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【お便り回】ポッドキャストエキスポ2026振り返り/伝えたら伝わった
2026-05-19 1:44:32

【お便り回】ポッドキャストエキスポ2026振り返り/伝えたら伝わった

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PODCAST EXPO2026お疲れ様でした。

※初期コナン映画シリーズの監督として名前が出ているのは、こだま兼嗣(けんじ)監督です。お詫びして訂正させていただきます。

■お便りはこちらまで

配信スケジュール:火曜19時(基本)

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストエキスポ2026の振り返りが行われ、イベントの盛況ぶりと参加者の熱量について語られています。来場者数が12,000人を超え、過去のイベントと比較して3倍以上の規模になったことが明かされ、関係各社への感謝と共に、イベントの成功が参加者全体の熱量によってもたらされたことが強調されています。また、ポッドキャストというメディアの魅力についても深く掘り下げられ、対面でのセッションにおける参加者同士の相互理解や共感のプロセスが、生き物のように変化していくトークの面白さとして語られています。SNSでの一方的なやり取りとは対照的に、直接対話することの重要性が説かれ、ポッドキャストが人間同士のコミュニケーションの基本的な形であると結論づけられています。さらに、リスナーからの便りを通じて、番組がリスナーの人生に与えた影響や、リスナー同士の繋がりが深まっている様子が語られ、番組を続けていくことへの感謝と喜びが表明されています。特に、映画の感想を共有する「シネマクラブ」の活動が、参加者の人生にポジティブな変化をもたらしていることが印象的に語られています。

ポッドキャストエキスポ2026の振り返りと成功
はい、ポッドキャストエキスポお疲れさまでした。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
ポッドキャストエキスポ2026振り返り&4月以来聴いている。
ちょっと待って。
電車低くない?
え?低いのかな?
お疲れさまでーす、みたいな感じだと思ってたのに、なんか。
ちょっと待てよ。
終わりました?
ちょっと待てよ。
いや、ちょっとなんかね、東京行くと疲れるよね。
なんか、テンション上がったかな?東京行くとテンション上がって、それの疲れが今ちょっと出てきているみたいなところあるけども、そんなこと言ってられないので。
ポッドキャストエキスポ2026、お疲れさまでした。
イエーイ。
イエーイ。
お前は疲れてないのか?
いやもう、燃えかす太郎です。
太郎がつくんだよな、だいたいな。
燃えかす太郎です、もう。
もう出し切りました。
真っ白になった、もう。
もうね、もうなんか、なんかボロ雑巾だよ。
そうか、もう明日の女王の最後のシーンみたいになった上で、さらに燃え尽きて、もうボロ雑巾みたいにバラバラバラって崩れてボロ雑巾になってるトリビアさんとトモヒーでございますけども。
はい。
いやー。
どうでしたか?
いやー、楽しゅうございましたよ、こちらは。
大変楽しく、すごい、もう大成功なんじゃない?
ポッツギャスエキスポ、2026。
大成功って言っていいですかね。
いや、いいでしょう。
めっちゃ人いたよ。
そうね。
なんかあの、子供みたいな感想だけど。
めっちゃ人いたよ、ほんとに。
なんかめっちゃ人いたよって。
来場者、なんだ、累計でいいのかな、こういうのって。
はい。
何人ぐらいだった?
12,000人超え?
13,000いってないな、確か。
12,000、なんかね、施設、そのホームワークビリッジの集計があるらしくて。
はいはいはい。
ちゃんとそのセンサーとかで感知してやってるらしくて。
はいはいはい。
その元に、実際ほら、入って出てみたいなのがあるから。
それを何か加味する数式みたいなのがあるらしくて。
はいはいはい。
なので、純粋な数としていただいた数が12,000人超えで。
すげえやん。
なんかね、ちょっとそんなつもりあんまなかったの。
はははははは。
どんなつもりでやってたんだよ、じゃあっていうね。
なんか前回がさ、そのポテキャストウィークエンドの時か。
2年ぐらい前?一昨年?
はいはいはい。
そうね。
確か2日で4,000〜5,000人ぐらいだったと思うんだよね。
あ、そうなの?
うん。
3倍じゃん。
いやだからなんか、この3年ぐらい続けてって、今からねそのエキスポとして。
うんうんうん。
1万人超えたらいいよねとか言ってたんだけど。
うん。
超えましたっていう。
ははははは。
そうかね、継続していけば1万人超える日っていうのも来るだろうし、みんなそれ目指していこうぜって超えましたっていう。
そうか。
いやー。
でも大大大成功でしょそんなもん。
大大大成功ですかね。
まあいろいろ大変な男と関係各社にご迷惑をかけしたことも多いので、あんまり浮かれるわけにもいかないんですが。
主催者っぽい。
大変主催者っぽい発言。
いやいや、あの僕が受け持ったところもまあ別にね、その中でもまあちょっとこうしておけば、しておけばよかったなみたいな後悔はあるんだけど。
おー。
まあなんかそれよりもあれだね、やっぱその出展してくれてる人とか登壇してくれてる人とか。
はいはいはい。
が、あの盛り上げてくれたっていう。
うんうんうん。
その運営動向の前に多分、そのみんなの熱量でここまで人を多分集めたんだろうなっていう。
おー。
のでちょっとなんか、え、実感が湧かないみたいな感じになってるのかもしれないっていう。
俺個人的な感想としてはね、あくまで。
なるほどね。
うん、なんか本当にみんなが魅力的な出展をしてくれたり、登壇者もね、あのP7?そのチケットの女性のなんかもうちょっと全部は全然聞けてなくて。
はいはいはい。
録画したものをちらっと見てるだけなんだけど。
うん。
なんかやっぱ全部めっちゃ面白いなって。
いや面白かったなあ本当に。
俺もね、いろいろ聞いたけども、あのなんていうの、どの回も面白かったよ。
俺ももちろんね、全部聞けるわけではなくだったが、あのなんていうのかな、知的興奮みたいなものよね。
それとやっぱりなんかポッドキャスト、やっぱポッドキャストいいなと思ったね。
ポッドキャストの魅力と対話の重要性
あー本当にそれは、それは俺が言いたかった。
あははは。
カットしようかな編集。
やっぱりね、ポッドキャストっていいなって思ったね。
急に疲れを乗り越えた、ちゃんとしたテンションで言い直してくれましたけども。
いやなんかその、なんていうの、こう喋っていくうちにグルーヴしていく感じとか。
うん。
なんかこうだんだん話が盛り上がってて、全然そのなんていうのかな、いい意味で別の方向に行ったりとか。
うん。
でもやっぱり、お題として出ているものにだんだん修練していくみたいな感じとか、なんかこう生き物のように変化していくトークみたいな感じで、面白かったよね。
なんかちょっと感動したもんね。
うんうんうん。
現場で聞けたセッションってあんまなかったんだけど。
まあまあな。
あかしがくとさんと堀本けんさんのセッションとか。
俺ちょっと聞けなかった。
