スピーカー 1
正直、正直傑作。で、たくさんあるんやけど、ゲームが。えっと4ゲームかな。
1パッケージに4ゲーム入っちゃって、様々な手段の呼び出しを獲得しようっていう感じなんやけど、その中から今日は1つって感じかな。
いいね。やってみよう。
スピーカー 2
やってみよう。さっそくなんですが、「なんでも売るぞ!とんでも商店!」っていうゲームします。
スピーカー 1
なんだそれは。
スピーカー 2
ここは世界中で売れ残ってしまった商品を売るお店、とんでも商店。
スピーカー 3
お。
スピーカー 2
店の名前通り、商品棚に並ぶのはとんでもない商品ばかりです。
そんな商品に呼び出しをして、あなたの力でとんでもない商品をたくさん売ってください。
売上ナンバーワンを目指しましょうっていう、そんなゲームです。
でね、もうこれ実際にこの名刺が書かれている緑色のカードと形容詞のカードが2種類あって、それを使うんですが、もう皆さんにはそれぞれカードをお配りしています。
形容詞1枚、で、名刺が3枚、もう届いているはずです。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
でね、形容詞形容詞言ってますけど、あんまり何かこう、いい形容詞じゃないというか、少し変な文字になっているというか、
それは発表した時にわかると思うんですけど、その形容詞のカードは必ず1枚使ってください。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
で、名刺今手元に3枚あると思うんですけど、それとつなぎ合わせて1つの商品作りましょう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、その1つだけ、この緑色の名刺のカード何枚も使っていいわけじゃなくて、青いカードの形容詞カードと緑の名刺カード1枚だけ使って、1枚ずつ使って、その商品に呼び出しをして、
みんなにこんな良い商品なんだよっていう風にプレゼンできそうな商品を1つだけ作ってみてください。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
うんうんうん。
なるほど。
うんうんうん。
スピーカー 1
あ、もうこれ今考えていいんじゃない?本棚。
もうちょっとね、やりながらじゃないとリスナーの皆さんも分かりにくいから、ちょっともう事前に配ってるやつで、ちょっと1つ選んで、こんなとんでもない商品を俺の力で売ってください。
スピーカー 3
売らないといけないんだよね、だからね。
スピーカー 1
これはね、無理よこんなの。
スピーカー 2
呼び出しして。
スピーカー 1
これ売れんよこれ。
頑張ろうこれ。
スピーカー 3
これはどうやろうな。
スピーカー 1
おかしいな。
うわ、ちょっと待ってどうしよう。
だからまず3択あるわけよね。
スピーカー 3
形容詞は1個めっちゃネガティブな形容詞がバーンとあり、それに対して物が3つあって、どれと組み合わせるかからもうまずゲームが始まっているんだよね。
はい。
スピーカー 1
え、もうこれできたし取るん?もう。
スピーカー 2
商品できましたか?
スピーカー 3
僕はできましたね、もう。
え、マジ?
はい。
すごい。
スピーカー 3
こんなのはもう簡単ですよ。
スピーカー 2
タイヨと兄ちゃんはどう?
スピーカー 1
まあちょっと迷うけど、ちょっとやってみようかな。
OK?
スピーカー 2
じゃあできたら、せーので、このどんな商品かをみなさん一斉に見せてください。
せーの、どどーん。
じゃあタイヨからどんな商品ができましたか?
スピーカー 1
ぺちゃんこのドッジボールです。
スピーカー 2
はい、なるほど。
スピーカー 3
開幕検討がつかんだ。
スピーカー 2
売れるのか。
で、タカヤ君は?
スピーカー 3
僕の商品はですね、気まずい机ですね。
スピーカー 2
気まずい机。
気まずい机。
スピーカー 2
いらんけど、兄ちゃんは?
