スピーカー 3
総理大臣はお前だ。
はい。
スピーカー 2
だからさっき言ったようにデータがないことをさもそうであるかのように言う。
今の時代やべえよ。
総理大臣はお前じゃねえよ。
あ、逆か。
総理大臣に聞いてほしいってこと?
スピーカー 1
いや多分ね。
AIに僕の教師データを呼ばせて、
次回のタイトル考えてって言ったら、
ちょうどこれが出てくると思います。
スピーカー 3
バグるバグることで。
AIがもう。
バグるよ。
スピーカー 2
しげる聞いてる?
しげる。
スピーカー 1
しげる。
しげるっち。
AI。
スピーカー 2
石場しげるさんだ。
スピーカー 1
総理大臣さんね。
本当の総理大臣。
スピーカー 2
石場しげるさん。
そうそうそうそう。
スピーカー 3
総理大臣にね。
ガチの総理大臣にね。
スピーカー 2
そうそうそう。
お前だって言ってますから。
なんすか?これは。
スピーカー 1
じゃあいつものようにね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
具体的な体験なんかから話しますね。
はい。
じゃあ資料をお見せします。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いつものようにリスナーさんには見れないものですが。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いきますよ。
はい。
とある動画をお見せします。
スピーカー 3
おお、動画。
スピーカー 1
芝を刈っております。
おお、ほんとね。
スピーカー 2
いい風景ですね。
これは奥さんと子供さんですね、これはね。
うん。
足立先生と太郎かな。
スピーカー 1
これ芝刈り機、手押しでガラガラガラってね。
はいはいはい。
スピーカー 2
刈れるやつですね。
スピーカー 1
はい。
これが芝刈りなんですよ。
はい。
スピーカー 2
ちょっと楽しそうやん。
スピーカー 3
ね。
スピーカー 1
うん。
なんですが。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうちょっとこれ実は芝刈りのタイミングがですね、今の見ていただいた動画ちょっと遅いぐらいで。
うん。
ちょっと伸びすぎちゃってるんですよね。
スピーカー 2
あ、時期的に遅いってことね。
スピーカー 3
ああ、そうなん。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そうそうそう。
実はもうちょっと伸びすぎないうちに刈っておいた方がいい。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
うんうん。
なぜかというと軸刈りという言葉ご存知ですか?
スピーカー 2
あ、えーとだからここを刈ったらもうこの芝死ぬよっていうのが伸びると上に登っていくってことよね。
スピーカー 1
めちゃくちゃ詳しいやん。
スピーカー 3
めっちゃ詳しいやん。
スピーカー 2
あれ、この話なんか対応してなかったっけ?あれ。
スピーカー 1
あ、でもしちょったかもしれん。
うん。
でもなんかチラッとだけしかしてないと思うけど。
スピーカー 2
なんか今嫌やったわすげえ。俺が芝について詳しくなっていくなって。
いや、でもやってきたから。
スピーカー 3
そっち側の、そっち側の人口じゃないと。
スピーカー 1
やってきた甲斐があったわ。
軸刈りという言葉があります。
ちょっと今資料見てますが。
軸刈りしてしまうと芝が死んじゃうんですよ。
で、成長点というものが根元にあるんですが、そのままぐんぐん伸びていくと全体的に持ち上がります。
成長点が。
スピーカー 2
成長点つったらもうなんか魂みたいなやつだよね。心臓みたいなことで、そこさえ生きちょけばまだ再生できるぜ、俺の体はみたいなところだね。
スピーカー 1
で、それが上に行くんよ。
で、さっきみたいにガラガラガラーッチカットしていくんやけど、芝刈り機で。
これが伸びすぎちゃうと、それより成長点より低いところで切っちゃうから、魂的なところが切っちゃうと芝生が枯れちゃうということがあります。
そこでですよ、いつ芝刈りをするのかっていうのが難しい問題になってくるんですよ、判断が。
たとえばですよ、もう一個ムービー見ますね。これロボット芝刈り機でやっている動画です。
スピーカー 2
ルンバ的なやつね。
スピーカー 1
ルンバ的なやつ。ほら、すごい伸びちゃってますね。
スピーカー 2
すごい伸びちゃうね、これ。
スピーカー 1
だからちょっと実際これ軸刈りの恐れがあるんですが、はいちょっとストップします。
ここのちょっと薄くなってるところ。
スピーカー 2
剥げちゃうとこがあるね。
スピーカー 1
これはですね、最近種蒔いたところなんよ。
まだ育ちきってなくて、短いやつ。
こういうのがやっぱり完璧な状態じゃないから、追い巻きって言って追加で種を蒔いたりするんですよ、部分的に。
で、それが育つまでは実際あんまり芝刈りとかしないほうがいいんですよ。
立ち入らないほうがいいっていうか。
もう生まれるか生まれないかのところを踏まないほうがいいから。
人間も機械もね。
だから置いてて、全体的に育ってくるな、伸びてくるな。
でもやっぱりちっちゃい種が今孵化しているぐらいの時期だから、やめといたほうがいいかな。
でもこれ以上伸びすぎると軸刈りになっちゃうな全体がみたいな。
難しい判断をして。
よしもう今日やろうみたいな。
少々軸刈りになっちゃう伸びすぎちゃってる芝もあるかもしれないけど、もう今日しかねえわみたいな感じで5を下すんよ。
ここまでわかりますか。
スピーカー 2
わかります。
スピーカー 1
で、これをやっている時にふと思ったんですよ僕。
スピーカー 2
これ俺が総理大臣で芝の一本一本が民衆だったらめちゃくちゃ叩かれるなと思って。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
わかります?