かなり注目が、事前のそのやり合いから。
はいはいはいはいはい。
広告代理店を代理業を営むあかしさんと、広告代理店がもう嫌いと、その中抜き業者みたいなのがもう嫌いだっていう悪口でおなじみの堀本さんみたいなのが。
まあもう本気でやり合うぞみたいな感じで、事前の盛り上げからすごくて、みんな注目してたセッションとか、なんかちょっと感動したもんね。
ああ。
その他のセッションもそうなんだけど、ほぼ初対面で多分このセッション開始みたいな人も結構多くて。
そうね、結構そのパターンの人多かったね。
事前のすり合わせとか打ち合わせもしてない人たちもいたりとか。
うんうん。
まあ様々なんだけど、なんかそのだんだん最初はやっぱりこの様子見からこう入ってって。
そうね。
どうやるんだみたいな。
どうしよう、どこに持っていこうみたいなのから、なんかそうだよねって言い合える中になっていくまでのプロセスみたいな。
なるほどな。
そうだよねってすごいいい言葉だなって思って。
その堀本さんとあかしさんもその内心結構ヒヤヒヤしながら俺は見てたんだけど。
はいはいはい。
大丈夫かなみたいな。
大丈夫なんだろうなみたいな。
うんうん。
やっぱその2人ともそのちゃんとそのお互いが言ってる対話になっていて。
うんうんうん。
こうだんだんそうだよねっていうその2人が沿っていくこうダンスみたいな感じでこうだんだん動きがあってって。
そうですよねっていう形になっていくっていうのにちょっと本当に感動したねっていう。
美しい営みだなこれみたいな。
まさにその意見を事にする、別の意見を持ってる2人が喋っていくうちに手に手を取ってダンスを踊りますっていう。
そうそう。
比喩だけどね。
2人とも2人の良いところがちゃんと出ていく形になってっていうのが多分その24セッションあった中で多分ほぼ全個まで起きてたんだろうなと思って。
うんうんうんうんうん。
なんか最初からねそのもともと一緒に番組やってるお2人とかが出るセッションもあれば違う番組のパーソナリティというかホストが出るみたいな形のがあるんだけど。
うんうんうん。
なんかねその過程がすごいスリリングかつ美しいなって思ったっていう。
そうね。
なんかやっぱり人と人とが相対して喋っていくといやもうほんと単純な話なんだけどやっぱりだんだん盛り上がっていくんだねっていう話で。
でなんかこれが必要なんだねっていう風に思ったよね。
うん。
そのやっぱ同じ空間にいて対面していてでなんか1個のテーマについてこう話し合っていく。
でまあ話し合うという喋り合うんだけど聞き合っているみたいなそういう感じがあって。
やっぱポッドキャストっていいなって思ったね。
また取られた。
さっき取り返したつもりだった。
そうか。
そうね。
それがいろんなとこで起きてるっていうのもすごいなと思ったし。
うんうんうん。
あとやっぱその対照的にやっぱりネットのXのそのやり合いみたいなものはマジで意味がないんだなってことが逆説的に証明されているっていうか。
その自分はこうだって言うだけの場みたいなもの。
であのなんか普通に人間だったらその面と向かった時にそういう態度は取れないんだよね。
うんうんうん。
よくなんか雑談とかでさその対してそう同意ができなくても一旦そうですよねっていう言葉ってあるじゃん。
わかるわかる。
なんかまあなるほどみたいな感じのね。
あれってなんか多分今の世の中的にそういうそのまあ嘘だからあんまりよろしくないみたいな。
なんかもっと自分の真を持った完全な自分の考えみたいな持ってない人がそうやってなびいてるように捉えられるみたいな。
うんうんうん。
ものなのかもしれないけどなんかそこにこそ価値があるっていうか。
それによってその相手に遠慮したりとか相手の動向をこう観察してその気を使ったりとか。
はいはいはい。
することで新しいところに行けるっていうのが。
うんうんうん。
なんかすごく見ててああいいなって思った。
なるほどなあ。
なんつーかねやっぱそうだよね。
Xとかだと文字だけだからなんか人間と喋ってる感じしないってことだよね多分ね。
人間と喋ってる感じしなくてだからいくらでも言えるしいくらでも聞かずに済むっていうこの感じがやっぱり人と人とが相対するとなんか文字だけじゃない情報がきっと入ってくる。
うん。
しそのなんつーかね多分これはあるポッドキャストだからだと思うけどそのもう互いのおしゃべりしか手立てがないのでその言葉を尽くそうとするよね。
うん。
で話を続けるためにちゃんと受け止めようとするっていうまあなんつーのかなみんなポッドキャストをやったほうがいいのではみたいな。
さっきからそれしか言ってない。
そうね。
不協和で。
なんかさあのちょっと前に取り扱ったプロジェクトヘールメアリーの回があったけどあれもその全然言葉が通じない相手とどうコミュニケーションを取るのかみたいな話がまあ映画の中でも描かれてて。
そうだね。
そこでそのシーンで確かになんかその単語みたいな音楽が流れるんだよね。
うんうんうん。
なかった気がする。
なんか飛行船、宇宙船がこうねそのこっちが傾いていくとそれに沿って動き始めるみたいな謎のそのなんか同調みたいなのが始まっていって。
でだんだんその同期していってっていうのがその絵的に描かれてたけどまあそれなんだろうなっていうその。
うんうんうん。
なんか相手がどう考えてるのか自分とは違う人なんだけどそれに合わせてだんだんそのペアダンスみたいな感じで一緒に動き始めるっていう。
うんうんうんうん。
なんかそれをすごいポッドキャストに感じる2日間だったかもしれないっていう。
うーん。
そのP7だけじゃなくてそのウィーケンドの方とかもやっぱりいろんな人がその聞いてますとか、
あとこんなことやってますとか初対面でもこんな番組やってますみたいなときにだんだんなるほどって言ってこう同調していくみたいなその風景がいろんなところで見えてたから。
なるほどね。
やっぱそれって表現だしコミュニケーションなんだなっていう。
うんうんうん。
ので胸が熱くなりました。
なるほどね。
そうよねなんかこうなんつーのかなネット上だったらつまり愛対してなかったらいくらでもこう興味ないですっていうことであの受け流すことはいくらでもできるじゃん。
うん。
でもなんかなんつーのかなこのせっかく目の前にいるのならみたいな感じね。
そうそう。
でだったらあの話したいし話してみて興味が湧いてで聞いてみようっていう風になるしっていうようなあれだな人と人とが合う力だな俺は。
そしてpodcastはそれの非常にこうプリミティブななんつーのかなこうすごい基本的な形なのではなかろうかみたいな感じを感じさせるいいイベント1万2000人も来るし。
そう。
でももっといろんな人と喋りたかったけど肝心のコミュニケーションを取る両耳が俺インカムで塞がってましたよっていう。
両耳ですよ皆さん。
両耳。
あります?両耳インカムつけてる人。
別々の話されるんだよ同時に。
でさらに電話とかかかってくるから。
電話取る耳いねんだけどなみたいなね。
そう会場内であーって言ってなってもちょっとあーごめんなさいって言ってちょっと抜けることがあったからちょっと。
もっとねみんなと喋りたかったしその出展者の全ブースとか回りたかったけどちょっと時間がなかったが。
そうねー。
いやでも楽しんでくれたのならいいなと思いつつ。
楽しみましたよ。
ほんとですか?
