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こんばんは、HSPママ文乃です。
久しぶりのLIVEになります。
BGMが大きいのか、ちっちゃいのか、今一つわかんないんですけど、進めてみようと思います。
なんでLIVEしようかなと思ったかっていうと、
今日は夫と娘が二人で旅行に行ってくれてまして、
いつもはね、そこに義母も加わって三人で行ってることが多いんですけど、
今日はお盆に入ったということで、
うちの夫はですね、お父さんがだいぶ前に亡くなっておりまして、
義の母はそのお父さんのお迎えがあるので、
ちょっとどこにも行かないっていうふうにおっしゃって、
今回二人で行ってくれました。
最近ね、うちの3歳の娘が急になんか、ママがいいってなっちゃって、
なんかパパはいや、ママと一緒がいいみたいになって、
めっちゃ見ててかわいそうだなって夫に対して思うんですけど、
なんか、ママはママがね、たまにすごいひどくって、
ママが一緒に行かないなら行かないみたいな、ギャン泣きしたりするから、
今日も行ってくれるか怖かったんですけど、
無事に行ってくれてよかったなって思います。
はい、で、まあ夫にはすごい感謝しています。
はい、それで、
今日は一人時間というものの、
明日は大阪に行くんですよね、一人で。
で、大阪で友達と会うので、
あんまり明日はゆっくりできないから、
ちょっと早めに寝ようと思ってるんですけど、
なんか、一人だからこそできることがしたくなって、
ライブしてみました。
えっとですね、まあ、あんまり人来られないようだったら、
10分ぐらい喋って終わりにしようかなって思います。
えっと、今日のライブのタイトル通りお話ししたいのは、
私には自己需要が必要だったっていうことをね、
お話ししようと思います。
えっと、
まあ、私の発信をよく見てくださってる方だったら、
私がどういうね、自己投資をしてきたかっていうの、
ご存知かなって思うんですけど、
うーん、まあ自己投資歴は、
だいたい2、3年かな?
2021年から多分やってるんですけど、
まあざっくり言ったら、最初はお金の勉強をして、
次ビジネスの勉強をして、
で、なんかそれとともに東洋医学も勉強して、
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で、今年に入って、
初めて農科学を学んだって感じですね。
で、いろんなことを積み重ねてきて、
今があると思うんですけど、
自分の中で取り分け変化があったなって思うのは、
農科学の中のさらに自己需要だなって思ってるんですね。
うーん、
まあ自己需要っていうのを、
うーんと、ご存知ない方も、
まあ言葉としていらっしゃるかなと思うんですけど、
とにかくどんな自分も責めないで受け入れるっていうことですね。
なんか、もちろん東洋医学学んだりとかして、
いい変化はあったんですけど、
一番必要だったなって、今になったのは自己需要で、
私の発信をね、
うーん、聞いてくださってる方だったら、
結構何回か言ってきたと思うんですけど、
私、ほんと自分を責めるっていうのがひどくて、
なんでかっていうと、
うーん、やっぱり幼少期から、
ずっと積み上がってきたものであるんですけど、
なんか、勉強とかすごい真面目にやるタイプで、
自分にとって背伸びした環境にだいぶいたんですよね、
高校、大学院とか、それで周りと比較して、
自分はまだまだだなとか、すごい思うことが多くて、
うーん、すごい大学生とか大学院生の時とか、
常に自分勉強不足でダメだとか思ってましたね。
なんか足りない足りないとか、
あとなんか他の人になりたいってすっごい思ってて、
なんか自分でいるのが嫌。
まず自分のこと好きじゃなかったし、
なんかいつも誰かになりたいと思ってたんですよね。
それが芸能人とかよりも身近な友達、
女の子の友達っていうことが多くて、
一緒のクラスの子とかがメインだったんですけど、
部活の友達とか、
なんかいつも自分より勉強できる子とか、
人気がある子とかそういう子を対象にして、
こんな子になりたいって思ってて、
なんかその子のことを真似してましたね。
なんかその子が例えば赤色が好きだって言ったら、
私も赤色好きになったりとか、
なんかそんな感じで、
ほんと自分ないような学生時代過ごしてたなって思います。
で、うーんと、
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まあ極めつけというか一番大きな出来事は大学院で、
挫折して、
挫折というかなんか過労になりすぎて、
なんか病気になっちゃったんですけど、
そこで研究の道からドロップアウトというか、
道を外れちゃったことで、
なんか本当に自分のことを受け入れられなくなって、
あれだけ勉強してきて、
いろんな支援を受けて、
いろんなことを犠牲にして我慢してきたのに、
何だったんだろうとか、
他に研究続けてる子と比べて私はダメだとか、
研究続けてなかったとしても、
ちゃんとした就職してる子は、
なんか、
なんでしょうやっぱりこう、
多かったので、
大きい企業に入ってたりとか、
そういう子が多かったんで、
私は何だったんだみたいな。
で、私はもう病気で就職もできなくって、
なんか親にもめちゃくちゃ迷惑かけるし、
本当にどん底だった時は、
なんかもう消えて亡くなりたいしかない感じだったんですけど、
うーん、今となってはそんなになんか、
なんでしょう、
なんか大変、
なんだろう、
その就職できてないからすごいなんか生活必要があるとか、
そんなことはないんですけど、
やっぱりずっとなんか、
ダメだなって思っちゃったりとか、
うーん、
その、
今度はHSPっていう気質があることによる息づらさみたいなのが、
すごい目についちゃって、
子供が、
子育てがしんどいとか、
あ、ささきすぐるさん、
こんばんは、ありがとうございます。
はじめましてですね、よろしくお願いします。
え、すごい、なんか、
生民と特許になる?
