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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、これから伸びる投資予測というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
皆さんがですね、好きなですね、お金に関するですね、お話をしたいなというふうに思っております。
これからですね、どういったものがですね、これから投資対象となってくるのかというところをですね、お話ししていくんですけれども、
まず結論をですね、お話ししたいなというふうに思っております。これからはですね、AIっていうものをですね、使っていくときにボトルネックになっていく、
電力っていうものがですね、これからは投資対象になっていくというところです。
このですね、投資対象になるですね、世界のですね、勢力図ってものがですね、書き変わろうとしているというところです。
ai ってものですねこのチップの数とかですね人材とかですね そういったものではないんですね今はですね電力です
そしてその電力ってものがですね基本的にですね 世界の覇権を握っていくことはですねもう間違いないのかなというところなんです
っていうのもですね今アメリカはですね中国にですね圧倒的に負けるというところのですね 数字がですね出始めております
それをですね今宇宙で何とかしようっていうのがですね今からのですね お話になってくるんですけれども
電力ね2025年のですね年間のですね発電量ってものがですね 出ておりますアメリカがですね約ね
4520テラバットアワーという数字が出てるんですけれども 中国がですね約ですね
1万583テラワットアワーというですね約2倍以上のですね 桁でですね電力をですね発電してるってことがですねわかっております
しかもですねこれ怖いのがですねこの伸びの方なんですけれども 2023年にですね新しくですね
増やしたですね発電能力ねこの容力ってものがですね アメリカがですね53ギガワットのに対してですね
中国がですね429ギガワットというですね8倍以上になっております さらにですね中国がですね2021年以降ですね
電力技術ってものにですねアメリカのですね歴史を作ってきた総量以上のですね やっぱり追加のですねお金をですね投じているというところです
そしてですね今後ですね5年の予測ではですね ブルーマームのですね調査によるとですね中国はですね
この5年でですね3.4テラワット以上のですね発電能力をですね 追加する見込みだというところですこれがアメリカの6倍です
この差がですね何を生むのでしょうか アメリカという国とですね中国っていう国がですね世界の覇権をですね握っていく観点で
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いうとですねこの電力っていうものがですね大事になっていきます ai をですね使う時にですね
これどんだけの電力を使うのかっていうところがですね勝負になっていきます なので中国のですね
ai データセンターをですね使ってですね 電力ってものをですね買うような未来ってものがですね
アメリカがですねそれを阻止することがですねできないような状況になっているという ところです
まあ実際ねアメリカがですねこの発電というものがですね 中国のですね半分以下というところになってくるとですねアメリカがですね13の地域で
ですね電力ってものをですね作ろうとしてますけれども でもですねそれがですね一番危惧してる
ねゴールドマンサークスなんかもですねこの予備のですね電力ってものがですね ないですよってことですね
注視しているそういったものがですねあるからこそですねこれからですね アメリカって国がですね
波形を握っていく上ではこの電力ってものの争いね そこがですね世界の中心のでせ波形を握っていくことはですね間違いないという
ところで全中国からですね電力を買うようなですね 未来になってくるとですね世界の中心がですね
中国に渡っていってしまうというところがあります なのでね基本的にですねソフトバンクとかですね
いろんな国のですね人たちがですねアメリカでですねデータセンターをですね 立てるような動きとかもですねやっておりますけれどもでもですねそれはまだまだ
ですね アメリカの国がですね波形を握っていく上ではですね
電力が足りない状況になっているというところです なのでやっぱりですねマイクロソフトのですね
ceo のですねなでるさんもですね言ってるんです けれども ai のですねボトルネックをですねもはやでせん
gpu とかのですね発注収納じゃなくてですね電力ね 電気を作るデータセンターだというふうにですね言われております
やっぱりね実際ですねこの ai のですねデータセンターってものがないからこそですね いろんなでせん
その ai をですね握るようなところね例えば google だとかですね アンソロピックだとかでせん
