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【感想回】Beast of Reincarnationを正直レビュー
2026-09-01 53:36

【感想回】Beast of Reincarnationを正直レビュー

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ビーストオブリンカネーションのクリア後レビューとなります。ネタバレ無いので購入を迷ってる人も興味ない人も安心して聞いてください。


プレイの感触やストーリーの感想、ネットの声も見ながらレビューしております。

感想

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サマリー

今回の「週刊ゲームななめ読み」では、シュナイダーさんが先日クリアした「Beast of Reincarnation」について、ネタバレなしでレビューしています。ゲームプレイの感触やストーリー、ネットの声などを交えながら、良い点と残念だった点を詳しく語っています。 良い点としては、相棒のワンちゃん(クーちゃん)との連携が特徴的なアクションが高く評価されています。主人公のパリィが溜まることでワンちゃんに指示を出せるシステムは、ポケモンライクなコマンドバトル要素と融合しており、相棒の存在感を際立たせています。また、美しい日本の風景が残る近未来的な世界観や、植物をモチーフにしたボタニカルな技、そしてボスを倒すことでスキルツリーの木に花が咲いていく演出も魅力的だと述べています。さらに、ゲームフリークならではの丁寧な演出力も高く評価されており、特に感動したシーンについて熱く語っています。 一方で、ストーリーについてはDLC前提で作られたような穴が多く、深掘りしてほしい部分が意図的に省略されているように感じられた点が残念だと指摘しています。また、探索中に迷いやすいマップ構造や、UIの文字が小さいといった初期の問題点も挙げられていますが、これらの多くはアップデートで改善されたことに言及し、開発の対応の速さを評価しています。食事システムについても、拠点で仲間が料理を作ってくれる点は良いものの、何を食してもムービーがおにぎりになってしまう点には物足りなさを感じています。総じて、良くも悪くもあるが、アクションの楽しさやキャラクターの魅力、探索の面白さから、個人的には面白いゲーム体験だったと締めくくっています。

「Beast of Reincarnation」クリア報告とレビューの概要
みなさんこんにちは、週刊ゲームななめよみのシュナイダーです。 今回はですね、Beast of Reincarnationをクリアしました。
ありがとうございます。ありがとうございます。 ああ、拍手ありがとうございますね。ありがとうございます。はい、そうなんですよ。
まあ、配信で第10回ぐらいまでやったかな。 そうで、だいたい1つの配信が2時間から、それ3時間ぐらいなので、だいたいクリア時間は20から30時間。
で、まあクリアしたんで、ちょっとね、熱のあるうちにちょっとレビューをしておこうかなと思います。 ちなみにネタバレなしでいきます。
まあ全然ネタバレしてもいいんだけど、まあちょっとね、いろいろね。
まあ、結論としてはなんですけど、まずね、全体的に、全体的に、あ、どっち? いいことから言ったほうがいい?
ゲームの良い点:アクションと相棒システム
全体的に言おうか。うーん、まあいいところもあり、悪いところもあるなっていう印象でした。
はい、で、まずね、じゃあいいところから言おう。
あのー、いいところはね、まずアクションはすごい良かったです。 ゲームプレイ、プレイ感はすごい良かったんですよ。
パリーとか、俺ジャストガードみたいなの好きなんで、まあそれを敵の攻撃を覚えてうまく弾いていくみたいな流れがあると思うんですけど、
これがね、今回の作品の肝である相棒いるんですよ、ワンちゃんが。
ワンちゃんに指示を出せるんですけど、ワンちゃんに指示を出すためにはパリーをしないといけないっていう、まあそういうシステムがございまして、
で、自分、主人公がパリーを決めれば決めるほどワンちゃんのゲージが溜まって、で、ワンちゃんに指示を出すときはコマンド。
まあこれはゲーフリーのアクションって考えてもらうと、ね、ゲーフリーやっぱりポケモン、ポケモンっつったらやっぱりね、コマンドバトルみたいな、そういう感じがあると思うんですけど、
その感じに繋げられて、これはね、僕は非常に良かったなって思いますね。
アクション、ただのアクション、パリーのアクションだと、ちょっとセキローみたいなね、フロムっぽい感じになっちゃうのかなって思うんですけど、
自分がね、こうガードしてガードして、敵の攻撃パターンを掴んでいく中で、相棒のクーちゃんにどういう技を繰り出すのか、どういう属性を付与させるのかとかね、
そういうのを考えながらやって敵を倒していくっていう。
意外とこの相棒を連れてくシステムってさ、なんかその相棒がお座りになる感じが強いというか、
まあ当然プレイしてるのはね、この主人公。操作するのは主人公なわけじゃないですか。
このやっぱり主人公にすごい集中してるとさ、相棒はなんとなくちょっとなんだろう、こういうのってデコイみたいな、ボットみたいな、そういうイメージになりがちなんですけど、
今回やっぱりこのパリーしていって、だから自分が操作するっていうこの感覚はそのままなんですよ。
でもゲージが溜まった、いまだクーちゃんって言って、クーちゃんに一気にフォーカスする部分があるので、