僕はですね、危険な席替え。
スピーカー 2
おお、なんだもう。売れるのか、それ。
スピーカー 3
商品よね、それ。
スピーカー 1
うん、商品です。危険な席替え。
気になる。
さすが。
スピーカー 2
そっから多い。
で、この商品を売るときに、まずはじゃあタイヨから順番にいきたいと思うんですが、
今日おすすめしたい商品はこちらって感じで、
とんでも商店の販売員として頑張って売ってください。
で、〇〇っていう商品です。
で、締めくくりはぜひいかがでしょうか、みたいな感じでこうキュッと締めてください。
じゃあタイヨからぺちゃんこのドッジボール。
今日おすすめしたい商品はこちらでお願いします。
スピーカー 1
いきますよ。
今日おすすめしたい商品はこちら、ぺちゃんこのドッジボールです。
みなさん、ドッジボールって今までさっきまで仲良くしていた友達が表現する場だと思いませんか?
確かに。
いきなり、え、お前さ、俺と仲良かったのに何全力で投げてきてんのって人間不信になりますよね。
しかし、ぺちゃんこのドッジボールだったらもう投げれないので争いがなくなります。
そして人間不信になるきっかけもなくなります。
そしてですよ、ボールの上に腰掛けることなんてできないですけど、安定が悪いからね。
ぺちゃんこのドッジボール、芝生の上とかに敷いてちょこんと腰掛けることができるんです。
すると、じゃあ争うことができないから一緒にぺちゃんこのドッジボールの上に座ろっかみたいな感じで腰掛けてね、お茶とかできるわけですよ。
だから、ぺちゃんこのドッジボールがあればすごく友達のことが好きになる。いかがでしょうか?
なるほど。
全然最初に商品名聞いた時からは思いつかんかった。
スピーカー 1
まさか座るために使うとは。
スピーカー 3
原型留めてなかったらもう。
スピーカー 2
オプションボタン買ったけど。
すごいすごい。
OK、じゃあこんな感じで売れるような商品を用意出していってください。
たかや君です。
今日おすすめしたい商品はこちらって感じで。
スピーカー 3
はい、どうも販売員の青襟です。
本日私がおすすめしたい商品はこちら。
気まずい机。
欲しくないなという皆さんの思いがこっちまで伝わってきておりますが、
まずそもそも机というものの解像度を上げていきましょうか。
机、机、これ何のために使うものか。
勉強ですよね。
お子さんがそれぞれ皆さんいらっしゃると思うんですが、
勉強するときの机になります。
机に向かって勉強するとき、子どもたちに求められるものって何でしょう。
やはり集中力なんですね。
例えば音楽がある環境ではなく、すごく静かな場所であったり、
そういうところの方がきっと集中力っていうのは上がってくるとは思うんですが、
じゃあ少しのトラブルが受験なんかで起こったときに、
スピーカー 3
ずっと平穏な場所で学習してきた子が対応できるでしょうか。
答えはNO。
いいんですか。
当社が開発したこの気まずい机、見てください。
机の表面がモニターになっています。
勉強しながらですね、このモニターにずっと気まずい映像が流れます。
例えば自分の母親が偉い人に土下座をしているとか、
大好きな子が鼻くそ食ってるところとか、
そういうところの映像がずっと流れます。
そういうのに振り回されずにずっと学習しなければならない机。
これが当社が売りたい、今回売りたい商品、気まずい机です。
いかがでしょうか。
すごい。
スピーカー 1
すごい。
ちょっと、母親の土下座はちょっと嫌。
スピーカー 3
母親の土下座。
でもね、受験でもね、そういうのを見ながら勉強しておけば何が起こっても大丈夫。
スピーカー 1
あんまりそういうシチュエーションがないんよね。
そこまでの気まずいシチュエーションというか。
スピーカー 3
あるね。何があるかわかんない。
受験って戦争だから、何があるかわかんないからね。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
すごかったな。
スピーカー 2
めっちゃいいじゃん。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
じゃあ兄ちゃんが最後、今日おすすめしたい商品はこちらって感じでお願いします。