楽しんだよそりゃもう。
何が良かったですかっていう。
そうだねー。
まあやっぱウィークエンドもいろいろブース回ってそのなんか久しぶりに会うポッドキャスターさんだったりとか。
なんだろうな初めて会うポッドキャスターさんもちょっと話してみたりとかして。
でお互い僕もねポッドキャスター実は俺もポッドキャスターやってるんでちょっとこうなんつーのかな自己紹介しあったりとか。
あとやっぱりそのなんつーのかなアイムポッドキャスターみたいな感じのシールじゃないけど名札みたいなつけて歩いてたから。
そのブースに行かなくてもちょっとこうあのポッドキャスターやってるんですねみたいな感じで声かけてもらったりとかしてそれで話してこういうのやってるんですみたいな。
親子でやってるんですとかなんか恋愛トークしてるんですとかいう出展してなくてもそれであの話せてあじゃあ聞きますねみたいな感じでお互いステッカー交換したりとかして。
お前結構そういうことやってたんだね。
やってたよなんか。
ずっとグラス片手に飲んでる意味だった。見かけるたびに違う形状のグラスを手に。
まあそうだね。
食べ物が出来上がったからじゃあとか言って。
ごめんごめんちょっとブリトーできたみたいだわつって。
もういいなみたいな。
そうねまあそういう意味でもそういう意味でも楽しいんだけどねあのホーマンビリッジの飲食店美味しかったなみたいな。
なんかねお店によっては過去最大売り上げだったらしいよ。
本当?
いやービッグイベントじゃん経済効果じゃんもう本当に。
そうだね金に換算しようね経済発揮効果。
一番さっきはなんかその人と人とがあることでみたいなこと言ってたけどやっぱね。
金だよね。
金だよね。
まあそうか。
いやいやそういう風にねそのブースもあったり。
あとはやっぱあの思った以上にちょっと繰り返しになっちゃうけどp7のセッションが面白すぎて。
ちょっとこれいろんなやつマジでめっちゃ見ようと思ってあの半々ぐらいで考えてたんだけどやっぱりこのセッション聞きたいわと思って。
言ってさ聞いたりっていうのが多かったし全然その聞いたことないポッドキャストの人たちのセッションだけど聞いてみようと思ったらやっぱめっちゃ面白くて参考になったりとかして勉強になったもあるし。
単純にトークとしてスリリングで面白かったっていうのもあったりとかして。
もうねあの結構セッション聞くことに途中で抜けようと思ってたらもう途中で抜けれなくなっちゃったりとかあったりとかしてねやっぱりどちらも楽しんだ。
だからウィークエンドもp7もそしてご飯も楽しんだっていう感じがすげーあったからほんと充実した2日間だったしおかげでめっちゃ疲れたよねっていう感じだな。
いい心地の良い疲れ。
いまだになんかね現場にいる夢を今日も消そぼみたいなっていう。
抜けきれてるなー。
でかいイベントの時毎回こうなんだけどねあーみたいな。あれ置いてきてるみたいな。
あーばっつって。
家か全部終わったんだみたいなのがここ数日まだまだ続いてるからちょっともう抜けるまでかかるけど。
なるほどな。
まあちょっとな後遺症だと思ってリハビリにね休むというリハビリに本当にこの半年とまでは言わんがな。
タイム過ごったからな本当に。
あのねえっとちょっと前にちょっと振り返ってみたわけ。
現地に俺が最初に下見に行ったのが去年の8月だったね。
おー1年以上だった。
あ1年以上じゃない半年以上だった全然。
1年以上その写真最初に俺が撮ってるあのフォルダを見返したら8月の中旬か後半ぐらいにあのホームワークビレッジ視察に行ってて。
はいはいはい。
俺も半年ぐらいのつもりだったけど全然そうじゃなかった。
おー。
という間に過ぎたみたいな。
まあそりゃあのなんつーか抜けるのそのなんつーのポッドキャストエキスポ主催の鎧を脱ぐのちょっと時間かかりそうだな。
でもなんかその会場で俺なんかね別にその全部の何プロデュースとかしてるわけじゃなくてねあの主にイベントを回すお手伝いをさせてもらってたんだけど。
はいはいはい。
なんかなのにもかかわらずその出展者の皆さんとかその会場に来てる人関係各社さんとか視察で来てくれてる会社さんとかいろんな人にあの挨拶してまあでも会ったこともない人とかも多いんだけど。
うんうん。
なんかねめっちゃ感謝されて。
おー。
実感が湧かなかったねっていう。
なるほどなあ。
いや実感しろよ感謝されてんだよ。
そうなんかねなんかよくわかる自分ごとにあんまりできてないというかなんか。
おー。
まあなんとかあの無事終わったっていう感じではあってあと寝てないのもあってもなんかちょっとよくわかれないみたいな感じになってた。
まあそうだよな。
3日間ぐらい睡眠時間1時間ぐらいしかなかったから。
おー。
もうなんかで終わった後もちょっと翌日も会場行ったりとかして残処理やったりしてようやく今なんか実感しようと努めてるんだけど。
なるほどな。
まあなんかあれだな。
ちょっとこう疲れが抜けるのと同時に実感がはんぴりして上がっていくみたいな感じだといいけどな。
なんかあのこっちは楽しかったからさ。
なんかあのこう自信持っていやもういいもん提供したみたいな感じになってほしいと思うけどね。
なんかあれらしいじゃんその打ち上げ行ったらしいじゃん俺抜きで。
あはははは。
お前ら。
そうね。
お前らが俺抜きで打ち上げ行ったらしいじゃんっていう。
なんか土曜の夜会場でミートアップパーティーみたいな会場でやってたんだけど。
そうね。
めっちゃ楽しかった。
一瞬乾杯の瞬間しか立ち会えず。
あとちょっと次の日の準備とかしてたけど。
なんか日曜日終わった後なんか写真がガンガン送られてきて。
雑談常連コミュニティというかね。
のポッドキャスターさんだったりリスナーさんだったりっていうようなね。
形で打ち上げなんかだってなんていうのかな。
楽しかったから寂しいじゃんなんかこのまんま。
じゃあお疲れしたーっつって会場は後にすんの。
あの振り返って普通に楽しかったけどね。
いやーなんか良かったなーみたいな。
鳥居屋さん大変そうだったなーとか言って。
呼んでくれよって。
呼ばれてもいけないけど。
呼ばれてもいけないけどって言って。
結局日曜も終わって撤収作業をして。
家帰ったの日付変わって。
もう2時ぐらいとかでもうなんかクラクラしてるけどお腹減っててもう。
昼ご飯ギリギリ食べれたけど一食しか食べてないしと思って。
もうちょっと買いに行く気力もないからウーバーだなと思って。
この時間にやってるウーバー何があるかなって探したらウェンディーズがやってて深夜。
これだと思ってなんか普段絶対頼まないメロンソーダを頼んで。
糖質欲しいしてるねー。
普段そんなもの飲まないのになんかメロンソーダとハンバーガーみたいなの頼んで。
届いて飲んだメロンソーダが人生で一番うまかったかもしれないよねって。
あんなうまいメロンソーダないねーっていう。
メロンソーダ史上最高のパフォーマンスをしてくれた。