これすごい相棒をお座りにしないというか、むしろ相棒がいないとまであるんですよね。
それぐらいの存在感が出せてて、よかったなって思います。これは本当に成功だと思いますね。
相棒でやるっていうのと、パリーがそのままコマンドにつながるっていう、
でまたパリーもね、ちゃんと爽快感ありますからね。
敵の攻撃を弾いた時にね、すごいえらい気持ちいい音がするんですよ。キーンっていう。
あれなんかもね、連続でパリーが決まった時とかも、やっぱ自分も高揚感あるし、ゲージも溜まってるから、
一転攻勢で相棒に攻撃したりとかね、自分で技決めたりとか、どっちでもいいんですけど、そこは任せるっていう感じで。
それができたのが気持ちよかったですね。
俺ハードでやってたんですよ、難易度、難しい。
このハードでやっても、普通にクリアできました。
そんなにもう無理だよ、こんなのやってられるかみたいなことはなかったです、ハードでも。
なんだかんだ敵の攻撃を覚えてどうにかするっていうのは、セキローでもやったし、ライズブピーでもなんでもいいんですけど、
死にげでやっぱり味わったことだったので、
これ慣れてるからなんですけど、慣れてない方はノーマル、イージーでやってね。難易度は都度変えられるので。
あとはレベルの概念ありますから、レベル上げるために敵を倒せないなって思ったら、レベル上げに戻ったりとか、そういうのもできます。
なのでね、そんなに心配することはない。
途中で詰むとか投げるってことはないんじゃないかな、難しいからやむるみたいなことは多分ないと思います。
ゲームの良い点:ビジュアルと世界観
で、いいところ、あとは言いながら探すなよ、お前みたいな。
ちょっと思うよね、みんなね。
でもね、ビジュアルというかグラフィックですかね、あれ結構良かったなって思いますね。
なんかね、日本、日本だなって思ったのよ。
しかも、舞台が4026年、だから今から2000年後っていう話なんで、
ゲイ7とかで散々言うところのアポカリプス的なね、
ちょっともう日本の風景は所々残しつつ、
もうちょっと草木が生い茂ってるかな、みたいな。
文明ないね、みたいな。
そういう感じを見ることができます。
で、またほら、別に全員が全員滅んじゃったみたいな感じじゃないんですよ。
人間はいるんだけど、色々あって、
人間やめました、みたいな世界線なので、
これちょっと話すの難しい。
人間やめましたっていうと、なんかね、薬物なの?みたいな話になるんですけど、
なんか簡単に言うと、
人間が進化して、なんかちょっとあんまり嫌な感情を持つのやめようね、みたいな。
なんかそういう世界線なんですよ。
嫌な感情、ネガティブな感情を持つのめんどくさいな、みたいな。
じゃあちょっと進化しちゃうか、みたいな。
そういう話なんですよ。
ただ進化しちゃった代わりに、
ちょっとこう色々副作用があって、
はい、はい、4026年です、みたいなところから始まってるので、
そこはプレイしていただいてっていう感じになるんですけど。
だから人間が滅んだわけじゃなくて、
なんとなく暮らしてる跡はあるんですよ。
だからなんかもう、
さっきのびのび放題のあれ放題みたいな感じではなくて、
なんとなく随所にこういう感じで川の横に家を建てたんだな、みたいな。
そういうのを垣間見ることができるというか。
探索は面白かったですね。
また至る所に敵もいるので、
ちゃんとなんかあっち行かなきゃな、とかこっち行かなきゃな、みたいなことはなかったですね。
まあ面白かったかなっていう感じです。
ゲームの良い点:ネイチャーモチーフとスキルツリー
グラフィックもそう。
で、あとね、やっぱりそのネイチャーなんですよ。
ネイチャー。
だからその、もうちょっとなんで笑ってんだ俺。
なんかね、あのね、簡単に言うと、
植物とかそういうののモチーフがすごい多い。
これやっぱり芸振りっていうかさ、
ポケモンもね、ジムリーダーとかがお花とかね、植物の名前から取られてるみたいなのあるじゃないですか。
なんかそういうのの一環なのかわかんないんだけど、
やっぱりこの敵とかもちょっと、まあ技とかもなんか全部植物由来なんですよ。
なんかボタニカルな感じの技とかね、そういうのなんで。
でまたボスとかを倒していくと、
ちょっとまあ主人公がその力を取り込むみたいなことができるんですよ。
ボスの力を。
そうするとどうなるかっていうと、
ボスの使ってた技みたいなのが自分のスキルツリーに反映されるので、
でその自分のスキルツリーっていうのが、
四手字のスキルツリーなんで木なんですよ。
そう、で木の絵が、まあちょっと一個の木を想像してほしい。
真ん中にこう一本ピーって線いて、で上半分に木があるんですよ。
と、で下には根っこがあるっていう。
ちょっとそういう風に想像してほしい。
これがスキルツリーの全体図なんですよ。
でボスを倒せば倒すほどその木にお花が咲いてくるんですよ。
そのボスのモチーフのお花が。
これめっちゃ綺麗。
本当に。
なかなかないじゃないですか。
なんかいろんなお花が咲いてるってあんまりないっていうか、
一個の木にさ、一つの、一種類の花じゃないですか大体。
でもやっぱボスをいっぱい倒せば倒すほどその種類の花が咲くので、
あれなんつったらいいの?なんか花輪みたいな感じ。
そう、そういうすごい綺麗な、いろんな花。
ちゃんと実在するお花なんで。
うん、それがいっぱいこうあって。
でまたそのスキルを獲得していけばお花もどんどん咲いてくので、
これめっちゃ綺麗ですよ。
なんかやる気、これだけでやる気になるの。
