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2024-08-14 13:29

【集客のコツ】これだけであなたの集客力はアップする!

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00:06
トバヤガです。よろしくお願いします。今日はですね、ちょっとした集客のコツについて話していきたいとおもいます。
僕からメッセージを投げかけさせて最初にねいただきたいんですが、それは何かというと、あなたを表すキーワードって何ですか?と
ここを今日ね、一つ問いとしてあなたに投げかけたいと思うので、この発信を受け取っていただいた後にぜひね自分のキーワードって何だろうな
しっかりとそこと向き合っていただいて、これかなあれかなっていういろんなアイディアを出していく。そこまでを一つのね、今日のメッセージとして受け取っていただけると最高だなというところで、ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。
でね、あの今日このメッセージを投げかけている理由なんですが、そもそもで集客、何で困るのか、なぜ悩むのかというと、まあもちろん人が集まっていない、お客さんが来てくれないっていう話に尽きるんですが、
でもじゃあなんで人が来てくれないのか、集まってくれないのか。 その考えられる大きな理由としては、まず認知されてない、まあ要は知られてないってことですよね。
知られてないっていうのが原因、要因として一つある。 あとは伝えている人数、そこの総量というかね数っていうところの限り、限度っていうところがかなり集客量とか集客率っていうところに左右される。
だから当然ですけど100人伝えるのと10人伝えるのでは、圧倒的にね結果っていうのは変わってきやすいわけですよね。
もちろん最終的に100人声かけて1人集まるのと、10人声かけて1人集まるのと、結果として数字としては同じなんですけど、
でもどれだけこちらからアプローチをかけてたのか、ここの数が全体のπがね多ければ多いほど、もちろんですがその集客率が上がる見込みとしてはあるわけです。
だけどももう一つね忘れちゃいけないのが、そもそもでお客さん本人が何か悩んだりとか問題を抱えて解決したいな、
なんとかこれしたいなって時にどれだけ僕たちを、要は僕で言ったら僕の事業で言ったら僕のことを思い出してもらえるのか、ここに尽きるのかなと思うんです。
つまり思い出せないっていうことは最大の集客ができない要因に変わってくると、ここをねまず知っていただきたいんです。
で、人が思い出すって言った時って当然ですが何か悩んでたり、僕たちのサービスはお客さんの何か問題を解決するっていうところに直結していくわけなので、
だからこそ何かお客さんが問題を抱えた時に、あの人に頼ろうとかあのサービス受けてみようっていう風に思い出せるかどうか、
あの人の発信で何か知れるのかな、解決できるかもしれない、ヒントがあるかもしれない、あの人の発信で学ぶことでこの問題を解消できるかもしれないって思い出してもらえたら、僕たちの集客ってかなり楽になると思いませんか。
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まずここが結構盲点な方が多いんじゃないかなと、どうやって人を集めるかな、どうやったら人が集まるのかな、どういう方法で集客ができるのかな、
そこにたくさん意識とか時間、労力、コストをかける人は多いんですけど、どうやったら困ったタイミングとか必要な時に自分のことを思い出してもらえるのかなっていうことに、どれだけ意識を向けれているのかっていうところが今日ね、ちょっと裏テーマじゃないですけど、
もう一つあなたに問いを投げかけるとすれば、ここともしっかりと向き合ってほしいんです。
で、人はせいぜい思い出すタイミングで、その思い出すものっていうのは、単語とかキーワードとか何か一つポーンって言葉が出るぐらいしかせいぜい思い出せないと僕は思うんですよね。
何でしょうね、例えば一番最近直接お会いした方で、その人の何か考えとか思いとか何か理念とか、あなたが例えば発信を見ている人の理念とか、パッと今出てくるものって何かありますかって言われた時に、もちろんもう今ファンでしっかりとその人を追いかけてるっていう方は、あれもこれもっていう感じで、この人はこういう思いを持っててこういう理念でとか、
こういう意識でこういう考え方を持ってこういうことを発信してるんですとかっていうことは、もしかしたら言えるかもしれないですけど、でも一般のそれはビジネスとか興味関心をかなりね持たれてる高い感度の高い方ですが、一般の人はそこまで僕たちの発信に対しての考え方とか価値観とか思いとかキーワード、