スピーカー 1
じゃあ行きますよ。いいですか。
スピーカー 3
これは無理やない危険な。
スピーカー 1
じゃあ行きます。
どうも、わたくし樋口と申します。
本日皆様におすすめしたい商品はこちら。
アルキンド。
スピーカー 2
高い高い。
スピーカー 1
危険な赤替えでございます。
えー。
危険な赤替え。
ちょっと皆さんね、危険な赤替えって聞いたらちょっとギョッとした方もいらっしゃるんじゃないかなと思いますけども、
ご安心ください。
スピーカー 1
これって赤替えのことです。
スピーカー 3
いいですか。
スピーカー 1
何が言いたいか。
そもそも危険の反対、安全な赤替えって何でしょうか。
まずここ考えてみましょうか。
安全な赤替えって一番仲のいい友達の隣でずっと赤替えしないことなんです。
これが実は一番安全な赤替えなんですね。
現状維持ね。
だって赤替えってつまり未来が予測できないものなんです。
スピーカー 1
例えばじゃあ赤替えしましょうか。
もしかしたらあいつの隣で楽しそうだなと思ったら実は隣に座った瞬間からずっと意地悪をしてくるかもしれない。
じゃあ好きな人と一緒になる、やった好きな人の隣だってなった時にドキドキがもう止まらなくなって、
逆に他のことが手につかなくなっていろんなことがまずいことが起きるかもしれない。
これって危険ですよね。
でもじゃあ社会に出た時ってどうなります。
いろんなところに行って未知なる経験と出会い、いろんな初めての人と出会った中で戦っていったりとか付き合っていかないといけない。
これが社会じゃないですか。
つまり社会ってずっと危険な赤替えをやっているんです。
ただ生きているだけで。
今日パン屋に行こうって言った時もずっと昨日と同じ道を歩いていながら昨日と違う人とすれ違う、
昨日と違う車とすれ違い、昨日と違うパンを口にするんです。
これってずっと危険な赤替えをやっているんです。
それをただやるだけ。
そしてこの危険な赤替えをすることによって、本当に社会に出ていろいろ起こったら本当に大変ですよ。
でもそれをちょっとだけ前もって経験しとくこと。
そしてこれで社会に対する適性をつけていくっていうのが危険な赤替えです。
さあいかがでしょうか。買ってください。
うわー。
すごい。
マジヒグチやってた。
メタカップだったなあ。
え、何それ。
スピーカー 3
マジヒグチ。
スピーカー 1
さっきの6キャラクターがね、メタカップっていうのがそもそも疑ったりするキャラなんやけど、
そもそも赤替えって危険なものみたいなのがメタカップ的な視線やった。
いやーこれあれやね、ドキドキして長くなっちゃうね。
やだよ。
もっと足さないと。
スピーカー 3
不安になるわね、マジで。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あれ、あれ、今俺ポイント取れ、ジョンケン。取れ、ジョンケン。
スピーカー 3
わかるわかる。そういうゲームやねん、でもこれね。
自分で自分を疑うときがあるもんね。
ないよね。
あるもんね。
スピーカー 2
すごい。これで次、お買い物フェイズに移ります。
本来は皆さん良いコインって1コイン持った状態でお買い物をするんですけども、
一番良かったなっていう商品にお金を払うんですが、
今回はお金払ったりとかそういう作業ができないので、
スピーカー 2
私が一人この人かなっていうのを選んでいいですか?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
良かったのは、ペチャンコのドッジボールかな?
スピーカー 1
やったー!
やったー!
マジで?
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 3
え、じゃあ待って。イチャイチャしてないよね、2人。
スピーカー 1
大丈夫?
いや、チームフレだよ。
スピーカー 3
夫婦でイチャイチャはしてないよね。
スピーカー 2
好きだから買って欲しいわけじゃない。大丈夫。
スピーカー 1
大丈夫?
もしくは家計に困っちゃうけ、旦那のやつ売らないけんちゅう。
スピーカー 2
マジで売らなあかん。
スピーカー 1
じゃないよね。
え、ちょっと理由は何ですか?
