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13戦目 /『考察する若者たち』の読書感想会
2026-10-15 1:03:51

13戦目 /『考察する若者たち』の読書感想会

三宅香帆著の “ 考察する若者たち ” を読んだ感想になります

考察することを批評し、その結果から自分ってこういうヤツだとなってのが分かりました

ー

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ムナチャンが「いまこれを話したいッ」と思ったことを自由に話しているゲーボクの番外編です。

「いまこれ話したいッ」と思ったことなので、ゲームとは全く別のことをガンガン話していますが、興味がある方は是非聞いてみてください。

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00:16
皆さんこんにちは、こんばんは、おはようございます。ムナチャンです。 ソロカジュアル13戦目撮っていこうと思います。
ではまず、最近のゲーム事情について話していこうかなと思います。 最近ですね、あの
パソコンの中のデータを整理したんですよ。 で、いろいろ整理した結果、なんか
APEXを運営しているEAっていうところの フォルダを間違っていっぱい消しちゃったみたいで、その結果
APEXが起動しなくなりました。 実際に起動したくなったというのはどういうことなのかというと、
スチームからAPEXを起動すると スチームがオフラインになるっていう現象がもうずっと起こりまして
もうこれはダメだなということで、調整APEX引退ということになりましたね。 これはね、なんかいろいろやったんだけどこう直んなくて、APEXを
アンインストールして、またインストールし直してもダメで、というので、もうダメだなということで
結構ショックだったんですけども そのやけになってずっと買いたいなやりたいなぁと思っていた
スーパーロボット対戦をやろうということで いろんな積み入れがなり
リスナーさんからこれをやってって言われた やって欲しいって言われて紹介されて、ウィッシュリストに入れてた物なりを全て吹っ飛ばしてスーパーロボ Y を買いましたね
はい これね1日1時間とか2時間とか
実はやって、今日はちょうどお休みだったんで5、6時間くらいやってたんですけど、まあまあ面白い
ゲームってね他のコンテンツに比べて進みが遅いので
まあ 今月いっぱいはスーパーロボになっちゃうのかなぁと思ってますね
先月はずっと鬼武者をやってたんで 次に1本いいゲームをやるみたいな感じのサイトがなってます
なので今はスーパーロボYをやってます まあね、まあ
ちょっとやろうかなぁとかね リスナーさんにこれを
面白いですよって言われたものがウィッシュリストに入ってるんで スーパーロボが終わり次第そちらの方に取り掛かろうかなと思ってますね
でもねスーパーロボ自体は スーパーロボじゃない、エーペックスではもう5年くらいずっとやったし
なんやかんや辞めれない理由ができてたので まあ面白いことは面白いけどまぁ一旦ここで
お休みみたいな感じになりましたね なんやかんやあって
03:02
やることができるようになったらやろうと思います
エーペックス課金したりとか課金してもあれだな バトルパスくらいしか課金してなかったんで
ちょうどいいなって思いますね
やれないのは悲しいけど今 その殻をぶち破ってまた違うところに行く機会ができたんだろうなと思って
ポジティブに考えようかなと思っているところです
最近は読んだ本とか
次回のソロカジュアル14選目が今の予定では
ポッドキャスト読書会応用の収録をやろうと思っています
収録自体も今週中、今収録しているのが10月12日なんですけども
今週中に卒業後はちゃんと台本とかを書いて収録しようと思ってますね
読んだ本としてはガンダムユニコーン ユニコーンの非上下巻を読みました
読んだ結果についてもそちらの方で次回話そうと思ってますね
ということで今回は何を話そうかなと思った結果
エーペックスを見てわかっている方もいらっしゃると思うんですけども
三宅加保さんの考察する若者たちという本を読みました
これから本編の方ではそちらの考察する若者たちについていろいろ話していこうと思います
それでは出していきましょう
06:46
本編です
この本ではまず考察する若者たちという本なんですけども
人生で初めて新書というものを読んでみました
新書って何なのかなーっていうのでもしかしたらわからない人が多いんですけども
自分もこれ読んだ上でこの新書って何なのかというのを調べてみて簡単にまとめたので
新書の説明してみようと思います
新書っていうのはですね新しい書
新旧の新に書類の書で新書と書きますね
新書というのはですね専門的な知識や社会問題などを
一般の人に分かりやすく解説した本のことになります
例えば今今回読んだのは文芸評論家の方の話なんですけども
例えば中にあるものであると学者さんの話が書いたものであったり
それ以外だと社会問題についてまとめているもの
地球温暖化とか税金問題とかそういうものについて
学者の方だったりいろんな専門家の方が一般の方にも伝わるように
分かりやすく簡単に解説してくれたものになります
なのでですねこれを読むといろんな人たちが何十時間何百時間とかけたもの
知識であったり技術だったりっていうものをサクッと読むことができるというものですね
新書の特徴としては3つあります
まず1つがサイズが小さくて持ちやすい
持ち運びやすく電車などで読みやすいっていうところですね
一般の本に比べると縦に長いような感じのつくりになっています
奥行きは本の片面のページ自体は横幅はあまり広くないけど縦に大きくて
文字もそこまで小さくない
