破壊と創造のテーマ
どうも、やなかです。よろしくお願いします。現在は6月23日の8時54分ということで、今寝起きなんですけど、滑舌やばいかもしれないですが、話したいことというか、喋っていこうかなと思います。
朝一発目アウトプットやっぱり気持ちいいんですよ。めいさんいるしね。というので早速マイクだけ設置して、ポチッと収録をしています。
先週末、1週間ぐらいかけてたかな?ですけど、僕のセッションの募集が今月の20日までやってて、20日に終了ということで、ひと段落、ひと仕事を終えたという感じ。
割れながら感じなんですけど、21、22、23と、今日23なので3日間ぐらい。色々ね、また僕、人生のテーマが破壊と創造なので、何壊そうかなってめちゃくちゃ考えてたんですよね。やばいかもしれないですけど、そういうのを定期的に考えます。
特に自分のビジネスのやっていることに対して、結構不定期なんですけど、僕の感覚では大体年に3、4回?季節ごとに何かしら壊してるかなと思うんですけど。
ここ、最近大きく壊したのがYouTubeだったんですよね。YouTubeの毎日投稿をずっと2年ぐらいやってて、それなりに動画やってきてよかったなーっていう感覚、感触も得ながら続けてたんですけど、
1番はYouTube毎日投稿するってなると、それだけYouTube出すの大変なんで、撮影して、その前にテーマ考えて、撮影してカット編集作業して、そこからテロップ入れて、サムネイル作って、タイトル考えて、アップしてみたいな感じのを日々やるってことなので、相当な時間を使ってたんですよ。
だから、もうちょっと有効活用できる空いた時間とかを、もしYouTubeやってなかったらどうしよう、どういう時間を過ごしてるかなーとかっていうのを、2年ぐらいずっと毎日投稿してきて、久しぶりに体験してみたくなって。
YouTubeから恩恵を受けてることが1番自分の中で実感としてあったので、いつもそうなんですが、破壊するものっていうのは、壊していたくないものってあんまり旨味がないんですよね。逆にこれ壊したらどうなるんだろう、怖いなって思えるものを1回思いっきりぶっ壊してみるみたいな。
壊した時は結構痛いし怖いし不安だし、精神的にも緊張するんですけど、でも1回壊してみることで、こういうことなんだなーって壊す前では見えなかった、気づきとか発見ができるので、僕はいつも迷わず壊す手放すってことをよくやるんですけど先に。
余談なんですけどね。だから、1番最たるものが僕は会社員から起業した時でしたね。その時はなんかこう、破壊と創造みたいな人生のテーマ掲げて生きてたわけじゃないので、めちゃくちゃこう、自然?自然というかなんでしょうね、無意識だったんですけど。
でもよくよく考えてみたら、会社員という今の自分の働き方とか環境とか仕事っていうものを手放してなかったら多分未だに僕は起業できてたのかな?できてないんじゃないかな?ってちょっと疑問に思うぐらい。
まあそんだけ結構めんどくさがりなんで。あと腰が重い性格なんで、仕事辞めてヤバヤバってなったからこそ、何とか形にしなきゃが身を結んだのかなっていうふうに振り返ってみるとね、思うんですよ。
だから僕の人生ってなんだかんだ言って、結局先に壊す、先に手放すっていうところから始めないと、なんかうまくいってないんですよね。っていうのがあってですね、これでも僕に限らず、なんかこう人というか人生の原理原則な気がするので、よくクライアントさんとかにも伝えてるんですよ。先に手放しましょうねーとか、手放すことでリターンが大きくなるよーって。
手放さないのにリターンを狙っていくのはどっちもいいとこどりなので、基本的になんか人生でそういうことないですよね。なので、何が言いたかったかというと、まずはね、大きく手放すとか、自分の中にある当たり前とか、怖いものほど壊してみることで、案外ね、そこにお宝がめっちゃ眠ってることが多いので、これはまあ個人的なおすすめなんですけど。