きたーっていうこの。
脳髄に糖質がバーンって行き渡るみたいな。
そうかー。
いやまあね、きっと我々が飲んだビールと同じくらいうまかったのでしょうそれは。
泣けたね、メロンソーダは。
だろうな、いやもう本当になんでしょうかな。
また打ち上げとか多分するんでしょうから東京で。
なんか一言してくれよ、俺のためにしてくれよみんなって。
なんかね、まあ行ける人は行ってあげたらみたいな。
いろんなね、前回のポテストウィーケンドの時もね、
ちょっと多分ヘビーリスナーなら知ってると思うんですが、
大事故になりかける事件とかがあったりとかして。
覚えてますかっていうね。
ありましたな。
コミュニティ音源でまだ上がってるんだけど、
当日、いや前日節営日に届いた装飾物が真っ白な紙が届くっていう。
でっかいポスターみたいなやつが真っ白っていうね。
急遽飛行機に乗って持ってきてもらうみたいな。
業者さんにね、知り合いの業者さんに。
あったんですけど、今回もね、いろんなトラブルはあったりしてですね。
ここで喋ると惹かれると思うので、
これも有料の方で喋りますっていう。
いやまだね、これ私も一個も聞いてないんですわ。
ちょっとね、楽しみにとっておこうと。
ドンビキンされるかもしれない、僕の体に起きた異変についてとかね。
ちょっと喋ろうかなと思いますので。
来てるね。
体に異変は相当だな、これな。
相当だよ。
まあちょっと深谷吉沢クラブの有料向けでちょっと。
まあね、体が資本って言いますからね。
そうだよ、とにかく体が資本っていうふうに。
体が資本ということは、金儲けをしろということだと思うので。
体を使ってですか。
使ってっていう。
まあね、ちょっとご興味ある方は。
リスナーからの便りと番組の影響
プラス、あれですよ。
我々深めるシネマにとって重要だったのは、
トモヒの大分のお土産あげるから会いに来てプチ企画。
ミート&グリート。
そう、ミート&グリート。
そうだった、そうだった。
そうそうそうそう。
プラダの会の冒頭でちょっと告知しましてね。
深谷吉沢クラブのチャットの方で詳細を書き、
なんかトリビアさんが雑な似顔絵を書き、俺の。
あれ似てたでしょ。
いや似てたね。
似てた、なんか俺はもう自分の顔だからわかんねえんだわ。
似てんのかどうなんだろうと思ったんだけど。
来てくださったリスナーさん複数人に
あ、似てますねみたいな感じに。
よかった。
そうそうそう、なって。
ひと笑い起きるっていうね。
いやいや、改めて会いに来てくださったリスナーさん、本当にありがとうございました。
そうですね、僕もちょっとあの一組だけね、ちゃんと会えたっていうたまたま。
まあ二組だな、あの時は。
そっかそっか。
ギリギリ会えて、なんかそれも全然意図せず普通に仕事してた。
いやそう、びっくりした。
だからお会いできて、でトリビアさん呼ぼうかなって思って、連絡取ろうかなって思ったらすぐそこでなんか機材の設営なのか。
撤収か。
あーみたいな。
そっかそんな時間かもみたいな。
そうそうそう。
リスナーさんもびっくりみたいな。
あーあれトリビアさんですねみたいな感じで。
もうあーなんていうの。
えーあーあーあーみたいな感じでね。
そっかそっかみたいな。
そう、そういう風にして会えたりとかしてですね。
まあ、そうして皆さんからいただいたのは本当にありがたい、いつも聞いてますの言葉、感謝の言葉を投げかけてくださってですね。
でこちらも感謝を伝え、どういう会が良かったですかとか、あのこういう風にあのこの会が良かった聞いててよかったみたいな感じで言ってもらえたり。
あとやっぱり他の番組となんか違う感じがするみたいなことを伝えてくれたりとかね。
もうなんか。
あとなんかトモヒーをあのもっと全面に出した方がいいみたいななんかあのなんつーの。
もうちょっとこう。
トモヒーさんを深めてみたいですねみたいな感じのことを言われたりとかね。
トモヒーを深めたいの。
そうなの。
いやいや、まああのなんつーのかな。
もう継続して聞きたいし、もっと人柄を全面に出していってほしいみたいな話したりとか。
ちょっと長く話せた人とかも何人かいたんだけど、あのその時はこうポッドキャストの話だけじゃなくて、なんかちょっとこう人生の話みたいな。
もうちょっとそれこそその場でポッドキャストかのように深められたりとかね。
何人かそういうお時間いただける方にはそういうふうに話せたりとかして。
もうほんとね、やっててよかった。
マジで深めるシネマ。
ほんとにやっててよかったっていうふうにやっぱり思えたよね。
なんかこの人たちが聞いてくれてるんだと。
この人たちに向けて喋ってるんだと。
もう東京行って疲れましたとか言ってる場合じゃねえみたいな感じがね。
そうだよね。
そうだよ。
お前ごときで疲れたとか言ってんじゃねえぞ。
それはちょっとね。
100倍疲れてるんだよっていう。
お前楽しくなんかブリトーとか食いやがってっていう。
ごめんちょっとビールもう一杯飲んでくるかなとか言って、さーっとどっか行ったりとかして。
いやいやでもほんとにね、なんていうのかな。
去年ぐらいか、今年入ってからかな。
毎週更新できるようになってきて、俺の体調が割と良くなってるですね。
結構きついとまでは言わないが、だって楽しいもんね収録するのとか準備するのも。
でもやっぱこう仕事との兼ね合いでああみたいな感じで思ったりすることもあるにはあるんだけど。
でもこうやって届いてるなら、そしてわざわざこんな似顔絵見て会いに来てくれるんだったら、もうやるよ俺はっていうふうに思えたので。
やるよ俺は母ちゃんって。
母ちゃんっつって。
今にいるから伝えてこようかな。
母ちゃん俺やるよっつって。
ポカンとすると思いますけどね。
何をやると思われるかちょっとクイズにしたいよね。
M1出るとかかなどうかな。
急にギター一本持って東京行くよって思われないかもしれないけども。
とにかくねそうポッドキャストをやるよっていうふうに思えたので、本当にありがたかったし嬉しかったです。
癒されました。
やる気が出ました。
言葉に尽くせないんだけど、とにかく来てくださった皆さん、お会いできた皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
会えなくてすいません。
大半の方は会えなかったけど。
そうね。
読み塞がってるから俺っていう。
勘弁してって。
そうなんだよなもう呼ぼうかなと思ったけど、すぐ前に見かけた時にめちゃめちゃテンパってそうだったからもうこれやめようってなった時もちょっとあったので皆さんにはね。
来てくださった皆さんにはちょっと申し訳なかったけどもご勘弁ください。
両耳塞がってるんですこの人。
またすぐちょっとね、またやりましょうなんかっていう。
イベントをね企画をしてみたいと思いますので、ご期待ください。
そして来年は出展しましょう。
出展ね、できればいいな。
まだ覚悟は決まってないの?