小説に比べるとどうなのちょっと比べてみます
小説よりも多分ちょこっとポイントで言うと1ポイント2ポイント大きいような書類になって
書体の大きさになっていますね
09:00
本を持ち運ぶときにバッグの中に縦にシュッと入って
持ち運びやすいという感じのサイズ感になっています
2つ目テーマが分かりやすいというところがありますね
社会問題、歴史、心理学、文学など様々なテーマが扱っています
今回は考察する若者たち、よくわかんない、どういうものなんだろうという内容だけど
読むとすごく良くなる
心理学だったらサクッと読める
心理学について言わず見って言ったらいいのかな
触りの部分を読めることができる
ここで余談なんですけど
みなさん触りっていう言葉あるじゃないですか
どういう風な言葉だと思ってます
多くの人は触りっていう言葉を入り口のところの言葉
入り口のものみたいな使い方をしてるかもしれないんですけど
触りってそういう意味じゃないんですよね
触りっていうのは物事についての
要するに書くとなる部分を知る
書くとなる部分みたいな意味があるんですよ
なので触りという言葉を使うときは注意しましょう
そして入り口のところ
そしてという意味で使っている人も
見てかけたらほーんと思って
ちょっとほーんと思いましょう
ではですね3つ目
専門的な内容を学びやすいというところです
これが一番新書の大きいところかなと思います
大学の研究者さんだったり専門家が
知識を一般の読者向けに解説することが多いんですよ
なので先ほども述べさせてもらった通り
触りの部分を簡単に
そして手軽に新書というサイズ感で読めることができる
というのがこの新書の3つの特徴ですね
その中でも最近自分が注目している
三宅家宝の新書を買っていました
この三宅家宝という人がどういう人なのか
この本の感想を言う前に話してみようと思います
こういう風に話した方が内容の解像度が上がるのかなと思います
では三宅家宝さん皆さんは知ってますか
自分はYouTubeをこの人の三宅書店っていうYouTubeがあるんですけど
そこで知ったんですよね
気になる作家さんとかと絡んだりとか本屋さんに行ってて
それで知ったんですけど
この三宅家宝さんは本や小説漫画映画などの作品を読み解いて
そこから見えてくる社会の問題とであったり
私たちの生き方について発信している文芸評論家さんですね
特に本を読むことや自分の好きなものを言葉にすることであったり
そして現代社会で働くことについて考えを発信して
多くの人から注目を集めています
最近だと一番紅白見るっていう習慣があるんですけど
紅白の健康委員
12:01
紅白の点数つける人みたいなのやってます
ではですね
まず三宅家宝のプロフィールについて紹介してみようと思います
三宅家宝は1994年に高知県で生まれました
同い年ですね
自分と同い年の方です
京都大学大学院で人間環境学を学び
専門は万葉集などの古典文学となっています
大学院在学中の2017年に
人生を狂わす名著50を出版し
文筆家としての活動を始めました
その後企業で働いた経験を経て独立し
現在は文芸評論家として本の評論や社会についての考察
メディアへの出版など幅広い活動を行っています
何やら会社リクルートで働いた方ですね
そこの買って働いていた頃の方が大変だったという風に
三宅書店というYouTubeチャンネルでは話しています
気になった方はちょっと調べてみてください
自分の番組はあるべく概要欄にリンクとか載せないという方針をしているので
気になった人だけが調べればいいかなと思います
なおですね京都市立芸術大学の非常勤講師も務められているそうですね
次に三宅作家本の代表的な著書についても紹介してみようと思います
特に有名なのが2024年に出版された
なぜ働いていると本が読めなくなるかという本ですね
この本で2025年の新書大賞を受賞しました
こちらも新書ですね
皆さんは仕事や学校で疲れてしまい好きなことをする時間がなくなったという経験はないですか
例えば以前は小説を読むことが大好きだったのに
忙しくなると本を開く気力さえなくなってしまうという経験です
この本ではそうした身近な悩みを口にして
仕事に時間やエネルギーを取られる社会の在り方について考えています
単に忙しくても読書をしようという風に進めるんじゃなくて
なぜ私たちは好きなことを楽しむ余裕を失ってしまったのか
という社会全体の問題に目を向けているのが特徴です
つまり個人の努力だけで解決しようとするんじゃなくて
私たちが生きている社会の仕組みそのものを考え直すおかけを与えてくれる本だといえますね
また三宅フスカホの著書には好きを言語化する技術こちらもあります
この本は自分の好きなものの魅力を他人に他の人に伝えるための方法について扱っています
15:00
例えば好きなアイドルやアーティスト漫画映画などについて話すとき
すごいやばい最高といった言葉しか出てこないことないですか
もちろんそうした言葉で気持ちを表現することもできます
しかしなぜ好きなのかどこに魅力を感じたのかを具体的に説明できれば
自分の気持ちをより深く理解できるようになりますし
相手にもその魅力が伝わるようになります
三宅カホは自分の中にある漠然とした感情を言葉にすることの大切さについて伝えてくれてますね
この考え方は読書や趣味だけじゃなくて
友人との会話や自分の考えを伝える場面でも役に立っているようです
では三宅カホの活動にはどのような魅力があるのか
私が注目したいのは文学や文化
文化はそれらを日常生活や社会の問題と結びつけているというところですね
文学というと難しい言葉や専門的な知識が必要で
少し近寄りがたいと感じる人もいるかもしれないですね
でも三宅カホは本や漫画などの身近な作品を題材にしながら
働き方や人間関係、価値観といった私たち自身にも関係するテーマを