でね、YouTube毎日投稿手放したわけですよ。そうすると何が起こったかというと、めっちゃ時間ができたんですよね。で、今YouTube毎日投稿手放して何ヶ月かな?1、2ヶ月ぐらいは経ったかなと。少なくても1ヶ月ぐらいは経ったかなと思います。
1ヶ月毎日投稿ずーっとし続けて、そのためにずーっとね、動画、制作をやり続けた日々を手放したことで、何が起こったかというと、まあめっちゃ暇になったんですよね。で、あれ?こんなに暇だったんだ自分っていうのと、あともう一つ起こった現象が、今YouTubeだいたい月に2回ぐらい、2週間に1回ぐらいのペースで出してるかなって感じなんですけど。
ちょっとまあ、編集とかね、頑張って出してるかなって感じなんですけど、結果的に何が起こったかというと、反応全然変わらず、むしろ下がったかな。で、えーと、僕のね、気持ち的な部分での変化が大きかったのが、めちゃくちゃめんどくさくなったんですよ、YouTube出すの。やべえと思って。
で、毎日出してた時大変だったんですけど、めんどくさいと思わなかったんですよね。当たり前すぎて。もう毎日出すことが当然っていうマインドでね、あのー2年間生きてたので、大変ですよ。繰り返し言いますけど、毎日投稿するのは大変です。だからこそ意味があったので、僕としてはね、毎日投稿は欠かせなかったんですけど、まあでもね、めんどくさいっていう感覚なかったんですよね。もうやるだけ、淡々とやるっていう感じ?だったんですよ。
でも、手放してみて、毎日投稿から月2回投稿に変更したこと、まあまだ1ヶ月ちょっとなんでね、これを続けてみての話かもしれないですけど、まあもうでも見切っていいのかなと、自分の感覚としても正直なんで、気持ちはもう確かなんで、思ったのが、月2回やったほうがめんどくさかったですね。
編集はね、ちょっとワクワクしたんです。久しぶりに。毎日投稿のとき作業ベースになっちゃうので、でもたまに、本当に久しぶりに動画撮って、編集ってこう、編集作業面白かったかな?ちょっとワクワクしたかも。だからまあ、手を入れたんですけど、毎日投稿よりは。
だけどね、うーん、なんか2回目の動画作ってるあたりで、ちょっとめんどくさって思い始めて、あ、こういう感覚なんだなと。毎日しない、自分の当たり前じゃないことをやるって、あ、こんなにめんどくさいんだなーっていうことに気づいて、僕はビジネスっていうものも自分でやり続けて11年目なので、で、これで成形立ててるので、ある意味ビジネスのこと考えたりとか毎日するのってめっちゃ当たり前なんですよね。
ビジネスにおける価値提供
だけど、これクライアントさんとかにもよく言うんですけど、1日30分でもいいんで、自分のビジネスのこと考えたりとか、何か取り組んだりとかね、できれば手を動かすようなことを1日30分でもにしないと、本当にできなくなりますよと。めんどくさくなるんで。
で、うーん、別に根性論全然好きじゃないんですけどね、会社員の方って、まあ僕もそうでしたけど、僕サービス業だったんでちょっと特殊かもしれないですけど、まあ最低でも1日8時間から9時間は仕事の時間に当ててるじゃないですか、人生、1日のね。
で、起業したいと。で、どういう風になれば起業できますかとか独立しますかっていう風に基準聞くと、まあ大体の人が会社員以上のお給料。要は会社の給料を超えたら独立します。それまでは兼業もしくは副業という形で頑張りますって人多いと思うんですけど。
でもね、よくよく考えてみたら、じゃあそれぐらい時間例えば当ててますか。だから根性論とか関係ないんですけど、別にね、厳密に言うと当てた、そこにかけた労力が、あの時給とかで別に僕たちの収入は計算されてるわけじゃないので、イコールじゃないですよ。どれだけ努力をかけたかじゃなく、どれだけ必要なことやるべきことをやったかっていうことなんですけど。