もうレベル上げとかスキルポイント貯めて、
なんかなんとか攻撃。
レベル1、レベル2、レベル3みたいな感じで、
どんどんどんどん育てていきたくなっちゃう。
で下半分は根っこで、
これはなんか自分の、なんていうのかなってパッシブスキルみたいな、
なんかあの例えば自分の打った弾がホーミングするとかあるじゃないですか。
なんかああいうのを、
根っこの部分はそうやってできるんですけど、
これ根っこは別に根っこなんで変わんないんですけど。
どちらかっていうと上の必殺技、
ド派手な必殺技の部分をどんどんどんどん覚えていきたくなるかなっていう。
そういう工夫かな。
うん、なんとなく全体的にやっぱ丁寧な作りだなっていう印象は受けましたね。
こう理由付けがすごいっていうか、
さっきのワンちゃん、相棒のあれをどう活かすかっていうのもそうなんだけど、
ポケモンっていうコマンドバトルをアクションに取り入れるとか、
あとはジムバッチとか、今もジムバッチとか言わないのかな。
バッチとかって集めるじゃないですか、ポケモンも。
8つ集まると嬉しかったじゃないですか。
なんかそういうのもスキルツリーみたいなのに反映させていて、
随所にポケモンで培ってきたこういうノウハウっていうのを見せ方みたいなのがあって、
とても良かった。
これそのまんまの流れで話すんだけど、
ゲームの良い点:ゲームフリークの演出力
演出良い。良いです。本当に。
俺は前々から言いたかったことがあって、
ゲイフリ君は演出力があるんですよ。
と、信じている。
俺一番感動したのってね、
ポケモンでウォーってなったのって、
SV、スカーレットバイオレット。
ケンタテもすげー良かったんですけど、
SVやった時に、最後までプレイした時に、
泣いちゃって、本当に。
うわー!みたいな、その演出に。
ちょっと言いづらいんですよ、最後だから。
SV最後までやった人いたらマジで話したいの、本当に。
こういうシーンあってさ、あれヤバくない?みたいな。
ラスボスの演出もそうですよ、ラスボス5のやつもそうだし、みたいな。
この演出力っていうのを、やっぱりビーストオブリンカネーションでも感じました。
必死と、必死、必死と感じた。本当に。
あのー、やっぱりここっていう場面でこうやって見せるんだとか、
逆に今までのこの話から、こういうところに戻ってくるよみたいな、
そういう動線?見せやすさ。
そういうのがちゃんとわかってるというか、
映画を作ってほしいんだよね、俺は。
本当にゲイフリ君ってなんか、そのゲームにおいての、
なんかいろいろ言われるじゃん、技術力がとかさ、なんかコメント見てても、
なんかゲイフリ君ちょっとあれが足りないよねとか、ちょっとなーみたいな、いろいろ言われてるんだけど。
ポケモンにアグラを描いてるとかさ、いろいろ言われてるんだけど、
まあまあまあそれはね、しょうがないとしても、
この演出力を見てほしいんだよ、本当に。
ゲイフリ君ってすごいんだよって。
なんかすごいやっぱり丁寧な物腰を感じるんだよな。
こうしたら喜んでくれるだろうな、みたいな。
そういうのを感じます。
まあいいところとしてはそんな感じ。
ゲームの残念な点:ストーリーの穴とDLC前提
ちょっと悪いところっていうか、残念かなーって個人的に思ったところぐらいにしとくんだけど。
あとね、ストーリーがね、っていう。
ちょっとなんかストーリーがね、うーんって感じでしたね。
っていうのも、まあ多分予想よ。
これ予想なんですけど、多分DLC前提に作ったから、
なんか穴ぼこが大きくなっちゃったのかなーっていう印象を感じました。
なんかね、知りたい部分をもっと見たいなーみたいな。
もっと深掘りしたらすごい感情移入できそうなんだけどなーみたいな部分を、
あえて本当にぽっかりと抜かしてるというか、
なんかそういう印象を感じました。
ごめんなさいね、なんかね、最初いいとこで映画作れとか言ってたの。
いや、演出はいいのよ、本当に。
ああ、いいな、こういうとこに繋がるんだ。
おお、ワクワクするなーみたいなのはあるんだけど。
1個のストーリーとして、ざっくり見たときに、
お、あ、終わりか、みたいな、なんかそういうイメージがやっぱ強かったんですよ。
今回のゲームに関しては。
そこがね、出るならいいんだけど。
DLCが出るならって感じ。
でも出たとしてももうちょっとだけ見たいところいっぱいあるなーみたいな。
逆にこれ出なかったらえーってなるけどね。
出ないの?こんなになんかすごい面白そうな。
なんか本当にそういう感じなんですよ。
なんか、例えばなんだよ。
例えばね、例えばこうなんか桃太郎っていうお話があるとするじゃないですか。
みんな知ってるね。犬、猿、騎士みたいな。
なんとなく犬とか猿とか騎士あたりが、
まあ、過去の話ですよ。気にしないでください。
みたいなことを桃太郎にぼやいてるとするじゃん。
なんかそんな感じ。みんななんか絶対なんかあるじゃんみたいな。
過去になんかあるのをみんながほのめかすじゃんみたいな。
なんかそういう印象でした。
桃太郎さん、いや俺昔ね。
いや、忘れてください。冒険行きましょう。みたいな。
犬も猿も騎士もなんかそんな感じ。
言えよみたいな。お前ら言えよ。
みたいな。なんかそういう感じです。ストーリーは。
まあでもそのなんだろう。
何もかもがわかんないわけじゃないっていうか。
ただなんかもうちょっとなんかね、冒険するにしてもさ、みたいな。
もっとやる気になりたいんだよなーみたいなところはあったかも。
知れないですね。
まあこれは本当にDLC出てくれれば、
まあそれはそれでっていう感じですね。
逆にDLC欲は高くなったかも。そういう意味では。
