00:06
こんばんは、HSPママ文乃です。
このチャンネルでは、HSPの私、文乃が、
同じように繊細で、頑張りすぎて疲れてしまう女性に向けて、
繊細な自分のままで、より楽に生きていくためのヒントをお届けします。
えっと、昨日もお話しした通り、娘が風邪をひいてまして、
今日もね、熱が続いてて、まぁちょっと不安な部分が大きいんですけど、
えっと、今日は、私が8月後半から頭痛の件で、
えっと、大きい病院にかかってて、
で、その続きで、えっと、頭のMRI検査をする日で予約があったので、
ちょっとギリの母にね、母も、ギリの母もちょっと予定はあったんですけど、
無理を言って娘を預かってもらって、検査を受けに行きました。
で、えっと、今日話したいのは、
HSPの私が、えっと、
今日はね、タクシーの運転手さんからかけられた言葉で、
ちょっと落ち込んだっていうお話をしたいと思います。
で、えっと、私、運転が、まぁ多分HSPだからっていうのもあるんですけど、
めっちゃ苦手で、できるだけ乗らないようにしてて、
それで、えっと、今日みたいにね、
電車とかで行きにくい場所は基本的にタクシー使ってるんですけど、
今日もその大きい病院にタクシーを使いました。
で、検査自体はね、何事もなく終わって、
で、帰る時にタクシー呼ばなきゃと思ったんですけど、
目の前に1台ね、個人タクシーさんが泊まってたんですね。
で、まぁ、私の偏見かもしれないんですけど、
この、私の住む地域の個人タクシーさんは、
結構なんか高圧的な人が多いイメージがあって、
なんかね、私の最寄り駅に来てるタクシーも大体個人タクシーなんですけど、
私の家がタクシーで駅から乗るとそんなに遠くなくて、
もう本当に歩いて15分、20分とかだからタクシーで行ったらほんと近いんですよね。
でもなんかめっちゃ荷物多い時とか、雨の時とかたまーに使ってて、
そういう時に、なんかあからさまになんでそんな近くなんやみたいな、
機嫌悪い感じの対応をされることがあって、
できるだけ個人タクシーに乗らないでおこうっていうのはあったんですけど、
まぁ今日は、たまたままぁ目の前に1台泊まってたから、
03:00
まぁちょうどいいかなと思って、あんまり考えずに乗ったんですね。
で、えっと、まぁだいぶ年配の男の人だったんですけど、
えっといつもの通り、タクシーに乗って、
すいません、私の○○町の自宅までお願いしますみたいに言ったら、
なんかね、そのタクシーの運転手さんに急に、
あんたの自宅なんか知るわけないやから分かるわけないやろみたいなことを言われて、
めっちゃ怒り調子で言われて、めっちゃびっくりして、
なんかそこまで言われたことはなくて、
で、え、なんか、なんでそんなこと言われないと分かんないやろって、
正直情けないけどめっちゃ泣きそうになりながら、
あ、ごめんなさい、私の家は○○のこの辺りでみたいに詳しく説明したら、
まぁその後は怒られることなく連れて行ってくれたんですけど、
でもなんか、まぁ確かに最初からね、詳しく言わない私が悪かったのかもしれないんですけど、
でもそんな怒る必要なくないって、まぁ思いますよね。
で、多分ね、HSPじゃない人がそういう対応を受けたら、
もう腹立つなぐらいで終わってると思うんですけど、
私の場合はね、すごい、こう、びくってまずするし、急に怒られたら、
で、そこからなんか傷つく?なんか悲しい気持ちになって、
で、えっと、その後もね引きずるんですね。
なんか、自分ではめっちゃ面倒くさいなって思うんですけど、
1日ぐらい引きずるんですよね。
で、なんか、なんで引きずるかっていうと、
まぁとりあえずなんか私何が悪かったんやろみたいな、
自分のせい、で、自分に原因を探るっていうのと、
もし同じようなことが起きたら、私はどうしたらいいやろみたいな、
そういう不安が出てきて、で、なんかね、落ち込んじゃうんですよね。
なんかそんなぐらい落ち込んでたらもったいないやんって、
なんか冷静になると思うんですけど、
その時は本当にショックで、なんか落ち込んでしまうんですよね。
で、まぁHSPのね、そういう本にもやっぱり怒られるっていうことで、
すごい自分を責めてしまうっていうのは、
まぁHSPさんにあるから、
なんか自分自身を否定されたわけじゃないっていうのは意識しましょうって、
あと確かにミスはあったとあるかもしれないけど、
その行いをこう正せばいいだけであって、
自分自身の存在を否定されたわけではないっていうふうに、
こう思いましょうっていうふうに書かれてるんですけど、
なんかそういうふうになることがね、たまにこうあって、
06:01
で、よく考えたら1年前に、
えっと雨風呂とかスタイフで発信をされている、
会社員をされながら副業活動もされてるね、
私遥さんっていう方がいらっしゃって、
その方にね、去年サポートをさせていただいてたんですね。
で、その時にもね、同じようになんかショックなことがあって、
1日2日息づって夫にまだ言ってんのって言われるぐらい、
なんかうだうだな気にしてたことがあって、
それをね遥さんにお話しした時に、
なんか相手が怒ってるっていう、相手が怒るっていう状況は、
自分には変えられない、どうしようもないじゃないですか。
で、それは相手がもしかしたらただただ機嫌が悪かっただけかもしれない、
まあ言い方あるけどとばっちり的なことかもしれないし、
全くこっちからしたら予報の大きい悪いことをしたら別なんですけど、
そうじゃなかったらコントロールしようがない出来事なんですよね。
で遥さんがおっしゃってたのは、
そういうね自分がコントロールできない相手の怒りを受けてしまったら、
その怒ってる人に対して、
ああその人なんかイライラしてる時やったら嫌なぐらいに思ったらいいよっていう風にアドバイスをいただきました。
だからねもうその人の怒りはその人のものというかその人次第だから、
なんかね冷静に思ったら確かにこう自分がぐるぐる悩むようなことではないなってすごい思うし、
なんかそのアドバイスを思い出してそうやったなってすごい今日も思って、
前の時よりは早く落ち込みから抜けたかなっていう感覚ですね。
まあなんかHSPさんが私のような方ばかりかはちょっと分からないんですけど、
私はすごいこういう面倒くさい部分があって、
なんか自分でもちょっとなーって思ってるんですけど、
なんかそういう風にちょっとずつ考え方を変えていって、
少しずつそういうのを減らしていけたらいいなと思ってます。
今日はそんな感じの話になりました。
ちょっと週末ね運動会があるんで娘を早く治してあげたいんですけど、
なかなか治せないというか治らないのもね、
なんかちょっと自分が悪いかなみたいに思っちゃうんですけどね。
まあそれもね普通に考えたら誰もどうしようもない出来事やから、
09:05
あんまり考えすぎず見てあげたいなと思います。
はいそんな風な今日の出来事でした。
最後まで今日も聞いてくださってありがとうございます。
それではまた。