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おはようございます、ヒユコです。このシリーズは、Want to do 内側からの強い見投げる要求、これがhave to やらなければならない
これに変わる構造を解き明かし、自分のゴールを取り戻すための配信です。 さあここから第7章に入ります。第7章は、内側の要求とは何か、そして第1話
やりたいがわからないの正体、これに入っていきたい。 やりたいことがわからない人へ、それ本当にないわけじゃないですよというタイトルをつけてみました。
今日の朝ライブで、ここに近い第7章に近い話をしたかったなぁと思ってたのが、ちょっとね月曜日ってことで浮かれてしまって
なんか久しぶりに会った同級生みたいな、おちゃらけたみたいなね、調子乗ったみたいな、私のずっと昔からある悪い癖です。
嬉しくてはしゃいじゃうってやつね。本来やるべきことを忘れてはしゃいじゃったっていうところでしたので、そこの反戦も含めてちょっとゴールの錯覚シリーズに絡めて今日は第7章
内側の要求とは何かについて、第1話で扱ってみたいなと思って撮っていきます。よろしくお願いします。
これまでの章でゴールが歪む構造、主語が外に移動する構造、ここまで見てきたかなと思います。
で、ここからは逆に行きます。 どうやって自分のゴールを取り戻すのか。
その最初のテーマが、WANT TO。 内側からみなぎる要求。
やりたいという気持ちですね。 だけど
多くの人がこのように言います。 やりたいことがわかりません。
もうこれはね、本当によく聞きます。
本当によく聞いてきました。
でもここで一個整理をします。 やりたいことがない人なんてほとんどいないんです。
何が起きているかというと別のことが起きていて、それは
やりたいことがないのではなく、見えなくなっているっていうことです。
WANT TOは消えてません。 ただ見えなくなっている。
じゃあなぜ見えないのかと。 ここでこれまでの話がつながります。
正解に適応する。すると役割に合わせる。 役割に合わせると期待に応える。
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期待に応えたら今度は評価を基準にしちゃう。
評価を基準にすると主語が外に移動するんですね。
この状態が続くと人はこのようになります。 何がやりたいかではなく、何が正しいかで考えるようになっちゃう。
つまり問いが変わるってこと。 WANT TOの問いはこう。やりたいか。
でも主語が外側にあると 正しいかになります。
これが決定的な違いです。 例えば
何かやりたいことが浮かんだとします。 その瞬間こう考えます。
意味あるかな? 評価されるかな?
無駄なんじゃないかな? この時点でWANT TOは消えます。
正直に言うと上書きされるっていう感じ。 つまりWANT TOがないのではなくて、判断されて消えちゃってるっていうこと。
ここがポイントです。
じゃあ、WANT TOはどこにあるんですか? そう、それは
すでに行動に出ています。 例えば
気づいたら調べていること。 つい見てしまうもの。
時間を忘れている瞬間。 ここにWANT TOがあります。
ただ、それはめちゃくちゃ小さいです。 そして評価されません。
ゆえに見逃されるんです。 でもそこにしか本物はありません。
ここで一つ静かに問いをおいていきます。
最近 ついやってしまったこと何がありますか?
それは評価も役割も関係なく、ただ動いている行動です。
一円にもならないのに動いている行動。 そこにWANT TOがあります。
ここから少しずつ取り戻していきます。 次回、第2話ではWANT TOと思い込みの違い
これを扱います。 本当にやりたいのか、それともそう思っているだけなのか。
ここを見分ける話です。 今日はここまでです。
さあゴールに越えして、今日を自分でプロデュースしよう! それでは!