ファン化経営実践ラジオススリピートは最高の集客方法
こんにちは、取得型資格専門コンサルタントの高橋翔太です。
こんにちは、山本宏です。この番組は、顧客のファン化をベースに選ばれ続ける仕組みと関係づくりを、具体例と実践アイデアでお伝えします。
今回は、よくある経営の悩みをもとに、高橋さんに実践的なアドバイスを伺っていきます。
質問はこちらです。
同じようなサービスが多い市場では、どうしても競合を意識してしまいます。
そうした中で、価格や条件で比べられるのではなく、ここにお願いしたいと思ってもらえる状態は、どのように作っていけばよいでしょうか?
また、新しく参入する場合は、どのような視点で市場を見ればよいでしょうか?
ということなんですが。
これね、いつもの大好きなそもそも論から入っていくんですけど、競合がないビジネスをやろうとする人がたまにいるでしょう。
昔から流行り言葉で、ブルーオーシャン市場を狙えばと言うけど、俺はそれ本当かなと思ってて。
おー、なるほど。
だって誰も必要としてないってことでしょ。
なるほど。
例えば、高知に行ったらね、かつおのたたきっていう、そういう名物料理があるわけじゃないですか。
かつおのたたきって、こんだけ歴史長いのに、なんで味が2個しかないんだろうね。
2個っていうのはポン酢か塩かみたいな。
マヨネーズとか、ケチャップとか、タルタルソースとかないやん、別に。
でも別にあってもいいでしょ。
あってもいいです。
タルタルたたきみたいな市場をね。
なるほど、なるほど。
だけで言ったら、タルタル界隈は今ゼロ圏だったら、かつおのたたき市場の世界の中で言ったら、完全にブルーオーシャンじゃん。
確かに。
塩たたき、これちなみにね、聞いてる方は何言ってるかわからんかもしんないですけど、かつおのたたきっていう料理があるんですね。
これ諸説あるけど、割と高知に住んでると塩たたきの店に行きたくなるというか。
そうですね。
塩の方が本格的な感じがするっていう感じがしますよね。
塩たたきってあったかくないとおいしくないんで、できたて食べれるんですよ。
かつおのたたきイコール生臭くてブヨブヨしてるっていうのは、多くの場合冷めたたたきをよくわからないスーパーで買ってきて、ポン酢に使っちゃってるってやつですよね。
あったかい、ほんのりあったかい状態で塩でサクッと食うっていうのがおいしかったりするわけだから。
ただこれ実は塩たたき市場っていうのは、高知の中でも非常にバトルをしてますもんね。
そうですね。競合多いです。
競合多いですもんね。塩たたき市場だけで高知のかつおのたたきの半分以上占めてるというか。
そこに例えば僕が、明日かつおのたたきやらなくなってしまったら、僕も塩たたきでチャレンジするもん。
うーん、なるほど。
だってみんな塩たたき食いたいって思ってるわけじゃないですか。
はいはいはい。
タルタルソースのたたきを。
はいはいはいはい。
いくらチキン南蛮がちょっとね、高知あれあるから、ノウハウがあるから言うじゃんね。
そこで余ったタルタルソースをやって。
はいはいはい。
あの、たたきの上に乗っけて。
それ俺だけがおいしいと思っても。
はい。
多分客つかんと思うよ。
なるほどなるほど。
でもこれを。
はい。
下かぶった。
はい。
あの、なんていうの。経済マニアみたいなやつは、ブルーオーシャンとかって言うんすよ。
なるほど。
もうちゃうと思うんだよね。
はいはいはいはい。
そもそも求められてないんですよね。
そうそうそうそう。
だから、なんでないのかっていうことを考える必要があって。
はい。
なんでないかっつったら、もしかしたらね、こうやって言おうけど。
はい。
15年ぐらい前に。
はい。
誰かどっかの高知のおっさんがタルタルソースをたたきを作ったかもしれないんだよ。
はい。
広め市場あたりで。
はいはいはい。
でも全然売れへんかったから、もうこれ、黒歴史になってる可能性あるよね。
はいはいはい。
闇に葬られて。
はいはいはい。
っていうことを考えてみると、
競合っていうキーワードは、
僕らね、あんまり使わないほうがいいんじゃないかなと。
あーなるほど。
競合、むしろありがとうございますって感じじゃない。先に市場作ってくれてるわけだから。
あーはーはーはーはー。
それで、上手いやんと思って、共感を得て、確かにみたいな人が増えて、
どんどんどんどん確かに確かにが増えていって、
はい。
ちゃんとまあ、そもそも叩きっていうもの自体が、
はい。
コーチの京都料理になり、
はい。
むしろそれにメイン貼れるやんけみたいな文脈になって、
はい。
例えばコーチのまあちょっとしたね、お座敷とか行っても、
はい。
なんか割とこう、ちゃんとした料理みたいなのも出てくるじゃないですか。
そうですね。はい。
ね。
うどんも一緒やん。
あーなるほど。
ように考えたら、小麦粉をなんかこねくね回して切って茹でたやつが、
はい。
料理っていう風に認定した人は誰なんだろうね、最初に。
はあはあはあはあ。
思いません?
