にさ
Speaker 2
本来主人公はあっち側なんじゃないの
みたいな見せ方をする
Speaker 3
じゃない?
Speaker 2
今までのACの
主人公ってあんな感じだったよね
Speaker 1
みたいなさ
でも喋らないわけじゃない
Speaker 3
っていうかね
Speaker 2
今作はちょっと立ち位置が違う
Speaker 3
ウォルターにひも付いた
Speaker 2
主人公であって
Speaker 3
レイブンはしかも
Speaker 2
人からもらった名前のレイブンであって
そうだね
Speaker 3
あそこで対峙することによって
Speaker 2
なんかちょっとした引き継ぎの儀式
みたいにもなってるじゃない
Speaker 3
あそこでは倒さないんだっけ
あそこで直接倒すんだっけ
いや倒す倒す
もう一回やるのは2週目とかか
Speaker 1
なんかね1週目で
1週目だったかな
出会うところが
出会うところがあったんだけど
Speaker 2
2週目でちゃんと倒す場面があるんだよね
Speaker 1
でもあそこのね
乱入してきて
僕正直ね
レイブンって名乗ってるのは
ぶっちゃけね僕あんまりストーリー的に
遊んでるときはあんまり理解しきれてなかったから
正直過去作へのファンサービス
みたいな感じあるよねぐらいに捉えて
だから
レイブンっていう名前を使ってるよ
っていうそれだけで終わりだと思ってたのよ
正直
来るもんだから
その予想外
その裏切り考えてなかった
Speaker 3
でも死んだんじゃないの
Speaker 2
ってなるね
Speaker 3
あそこの裏切り方は
Speaker 1
激アツだったね
なんか
僕の脳内で
本当に
漫画みたいな感じとか
なんだと!みたいなこと僕の中で思ってるね
乱入してくるなんだと!
Speaker 2
って思ってるところがある
そこで歌合戦でさ
ご本人登場ですよ後ろから
やあやあみたいな
僕の名前よく使ってくれたね
みたいなさ
見せてもらいましょう
借り物の翼でどこまで飛べるかを
Speaker 1
って言われるさ
Speaker 3
何その台詞
いや確かに借り物です
Speaker 2
買いしろじゃんこれまたねみたいな
感じになるよね
Speaker 1
いいよな
そういうシチュエーションの厚さが
このAC6の僕はすごいいいとこだったな
面白かったな
Speaker 3
そういう系の
Speaker 2
シチュエーションの厚さで言うと
Speaker 3
個人的には
Speaker 2
一番最後のミッションで
エアーがACに乗って出てくる
ところも結構
おおマジか!って思って
Speaker 1
あそこもいいよね
Speaker 2
今まで俺の脳内で喋ってたやつが
ACに乗って出てきた
現実に
3Dになった
Speaker 1
3Dになった
Speaker 2
体を得たのか
あれでも結構なんか
その状況としては結構意味深な
状況でもあるなとか
思わんではないけどね
コーラルの精神生命みたいなやつが
肉体を得るっていう話で
人間との親和性みたいなのも
言ってるかもしれないし
Speaker 1
科学の進歩の行く先みたいなね
あーなるほどね
ウォルターのキャラクターと感動的なシーン
Speaker 2
そもそもその
ACの利と精神生命というか
コーラル生命体みたいなの
の違いって根本なんなの
みたいな感じにもなっちゃうじゃない
Speaker 1
当たってくると
ACの自体も自我があるんだかないんだか
Speaker 2
それが最後のミッションで出てくる
ちょっとなんかその
その後への示唆的なのかしら
とか思ったりとか
単純にそれまでのアリーナで
色々こう
Speaker 3
アリーナ上のシミュレーションの中でだったら
Speaker 2
私ACに乗れますんでちょっと
手伝ってくださいみたいなの
Speaker 1
手伝わるのかーみたいな
Speaker 2
確かにね
Speaker 1
あそこも熱かったしね
ラスボス戦は3パターンあるけども
3パターンとも熱かったな
Speaker 2
そうそう熱かったですね
Speaker 1
特にあの3週目のラスボス
2対3
になる場面があるじゃない
そうですね
自分とエアと
あとあの時はあれやったかオールマインド
オールマインドと
Speaker 2
空飛ぶ松ぽっくり
Speaker 1
ガフレシア2体
そうそうそうそうあれが2体出てくるじゃない
松ぽっくり2体が出た時に僕は
本当に声が出てうわーって
Speaker 2
お前いい加減にしろよみたいな
Speaker 3
お前それ
Speaker 2
終盤に出てきたボス
Speaker 1
今からこの3体と