だからもう両方を幸せにすることはできないよね。
短い芝と軸が長くなった芝。
スピーカー 1
そういうことです。
でもどっかで判断を下してやんなきゃいけない。
スピーカー 2
芝って改めて言いますけど、集団になって芝生なんですよ。
スピーカー 1
芝一本一本は細くて短いものだけど、
それ全体が集まって芝生という感じになっている変わった植物なんですよね。
これがチューリップだったらわかりやすいけど、一本のチューリップみたいな感じだけど、
芝ってもうその群生している全体で芝生になってるから、やっぱり一本一本切ってあげればそれはいいですよハサミで。
一本一本を毎日見てあげて適正なタイミングでカットしてあげればそれが一番いいけど、実際それはもう無理だと。
そこまで人員を避けないとか時間を避けないというのがあるので、どっかのタイミングでやんなきゃいけない。
そして芝一本一本が民衆だとします。
僕の行動すべてにXで投稿されるでしょ。芝たちが。何やってんだって言って。俺たちのこと見捨てるのかよ。
スピーカー 2
もっと早く買っとけよ。軸上に行っちゃってんじゃないか。どうしてくれるんだろう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うちのじいちゃんもうだいぶ軸上行っちゃってんぞみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。ほんとにそう。
スピーカー 2
ねえ、じいちゃんって言って。
スピーカー 1
ほんとに飲み込みが早くなってきたね。
スピーカー 2
軸に対してやっぱりリテラシーが上がってきてる。
スピーカー 1
そうやね。そしてね、もぐらの荒れてるところとかも発生するんですよ。ボコボコで。そしたらそこのエリアの人たちからもう大急談に会うでしょ。
おい、もぐら出ちゃってんじゃねえかよって言って。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
何やってんだよって言って。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これあのもぐら防げるために薬巻けてただろうって言って。で、すいませんすいませんって言って。
じゃあ来年はもぐら出ないようにあらかじめもぐら除けの薬を巻いてこうって言って。
マイタッチするじゃないですか。したらいやもうもぐら出るかわかんないこのエリアになんか有害かもしれない薬巻くなんてどういうことだって言って。
どういう影響が出るかわかんないじゃないですかみたいな。今はいいかもしれないけど20年後30年後にどういう被害が出るかその薬によって。
で、全部Xに書かれます。
スピーカー 3
書かれるね。
スピーカー 1
シワ1本1本から。で、すいませんでしたすいませんでしたって謝ります。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
って考えてたらゾッとしました。
スピーカー 2
この長い作文の最後の一言ゾッとしましたでいい?
ゾッとしました。
スピーカー 1
ゾッとした口な。
スピーカー 2
僕はここで思いましたそれはゾッとしたことです。
スピーカー 3
ちょっと待ってさすがにこれはレベル1やろ。わからんけど。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 3
これはさすがに。
スピーカー 1
まあでもねこれ無料体質に近いですよ。
はいはいはい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
どうですか?
これは、いろんなところで言えるなと思ったこれ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
だからこれね、パレットとかそうなんよ結構。
スピーカー 1
あら、どういうところがですか?
