00:00
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、GPT-5.6 Solが出た瞬間にですね、収益化する方法っていうテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
今回はですね、新しいAIモデルが出た瞬間、どうやって収益化するのか、具体的な方法をですね、5つのポイントでお話をしたいなというふうに思っております。
まず結論からお話ししていくんですけども、AIで稼ぐ人はですね、AIを使う人ではありません。
AIで稼ぐ人は、AIを使う人ではないんですね。 AIに出た瞬間にですね、市場をですね、疑問をですね、答える人ね、
ここになるんですね。むしろですね、使う側ではなくて、教える側になるというところがですね、大事なポイントです。
そして、チャットGPTのですね、5.6 Solというですね、新しいモデルがですね、出てきた時にですね、
大体ですね、このSNSでですね、賑わってくるのが、5.5と何が違うの?とか、クロード取りにですね、賢いの?とかですね、
ジェミニーってもう終わった?とかですね、そのようなですね、情報の空白が生まれていきます。
なので、この情報の空白をですね、埋めてですね、お金を稼いでいく人にはですね、この教え方ってものをですね、
取り入れた人がですね、どんどんとですね、そのモデルが出た瞬間にですね、収益化につながっている、その行動をですね、する人がですね、たくさんいているというところです。
まず一つ目、お話ししていくとですね、AIモデルね、このAIモデルをですね、使った時にですね、
AIツールのですね、速報レビューでですね、第一発見者になるというところです。
まあこれがですね、一番やりやすいのかなと思います。新モデルが出た瞬間ですね、みんなの知りたいこと、結局何が変わったの?
ということをですね、レビューをしている。それだけではですね、勝てないので、重要なのは比較です。
チャットGPTのですね、5.6ソルとですね、クロードジェミナイね、同じようなことをですね、プロンプトにあげてみて、その内容をですね、どうやってですね、評価していくのか。
例えばブログを書いてとかですね、パイソンのですね、コードを書いてくださいよとか、画像を分析して、みたいなことをですね、いろんな項目でですね、同じようなプロンプトを投げてみた時のですね、
速度、精度、料金ね、これらを並べてですね、やっぱり結論をですね、こういうふうな人はですね、チャットGPT 5.6ソルがですね、一択ですよってことをですね、教えてあげる。
いろんなことを検証してみた結果ですね、これが良かったよってことをですね、伝えてあげる。そういったものはですね、曖昧なレビューではなくてですね、実際にやってみたらこうだったよってことをですね、
提示してあげる。これはですね、誰でもできます。誰でもやろうと思えばですね、できることなので、そういったことをやっていくことによってですね、
あ、なるほど、その視点だったら参考になりますってことになっていきます。そういうふうにですね、Xでバズることによってですね、そういったものがですね、実際のですね、
03:02
コードにつながっていきますし、例えばそれでですね、有料ノートをですね、作ってですね、そういったものね、比較完全版みたいな有料版のですね、ノートを販売してですね、
毎月アップデートしてですね、収益化にするってこともですね、できるというところが一つ目です。
じゃあ二つ目、何かというとですね、AIの自動化コンサルですね、JATGPTのですね、5.6ソルのですね、機能で一番されるのはですね、やっぱりこのエージェント機能です。
これが一番期待されています。つまりですね、AIが考えて、AIが判断して、複数の仕事を最後まで進めてくれる。
そこまでですね、進化してですね、やってくれるとですね、もう企業は困ります。
うちどうすればいいの?どうやって使ったらいいの?ね、こういうふうなですね、答えを持っている人はほとんどいません。
だからですね、あなたが設計図を書いてあげるというところです。例えばですね、議事録をですね、自動作成して、メールの返信を自動化してですね、
営業資料を毎週作ってですね、社内のですね、Q&Aね、それをですね、AIがですね、返答してくれるようなものを作ってみて、
社会人経験がですね、ある人ほどですね、有利なんですね。だって現場の無駄を知っているからです。
AIがすごいということではなくてですね、あなたの会社だったらこういったことに使いますよ、まで落とし込める人がですね、価値になっていきます。
なので、実際ですね、現場の中でですね、こういったことってありますよね。ね、ある程度ですね、現場の中でもですね、こういったことを悩んでませんか?ってことですね、
だいたい共通しています。なので、中小企業でですね、これぐらいのですね、社員数の人でですね、営業部であればですね、こういったことをね、
現場の中でですね、こういった無駄がですね、発生するんじゃないんですか?例えば工場側だったらですね、こういったところでですね、