戦うのって思ってさ
Speaker 3
マジめちゃくちゃ手こずったボス
Speaker 1
っていう
それこそメシガン総長と
戦う時とかはさ
ACとMT大量とかだったけども
あの大型
大型のACが2体と
ボス
Speaker 3
なにこれって
Speaker 2
まずどこから手をつけたらいいんです
Speaker 1
しかもいきなり飛んどるっていう
Speaker 2
確かに確かに
Speaker 1
そういやそうや
Speaker 2
なにこの状況ぐらいの
俺は一体どうしたらいいんだ
Speaker 1
大丈夫このゲームコマ落ちしない
Speaker 2
とか思いながらね
確かに
考える間もなくすごい勢いで
突っ込んでくるんで
相手にしないとなっていう雰囲気にはなるけど
Speaker 1
僕なんかね
これ間違えないかっこ激アタって思って
松ぼっくり一掃に狙ってね
松ぼっくりを1機2機
って倒しただけで完全に頭切れになって
ダメだーっつって
オールマイトにボコボコにやられて
Speaker 2
結果やっちゃいけなかったんだな
って感じになるけど
Speaker 1
ダメだ
松ぼっくりは完全無視だ
その方針に切り替わったけどもね
Speaker 2
ACの方を倒すと松ぼっくりも
こっちの味方のエアも
制御不能というか
になって最終的に
差しでやるっていうのが
実質の本当のね
Speaker 1
ラスボスになりました
ラスボス戦もね
連戦になるからね各シーン
あの
暑いといえば暑いし
なんてやな組み合わせみたいな場面が
Speaker 2
結構あったから
ほんとやけくそじゃねえかみたいな感じ
ちょっとあるよね
Speaker 1
勝てんわーって思いながらね
意外と
何回かやったらやれた
Speaker 3
いや正直
Speaker 2
ほんと一番最後のラスボスというか
イグアスとやるじゃない
イグアスがラスボスだったのも結構意外っちゃ意外だった
意外だったねあれね
君ここ出てきますみたいな
イグアスの執念が
オールマインドを消し飛ばす
っていう
あのシチュエーションも熱いなと思ったけど
人間の部分が勝つんだって
そのままでずっとコントロールされてきたけど
Speaker 1
みたいなね
Speaker 2
そこ間違ったけどな
まあにしてもそれまでの
アイビス戦とかがあったから
比較的なんか同じ流れでラスボスも
一応戦いはした
Speaker 1
気持ち的に
Speaker 3
ラスボス1週目2週目3週目
Speaker 1
あの
思ったほど苦労しなかったっていうのが
僕も同じような感想かな
その中で戦い方がある程度確立されてたんだろうね
Speaker 2
そうだね
Speaker 3
結局対マンではあったから
ここからどうやって
Speaker 2
相手の隙を見つけてそこに刺していくか
Speaker 3
っていう感じにはなってたから
割とそこはまあ
Speaker 2
強いなりにもまあ
一応何回かやれば大丈夫かみたいな
Speaker 1
初見はさすがに無理だけども
まあ
ほんとね数えちゃないけど
バルテウスとアイビスは
Speaker 2
めちゃくちゃ死んだからね
本当に心折るのがお上手っていう
ボキボキ折れてたからな
Speaker 1
それと比べれば
ラスボスはそんな死んでないかな
Speaker 3
死んでるんだけどね
Speaker 1
そうそうそう
Speaker 3
ラスボスもあれだったけど
あれだねウォルター戦はきつかったね
Speaker 1
精神的に
ウォルター戦はね
あれはなんかね
響くものがあったね
Speaker 2
今までこう自分の
まあよくみんな言ってるけど
パッパの
親のようなね
位置づけでこういろいろ
世話を焼いてくれるというか
いろいろ命令なりしてくれる
ウォルターが最終的に
ボスっていう
Speaker 1
なんか心が痛むよねあれね
ウォルターがね
あの人いい人だからな
別ルートではこう
621を思って行動してくれてる
そういう場面が結構感じられるからさ
Speaker 3
なんか本当に
最初はさ冷徹な人間
Speaker 2
ぽく見えるじゃん
Speaker 3
そうそうそう
ずっとプレイしてくと
この人言葉の端々に
Speaker 2
すげー621のこと
思いやっとるやん
Speaker 1
犬呼ばうりゃやめてもらおうか
Speaker 2
みたいなこと言って
行くぞ621とかね
Speaker 1
行けじゃないんだよなみたいなさ
そうなんだよね
Speaker 2
死ぬ時も
お前にも友人ができたのか
Speaker 1
そうなんだよ
泣かせるぜあいつ
Speaker 2
よかったみたいなさ
Speaker 1
