1. 自分の名前で食べていくための視点と思考RADIO
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ep.1 起業11年目の今、思うこと
2026-05-14 14:37

ep.1 起業11年目の今、思うこと

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サマリー

起業11年目を迎えた柳川幸樹氏が、自身のこれまでの経験や思考を語る新シリーズを開始。自身の生き方を仕事にし、それを売っていくというコンセプトを軸に、会社員から起業した当初の苦労や、アウトプットの重要性、そして「自分の名前で生きていく」ことの意味について、アルゴリズムに左右されないプラットフォームでの発信を通じて深掘りしていく。リスナーが自身の人生や仕事について気づきを得られるような内容を目指す。

自己紹介と情報発信の現状
どうも柳川です。よろしくお願いします。 初めましての方もねいると思うので、こんにちは。柳川幸樹と申します。急にちょっと自己紹介が始めるんですが、
今ですね、自分の名前で食べていくというコンセプトでずっと情報発信をし続けてきました。
情報発信が僕の仕事ではなくて、普段は何をしているかというと、 いろんなクライアントさんがいるんですけど、
基本的に皆さん個人で、自分で起業して、自分で成形を立てていくことを目標、目的にした方たちとの対話を
セッションという形で継続的に関わらせていただきながらサポートをすると。 アドバイザーというのか、壁打ち相手というのか、
自分ではコンサルとかコーチングではないですよということを表現しているんですが、
一般的に見るとそのカテゴリーに属する人間ではあるかなと思います。 ただ僕は資格とかもないですし、もともと何かそういうコンサルファームみたいなところにいたわけでもない。
本当にもうビジネスそのものが僕自身も未経験から始めているので、何か資格を持っているとかでもないし、
どこかで専門的に学んだりとか、スクールとかで体系的に学ぶみたいなこともやっていない。
本当に裸一貫で何か始めたんですよ。 こういう話をちょくちょくはしてたんですけど、
あまり繋がりのある形で話してこなかったんですよね。 っていうのもやっぱり情報発信って
自分の日々の感覚と、あと世の中、自分が対象としている人たちが求めていることと、
あとはそのツールプラットフォームでのアルゴリズム、僕あんまりそこまで意識してないんですけど、アルゴリズムっていうこの3つの兼ね合いというのが
ずっとぐるぐると循環していて、そこに自分のアウトプットを重ねていくわけなので、
ずっと自分の話をしてても誰も聞いてくれないし、見向きもしてくれないし、とはいえ相手に合わせすぎても自分の心がついてこないみたいなので、
情報発信ってあんまり僕の中では有益発信みたいなことをしてきたつもりはないんですけど、
ついついでもやっぱりね価値のあることを出さなきゃとか、見てくれている人に何か少しでも変化や気づきや、当たり前なんですけどね価値を感じてもらえるものを出さなきゃっていう、
やっぱり意識っていうのがすごく働いて、本当に自分の言いたいこととか本当に自分がなんかこの素で出せるもの、
素で出てくるものとか自分の中から出てくる言葉っていうのをどうやって出そうかなっていうのを日々色々こう試行錯誤しながら、
あれやこれやとやってたんですけど、
で、今このスタンドMねずっと続けてはいるんですが、音声配信ぶっちゃけねなんかテーマというか方向性でめちゃ迷ってまして、
なんか文章も書いてるし、YouTubeとかも出してるんですけど、
なんかこの音声っていうところだけの位置づけがね微妙なんですよ自分の中で。
で、ぶっちゃけ新規集客というか新規でこの音声に出会ってくれる人ってめちゃくちゃ限られてるし、
スタンドMの構造上ちょっとね厳しいんですよ。新規客、新規フォロワーの人たち、新規ユーザーの人たちと出会うという確率がものすごく低い。
という中でね、なんか試行錯誤するのがもうめんどくさくなって、
新しいプラットフォームと発信方針の転換