僕料理の世界って全然僕料理人じゃないからこそ逆に、
はい。
思うんすけど、一番最初にフグ食ったやつとかすごないですか。
たまに死ぬなっていうのは。
そうそうそうそうそうそう。
だからその考えたら、
はい。
ウニとかどうやって食おうと思ったんだろうねっていう。
はいはいはいはい。
っていう風に考えてみると、
はい。
結局先人が作ってきて残ってるものっていうのは、
うん。
それは競合じゃなくて、
ちゃんとマーケットがあるっていう見方もできるじゃないですか。
なるほどなるほど。
だから競合競合っていう風に、
はい。
そこを避ける人は僕ないと思うんすよね。
うんうんうん。
ただ今自分が使ったこれいいよね、あそうだね確かにっていう、
このキーワード共感っていう風にお伝えしましたけど、
はい。
この共感値をどう取っていくのかっていうところがむしろ僕は大事じゃないのかな。
特にファン化を推していくっていう部分に関してはっていうところだと思うんすよ。
はいはいはい。
だって、例えばこの番組をね、
はい。
2回以上聞いてくれてる方っていうのは、
はい。
僕らみたいなおっさん2人の会話が、
うん。
ちょっとおもろいかもねとか、
はい。
まあしゃあなしで聞いてあってもいいかなっていうレベルになってるから聞いてくれてるわけじゃないですか。
はいそうですね。
それは多分聞いてるときに、
はい。
まあこの山本隆が喋ってる内容を聞いて、
はい。
確かにと思ったから聞いてくれてるわけでしょ。
うん、そうですね。
なにこいつら気持ち悪いなと思ったらもう多分聞いてくれないじゃないですか。
やめます途中で。
うんうんうん。
だから、大事なことは、
共感で、
その、
こう自分の商品サービス、
あるいは自分のこの僕らだったらこの、
まあ考え方というか喋りっていうのを、
まあなんていうのこう市場に対して上書きをしていくというか。
うんうんうんうんうん。
うん。
オセロで言ったらね、
はい。
こう今市場が真っ黒やったら、
はい。
自分らの白に塗り替えていくみたいな。
はいはいはいはい。
そういう感じかなって気がすんだよね。
うーん、なるほど。
じゃあ何に対して共感とっていくのっていう部分が大事じゃないですか。
はいはいはいはい。確かに。
だからここの話かなと。
はい。
いう風な気がしますよね。
ほうほうほう。
うんうんうん。
だからまあ元々の質問者の悩みっていうのが、
まああのちょっと正確じゃないかもしれないですけど、
僕の今の捉え方からすると、
まあどういう風に独自性を出していけばいいんですかみたいな話だと思うわけ。
はいはいはいはい。
そんな話っていうのは。
だけど、
それは競合と比較するっていう議論になってしまうと、
うん。
僕はね、あんまり良くないんじゃないのかなと思っていて。
はいはいはいはい。
何でかっつったら、競合先っていうのを僕らはコントロールできひんからね。
そうですね。
うん。
僕らがさっきみたいにね、じゃあ滑走のたたき屋さんやりますと。
はい。
いう話になって。
はい。
まああの、高知県でもね、何店舗か。
はい。
たたき専門店みたいなお店もあるわけじゃないですか。
はいはいはいはい。
じゃあちょっと今どれくらいか分からんすけど。
じゃあ滑走のたたき1個頼んだら1皿ね。
はい。
じゃあ仮に1000円ですよと。
はい。
いう状況で、じゃあ俺ら価格で戦おうと。
はい。
で、競合どうなんやと。
うん。
平均1000円やと。
うん。
俺ら800円やと。
はい。
出すことができるでしょ。
はい。
でもその競合と言われてるお店が、我々の800円の皿見て、
うん。
もうあとうちら750円にしたろって言ったら。
なるほど。
もう負けるじゃん、平均で。
はいはいはいはいはい。
確かにその競合をコントロールできないですかね。