わかりやすく解説してくれます
また作品をただ面白かった、感動しただけで終わらせるのではなく
なぜ面白いと感じたのか、そこにはどのような社会背景があるのか
といった一歩を踏み込んで考えることを大切にしています
こうした視点があると何気なく見ている映画や漫画、読んでいる本も
今までと違った見方ができるようになります
作品を楽しむだけじゃなくて、そこから自分や社会について
考えることができるようになりますね
さらに三宅カホは現代の若者の価値観やSNSでの発信
もしかつなど、今の社会で身近になっている問題についても考察しています
文学を昔の作品だけに限定せずに
現代の文化や私たちの生活をつなげている点も特徴的です
今日話す考察する若者たちという本も
昔の本から現代の本までいろいろ読んだ経跡があったり
参考文献を読むといろんな本を読んでいるので
昔の本、今の本、そういった本をごちゃ混ぜにして
織り混ぜて語ってくれるというのがとてもいいところです
最後に三宅カホさんについてまとめてみましょう
三宅カホは本や文学を通して
私たちが普段感じている悩みや疑問を言葉にして
世界のあり方について考えるきっかけをくれる文芸評論家です
なぜ働いていると本を読めなくなるのか
仕事と自分の時間の関係について問いかけ
18:03
月を言語化する技術は
自分の気持ちを言葉にして伝えることの大切さを教えてくれます
三宅カホの活動をすることで
本を読むことは単に知識を深めることだけではなく
また知識を得るためでもなく
自分の気持ちを理解して
社会を違う角度から見たりすることにつながっていると
分かってくるんですね
私たちは三宅カホの活動の大きな意義は
文学や読書を特別なものとして扱うのではなく
私たちの日常生活を結びつけて考えられるようなものだと思います
ということで三宅カホについての
簡単な説明をチャットGPTに作ってもらいました
これね自分がちょっと時間なくて
チャットGPTに5分くらいで読める文章を作って
という風に作った文章ですね
これについてもこの本を読むと
いろんなそれはどういう
この説明自体はいい文章だと思うんですけども
それがどういった意味を持ってくるのかというのも分かってくると思います
なのであえて今回はこの説明部分
視聴者についての説明部分をチャットGPTで作ってみました
なのでではこれから本編中の本編
要は触りの部分ですね
水飲みながらやっていきましょう
触りの部分について話していこうと思います
ちなみにですね台本部分はもう全部終わったので
ここからノープランというかね
付箋をいっぱい貼ってあるのでそれを見ながら話してみようかなと思うんですね
今回は本の内容全部について触れるんじゃなくて
自分がこれ特にいいなと思った章について話してみようかなと思います
章まず全部読み上げてみようかなと思いますね
まず第1章 批評から考察へ
第2章 萌えから教え
第3章 ループ者から転生者へ
第4章 自己啓発から陰謀論へ
第5章 やりがいから成長へ
第6章 メディアからプラットフォームへ
第7章 ヘーラルキーから界隈へ
第8章 ググるから地ビルへ
第9章 自分らしさから生きづらさへ
終章 最後の章ですね 最適化に抗う
ということでね
この全部10章のうち4つくらい面白いなと思ったものを特に振り上げてみようと思います
またですね 今挙げてみた章
10個の章の中でちょっと気になるなって思う方がいたらぜひ買ってみてください
この本なんですけども 全抜き1000円で売ってます
Amazonとかも売ってるし なんなら本屋さんでも売ってるし
最近この考察する若者たちっていうのは
カバー違い プラスに追加カバーが付いたものも新たに発売されたので
気になった方はAmazonなり書店なりに買ってみてください
21:04
ではまず最初の評から考察へっていうところをまず読んでみたんですけども
最近考察ドラマとか
例えばVIVAについてこの本の中でも触れてるんですけども
考察いろんなところであると思います
YouTubeとか
ショート
YouTube
YouTubeショート
あとXとかでもドラマとかが終わったら
自分はこういうことだったんじゃないのか
こういうことだったんじゃないのか
このストーリーはこういう意味を持ってるんじゃないのか
このシーンは実はこうなんじゃないのか
っていう風に考察が今世の中でいっぱいはびこってると思うんです
その前段階には批評っていうものがあったんですね
批評 昔は批評っていうものがメインだったけど
今は考察っていうものが大きな一大コンテンツとしてあるのは
なんでなんだろうっていうのを話したんですよ
ではまずですね
批評と考察
この2つの違いについて三宅は言ってるんですね
まず考察には正解がある
批評には正解がない
こういう風に語ってます
さらにその正解がある正解がないっていうのはどういうことなのかっていうと
考察には正解がある
イコール報われるゴールがある
これは考察をすることで情報をまとめて
こうだったんじゃないかっていう正解を導き出すっていうものが
この考察の特徴なんですよね
例えばYouTubeにあるような
エヴァンゲリオンの考察とかあるじゃないですか
エヴァンゲリオンの考察
自分も昔好きでよく見てたんですけども
それは神何々は何々があって
だからこの使徒何々はこういう行動をしてこういうデザインだった
だった
とかっこ
言うなれば正解
私の正解を結びつけるっていう
そしてそれを話すっていうのが
考察なんですね
この本の中では例えば
鬼滅の刃とかワンピース進撃の巨人についても触れてます
考察動画
中のものを文章をピンを刺すと
考察
興味深いのが鬼滅の刃の考察動画は
例えば裏設定や伏線回収
小ネタについて語る
という題材のものが多いことがある
中には衝撃の真実に気づいてしまった
