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AIを育てるがこれからの勝負
2026-07-08 07:18

AIを育てるがこれからの勝負

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サマリー

これからの時代、AIを「どう使うか」ではなく「どう育てるか」が勝負の分かれ目となります。AIの進化に伴い、計算資源の確保が課題となる中、個々のユーザーがAIに学習を繰り返し、自分専用にカスタマイズしていくことが重要です。AIを道具として購入するのではなく、共に成長させていくことで、最も使いやすいAIを育て上げることができます。

AIを育てることの重要性
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AIが育てるっていうのがですね、これからの勝負ですよっていうことをですね、お話ししたいなというふうに思っておりまーす。
今回のですね、AIを育てるというところがですね、自分自身もあ、そうだなーって言うんですね。もう何回もですね、膝を叩いてですね、腑に落ちた内容をですね、お話ししたいなというふうに思っております。
これはですね、僕がですね、大好きなですね、マナブさんの記事なんですね。この記事からですね、なるほどと思った内容をですね、皆さんにもシェアをしたいなというふうに思っております。
これマナブさんの記事もですね、貼っておきますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
マナブさんの記事なんですけども、マイクロソフトのですね、CEOであるですね、なでるさんがですね、ブログでですね、解説した内容をですね、またわかりやすくマナブさんがですね、ここのポイントですよってことをですね、解説してくれてた内容がですね、めちゃくちゃ面白かったんです。
それをですね、僕自身も紹介したいんですけども、これからの時代ね、AIをどう使うのかはもう本質じゃなくなってますよ。勝負を分けるのはですね、AIを育てたかどうかです。
もう一度言いますね、AIをどう使うのかは本質ではなくてですね、AIを育てたかどうか、ここがですね、一番大事になってくるというところです。
AI業界の現状と課題
じゃあなんでAIを育てるのが大事なのかなんですけども、まずですね、AIのですね、業界の今を知るってことがですね、大事になっていきます。
というのもですね、AIのですね、業界はですね、機能競争の時代です。そういったものがですね、ある中でもですね、ちょっとずつですね、インフラ競争の時代にですね、移り変わっております。
ちょっと前までですね、チャットGPTが賢い、いやクロードだ、いやジェミナイだ、グロックだ、そういったものがどんどんと出てきてですね、誰が頭がいいのかを競ってたんですね。
例えばクロードがですね、フェーブル2機出してきたと思ったらですね、チャットGPTが5.6ソルをですね、出してきてですね、モテルの競争が激化している。
でも今、その賢さの差はですね、どんどんと縮まっているわけですよね。
代わりにですね、何が問題になっているのか。これはですね、計算資源です。
まあね、もっと分かりやすく言うとですね、電力とGPUのですね、データセンター、これがですね、どんどんとですね、なくなってきている。これが問題になっているというところです。
AIがですね、どんどんと賢くなるとですね、とんでもないような電力をですね、食うんですね。
AIにですね、質問を1回投げるとですね、普通のネット検索の10倍ぐらいの電力を使うというふうに言われております。
このですね、計算資源ってものが全く足りなくなっている。各社がですね、ここを焦っているというところです。
実際のニュースでもですね、このクロードンですね、アンソロピックがですね、実際にですね、ライバルであるですね、イーロンマスク、このグロックのですね、XAIにですね、この計算資源を借りたりしているわけですよね。
月にですね、12億ドルね、それぐらいのですね、金額なので、日本円でですね、毎月、毎月ですよ、1900億円ぐらいですね、そのお金を払ってですね、電力を借りているというところです。
これはですね、やっぱりAIがですね、進化すればするほどですね、やっぱりこの構造がですね、バチバチになってくる。
でもですね、同じようなですね、ライバル同士でもですね、同じ電力電、こういった発電源をですね、一緒に使っているようなものね。
ここのですね、計算資源が足りないということになっております。
じゃあ、Googleみたいな会社がですね、何兆円という規模でですね、AIのインフラのところにですね、お金を突っ込んだとしています。
そういったことをしているんですけども、やっぱりですね、自分たちがですね、その中でですね、インフラになりたいよね。
ガスとかですね、水道とか電気みたいな感じでですね、AIってものはですね、どんどんモデルの機能だけでもなくてですね、データセンターってものもですね、
合わせてですね、両輪で走っていかないとですね、いけないよってことがですね、皆さんね、そこの悩みがですね、つきないです。
AIとの学習ループの構築
だからですね、なでるさんはですね、やっぱり本当に大事なのはですね、AIをですね、選ぶことだけではなくてですね、人間とAIの間にですね、学習のループを作っていくことだというところです。
やっぱりこの認知のループってものをですね、作っていくってことが大事になっていきます。
簡単に言うとですね、AIがですね、あなたのですね、毎日の情報を学習していくような状態です。
今のAIはですね、まだすぐ忘れるんですね。
例えばですね、僕もですね、クロードにですね、自分の一時情報を渡してですね、3000時ぐらいの記事を書いてって言ってもですね、
翌日にはですね、結構忘れてる。毎回ですね、同じプロンプトをですね、渡してですね、ゼロからですね、説明してってことをですね、やってます。
でもですね、あ、そうだ、これをですね、使っていくためにはですね、AIをですね、どんどんとですね、育てていく必要がある。
そういったものからですね、じゃあどうやったらいいの?ってことになってくるとですね、スキル機能を使ってですね、
AIに学習させてですね、こういったことをですね、毎回するから、これをですね、スキル化してねってことをですね、伝えていくってことをですね、繰り返してことによってですね、
この学習のループが回ってくる、最高のAIをですね、作ってですね、瞬時にですね、自分がですね、欲しい内容をですね、出してくれるものをですね、作るわけではなくてですね、
AIに学習させてですね、最高の情報をですね、出してくれるようなAIを育てていくってことがですね、これからは大事だというところです。
AIを育てる実践と未来
まさにですね、僕自身もですね、AIを今育てている最中です。いろんなことをスキル化してですね、こういったスキルをですね、
自分の中でですね、使いやすいようにですね、どんどんとですね、アップデートしていく。だからポッドキャストのですね、内容もですね、こういった口調で、こういったことをですね、
構成を作ってですね、僕が言いたそうなことをですね、出してくれるようになった。そういったですね、AIをですね、どれを使ったらですね、最高の内容を作ってくれるのかではなくてですね、
AIを育てていきながらですね、自分のですね、考え方をですね、アップデートしていくようなものをですね、カスタマイズしていく。それをですね、育てていくことがですね、一番大事だというところです。
なので、買って終わりの道具ではなくてですね、自分自身がどれだけ積み上げたのか、ここが大事になってきますし、どれだけAIを育てていけるのかってことをですね、続けていった先にですね、
自分自身が一番使いやすいAIってものをですね、見つけることができる。だから、AIを育てることがですね、これからは一番の勝負になってきますよってことをですね、お話ししておりました。
まとめと関連エピソード
これがですね、もう本当にそうだなと思いましたし、自分自身もですね、育てるっていう感覚でですね、AIと向き合っていくとですね、非常に面白いので、ぜひですね、その感覚を持ってですね、
AIとの向き合い方をですね、考えてほしいなというふうに思っております。そして本日の合わせで聞きたいです。本日の合わせで聞きたいはですね、テクノロジーと共働きはですね、未来の自由をですね、拡張できますよっていう回のですね、リンクを載せております。
本当にですね、テクノロジーとの共働きはですね、未来をですね、拡張してくれます。ここのポイントについて深掘りしておりますので、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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