でも、例えばね、1日に30分も自分のビジネスとか自分の事業に当てる何か取り組みとか考えるだけでも最終いいので、してますかっていうことを考えるとほとんどの人がしてないですよね。
ほとんどの方が休みの日とか空いた時間とかそういう時にビジネスのことを一生懸命考えて学んだりとかして情報収集して、日頃は忙しいので朝から晩まで仕事して帰ってきてゆっくりして、お風呂入ってリラックスして寝るみたいなことをずっとやってると。
いや、そりゃ超えないでしょって思うわけですよ。 会社員の給料ね。
会社員という働き方は明確に対価を得るための方法というのがもう確立されてて、要は自分の時間というものを会社に渡すというか提供すれば、
あなたの貴重な8時間ないし9時間というものをいただいている対価として、その労働の対価というよりはその時間をいただいているという対価に対して自給という換算でお給料を支払ってるわけですよね。
つまり会社員とか雇われるっていうことは、自分の時間という価値を会社に提供すれば、どんだけ仕事をやろうが、逆に言うとどんだけサボってようが、どんだけ仕事のことを考えようが考えてなかろうが、
いただいているお給料、いただいている自給、時間というものに対してのちゃんとした正当な対価というのが支払われるので、お給料入ってくるわけですよ。
でも企業、ビジネスっていう世界は誰にも求められてないところからスタートだし、誰にもやってとか是非とかっていう状況から始めてる人ってのはほとんどいないですし、僕も含めてね。
って考えると、自分がやりたくて勝手にやっていることなんですよね。
だから別にそれ誰に対して何かを提供してるわけでもないし、会社みたいに自分の時間を提供して、その対価として自給が発生してるわけじゃない。
お給料が出てるわけじゃないので、僕たちのこのビジネスという働き方って、いわゆる最初って勝手にやっていることなんですよね。自分勝手にやっていること。
悲しいですけどね。だけどそこで自分本位で自分勝手に自己満足の世界で終わってると、仕事じゃないので、趣味になっちゃうので、だからちゃんと仕事として対価を得るためには、僕たちは時間というものを売っていくのではなく、
売る相手も会社じゃないですよね。直接顧客、直接誰かに対して僕たちは価値を提供しないといけない。
会社員という働き方は自分の会社に対して時間というものを提供していた。その対価として自給換算でお給料というお金を報酬というか収入を得ていたわけですけど、
僕たちの個人ビジネス、特に個人企業というのは会社ではなくて、直接お客さんに対して価値を提供していかないといけない。
その際は時間という形での価値ではなくて、僕たちは正当な相手にとっての喜びとか、相手にとっての貢献、役に立つということで価値を提供しないといけなくて、その対価として報酬が支払われる。そんな生き方になるんですよね。働き方か。
朝なんでバーって今しゃべってますけど適当にしゃべってますよ。適当にだから聞いてください。めっちゃ大切なこと話してますけどね。でもまあ適当に聞いてほしい。そんなに真剣に考えてやるっていうよりは、
なんかこう、この音声聞いてね、一歩でも行動が変われば、僕は万々歳だと思ってて、一番もったいないのはね、一生懸命聞いて一生懸命思考して何も行動に起こさないが一番もったいないので、
今僕適当にバーってしゃべってるので、なんか1個でもメッセージ、なんか1個でも気づき受け取って、じゃあ今日これしてみようっていうので、一歩そこで行動が変わればOKって思って聞いてください。
っていうので続きいきます。何話したか忘れてましたけどね、自分でね。何話したいかも忘れてるんですけど。でも、あ、そうそうそう。だからこそ、僕たちはね、時間じゃないんだけど、でも一番まず何にもない自分、僕も資格とか実績とか経験とかスキルとか何にもないところからスタートしてるので、