スピーカー 3
理由知りたいな。
スピーカー 2
あ、でもね、そう。みんな長い。すごい、こんなに。
喋ると思わなかった。
スピーカー 1
ついつい長くなっちゃう。
ちょっと次回以降気をつけないと。
スピーカー 3
言いようとした通りね。
スピーカー 2
なんかね、太陽のは、友達とそうなるよなーへーっていうのは面白かった。
ペチャンコのドッジボールだったら、なんかこう、そんな風に喧嘩じゃないけど、
本気で投げても大丈夫なんじゃないかなって、
それは本当にちょっと、小学生の中にちょっと思ってた時の、
エモい気持ちがちょっとよみがえりましたっていう。
スピーカー 1
実施体験に基づいた。
スピーカー 2
なんかその、座れるっていうオプションはいらなかったかなっていう、なんかその、感じなんやけど。
いや、たかやくんの兄ちゃんのほうめっちゃ面白いこう、
あ、そんなことかっていう。
たかやくんのも発明品やったから、すごい商品やったけど。
スピーカー 3
いや、そうなんよ。やっぱあれはね。
もうこれ聞いて売り出すやつ出そうな気する。
近いものを。
スピーカー 2
いや、こんな感じです。
分かりましたか、ルール。
スピーカー 1
いや、いいっすね。
分かりました。
スピーカー 2
じゃあ、あと1個だけやろうか。
スピーカー 1
OK。
スピーカー 2
でね、これ1回ずつまた、もう一度使った、そのネガティブKOしと、
さっき使ったカード、名刺はもう流して、また新しく補充をするんですけど、
常に名刺のカードは3枚です。
スピーカー 2
だからさっき使わなかった2枚も、今回復活してまた使えるかどうかちょっと考えてみてください。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
はい。じゃあちょっと今から送ります。
スピーカー 3
やべえ。
スピーカー 1
これは悔しいな。
スピーカー 3
面白え。
これ面白いな。
スピーカー 1
ちょっと待って、ちなみに、太陽と高井くんはどれやと思った?
スピーカー 2
そうそうそう、そうっすよ。
スピーカー 3
いや、俺はきょんちゃんやった。
スピーカー 1
あー。
俺も兄ちゃんかな。
スピーカー 3
やっぱもうその、やろな、やっぱ、ペチャンコのドチバルは俺やったら椅子買うなって。
スピーカー 1
いやいやいや、椅子にフォーカス当てすぎなんよそれは。
スピーカー 3
椅子買うなって。
スピーカー 1
あー。
まあ俺ちなみに気まずい机や。
スピーカー 1
そうだよ。
あー。
思いつかんかったという意味でね、自分で。
あー。
まあだからまあ、これもね、人それぞれ何が響くかみたいな。
スピーカー 1
そう、それもね、思ったんよ。
この間テストプレイしたときにさ、意外と票集まらんよね、これ。
そうね。
うんうんうんうん。
スピーカー 1
そう。
評価基準がね。
そうそうそう。
まあそれも面白いよね。
スピーカー 3
なんか自分の良いと思ったものが決して周りが良いと思っているわけではないよな、全然。
スピーカー 1
でやっぱ面白かったのがさ、毎回俺この人が言うことに響いちゃうんやけど何これみたいな。
あー。
スピーカー 3
あったね。
スピーカー 1
あったね。
似たような価値観とか。
まあそのときしよったのは、優さんっていう俺らの共通の知り合いがおって、優さんが言うこと全部響きよったんよ俺。
なんですか。
スピーカー 2
全部買いそう、買ってたよね本当に。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
うんうんうんって。
それぞれ1枚ずつ青と緑のカードが追加されているはずで。
スピーカー 1
追加されましたね。
スピーカー 2
で、そっからさっき使わんかった2ワードも入れた上で3つの選択肢。
スピーカー 3
いやこれちょっとなんか難易度上がってないかこれ。
スピーカー 1
うん。
マジで無人やけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
何これ。
うん。
マジ無人やけど。
もうランダム焼きねこれ。
うん。
何が来るかが。
だから。
それがゲーム性がないけどね。
青いいわゆる形容詞の方はもうこれで固定やな。
固定。
新しく来たやつでね。
で、緑の名詞とかその出来事の方はさっき使ったやつだけを抜いてこれを足すので。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
うーん、どれを選ぶかってことやね。
うわー。
スピーカー 3
めっちゃむずいちょっと待ってこれはちょっと。
スピーカー 1
これむずいよ。
むず。
これむずいねっていうか全員違うむずさを抱えちゃうけどね。
違うライン。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
はいオッケー。
スピーカー 2
じゃあ次はたかやくん兄ちゃん太陽の順番でいこうかな。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
オッケー。
じゃあ商品は決まりましたか。
スピーカー 3
そうですね。
はい、いいですか。
