#45 過去は変えられる?~父との対話で気づいたこと~
2023-09-18 21:01

#45 過去は変えられる?~父との対話で気づいたこと~

・同じ出来事を経験しても全く違う過去が存在してる
・苦手な父は、自分と似ている父だった
・父が事業を失敗した要因
・両親が離婚して父親についていった理由
・初めて3人きょうだいだと思えた

* * * * * *

マキレイカ(チャコール・マキ/通称 チャコ)
SUMIYOI(炭よい)プロジェクト主宰

1976年青森県弘前市生まれ、広島県三次市在住。
夫と保護犬2頭、保護猫3匹とともに、
田園風景の広がる里山で暮らしている。

* * * * * *

10歳の時、カルガモの親子に出会ったことをきっかけに環境問題に関心を持つ。
大学で海洋生態学を学んだ後、環境NGOにて勤務。その後フリーランスで地方自治体の自然再生事業や環境教育事業に携わる。
2008年より炭を使った森林再生事業を開始。
2018年からは「炭よいプロジェクト」を立ち上げ、もみ殻の炭を作り始める。
2020年に広島に移住し、里山での暮らしに“いのちが安心する”感覚を得る。
現在は、開かれた場所づくりと心地よい生き方を探求中。

* * * * * *

自分が見ている世界と、
自分以外の人が見ている世界が違うと知った瞬間、
しんどい時もあるけど、面白いとも思う。
そこに人生の醍醐味があると感じる。

リスナーの皆さんが見ているのはどんな世界なのか、
私の話や視点を通して発見する機会があったとしたら、
これ以上うれしいことはありません✨

比べるのではなく、ジャッジするのでもなく、
それぞれの人がそれぞれのままで、
心地よく生きていけたらいいな、
と思う今日この頃です。

* * * * * *

▶︎こんなテーマを話しています♪

#生き方 #暮らし方 #ビジネス #環境 #活動 #教育 #持続 #サステナブル #移住 #多様性 #価値観 #発見 #自然 #五感 #体感 #現代アート #パーマカルチャー #エコヴィレッジ #自然農 #有機農業 #コミュニティー #メンタルモデル #フリーランス #40代 #50代 #親友 #仲間 #手放す #ライフスタイル #田んぼ #米作り #不耕起栽培 #古民家再生 #DIY