キャッチコピーとかね、コンセプトとか商品名とか、そんなにねこうしっかりと覚えてくれてないんですよ。
で、そもそもで困った時にポーンって思い出すのに、僕たちのそういう普段のメッセージがどれだけ思い出せる要領、材料になるのかっていうと、まあほとんどないのかなと。
だからこそ僕が考えているのは、せいぜい人が思い出す、思い出すべきタイミングで思い出せるのは、単語、一文字というかキーワード一つぐらいかなって思ってるんです。
ちょっと例え話を入れた方が具体的でわかりやすいと思うので、あの僕も大好きなマクドナルドね、ちょっと商品名がっつり出しますけど、企業名出しますけど、マクドナルド好きなんですよね。
で、夫婦で休みの日に映画を見ながらマクドナルドで食べる、マクドナルドを食べながら映画を見るっていう家の中でね、映画を見るっていう私服の時間があるわけです。夫婦2人の。
これは僕たちにとっては何よりもステーがたい、幸福度の高い幸せの時間なんです。
これはもうどんなレストランに行くよりも本当に2人とも笑顔でワクワクしながら、そしてね、ダイエットしたいとかって言いながらも背徳感を得ながらね、食べてるわけですけど、でもめちゃくちゃ幸せな時間なんですよね。
で、マクドナルドっていうものを食べたいなーって思う、この何か思い出すタイミングっていうのは、なんかこの映画見たいなって思った時だったりとか、実はするんですよ。
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あとは休みの日、来週の休みの日、なんか家でゆっくりできるから何か見ながら食べようか、マクドナルド行こうってなるんですよね。
で、これが僕たちにとってのマクドナルドを思い出すタイミングなんです。で、マクドナルドにも当然キャッチコピーだったりとか、いろんな商品名だったりとか、いろんなね、あのメッセージとか、企業理念とかいっぱいあるわけです。コンセプトとか。
だけど僕たちが思い出すキーワードっていうのは、映画っていうところに関連されてたり、休みの日とかっていうところに関連されてたり、なんかチートデーとかね、なんかそんなに関連されてたりとか、っていうので、せいぜい単語一つがポンって浮かんできて、言葉一つが浮かんできて、あ、マクドナルド食べたいってなるんですよね。
で、僕たちがこれ消費者として無意識に行っている感情だったりとか思考だったりとか行動なわけですけど、これを僕たちが今度サービスを提供する場になったときに、メッセージだったりと思いとか考え方とか価値観コンセプト、もちろんこれはもうしつこく鬱陶しがられるぐらい伝え続けないといけないし、そのぐらい伝え続けて初めてね伝わる人がポツポツと現れてくると、そのぐらいの感覚を持ってほしいんですが、
だけど今日伝えているのは、メッセージとして何か一行一文、あなたの何か言語化した思いとかを届けてこう、もっとその手前で何かあなたを表す、あなたと関連づけれるキーワードっていうのをちょっとね考えてみませんかと。
ここだけでもかなり集客というところで有意にね進めることができるヒントがたくさんあるんですということです。
これも例えば僕で言ったらキーワードとしてアウトプットとか言語化とか、あとはもちろん企業とかもそうだし、あと対話とかね。
そういったところで僕のことを思い出してくれるように普段からコミュニケーションを発信によって取っているわけです。
読者さんとか世の中の人、僕の対象としている方とのコミュニケーションを取っていると。
これがまあ僕のいろんなコンセプトだったりとかキャッチコピーだったりとか理念だったりとかね、たくさんいろんな言葉をこうやって発信もしているので、いろいろあるわけですけど。
だけど結局その人が困った時、何かを解決したいな、何かを実現したいなと思った時に、どれだけ僕のことを思い出してもらえるのか、その一つの工夫として自分を表すキーワードとか言葉って何だろうな。
そこをしっかりと自分の中でもつかんでいるし、もちろんクライアントさんとか来ていただくお客さんに、僕って何ですか?僕を表す言葉って何か思いつくものあります?とかっていうのを、実はいろいろインタビューというかアンケートを取っています。
で、アウトプットですねとか、コンサルの人ですねとか、企業を支援している人ですねとか、企業の01を支援している人ですねとか、
だからそうやっていろいろ自分の名前で食べていくっていう、これは言葉で覚えてくれてますけど、そうやってね、僕を表す言葉っていうのを日々お客さんとのコミュニケーションの中で確認しながら、そして自分自身でもこういうキーワード、こういう言葉で覚え出して欲しいなとかね、僕のことを浮かべるようになったら最高だなと、そういうところでこのキーワードをちょっと自分のメインの軸として発信してみようかなっていうので、