出来ました。
スピーカー 2
あじゃあね、商品名だけパッパッパって3人それぞれ教えてください。
たかやくん。
スピーカー 3
えー僕の商品は今回オススメしたのは孤独なフォークです。
スピーカー 2
孤独なフォーク。
スピーカー 1
うん。
オッケー次兄ちゃんは。
スピーカー 1
分かりにくい運動会。
スピーカー 2
可愛い何だろう。
スピーカー 1
すっげーしょ。
スピーカー 3
やばっ。
スピーカー 2
何それ太陽は。
スピーカー 1
恥ずかしそうな薬です。
あーいいね。
いいなそれ。
スピーカー 3
あーいいね。
それは何やろうな。
スピーカー 2
何でも売るととんでもない商店のいいところってプレゼント前にこの商品バーンって見せるんやんか。
もうそれだけで結構小学生とか笑っちゃうの。
これがちょっと楽しいところなんですが。
じゃあたかやくん。
今日オススメしたい商品はこちらでお願いします。
スピーカー 3
はい、どうもえー販売員の青柳でございます。
えー先日ですね私あのーちょっとですね気まずい机という商品をね大ゴケしてしまいまして会社の方外されてしまいまして今フリーになってやっております。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いしまーす。
スピーカー 1
いやいや。
スピーカー 3
えー本日なんですけどもえー私がオススメしたい商品はこちらでございます。
孤独なフォーク。
スピーカー 3
おー。
皆様あー食卓という言葉にどのようなイメージをお持ちでしょうか。
スピーカー 3
家族で食べ物を囲みその食べ物をですねー箸やスプーンフォークそういったものを通して家族との繋がりを作っていく。
つまりこうしたスプーンやフォークお箸などはそういった意味ではそうですね温かみとも言えるかもしれませんね。
しかしえー今回私がですねオススメしたい商品は孤独なフォークこれはですねえー単身者向けのフォークでございます。
スピーカー 3
果たして何がそのーねえー普段の通常のフォークと違うのかと言いますとフォーク皆様頭の中でご想像してみてください。
刺すところが3本ございますね。大体3本になっているかと思いますが当社の商品4本ございます。
その4本ございましてその4本目新たについたその4本目の先端にですね非常に小さなモニターがついております。
でモニターがついておりまして例えばハンバーグを単身者がですね刺して食べた時に4本目のモニターにですね異性の顔が映りまして美味しいと聞いてきます。
あ美味しい美味しいよって答えるとありがとうというえーとジェミニーを搭載しておりまして英語のフォークにですね食べるたびに美味しい。
なんか前回の味付けどうとかそういう会話をですねそのフォークと楽しみながらできるという孤独なフォークという商品になっております。いかがでしょうか。
スピーカー 1
うわーすごかったなAIついちゃったよ。
基本的にあのオン社のやつ全部モニター付きな。
テクノロジーがついちゃう。
スピーカー 2
そうねすごいね。
スピーカー 1
基本的に。
元々モニター会社やったっけさ。
スピーカー 1
在庫がいっぱいあるやつをどうにかしてリニューアルした商品。
そうなんですよ。
じゃあ次にんちゃんです。
スピーカー 1
じゃあ私いいですか。
どうぞどうぞこっちにこっちに。
やっていいよやっていいよ。
一等賞すごいやんすいませんちょっとお父さんお母さんこちらに座ってちょっとだけお話聞いてもらったらいいですか。
一応こちらで売ってる商品になるんですけどもあの分かりにくい運動会ってご存知ですかね。
スピーカー 1
ご存知じゃないなるほどちょっと説明させていただきたいんですが運動会って楽しいですよね。
かけっこありますよね早い子が勝ちますよね。
そうそう球入れは面白いですよねいっぱい入れた方が勝ちますよね。
どうでしょう強いものが勝つ運動会。
かけっこ足が遅い子が勝つことってありますかねなかなかありませんよね。
正確に投げれる子球入れ絶対勝ちますよね。
騎馬戦そうですよね筋肉があって体が大きく勝ちますよね。
なぜだと思います指標が一つだからつまりシンプルでわかりやすく指標が一個であればあるほど必ず強いものが勝つんです。
社会ってどうでしょうそうなってますなってないですよね強いある特定の分野で強いものがあるものが違う戦い方をして勝つこれが社会じゃないですか。
そうつまりわかりにくいって裏を返せばいろんな指標があって多様性があってみんなにチャンスがあるんです。
かけっこしている途中にみかんがいっぱい落ちてたりするんです。
みかんがいっぱい落ちてるやつで拾って走りながらそのヘタを剥いてそのヘタで一番きれいにティラノサウルスを作った人が勝ち。
わかりにくいじゃないですか走りながらみかんでティラノサウルスって何みたいなことがあるんですけど社会ってそういうものです。
それをまずは勉強するところからの社会っていうものが始まるっていうことなんで。
あ、あとなんかモニターがあったりします。
スピーカー 1
モニターで映せるんで。
ちっちゃいみかんでもきれいに皆さんに伝わるようにねモニター映したりするので。
モニター月の運動会ぜひ皆さんご購入ください。
スピーカー 3
おー!