そうなんだよ
Speaker 3
結果そのお金を貯めて
Speaker 2
お前たちも自由になればいい
強化人間からもっと
人間に戻ることもできる
じゃろうみたいな
ことを言ったりとかするじゃない
あの辺ね
泣かせるよね人はね
Speaker 1
いやーなんかね
僕は1周目で
エアーを裏切って戦うことになり
2周目でボルターを裏切り
ボルターとエアーの関係
Speaker 1
戦うことになりという流れだったんだけども
エアーを裏切った
エアーと戦う
1周目のラストボス戦の時も
エアーはやっぱり悲しそうなというか
その選択はしてほしくなかった
みたいなことを言うわけで
それなりの
罪悪感を抱えて挑んだんだけども
2周目でボルターを裏切った時の
そのボルターの
言葉を言われるのが
結構リアルに
辛かったんだよね
なんか僕自身が
ボルターに堅入れしていることに
気付くというかね
Speaker 3
っていうかまあ1周目で
Speaker 2
エアーと
敵対するってことはボルター側にいるわけじゃない
やっぱそっちが
気持ち的には先行してた
っていうことじゃない
Speaker 3
そうなんだよね
Speaker 2
エアーを言うて
Speaker 3
よく分からんじゃ分からんしな
Speaker 2
存在として
ボルターの方に心寄せちゃうよな
Speaker 3
みたいなところがあったわけじゃん
Speaker 2
からの結果なんかやっぱ
2周目違うルートを選ぼうと思うと
ボルターと敵対せざるを得ない
っていうこの感じね
そっちを選んじゃうっていう
自分の狂いっぷりもあるけど
Speaker 1
ゲームとは言えよみたいなさ
なんか
ボルターはもっと弱いと
自分が戦えないから
6日にお願いしてるんだろうな
ぐらいの前提でずっとやってきたんだけど
ラスボス戦のボルターめちゃ強ぇのね
なんだお前それ
Speaker 2
どういうことっていう
Speaker 3
強化人間
化されたんだろうね
なんかその前の段階で捕まっちゃってるんだよね
Speaker 2
あーそうだね
なんかされたっていう
ようなあれがあるから
ただ多分強化人間でちょっと頭いじられちゃったんだろうな
Speaker 3
っていう雰囲気
Speaker 2
があったよね
敵対しちゃったみたいなところもあるし
最終的に死にかけの状態で
それも解けたのか
親心が
一瞬戻って死ぬっていう
Speaker 1
ねーやーそうなんだよな
Speaker 2
あれはね
Speaker 3
でもなんかウォルターが結果なんか
冷徹そうに見えるけど
Speaker 2
両県たちね
主人公含め
何人かいたわけじゃない
4つのメンバー
Speaker 3
それをやっぱり
Speaker 2
どうにかしてあげたいと思ってずっと動いてたんだな
って結構要所要所に見える
Speaker 1
んだよね
Speaker 2
あーなるほどね
Speaker 3
それこそさあの
Speaker 2
ストーリートレーラーってあったじゃない
Speaker 3
ゲームが出たのと
Speaker 2
同じぐらいに出たんだっけ
ちょっと前ぐらいに出たのかな
出る直前ぐらいじゃなかったっけ
プロローグ的なね意味合いのある
Speaker 3
その本編よりちょっと手前の時間軸で
こういう
Speaker 2
一見がありましたよみたいな
ウォルターの下のAC
何体かが
敵対する企業のところに行って
割と犬死にではないんだけど
3機ボロボロとやられてくっていう
ムービーがあったけど
Speaker 3
あれも
その雰囲気
何も知らない状態で見ると
Speaker 2
ウォルターが凄い冷徹な人間で
強化人間を使い倒してる
ように見えるし
俺も最初そう思ってたんだけど
なんかすげーなんか
血がれーって思って見てたんだけど
Speaker 1
最初
Speaker 3
終わった後に見ると
こいつらはむしろ自発的に
それをやってるんだ
そのウォルターの望みを
叶えようとして
こいつらは散ってったんだなっていう
Speaker 2
感じに見えるわけさ
Speaker 1
泣けるじゃないの
Speaker 2
からの
Speaker 3
621に繋がっていって
Speaker 2
ゲームの今があるような
流れなのかしらに見えるのさ
Speaker 3
自分がゲームやってた中での
思考を踏まえるとね
Speaker 1
なるほど
でもなんかいいね
その感じ方はいいな
Speaker 2
それはね
なるほどなっていうか
そう見えるねって思っちゃって
Speaker 1
だからそういう意味で
Speaker 3
ハンドラーウォルターは
強化人間
Speaker 2
