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2026-02-27 11:18

人生がアップデートする新しい金融の可能性

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発祥し、SNSプロゴトーを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、人生がアップデートする新しい金融の可能性というテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや最近ですね、世の中のルールがですね、ガラガラと音を立ててですね、変わっているというふうに感じておりませんか。
特にですね、お金の領域ですね、今日はですね、僕自身が実際に体験しているですね、ビットコインを担保にしてですね、生活をするというですね、ちょっと未来的なですね、お話をしたいなというふうに思っております。
これ怪しい話じゃなくてですね、テクノロジーを使ってですね、僕自身がですね、既存のですね、不自由なシステムからですね、解放されてくれるような新しいような自由の形ってものもですね、ありますよ。
そして、自分自身のですね、生活の中で給与というもので、収入の柱をですね、増やしていくときに、こういうふうな可能性もありますよということをですね、皆さんにもお話をしたいなというふうに思っております。
まずですね、前提としてはですね、僕自身ですね、お金が大事なんですけども、お金から自由にしてくれるってものもですね、もっと大切だというふうに思っております。
でもですね、なかなか普通に生きようと思ったらですね、稼ぐ力を身につけないとですね、やっぱり生活はなかなかしにくいですよね。
物価も上がってるし、給与は増えないし、インフレも加速してるし、これどうしたらいいのよって思いますよね。
でもですね、そんなときにはですね、会社に依存しないで生きていく。
そして給料ってものがですね、減ってもですね、生きていける。
そして貯金が減るのが怖くてですね、やりたいことに挑戦できない。
そういった不安をですね、取り抜くためにはですね、自分自身の自由ってものをですね、手にする必要があります。
そのときにですね、鍵になってくるのがですね、僕自身も使ってるんですけども、
ディファイというですね、分散型金融ってものをですね、使っていくってことがですね、大事かなと思います。
このビットコインをですね、使ってですね、安く買ってですね、高く売るっていうものがですね、一般的なですね、売買の基本ですけども、
それは大事なんですけども、ビットコイン自体はですね、売るものではなくてですね、
これは資産としてですね、持っておくね、これがですね、大事なですね、ポイントになってくるんだろうなというふうに思っております。
僕自身がですね、実際にですね、ビットコインをですね、購入してですね、お金を借りる。
そしてお金をですね、生活費に充てることができるんじゃないのかなっていうところをですね、
皆さんにもですね、ステップをお話ししたいなと思います。
まずですね、ステップとしてはですね、5ステップあります。
1つ目がですね、まずビットコインを買うというところです。
これはまず基本です。
そして2つ目です。
次にですね、このビットコインってものをですね、アーベイというですね、ディファイのプラットフォームにですね、預けておくっていうことです。
ここはですね、銀行のような場所ですんで、管理者がいないんですが、プロモグラムがですね、勝手に動かしてくれる場所になります。
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ここにですね、ビットコインをですね、担保にしましょうというところです。
そして3つ目がですね、預けたビットコインを担保にしてですね、例えばUSDTとかですね、USDCっていうですね、アメリカドルとですね、連動したステーブルコインを借りてみましょうというところです。
ここでポイントになるのがですね、これビットコインをですね、売ってるわけではなくてですね、ビットコインを担保にして、
このUSDTCとかUSDTっていうですね、 アメリカドルのステーブルコインを借りるということです。
そして、4つ目がですね、借りたUSDCとかUSDTをですね、 日本円のですね、連動するステーブルコインですね、
JPYCに変えましょうというところ。
そして最後、5ステップの最後がですね、そのJPYCをですね、 これ日本円にですね、変換できますんで、
なので、ビットコインを担保にしてですね、 日本円ってものをですね、手にすることができるっていうことになっていきます。
これ何がすごいかわかりますか?
これ、ビットコインをですね、手放さずにですね、 その価値を背景としてですね、お金を引き出すことができるというところなんですね。
もしビットコインのですね、価格がですね、 今1000万円ぐらいですけども、
僕自身はですね、2030年にはですね、 1ビットコインがですね、1億円っていうことにもですね、
十分なり得るのかなというふうに思っています。
そうなった時にはですね、今1000万円分のですね、 例えばビットコインね、持ってたとしましょう。
1ビットコインです。
この1ビットコインのですね、担保価値が10倍になります。
10倍になったらですね、借りれるお金のですね、額ね、
大体ですね、そうだなぁ、まあマックス借りれてもですね、 2割ぐらいね、2割ぐらい借りたらいいんじゃないですか。
だったらですね、今だったらですね、 20万円ぐらいですね、借りれる額がですね、
200万円に上がるわけですよね。
200万円のですね、お金をですね、借りれる。
この担保価値を上がったことによってですね、 その200万円というですね、日本円をですね、借りることができる。
それを使ってですね、生活をするってこともですね、 十分できるのかなと思います。
なので株式のですね、配当をもらってですね、 配当金で生活するっていうことのですね、
アップデート版ですよね。
こういうふうにですね、ビットコインってものをですね、 持ってですね、それをですね、使ってですね、
それを日本円に返還することによって、 その配当じゃないんですけども、
ビットコインのですね、価値に担保されるようなですね、
ものをですね、連動としてですね、日本円を借りるってことをですね、 十分にできるなというふうに思っております。
これ、資産をですね、減らさずに生活するってですね、
かつての富裕層がやってたですね、 手法にもですね、近しいのかなと思いますし、
こういったものをですね、テクノロジーを知ってるかどうか、
そして、これはすでにですね、アメリカではですね、 一般化されてます。
アメリカでは普通に使ってます。