ただやっぱりね。
まあまあまあ。っていうのと。
ゲームの残念な点:探索の迷いやすさ
あとなんだろう。
ゲームシステムってわけじゃないんですけど。
さっき俺あれじゃないですか。探索のしがいがあるって言ったじゃないですか。
そう、探索のしがいはあるんだけどめっちゃ迷うんだよね。
これね、俺が悪いだけかもしんないから、
あんまり一概には言えないんだけど、
すごい迷うんですよ。
ストーリーでも本編でもめっちゃ迷うの。
で、なんかどこに行けばいいんだろう。
みたいになりがちでした。
てかなんだったら、
ボスを倒すのに苦戦するよりかは、
ストーリーの探索で苦戦してるかもしれない。
なんとなく救済措置として、
自分の次行くべき場所が青い光がファーって走るんですよ。
なんでか。本当に。
ファーっていうのを追っていけばいいんだけど、
追っていくのも直線距離でしか出ないから、
バカ正直についていくと、
でっけえ壁があって、
でもそのでっけえ壁は頑張って飛んで迂回できるんだけど、
でっけえ壁のところをずっとグリグリグリグリ行ってとか、
あとすごいでかいジャンプができるんですけど、
すっごいでかいジャンプしたりとかして、
っていうので迷っちゃってましたね。
で、またさ、
でっかいジャンプができるっていうのは、
ゲームの都合上ね、
どこでも行けるんですよ、なんとなく。
だから間違った道もなんとなく行けちゃうんですよ。
だからね、びっくりしたのがさ、
一回この上の高台の部分に行こうみたいなのがあって、
で、これ大きく迂回していかなきゃいけないんだなっていうのを、
俺分かんなくて直線距離で突っ込んで、
ずっと木のウロみたいなところをグリグリグリグリグリ行って、
ほんとにスカイリムのジャンプみたいな、
それぐらい雑なゴリ押しで進んでったら、
ボスの背中についちゃったことがあって、
お前みたいな。
普通はみんなほら、ボスが待ってるところの前に行くじゃん。
前からなんだけど、
俺だけなぜかボスの後ろからさ入ってって。
あれ?みたいな。ボスもえ?みたいな。
っていうことはありましたね。
でもまあ別に悪くはないんだけどね。
付き合いになろうからね。
想定してんのかなこれっていうのはちょっと疑問だけど。
まあでもそういうこともありました。
まあそういうのでレベルが上がればね、
別に探索してレベルが上がればいいんだけど、
まあちょっとだれちゃうかなっていう。
でもほんと苦手なんだよ探索。
なんかその点迷ったけど、
セキローとかってやっぱすげえなって思うもん。
ほんとに。
迷うんだけど、
まあなんとなくつくみたいな。
あれはなんなんでしょうね。
どういうマップ制作能力なんだろうか。
もうだめだみたいな。
もう全然一生出れないよみたいなことないんだよね。
あれ不思議だな。
あれはフロム詳しい人に今度聞いてみよう。
はい、まあそんなところですかね。
初期の問題点とアップデートによる改善
まあであとはまあ悪いわけじゃないんだけど、
やっぱりちょっと字幕ちっちぇえとか、
カメラなんかやばくないとか結構あったんですよ。
あったんだけど、
でもこれはアップデートで
どんどんどんどん改善今されてっているので、
これはもうちょっと上から見せるんだけど、
不問とします。
ほんとに。
まあいろいろ言いたいことあんのはわかるんだけどね、
やっぱ初動でつまずいちゃうとどうしても、
アップデートしましたって言ってもさ、
なんかだいたい言うじゃないですか、
未完成品を売りつけるなよとかさ、
すごい言う人いるじゃないですか。
まあでも気持ちはわからんでもないなっていう。
俺なんかもう結局いいじゃん、
もう最終的に遊べたんだからいいじゃんっていう
気持ちではいたんだけど、
まあでもね、
その気持ちもわからんではないので、
まあやっぱ字幕ちっちゃいなって最初やったとき
すごい思ったんですよ。
ほんとにちょっとジジイにはさ、
無理よこれはっていうレベル。
ほんと読めなくてチュートリアルとかも。
で、チュートリアルってさ、
だいたいウィンドウが出てくるじゃん。
で、○○が○○することができるみたいな。
なんかこう、
ティップみたいなのが出てきてとかするじゃん。
そういうのとかもさ、
ちっちゃいから読めねーってなって。
でさ、
ちっちゃい文字なのにさ、
UIの、
てかそのウィンドウ?
ウィンドウがクソでかいの。
なんかもう、
おいみたいな。
腹立つなこれ逆にみたいな。
そんな大きいウィンドウの左上に
ちっちゃい文字を置くなみたいな。
ほんとそんな感じだったんで。
これは…って思ったんですけど。
まぁでもそう、さっき言った通りアプデで
改善されたので。
で、あとムービースキップができないとかね。
そういうのもあったんですよ。
いちいちボス倒すのにもう1回見なきゃいけないのかみたいな。
何回も何回も自分以外の人が
つばぜり合いしてるのを見せつけられたことがあって。
なんか仲間が襲われるみたいな。
で、敵と仲間がつばぜり合い。
刀と刀がキーンみたいな。
で、仲間がのけぞって。
うわー!みたいな。
今助ける!
戦闘シーン。
で、負けるじゃん。
で、またつばぜり合いが始まって。
うわー!
助ける!みたいな。
何回も見ました。
スキップできたらなーとはちょっと思うよね。
テンポがいいだけに
そういうところがあって思ったりもしたけど
さっきも何回も言うけど
アップデートで改善されたのでOKです。
そうねー。
アップデートってやっぱ便利だよなー。
でもなんでかよくわかんないんですけど
Beast of Reincarnationのアップデートの対応の速さって