強化人間
過去の化学発展の
負の遺産よね
Speaker 3
強化人間っていうテクノロジーが
Speaker 2
発達していく間にできた
中途半端な強化人間ね
Speaker 3
完成された強化人間に
中途半端な状態の
強化人間の
命を買い取って
Speaker 2
それを燃やさせてあげようっていう
親心なんだろうなっていうのが
Speaker 1
なるほどね
Speaker 2
感じるというかね
それをずっとやろうと思ってたの
だからお金を貯めてお前も
強化人間から元に戻れてどうだろう
みたいな話をするんだなと思って
使い倒せばそもそもそういう話にならないんじゃない
Speaker 1
生き方なのか死に方なのかを
手引いてやろうと
手引きしてやろうと
Speaker 2
っていうことなのかしら
Speaker 1
ウォルター
Speaker 3
でもそれを考えれば考えるほど
Speaker 2
一番最後のエンディングは
Speaker 1
あれで良かったのかって思うんだけど
3週目だったかな
僕個人的にはね
ウォルターが
621を信じてるっていう場面
というか
言葉が結構響いた
感じがあって
1個だけ覚えてるのが
確か3週目だと思うんだけども
3週目も結局
ウォルターと
敵対する形になるじゃない
その時に
ウォルターとカーラ
女の人が
会話してる通信の中で
621は
ウォルターが621は死んでいないって
あいつはもう今最悪の敵になった
みたいなことを言っていて
一見そのウォルターとカーラの
目線から言うと
アイビスと戦った後ぐらいに
621って一見死んだというか
もう生死不明な状態になったはず
なんだけども
ウォルターがその後
絶対に死んでない前提っていうような状況で
物事を考えてるっていうのが
結構なんかね
響いたんだよね
信頼感がこのウォルター
違うんだよなっていう感じというかしたというか
そこがね
エンディングの解釈とコーラルリリース
Speaker 1
積み上げてきたものというかね
2週目で実際ウォルターを裏切った僕がいたわけで
3週目で
ウォルターが僕を信じている
みたいな感じでつれーってなるんだよね
Speaker 2
そこなんだよな
Speaker 3
でも一方で
1週目の終わりぐらいでさ
Speaker 2
違うか
2週目の終わりかな
どっちだかちょっとあやふやなんだけど
次の週に入るところで
モノローグみたいのが入って
お前を縛るものはもう何もない
から
お前のこれから
お前が選択して選んでいけみたいなことを
Speaker 1
言うんだよね
あった気がする
Speaker 3
それを考えると
結果最終的なエンディングを選んだ
Speaker 2
主人公の
Speaker 3
621の選択は
ウォルター
自身の
ウォルターの友人の
願いとは違ったかもしれんけど
621の
願いというか選んだ選択肢としては
Speaker 2
尊重されたつまり
レイブン自由の表彰としての
選択は尊重された
そうだね
Speaker 1
みたいな
Speaker 2
そう思って納得させてた
みたいな感じはある
Speaker 1
そうだよね
ウォルターもまた多分
どっちに転んでも
自分は納得できるっていう腹積もりが
あったのかもなという気もするね
621が選ぶのならば
自分が
Speaker 3
抱えてるその友人たちの
Speaker 2
望みと
621に自由になってほしいっていう望み
と別みたいには
なってるかもしれないね
Speaker 1
必ずしも
こうであるべきってのは思ってないんだな
そうなんだな
確かにウォルターは
ウォルターの親心と621の選択
Speaker 1
621をちゃんと人間として子として
見てるってことだよね
Speaker 2
だからやっぱ
Speaker 3
ウォルターからすると
Speaker 2
教科人間たちは
子供なんだろうなって思う
Speaker 1
はいはいはい
うわぁ
悲しくなってきた
Speaker 2
相当不器用な音だったんですけど
Speaker 1
そうだね
いやまぁでもな
多分621まともに会話できないんだろうしな
そうっすね
そうやって語りかけていくしかないんだろうな
Speaker 2
それでもっていう感じなんだろうな
Speaker 1
ウォルターからしたら
621何考えてるかわかんないだろうしな
Speaker 2
まぁまぁね何も
Speaker 1
考えて行動しろってこと
言ってんだよな
Speaker 2
人とは疑わってない
っていう感じはあるよね
むしろ思考を持ってほしいというかね
うんうん
Speaker 3
でもその流れで行くとさ
エンディングって
Speaker 2
どう解釈しました?