スピーカー 1
やりきってますね。
スピーカー 3
いやーこれはすごかったな。
スピーカー 1
ちょっとごめんコラボ商品になっちゃったけど。
スピーカー 3
でも今のそのおかげでもうどっちが勝ってもうちの会社は大丈夫なの。
スピーカー 2
モニター下ろしてるからね。
うち勝ってもモニターは下ろせることないから大丈夫だったけど。
スピーカー 1
すみませんすみません。
スピーカー 3
大丈夫だったけど。
スピーカー 1
ということでしたありがとうございます。
わーすごい。
なるほどね。
スピーカー 2
太陽さん最後お願いします。
スピーカー 1
いらっしゃいませ。
スピーカー 1
あとなんか雰囲気で、なんかこうラグジュアリーな感じで雰囲気だけで見落としてくる、
ガラガラで釣ったりさ。
演出ね、演出。
やっぱ違うな。
一応狙い的なところも言っときますか、これの。
うんうん。
狙い的なところは、やっぱりこれこそ分かりにくい運動会みたいなもんなんやけど、
もうさ、いろんな因子があるわけよ。
まず、スピード勝負とかでもないしさ、分かりやすい判断基準があるわけじゃないし、
あとカード運もあるやん。
これの選択肢だったら無理やわとかもあるし、
これカード運良かった気、やりやすかったわとかもあるし、
喋る能力もあるし、みたいな感じで。
単一的な指標で勝敗が決まらんようになっちゃった、これが。
っていうのと、想像力を引き出すところね。
一見してなんか全然いらんわって、終わっちゃうような一言で終わるような商品を頑張ってこうやって言ったりして。
スピーカー 1
なんやかんやで、想像の中で。
スピーカー 2
結構欲しいかもそれみたいな、みんなが笑う感じが面白い。
スピーカー 1
それで上手いこと言ったら、やっぱり勝てるみたいな成功体験。
スピーカー 2
ゲームとしてもね。
スピーカー 1
子供のうちに積んだらいいだろうなっていうのと、
あと、良いのパッケージに、Find the good近いじゃんけど、
やっぱFind the goodで必要なのは、もう良いところを探しに行くっていう。
もう本当にこのワードが良いところがあるかどうかじゃなくて、
あると信じて探しに行くことが大事だよね。
そのマインドでやったら、実際にやれたりする友達を見たりとか、
自分もやれたりして、成功体験をちっちゃく積んでいくっていうのが狙いです。
スピーカー 1
なるほどね。
まさにベネフィットカードか。
スピーカー 2
すごい、さすが兄ちゃん。
スピーカー 1
ベネフィットカードもね。
なんか最近気づいたんやけど、良いと近いよねって思って。
良いはFind the goodだけど、
ベネフィットカードってFind the benefitだよね。
ゲームにベネフィットあるかどうかわからんけど、
さっき遊んだ普通のゲームのようにね。
きっとあるはずだという姿勢で向かうことが大事。
で、あるはずだという姿勢で次のゲームをやったら、
前回高谷くんが言ったように、見つけてやろうというマインドでゲームすることになる。
この姿勢を手に入れることができたら、いろいろ変わっていくよねっていう。
日常の見方とかも。
スピーカー 2
困ったこととかなんかの時も、良いやってみようってゲーム的に捉えれるというか。
スピーカー 1
そんな様々な功用があるボードゲーム。
良い。
11月か12月に発売予定。
さあ、いかがでしょうか。
スピーカー 1
あれ?これ通販やった?