すごい好感が持てたんですよね。
なんか1週間ぐらいでアップデートしてたんですよ。
すぐに。
最初発売日に買ってさ、配信やってさ、
上文字ちっちゃーとかってさ
ヘラヘラしてんの配信で俺。
次の日あたりにさ、文字ちっちゃくて
ごめんなさい。大きくします。みたいな。
カメラもなんか近すぎて
敵が高速移動した時に
カメラが追尾したら
ギュインってなって
おーってなるの。ごめんなさい。改善します。みたいな。
キャラ近くてごめんなさい。カメラに。改善します。みたいな。
すごい。俺は逆に
おーすごいなー。みたいな。
いいなーって思ってみてました。
こんだけ速座に変えられたらね
じゃあ初めからやっとけよとも言えないじゃん。
そんなの言わないよ。いいよ。全然いいよ。みたいな。
無理しないでね。みたいな。
あれだったけど。みたいな。
土日、土日返上でやってるけど大丈夫そう。みたいな。
それぐらいまであったからさ。なんだったら。
ありがたいですね。本当に。
ありがとう。ありがとう。
ゲーム体験の総括:バディものとしての評価
でもおかげさまで本当に
いいゲーム体験ができましたよ。
これはゲー7本編でも言ったかもしれないんですけど
バディモノって
最近やっぱ触れる機会が多くて
それこそ
プラグマターもこの前やって
あれなんかはもう
全く同時進行じゃないですか。
ハッキングと銃撃の
だからさ。脳みそ脳みそ使う使う使う使う
みたいな感じだったんですけど
でもやっぱり
ビーストオブリンカーネーションはあんまり脳みそは
そんな使わなかったですね。
だからその
コマンド
要は相棒がコマンドで技を入力するときは
スローモーションになるんで
そんなにこうなんか
別に
うわーやばい早くどうしよう
どれにしなきゃ
これにしなきゃみたいなことはなかったんですよ。
本当に
いけーピカチュウ電光石火ドラ
みたいな感じだったんで
全然問題なく
できましたね。
いやーだから
この相棒系でもやっぱり
系統
全然違うように見せられるんだなーと思って
ちょっと嬉しく思いましたね。
私は新しい
相棒系のゲームができてとても満足です。
はい。
レビューとセーブポイントの近さ
せっかくなんでレビューでも読んでみますか。
周りの人がどう思ってるかみたいな。
Eレビュー。
Eレビューは
アクションはまさに赤露を彷彿とさせる戦い方で
緊張感を持ちながら
刀と遠距離武器を活用し
美しくも過酷な世界を生き抜く感じとなっています。
とにかくフィールド移動も親切。
かがり火的な休憩所もあちらこちらと
間隔も近くなのもあって
このようなゲームに抵抗がある人でも
とっつきやすい感じなのは間違いありません。
難易度設定もあるので安心感が違います。
そうだね。確かに。
セーブポイント近かったわ。
すごい近い。
なんか本当にびっくりするよ。
どんだけ野営好きなんだお前らっていうぐらい
野営地いっぱいあるから。
本当に。
歩いて30メートルぐらい行かないと
おーまたあるみたい。
おかげで
ファストトラベルができるので
そこらへんは全然困らなかったです。
ごめん待って。残念というか
残念ポイント:食事システムの描写
残念ポイント1個あったわ。
ごめん1個言っていい?
1個だけ。
ご飯。
ご飯。
いいとこでも悪いとこでもあるんだけど
これ別に俺ポケモンだからとか
ゲームフリーだからっていう印象ないんだけど
ご飯の描写を
もっと丁寧にやってほしかったなって思う。
いいところとしては
ご飯機能を作ってくれてありがとうなのよ。
簡単に言うと
自分地みたいなとこ戻るんですよ拠点で。
戻って寝ると
ご飯作れるんですよ。
作れるというか作ってくれるというか仲間が。
例えば卵とかを道中拾って
有精卵とかを拾って
拠点で有精卵温めると
卵が増えてるみたいなのとかがあって
鶏が卵産んでくれてるとか
途中で買い物したい苗
レタスとか米、麦とかね
苗買って苗もプラントに植えると
時間が経つと野菜とか米が収穫できてるとかね
そういう素材みたいなのをまとめると
料理作ってくれるんですよ。
あとは敵倒したりとか
獣肉とかね。
例えば
普通にお米ゲットしたら
おにぎり握ってくれるんですよ。
おにぎり食べて
自分の能力アップ。
これめっちゃいいですよね。
このシステムは本当にいいなっていう。
シンプルにレベル上げするだけじゃなくて
1回拠点に帰って休むっていう
これまた導線が生まれてるんですよね。
拠点に帰ると
人との会話イベントとかも当然あるので
ぶっちゃけ帰らなくてもいいんですよ。
帰らなくてもずっと進めるの。
だけど、でも
ご飯を食べるためには帰らなきゃいけない。
強化するためにはご飯食わなきゃいけないんで
で、イベントも見れるし
1席3丁ぐらいあるじゃないですか。
そこもうまいなって思う。
なんかわざわざ帰らなきゃいけないの足りーよなー
みたいなことがないんですよ。
ボス戦だーと思って
ボス前まで来たぞ
うーん一旦飯食って帰るか
みたいな。
飯食って帰るかじゃねーや
一旦帰って飯食うかーみたいな。
いいよね。
これ好きなんだよ。
サマーウォーズ的な展開。
みんなラスボスと戦う前に飯食ってたじゃん。
サマーウォーズも。
おにぎりとか。
わびすけもおにぎり食ってたじゃん。
ああいうのああいうの。
俺ああいうの好きなんですよ。
とりあえず飯みたいな。
FF15もとりあえず飯があったじゃないですか。
FF15とかってさ
ご飯作るときもさ
めっちゃリアルだったじゃん。
ご飯が。
モデリングが。
3Dが。
CGが。
だからさ
すっごいいいなーって思ってたんだけど
それがちょっと残念なのは