という動画タイトルも多い
これらの動画は鬼滅の刃を感想を語ったり
独自の分析をしたりするのではない
ないんですね
重要なのはあくまで制作人が仕掛けでであろう
仕掛けだであろうが
映画鑑賞者に気づかれていない真実を伝えること
24:00
故に動画では裏設定や小ネタや衝撃の真実について語られる
視聴者は一度見た映画の考察を見て
この小ネタを確かめ
映画をもう一度見に行きたくなる
このような楽しみ方も
令和のヒット映画に施されている
という風にですね
考察っていうのは
いわゆる裏設定とか小ネタ
衝撃の事実みたいなのを知って
いわゆる何かしらの正解を見るっていうのが
今の
なんていうんだろう
今の
トレンドみたいな
この本自体が
現在のトレンドとその前段階にあった
いろいろなものっていうのを比較して見ているような
本なんですね
なので今これを読むと
これ今の時代ってこういう感じなんだっていう風に
一度見とれたりするんですよね
自分は考察って昔は好きだったんですけど
今あんまり好きじゃないんですよ正直
なんか
おめえの正解とか知らねえよって思っちゃって
素直に楽しめた方が自分は楽しいなと思って
この考察ってあんまり見なくなっちゃった
なので自分は時代の流れに逆行するような形にはなってしまう
だから考察動画って流行ってるんだろうなと
あとですね
批評
先ほど考察には正解がある
報われるゴールが
っていう風に話したんですけど
対して批評についてはどのように語っているか
いわゆる考察が流行る前みたいな感じかな
批評の時代から考察の時代に変わっていったんですけど
この批評っていうのは
作者が把握していない
謎を解く
また報われるゴールがない
っていう風に話してるんですよね
なので
例えば
言うたら
私はこういう風に見た
それはなぜならこういうことだ
でもそれは作者が意図していないもので
偶然できたものであるが
私はこう思うになるんですよ
先ほどはこれが正解だ
だけれども
批評は正解がない
と思う
なんですね
これを
なぜ思うから
正解だ
に変わっていったか
っていう風に
対して
時代の流れみたいなのを語ってるんですよ
今の時代
例えば
AIを使う
この後の
ちょっと注目させよう
表彰とかでもたくさん語れるんですけど
今の時代
AIを使ったりとか
考察したり
っていうのは
何かしらの正解がある
ゴールがある
っていうのが
根底にあるんですね
それはどういうことなのか
っていうこと
どういうことなのかっていうと
三宅嘉穂は
27:00
この著書の中で
報われることを求めてしまう時代になっている
っていう風に話してます
皆さんは報われたいですか
自分がやってることを考えたこと
いわゆる一つの正解
ゴールがある
そこに向かって走っていきたい
いわゆる報われたい
努力する価値がある
何かしらやったら
努力
結果がついてくる
っていう風に今の時代は求めているんじゃないか
っていう風に話してるんです
多分思い当たる人も結構いるんじゃないかと
この報われることっていうのが
この本の中での大きなテーマの一つになっているんだろうかなと
自分は批評します
考察はしません
批評します
こう思っていいんじゃねえって
自分はね
がっつりした正解なんていらねえんじゃねえかと思って
自分がこう思っている正解
という風に生きている
批評の時代を未だに生きているんですね
では次の章について話してみようかなと思います
次に自分が注目した章っていうのが
萌えから教えっていう第2章ですね
萌え
ありましたね
よく言われてましたね
そして推し
この言葉もありますよね
でもこの萌えと推し
果たしてどう違うのか
っていう風に話してみました
さあここでも
報われたい
っていう言葉が出てくる
注目のワードなので
そこも合わせていただければ
では最初に萌え
あったと思いますね
主にAKB48が出てきた頃に萌え
その前とかもあったけど
大それって言われたのは
そのくらいの時代だったかなと思います
萌えって
皆さん最近使ってますか
たぶんね
使うっていう言い方が変だけど
ほとんど使われなくなった
言葉なんじゃないかなと思ってます
その根底には
その感覚はあるけれども
萌えと推し
2つ分けて考えられていますね
そしてですね
この本の中では萌えと推しも
さらに意味立てて
別々のものであると区別で話されています
まず萌えイコール
好きかっこ瞬間的なものであり
推しプラ
推しっていうのは
推しイコール
好きプラス行動する対象
かっこ継続的
っていう風に比較されてますね
萌えは瞬間的なものであり
30:00
推しは継続的なものである
っていう風に言われています
さらにですね
推し編っていう言葉あると思う
自分が推している
応援している人を変更する
っていうことがありますね
でもなぜか
萌え編とは言わなくないですか
萌え編って聞かなくない
っていう風に言われてます
なんでなんだろう
っていう風に重心を読みながら考えて
そっか萌えっていうのは
瞬間的なものであり
変更する
継続的に推す対象ではないから
変更する必要がないというか
瞬間的な熱量みたいなものを
大事にしている
対して推しっていうのは
継続的に推す
いわゆる時間やお金
両力行動
先ほども言った継続的なものを
対象にして対象にしてという
捧げて応援していくものであるから
推しを変更するっていうのは
大きな大きな労力というか
大きな大きな
なんて言ったらいいんだろう
大きな出来事になるから
推し編っていう言葉があるんだな
そしてですね
今の
それと第1章で出てきた
報われることを目的とした社会
っていうのが
この推しっていう存在にも出てるんじゃないか
という風に話していますね
推し
いわゆる推して
好きな対象を応援して
例えばプラス継続力
継続的に応援する行動をして
いわゆるグッズを買ったり
配信を見たり