スピーカー 2
あのさ、俺ら音楽制作しよった時って対システムで仕事してないわけ。
つまり目の前のクライアントの人の要望を聞き、クライアントつまり発注者の要望を聞き、それに対して答え、すぐに個人的な感想という視点のフィードバックが来て、それに対して答えていく。
だから相手が人間やったよね。対人間やった。受注して制作する業務っち。
対人間やったよ。これね、パレットになるとなんかシステムになっていくんよ。
つまり何時に開けて何時に閉めるかっていうのを決めるのっち、対人間なはずなんやけどもともと。
だからお客さんが何時に来て何時に帰ってどう使ってくれるのがいいかとか、
あとスタッフの動き方として何時までにはもう返してやらないといけんき、何時に閉めんといけんきみたいな。
とか、あと週に何回休むかとかも、何回休むとどういう人が困ってどういう人が得してみたいなことを、
本当は人間なんやけど、もう一人の人間とか一人のお客さんとかに対して何もできなくなっていくわけよ。
人数がいっぱいになってくると。だからマクロで考えないといけんくなって。
スピーカー 1
だから例外を作っちゃいけんみたいな感じになっていくのよ、どんどん。
スピーカー 2
そう。だから俺個人的には全然いいと思っちゃうんやけど、一人例外を許しちゃうと全部がなしになっちゃうから、
めっちゃこの人にとっては、例えばじゃあ一生懸命何か作りを子供が高校生ぐらいおったとして、
9時過ぎてパソコンで何か作業しようとするやん、とるんすね。
本当は例外として認めてやりたいんやけど、これ数が少なかったら例外として認めてやりたいんよ。
お客さんがそもそも1日に10人しか来んとかやったら例外として認めることはできたんやけど、
もう今パレットッチいろんな人が来てさ、いろんなことが起こるような中で、一人例外を許しちゃうと、
なんであの時よかったのに俺だけダメなん?っていうことになってくるから、
どんどんどんどん対個人じゃなくて対システムになっていくよね、考え方。
スピーカー 1
それが人から見たら冷たいような行動に見えちゃうってことよね。
スピーカー 2
たぶんこれとかっち、俺は今もう施設側の意識でわかるわけ、それが。
例外許しちゃうとめっちゃ大変よねとかないけど、
例えばじゃあセブンイレブンに行った時にとか、あとチェーン店の居酒屋チェーン店の対応とかあるやん。
1バイト制の対応とか。
ちょっとごめんなさいこうしてほしいんですけどって言って、何かお願いした時に、
いや決まりなんでごめんなさいって言われて、えぇこのサラリーマンがみたいな。
目の前のお客さんが言ってるのに決まりなんでで、やるって何なんだよみたいな。
客商売だろ、客あってこそのやつだからお客さん一人一人に個別の対応しろよみたいな。
それをバイト制だからなんか上からのマニュアルだけに従ってさ、決まりだ決まりだ言ってさ、
スピーカー 2
結構思っちゃいがちと思うよ。
でも決まりで動かない件ことめっちゃあるよなーっていうのがパレット初めて結構体感したよね。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
うん。高井君もそうと思うよ。
いろんなホームレスの方からお金貸してとかこれやってとか言われる中で、
1人許しちゃうと全員捨てない件みたいな。
それで言うと、めちゃくちゃDMで来るんよ。
スピーカー 3
金を貸してくれっていうDMがあったこともないのに。
スピーカー 2
で出演者はまだその出張し、やっぱりそれで収益をA置き、
しかもそこがお金を貸すというコンテンツにもなるよ、やらしい話ね。
スピーカー 1
とかもなり得るけど、もう会ったことない人一人に貸してしまうともう、
わかる?
スピーカー 2
うん。わかるわ。
スピーカー 3
あの人に貸したのに怒り得るやん。
スピーカー 1
そやね。
スピーカー 3
めちゃくちゃ総理大臣にしようよだけ。
スピーカー 2
そやね。
なって思う。
でこれってさ、こっちからするとみんないっぱいおる状態なの。
いっぱい相手がおる状態やけど、向こうからしたらタイ、青柳とか。
スピーカー 1
そうなんよね。
スピーカー 3
マジで一覧なんよ一覧。
スピーカー 2
一覧の店員もマジで総理大臣にしようなって思う。
スピーカー 3
一覧ってさ、すごい区切られちゃうやん食べるところが。
スピーカー 1
あれ1対1でみんなさ、ちょっと辛味を足してくださいとかスープ足してくださいとかさ、もう片面でお願いしますとか言うけど、店員カウンターから見たらいっぱい人おる気ね。
そういうことね。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
視点を変えるとね。
スピーカー 3
マジ一覧。
スピーカー 2
なるほどね。