何食ってもムービーがおにぎりなんですよ。
これは頂けないよね。
これちょっと頂けないっしょ。
俺はね頂けないの。
ホントに。
ご飯だけにね。
やかましいわ。
ね。
頂けないよ。
ホントに。
なんかね
例えばなんだけど
卵一つとっても
卵焼きのレシピ
あー違う目玉焼きか。
目玉焼きのレシピを覚えるの。
で目玉焼き作れるようになったよって言われたら
よしみたいな。
でまたさ
食べる料理で
能力値の変動
上がるのが違うから
例えば肉食ったら攻撃力アップ
卵食ったら体力アップとかね。
タンパク質だし。
ね。
とかそういう感じなの。
野菜食ったら防御力アップ。
なんで?みたいなね。
色々
改心だったかな。
ちょっと忘れちゃったけど
あんま野菜食わないから。
野菜食べないから。
ね。
だからね。
そういうのを
もうちょっと良かったのよ。
だからもうずっと俺
延長日肉ばっか食ってて主人公も
ガツガツガツガツみたいな。
ちょっと熊飼ってきますわ。
肉食って攻撃力上げさせていただきますわ。
ことしてたんだけど。
でもそう残念ながら
飯のシーンでは何を食ってもおにぎりだった。
うーって思ったよね。
なんかもうせめて
せめてカテゴリーで頼むって感じ。
卵を食った時は卵を食ってて欲しかった。
おにぎりを食う時はおにぎりであって欲しかった。
肉なら肉であって欲しかった。
カテゴリーというか結局飯で分けるよって言ってるから。
違う。
言ってることはあれなんだけど。
でもそこが
本当に残念でしたね。
なんかせめて
他のレビューとゲームフリークへの期待
モデリングが見たかったかな。
ポケモンとかも
あれじゃなかったっけ
イラストが出て
SVとかって
なんかそういう感じだったよね。
イラストが出てサンドイッチが出て
あれサンドイッチだっけカレーだっけどっちだっけSVって
まあなんでもいいんだけど
サンドイッチが出て
みんながおいしいみたいな感じじゃなかったっけ
なんかそうせめて
せめてそれが欲しかったかも。
専用のグラみたいな。
まあ絵はあるんですけどね。
絵は。
ただ食べて欲しかったな。
あんなに綺麗な
グラフィックで
やっぱ
いいなって思ったし
食べ物もちょっとやって欲しかった
かなとも思います。
あるだけでいいんですけど
ご飯っていう概念
っていう話
俺言い悪い両方言った。
普通のレビューもありますね。
うーん
トロコン済み。
作業は退屈でもなく
作業感は多少あるけど難易度は低め。
ゲームフリークの新規IPということで
異常にハードルが上がりすぎてしまい
思ったよりすごいゲームではなく
カタスカシをくらったという印象。
そうねー確かに
みんなちょっと期待はしたよね。
ゲーフリノっていうんで
映像なんか見てても
結構
ゲーフリーの人もビッグマウスな感じというか
いやー我々だったらポケモンのノウハウ活かせます。
やります。
やらしてください。
みたいな感じだった。
体育会系のノリを感じたけど
でもなんかカタスカシをくらっちゃったのかなこの人は。
俺なんか全然いいけどね。
全然良かった方だけど。
だって良かったじゃん。
すっげーポケモンオマージュとかしてきたらどうしようみたいな
ことを思ったりしなかった?
なんか上手いこといかないから
ギャグシーンでポケモンをちらつかせてやろうかな
みたいなことがあったらどうしようみたいな
逆にそこがなくて良かったよね。
本当に。
ポカチューとか出てこなくて良かったじゃん。
びっくり。
それやったら大手んだよ。
やっちゃった。
やっちゃったやっちゃった。
ね。
ワシがこの国を作ったオキイド博士ですとかさ
最悪じゃんお前。
ふざけんなよ。
みたいなことにならなくて良かったじゃないですか。
本当に。
オキイド博士と相棒のポカチューです。
ね。
良かった良かった。
そういうことがなきゃ良いよね。
まあ面白いけど
自分で言ってて面白くなっちゃった。
面白いけどさ。
まあそういうことがね。
なく。
いやこれはもうビーストオブリンカレーション
ビーストオブリンカレーションですからっていう。
あくまでポケモンのノウハウを
あるしただけ。
っていうそういう感じだったから
俺なんかもう全然オールオッケーって感じ。
シナイダー的にもオールオッケー。
総合評価とセールでの購入推奨
星4。
一言で言うなら雰囲気ゲー。
うーん確かに。
予算やストーリーの都合が一本道っぽいマップが多く
FF15を思い出すシリスボミ感があった。
あーそうね。
そういう感じか。
FF15シリスボミって言われちゃうとね。
まあそうなんだけど。
俺なんかでも割と道中楽しかったから良かったけどね。
っていう感じ。
FF15はね。
予算かストーリー。
ストーリーの都合上一本道感が否めない部分は確かにあったわ。
あった。
そこでも迷ってたしね俺。
なんだったら。
まあでもなんだろう。
結局のところ探索してレベル上げするっていうのと
あと帰って飯食うし
他の人とお話ししたり
イベントこなすみたいなことも
そのまんまできるからね。
確かに行っちゃおうと思えば本当にどこまでも突き進めるんだろうけど。
俺はもうちょくちょく飯食いに帰ってたからな。
そこの余韻が楽しめるかどうかってところでね。
その余韻というか
寄り道が楽しめるかどうかっていうのはあるよね。
その部分が
まあ早くやりたいんだ早く倒したいんだよ
っていう人も当然いるからね。
ボスボスボスボスボスみたいな人も
多分いると思うから
そこはね否定しないかも。
まあちょっとゆっくり自然。
俺なんかあの途中さ
あれなんですよ。
看板みたいなのがいっぱいあったりとかして
駅の地下鉄かな?