ロスが起きておりませんか?例えばですね、研究側だったらですね、こういったことをですね、やり遂げる、こういったとこまで分析する、ね、そこまでですね、やれることをですね、
AIに任せてみませんか?とかですね、そういったものをですね、落とし穴があるというところもですね、
加味した上でですね、そういったものを伝えてあげることによってですね、確かにこれ現場でですね、やれる人いないし、そういった人材ね、確保したいけども、でもAIでそれをですね、
まあ賄うことができるんだったら、人一人雇うよりもですね、安いじゃんってことになってくるとですね、
じゃあそのコンサルね、やっていきますよってことを続けていくとですね、継続のですね、案件につながっていくというところです。
なんでこんな流れでですね、あなたの会社ではですね、こういったことまでですね、できるんじゃないんですか?ってことをですね、
教えてあげる、共通のですね、無駄をですね、省いていくことによってですね、より効率化、より高性能なものをですね、
提示することができるよってことをですね、ちゃんと提示してあげる、明示してあげるってことをですね、
提示していくことによって収益化につなげていくっていうことが2つ目かなというところです。
じゃあ3つ目です。3つ目はですね、JAT GPT 5.6専用のですね、プロンプト仕様ですね、即日販売するというところです。
06:02
毎日起きる変化ね、減少ってものはですね、前のプレーンとね、プロンプトをですね、そのまま使えるのか、
むしろですね、AIモデルが変わるとですね、微妙に出力が変わっていきます。
なので、AI 5.6専用のですね、プロンプト種ね、その時にですね、ブログ専用のとかですね、例えば、
まあ、YouTube専用のですね、そういったですね、プロンプトね、こういったことをすればですね、すぐYouTubeの台本が作っていきますよ。
こういうふうなジャンルとですね、こういうふうな対象者とかですね、自分がやってきてですね、これがですね、
何万再生ね、いった内容ですよとかですね、そういった内容をですね、伝えてあげてですね、じゃあここからですね、どういうふうに伸ばしていったらいいの?
再生数、再生時間をですね、伸ばしていってですね、自分自身のですね、登録者数をですね、伸ばしていくときにはどうやったらいいの?
ってことをですね、提示してあげる。そういったですね、プロンプトをですね、作ってですね、勝手にですね、運用してくれるようなものを作るとですね、
そういったモデルをですね、販売することによってですね、続きはノートでみたいな形で、価格はですね、980円から2980円ぐらいでですね、いろんなモデルのですね、プロンプト種をですね、販売することができるというところです。
そして4つ目。4つ目はですね、AIのですね、代行サービスを始めるというところです。
まあAIのですね、性能が上がれば上がるほどですね、やっぱりこの代行サービスの価値も上がっていきます。少し不思議ですけども、でもですね、理由があるんですね。
それがですね、AIが優秀になればなるほどですね、使い手の方もですね、優秀じゃないとですね、使い勝手が悪いというところです。
まあ要はですね、たくさんのですね、機能があるようなパソコンを買ってもですね、結局その機能をですね、使いこなすことができない人はですね、毎回同じことでですね、やり取りしています。
なので、性能ではなくてですね、自分自身が使いやすいようにカスタマイズしてですね、そのポイントだけ使ってるけども、
こんな性能あるけど知らんのかなとかですね、そこまで性能をね、使いこなすことがそもそもできない人がですね、その高度なですね、
AIモデルを使ったとしてですね、使いこなすことができないというところです。なので、AIを使うためにはですね、使い手の方もですね、こういったことができますよ、こういったことをですね、
することによってですね、こういったものが簡単に作れますよってことのですね、ノウハウをですね、自分自身がですね、代行してあげることによってですね、
ここまでできるので、AIのですね、使い方、そういったものをですね、知りたい方はですね、ここまでお仕事ね、依頼してもらったらですね、自分自身がですね、こういったことでやりますよっていうですね、代行サービスをすることによってですね、
あなた自身のですね、持ってるノウハウとですね、あなたがですね、使いこなしていった先にですね、こういったことで代行できるんだってことをですね、
見ていくとですね、やっぱりここの需要って高いんだなぁってことになってくるとですね、それ専用のですね、代行をするような人をですね、雇ってですね、そういった人にですね、どんどんと代行サービスをですね、広げていく、そういったですね、会社とか組織にですね、つなげていくこともできるというところです。
09:06
なのでこういったですね、AIを使い勝手がいいというところからですね、使いこなす人までですね、代行するっていうことがですね、4つ目のポイントかなと思っています。
そして最後5つ目がですね、AIニュースのですね、解説情報のキュレーターになるというところです。結局ですね、最後は情報発信です。
まあ正直に言うとですね、AIのですね、進化が早すぎます。皆さん追いつけますか?