何にもない自分が一番まあ提供できる、要は自分のリソースとか経営資源とか言いますけど、自分のね、何にもない僕が唯一人に提供できるものって何言うと時間しかないわけですよ。
だから会社員っていうのは会社に対して時間を提供して、その対価としてお給料を時給換算で、まあ報酬としてというか収入としていただいているっていう、まあ働き方というかビジネスモデルなわけですよね。
個人ビジネスと時間の価値
でも僕たち個人事業っていうことを考えると、会社に対して時間を払うみたいなことができない、提供するっていうことができないので、お客さん、直接顧客に対して何かしら直接的な価値を提供して、その対価として報酬を得るっていう形のビジネスモデルになっていくわけですけど、
だけど当時、あなたじゃないですよ、当時僕は何にもなかったんです。資格もない、何か誰かに対して価値を提供して直接報酬を得るっていうのはわかってるけど、提供する価値がなかったんですよね。
じゃあ自分に残された唯一無二の価値って何言うと時間しかなかったんですよ。僕にとっても時間はすごく貴重だったし。
唯一人に渡せるもの、提供できるものが時間だなと思って。
あなたが今どういう状況なのかっていうのは僕はわからないんですけど、でももし自分に何にもないとか、そこまで何か自信を持って人に提供する価値がこれとかっていうところがもしないんであれば、あるんだったらそれでいいんです。
それをどんどん提供していきましょうなんですけど、ないんであれば時間というものを僕たちは経営資源として、大事な資産を生む資源として捉えないといけない。
で、その時間ってどういうふうに使うのかっていうと、人のために使うっていうのが一番最優先ですよね。
僕たちは価値を提供してその対価を得る。時間を提供してその対価を得るんじゃないんだけど、じゃない。時給じゃないので。
価値を提供してその対価を得るっていうことで言うと、まず誰かに対して価値を提供しないとことが始まらないんです。個人ビジネスっていうの。
だけどちょっとややこしいですけどね。さっき時給の話してるので、なんかごちゃごちゃになっちゃうかもしれないですけど、冷静に聞いてください。
会社員は時給というものを会社に提供して、その対価で時給というお給料をいただいているという働き方ですよね。
でも個人ビジネス、フリーランス、ビジネスというものを自分で始めるってこと、生き方を選ぶってことは時給という形で生きていくわけではないので、
全然このベクトルが会社員の時との働き方が全然変わってくるよっていうのはまず理解してもらえたと思います。
次に個人ビジネスっていうのはどうやってお給料じゃない報酬を得るのか収入を得るのかっていうと、会社でもなく直接顧客、直接誰かに対して価値を提供する。
その価値の対価としてお給料じゃなく収入報酬というものを受け取る。
これで僕たちは利益を出していくわけですよね。収入を得ていくと。
でも当時の僕にはその誰かに対して顧客に対して提供できる価値というものが自分では見当たらなかったんですよね。
何一つないってむしろ思ってた。
だから唯一自分に残されたものが残されている、自分が持っている価値というのが僕にとっては時間しかなかったので、
じゃあ時給という形ではないんだけど、時間というものを誰かに対してまずは提供してみる。
それは何でもいいです。話を聞いてあげるでもいいし、何か自分がやろうとしていることに対して、
一人の顧客、一人のお客さんに対してとにかく時間をかけてあげるとか。
だからいきなり講座するとかね、いきなりはくりた場合でコンテンツビジネスとかに入る人っていうのは、
僕はなんかこの考え方がないのかな、なんかすごいもったいないなと思うんですよね。
むしろ1対1っていう形式をとって、一人の方にめちゃくちゃ時間をかけて、
とにかく圧倒的に価値を提供して、フィードバックをもらいながら、
実際に提供してみながら改良改善を重ねていくっていうことをしないと、
個人事業ってなかなか成立しないよなとか、サービスの質が上がらないよなって個人的に思ってるんですけど、
