スクエニーってやっぱりどうしてもグラフィック推しなゲームが言うて多いじゃないですか
確かにね確かに
じゃなくてこのゲームは今までの3Dグラフィックみたいのとは全然違うベクトルじゃないですか
うん違いますね
カードっていうもののグラフィックのクオリティはあるにしても
今までスクエニーがやってきたようなゲームとは全然違う切り口だなと思ってね
そうですね僕の勝手な本当に個人的な感覚なんですけど
実際どうかも全然わかんないし反論もあると思うんですが
やっぱもちろんドラクエFFに始まり
いわゆる超対策のシリーズに結構なんだろう
本分に抱っこじゃないけどぶら下がってた印象は多少なりとあって
なんか対策とかじゃないとちょっとうちからは出しませんよみたいな空気はあったっちゃあったし
でもそれがこけちゃうとやっぱちょっとでっかいんですよね多分ダメージがね
もちろん売れる本数はたくさん売れるんだけど開発コストもめっちゃかかってるみたいなね
いっぱい売れないといけない前提みたいな感じのやり方やってる印象があったので
常に博打やるみたいになっちゃうもんね
そうそうそうそうだからもっとパイは少ないけどやっぱ好きな人は好きっていうようなジャンルも表立てしっかりやっていくみたいな感じが見えて
そういう意味で僕もねなんだろうなこう
気になりますよねこれね
そうですねそのゲームのジャンルとしてプレイヤーのライトユーザーというか
あの人たちがこういうゲームもなんか面白いんだなっていう風に思ってもらえる機会っていうのが多分ね
スクエニがやることによってこう増えていくのかなっていう印象はありますね
そうですねなんかスクエニ最近ほらHD2DとかもあったけどあれはちょっとRPG自体の形式に手を入れるわけではなかったじゃない
ビジュアルの表現としてその昔と今の接中というかなんだけど
これはもうなんかそこから攻め込んでってるよねみたいな感じはありますね
その多分キャラクターもそんなグラフィックじゃねえやアニメーションしたりとかも多分
カードの中でアニメーションするみたいのはほぼなさそうだったし
カードである意味がわからないですもんねそこでなんかグリグリ動いてたらね
それでさトレーラーの中でみんなで笑っちゃったのがさ
カード上でモンスターと戦ったりするよねなんかね
上に敵のカードがあって下に敵は自分らの味方のカードがあってみたいなところで
カードがグルグル回転しながらなんかその切るエフェクトみたいなのを出しながら
敵の方に突っ込んでる絵面があってあれ笑っちゃったわほんとに
ちょっとねほんと申し訳ないけどちょっとなんかあれちょっとなんか
ちょっと間抜け感出てちゃったなって思っちゃったごめんなさい
一周回って横太郎さんっぽいのかなこれはっていう
ちょっと変なとこ残すじゃないですかあの人って
まあまあ確かにそんな印象なくはないけど
なんていうかそんなにカードグルグル動かなくてもなんかちょっと
ちょっとこのカードがなんか何かをやってるんだよぐらいの
なんかピクピクって動くぐらいだったらまだわかるけど
エフェクトだけがこうなんか例えば魔法みたいにさ
そのカードからカードに火が飛んでくとかさそういうのかなと思ったら
もう直接もうこいつは回転切りをしてるんだろうなってわかるぐらい
グルグルグルグルって切るエフェクトシャシャシャシャシャって出ながら
敵に突っ込んでくるみたいな
なんかほんとにカードである意味ってなんだろうみたいな感じで
ちょっとやっぱ思っちゃったけどね
すごいアナログ感出してたのに急にみたいな
そこはゲームによるんだみたいな
あれはなんかちょっと
まあまあ別にそれがなんていうの
ちょっと笑っちゃうかもしんないし
なんだけどゲームのね
ゲームとしての評価の悪い部分につながるわけじゃないから
別にそれ自体が
まあまあそんなに大したことじゃないんだけど
ちょっとなんか笑って思っちゃったなって言いますよね
でも手触りとか良さそうですよね
うんうんうんすごく魅力的な
作る側になっちゃってるからこんなセリフが出るんでしょうけど
やっぱなんだろうな
同じものを半分しろとみたいな人が作ったとしたら
システム的には作れるかもしれないけれども
