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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AIデータセンターを日本につくる理由というテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
いや今ですね、日本で静かに起きてるですね、大きなお金の話をですね、したいなというふうに思っております。
ていうのもですね、AIのデータセンターがですね、日本に続々とですね、立とうとしてるね。
しかしですね、お金の出どころをなかなかですね、生々しいですね、資生学的な観点からですね、ちょっとお話をしていきたいなというふうに思っております。
ていうのもですね、世界がなぜ今日本を選んでいるのか、技術力を評価しているからじゃないんですね。
電力とですね、安全、そして冷たさという3つの観点からですね、日本という場所がですね、その資生学的な観点からもですね、最適な場所だというふうにですね、認知され始めているというところです。
やっぱり一番大きいのはですね、今秋田です。秋田市のですね、北部ね、これがですね、日本最大級のAIデータセンターを建てる計画がですね、進んでおります。
需要のですね、電力最大がですね、500メガワット、そして設備費がですね、2兆円。すごいですね。
そして、手動するのがですね、秋田市のですね、A2という会社とですね、あとはUAEのですね、アラブ首長国連邦のですね、やっぱりファンドですね、政府系のファンドがですね、投資してるんですね。
そして、中東のですね、オイルマネーがですね、秋田に流れようとしているというところです。
実際ですね、UAEのですね、大使がですね、秋田の知事とですね、意見交換をしている、そういったところまでですね、進んでいるというところです。
そして九州ね、TSMCね、やっぱりですね、そこのかですね、熊本に工場を建てようとしている。
政府のですね、支援だけでもですね、大体1兆3000億ぐらいですかね、ぐらいのですね、お金が動こうとしている。
さらにですね、ソニーグループとですね、TSMCがですね、熊本工場に1兆円を投資するというところでですね、
次世代のですね、画像センターがですね、2029年にですね、増産するというふうな話もですね、出ています。
熊本はですね、TSMCによってですね、2026年ね、税収がですね、過去最大になっているというところです。
さらにですね、伊藤中将司がですね、データセンターのですね、参入をしております。
首都圏、関西、九州でですね、2030年にはですね、数千億ぐらいのですね、お金を投じてですね、
10兆ほどですね、投資するというふうなですね、計画を立てているというところです。
やっぱりですね、GRね、東日本でもですね、連携をしてですね、そこに入り込もうとしているというところなんですね。
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なんでですね、これだけですね、AIデータセンターというところにですね、投資をしていくんでしょうか。
もうこれはですね、もう分かっていることなんですけども、AIっていうものはですね、電力がないとですね、動かないというところです。
そして電力がですね、もうボトルネックになってくるってことはですね、もうすでにですね、各国分かっております。
5年間のですね、電力のですね、類型のですね、評価学ね、そういったものをですね、評価しているようなですね、ものに言いますと、
アメリカはですね、もう今電力がない状態です。
そして中国はですね、電力があるんで、このまま進むとですね、世界の中心っていうのはですね、中国がですね、握ってくるというところです。
なので、スペースXとかがですね、宇宙からですね、電力を作ることによってですね、アメリカの未来をですね、イーロンが救うのか、みたいなところがですね、ポイントになっているというところです。
まさにですね、この電力の争いっていうのがですね、これからですね、AIっていうもの、そしてこの世の中をですね、握っていく上でですね、非常に大事になってくる観点になっているというところがあります。
まあアメリカがですね、もう今、13の拠点、地域でですね、電力のですね、市場をね、8個ぐらいですかね、予備のですね、電力ってものをですね、作ろうとしていますけども、
でもですね、それがですね、半分以上で延期が中止になっている、アメリカ国内ではですね、もう建てる場所がないんですね。
じゃあどこに建てるのかっていうところで言うとですね、今、日本という国がですね、浮上しているというところです。
日本はですね、まさにですね、やっぱり沖の鳥というところでですね、島国というところもありましてですね、やっぱり日本のですね、電力のですね、通信っていうものがですね、
2025年度ではですね、47万キロワットからですね、2034年にはですね、616万キロワットというふうなところでですね、約13倍にですね、増加しようとしています。