育種法を特許取得、
え、育種法を特許取得しました。
大学様とのコラボ準備中です。
すべては笑顔のために、忘れずそれを使った医療アプローチの研究をしつつ、
皆様のお役に立っていきます。
すごいですね、なんか、
大学様とのコラボ準備中です。
企業で研究されてるんでしょうか?
すごい、
なんか植物っぽい感じですね。
ありがとうございます、聞いてくださって。
えっと、
そんな感じ、
あ、今喋ってる内容は、
私がいろんな勉強をしてきて、
農科学っていうものの中の、
自己需要っていうのが一番効果っていうか、
変化を感じたっていう話をしてるんですけど、
えっと、
HSPっていうのは、
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すごく敏感な人っていう総称なんですけど、
あ、ささきすぐるさん、
企業ではしてないです。
大学とのコラボもなくなりました。
あ、そうなんですね。
なんか違う、
企業ではない。
なんか違う、また違う場所で研究されてるんでしょうか?
すごいですね。
なんか、研究の話ってなかなかできる人がいないので、
すごいね、そういう話ができる方って私には貴重ですね。
えっと、
そう、
HSPがあるから、
余計に子育てもしんどいなって感じるし、
なんか仕事も続かないしとかで、
そういう息づらさをめちゃくちゃ今感じるようになって、
でもそれを一番癒してくれたのは自己需要っていうか、
自分を全て、
どんな自分でもありのまま受け入れるっていう、
そういう考えっていうか、
そういうもので、
どうやって受け入れられるようになっていったかっていうのは、
やっぱりサポートで2,2,3客で、
歩いていってくださったっていうのがすごく大きいですけど、
繰り返しですよね。
私またこんなことを思っているとか、
こういう自分のイメージを持っているとか気づいたら、
その都度、
でも変えていこうっていう風に修正していくみたいな、
そういうのをコツコツやっていって、
やっぱり脳科学でよく言うんですけど、
脳は変えようと思っても、
すぐ戻っちゃうっていう性質があるので、
本当にその都度その都度、
相談して、
サポートしていただいてた、
もう終わっちゃったんですけど、
野村美沙子さんに相談して、
考え方を変えていったっていう感じですね。
ささきすぐるさん、
自己需要、超高額セミナーが多いものですよね。
確かに、
美沙子さんっていう脳科学を教えてくださった方も
おっしゃってたんですけど、
自己需要っていうものだけのセミナー、
私見たことがないんですけど、
脳科学っていうもの自体は、
セミナーとか講座とかすごい高額って聞きました。
美沙子さんのもね、
そんなに良心的な感じだったんですけど、
確かに高額セミナーが多いんですね。
きっとそうなんでしょうね。
そうなんですよね。
自己需要はもう、
なんか一生やっていくもの、
終わりはないっていう風に聞いたんですけど、
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それをコツコツコツコツやっていくことで
半年脳科学サポート受けて、
だいぶ変わったなって思います。
なんかこの間も、
数日前も実家に帰省したんですよね。
私の夫と娘と3人で。
で、夏休みやから娘が保育園がほとんどなくて、
あ、佐々木すぐるさん、
そんなイメージが強く、特許持ってるとよく話します。
え?特許?
佐々木さんが特許持っておられる人だから、
よく話が来ます。
自己需要の話来るんですか?
特許持ってる方だと。
なんかすごい、特許を持っている。
特許取得してるっていう時点で、
すごい少数な気がします。
すごいな。
沸さん、はい、お金あるから是非受けて、と。
そうなんですね。
そうなんだ。
特許を持っている人に対してそういう話来るんですか?