弾けない印象のグラフィックになっちゃったりとかするんだろうなって思うし
パッと見ただけでなんかちょっと興味をそそられるような
グラフィックだったりだとかUIになってるっていうのが
やっぱプロの仕事なんだなってすごい感じましたね
確かにそこはあるかもしれないですね
RPGのマップ画面みたいなのも全部カードで表示してあったじゃないですか
そうですね
自分のカードがここにいてその周りが右側が海で上が森でみたいな
で見える所以外は全部カード伏せてあるみたいな
そうそう
ああなるほどねこういう表現できるんだと思って
ミカリは確かにインディーの人がアイディアとして思いつきそうなものだし
なんかこうちょっと開発実際どうかわかんないけれども
開発コストがなんか少なくて済みそうな感じはイメージとしてあるじゃないですか
ありますねカードのたちめバリエーション作ればあとそれでとかさ
あと並べるとかっていうのもね
均一に並べりゃいいわけじゃない基本的に
だからそんなにねそうしたらゲームとしては面白いけど
システムとうまく絡めることによって
そのグラフィックのその手の足りなさとかコストの労力の足りなさを
それで補うみたいなアイディア勝負みたいなところがあるけど
でもそれであったとしても魅力的に見えるっていうのがやっぱプロだなーっていう印象ですね
いいですよねなんか今までのスクエニのやり方に反旗ひるがいしてる感とかね
でも最初トライアングルストラテジーの話というかディザイン映像とか出てきた時に
オクトパストラベラーのなんかこう
なんていうの土台を使ったというか同じエンジン使って
見た感じもまさしくオクトパストラベラーのまんまなんだけど
そうですね
やっぱそれをなんかこう
なんていうんですかね
出してた部分はあったっちゃあったんですけど
今回はもう完全にトライアングルストラテジーですとしか言ってないから
なんかこう独立したというかなんかこう子供がなんかこう大人になったみたいなイメージというか
新しい子供違う子供生まれたみたいな
そうそうそうそうそうそう
まあなんだろうなこのかといって作ってる人たちは多分一緒だと思うんで
オクトパストラベラーのパックリーダーみたいなこと言われることももちろんないわけじゃないですか
ないですね
だからオクトパストラベラー正直僕はもちろんやりましたけど
途中でやっぱ今ずっと待っちゃってるんですよね
単純に世界観も良かったしいいんだけどなんかこうちょっと入り込めなくて
まあキャラクターがやっぱ多すぎたなという印象は僕の中ではあったんですけど
でもストラテジーものいわゆるタクティクス系ですよねこれ今回ね
そうなるとそれぞれのキャラを主体的に動かしていくっていうのが当然の世界観なので
これはちょっと僕は楽しめるのかなというふうには思いますね
同じ任天堂で言うとちょっと前に任天堂オンラインで
ファイアインブレムのねスーパーファミコンのファイアインブレムの
聖戦の刑布っていうのがプレイできるようになったんですよ任天堂オンラインで
ほんとちょっと前だけれどもそれを久しぶりに懐かしいなと思ってプレイしたら意外と熱中しちゃって
なんだろうなほんとそれをプレイしたのがそれこそ今日のテーマである
ゴーストオブアスパート2をやった後直後ぐらいにやったんですよね
グラフィックがもちろん最先端というか最高峰のやつと
もちろん低いとは言わないですけど当時スーパーファミコンだから当たり前なんだけど
全然違う2Dの世界と3Dの最高峰のものを見て
両方とも同じようなタイミングで体験したけど
結構今でも聖戦の刑布に熱中できちゃうな俺っていうのが
僕の中では結構衝撃があったんですよ
意外と懐かしいなって触るものってクリアまでいかないんですよね
僕今までの経験上
深井・触るだけ触ってね
そうそうそういいねいいねとかって言いながら
まあこんなもんかなみたいな
言ってもやっぱ最近のゲームの方が面白いよなって思っちゃうタイプだったんですけど
でも権利的に難しいよなと思ってますよ
あるかもしれないですねまあまあ作ってたメーカーとかにもよるかもしれない
でもちょっと厳しいよなって思いますね
判件ものは確かに難しそうですね
実際今見たところというか配信されてるやつも判件厳しそうなんないですもんね