そのぐらい僕たちの唯一無二の、まずは誰でも持っている価値っていうのは、まず時間です。
だからやるべきことは、とにかく時間を顧客、お客さんに対して提供する、かけてあげるっていうのが、
まずできる、誰でもできる価値提供の、まず一つ、提供スタイルですよね。
それに対してお給料という形ではないけど、報酬を得るっていうことも交渉次第ではできるし、
何だったら最初はね、自分の実績とか経験を積むっていうことで言うと、僕は全然無償でもいいかなと思います。
とにかくまずは価値を渡す、価値を提供するっていうところからやってみて、
あなたという人のことを知ってもらったりとか、あなたとの時間、あなたにいただいた時間っていうのは価値があるんだな、
あなたと過ごす時間には意味があるんだなっていうことを感じてもらえれば、
それが後々仕事につながっていく、報酬に変わっていくっていうこともあるので、
まずは自分の唯一無二の、僕は時間を誰かに直接届けるっていうことをしようと。
YouTube戦略の見直し
もう一つ、これでやっと話が戻ってきます。
はい、すいません、長々と。
もう一つは、唯一無二の、僕が唯一持っていたそのリソースである時間をビジネスにもかけていこうと。
会社員の時は、自分が働いている、雇われている会社に対して時間をかけている、
時間を提供して、その対価として自給というものを直接いただいてたわけです、会社から。
でもビジネスというのは、自分で自分の時間を当ててあげないと誰もね、その時間を確保してくれないし、
やらないとダメだよとか、この時間をやってねとかって誰も言ってくれないんですよ、サポートつけてない限り。
だから、自分でその貴重なあなたのリソース、時間を自分の事業に対して、まるで会社員が会社に対して自分の時間を提供しているかのように、
自分の事業に対して自分の時間を提供してあげないと、自分の事業は育たないですよね。
企業一年目なんだったら、要は赤ちゃんですよ。
自分の事業、僕で言ったら自分のビジネス、サービスっていうのはまだ赤ちゃんの状態。
ミルクあげないと、育たないです。
そのミルクの代わりっていうのが、今の話で言ったら、僕たちは時間ですよね。
唯一与えれるものが。
これがだんだん、勉強とかスキルを磨くとか、経験とか実績とか、いろんな栄養分が自分の事業に当てていけると、どんどんスクスクと育っていく。
そんなイメージです。
何もない状態なんだったら、まずは時間という養分を当ててあげないと、自分の事業に。
もう事は始まらないです。
そりゃ育たないよねって話で。
話戻すと、ほとんどの人が仕事には、雇われている仕事には8時間9時間かけているのに、それだけ時間を提供しているのに、会社に対して。
他人のね。
でも、自分の事業という、自分のビジネスですよ。
自分の仕事に対しての時間という栄養分を、ほとんどあげてない人、与えてない人が多すぎて。
だから育ってないんだよということに気づいてほしいんです。
なのに、今の会社、雇われている会社よりも、育ったら独立するっていうのは、めちゃくちゃ果てしない話だよねっていうことに気づいてほしいなあっていうのが、今日の話ですね。
長っ。遠回りえぐい。
だけど、このぐらい遠回りしないとね、多分伝わんないんですよ。時間かけた方がいいですよ。
でも結局、収録を終えてというか聞き終えて、じゃあ時間当てるかっていうとね、たぶんその一時はもしかしたらこう、やる気が上がったりするかもしれないですけど、これを日々するっていうのが大事なんですよね。
毎日見るかげないと。
何だったら、朝昼晩であげますよね。
てかもう赤ん坊の時だったら泣いたら、お腹空いたーって泣いたらもうあげるじゃないですか。
そのぐらい定期的に細かく価値を与え続けないといけないんですよ。僕たちの唯一無二である時間を、自分の需要に対して。
っていうね、まずあなたに届けたいこと。