できればいいなって。
さっき母ちゃん行くよって言ってたでしょ。
母ちゃん行くよって言ってたな。
そうかあの宣言はあれだったの出展するよ母ちゃんっていう。
来年の出展に向けてのあれかと思った。
いやちょっとそれもゆくゆく作戦会議始めましょうね。
カメルシネマクラブメンバーとトモヒーでポッドキャストエキスポウィークエンドのところでブースを出して出展してみようじゃないかっていう風に
黙論でいる。
遺憾の意を表明ぐらい弱いなそれ。
何もしねえだろそれっていう。
前向きに検討しているみたいな感じではあるけどもまあねそれできたら絶対楽しいと思うし
あのなんていうかな
ちょっとそういう可能性も含めて深めるシネマは育ってきてますんで。
そうね。
今めっちゃ聞かれてるからね。
いやー。
数値的にも。
いよいよあのジョーカーの時の盛り上がりぐらいまで来てるよ。
あのなんか。
ちょっと異常値叩き出した。
ジョーカーの回の時の。
あそこあたりまで平均値が上がってきてるから。
ちょっと嬉しいね。
頑張っていきましょう。
お手報告いたします。
これも政治家のあれっぽいけど。
見えてきたら連絡しますってやつだな。
あとあれ言えたら行くわってやつ。
言えたら行くわ。
はい。
そんな感じですか?
エキスポの振り返りは。
そうね。
大丈夫かな?
何か言い切り残したことあります?
いや、特に。
P7のチケット、配信もされるので。
買いたい。
もうちょっと多分これ出るくらいには販売開始できてると思いたい。
何かだんだん曖昧曖昧になってくるっていう。
全然終わってないんですよっていうね。
その後の処理までまだいっぱいあるんで。
みんな頑張ってますが。
本当に面白いセッションがいっぱい。
トモヒーお墨付き。
お墨付き。
特に一番面白かったのはどれですか?
あーそれ聞かれると思ってどうしようってすげー思ってたんだよこれ。
どうしよう?どうするよっていう。
そうだなー。
でもあれかな。
ケンスーさんと吉田直樹さんのやつで。
これはもう。
ケンスーさんと。
その。
はい。
何で笑ってんだ?
いや、何でもないです。
あー何でもないんだ。
何でもないです。
ケンスーさんのポッドキャストっていうものに対する最新の知見みたいなものがあるし。
同時に吉田直樹アナであってるよね。
吉田さん。
なんで僕がさっき笑ったかというと間違ってるからなんだけど。
おっと?
泳がせようと思ったけど吉田久典さんね。
俺これずっと今まで生きてきてずっと直樹だと思ってた。
まあ読めるけどね直樹って。
お詫びして提出いたします。
絶対あのしかもP7の最初に自己紹介されてるはずなのに。
聞いてないだろお前。
聞こえてないっていう。
アナウンサーさんとしての経験によるある種のポッドキャスト的なノウハウみたいなものとかも含めて。
だから最新のものとこれまでの経験から来る技術とかポッドキャストそれ自体に対するラジオも含めた
音声メディアに対するその経験から来る考察と言っていいのかな。
ものがそのグルーヴしていくわけですよ。
これ面白かった。
聞いてないんだよなちょっと聞こう。
あとなんかあさぶ競馬場さんと大島。
これなんて本だったっけ?
お前さぼんやりすぎだろっていう。
やっすおきさんね。
やっすおきさんです。
いや本当にすみません。
これはもう本当にただすみませんっていう。
もうねこれはタイトルは知性は嫌われるのか現代におけるスマートさはっていうことだったけど。
俺はね東京というものがどういうことなのかっていうのがちょっとわかったような感じがして。
なんかねすごいポッドキャストあるあるだけど聞きながら別のことの考えが深まっていくみたいなことがあるじゃん。
そのことがちょっとこうなんていうのかな。
東京ってそうかこういうことかみたいな。
うまく言えないけどうまく言えないしネタバレ的になるのもあれだなと思うから。
知性が足りないからね。
知性が足りないからね。
俺は嫌われないそういうことで言えば。
お前だいたい人に好かれるから。
そうだね。
でもバカだと思われてるっていうね。
いろいろ考えるきっかけになったし、
アザブ競馬場さんの本も買ったりとかして、
今までそこまで興味津々な作家さんじゃなかったから、
そういう意味でも出会えてよかったなって思ったしね。
なるほど。
っていう風にして一個ずつ上げていくともうキリがないので、
1日目のここだけにしておきますが。
ありがとうございます。
だそうです皆さん。
どうか購入を検討くださいっていう。
検討くださいって。
そのとこですね。
本当にポツゲスエキソー2026大変おつかれさまでした。
ありがとうございました。
ご来場いただいた皆さん。
来年なのかな。
いつなのかわかんないけども、またやるので。
やるので。
俺やんないけど。
お前がなんで勝手に言ってんだよ。
じゃあやらせるので。
ハロー。
ぜひね、今後もよろしくお願いしますということですね。
お前が全部言った。
なんでだよ。
悔しいな。
いやほんとね、ポッドキャストっていいなと思って。
いいじゃん、撮ったじゃんさっき。
ありがとうございました。
はい。
はい、じゃあ。
ではでは。
お前最終期なんだったこの回は。
そうそうそう。
しきりかけちゃった。
一応ね。
危ない危ない。
一応ね、そう。
送られてきています深室様にお寄せいただいたお便りを読むコーナーでーす。
4月の7日だったかな。
ぶり。
だね。
ちょっと久しぶりになったけども。
1ヶ月ちょい空きましたが。
たくさんお便り寄せていただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
うん、ということでね。
まあもうちょっと喋っててもなんですからちょっと読んでいきましょう。
早速。
いいですか?