できないです、できないです。
競合をコントロールできないことは何に近しいかって言ったら、
僕がすると、例えばその天候とかね。
うんうんうんうん。
災害リスクとか。
はい。
明日隕石が落ちてくるかもしれない、地球にみたいな。
うん。
ことも全部含めて、僕らコントロールできないじゃないですか。
そうですね。はい。
だからここの部分を参考に、
うん。
なんて言ったらいいかな。
ビジネスを設計するって結構リスキーだと思いません?
なるほど、なるほど。
うん。
その方の胸先三寸っていうか。
そうよ。
変わりますもんね。
だからうちは大きい叩きにします。
そう。そう。
分厚く切りますとかやったところで。
そうよ。
すぐ真似されますし。
真似されるよね。
はいはいはい。
そうなのよ。
うん。
だから我々がコントロールできることって。
はいはいはいはい。
なんかね、総理大臣が悪いとか。
うん。
関係ないだろって。
確かにそうですね。
店の方が自社のサービスの自社のサービスであったり商品の強みを知ってなければそれは伝わらないですし伝わらなければファン化も進まないですよね。
そうそうそうそう。
で本当ねこれもう使い古されたフレームワークでスウォット分析とかっていうのがあってね。
はいはいはいはい。
強み弱み機械脅威みたいなんでね。
はいはいはい。
なんかこう自分のサービスとか。
はい。
自分の商品とか自社のことを分析とかしていくっていうのがあったりするんだけど。
ありますね。
なんか十字入れて。
そうそうそうそう。
何でしたっけ。
ストリングスとか。
そう。
スレッドとかいうやつ。
そうそうそうそう。
書いていくんですよ。
ウィークとかいうやつ。
そうそうそうそう。
これあの音声だけじゃすっげえ説明しづらいから。
これyoutubeだったらすぐ書けるんだけど。
もう飛ばします。
興味ある方はねスウォットSWODでねスウォットって言うんだけど。
手元でね聞きながらこの音声聞きながらね。
はい。
Googleで検索してもらったらイメージがあると思うんだけど。
はい。
大事なことはこのスウォットの一番最初のSっていうのはあのいわゆる強みの意味なんだろうね。
はい。
でこの強みっていうのをまず意識してほしいわけ。
もう100個出てくるかもしれへんし3つしか出てこんかもしれん。
例えばですよ。
例えばですよ。
じゃあ僕いきなり何の打ち合わせもしてないけど。
山本さんに聞きますけど。
はい。
じゃあ今このねポッドキャストで喋るっていう立ち位置の山本という人間の強みって何なんですか。
強み。
なるほど。
僕の強み。
このビジネスというか。
はいはい。
喋り手としての強み。
一気通貫で企画から仕上げまでできるっていうところが強みです。
なるほどなるほど。
ただ喋るだけじゃなくてね。
はいはいはい。
原稿のイメージもあるし。
はい。
喋れるし。
はい。
編集もできると。
はい。
じゃあこれが強みとしましょうか。
はい。
これ皆さんも頭の中でちょっと思い浮かべてね。
自分の強みこれちゃうから。
あるいは自分のサービス商品自社のブランドなんでもいいんだけどね。
はい。
これをさっき言った外的要素とそうじゃない内的要素。
外的要素っていうのはコントロールできない事象。
内的要素っていうのは自分でコントロールできる要素。
っていうのでちょっと分けてみるわけですよ。
はいはいはい。
で外的要素っていうのは割と分かりやすいのが脅威だよね脅威。
こういうこと起きたら嫌だなって。
はい。
頭の中でパッと思い浮かぶわけですよ。
何を思い浮かびますか。
このビジネスやる上においてヤオンさんの脅威って何なんですか。
ポッドキャストが消滅する。
この世からね。
はい。
もうアップルも含めて無かったことにする。
違法になるとか。