で、これはまあ僕の個人的な話で、あのYouTubeの話どこ行ったって話なんですけど、僕の個人的な話でいくと、YouTube手放したことでめっちゃ時間が空いたわけですよ。
要は自分のリソースがめちゃくちゃ増えたんですよね。
だけど、再開けてみるとYouTubeというものに対して投稿する頻度をめちゃくちゃ極端に下げたのに、すごくめんどくさくなっちゃった。
あれ?って思って、今ね、いろいろこう今週末それこそ募集が終わって、いろいろ考えてて、あ、YouTubeもう一回ぶっ壊そうと。
いうふうに思って、もう1ヶ月ぐらいですけど早くもう見切って、ちょっとYouTubeのね、いろいろ戦略、組み立て変えました。
で、YouTube考えてると、YouTubeって手段なんで。
で、僕のこと知ってもらったりとか、僕がこうアウトプットする、表現の場所でしか極論ないので。
ってなると、もう全部が変わってくるんですよね。結局。
だからその手段のところ変えるってことは当然目的が変わるし、目的が変わるってことはこういう風にしていく方がいいよなとかでプロセスが変わっていくので、結局YouTubeのところから入って、
僕のこのビジネス、今スタイル、対話をね、仕事にするっていうことでずっと11年ぐらいやってるわけですけど、
いろいろこれから変化していく、変化せざるを得ないという風にめちゃくちゃ感じているので、
ちょっとね、その辺りをこれからどんどん出していこうかなと思うし、実際にお客さんに対して提供していくものにしていこうかなと思うし、
このYouTubeっていうのもね、ちょっと自分なりにいろいろスタイルをまた変えて、またダメだったらダメで変更していけばいいしっていうぐらいの気持ちでね、やっていきたいと思います。
僕のYouTubeもし見ていただいている方はね、違いを多分明らかわかると思うので、違いを見比べてもらって楽しんでもらえればと思うし、
まだ僕のことね、初めましてとか知らなかったっていう方はよかったら、まだなんですけど、これから投稿していくYouTubeを見ていただくと、
これまでのYouTubeを見ていただくと違いがわかってくるんじゃないかなと思うので、その辺りも知ってもらえればと思うし、
じゃあそれって手段でしかないので、そこからどう変わっていくのか、どう違っていくのか、どういう風に全体的に組み立て直しているのかみたいなこともよかったら、
そのぐらい深掘りしていろいろ見ていただけると、あなたのビジネスのヒント、あなたの活動のヒントにつながっていくんじゃないかなと思うので、
ぜひ楽しみにしていただければと思います。
まだ今現状YouTube出しているものに関しては、今までのスタイルで出しているものなので、今後出していくものに関しては、
ぜひよかったらその違いを楽しんでもらえればと思いますし、
価値提供の重要性
あとほとんど、手こ入れしないとなと今現状思っている。
僕でも改善とか課題があるとめっちゃワクワクするんですよね。課題がないと本当にしんどい、いつも。
YouTube手放して時間めっちゃ余ったのに課題がなさすぎて、やばいなと思って募集始めたのもあるんですよね、きっかけとしてこの間。
暇すぎて。
でも、暇すぎると人って怠けるどころか、一つ一つの行動がめんどくさくなるんだなと。
今までの当たり前にしていたルーティーンまでめんどくさくなるんだなと思うと、
毎日やるって大変ですけど、
週間ってすごいなって改めて思うし、
週間にしなければしんどい。
それはそうですよ。やりたくないもん本当は。
毎日YouTube撮影してみたいな。
でもアウトプットにはすごく価値を感じているし、
資産を作るという意味では、やればやるほどというふうに思っているので、
そう考えるとね、それをやることに対する価値っていうのが、
めんどくささより上回ってるかやってるって感じはしますよね。
でもその中でどうやったら楽しめるのかなとか、