* * * * * *

note.
https://note.com/makireika

Facebook
https://www.facebook.com/reika.maki


※stand.fmで気まぐれに配信しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63e053de4cdcce3e254333c6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
おはようございます、こんにちは、こんばんは、マキレイカです。 私とあなたの世界を映すラジオ【チャコめがね】です。
もう、曜日に関係なく話したいときに話す形をとりまして、 今日は8月じゃない、9月18日の月曜日ですけれども、
先週1週間、まあ6日間北海道にいて、 なんかそのうち9月11日と14日に2回豪雨でニュースになったりしてたんですけど、
基本的に私は何の障害もなくすごく北海道を楽しめたなぁと思っていて、 9月半ばで22度前後で一番良い気候だなぁと思って過ごしました。
で、前回お話しした通りに9月の15日は弟の27階期だったってことで、 父が住む実家で過ごしてきました。
で、その時に感じたすごい面白い話がいくつかあったので、 今日はそれをお話ししようと思います。
で、実家にはですね、今年の4月にも帰ってたので半年ぶりだったんですけど、 数年前までは私は父親と会うとすごくイライラするので、
実家に帰ること自体がすごく嫌だったんですね。 で、実際に出張とかで札幌に行くことがあっても、札幌に行くよーとか来てるよーってことは言わずに、
まあ実家には寄らずにホテルとかに泊まってたりしたんですけど、 まあ今回も、というかいつもですね、実家には泊まらずにホテルに泊まっているんですけど、
その方が私も父とその家族も気を使わないし楽なんですよね。 実家に泊まらないっていうのが不思議がられるんですけど、
純粋に私自身は実家に泊まるのとホテルに泊まるのとでは、 ホテルの方が快適なので、まあそれを選んでるっていう感じですね。
まあそれすごく大事にしています。 お互いにというかまずは自分が
快適なのはどういう状態なのかっていうのを特に最近すごく大事にしているので、 そういう選択をしているんですけど。
で今回たまたま父親とすごい長い時間、 午後3時に実家に行って、
で父の奥さんと母親が違う弟が夜の9時に帰ってくるまでだから、
6時間ぐらいずっと父親と話をしてたんですね。 なんで以前父親に会ってイライラしてたかというと、
私はすごい父親に似てるんですよね。 あの姿形も性格もすごい似てると思うんですけど、
だからなんか 父を見てると自分の嫌な部分を見せつけられるっていう感じだったんですよ。
多分ね、それですごくイライラして反応してたなーっていうふうに今思うと 感じるんですけど、
03:00
父方の祖母、私のおばあちゃんの流れがずっと糖尿家系で、 父親の食べるものとか行動様式見てたらそれは絶対糖尿になるだろうっていう
食べ方、例えばどんぶり飯とか、まるちゃんか何かの袋ラーメン、 札幌塩ラーメンが好きで、もうそういうのを作って私に勧めてくるとか、本当にやめてっていう、
そういうのも嫌だったし、あとテレビを見てて本気でこう 感情的に突っ込んだりとかするんです。ワイドショーとかニュース見てて怒ったりするんですよ。
で、私もテレビ見てると、私はあんまり自分では気づかなかったんですけど、 いつも旦那さんに言われるんですけど、本当に思わずテレビに話しかけたり挨拶したりしてるらしいんですよね。
で、NHKのニュースとかでおはようございますとかっていう挨拶すると、 つい頭下げちゃったりとか、時にはおはようございますって言っちゃって、もう無意識で言っちゃったりとか、
政治のニュースとかでも、ホーラーだから言ったじゃんとか、何だそりゃとか、突っ込みをやっぱり私も条件反射的にテレビに向かって話しかけるとか言っちゃうんですよね。
それをいつも旦那さんに笑われるというか指摘されるんですけど、そのルーツはやっぱり父親だなぁと、自分の写し鏡みたいな父親っていうのが本当に嫌だったんだと思うんですよね、今思うと。
で、最近は私自身が自分を肯定できるようになってきたことと、あとは自分のことと父親のことをちゃんと分離して分けて、私は私、父は父っていうふうに分けてみられるようになったことと、
あと父親に限らずどんな人も、あと私自身も、今の状況が今できる最高最善の選択の結果だっていうことを受け入れるようになったんですよね。だから以前に比べてあまり一喜一憂しなくなったんですね。
で、その上で今私はどんな時間を過ごしたいのかなっていうことをすごく考えるようにしていて、お父さんと会ったらどんな時間にしたいのかとか、そういう意図というか目的みたいなものを決めるようにしているん
ですね。
父は今年77歳なんですけど、さっき言った重度の糖尿病もあるし、おととし心臓の手術もしたらしくて、私も広島に住んでて遠いので、毎回今回が父に会うのが最後かもしれないっていう感覚で、というか覚悟でね、2年
くらい前から会っているんですけど、
だから会う時間の長さというよりも、濃さっていうかこの深い部分での対話、魂の込め方みたいなものを大事にしたいと思って、今回も実家に帰ったんですよね。
06:03
私のね、2歳年下の弟の計らず27回期ということで、亡くなった弟が作ってくれた時間でもあるかなと思っていたんですけど、今回父親に会って最初の1時間はずっと父の愚痴を聞かせられて、仕事の愚痴とか家族の愚痴
とか近所の愚痴とか、姉妹には今歯がそういればになっているんですけど、