地下鉄っぽいとこに入るマップがあるんですよ。
であそこ行ってさ乗り換え案内とかこうやって見ちゃって
そういうのも楽しかったよ。
どこなんだろうみたいな
なんだこれ大井とか書いてないかみたいな
えーみたいな
なんかそういう実際にあるところなのか
ちょっともじってんのかとかね
気になるじゃん。
大井町とかって書いてあったら
東京ら辺なのかみたいな
でなんか富士山をちょっと遠くに見たりとかさ
したりして
結構楽しかったんですよ。
日本のどこなんだろうなーとかね
そういうのを考えながらやるのも面白いかも。
やっぱりその橋とかね
鉄橋とかもあるんですよ。
敵がねじろにしててちょっとかったるいなって思う反面
こういう鉄橋って
なんでこの川とかをどうやってつないでるんだろうとかさ
いろいろ考えたり
まあとはその2026年じゃない
それ以降におそらく作られたであろう巨大建造物とかね
あとなんだろうな宗教っぽい絵とか
そういうの見ながら
なんとなーく歩いて
ちょっと街歩き感
オープンワールドじゃないので
オープンワールドって言わないよね
エリアで分かれてる場合ってね
多分
なんでねそういうのもちょっとずつ見ながら
いろんなところを探索していくのが
人には合ってるかもしれないですね
音楽に関する評価と他のゲームとの比較
わ、星1
耳に残らない音楽
うわーこれ違うこれ違うんだって
耳に残らない音楽はね
これね
ちょっと思ったの俺
でも耳に残らないわけではないんだけど
もったいないなって思ったのが
音楽ちっちゃいんすよ
ほんとに
これね俺その
ビーストオブリンカネーション全部やった時に
比較対象にしたのが
ニーヤレプリカントだったんですけど
ニーヤシリーズでいいんだけど
あの
ニーヤの演出ってめっちゃ
音でかい時でかいんだよ
音楽が
それこそ
キャラクターのテーマソングみたいなのが
ここっていうところで
超でっかく流れんの
あれってめっちゃ音楽印象に残るんすよ
だからね
それがなかったかも
ビーストオブリンカネーションは
うん
確かに
ちょっとステージの途中で
音っていうか
歌のついてる曲みたいなのが
ちょろちょろっとこうなんか
探索中に聞こえてきて
そのフレーズがずっと繰り返し聞こえてくるから
覚えてるところはあるの
覚えてるところは
でもほとんど覚えてないかも
まあ配信してたからずっと喋ってるし
だから聞いてないっていうのもあるかもしんないんだけど
でもやっぱりちょっと
ここっていうシーンでめっちゃこう
迫力のある音楽がババーンって流れる
みたいなね
ゼルダでいうとこの
テーテーテーテーテーみたいなのがね
ないんすよ
なんかそういう印象ある
これだから耳に残らないっていうのがすごいなんか
シンクってんだよな
うん
わかるかも
もったない
もったないなって感じ
マジで
戦闘まずまず探索そこそことか
書いてある
シナリオひどいとか書いてある
あんまりそんな言うなよ
でもそこまでではない
そう
音楽はね悪いわけではないって書いてある
そうこれはねマジそう
いいはず
良さそうだなって感じ
雰囲気に合ってる
うん
でもなんかね
そのシナリオと多分掛け合わせた時に
そのシナリオのこの
めっちゃ感動するシーンで
この曲が来たらもう
その曲のことが頭から離れないよ
みたいなのがなかったかも
俺だからもうニーヤリプリカンとか話になっちゃうんだけどさ
エミールとかカイネとかの曲って
マジでいつでも歌えるからね
本当にすごい良い曲なんですよ
本当にびっくりするぐらい
でちゃんとそのシーンで
もうここぞという感じで流れるんですよ本当に
ちょっとやべーニーヤやりたくなってきたな
やめようやめようそういうことじゃないよね
うん
そう音楽の重要性って確かに
結構あったような気が
するかも
例えばなんだけど
Rise of Pやった時って
音楽って収集要素だったんですよ
でその
Rise of Pってピノキオじゃん
ピノキオなんで
人間性の獲得みたいなのが
肝になってるんですよ
でその音楽を聞くことで人間性が上がるっていう
ちょっと面白いよね
これすごい演出として
ってなるんですけど
音楽を聞いて心をより動かされると
人間性が上昇するっていう
そういうのがあって
演出っていうの
システムと演出がちょっといい具合に融合してるというか
だからなんか曲聴いちゃうんですよ
自分も
レコードゲットして
拠点でレコードかけて
音楽の重要性とポケモンとの比較
うわーめっちゃ良い曲や
なんだこれ
すげー良い曲だってなってると
勝手にピノキオも
人間性を獲得してるみたいな
なんか心臓が熱い
みたいな
いやわかるー今俺も心臓が熱いよー
ピノキオー
みたいな感じなの本当に
でもなんかそういう
音楽のあり方とかで
記憶に残ってたり
うん
でもポケモンとかもそうだよね
ポケモンの戦闘曲ってやっぱ結構
記憶に残ってると思うんだけど
あれはまあ普通に何回も聞くっていうのもあるし
あとは街によって音楽が違うっていうのもあって
自分の好きな街の曲とか
そういうのがあるんだけど
全体的にビーストオブリンカネーションはね
それが薄めだったかも
この曲をここで
ババーン
欲しかったなー
ずっと欲しかったかも
わーわかるんだよなー
やっぱその人のレビューって
面白いなー
なんかさ言い方悪いけど
シンクってるやついるよね
ひどいとかカスとかさ
なんかねそんなことね
やっぱその
いいことって言い方悪いけど
すごいなんか
着眼点いいんだから語彙力上げてほしいよね
カスとかでまとめてる人とかね
なんか
そういうのはいかがなものかと存じ上げます
ぐらいまでね
言ってもらって
星4ストーリーは謎
アクションは楽しいが似たような敵や攻撃が多かった
でもアクションが楽しかったので続けられた
そうなのよね
アクション要素は
本当に大事だよね
確かにストーリーと
アクションのバランスってどうなんだろうね
アクションクソだったら
ストーリーすげー面白くても続けて
ってならないもんな
逆にこのゲームに限ってはしないけど
ストーリーがもう本当にだめだ
みたいな
何も面白くないじゃんこれってなっても
アクションすげー面白かったら
逆に続けちゃったりとかすんのかな
いやー
そうなんだよな
どっちなんだろう
ポケモンとかってだからそういう意味どうなんだろうね
ストーリー全然面白くないな
ってなっても
ゲーム性は一貫してるわけじゃないですか
たまにテラレイドとか
巨大マックスとか
そういうのが
増えるぐらいで
だから
ストーリー全然面白くないな
みたいなのでも
ポケモンは面白いしなみたいなことになれるしね
逆にストーリーが面白かったら
もうバンバン罪じゃんね