先月もあんなモデルね、更新したなと思ったらですね、こっちもここまでやってきてですね、もうモデルのですね、その競い合いね、
この前クロドーンですね、フェイブル2機ね、そういったものが出たと思ったらですね、ちゃんとGPTも新しいモデルを出してきてですね、これもどうなってんのってことですよね。
毎月のように新しいモデルが出てですね、普通の人は追いません。だからですね、そういった内容をですね、まとめる人、それに価値が宿ってくるというところです。
重要なのは何が変わったかっていうことではなくてですね、じゃあこれを使ったらですね、あなたのお仕事の中でですね、どういった悩みをですね、解決してくれるのか、もうここだけです。
ここにですね、焦点を当てたですね、情報をですね、提示するね、これがですね、いち早くですね、ちゃんとGPTの5.6ソルを使った瞬間にですね、稼ぐ人はですね、
そのポジションをですね、まず気づいてですね、そういったことができる人ですよってことですね、 まあまずは積極的にですね、発信していくというところです。
なので、使い手というよりもですね、それを教える側になっていく。 これがですね、一番わかりやすいようなですね、まあ収益化のですね、
モデルになっていきますし、そういったことがですね、できる人、そういったモデルケースの人をですね、見つけてですね、 その人だったらどういったポジションをですね、自分がすぐですね、
行動に移していくのかというところをですね、見ていくとですね、 なるほどこういったポジションをですね、気づいたらですね、こういったものでですね、
収益化できるのねってことですね、わかってくる。そういったものをですね、組み合わせていくとかですね、あなた自身のですね、ポジション、例えばですね、
ちゃんとGPT×ですね、Obsidianとかですね、そういったですね、掛け算をしていくことによってですね、 自分ならでのですね、視点、そしてそうやったらですね、こういったものができるよって
ことをですね、提示していく。そういったですね、教える側になってくるとですね、収益化のですね、 ポイント、角度もですね、ガンガン上がっていきますよってことにですね、
つながるというところですね、お話しさせていただきました。 ということで今回はですね、GPT 5.6SOLが出た瞬間にですね、収益化する方法
っていうテーマでですね、お話をさせていただきました。 まあこれらのですね、共通点をですね、教えるという要素です。
教える側に回るとですね、いろんなことをですね、するポジションをですね、気づいてですね、 自分だったらですね、どういったポジションでですね、
お金を稼げるのかなーってことをですね、嫌に聞いてみてもいいかもしれません。 そして本日のあわせて聞き手です。本日のあわせて聞き手はですね、
12:00
非常識がですね、資産になる時代ですよっていう回のですね、リンクを載せております。 まあね、自分自身がやってきたことをですね、資産に変えていく時にはですね、
こういうふうな考え方がですね、時代の変更、流れの中でですね、変わってきましたよというところをですね、お話ししていく人もですね、必要になってくるのかなと思いましたので、そういったところまでですね、お話ししていくようなですね、ポイントになっております。
ぜひですね、気になる方はですね、こちらの方も覗いてみてください。 ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。 それじゃあ、またね。