コーラルリリース
えっと
Speaker 3
オールマインドが
関わらない状態のコーラルリリースが
Speaker 2
なりましたよみたいな
Speaker 3
雰囲気だったんじゃない?
Speaker 2
その後の映像っていうか
飛行群みたいなのが一瞬あるわけじゃない?
Speaker 1
あれ?
若干そこが記憶をおぼろげて
あれだけども
Speaker 3
割と海辺で
Speaker 1
ACが動き出すみたいな感じの
Speaker 2
そうそうそうそう
動き出して戦闘モードを起動します
Speaker 3
私たちはもういつでも
Speaker 2
どこにでもいる
Speaker 1
あーそうだよねそうだよね
エアータッチみたいなコーラルの中の
生命体ってものがある意味
ACの中なのか
中ではないのかもしれないけど
宿ったというか
ある種肉体を持って
動き出したくらいの感じ
なんだろうなーって思ってはいたけども
だからなんだろうね
もちろん危険は危険で
いっぱいあるんだろうけども
ある意味の自由意志が成立した
みたいな
感じ?なんか
それこそソウルシリーズとかでもあるけども
フロムっぽいーって
Speaker 2
思ってたね
結果なんか体は逃走を求める
みたいなところに帰着したんだなみたいな
その辺の絡ませ方も
Speaker 1
上手いなと思った
なんだっけな
AC6の中だったと思うけども
やっぱ人の
形をしてるっていうのが
一番強いみたいな考え方がある
Speaker 2
どっかで見た気がするな
文章みたいなのが出てきてね
Speaker 1
それもなんか
体は逃走を求めている
Speaker 2
証拠だよね
Speaker 1
生きるってやはり何か
戦いが紐づいてくるもんなんじゃない
っていうのが
ちょっと案に示されているのでは
Speaker 2
みたいなことを思ってたな
Speaker 3
あのシーンでさ
Speaker 2
空に変な模様があるの覚えてます?
Speaker 1
えー
Speaker 2
あったかー
輪っかみたいな模様が空に
わーって何本も線が入ってるのよ
Speaker 3
あれなんか
あれ何なの?
Speaker 2
って思って
全然そこに触れていない記事っていうか
Speaker 3
あれがなくて
Speaker 2
あれ何なの?ってずっと思ってるんだけど
Speaker 1
へー
Speaker 2
あーこれか
Speaker 1
これ何なの?ってずっと思ってるんだけど
Speaker 3
何だろうねー
Speaker 2
全くわからん
爆発の余韻みたいなのにしちゃ
あまりにも
ストーリーのシミュレーション
Speaker 2
整然としすぎている線だな
Speaker 3
そうだね
Speaker 2
むしろこれシミュレート世界の中なんじゃないの?
って俺思ってるんだけど
あー
Speaker 3
逆にその
Speaker 2
オールマインドでみんな
一つになったわけじゃない?
吸収されたみたいな話あるじゃない?
オールマインドの中に全員
今までの
AC6の中で出てきた人全員
データとして格納されましたよ
みたいな
イグアスだけ例外だったのかもしれないけど
Speaker 3
だからなんか
そのシミュレートの中なのか
いやむしろ今までがシミュレートなのか
Speaker 2
みたいな
Speaker 3
その辺
思わせぶりすごいな
Speaker 2
この一番最高
Speaker 1
あーなるほどね
そうかそういう風にも見れるか
Speaker 3
個人的には
ゲーム全体の
ループ構造と神視点
Speaker 2
ループ構造みたいなの
Speaker 3
ループなんだけど
1週目と2週目で
明らかに
Speaker 2
ただのイフではない
そうだね
Speaker 3
それに話が繋がってて
どうやら
Speaker 2
神視点のやつがいるんじゃないかな
っていう雰囲気があるわけじゃない?