とか
そこら辺のバランス難しいんだろうな
といった感じじゃないですかね
総括:良くも悪くもあるが面白いゲーム体験
いやー
だからもう総合的に見て
良くも悪くもある
確かに
その悪いっていうか
ちょっとこうすれば
すごいもっといいのになー
音楽とかビジュアル
食べ物とか
そういうのってすごい
大事なような
気もするんだけど
そういうのがないんだなー
って思うところもあるけど
でもアクションとしてはめっちゃ面白いし
くーちゃん
可愛いし
自分もどうやってビルドしていくか
とかさ
ご飯食べて
どうやって成長していくか
とか考えるの面白いし
探索もね
いろんなところ見れて面白いし
面白い部分もすっごいある
うん
ので
個人的にはどうだったかっていうと
面白いイノブルに入ると
思います
いやーいいんじゃないですかね
こんな感じでおまとめ
おまとめしました
はい
ぜひやってみて
欲しいな
すげー進めるって程度じゃないな
最後の最後に
おいみたいな
ちょっと申し訳ないんだけど
これは絶対にやったほうがいい
の部分までは
入らないかな
うん
あれがあれば
なんだっけ
セールとかね
はぐけないよっていう人は
セールとかで
ゲームフリークのやっぱり
1個目要は挑戦
のところなんで
そこはやっぱりちょっとね
どんなもんかなって見てみるのも
ありかと
思いますね
老舗じゃないんだよ
ほんとに
大手かどうかわからないけど
割と大きめの企業の
新業態のお店に
入る感覚だよね
あそこずっとうどん屋やってたけど
へえそばも始めたんだ
じゃあちょっと行ってみるかみたいな
そういう感覚
だからある意味では
ポケモンにすごい詳しい
人だったり
ポケモンが大好きっていう人は
ゲームフリークがこういうゲームを
作れるんだっていうのを
ワクワクしながらプレイできると思います
うん
すげえいいこと言ったかも
俺今
ちょっと自分でも驚いてるわ
でもそういう感じだよね
そうそこです
ゲームフリークの挑戦としての位置づけ
そういうことですよやっぱ知ってる人ほど
あこういう感じなんだ
みたいな
逆にセキローとかさそういうフロムのやつを
めっちゃやってる人はそういう人でも
あなるほどね
ってゲームフリーが作ると
ソウルライフっていうか死にゲーって
こういう感じなんだみたいな
風にもなれると思うし
死にゲーつっても別に
死にゲーではないと思うんだけど
難易度をハードにしたから若干死にゲー感が
強いだけだから
死にゲーってわけじゃないんだけど
アクションってこういう感じなんだ
カプコンのアクションめっちゃ好きだけど
ゲーフリーのアクションはこういう感じなんだ
みたいな全部のゲームに入れちゃうか
これ
そういう本当に新しい
っていう意味でのゲームだから
ちょっとやってみると
いいかなって思いますね
うわいい締め方だ
いい締め方だけど
全部に使えるからちょっと封印しとこう
鬼武者が近いですね発売日ね
鬼武者の時にも同じこと言ってそうじゃない
やっぱ何十年
かけて新しく出た新作だから
過去作と比べて
ちょっと
やってみるといいかもしんない
絶対言ってそうやばいな
言ってそうな気がするこれ何ヶ月後かに
やめとこう
ちょっとね
リスナーへの感想募集と今後の告知
自分でいいなって思った文言
文言をさ
ちょっとね対応する
癖があるから
ゲー7とかずっと聞いてる人はわかると思うけど
俺ほとんどのゲームニュース
楽しみですねって言ってるもん
今度からちょっとね
突き放すやつもいってこうね
これは楽しみじゃないですね
ヘヘーみたいな
最悪だ
最低じゃん
お前は最低か
ビーストオブリンカネーション
俺もやったよ私もやったよ
ここが良かった
ここはちょっと
私はこう思った的なのがあったら
マシュマロでもいいですし
お便りとか
ツイッターXの感想等々
Spotifyのコメントなどで
残して頂ければと思います
はい
といった感じで
今週はここら辺で終わりにしましょう
あ、あれだね
ごめん夏休みが終わったのに
夏休み子供相談室の準備を
今から始めている
申し訳ない
夏休みが終わったのに
今ちょっとボツボツ動いてるんで
もう少しだけ待って頂ければ
と思います
あとあれあれ
なんだっけ
大阪インディーズゲームサミット
O
I
GS
の方も
ゲームなんとかさんが今
いろいろでかくやってくれて
ねえオフ会とかやってるじゃん
やってるじゃん
てかまだやってないけど
オフ会とかがあるみたいですよ
大阪で
俺行けないんですよ
申し訳ない本当に
ねえでも心は
本当にいるから
どんな感じだったかゲー7リスナーの人
行ったら教えてください
てか行ってきてください
こんだけゲームなんとかがいろいろ
あと何他の柔軟番組あるんだって
ゲーム系
ポッドキャストがねコラボして
ねえやってオフ会もやるってんだから
行っといた方がいいよ多分
なんか忘れられない思い出になる気がする
行かないやつが
言うなよって
やめてくれやめてくれ
わかったごめんごめん
でもそう絶対興味ある人いってください
だってゲームの
滝坪さんとか
ねえ
ゲームの中林さん
いっぱい出てくるんだよ本当に
すごくない
なんかその一堂に会するってやっぱ
いいよね
あごめんちょっとその人たちが出るかどうか
わかんないちょっと待って
ごめん適当言うのよくないね
あのだからまあでも
ちょっと真面目にいくよ
大阪インディーズギターゲームサミットに
関してはあれなんですよ
そのコラボする
ゲームなんとかさんがコラボする
企画もあって
そこで我々が応援するっていう形で
配信者のリレーを
配信リレーみたいなのをやるんですよ
みんなが
例えばゲームなんとかさんが
今やって
次は番組のだれだれさん
って言ってね
またその人も
OIGSの
告知をしたり
魅力を語ったり
また次の番組
次々
ってやってて
っていうのを1ヶ月かけてやるんだって
実質2日に1回くらいの間隔で
別の番組が別の番組をやってて
すごくないだって
ゲーム系ポッドキャストの
We are the worldみたいなことが起きてるわけですよ
要は
だからぜひ聞いてもらえたらなって感じ
俺もたぶん
何日かに16日かな
9月の16日におそらく俺も
OGIS
大阪ゲーム違う
OIGSだから
大阪インディーズゲームサミット
ちゃんと覚えろよ
の告知をね
魅力を存分に語る会を
やろうと思ってるんで
ぜひぜひみなさん
お楽しみにということで
いいかな?いい感じかな?
そんな感じで
今週はここまでにさせていただきます
ではまた
53:36

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