日本ではできないとかね。
でもこれあり得るよね。
はいはいはい。
あと他にも色々あるよね。
例えばポッドキャストが有料になるとかね。
はいはい。
あとなんか今YouTubeもそうなってるけどテレビ業界に出てた人たちがYouTubeに降りてきたように
なんかこうラジオとかのプロの喋り手とかがこのポッドキャストに降りてきたら
僕らみたいなおっさんはもう立ちどころが行かんくなるよね多分ね。
っていうことってパッと思いつくんだけどこれ全部俺らコントロールできへんよね。
そうですね。
外的要因ですか。
外的要因ですか。
はい。
これは書き出してもう忘れてください。
逆にこのビジネスをやる上においてのチャンスってなんかあるかなっていう。
なるほどなるほど。
今は日本においてはリスナーさん少ないですけどどんどん増えてきてる感じはするので
これがもっと流行りだすとすごいチャンスだと思いますね。
つまりYouTubeの初期の頃って感じやね。
はいはいはい。
まだGoogleに買収される前のヒカキンさんとかやり始めたぐらいの
YouTubeじゃないねんの。
みんなが言ってたぐらいのフェーズじゃないのかな。
他にも何やろ、今日本全国どこに行ってもだいたいLTEというかスマホでネット繋がるから
そうですね。
もはやそのラジオみたいな感じでマジで聞けるようになってきてるよね。
ラジオの電波ってね、特にAMとかだったらどこでも聞けるというのがあるので
常に僕らの音声情報というのをメディアにして配信することができるわけだけど
ちょっと前まではね、ネットもやっぱりいくらスマートフォンが日本全国民が持っていたとしても
ネットが繋がらないエリアもやっぱりあったから
そういうところがあったらどうなのかなというのがあるけど
みんなネット繋がってくるからこれもチャンスかなと。
じゃあみんながネットに繋がってますよ。
そしてこれからポートキャストユーザーが聞く人がめっちゃ増えてくるかもしれません。
っていうことに対して
さっき山本さんがおっしゃった
一気通貫で企画から喋りから編集が全部できますよということを掛け算しますと。
ここが一番最初から言っている
自分の強みと在り方を設定できる場所なんですよ。
もう一回言うけど
今そんなにもっと下手いことで言おうかな。
わかりやすいことで言うと今まだ誰もポートキャストを聞いてないし
それからこれから聞く人が増えていくだろうなというフェーズではあるけど
聞いてる人しか聞いてない人は知ってる人しか知らない状況だから
ちょっと自分らが頑張っただけで
わりと着目が去りやすい状況っていうのが今の機会、チャンスの本体だよね。
ということはこれに対して僕らができることっていうのは
たくさん数を打てば打つほどヒットする確率がでかいわけじゃん。
この番組っていうのは今週一ぐらいから配信してるけど
例えばこれを毎日2回配信しますっていうことも
やろうと思ったらできるわけでしょ。
その時に例えば高橋だったら企画もあんまり考えないし
編集も自分でしないし
この音声のアップとかも自分でやらないから
そうやって思ってもすぐできるんじゃないですか。
でも山本さんだったらできるわけでしょ。
自分で考えて自分で喋って自分で編集して
1日2回ずつ投稿するってできるじゃない。
ということはこれ今のチャンスに対して
行動できる自分っていうのが強みとして見えてきましたよね。
だから今ある自分の強みを活かせるってことですよね。
環境に。
ということはあり方として
ポッドキャストにフルコミットして
朝から晩までずっと喋ってますっていう状態を
設定できるわけじゃん。
これってね僕みたいに
編集山本さんお願いしますとか
外部でお願いしますって言ってる
そういう人にはこれできないですよ。
その市場がいいって分かってても。