Speaker 3
どういうことなんだろう
Speaker 2
ずっと思いながら
Speaker 1
そこを考慮に
Speaker 2
入れた上で
エンディングを考えると
Speaker 3
あれ
AC6は
Speaker 2
少なくとも3週目までは
シミュレーションの中の話だったのかしら
ってちょっと思わなくもない
Speaker 1
あー
オールマインド崩壊である意味
シミュレーション解けたかもとも思える
でも空間としてはシミュレーションの中なのか
Speaker 3
最後が
Speaker 2
シミュレーションの中かどうかは別として
この空の模様もだいぶ気になるんだけど
Speaker 3
少なくとも
Speaker 2
みんながオールマインドに
格納されていくみたいな話も含め
Speaker 3
格納された中で
そのシミュレーションが
行われてて
オールマインドが
Speaker 2
コーラルリリースをする
Speaker 3
までの算段がついたのが
Speaker 2
3週目だったりするんだろうか
みたいな
Speaker 3
だからまあ
Speaker 2
1週目と2週目はそれまでの
ありえる世界線の2つのルートで
3週目はこれならコーラルリリース
いけるねってなったみたいのが
3週目なのか?
とか
Speaker 1
思わなくもない
なるほどなるほど
3週目ってのは
ゲームの進行上
しっくりくるね
Speaker 3
もしくは
Speaker 2
超極論なんだけど
主人公は
Speaker 3
621じゃなくて
621を眺めてる
オールマインド側が
Speaker 2
自分なのでは?とかね
もうちょっと何言ってるかわからないと思ってください
Speaker 3
主人公はある種
Speaker 2
コーラルリリースを望んでるんじゃねえかな
っていう主人公っていうか
オールマインド側の自分
Speaker 3
ある種621を
自分の思い通りに
コントロールして最終的に
Speaker 2
コーラルリリースに導いた
オールマインド側
なんじゃねえかなって思わなくもない
Speaker 3
最終的に
成就したのは
Speaker 2
逃走の世界
を成就させたんじゃねえか
みたいなね
みんな体と逃走求めてるでしょみたいな
ことなのかなとかね
思っちゃったりしたよね
Speaker 1
なるほどな
Speaker 2
色々
自分の中で
こうなんじゃねえかななんじゃねえかな
Speaker 1
色々考えてたの
Speaker 2
なるほど
Speaker 3
実は最後
Speaker 2
エピローグで立ち上がった全員が
プレイヤー一人一人を指してるんじゃねえかな
これまでがずっと
シミュレーションで
Speaker 3
621の体験を
Speaker 2
自分がしてきたと思わされている
プレイヤーたちが最後
全員バラバラに立ち上がってんじゃねえか
説とかね
Speaker 1
面白いですよ考えると
Speaker 3
なるほどね確かにな
Speaker 2
その辺は本当にあれだよね
お話の語り方が本当にお上手って思う
Speaker 3
なんかその
明らかに歯抜けなんだけど歯抜けの部分
Speaker 2
それを自分で埋めてすげえ気持ちよくなれる
Speaker 3
これに関しては
Speaker 2
人によりけりなのはわかるんだけど
好きな人と
好きじゃない人がいるのはわかるんだけど
個人的にはそこやっぱ
Speaker 1
ソウルシリーズもそうだし
Speaker 2
そこを勝手に考えていくっていうのは
すげえ楽しい
Speaker 1
こうですっていう答えは明示されないからね
そこが逆にいいんだよな
Speaker 2
そうそう
ある意味では向こう側のね
次回作へ繋げていくときの
Speaker 1
いい感じの
Speaker 2
どりしろみたいなところ
とも言えるのかもしれないし
Speaker 1
そうだね
そう言われると
さっき言ってたストーリー
トレーラーだったり
エンディングムービーまた見たくなってきたな
Speaker 3
ストーリートレーラーはね
Speaker 2
いいですよ
Speaker 1
いいですか
Speaker 2
そう思ってみるとすごい
Speaker 1
なるほどなと思う
Speaker 2
ACなぁ
Speaker 1
でも結びっぽい部分になっちゃうけど
ACは
DLCとか出ないのかね
AC6は
Speaker 2
DLCなのか続編なのか
わかんないですけど
Speaker 3
でもなんか過去の
Speaker 2
アイビスの日の時点のさ
一見とかさ
火星で色々ありましたみたいな話とか
チラホラゲーム内で出てくるじゃない
その辺とかやるのかな
とか思わんでもないけど
過去の話に戻るみたいな
でもそうするとパーツとか引き継げないから