長期間応援することで
その対象が成長していって
大きくなっていく
そういうものを楽しんでいく
っていうのが今のポレンド
なんじゃないかなという風に語ってます
確かにそうだな
自分も応援してる
VTuberがいるんですけども
その人のTwitchのサブスクを
半年分くらいやってるのかな
月500円とかそのくらい応援して
配信も見に行ってコメントしたり
っていう風にしてるので
その感覚は推しではないなと思う
応援じゃなくて推しだなと思うし
その人がちょっとずつ
世間に知られるってことは
まだ知られてはいないんだけども
ちょっとずついろんな活動の幅を
広げていったりするのを楽しんでいる
33:01
っていうところがあるから
今のポレンドと
自分はその辺は合致してるんだな
という風に思いましたね
かつ自分が報われたいっていう感覚はないけれども
応援してその過程を一緒に見ていきたい
っていうのは
萌えとは違う感覚だなと思いました
応援してる人がいるとか
そういう人がいたら
自分はなぜその人を推してるんだろう
っていうのを感覚的じゃなくて
文章的に見たいっていう人は
マジ応援してる
次第何章
全部いいんだけど
この本全部いいんだけど
Googleから第8章
Googleからジピルへ
これもまたね
面白いんです
Googleっていう言葉あるじゃないですか
GoogleでいわゆるGoogleで調べる
みたいなのを
短縮と同語なんですけども
対して今の現代
ここ最近だと
チャットGPTで調べる
いわゆるジピルっていう言葉が
Googleと同じくらい
今は浸透してるのかな
と思うんですよね
皆さんはAI使いますか
今ね例えば
なんだろうな
物事調べたりするのは
Googleで
使うことは多いんだけれども
例えば
今日使ったような
三宅家保について
5分くらいで説明できるような文章を
作ってください
チャットGPTとかを使うことが
多いし
例えば
自分が
ソロカジュアルのサムネ
サムネとかも
AIで作ってるんですよ
自分は絵を描けないから
って言ってくれました
自分は絵が描けないけど
こういう感じの
作ってください
みたいなのを
AIにお願いして
作ってもらったり
例えば具体的なので言うと
ソロカジュアルの
サムネは
ユースティックがちょこっと手を加えてるので
完全な自分のものじゃないんだけど
むなちゃんズゲームレポートの
サムネであったり
あとはこれかな
夏休みザムナちゃん
2020
は完全に
AIで作ってもらったので
こういうのを作ってもらったり
簡単にまとめてもらったり
っていうのも頼ってます
これを聞くとね
36:02
いやいやいやっていう人が
一人いるので
あんまり大きな声ではないんですけど
ゆうすけさんなんですけども
ゆうすけさんはね
この間ひえもとさんの
ビビモトに出た時に
AIを自分は使わない
っていう風に話してて
ゆうすけさんはね
AIは使わないからだもんな
っていう風に話してて
自分はね要所要所
使うべきところは使おう
完全な自分は否定派じゃなくて
要所要所の
自分が苦手な部分を担ってもらう
と思ってるのでね
では話
本の方に戻しましょう
じゃあ
まずはこのGoogleと
GPTでは
最近なぜ
チャットGPTがよく使われているのだろう
ということについて
この本では話しているので
それを受けて
自分が思ったことを話してみようかと
チャットGPTと
Googleの一番大きな違いは
Googleは答えを出さないけれども
答えにつながるものを
出してくれる
対してチャットGPTを代表されるような
AIというのは
答え的なものを出してくれる
ことを思っています
なぜ答え的なもの
という風に
話すのかというと
ネットの情報
自体すべてが正しいとは
言わないけれども
Googleで調べた場合は
答えの一つかもしれない
リンクに飛ぶじゃないですか
その中から自分が
答えを
答え的なものを
ザッピングして
どういうものが正しいのかというのを
探していく過程がある
その上で自分の答えを見つけていく
という風なものがあると思います
対してチャットGPT
というのは
何々を教えてくださいというと
ネットの集合地から
まとめてそれっぽいもの
いわゆる平均的なものを
文章化したり
箇条書きなり
出してくれる
なのでAIを
使うと
調べものという一点においては
自分が考えるという
余地を挟まずにこれが正解です
という風に言ってくれる
というものがあると思います
いわゆるこの
報われたい社会において
現代の人
というのは
自分で考えたものが正しいかどうか
わからないけれども
これが答えだという風に示してほしい
でチャットGPTを
始めとしたAIは
そういうものを発してくれる
だから自分はそれを正しいと
自分が調べていないが
信じて進むことが
39:00
できるとなった
みたいな風に
自分は感じましたね声を呼んで
その上で
だから自分はあんまりAIそこまで好きじゃねえんだな
という風に思いました
これはあくまで
自分の思っていることなので
皆さんはそこまで
深く考えなくていいと思うんですけれども
自分はそこまでAI
100%好きな感じではないんですけれども
なぜならAIの答えは
面白くないからです
面白くないと自分は思うんです
なんかね
おもろくないんです
何々をしてくださいみたいに言うと
いわゆる平均値しか
出さないという
感じです
調べ物とか
する場合ではいいです
例えばこの間やったのは
ゲームという言葉から連想されるワードを
たくさんいくらでも出してください
確かにいっぱいこういうの
あるな自分が思いつかなかったものが出てくるな
という風に
自分が知らなかった穴を埋める上では
そういう使い方は結構楽
いいですよね
ただ答えを出してください
って言った時に
それっぽい答えが面白くない
ですよ
面白いって何なのか