ということで読むのは深めりCinemaの声が良くて両耳が塞がってる方ことトリビアさんです。
エキスポでさ両耳塞がってさ右からはP7の進行左からは全体の進行みたいなことがあってテンパってる中にちっちゃい男の子に指さされて両方イヤホンしてるって言われてそうだよって。
癒やす、かわいい癒やされる。
そうなんだよって。
お前あれだよだからかっこいいと思われたらなんちゃうかなこう消防士さんとかさ警察官みたいな感じで両耳にイヤホンつけてるなんか忙しそうな人っていうのでお前はもう将来の憧れの職業になったかもしれないから。
両耳塞ぎたいっていう。
そうそうそうああいう風に両耳にインカムつけたいって言って。
ちなみにお便りの前にまだまだ言うけどさ。
はいはい。
俺イベント業でそういうこういうディレクター業とかやってるんだけど最大4台持ってる人が多い見たことがあって。
右耳左耳右胸左胸っていうこの胸で効くっていう。
いやー。
胸筋で効くっていう人がいるんだよねたまに。
すげーなー。
ハートで効くんだよつって業務連絡はつって。
4台持ってる人はね見たことありますというのはまあどうでもいいことです。
ちょっとあれだなまだまだ足んなかったなじゃあトリエさんもな。
ちょっとねこれもまた有料の方で喋ればよかったかな面白いから。
あそっか。
一番面白い話は有料のところでね。
えー。
まあじゃあちょっとねお便り持ってる人もね。
すいませんねまだあのちょっと萌えつきてるからね。
言えるくてね。
言えるくてね。
1つ目いきましょうかね。
1つ目ユッコさん。
うん。
これあの前回シネマクラブにも参加していただいて。
うん。
そのまあ感想ということで送ってきてもらってます。
そうね我々が深めるシネマクラブ会員有料会員の方々に募集してやってるまあ映画見て映画の感想をその後しゃべる会および公開収録やるっていうまあオフ会みたいなね。
そういうイベントの参加してくださった。
初参加だったのかなユッコさん。
読んでいいですかもう。
どうぞ。
一応ね一応何の回なのかね。
補足しといたけどね。
映画の感想と人間関係
はい行きますユッコさんからです。
シネマクラブとても楽しかったです。
有意義な時間をありがとうございました。
うん。
そこで話し足りなかったハムネットの感想。
シネマクラブ前回はハムネットをみんなで見るって書いてあったんですけどそのハムネットの感想をてんてんてん並びにウィキッドの話題なのですが普段あまり映画を見ない友人が見たウィキッド2の感想についてです。
とにかく終始涙が枯れるまで泣いたとのことでした。
というのも友人は最近恋人との別れや仕事もうまくいかず転職したもののその現状にもいまいち納得していないと聞く限りでもかなり人生のキロに立たされているようでそんな時に見たウィキッドにより心を動かされ涙を流すことで少なからず浄化される気持ちがあったようです。
私自身はウィキッドの物語にそこまで乗りなかったのですが物語によって救われる気持ちというのが確かにあるのだろうなと実感しました。
それは言葉で説明できるものではなくだからこそ人間は物語や曲歌詞に自らの感情を落とし込み芸術に消化させるのでしょう。
また受け取る側にもそれぞれの人生や考えがあるからこそ人間の文化として発展していったのかなとハムネットを見た後に自分の中で妙に納得し、だからこそ映画って面白い。
一つの映画を見てお互いにいろいろな意見を交換できる場所ってありがたいなと強く思いました。
次回の開催も楽しみにしております。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
なるほどね。
我々はね、ウィキッド2をちょっとこう、批判的ではないけども、乗れなかったなっていうような感じのニュアンスで喋ったけども、響く人がご友人でいらっしゃったということね。
あるよね、フラダを着た悪魔2とかもさ、ハマってないって人も結構いるみたいだし。
自分の人生と照らし合わせてずっぱまるみたいなのが往々にしてあるのが表現の面白いところっていう、本当におっしゃる通りだなと思いますね。
そうね。それこそエキスポでリスナーさんともお話したような覚えがあるんだけど、やっぱりなんか人生を見るものよね、映画って。
我々はよくそういうふうなことを喋ってはいるけど、映画見てるけど自分見てるみたいなところがあって、なんていうのかな。
なんならそれが一番豊かな映画体験なんじゃないかなっていう気がするから、ただ面白かったっていうようなこと以上に。
それはなんていうのかな。映画の持つ、その映画自体が持ってる力であると同時に見る側の固有性があるから、だからやっぱりこの映画がどうしても好きとか、
他の人の意見とかもう関係ない、この映画が心に響くんだみたいなのがあったりすると思うから、そうやって映画が見れるということが幸福なんだなっていうふうに思うよね。
僕らが番組内で面白くないとか言ってたとしても、そんなことは関係ない自分の気持ちみたいなものがあるっていうのが一番大事なことだと思うからなっていう。
だからあれだよね、それこそ個別個別の映画に何を見たのか、映画を見たというより映画に何を見たのかを話しており、それはある種関係ない、それぞれの人にとって関係なかったりするんだけど、
でもそれを話して、それを聞いて、聞くことで逆に自分の中の思いが確認できるとか浮かび上がってくるみたいなのがきっとあると思うから、今後も続けていくよねみたいなところではあるかなと思うな。
まあね、でもね、とはいえやっぱり好きな映画描かれるとちょっとムカついたりするんだよね。
俺さ、いっぺんバーで飲んでてよく行く、カウンターがちょっと広いのね。ちょっと離れたところに座ってる人が、ちょうど映画の話してて、ぼんやりみんなで喋ってるみたいな。
でも別に完全にしっかり集中してみんなで会話してるわけじゃないんだけど、みたいな感じのときに、なんかジョーカーの話になって。
フォリアドゥ。
フォリアドゥ、そうそう。
2のほうね。
ジョーカー1は面白かった、みたいな感じで言ってて、ジョーカー2はマジで無駄だった、マジでほんとつまんねえ退屈だったし、あんなのだったら続編やる必要なかったわ、みたいな感じで言ってて、言ってる人がいて。
横でお前こうやって踊り始めるでしょ、一人で。
ジョーカーの。
ジョーカーのあれでしょ、最初の殺人を犯したときの。
踊りが始まるしかない。
トイレの中、じゃあトイレに俺はそれで駆け込んでって、この後ろに塗って。
いやー、別にそんなに知ってる人でもなかったから、あれだったんだけど、いやいや、そんなことないですよとかにならずに、俺はむすーっとしたね、そのとき。
むすーっとしたよね、そのときは。
で、なんか、まあ、というのもあるから、やっぱ、なんつーのかな、まあ、腹立つのも腹立つので自然な感想なのであろう、みたいな。
まあ、ちょっとな、難しいところではあるけど、まあ全部ひっくるめて豊かっちゃ豊かだなとか思うけどね。
感情が動くんだから。
そう、それが一番すごいよね。
うんうん。
全然自分と関係ないものがあるのにね、それを癒されて腹が立つとかも。
不思議な話だよ。
いや、そうよ、本当に。俺ジョーカーじゃねえのに。
いや、お前はジョーカーだよ。
ジョーカー。
いやいや、ありがとうございました。こう、なんつーか、またぜひ、ゆうこさんシネマクラブにもお越しいただけると嬉しいですし、
なんていうかな、日々お世話になっておりますということで、またよろしくお願いします。
ほな、次行きましょうかね。