逆にめんどくさいのかな
Speaker 1
確かに過去の話になると
そうかもしれないが
メタ的な意味で言えば
過去ACで
行くとね
4だったら4アンサー
5だったらバーディクトデイ
当時は完全版的な話かもしれないけど
なんだかんだ言ってね
追加コンテンツ的なノリのものは
ゲージだと言えば出てたからね
Speaker 2
でも良さそうな感じはすごいしますよね
Speaker 1
今はとりあえず
エルデンリングのDLCが
Speaker 2
っていうムードなんだろうけども
Speaker 1
その次は
AC6のDLCなのかな
Speaker 2
みたいなことも
かAC6の
シリーズの展開と今後の期待
Speaker 2
別タイトルが出るのか
そうだね
あんよとか思っちゃうけど
Speaker 1
サブタイ別バージョンが出てもね
Speaker 3
シンプルにね
Speaker 2
ゲームオブザイヤーでさ
アクションゲーム
ショーみたいなのにも選ばれるぐらい
ノミネートされるぐらい
本当にアクションゲームとしても
Speaker 3
あんだけ最初から気持ちよく
Speaker 2
動くACって
ちょっと面食らったぐらい
Speaker 1
やりやすかったかな
Speaker 2
そうね
Speaker 1
操作しやすいのもあったし
ハイスピードバトルといえばハイスピードバトルなんだけども
ついていけなくもない
っていう感じの
絶妙な塩梅だったなと思うんだよね
Speaker 2
フォーシリーズとか結構
極まってたから
ちょっと俺なんかついていけないような
印象があったから
絶妙な塩梅だなと思って
Speaker 1
そうそう
これはまた
僕なんかは正直オンライン体験とか
正直一回もしなかったんだけども
でもそのシングルプレイで
ソロプレイで
正直100パー楽しみきれたな
っていう気持ちになってるからね
Speaker 2
そうね
いいやりきった感をくれる
ゲームだったなって感じはしてます
Speaker 1
なのでこう
ある意味ロボゲーみたいなもので
やっぱりACが
目立つ
大名刺的なポジションとかで
他のロボゲーも含めて盛り上げてもらえると
嬉しいなって
Speaker 2
思うんだよね
いやーでも本当に期待した通りの
あの
ソウルシリーズで
資金的な部分もそうだし
Speaker 3
いろんなゲーム的なノウハウも蓄積された上の
Speaker 2
ACっていうのは
なんか本当に良かったなと思ったね
Speaker 1
良かったね
Speaker 2
すごい外さないって思ったよ
なんか
全然外さないすごいと思ったよ
Speaker 1
楽しかったわ
なんかね
何回も言うけども
バルペウスにやられまくった時に
おかしいこのゲームって思ったけどもね
Speaker 3
終わったんだこれ
それは本当そう
Speaker 2
迂回路がマジでないのが鬼畜すぎる
ゲーム的に迂回路が一切ないんだよね
Speaker 1
倒すしかない
Speaker 2
そこで出てくるパーツも全部集めきってんのに倒せないんだから
Speaker 3
これ以上
Speaker 2
レベルアップする要素も何もないしね
Speaker 3
もう頑張ってくださいって
Speaker 2
しか言われない
Speaker 1
鬼畜
Speaker 2
すげーゲームだよ本当に
あれはね
ソウルから
Speaker 3
というか
Speaker 2
ソウルから流れてるだけでもないんだけど
ソウル的な難しさは
さすがにあそこは感じたよね
そうね
Speaker 1
まあでも
これが楽しかったんだな
個人的には
ACに限らず他のロボゲームを作ってほしいですわ
Speaker 3
そうね確かにね
Speaker 1
まあ今から
Speaker 2
どうなんだろう
それこそエースとかっていう可能性とかも
Speaker 1
どうなんですか
どうなんですか
どうでしょうかガンダムの顔は倒せませんか
思っちゃうね
Speaker 2
人によってね
ガンダムゲームの続編作ってくれってのは
Speaker 1
多分人それぞれ結構いろいろあるでしょ
いっぱいいっぱいあるやつはな
Speaker 2
本当ね
Speaker 1
いやまあでも
本当にAC6楽しかったですし
言った通り
DLCみたいなものが来ないかな
とか期待しちゃうぐらいには
Speaker 2
後味のいいゲームでしたね
よかったっすよ
今度ね
さっきみたいに
どこで苦戦した話とかっていうのもそうだし
男のシーンの印象の残った話とかっていうのが
Speaker 3
しっかりできるぐらい
Speaker 2
いろんな部分で味のする
おいしいゲームだったなって
個人的には思います
人によっては本当に鬼畜ゲームかもしれないけど
Speaker 1
本当ね