そしてやっぱり、資生学的にですね、安全だというところがですね、分かっています。やっぱりですね、この安全な地域にですね、やっぱりデータセンターを建てるというところがですね、大事になってくるというところです。
中国はですね、電力が余ってる、そして発電量はですね、アメリカの2倍以上ってなったらですね、西側のですね、企業はですね、中国にAIデータセンターをですね、建てられないんですね。
データがですね、そこに置いているとですね、安全保険上ね、やっぱり良くないというところなんです。台湾もリスクが高い。そうなってくるとですね、やっぱり日本というところがですね、アメリカとのですね、同盟国というところもありますし、
あとはですね、資生学的にもですね、比較的安定しているというところからですね、アジアの中心としてはですね、日本がですね、電力を作っていく場所としてはですね、最適だというふうに見られております。
そして何よりですね、日本という国がですね、持っているですね、水ですね、これがですね、意外と大事になってくる。AIデータセンターっていうのはですね、冷却にですね、とんでもないようなですね、水を使うというところがですね、あります。
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そして秋田っていう国がですね、選ばれているのはですね、やっぱりこの冷たいですね、水、この水資源がですね、豊富にあるというところです。
寒さっていうのはですね、今まで不利だったんですけども、AI自体はですね、資産になっているというところです。
まあ工場がですね、建てたらですね、この水ってものをですね、やっぱり使うというところもありまして、水のですね、資源がですね、豊富にあってですね、一定のですね、温度を保つことができるかっていうところからもですね、日本という国がですね、選ばれているというところになっております。
やっぱりですね、その政学的なですね、観点からもですね、これから日本という国がですね、投資対象としてですね、選ばれるというところがですね、ますます上がっているというところですね。
やっぱりこの電力ってものをですね、これから私たちの生活の中で欠かせないものになっているというところですね。
僕自身もですね、家ね、やっぱり太陽光発電とですね、蓄電池乗せておりますし、車もですね、電気自動車乗ってるんですけども、やっぱりですね、この電気というものがですね、快適さ、生活の中でもですね、もうほぼね、生活の中心になっていることはですね、皆さんもですね、感じているのかなと思います。
日本という国がですね、もうほぼね、8ヶ月ぐらいね、夏みたいなもんですから、そういった時にエアコンを使う、まあまず電力使うよね。そして電力ってものをですね、消費がですね、これからますます上がっていく。
いろんなものがですね、電力を通じてですね、私たちの生活をですね、成り立たせているからこそですね、この電力ってものの奪い合いってものがですね、世界の中心になっていくことはですね、もう間違いないのかなと思います。
なので、実際にね、この私たちという日本がですね、選ばれる国になっている。そして地政学的にもですね、非常に素晴らしい国、そういった観点からもですね、日本という国がですね、これからどんどんと投資者一省になっているというところがですね、間違いないのかなと思いましたんでね。
ということで、今回はですね、AIデータセンターをですね、日本に作っていく地政学的な観点というところとですね、これからですね、ますますですね、電力ってものがですね、世界の覇権を握っていくことはですね、間違いないのかなと思いますんでね。なのでこの電力の争いというところがですね、これから投資最小になるってことはですね、間違いないというところもですね、皆さんにシェアをさせていただきました。
ということで今回はですね、AIデータセンターをですね、日本に作る理由というテーマでですね、お話をさせていただきました。そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、AIがですね、蔓延する日常にですね、信頼はどこにつながっていきますかというところをですね、お話している回のリンクを載せております。
まあね、自分自身がですね、AIをですね、使ってですね、これがAIか、これがですね、偽物なのかどうかね、そんなの見分けがつかなくなってきてるっていうのはですね、間違いないのかなと思います。AIで作ったものなのか、私たち人間が作ったものなのか、その見分けがつかなくなってきたときにですね、どこに信頼を置いたらいいの?っていうところをですね、お話ししておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
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ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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