って思うけど
なんだろう
いい子ちゃんっぽい
答えしか出てこなくて面白くない
って言うのかな
でもみんなはそういうのが好きなんだろうな
いわゆる
正解を求める上では
それが正解なんだろうけど
例えばこの
ポッドキャストをやろう
って思って台本を書こう
って思った時に
AIを使うと
自分の言葉では
ないのは当たり前
なんだけど
自分なりの言葉にすればいいんだけど
でもなんか
めんどくさって思うし面白くない
って思うんだよね
変な話をして
面白くない
自分で考えた方が
こうしたらいいんじゃん
なので
だから自分が
あんまりAI使うまで
積極的に使おう派
ではないんだなと思う
自分からしたら
AIは
正しいかよく分かんないけど
答えを出してくれる
絵辞書くらいにしか思ってないんで
AIねー
AIねー
面白いところもあるんだけど
って思って
読んでる
このね
本自体の
話になるんですけど
1章あたりもそんなに
多くなくて読みやすい
さすが新書であり
42:01
読まれる方のことを考えてるなと思う
今脱線中です
例えば
第1章の
第1章の考察
表から考察で
3ページ
22ページ
46ページ
24ページ
これが多分面白い
次の第2章も
前から教えが
48ページから
68ページなんで
こちらも20ページ
読みやすくて
自分これ読んだ時1日かからず
4時間くらいで読める
新書おもろ
ってなってる
まずじゃあ
三宅嘉穂の
新書いっぱい読んでみようかな
それいっぱいです
それこそさっきAIで作ってもらった
文章の中で
なぜ働いていると
本が読めなくなるのか
読んでみたいんです
疲れてるからどうで終わらせない何かが
あるんだろう
これ楽しみなんですよね
まだ買ってないけど
今寸読が31冊あって
さっき数えたんです
31冊あって
多分来年の5月くらい
4月5月くらいまでは
本買わなくていいかな
本買わなくてもいいかな
本買えないかなと思ってるから
それが全部吐けたら
読んでみようかな
達成しましたよ
そんな感じですね
他にもね
今回言わなかったので
やりがいから成長へ
っていう書は結構
面白くて
その中ではね
ちっていう漫画を
書いた人がいるじゃないですか
他の作者の
最新作
ようこそファクトへ
っていう漫画あったり
働きまっていう漫画
昔あった
かんのみが出演した
働きまというドラマの原作
その2つを
比較して
以前は働きまの社会
やりがいの社会だったけど
現在は成長の社会になっている
ようこそファクトへみたいな
成長の社会になっているんじゃないの
っていうのだったり
自己啓発から
インボーラ
昔は
自己啓発系
こうなったらいいんじゃない
っていうのだったり
こうなったらいいっていう社会から
インボーロンへ
これもまた面白い章なんですよね
ひろゆきとインボーロンの共通点
とか書いてる
ボロボロっていう
ひろゆき的思考とインボーロンの
共通点ちょっと気になりません
45:00
ニツアンデルの作った
ひろゆき
このひろゆきがの
考え方はインボーロンじゃねえの
っていう
考え方はインボーロンにしか
いんじゃないのっていう話とかね
ひろゆきから
界隈へっていうところから
本編にとりながらずっと話す
ひろゆき
スキップとローファーで書かれる界隈
異国日記における
イジ親の存在感
ここ面白かったな
異国日記っていう漫画があるんですけど
自分はアニメの方しか見てないんですけど
異国日記
異国日記っていうのがですね
主人公の
女の子が両親が
いなくなって
親戚のおばの家に預けられて
イジ親子になる
その異国日記
違う国の2人が界隈を超えて
親子になる関わりを得る
その過程でどういうことが
行われたの
っていうことが
売れてて
この本ね
本当に面白いから
1000円ですよ1000円
1000円で読めて
結構得るものがあって
2,3回読んだので
この
収録をする前に
さらっと
1回読んだから流して
こここういうことだったなとか
ここ話そうかなとか
頭の中でまとめて
図鮮貼ってっていう感じですね
これ今回は
台本ないんですよね
台本ないからぐちゃぐちゃ
ってなったけど
面白さが伝わってるといいんだよな
自分らしさから出来づらさっていう
第9章が面白くて
ランキングから
アルゴリズムへの変化
章の中の天国
最適化された自分
とか
ホンリーワンの自分ではなくて
中の文章を読むんですけど
ホンリーワンの自分ではなく
最適化されたキャラになろうとする
空虎
自分自身を
解体していく
必要なのは自分らしさではなく
自分的なキャラクターである
つまり一つ一つの世界
界隈ごとの自分なんだ
48:04
世界99っていう漫画が
ちょっと違って
その中の空虎っていうキャラクターが
ムラッタサイカの
小説か
ムラッタサイカの世界99
っていうのの空虎は
界隈ごとに自分が
自分を変えていくっていうのが
大きな話としてある
って言ってるんですよね
心理学的に言うと
人間っていうのは
界隈ごとには
違う人間なんですよ
どういうことなのかっていうと
親の前でいる自分と
彼氏の前でいる自分と
友達の前でいる自分と
Aさんといる時の自分と
Bさんといる時の自分と
Aさん Bさんと
3人でいる時の自分は
全て違う自分なんです
それを自分が
意識的にやってるか
それとも
この本の中に出ている
空虎というキャラクターのように
意識的にやってるかっていうのの違いみたいな
違いがあるんですね
これはちょっと
自分の知識では
心理学の知識
ちょっとあるんで話してるんですけど
それが
自分らしさから来るものか
対してそれを認知しないで
生きている上では自分らしさとして
生きていけるんですけども
それを認知して意識的に
変えると生きづらさ
自分らしくない
それを変えていく必要がある
みたいな感じなんだな
っていう風にこれを読んで
思いました
何を話してるの?