顔も出ないのに
みんな登場人物のキャラ濃いな
ってくらい覚えてるからね
本当にいいゲームでしたよ
よかったっす
まあそんなんでね
エンディング入っていこうかと思います
Speaker 3
はい
作曲編曲音声編集
Speaker 2
イマジナイライブなどは
Speaker 3
カメレオスタジオ
Speaker 2
エンディングでーす
スロー
Speaker 1
クイッククイックスロー
ご友人
Speaker 2
新しいご友人じゃないですか
オネストプルート
Speaker 3
キャラ濃かったよね
Speaker 2
濃かったよあいつ
あのAC6の
狂人オンパレードの中でも
飛び抜けて狂人だった
本当に狂ってる人ってこういう人だよな
叫んだりする人じゃなくて
静かに狂ってんだなこの人
すげー声いいんだけどなー
Speaker 1
なんだこの火炎放射ってもんやろな
Speaker 3
それでいて
Speaker 2
使ってる武器が
お前しか使ってこなかったの火炎放射って
Speaker 1
敵ではそうだったかもな
Speaker 2
とかね
Speaker 3
ザイレム浮上とかね
Speaker 2
ザイレム浮上が大変笑ったんだけど
Speaker 1
あーはいはい
AC6のキャラクターや戦闘シーンについて
Speaker 2
過去のなんか
半分水没しちゃってる都市
みたいのがあって
Speaker 3
実はこれ全部船でした
Speaker 1
ドゥワーって
Speaker 2
バカバカ
Speaker 3
何やってんの
フロム何やってんの
Speaker 2
って思っちゃったよね
あまりにも特許しなさすぎて
Speaker 3
年ごと浮かびまーす
Speaker 1
何やってんの
マクロスかよって思っちゃうからね
Speaker 2
あそこはめちゃくちゃ
笑ったけどな
いい見せ場がいっぱいありましたよ
Speaker 1
いやー
Speaker 2
面白かったな
Speaker 1
まあなんかね
リスナーさんからもね
このキャラクターが良かった
このボス戦熱かったわ
とかも
いろんなAC6引き込もごも
みたいなお便り欲しいな
Speaker 2
触れられてないキャラクターもいるしね
Speaker 3
カーラ結局なんだったん
Speaker 1
とかね
Speaker 3
あーそうね
Speaker 2
チャティ殺すとき超忍びね
Speaker 1
チャティね
チャティも忍びなかったね
Speaker 3
チャティ俺何なら
Speaker 2
2番手くらいに殺すの忍びね
Speaker 1
感じだったな
Speaker 2
あーそうね
なんか心痛むんですけど
Speaker 1
って思って
チャティがねカーラが
機嫌がいいみたいなこと
言ったりね
Speaker 2
なんだよ
Speaker 1
そういうなんか
関係性がだんだんできていくのが
Speaker 2
良かったし
Speaker 1
621助けに来てくれたのも
Speaker 2
カーラとチャティだし
いろんなの思い出しながら
みんな蹴散らしていくっていう
その時俺は何を思いながら
やってるんだろうが
身体が闘争を求めてるんです
なるほどな
Speaker 3
みんな狂ってるんだよ
Speaker 1
そこがまた良いゲームだったな
リスナーからの感想や思い出話募集
Speaker 1
そういう
自分の中で
自分何やってんだろうか
感じるのもなかなかないからね
Speaker 2
あの問いかけは面白いですよ
Speaker 1
まあまあね
皆様からもね思い出話とかもらえればね
ぜひ紹介してねと思いますのでね
募集いたしますよ
Speaker 2
印象的なセリフなどでも構いませんし
Speaker 1
あーそうだね
そうですね
まあそんなわけでね
定期読んで終わっていこうかなと思います
この番組ゲームなんとかでは
皆様からのお便りを募集しております
お便りは番組ブログのお便りフォームまた
メールにてお送りください
番組ブログはゲームなんとか.com
番組メールアドレスは
ゲームなんとか.gmail.comです
アドレスはエピソードの概要欄にも記載しておりますので
そちらをご確認ください
そういう風に番組の購読フォローボタンもしていただけますと
僕たちがとても喜びます
その他SNSでは
ハッシュタグゲームなんとかを使った投稿も
お待ちしております
番組に対する感想であったり
リスナーさん同士の交流にもつながればなと思いますので
気軽に使ってみてください
そんなわけで第98回はこの辺で
番組へのお便り募集
Speaker 1
おしまいです
また次回お会いしましょう
お相手はコヘイトハルでした
Speaker 3
それではまた来週
Speaker 2
バイバイ
01:32:21

Comments

Scroll