これは、タイめっちゃ多数でやりとりしたことがない人っち、この感覚体感するのむずいやろなって思う。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だから太陽はそれを芝でやるような面白いなって思う。
スピーカー 1
本当に芝を育てたらメタ認知ができます。
スピーカー 3
すごいよねでもそれ本当に芝ででもそれが全く同じ感じだもんね。
スピーカー 2
全く同じ、全く同じ70億人ぐらいおりそ焼き。
スピーカー 3
数で言ったら芝が一番多いもんねやっぱ。
スピーカー 1
ちなみにね芝に話戻しますけど、わかりやすい例で言うと肥料を巻くときにね、簡単に巻く方法としては手で肥料を砂みたいな感じのやつがある。
あれをファッファッチ巻くみたいな花坂じいさんみたいなのがあるんやけど、やっぱりそれやったら均等に巻けなかったりして。
それでなんか手回しでバラバラバラーっつってなんかスプレッターチやけど、ブシャーチなんか放出するやつがあるよね。
スピーカー 2
なんとなくイメージできる。
スピーカー 1
したら効率よく巻けるんやけど、それのスプレッターに入れる瞬間、これがちょっとコツがいるっていうかさ。
芝生の上でやるときにザザーチ入れるときに漏れたりするんよ。
で、漏れたところはちょっと肥料がいっぱいになっちゃったなみたいな。
で、でバーッつって巻いた後に、そのいっぱいになっちゃったところをスプレッターに入れる瞬間に山になっちゃったところ。
これを崩し忘れたりするんよね。
崩してバラせたらいいんやけど、崩し忘れたら肥料焼けっつって肥料肩の状態になる。
で、これがもうわかりやすく肥料あげすぎて枯れたりして。
っていう現象が起こるんですけど、これも芝一本一本にとっては、おいおいなんであっちにあんなにやってんだとかさ。
いやこっちもうありすぎて枯れちゃったわとか。
そのスプレッターとか使うのはいいけど、全然端っこの方に届いてないよとかさ。
効率化ばっかりやって、一本一本のこと忘れてんじゃねえのかとか。
めちゃくちゃイメージしやすいわけですよ。
スピーカー 2
やっぱりご飯をあげるみたいなことってさ、結構直接的やん。
スピーカー 1
で、全体から見ると芝がそれでうまくいったり、ちょっと失敗したりすることもあるけど、やっぱり一回目からうまくいくわけないよねとか。
そういうのもあるけど、やっぱり民衆目線になっちゃうと、もう俺に非難が集中するから。
スピーカー 2
なんかそういうところがめちゃくちゃ体感できます。
すげえね、お前なんか芝に見えてきたな。
おいおいおいおいおい。
スピーカー 1
何やってんだよ。
こっち届いてないぞ。
スピーカー 3
芝?
スピーカー 1
ビーフシチューが届いてないぞこっちに。
スピーカー 2
いやそうなるよね。
でなんかさ、芝の話だとちょっとあるかもしれないんだけど、例えばじゃあパレットの話になってくるとさ、正直ここをこっそり、ここ枯れちゃうとき本当はここだけ見てやってこうしたいみたいなのが出てくるわけよね。
個別対応したい。
スピーカー 1
その芝と置き換えるとね。
スピーカー 2
そう。で、ぶっちゃけ均等に巻くっていうルールやから、本当はここにちょっと比例を多めにやったりしたらいけんわけよ。
でも明らかにここちょっとお客さんが来たときに一番目に入るところやから、ちょっと大事にしてないといけんなとかさ。
芝屋さんあるやん。玄関から一番見えやすいとこ行き、ここはちょっとしてやらないといけんき。
より手をかけるとかちはあると思うけど、パレットだと言って有り得るよね。なんかこう、お客さんにしろスタッフにしろ、ここはちょっと、ひいきじゃないけど。
スピーカー 3
あるでしょう。
スピーカー 2
条件変えてあらなきゃいけないっていうときにロジックが必要になるよね。
なぜここで有りにしているかのロジックが必要になっていって。
だったら新しいルールができてったりするよね。なんかこういうときはこれでいいとしましょうみたいな。
スピーカー 1
新しいルール作るのがまた大変とかね。
スピーカー 2
そうそうそう。で、本当は〇〇さんっていう人を救いたいみたいなのがあるかもしれない。
だったら〇〇さんを救うために、平等ルールの中では〇〇さんを個別に救えないから、
じゃあ高校こういう、例えばじゃあ高校生だったりするやん、その人は。じゃあ高校生に関してはこれオッケーにしようみたいな。何歳以下はオッケーにしようみたいな。
なぜなら、やっぱ子供たちに対しては理念上、特になんていうんかな、理由を受け入れてほしい。やっぱ地域の中で子供は大切やからみたいなロジックの中でつけるやん。
そうやって、本当は〇〇くん、〇〇さんを救いたいからできたルールみたいな。だからルールが後で来るみたいな感じがあるよね。
だったらまたそのルールに乗っとってバーッとなるから、じゃあ全部の高校生に対してやっていいんやったっけみたいな。
でもダメよね、じゃあこの地域の他話の高校生にはちょっといいようにしようとかそうなっていくわけ。