こういった技術があるんですが、 日本ではやってる人がほぼいません。
そういったものをですね、実際にやってみるってことがですね、 大事になってきます。
でもですね、ビットコイン暴落したら怖いじゃん。
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わかります?その気持ち。
僕自身もですね、これは完璧なものではないというふうに思ってます。
でもですね、今の時点でですね、ビットコインを持ってる人はですね、 素晴らしいと思います。
なぜならですね、ビットコイン自体はですね、これからますますですね、 価格が上がってくる要素がですね、たくさんあります。
というのもですね、ビットコインはですね、 まず2100万枚というですね、枚数が決まってます。
なので、この枚数が少なくなれば少なくなるほどですね、 希少性が上がっていく。
つまりですね、価値がですね、 上がりやすいような傾向にあるというところです。
そして二つ目がですね、企業やですね、 あとは国ですね、がですね、ビットコインをですね、
購入する動機が加速しているというところです。
アメリカではですね、マイクロストラテジーというですね、 会社がめちゃくちゃですね、ビットコインを買っております。
そしてですね、国で言うとですね、アメリカもですね、 ビットコイン準備金というような形で持ってますし、
最近話題になったらですね、ベネゼラなんかもですね、
国ではですね、たぶんビットコイン一番持ってるんじゃないのかな、 というふうにも言われております。
それぐらいですね、ビットコイン自体をですね、持ってます。
そしてアメリカがですね、今やろうとしているのがですね、
アメリカめちゃくちゃですね、国債というですね、ものをですね、 発行している分ですね、国の借金がめちゃくちゃあるんですね。
この国の借金をですね、ビットコインのディファイを使ってですね、 それを返済しようというふうに思っています。
なのでアメリカの政府がやろうとしているですね、ことと同じことをですね、
普段皆さんがですね、できちゃうということがですね、 素晴らしいことなんですね。
そしてビットコイン自体のですね、価値はですね、これからますますですね、 飛躍していくことも間違いないのかなと思います。
なぜならですね、いろんな国がですね、ビットコイン自体をですね、 世界の共通のお金としてですね、
自国の通貨とかですね、世界経済にですね、影響を与えないようなですね、 担保価値があるようなですね、資産、お金ではなくてですね、
資産というふうにですね、思ってですね、それをですね、 購入しようとする動きが加速しております。
なので実際ですね、ビットコイン自体のですね、 価値が上がれが現れるほどですね、
私たちがですね、ビットコインを持っていることのですね、 恩恵を受けやすいようなですね、環境が揃ってくるというところです。
なので、リーファイという仕組みはですね、 特定の誰かの強化がですね、必要になってくるところではありません。
これはですね、このテクノロジーのシステムをですね、 知ってるかどうかってことになっていきますし、
アメリカ政府がですね、実際にですね、自国のですね、借金をですね、 ビットコインをですね、ディファイとしてですね、
運用してですね、運用益でですね、この国際のですね、 借金をですね、返済しようというところにもなっています。
なので、これからの時代はですね、 情報格差なんてものはありません。
AIに聞けばですね、すぐですね、 情報なんかを教えてくれます。
でも実際にディファイの使い方とかですね、 ビットコインの買い方ってものをですね、
実際にやる人はですね、ほぼいません。 100人いて1人いるかどうかです。
世の中の人はですね、知識を頭に入れようとするんですけども、 実際に大事になってくるのはですね、体験学習です。
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実際に体験したことからですね、 情報がですね、どんどんとですね、広がっていきます。
知識はですね、誰でもですね、言えますし、 AIでもできます。
でも、体験したものをですね、あなた自身しかですね、 言えないような情報がですね、たくさん詰まっています。
そういったものをですね、持ってる人ほどですね、 これからは生きやすくなっていきますので、
僕自身がですね、お話ししたですね、 新しい金融の可能性っていうことでですね、
自分自身のですね、給与っていうものをですね、 もらいながらですね、ビットコインってものを担保にして、
日本円を借りる、そのですね、ダブルインカムをですね、 使ってですね、生活をするってこともですね、
十分にできるのかなというふうに思っております。
ということで今回はですね、人生がアップデートする、 新しい金融の可能性っていうテーマで、
お話をさせていただきました。
そして本日の合わせで聞きたいです。
本日の合わせで聞きたいはですね、
お金の居場所がですね、明らかに変わりましたよ、 っていう回のですね、リンクを載せております。
お金をですね、どこに持っておくのか、 そしてどこにですね、資産ってものを持ち合わせておくのか、
これはですね、今から2026年、 この1年でですね、大きく変わろうとしています。
ここのですね、お金の居場所がですね、 明らかに変わったタイミングでですね、
お金を置いておく場所をちょっとずらすだけで、
ここのですね、ポイントをですね、理解しておくとですね、
未来のですね、お金がですね、めべりするリスクをですね、 回避するね、暴落するリスクを回避しながらですね、
生活の質をですね、上げていくようなですね、 チャンスにもつながっていくのかなと思いますのでね、
そのポイントをですね、お話ししておりますので、 よかったらこちらの方も覗いてみてください。
そして、本編でですね、お話しした ビットコインを買いましょうよってことですけども、
まあなかなかビットコインね、 買ってる人いないんじゃないんですか?
聞いてるあなたですよ。あなたがですね、 ビットコイン買ってないってことね、十分わかってます。
なので、ビットコインの買い方、そしてビットコイン 実際に買ってみてどうなのってことをまとめたですね、
情報をですね、リンクを載せておきますんでね、 まあビットコインまだまだ買ってないけども、
まあ今からでもですね、十分買っておいたらですね、 損はないかなと思いますし、
そのポイントについて深掘りしておりますので、 こちらの記事もですね、よかったら覗いてみてください。
ということで、本日もですね、 お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。 それじゃ、またね。
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