はい、次は朝日くんですね。朝日くんもこの前シネマクラブ参加してくれて、しかもなんとポッドキャストエキスポのボランティアもしてくれて。
実はね。
やりますって言って、なんでもやりますって言ってくれて、トレースもすごい助かりました。
読みます。
こんばんは、第2回シネマクラブに参加させていただきました。
自分は今回が初参加でしたが、本当に幸せな時間でした。
普段は映画は一人で見るのですが、自分が好きな人や自分と同じ趣味がある人と一緒に映画を見れてめちゃくちゃ、めちゃめちゃ楽しかったです。
深めのシネマステッカーは2枚もいただいたので、携帯とパソコンに貼ってます。
ありがとうございます。
トモヒーさんの大分家のお土産も美味しかったです。
初対面なのに飲みかけのビールを渡してしまうなんてことをしてしまってすみません。
あったな。
参加して一番びっくりしたことは、お二人以外にもこんなに映画を好きで映画を見るのが上手な人がたくさんいたことです。
こんなに映画について意見を交わし合えたらもっと楽しいだろうなと思ったし、
純粋に大人ってすごいなと改めて尊敬しました。
ここから少し自分語りになってしまいます。
直接感謝を伝えられたらよかったのですが、恥ずかしさもあり言えなかったのでここで書かせていただきます。
1,2年前に深めのシネマに出会ってから、自分の人生が大きく変化しているのを実感しています。
映画の面だけでなく人生が。
深めのシネマに出会う前の自分にとっての映画とは、1年に1回コナンの新作を見ることくらいでした。
でも今では映画の種類、見方、回数すべて変わり、映画というものを生きていくための学びに少しずつできている気がします。
シネマクラブでの公開収録の最後の方に、コナンを見ている人には伝わらないのかな、みたいなことを言っていたと思うのですが、
心の中で自分は深めのシネマに伝えていただいた側ですと思っていました。
深めのシネマのすべての回で自分が一番ハッとさせられたのは、フリートーク供養の回でのXについての会話です。
トリビアさんが、今の若い人たちは身近にいる本当に優しくて温かい人たちも心の奥底ではこうやって考えているんだろうなって思っても仕方がないよねとおっしゃったのに対して、
トモヒーさんが、確かにね、でもその世界ってめちゃくちゃ怖いねと言っていた部分です。
自分はそこで初めて本当は違うんだと、よくないSNSの使い方をしてしまっているんだと気づかされ、自分のいろいろなことに対する考え方を見直すようになりました。
その経験からイベントなどに積極的に参加して、たくさんの人の趣味の話や人生の話を聞ける環境に行くべきだと考えて、シネマクラブにも参加させていただきました。
本当に出会えてよかったです。ありがとうございます。
最後にシネマクラブで映画ファンの方々の会話を見て、自分ももっと映画をうまく見れるようになりたいと改めて感じました。
そして2日後の今日、プロジェクトヘールメアリーを見てきました。
めちゃくちゃ良くて最高だなと思ったし、自分なりの解釈もできて嬉しかったです。
でもその後、深めるシネマのプロジェクトヘールメアリーの回を聞いたら、やはりハッとさせられました。
その部分はトリビアさんが言っていた、女の人がダークナイトで2種類のヒーローをどちらも描いているのが良い、間違ってたらごめんなさいというところです。
なぜなら自分はあの女性が主人公を無理やり宇宙に生かしたことに本当にムカついていて大嫌いだったからです。
でもトリビアさんは自分の好き嫌いの先のそれによって救われる人のことまで見て、その映画の良さだと言っていてやっぱりすごいなと面白いなと思いました。
改めてシネマクラブを開催していただきありがとうございました。
参加させていただきありがとうございました。
本当に大好きな番組だし、お二人に対して本当に尊敬しています。
次はポッドキャストエキスポで出会えたら嬉しいです。
シネマクラブもできるだけ毎回参加したいなと思っています。
無理せず続けていただけると幸せです。
長文でまとまりのない文章になってしまったのですが、読んでいただきありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございますって感じですよ、本当。
ね。
プロジェクトヘイルメアリーのあの女はムカつくっていうのは。
その通りだと思ったよっていう。
自分がフライアンゴザリングの主人公の名前忘れたけど、グレイドだっけ。
グレイドだったかな。
だったら本当にムカついて当然なんだけどね。
そうね。
いやでもなんかあれだね。
あんまり映画を見てうまく感想を持つことができなかったっていうところから感想を持ち、
そして我々の話を聞いてくださり、エピソードをね聞いてくださり、
それでまた見方が変わるみたいなこう。
それこそなんか何かポッドキャスト的なものが。
朝日さんの中で朝日君の中で立ち上がってきているっていうこの感動ですよ本当に。
すごいことだよ。
すごいね。
なんかあのその、なんだっけ。
シネマクラブに参加したりするのも、
あのポッドキャストエキスポのボランティアに手挙げて参加するのも、
お前がちょっと前の変えて言ってた全部やってやんだの精神だって本人が言ってて。
それを聞いてやろうと思ったって朝日君が言ってて。
大丈夫かなって思ったんですけど。
こんなやつの言うこと聞いて大丈夫かなって思って。
まあでも正しいと思うけど。
ああね。
そう、全部やってやんだの精神で。
なんていうのかな。
でも、なんだろう。
そうやって、ある種俺が呼びかけているとか、
まあ自分の言い聞かせる部分もありつつ、
喋ったことによって人に影響を与え、
そしてそれが朝日君の行動を変え、
心を動かし行動を変え、
そしてそれがまたこっちに帰ってくるっていうことですよ。
朝日君とはちょっと長時間喋る機会も今回もあったし。
確かに。
エキスポンの時にね、あったし。
なんかパーティーでいろんなことがあったよね。
そうそうそう。
いろんな話なんかできないパーティーでね。
お前が両身塞がってる、まだ未だに塞がっているであろうパーティーにおいて、
いろいろ喋れたりとかね、して、
なんていうのかな。
やっぱやりとりができる。
やりとりができているっていうことも感動があるのですよ、すごく。
そこはもうなんていうのかな。
これやってなかったらこんなこと絶対起きてないからねっていうふうに思って、
いやほんと、やっちゃよかった。
もうなんかやっちゃよかったしか言い方がないんだよなっていうふうになっちゃう。
全部お互いに言いながら。
そうそうそう、やっちゃよかったよなっていうふうになるんだよね。
フリートーク供養の回、フリートークの回で、
Xでみんながいろんな被害報告なのかを、
普段もやもやした怒りみたいなものをかき殴ったりとかしてるのがいっぱいあふれていたら、
周りの人たちは別にそんなことを書いてるようには見えない、心に思ってるようには見えないんだけど、
本当はこんだけいいねが集まってるんだったら、
あの人も本当は親切心で自分がやったことに対して、
マジで空気読めねえやつみたいなことを思ってるのかもって思ってもしょうがないなっていうことを、
なんかその回で多分喋ったんだけど、
いまだに割と強度の高い仮説だなと俺は思ってんだけど、
若い人たちが、そのSNSと一緒に触ってきた人たちが、
本当にその思考に飲み込まれててもおかしくないなっていうのは、
朝日くんもそうだったみたいな感じで書いてくれてて、
なんかね、変えたいけどねっていう、
分かるだけでもだいぶ違うと思うんだけどなって。
分かるだけ?