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僕のアウトプットってね、僕の発信って結構アウトプットとか言語化とかめっちゃ多いですよね。対話とかもめっちゃ多いじゃないですか。っていうところで、それは僕がこのキーワード、この単語で思い出してほしいな、僕のことを何か必要とした時に思い出せるような、僕の中のある意味タグ付けです。
SNSで言うハッシュタグみたいなのです。これによって僕との関係性のつながりを持てるような、そういうリンク、タグ付けっていうのは何だろうなということをちょっと意識しながら、そこを伝えていく。また発信によって知ってもらったりとか思い出せるように、僕自身も発信で普段工夫してるっていうのが、ちょっとした収益客のコツになります。
だからアウトプットに困った時にお願いしますっていうところで、メッセージとか問い合わせいただけたりとか、言語化っていうところに苦手意識を持っててとか、言語化したいんだけどなかなか一人できないっていうタイミングで来てもらえたりとかっていうのが結構増えてきているというところです。
なので、あなた自身もぜひお客さんとの接点だったりつながりを作るためにも、あなたのことをどうやって思い出すのか、そのためのヒントとしては、あなたを表すキーワードっていうものを一つ思い浮かべてみてほしいなと。
一つに限らなくてもいいです。僕みたいにこうやってアウトプットだ、言語化だ、対話だとか企業だとかいっぱいあるように、あなた自身を表す、あなたとあなたが対象としているお客さんとつなげるハッシュタグのようなキーワード、単語というのを思いつく限りいくつも出してみてほしいと。
こういう視点であなたの同業者、ライバルを見てもらうと、ライバルとか同業他者はどういうキーワード、どういう言葉で思い出されているのかな、こんな視点で見ることもできるので、いろいろリサーチも図ると思います。
もちろん、ライバルと同じようなキーワードになっちゃダメっていうことではなくて、ライバルと同じようなキーワードだけど、あなたを表す言葉としてまだ紐づいてないんだったら、あなたもそのキーワードを扱ってみるっていうのもアリなわけです。
で、僕もこうやってアウトプットとかって言ってますし、言語化って言ってる。で、あなたも何かね、そうやって自分のこのキーワードっていうのを探してた時に、僕の使っているキーワード、アウトプットっていうところに近しいとかあるなって思ったんだったら、あなたもこのキーワードっていうものを自分のタグ付けとして持って、これを軸にちょっとね発信してみたりとかするっていうのもたくさんしてもらうこともすごく重要かなと思います。
僕のこのマクドナルドの例でいうように、何をキーワード、何がタグ付けとなって関連して思い出すかっていうのは、人それぞれだったりとか、その時のシチュエーションとか状況にもて変わるので、それが例えばね、映画っていうことだけしか紐づいてなければ、映画を見るタイミングでしか僕はマクドナルドを思い出さないということになるわけですけど、でもいっぱいいろんな種類があるわけです。
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休日っていうところにマクドナルドが紐づいてたりとか、あるわけですよ。ポテトっていうところにマクドナルドが紐づいてたりとか、結構ね、なのでメインのあるハンバーガーっていうこのメッセ、あの単語で僕はマクドナルドってあんま思い出さなくて、ポテト食べたいなぁとかね、そういった時映画見たいなとか、夫婦で家で何かこう
買い出しに行ってね、家で何か食べたいなみたいなね、そんな時とか今日はガッツリちょっと食べたいなとか、なんかそういうこう一つ一つのキーワード単語がタグ付けとなって自分が思い出されるような工夫をこれからあなたの授業とかこれからの活動としてもちょっと意識してね、取り組んでもらうだけでも全然変わってくると思いますし、思い出してもらえる機会が増えれば増えるほど当然ですけど集客にはかなりね、
優位になっていくというところでぜひ今日の話をヒントにあなたのキーワード、あなたとお客さんをつなげるキーワードって何なのか、そこをねぜひ振り返って向き合っていただいて考え出してみてほしいなというふうに思います。ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。それでは
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