となったら今もうこの時点で
確かにポッドキャストやり始めてる人いっぱいいます。
僕らが喋ってるある山本さんが自分でやってるチャンネルよりも
もっとおもろいこと言ってるチャンネルあるかもしれません。
それは競合かもしれません。
でも関係ないですよ。
なぜならば山本さんは1人だったら
1日2回配信毎日投稿することができるじゃないですか。
それやればいいだけなんですよ。
となった瞬間にもはやこれ競合比較とか
考えなくていいでしょ。
他のライバルチャンネルが何喋ってるとか
どういう企画やってるとか
あいつらが今月何回配信してるとか
全然気にしなくていいじゃないですか。
なるほど。
だから競合を見て
自分のサービスの方向を決めるんじゃなくて
市場の環境と自分の強みを見て
方向を決めた方がいい結果が出ますよね。
何ができるのかって話だからね。
ここがやっぱりみんな
できないんですよ。
言葉で言ったら分かりやすいでしょ。
強みと強みを掛け算するだけで
そんなの誰でも思いつくやんけって
思うかもしれないんですけど
これがだからみんな実行に移せないんですよ。
最低限自分のサービス商品の強みを
言語化できてないといけないですし
あとは今の市場の環境っていうのも
言語化できてないと
ここにはたどり着けないですよね。
だからこの一貫した強みの見せ方というか
この人はこういう人だから毎日投稿できる
とかっていうことが伝われば
さっきのどういう理由で値引きしてるのかとか
どういう理由で大盛りが無料なのかとか
なんで明太子食べ放題なのかという部分と
繋がってくるでしょ。
ただ闇雲に山本っていう人が
音声をポッドキャストにして配信しまくってる
ということではなくて
さっき言った一貫性がある企画から
喋りから編集まで全部できますよ
っていう自分の強みを使ってるから
これができるんだっていうふうに分かると
その番組聞いてる側からしても
ちょっとなんかこうほらなんていうのかな
共感値が変わってくるじゃないですか。
確かに確かに確かに。
ここなんですよね。
この部分を中心にビジネスを設計されたら
ええんちゃうかなって僕はいつも思うんですよ。
なるほどなるほど。
もう一回言うけど
共感を得るためには
必ず自分の強みをですね
あり方という表現にして
設定しなくちゃいけないんですよ。
それが言語化だし
当然自分がそれをちゃんと理解して
喋れる条件にしかなくちゃいけない。
そうなった時に
これトレーニング必要なんですね。
自分の強みを意外と言語化できないように
ちなみにデンタルフィットニスの話をすると
これやってるんですよ。
一番最初に院長先生だけが受けられる
セミナー講座があって
その中で今のスウォット分析もやるし
自分の強みっていうのをちゃんと見つけてもらって
それをあり方に変換していくってことをやるんで
みんな周りの委員がどうとか
あんまし気にならなくなるんですよ。
結局自分の強みでしか戦えないんだよみんな。
そうですね。
そういう話をね
やっぱりね
意識してほしいし
逆にこれ一番最初の質問者もそうだと思うし
これ聞いてる方で
確かに強豪かなとかって思ってる方がいるんだったら
まだ自分の強みっていうのを見えてない可能性があるので
だからダメだっていうわけじゃなくて
その分伸びしろという可能性がめっちゃありますよ
そういう話をね
ちょっと意識してもらったらいいんじゃないかなと思いますね。
というわけで今回のトピックは以上となります。
本編の内容が日々の経営に少しでも役に立てば幸いです。
番組の感想や質問は
ポッドキャスト番組概要欄にあるメッセージフォームからお送りください。
皆様からのメッセージをお待ちしております。
本日の内容は以上となります。
ファン科系実践ラジオ番組ファスナリティの高橋翔太でした。
山本博史でした。
さよなら。