そうなんだ。
なんか、そういうの初めて聞きました。
自己需要だけじゃなく、なんかいろんなセミナーのお話来るんですかね。
そういう方だと。
すごいな。
特許法取得、へー。
なんか私も医療系の研究をしてたので、
すごいなんか、
でも特許とかは、
全然知らないですね。詳しくないですね。
なんかメーカーにいた時は、
特許、みんななんか社員さんが取るように頑張ってるって話は聞いたんですけど、
全然詳しくないです。
佐々木さん、いろいろなやり方ありますよね。
へー、そうなんだ。
なるほど。
でも確かになんか、
セミナーとかってもういろんな切り口で、
講習、今できますもんね。
そっか、なんか、
そうなんですよね、えっと、
どこまで話したっけ。
HSP、違う、この間実家に帰った話だ。
実家に帰省して、母親に保育園が最近ずっと休みだから、
しんどいっていう風に言ったら、
家に子供がずっといるなんて普通やん、何がしんどいのって言われて、
母親は私と全然タイプが違って、
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もう全然敏感、
HSPとは離れてるタイプだなって思うんですけど、
なんでしょう。
なんかまあ、私の子供がだいぶ育てにくいっていうか、
手がかかるっていうのもあると思うんですけど、
もうなんかそれを聞いて、
なんかまた言われたなと思って、
で、いつも、今までの私だったら、
結構そうやって、何がしんどいのって言われると、
落ち込んでたんですけど、
でも今回はもうなんか、
いや、私はしんどくなるっていう、
それを受け入れてるので、
もう、また言われたなぐらいで終わりましたね。
なんか母親は母親で感じ方があるし、
育ててる子供自体も違うから、
一概に比較できないし、
私は極端に育児で疲れるとか、
育児だけじゃなくて、
このあまりにも厳しい暑さだけでも疲れるんですけど、
もうすぐ疲れちゃうっていうのはね、
もう永遠となんか受け入れるトレーニングをしてきたので、
もうなんかそこに対して責めるとかは今まですごかったけど、
今はあんまりないですね。
そこをすごい集中的に責められたら、
さすがになんかめっちゃ落ち込むんですけど、
そういう自分と付き合いながらも、
うまくやっていける方法はないかなって、
考える感じですかね、今は。
そんな感じで、
もちろんね、今までやってきた、
東洋医学の勉強とか、ビジネスの勉強とかも今につながってきてるって、
それは確信してるんですけど、
それにプラスして、
自己需要っていうのが入ったことで、
ものすごくなんかこの半年で楽になったなっていう風に感じます。
で、私の発信テーマが、
HSPさん向けの自己需要っていうものなんですけど、
HSPさんがこう、
自己需要していくお手伝いっていう感じですかね。
なんかHSPさんって、
自分がHSPだって自覚してるしてないに関わらず、
やっぱりなんか責められることが多い気がするんですよね。
なんか私もバイトとかして、
すっごい疲れて帰ってきて、
なんでそんな疲れてるん?って両親に聞かれたときに、
気を使いすぎたとか言うと、
何それ?みたいな。
気を使いすぎるとか何?
それで疲れるって何なん?みたいな感じで、
理解してもらえないし、
否定される。
そんなこと言ってるんじゃない?みたいな感じですごい辛かったので、
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なんかHSPさんに自己需要ってすごい大事だなと思うから、
これからそういう方面で、
発信とかビジネスやっていけたいなって、
改めてこの農科学を学んで思うようになりました。
なかなか発信頻度は疲れやすいがために遅いんですけど、
それでも誰かのお役に立てればいいなと思ってるので、
これからもぜひよろしくお願いします。
結構ね20分ぐらい話しましたね。
なんだかんだで5名の方に来ていただいて、
コメントもささきいすぐるさん本当にたくさんくださってありがとうございます。
ちょっと明日も早いので、
そろそろ終わりにしようかなと思います。
明日はね、大学のダンス部の友達が山形からはるばる来てくれて、
なんかね、もう来てるんですよねきっと。
もう大阪にホテルに行ってて、
山形に住んでるから、
なんか大阪の人なんで生きてるのか不思議っていうぐらい暑いって。
さっきLINE来てて、そうやんねみたいな。
関西人からしたらなんかこんな暑さ、確かに暑すぎやけど、
まぁこんなもんか毎年っていうイメージですけど、
山形の人からしたら周りにも温度が違うんかなって、
ちょっと明日詳しく聞こうと思います。
そんな感じで、今日もめちゃくちゃ突然の単独ライブで、
それにもかかわらず来てくださった皆様本当にありがとうございました。
またちょっとずつ発信していこうと思います。
今日と明日はアメブロの方で、
この間のレゴランド旅行について発信しますので、
そちらももしご興味あれば見てくださると嬉しいです。
それでは本当にありがとうございました。
それではまた。