どうやったら楽しくなるのかなっていうことを飽きさせない工夫っていうのもすごくこしらえてて、
それは僕にとっては一つはこうやって破壊と想像、日々変えていくっていうことは、
ながら作業というかね、
作業にならない一番の大切なところかなと思っているので、
ビジネスの変革
そういう感じで定期的に自分のビジネスはあらゆるところを手こ入れしながら、
メルマガとかもちょっと変えていこうと思っています。
結構だからゴロっと変わってます。今度はめちゃくちゃシンプルに、
もっと文章とかにこだわるというかね、文章を楽しもうと思っているし、
文章のスタイル、文章すらも変えようかなって。
めっちゃ変えてますね。やばいな。大丈夫かな自分の授業。
変えすぎてないかなと思うぐらい。コンセプト変わらないですけど、
でもその表現の部分とか手段の部分とかもガラッと変えていくつもりなので、
変化これからね、望んでいる方、これから変化どんどんしていこうと。
2025年の下半期、もっともっと変わっていくぞという方は、一緒に変化していきましょう。
その前には絶対手放すということが必要なので、
何も手放せない、何も壊さないままで新しい価値とか新しいものを創造する、
新しいことをしていくっていうのは、人間は無理だと思ってくれた方がちょうどいいかなと思います。
無理じゃないんだけど、ほとんど無理です。僕はそういう人見たことがないな。
手放さずに何かいいとこ取りだけしている人を見たことがない。
僕も振り返ってみると全部手放して、全部まずは壊してみてから、
やばいやばいどうしよう壊しちゃったっていう感じで、
今日もこうやって変えます変えますって言ってる手前に何も変わってなかったらダメじゃないですか。
っていう自分で先に壊しますという宣言をして、何とかそれで形にしていくということを繰り返している人生なんで。
企業人生なんで。これも慣れてるんですよ個人的には。
新しい価値の創造
でも一番最初はやっぱり怖いと思うんで。
でも怖いところは飛び込んだ方がいいですよ。
怖くないところを壊したり手放したつもりだとしても、
そこにあんまり宝物がないので自分にとってね。
なので怖いことほど不安なものほど手放してみるっていうのはね、
大きな僕たちは進化を遂げるには必要な部分なのかなっていうふうに思うので、
ぜひそのあたりはちょっとね自分の胸に手を当てていただいて、
最近手放せてるかな。
こういうの手放した方がいいような手放したいなってものって多分ね自分の中でも気づくはずなんですよだんだんと。
気づいてきてるはず。
だけど手放すの怖いんで。
だからその気持ちに蓋をしてるみたいなことがね、
僕自身もよくあるんで。
はい、ぜひそんな感覚でまたやってもらえればと思います。
YouTubeなのでねちょっとスタイル変えて、
いろいろちょっと僕の中で発信スタイルとかも変えていこうかなと思ってるので、
ちょっと試行錯誤しながら。
また定期的に、毎日出すかどうかはちょっと今約束できないですけど、
結構でもね更新頻度圧倒的にまた増やしていこうと。
月2回がめちゃくちゃめんどくさいなっていうことは確かめれたので。
反応は別に変わんないってことを確かめれたので、
更新頻度また上げていくかなと思います。
自分のまた習慣にしていきたいと。
YouTube投稿も僕のすごく資産なので、
そういう意味ではまた当たり前にしていって、
YouTubeでも価値をね届けていくアウトプットをどんどんしまくるっていうことをしていこうと思うので、
そちらもぜひチェックしていただければ嬉しいです。
ということで、なんかめちゃくちゃ外、今喋ってると荒れてきたので、
今もう部屋の中真っ暗なんですけど、午前中なのに。
はい、お天候ちょっとね気をつけていただいて。
はい、今日も一日楽しんでいきましょう。
ということで、柳川でした。ありがとうございました。
また音声楽しみにしていてください。
それでは。