オープン ai とかもですねいろんなとこからですね電力をですね一緒に使わせて くれっていうことをですねやってます
なのでそういった部分でですねアメリカっていう国がですねこの電力インフラ ってものがですね不足していくとでせん
中国がですね世界の中心になっていくっていうのがですね今の知らんにようになって おります
そういったですね状況でアメリカはどうしていくのかというところでですね 地上でですね足りないんであればですね
宇宙に作ればいいっていうところでですねイーロンマスクが動いているというところ ですね
2026年1月末にですねスペース x がですね アメリカの中でもですね言ってるんですけどもやっぱり正規じゃなくてですね
宇宙にですね 太陽光発電をですね打ち上げるというふうな計画がですねスペース x で出ております
やっぱりそういうふうなですね宇宙からですね電力を作ってですねそれをですね アメリカにですね
やっぱり供給するそういうふうなですね 考え方を持っているというところがありますんでね
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なのでそういうふうなですね観点からもですねスペース x がですねこれからですね アメリカのですね
波形を握っていくで結構重要のですね要素になってきてるのかなと思います そしてスペース x 自体はですねこれからですね
テスラとですねまあ合併する可能性もですね十分にですね期待ができるのかなと思います んでね
そういった観点からもですねイーロンマスクのですね言動そして今後の動きにですね 注視しておくってことがですね大事になってくるというところです
まあねこの電力の争いってものかですね 日本でもですねいろんなデータセンターを立てるような動きもありますんでね
なのでアメリカの同盟国である日本もですね どんどんとですね
ai のデータセンターを作ってですね電力をですね中国にまあ 売っていくそういうふうなですね
インフラとしてのですね動き方もですね大事にはなってきますし そういった部分がですねこれからですねどういうふうなですね国がですね電力って
ものをですね中心としたですね世界の覇権を握っていくのかというところがですね これからの投資対象になっていくことはですねもう間違いないのかなという
ふうに思っています まあ僕自身もですねいいえね太陽光発電と蓄電池そして車はですね
電気自動車乗ってますけどもでもですねやっぱり電力ってものをですね快適さって ものはですねやっぱり日に日にですね大事だなというふうに思いますし
やっぱりね日本という国でもですね1年のうちね8ヶ月ぐらいも熱いじゃないですか もう夏みたいなもんですよね
そうしたらですねどれだけエアコンを使うのかねそういったものもですね 太陽光発電蓄電池でですね家に働いてもらうっていうですね観点でですね
作りましたんでまあそういった観点からもですね この電力ってものをですね
やっぱり節約しなくてもいいね使い放題でですね自分たちの 暮らしの中でですね電力ってものをですね家が作ってくれている
そういったですね観点からもですねやっぱり快適さってものが全く違ってくる 生活の中のですねストレスね電力をですねちょっとセーブしないといけないよね
電気代高いからちょっと節約お願いねっていうふうに言われるようなですね ストレスってものが全くない
やっぱり電力ってものをですねこれからですね世界の中心 私たちの生活の中でも電力ってものがですね大事になっていきます
スマホを使うにも電力がいるね何かを使うにも全部電力です なので電力ってものがですね世界の覇権を握っていくことは間違いないというところです
んでやっぱりこの電力ってものがですね世界の覇権の中でもですね大事になって きまし特にこの ai ってものがですね
世界の中心になってくる私たちのですね 生活の中でもですね
生活の一部になることはもう間違いないのでそういった時にですね電力ってものを ですね
覇権をどうやって握っていくのかというところがですねこれからのですね投資対象になって くるっていうふうにですね
私自身は見ておりますということで今回はですねこれから伸びるですね投資予測 っていう手間でですねお話をさせていただきました
そして本日の合わせて聞きたいです本日の合わせて聞きたいですね これからの人生はですね
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やっぱり人生の戦略ってものをですねゲーム理論ってものをですね盛り込んだ方がですね おすすめですよっていう回のですねリンクを載せております
いやーこのですねゲーム理論っていうですね考え方がですね非常に面白いね これはですねぜひですね皆さん中でもですね人生の中でですねこのゲーム的な感覚で
ですね生きていくっていうところもですね 大事になってきますんでよかったらこちらの方も覗いてみてください
ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました また次回もですねよかったら聞いてみてくださいそれじゃあまたね