キャラ物というか
そうですねまあ64の方だったらやっぱりスターフォックスがすげえ懐かしくてやりてえなっていうのが
友達の家でつしこ玉やったなみたいなイメージがあります
64のスターフォックス
そうそうそう
でもなんかスターフォックスの64とかも確か評判良かったですもんね
いやめちゃくちゃ面白いですよめちゃくちゃ面白い
まあもともとスーファミでスターフォックスやってたっていうのは僕の中で大きいんですけど
スーファミのスターフォックスはなんか現実的なゲームというよりちょっとロマンみたいなとこありますからね
スーファミでやってるっていう
あんだけ3Dなゲームをスーファミでやってるってとこありますね
64は結構現実的なとこに落ちたのかなっていう気はします
なんか世界観もなんていうかスーファミの中ではよくわからなかった世界観も64の中では結構
まともに
細かく説明されてるというかわかるようになってるというか
よりキャラクターたちに入れ込みやすいというかそういう印象はありましたね
確かにスーファミのスターフォックスストーリー意味不明だったもんな当時やってた時
よくわかんないけどなんか発信してなんか悪いやつやってみに行くんだろうなぐらいしっかり理解してた
それでゲームとして成り立ってた時代なんで
なんか悪いやつがいるからなんかやっつけろみたいな
全然あれ求めないみたいな時代でしたからね
ストーリーをね
そうっすね
まあまあまあちょっとまあだいぶここだけでだいぶ時間かかっちゃってるけど
もうパパッとなんかありますか?
あと俺原作やってないけどアクトレイザーはアクトレイザーやるのって思いましたよ
確かにね
要はリメイクですねスーファミのアクトレイザー
それでもしっかりリメイクしてる印象でしたね
そうですね結構普通にリメイク作っていう感じの今風に置き換えました
ちゃんとリメイクみたいな感じでしたね
その動くようにしましたとかそういうレベルじゃなくってリメイクって感じでしたね
そうですねまあでも過去の雰囲気も残しつつ
まあその当時有名だった小城雄三さんがもう末を置きでそのまま小城雄三さんにBGMはお願いするという
あれですよねあの当時FF4が出る前ぐらいにこのアクトレイザーが出てBGMがマジですごいってなって
FF4のBGMがもうすでにほぼ出来上がりかけだったんだけど
全部それのせいで差し替えたっていう
ええ
有名な話
そんな一話が
そうそう
すげえ
ぐらい当時はすごくBGMがよく出来てたとかっていう話
へえ
で有名だけどやったことはなかったっていうゲームなんでちょっと気になってはいる
えーって踊ってるのそれがなんかこうちょっと笑けてきちゃうというか
無駄に体力使ってんなーって思っちゃうのよね戦ってんだろうみたいな気持ちになっちゃうから
なんかまあまあそれがねそれがベヨネッタなんだけどね多分ね
多分そうなんだろうなっていう気はするんですよね
個人的にはねちょっとねなんかねやっぱりなんかどうしても俺はねデビルメイクライと比較するしちゃう感じが
まあまあまあ確かに同じアクションゲームでね
まあテイストも近いし作ってる人も似てるところがあるんだよね
ジャンルとしては同じジャンルですね
そうそうそうでもあっちとこっちと比較しちゃうとやっぱ俺デビルメイクライの方が正に合ってるなって思っちゃうと
どうしてもベヨネッタはいいかなっていうところはちょっとあるんだよねなんかね
なんかまあ話としては多分シリアスな話がベースなのにキャラクターがちょっと飛んでるみたいなところが
ちょっとギャップを感じちゃうのかなっていう印象はありますけどね
かもしれないですねなんかちょっとうまく言葉にできない部分もあるんですけどね
いや分かる分かる分かる
好きな人はこれが好きなんだろうなっていうのはすげえな
でもなんか演出面とかですごい突き抜けてんだろうなっていうのは感じるんでそこは興味あるんですけどねすごいね
なんかでもなんかアクション面とか俺ちょっとなんか難しすぎるじゃないけど複雑になりすぎてるのかなっていう感じはしなく思いますよね
どうしてもやっぱり3まで続いちゃうとそういう面はね
出てきちゃうよね