自分で話しぐちゃぐちゃになってきた
自分も結構こういうのは
ある程度意識していて
ここにいる時の自分は
例えばゆうすけさんと話す時の自分と
職場で話す時の自分と
親と話す時の自分と
友達と話す時の自分は
まるで違うという風に認知して話しているので
その辺はこの章でいうと
生きづらさ
自分らしさはあまりないんじゃないかな
大事なのは
それを変えていく自分こそが
自分らしさなのではないかと思っているところ
なのでこの
ソロカジュアルでは
このソロカジュアルよりは自分らしい
一番あまり何を話そうと
意識していない
という風になりましたね
ごちゃってきたなと思うので
この辺でエンディングに入っていこうかな
と思いますね
えーととつ
51:03
エンディングです
どうだったでしょうか
今回は三宅嘉穂の考察する
若者たちを読んでの感想を
話してみました
いやー
この本ね面白いよ
新書ってこんなに本当に面白いんだな
と思いましたね
いろんな本新書のコーナーって
言ったことない人の方が
もしかしたら多いんじゃないかなと思うんですけれども
これを聞いたことを
きっかけに
一回行ってみてほしいな
と思いますね
今
寸読が31冊くらいあるんだけれども
それを全部終わったら
この本読みたいなっていう
候補があるので
それについて話してみようかなと思いますね
まずは三宅嘉穂の
それ以外の本を
読んでみたいし
えっとね
まだ読んでないけど
東の敬語の放課後とか
その辺のシリーズ
東の敬語の本全部
文庫本多分出てると思うんで
集めてみようかなと思ってるんですよね
その文庫本を読んだら
単行本を買うっていう
まあ
謎のムーブをするので
文庫本読むより単行本の方が読みやすいんだよな正直
単行本買って
読んで
文庫本の解説だけ読むっていうのをやってみようかな
そうします
あとね
読みたい本というか
読んでつけてみたい
知識っていうのがあって
自分この間
仕事で牛を相手にしてるんですけど
牛が鳴る
皮膚病で
がんべっていうのがあるんですよ
そのがんべっていうのが
カビ
の中まで
わかりやすいところで言うと
水虫と同じような
分類にある
心筋っていうのが
メイン
心筋っていう分類にあたる
筋なんですけども
それに感染して
わー感染しちゃった
感染したってことは薬買って
治して遊ぼうっていう風に考えた
ちょっと頭おかしいやつですけど
結果ね今だいぶ治って
ほぼ色はちょこっと
残ったのかな
その辺もこれから治っていくけど
ほぼ8、9割くらい
治ったんですよね
なんで治せたのかっていうと
自分は最近学と薬学と
医療についての
知識が
昔の全職の
関係でありまして
自分の全職がなんなのかっていうのは
ことを見て
その辺の知識があって
簡単に治せちゃったんですよね
例えば薬を塗るタイミングは
何ついつがいいのかっていうのとか
薬の塗り方はこういう風な
塗り方がいいっていうのも実はあったりするんですよ
54:01
例えば皮膚に
塗る塗り薬ってあるじゃないですか
塗り薬を塗るときは
指、例えば人差し指の
指先から第一関節までの間に
乗せる大きさの
例えば出したとしたら
手のひら2枚分の大きさに塗り広げるで
塗ることができるっていうのがあるんですよね
確かワンフィーガーツーハンドっていう
のがあるんですけども
まあそういうのを乗っ取ったり
例えば塗るタイミングは
お風呂上がりのタイミングがいい
なぜならお風呂上がりで皮膚が
ふやけて
ふやけて柔らかくなった
タイミングで浸透させた
方が浸透
塗り浸透していく
あとは薬を塗るときは
肝部
より少し大きめに
塗ってあげるといい
なぜなら薬が
塗っている場所の
下にも菌たちは
まだ広がっていて
氷剤してまだ表だって
いないけれども
侵略みたいなのが
広がっているから
塗ったほうがいいとかっていうのがあるんですね
そういうのを自分で
私は知識があるけれども
それを正しく使えてなかった
というか
自分の
身に
人に使うのが
メインだったから
感覚的な知識としては
持っていたけど
今その仕事を離れて
という状況になって
いざ自分に使おうとなったときに
この知識はやっぱりこういう風に
使いたいよねっていう風になったときに
薬学と
細菌学と医学について
もうちょっと深めてみたいなと思って
この間本屋に行ったら
2、3000円くらいで
なんだっけな
薬学の本を見つけて
おーこれ面白いなって思ったりとか
細菌学の本見て
あーこれもうちょっと見てみたいな
っていうのとかあったんで
周りの本とかも
今後買ってみたいなとか
自分が何者だったかっていうのは
これを見て
ただ実用性がなくても
知識ってつけると面白いなと思うので
それを
ネットで調べてしまうと
もう楽っちゃ楽なんですけど
それじゃ面白くねえなと思うので
最近は本を読んだりとかしてますね
それこそね
今
何かの回で言った物語のある
原素図鑑とかを読んで
昔科学好きだったなとか思いました
その科学が好きだった
好きになったきっかけっていうのが
昔
ちっちゃい頃に行った
小児科の病院にあった
愛知省の本を読んで
電球ってこういう風に作られたんだ
って思って
なんだっけな
小学校3,4年生くらいの時に
乾電池を分解して
57:00
いろんな中身の構造を見たり
したことがあって
実際にはその乾電池を分解する行動っていうのは
大変危険なことなんだけれども
っていうのがあったりしてました
後になっては
絶縁グローブを確か使ってたような
それをやった時に
そういうのをやったりとかして楽しかった
乾電池の中で黒い液体がいっぱい入ってて
気持ち悪いなって
気がしました
ちなみにですね
完全に脱線なんですけど
物語のある原素図鑑の
198ページ
原素番号84番の
ポロニウムについて
ちょこっと気になって
まだそこまで読みすぎだけど
勝手に気になって読んだら
周りキューリー夫人の話があるわ
ってテンション上がってるんですよね
キューリー夫人って皆さん知ってます?