っていう現状がありまして、で最近ちょっとね撮った収録でサブスタック始めたよっていう、
池早さんがすごいインフルエンサーのね、池早さんがものすごく影響力を、
たぶん今サブス、例えばもう池早さんの情報を受け取ってない人はいないと思うんですけど、
僕も池早さんの情報を受け取っていて、まあそれで知ったっていうところもあったんですけど、
サブスタック始めて、であそこがね結構こう、
アルゴリズムに依存していないプラットフォームなので、本当に洋質なというか、あの有益なコンテンツとか、
有益性がなくてもいいんですよ。めちゃくちゃこう、なんでしょう偏った、なんか自分だけが知っているものみたいなのを出しても、それだけでも面白がられるというか、
話題を集めるというかね、影響力を出すことができる可能性があるプラットフォームで、
僕もこうサブスタックをね、最近始めてですね、アルゴリズムに依存しないというところが魅力的だなっていうのと、
メルマガとかも含めて、すごく価値を感じているので、ということでやってみようかというので始めたんですよね。
で別になんかこう、まだそこでなんかこういう結果があったとか、僕自身はないんですけど、
でもまあコツコツとね発信を続けている中で、改めてこのスタンドFMの立ち位置って何だろう、
音声配信、あのサブスタックも音声配信があるんですよ。ポッドキャスト機能っていうのがあって、音声配信ができると。
でここ連携できるんですよねスタンドFMと。というので、改めて考えた時に、なんかこういうテーマを設けてこういうのが刺さるかなみたいなので、
発信するのもいいやっていうふうに思い始めてですね。っていうよりもどっちかというと、僕こう自分の生き方そのものを仕事にしてこう、
自分の生き方を売っていこうっていうのをね、よく打ち出しているので、自分の生き方をどんどん
伝えていって、それでもちろんね、あのマネタイズというのが売れていくっていう構図が作れた方が一番自分の伝えている
テーマとしては説得力があると思うんですよね。 自分の生き方を売るということができれば
ある意味これ再現性がないものなんですが、人によって生き方があって違うんでね。でも、ある意味で再現性がある。
要は誰にでもできる。インフルエンスとか、めっちゃフォロワーがいるとか、とんでもなくスキル技術があるとか、なんかこう
飛び抜けた実績があるとか、そういうのがなくても自分の生き方を売っていくことができれば、誰にでも可能性があると。
僕はそれを信じてね、このコンセプトでずっとやってるんですよね。自分の名前で食べていくっていうのも、裏を返せば自分という人間を売っていくっていうことなんですよ。
自分という唯一無二のものを売ることができれば、ライバルがどんだけいようが、世の中がどうどう巡り巡って、変わっていこうが、変化していこうが、
自分という人間を売っていくということに関しては、原理原則ほとんど変わらない。 ここができれば一生自分で食べていくことができるし、
そうなっていくとね、理想の生き方にどんどん近づいていくし、そういう生き方をしていくということも、いろいろ選択ができると、選択肢を広げていくことができるというので、
僕はこの生き方を10年前にですね、志して、それをずっと伝え続けて、いろんなクライアントさんと関わりながら、一緒に自分の生き方そのものを仕事にしていく、
そんな働き方、企業のスタイルというのをずっと伝え続けているわけです。
というのを長々と話しちゃったんですけど、何が言いたいかというと、結論、自分のこの生き方をこの音声では伝えていこうというふうに決めました。
11年間の経験の棚卸しとリスナーへの提供価値
前のこのテーマを設けて、ああだこうだっていうよりも、僕のこの10年間を丸ごと見せちゃえって思ったんですよね。
とはいえ、10年という歳月があるので、正直覚えてないこともいっぱいあります。
最近だったらわかるけど、企業当初のあれやこれやなんて全然覚えてないです。
だけどありがたいことに、お客さんとか読者さんから一番聞かれるのが、企業の01なんですよね。
柳川さんが企業、会社員から企業をして、自分で仕事を始めた時ってどんな感じだったんですか?