だって1,2で手抜いてたわけじゃないだろうし
かといってなんかイージーオートマチックみたいなさボタン連打してるだけでコンボが繋がりますとか言われたらもうこっち傷つくじゃん
いやそんなん使わねえってなる
傷つく
そんなのは絶対使わねえけどそのやつでやってるとなんか楽しめるまでちょっとハードルが高いしとかじゃないけどさ
まあわかるわかるすげえわかるほんとわかる
昨今そのやっぱアクションゲームの進化が素晴らしすぎて
あの1回クリアした例えばあのえーなんだ
どうした
この間の話題
津島
津島とかもいやじゃあdlc出ましたってなってよしじゃあダウンロードしてプレイしようってなっても
あれどうやって戦うんだったっけみたいな結構忘れちゃうよねほんと数ヶ月しか経ってなかったとしても
ほんと津島も結構複雑だからねあれね
かなり複雑だから
あと剣振るだけだったらいいけどあのね装備っていうかサブウェポンを使おうと思うと結構複雑すからね
いやそうサブウェポンの切り替えもそうやし肩の切り替えもそうやしその相性とかも忘れてるから
炎があって水が炎に強いとかそういう次元の相性とかだったらまあまだ感覚でわかるけどね水の肩風の肩とか出てきて
それが槍に強いとか剣に強いとか盾に強いとかって言われてもちょっとイメージが結びつかないからちょっと練習から始めなきゃなみたいなのがちょっとしんどいのはあったんですよね
ペアネッタとかなんかかっこよく戦うにはそれ以上の反射神経を求められそうな感があるよね
それはそうかもしれないそれはそうかもしれない確かに
いやまあまあその辺正直デビルメイクラーも似たようなところではあるんだけど
ああなるほどなるほど
まあまあでも非常に期待されてる一本なんじゃないかなと
そうですねそうですね確かに確かにペアネッタもまあ機械があれやってみたいんだけどね
一本クリアするのどれぐらいなんだろう何十時間ぐらいかかるのかな
どうなんでしょうねアクション
でもああいう系ってそんなに長くないイメージはある系だよね
そんなにダラダラ長くはないと思うんですけどね
2,30とかそれぐらいかなそれぐらいだったらもう集中してスパッとクリアしちゃいたいなっていう気持ちはあるはあるけど
そうですねでも確かにあのなんか急に叫んで召喚したりとか笑っちゃいそうだよね
何とかーとか言ってたら
そうそうそうそう
ピューンって出てくるんでしょ
ああいちいちポーズ決めなきゃいけないのかねそこでね
いやでもやったらやったらなんかあれですねなんかそのピングフィットのビクトリーじゃないけどさ
わかるわかるわかるわかるわかるいやほんとそうほんとそうなんだ
そういうくすぐりなんだろうななんかな楽しくなっちゃうんでしょうね
僕にとってペルソナがそうだったんですよペルソナファイブやった時に
いちいちカッコつけるやんって思ってたもともとは
いちいちそのなんていうかアクション芸じゃないのにあれ
その自分のターンが来た時のあのポーズの取り方とかが
いちいちカッコつけるやーんって思ってたんだけど
いや近いほうが感じるかもしれない
だけどそのカッコよさにやっぱなんか惚れちゃった部分は実際プレイしてあったから
実際ベオネッタもそうなんだろうなとは思いますよ
ベオネッタのトレーラーもそんな感じでしたもんね
なんかベオネッタ出てきたあたりからすげーおしゃれなBGMが流れ始めるみたいな
その前まではね軍人とこうねなんか怪獣がこう戦ってっていう感じだったのに
別にポーズも何もなかったのに
急におしゃれなBGM流れ始めてなんか踊りながら戦うみたいな感じになった
もうスタイリッシュっていうジャンルのゲームですよねあれは
まあそうですね
まあまあまあまあ忍大はこんなところですか
そうですね話しすぎましたね
本編いきましょうかねそろそろね
そうですねはいでは今回は本編では先ほども言いましたけれども
とうとうこの話をする時が来たかということで
ラストオブアスパート2についてお話ししていきたいと思います
始めちょろちょろあとぱっぱスタイルでいきたいと思いますので
最初の頃は一応ネタバレなしでいきますので
まあそこまで聞ける方は聞いていただいて
ネタバレが気になる方はそこから飛ばしていただければ
本編いきましょう