スピーカー 3
あれ?ペチャンコのドチボル?
スピーカー 2
それ単体では売らない。
スピーカー 3
それドチボルの話?
スピーカー 1
教育現場のためのボードゲーム。良い。
それはモニター付きかな?良い。
スピーカー 3
提携する?
スピーカー 1
アナログゲームです。なので、モニター搭載しておりません。
提携しておりません。
そっかそっか。
スピーカー 2
ちょっとね、めどが立ってきました。やっと。
ずっと作ってるんだけど。
スピーカー 3
それはでも、全ての学童とかに置かれそうな感じやな。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
無茶苦茶ブラッシュアップして、4ゲーム固まってきて。
もう今、実は最終調整段階だけど、心理学の先生とかにも入ってもらうことになって。監修で。
で、その上でまた新たに見直したりして。
で、もうあと1ヶ月ちょいぐらいで入港して、商品が届くのを待つみたいな感じになるよね。
スピーカー 2
今度遊ぶときは本当にリアル良いを持った状態でみんなで遊べるんだ?
スピーカー 1
これさ、俺思ったんやけど、100%売れると思うよ。
やろ?
これ100%やろ?
なんでかっつーとさ、これ買うやん。遊ぶやん。
面白くないなーって言った時点で酔い出しできてねーやん。
スピーカー 1
理論上100%これ面白いね。
確かに。
スピーカー 1
ほんとやん。
やろ?だから絶対めちゃくちゃ面白かったっていうレビューしか出てこんはずなの。
これのレビューでダメ出ししちゃったら。
だから酔い出しできてねーって言ったらゲーム負けちゃうわけやん。
スピーカー 2
そうやそうやそうや。
だからこれ酔い出しゲームをちゃんと学べてないし楽しめてないってことやから。
スピーカー 1
その人ってダメな人なんだよ。
だから理論上全員酔いになる。
確かに。
スピーカー 1
もう上がり?上がったこれ。
いかがでしょうかー!
スピーカー 3
これ確かめっちゃ売れそうだよね。
スピーカー 1
一応これね直売だけじゃなくてネット通販とかでも買えるようにしたりとか
お店に置いてもらったりとかも考えてますので手に届きやすいようにしようと思っております。
いいですね。
これだからまたティーチャーティーチャーとの一緒に売っていくみたいな。
そうなんよ。
なんとね、これとは言え空き時間でやるもんでしょって思っちゃうかもしれんけど
今の小学校って探究の時間ってやつがあって
結構自由なことをやれる時間が授業中に設けられちゃう。
実際に今原小学校の授業で
足立先生授業で酔いのテストプレイやってます。
え〜すげえ。
スピーカー 2
すごいよねもう3回ぐらい。
スピーカー 1
コマもらってね。
結構もらってね。
スピーカー 3
すごいね。
スピーカー 1
私立とかだったらやりやすいイメージがあるかもしれんけど
公立の小学校でももはややれるんよ授業中に。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 1
そういうのもあって酔いよねっていう感じ。
これ結構うちの小学校でもキャリア教育やったりとか色々あるんよね。
それがPTAが企画して1コマもらってやるとか結構あるよね。
スピーカー 1
だから結構そういうの全国であると思う気。
何やったら近くやったら足立先生呼べるかもしれんし。
確かに。
スピーカー 2
酔い。
スピーカー 1
発売したら声かけしてくれたらいいなそれ。
これいいね。
俺自分の小学校で自分がゲームマスターでやりたいもん。
これも小学校で。
スピーカー 3
自分がゲームマスターでやりたい。
スピーカー 1
いいやん。
そうそうそう。
でもそのためのゲームやけね。
色んなところで活用してもらうために。
楽しみなこれ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
どういうことですかね。