それをね、なんか父の両親、私にとってはおじいちゃんとおばあちゃんも入れ歯だったから、入れ歯の方が楽と思って健康な歯を抜いて入れ歯にしたらしいんですけど、なんかそれについて今すごい入れ歯で大変な目にあ
ってて味もわからないし、すごい不便だし、で、おじいちゃんが歯は大事だよって教えてくれなかったからこうなったっていうわけですよ。
さすがにそれを聞いて、ちょっと待ってと、今半年ぶりに実家に帰ってきて、もう1時間ぐらいずっと話聞いてるけど、全部愚痴ばっかりだし、しかも自分の入れ歯をおじいちゃんのせいにするってさすがにちょっとやばい
よみたいな、ちょっと考えた方がいいんじゃねみたいなことを冷静に言ったんですよね。
そしたら、あ、そうか、愚痴ばっかりかって素直に認めてはいたんですけど、でも他に言う相手がいないから少しは愚痴を聞いてくれよみたいな感じで、まあいいよそれでっていう感じで相手にはしてたんですけど、話を逸
らすために父のこれまでのビジネスの経歴みたいなものを時間を遡ってゆっくり聞いていったんですね。
次は若い頃、20代後半からいろんな事業をしてうまくいかなくなって、で、いろいろあって40代に私の母と離婚しているんですけど、そのおじいちゃんが入れ歯の不便さを教えてくれなかったから自分は今入れ歯で苦労
してるって言うなら、自分が事業で失敗した理由をちゃんと私に教えないと私もだから苦労したって言ってやるよみたいなことを言って、
いろいろ話を聞いていったんですよね。どういうことをどういうきっかけで始めて、何は成功したけど何は失敗したのかとかちゃんと聞いたことがなかったなぁと思ってせっかくだからそういう話を聞きたいなと思ったん
ですね。
自分に似てる父が辿る道って私も辿る可能性はすごくあるので。
で、父は東京の大学を卒業してから青森で中学の教員になって3年間だけ中学校の社会の先生をしてたんですね。
で、その後に自分で飲食店とか塾とかレンタルビデオ屋さんとかあと便利地図っていう青森県の主要3都市の地図を作ったりとかめちゃくちゃいろんなことをやってたんですよ。
09:05
で、そもそもなんで飲食店をやってたのっていう話を初めて聞いたんですけど、大学時代に渋谷の喫茶店でバイトして、で、全部任せられるぐらいまで仕事を覚えたときに、
当時昭和40年代の物価だったと思うんですけど、コーヒーの原価が30円のものを500円とか1000円で売って、正しいんですね。
で、これはもう絶対おいしい商売だからもう絶対自分もこれで金儲けしようって思ったらしいんですね。
で、東京でやってきたことをたまたま教員試験で青森県になって、青森の田舎で誰もやってないことを次々やったと。
で、じゃあなんで大学卒業してすぐに飲食店じゃなくてその前に3年間教員をやったのっていうことも初めて聞いて、
まあそれは私の父の父親、つまり私にとってのおじいちゃんの顔を立てるためだったとかね。
まあおじいちゃんというのは元軍人で、海軍の軍人で、あと戦後は海上自衛隊にいたりなんかしてめちゃめちゃ厳しかったんで、
なんかね、そういうおじいちゃんの顔色を気にしてたっていうことだったんですよね。
だから飲食店をやるにしてもまずは3年間、石の上にも3年、教員としてちゃんと仕事をして成果を出して、
その成果っていうのは陸上部の顧問をしてて県大会で優勝したり、青森県で有名になって教員辞めるときもコーチとしてヘッドハンティングの話が来たりいろいろしてたんですけど、
それを断って飲食店をとにかくやったっていう話だったんですね。
でもその当時は1日30時間でも足りないくらいだったっていう話とかね、すごいもう20代30代はイケイケだったっていう、
無優伝を聞いて面白いなと思ったんですけど、
ただその自分のビジネスの範囲については自分としては明確な答えは出してないみたいだったんですけど、
客観的に聞いていて、私は一つは本当に人の良さでね、おいしい情報を鵜呑みにしてしまったっていうこともあるんだろうなと、
あとはやっぱり信頼できる人間をどれだけ周りに持てたかっていうこともあったのかもなぁと思ったりしましたね。
だからさっき言ったように私と父はすごく似てるので、今後のヒントになるなぁと思いました。
で、すごくそれもそうなんですけど、今日のタイトルの過去は変えられるかっていう話なんですけど、
もうなんかね、人それぞれ記憶が曖昧すぎて過去ってもうどうにでもなるんじゃねって思ったことがあって、
12:00
それがすごく面白かったのでシェアしたいなぁと思いました。
というのはですね、父が突然、なんでお父さんとお母さんが離婚した時にお前たち子供二人が自分についてきたのか、
父について札幌に来たのかなぁってたまに思うんだよなぁって言ったんですね。
で、それ聞いて、はぁ、自分がついてこいって言ったんじゃんとか思って、何言ってんのって、
あの驚きを持って父に言ったんですよ。
私の記憶では、まず小学校6年か中学校1年生の頃に、
父と母がなんか私に離婚するかもしれないんだけどどう思うって一回聞いてきたことがあったんですね。
その時私は子供と親は血がつながってるけど、夫婦は血がつながってない他人なんだから、
喧嘩して近くにいるより別々に幸せになった方がいいんじゃないって言ったんですよ。
その光景もすごい覚えてて、はっきり言ったことも覚えてたし、
家のストーブの前でそういう話をした記憶がはっきりあるんですよね。
で、その数年後に本当に離婚することになった時に、
父が私に、お母さんは二十歳でお前を産んで子育てして、
二十代の青春時代がなかったから、
だからお父さんと一緒に札幌に来てお母さんを自由にしてやれって言ったんですよね。
で、私はそれを聞いたから素直に分かった、じゃあお父さんの方に行くわって決めたんですよ。