どういう感じで前に進んでいったんですか?どうやって人と会ったんですか?どうやって売れていったんですか?とかっていうことを、死ぬほど聞かれる。
で、僕もめちゃくちゃ語りました、これ。本当にもう、低く見積もって100回以上絶対しゃべってます。直接ね。
1対1の場で。っていうぐらい、一番聞かれることがここ。
で、2番目に聞かれることが、2、3年目ぐらいのね、こう自分の中で報告がしっと固まった、こういう対話を仕事にしていくっていうこと。
ここめっちゃ聞かれます。
で、あとは、やっぱり僕自身がこのアウトプットっていうもので変わったからこそ、今、肩書きがね、一応アウトプットディレクターという肩書きでずっとこの10年間活動してるんですが、ほぼ名乗ることはないですよね。覚えられることもない。
だけど、世の中にない肩書きなんですよ。
でも、僕の中ではアウトプットというものにものすごく人生が変わった、人生を変えることができた、一番の方法がアウトプットだと確信しているので、
このアウトプットを伝えていくというか、アウトプットの価値を一緒に共有しながら一緒に実感していくということをサポートの、結構ポリシーとして関わらせていただいている人にも伝えているので、あんまり僕って何かを教えるみたいなインプット型じゃないんですよね。
基本的にクライアントさんにもいっぱいアウトプットしてもらって、僕とのセッション以外でもいっぱいアウトプットしてもらって、アウトプットで人生を変えていくということを基本的なスタイルとして関わっていると。
アウトプットで人生が変わってきたというところでよく伝えているので、アウトプットに関しての相談もめちゃくちゃ多いです。
インプットめっちゃしてるけどアウトプット苦手なんですとか、どうやってアウトプットして、情報発信とかね、こういう風にしていけばいいのかっていうのがわからないんですっていうところで相談いただくことも多い。
「何もない」から生計を立てる理由と今後の発信
っていうので、なんでしょうね、僕がめっちゃ有名人、さっき言いましたけどめっちゃ有名とかめっちゃインフルエンサーとかめちゃくちゃ稼いでるとかめっちゃ実力がある実力者とか、
そういう人間だったったらわかるじゃないですか。売れてる理由というか、自分で食べていけてる理由が。
それ活躍するよねって話で、だけど僕はまあ今でもそういうところが何か別にこれっていう飛び抜けたものがあるかっていうと別にないんですよ。
本当にない。だけどありがたいことに10年間自分で生計を立てることができていて、子供はいないけど今妻と2人で結婚してるんですけど妻と2人で生活していて、
まあそれなりに幸せに暮らせてるかなというところで、何にもない人間がこうやって自分で生計を立て続けることができているっていうところに不思議じゃないですか。
こんなことを別にあえて語る必要もないというか、聞かれなければ喋らないことなんですけど、今回自分から聞かれてないけど喋っちゃおうみたいな、
そういう趣旨で話していきたいと思います。こういう自分語りってあんまり受け入れられないんですよ。
だから僕もあんまりやりたくなかったんですけど受け入れられないんで。
なんか虚しいじゃないですか。誰にも聞かれてないのにずっと自分のこと喋ってる人間ってね、なんか痛いですよね。
ていうので結構避けてきてたんですけど、でもまあサブスター始めてアルゴリズムっていうところに影響されないプラットフォームができて、
このスタンドエヘムっていう場所もやっぱりこのアルゴリズムをどれだけ意識しても新規でつながるとかっていうよりも、
既存の聞いてくれている人とより深くつながるプラットフォームだなと思ったときに、
なんかそこの部分でこの企画というのが方向性がすごく僕の中では合致したので、
思いっきり壮大に自分語りをしてやろうというふうに思って、もうアルゴリズム関係ねぇと。
テーマとか刺さるニーズのある内容とかどうでもええと。
はい、もう壮大に自分のことを語って、ただし僕もめっちゃくちゃ忘れていることの方が多いので、
自分でこう振り返りながら、あの時こうだったな、こういうことがポイントだったな、こういうとこめっちゃ苦しかったなとか、
そういうことを個人でね、仕事をしていく上でいっぱいいろんなことと向き合ってきたと思うので、
だからこそ改めてそういったところを自分自身でも振り返りながら言葉にしていきながら、
この音声で自分の話を、面白おかしくは難しいですけど、改めてちょっとしていければなというふうに思っています。
その過程で何かしら気づきとかはなるほどなとか、まさに今の自分とリンクしているとかっていうふうに、
何かしら聞いていただいているあなたにも気づきのきっかけがあれば幸いだなというところで、
ただダラダラとね、自分があんまり喋っても仕方ないので、一つの放送に10分程度、もう今日過ぎちゃってますけど、
10分程度で毎度こう冷めていく形で、ちょっとね続編な感じでずっと喋っていこうかなと思うので、
これが今回の放送が第1回目ということなんですけど、この11年目の真実というか告白という感覚で話していきたいと思いますので、
もし興味がある方はぜひね、聞いていただけると嬉しいなと思います。
これ今どういうプラットフォームで今受け取っていただいているのか僕はちょっとわからないんですけど、
もしスタンドFMで受け取っていただいている方はよかったらサブスタックも聞いていただけると嬉しいですし、
サブスタックの方ではいろいろね、そのXの昔のツイッターのようなポスト投稿だったりとか、
メルマガのようなニュースレターでメルマガ配信されたりとかそういうこともしているので、
よかったら音声以外のところでもね、僕の言葉とか考え方とかいろんな経験を受け取っていただけると嬉しいなということで、
ぜひ今後ともよろしくお願いします。ということで第1回目はそんな感じで話していけたらなというところで、
ちょっと方向性のお話をさせていただきました。
次回からはもうがっつりと11年前ぐらいのところから話していきたいと思うので、
興味あればぜひお聞きいただければ嬉しいです。
はい、ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
それではまた。
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