多分名前は聞いたことあるけど
何した人かは
多分知らない人が多いんじゃないかなと思う
キューリー夫人っていうのが
ポーランド出身の
科学者で
して
なんて言うんだろうな
放射線を
発見した人って言ったらいいのかな
放射線を取り出した人
ポロニウム2物質を発見した人なんですよ
この人が
自分は結構好きで
昔は家に漫画の読む
偉人の本みたいなのがあって
それで何回も読んでたなっていうのを
思い出しました
本を読むとこういうね
昔の自分の好きなものであったり
自分の知らなかったことであったり
視覚的に感覚的に文章として
見れるっていうのが
大変面白いなと思いますね
この番組はゲームばかりしてる僕らという
番組なのに自分は最近本を読んでるという
本の感想を言ってるし
なんなら次の回も本のことを話すので
ゲームしろっていう
思う人もいるかもしれないですけど
ゲームはちゃんとやってますからね
大丈夫ですよ
配信もね
配信もやろうかなと思ったんだけど
それこそ今やってるスーパーロボット対戦
Yの配信を1回だけやったんですよ
1回だけやったらね
あまりにも文章量が
多すぎて喉が疲れて
やらねえって
もう1人でやるわって思って
1人で黙々とスパロボやってます
そんな感じの
ここ最近ですね
皆さんはね
好きな本とかないですか
好きな作家さんとかあったら教えてください
今の31冊を
読み終わったら
読む方法に入れるので
なんだこの31冊
そんなにあるんだ
まだねユニコーンガンダム文庫本
もう1回買ってあと
1,2,3,4,5,6,7
1,2,3,4,5,6,7
8冊ある
ユニコーンガンダムも8冊あるし
伊坂幸太朗の本も
8冊あるし
まだまだ
本漬けの生活
今めっちゃ読みたいのが
今村翔吾っていう人の本
1:00:00
買ってまだ
ラベルも剥がしてないけど
未だ本能寺にありっていうね
本をめっちゃ
この先読みたいんですよね
その前にインザメガチャーチを読む
未だ本能寺にありっていうのが
今日話した三宅嘉穂の
youtubeチャンネル三宅書店で
今村翔吾と一緒に本を
その中で話してて
今村翔吾が
信長の話をやりたい
って話したんですよ
この未だ本能寺にあり
っていうのが
信長の死体が
未だに出てないけど
それを探すみたいな本で
めっちゃ見てって思って
発売してすぐに本屋に
行ったけどなくて
多分北海道だからないのかな
とかっていうのもあって
発売日次の日とかに行ったけど
なかったから多分その関係なんだろう
これを買って
ランキングを見たら1位になってて
読みたい人いっぱいいるんだなっていう
なんか
共感した感じですね
こんな感じです
適当な感じで進めようと思いますね
ということで
進めていきます
ゲームばかりしてる僕らでは
お便りを募集しています
そうだお便りしてます思い出した
リスナーのたかちゃんから
お便りもらったんですよ
ただこれ
たかちゃんには
次の収録で読みますっていう風に
言ったんですけど今回は読まないで
えっとね
月末に
いつも配信してる
ゲームレポート
そこで読もうと思ってますね
なぜかっていうと
ゲームレポートにお便りコーナー
自分で作ってたじゃんって思って
あそこで読んだらいいじゃん
なんならなんかゲームレポートで
ポイント
貯まったら
あれだ
ゲーミング
マウスパッド
自分で作って送ります
とか言ってたなと思って
あそうだ
じゃあそこで読めばいいんだ
ということで
たかちゃんには申し訳ないんですけども
月末にお便り読ませてもらいますね
楽しみにしててください
その内容自体はね
いろいろ
ちょっと自分でネリネリしたいなと思う
内容だったので
これはね月末のほうがいいな
いいなと思ったので
月末だなって思いましたね
お便りもらえると嬉しいですね
なのでね
自分にDMでもいいですし
番組の
お便り欄でもなんでもいいですし
お便りください
読みます
1:03:02
読まねえよみたいな
全部は読まねえよとか言ってたんですけど
やっぱりもらえると嬉しいので読みます
なのでお便り
お待ちしてます
という感じですね
では
終わっていこうかな
終わっていこうと思いますね
文章ここは良し
では締めの文章を読んでいきます
この番組は考察しすぎる時代に
考察することを
ちょこっと考察してみる番組でした
では
次回のソロカジュアル
本編であったり
ゲームレポートであったりで
お待ちしています
それではまた
01:03:51

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