あと母は母で、青森の田舎より札幌の都会の方が教育水準が高いから、
札幌に行って北大に入った方がいいんじゃないって言って私たちを札幌に送り出したんですね。
で、私はもう小学校の時からクラーク博士の札幌農学校、
というか今の北海道大学農学部に入りたいってずっと思ってたので、
そういう諸々が一致して札幌に行くことになって、
で、兄弟は離れ離れじゃなくて一緒に行った方がいいって誰かが言ってて、
で、弟も私と一緒に札幌に来ることになったっていう。
それが私の記憶なんですよ。
記憶っていうかそれが私の中での事実なんですよね。
で、父親にそれを言ったら、
いや自分がお母さんに青春がなかったから自由にしてやれなんてそんなかっこいいこと言ったかなとか言うんですよね。
いや絶対言ったと思うんだよなぁと思って。
そうじゃなければ青森の方にいたかったんですよね。
友達もいっぱいいて楽しかったから。
でもなんか私もだいぶ大人になってから、
父の母親を自由にしてやるために自分の方に来いって言った発言についてちょっと考察したことがあって、
父親は再婚する可能性があるというか実際再婚したので、
15:04
その再婚する前の時点で私と弟が連れ子でいると普通に邪魔でいない方が再婚しやすいと思うんですよね。
なのに自分で引き取ったっていうのは母親は離婚した時34歳だったので母親もまだまだ再婚する可能性があると。
そうすると母親の再婚相手に子供を取られるのが嫌で、
そんなことになるよりだったら自分で育てる大変さはあるけれども、
自分が引き取ろうとかそういうような感情が働きそうだなって思って予想して、予想というかそういうこともあったんじゃないかなみたいな大人の事情で。
だいぶ大人になってからそういうことを考えたりしてたんですけど、
それを直接父親に聞いてみたらそれは全然ない、そんなこと全然考えてない。
だから不思議だったんだって言うんですよね。
お前たちが本当に自分について札幌に来たことが不思議だったし、それで本当に良かったのかなーってたまに思うんだよねって言われて、
まさかねそんなことを父親が考えているとは思わなくて、
それを聞いて同じ時間空間にいても人それぞれ見ている風景が全然違うし捉え方も違うし、
しかもそれが時間とともに記憶も消えたり変質したりする。
何が正解で何が間違いかなんて本当にわからないし、
今を生きてたら本当に今を大切にしてたら過去がどうだったかなんて本当あんまり関係ないんだなーって思ったんですね。
私も全然父親について札幌に高校から来たことを全然後悔してないっていうか、
もし札幌に来てなかったらなんて考えたこともないし、考える必要もなかったし、
今の自分を肯定してるんだから過去も全部全肯定でしょって思うんですよね。
父親の記憶と私の記憶が違いすぎて、
私の記憶が間違ってんのかな?私が捏造したのかな?とかちょっと一瞬、
何が何やらって感じで頭がクラクラしてきたんですけど、
歴史もねこうやって作り変えられたり消えたりして、
意図的にそういうこともする人も当然いるだろうけど、
もしかして意図してないところでそうなっちゃったってこともあるかもしれないなぁと、
本当、過去ってどうにでも自分の好きなように解釈して、
なんなら捏造してもいいよね、自分の人生なんだからって思いました。
もうまさにパラレルワールドだなぁと。
どんな世界に行きたいか、それを自分で選択しちゃっていいんだなぁっていうことをすごく思いましたね。
18:02
ちょっとそれに関連したことっていうか、そうでもないのかな。
なんかね、私今回初めて、26年前に亡くなった2歳年下の弟、
両親が同じ弟と、母親は違う28歳年下の弟が、
3人兄弟だって初めて思ったんですよ。
今までそんなふうに一度も考えたことがなくって、
2歳年下の弟が亡くなってから、28歳年下の弟が生まれてるんで、
2人は会ったこともないし、私も28歳年下の弟とほとんど一緒に住んだことはないので、
母は違うけど大事な、血のつながってる、同じ父を持つ弟としてすごい大事な存在なんだけど、
なんかその亡くなった弟と3人兄弟っていう認識が全然なくて、
でもふとね、あ、3人兄弟だから3人で写真撮りたいって思ったんですよね。
で、この間その27階の時に実家で、今の28歳年下の弟と私と、
亡くなった弟の写真を持って3人の記念撮影をしたんですよね。
今までそんなこと考えもしなかった、そんなことしたいとも思ったこともなくて、
でもなんかこの前お話しした、亡くなった弟にまつわる不思議な出来事がいくつかあって、
もうだいぶ時間経ってるけど、その亡くなった弟のことを近くで感じるっていうかね、
そういうことがあったので、それがあったからそういうふうに思ったのかなというふうに感じましたね。
すごく今回北海道で6日間、もう全部がすごくいい時間を過ごせました。
またその2泊3日の合宿もすごく良くて、そのお話もしたいんですけど今度。
今日はですね、このテーマで、過去って自分の好きなように変えられるよね、もしかしてっていうことに気づいたっていうお話をしました。
なんかいろいろ最近、自分の家族の話ばっかりしてますね。
そういう気分なんでしょうか。
実家に帰ってるし、身近な人には時々してる話なんですけど、
こうやって何か公共の場で話すっていうことも今までなかったので、
そういうこともしてみたいなという気分なんだと思います。
お彼岸もね、今週末お彼岸ですし、そういう感じでお聞きくださいましてありがとうございました。
なんかすごい今回の北海道で話したいことがいっぱいあるので、また明日か明後日ぐらいに配信するような気がしています。
21:00
ではまた。
21:01

コメント

スクロール