そういうふうになってるなっていう自分の思考が、
そういうふうに世界をこう歪めて、
でも本当のところは分かんないじゃん、
その本当の世界みたいなものはないからさ、
結局どこまでいっても自分が見た世界しか存在しないから、
本音と建前みたいなその月の回とかで喋ってるようなことと繋がるんだけど、
一見この人たちにニコニコしてるけど裏ではめっちゃ、
こんなことやって常識ねえ奴らばっかりみたいなことを書いてるツイートがいっぱい回ってると、
そういうことを裏で書いてるのかな、本当に思ってるのかなみたいになっちゃうみたいな。
そうなると本当に生きづらいなと思うし、
もうちょっとそのグラデーションがあるものだし、
大抵の人はそんなにイライラもしてないと思うんだけどなっていう、
話が通じる人はもっといると思うんだけど、
少なくともね、そのシネマクラブに来てくれてた人とかは、
他人の意見も全然尊重できるし、
違う映画の感想を持っていても別にそれはそれって思えるような人たちが、
ありがたいことに集まってきているし、
別にそれもなんか鮮明しそうじゃないけどさ、
うちらのリスナーだからとかでもなく、
もうちょっといると思うんだよ。
もうちょっとどころじゃないか。
もうちょっとどころじゃないな。
深めのシネマがリスナーと、あともうちょっとだけいる感じじゃなくて。
結構いると思うんだよ。
なんかそれが伝わったり、
だからそういうふうになってるってことを伝えていきたいとは思ってるんだけどねっていう。
映画の感想にカコつけて。
なんかその、なんていうのかな、
この人は今ニコニコしているけど、
すごいアホみたいな言い方するけど、
この人は今ニコニコしてるけど裏ではどんなツイートをしてるかわかんないみたいなさ、
ことになるわけじゃん。
裏かというものが。
匿名赤で。
っていうかそういう、つまり変な裏みたいなものの集積になっちゃってるわけだよね、SNSが。
それも今日の話に通ずるんだけど、
なんていうのかな、やっぱりその裏を恐れるっていうのは、
何なのかっていうと、2つあって目の前にいないっていうのと、
いないからわかんないじゃん。
もうそれしか文字でしかないから、すごい鋭利なものとして突き刺さってくる心に。
っていうのと、あとやっぱ断片的すぎるよね、短すぎる。
裏の本音のようにして書かれてるものが、
あまりにも短すぎるし、断片的すぎるから、
すごい怖いものとして捉えてしまうと思う。
でもこれ対面して長い時間聞けば、そういうこともあるのかな、
ぐらいの感じになるだろうし、
そんなに怖いものではなくて、人間の弱さの部分だな、ぐらいの感じになると思うよね。
つまり何が言いたいかっていうと、やっぱり人と会って長く話すということによって、
人に対する恐れみたいなものは、やっぱ減っていくと思うから、
やっぱりね、SNSによって人が怖くなるのの解消法は、
難しいことなんだから人に会うしかないっていうような気はしてるよね。
してるって。
してるんだって。
まあね。
でもね、とにかくこうやって送ってもらったり、呼びかけに答えてもらえたりするだけで、
俺らもすごい嬉しいし、
普通に出会えて関係性が広がっていくっていうのは、やっぱ俺はすごい楽しいと思う派だから。
まあね、普通にその通りだね。
普通に友達が増えるっていう。
そうそうそう、そういうこと。
そのレベルでめっちゃ嬉しいっていう感じだし、
なんかね、番組にとってもこうやって会話ができたり、
こう思ったみたいなことがあることで、さらにより思考が広がるなっていうのがあるから、
本当にありがとう朝日君っていう。
ありがとう。
本当に大好きな番組だし、お二人に対して本当に尊敬していますと。
我々もあなたを尊敬しています。
尊敬してます。
ありがとうございます。
本当に素直だなっていうね。
いいやつなんだ。
いいやつ。
素直さが人間の最大の武器だと思ってるので。
確かに。
それは本当に確かに。
また今度ゆっくり飲めないビールを飲みましょうっていう。
そうね。
いくらでもざんむ処理みたいなっていうのをしますんでね。
気軽にまた参加してください。
はい、ありがとう。
ありがとうございます。
じゃあ次行きますか。
行きましょうかね。
お願いします。
この方は初めてお便りくれたみたいなんですけど、
カティンカ25さんかな。
この方2通連続いただいてるんでちょっとまとめておりますが、
初めまして。
少し前からこちらの番組を拝聴していますが、
男性を二人で時には笑わせながら、時には丁寧な問題提起でやり取りをされているのがとても印象的で、
数ある映画関連のポッドキャストの中でもちょっと違うな、いやかなり違うなと思いながら聞いています。
私もトムヒンさん同様に映画熱の低い九州は博多に在住で、
落下の王国のリバイバルやプロジェクトヘールメアリーを数回劇場で見てもどの回も劇場は空いておりました。
直近こちらで取り上げられたハムネットを私も劇場で見ましたが、
終盤の舞台でアグネスに続いて周りの観客も手を差し伸べるシーンは久しぶりにボロボロ泣いてしまいました。
こんな作品があるから劇場で映画を見る意味があるのだと思いました。
まだ入れておりませんが、私もシネマクラブに参加して、
今後大分でイベントがあったら是非参加したいと思っております。
加入前のメールですみません。
と続きましてもう1つ目ですね、カティンガさん。
こんにちは。ハムネット界に続きコナンの回を聞いてまたメールさせていただきます。
前回のメールで触れ忘れたと思ったのが、
過去の回も少しずつ聞いていく中でお二人の距離の近さにとても羨ましく感じています。
自分は大人になってから友達を作るのが苦手。
東京から今すぐ博多に移住して10年になりますが、この地ではほとんど新たな友人に出会えていません。
映画好きな自分が映画について語る仲間もいません。
お二人は距離的には離れた場所で収録されているようですが、
二乱性ソーセージのように、例えが変だったらすみません。
同じアクションをするわけでもないけど、行き着くところは同じといった考え方を共有されているように思えて素敵だなと思います。
もう1つお二人のトークで好きなのはボキャブラリーが多様なことです。
自分があまり本を読まないせいなのか、自分の口から出る言葉の数って限られていると感じますが、
映画の感想を語り合うお二人の会話に出てくる言葉がとにかく印象的です。
ホワキンフェニックスのハーの回で出てきたキモいの使われ方や、
もっと過去どの回だったか忘れてしまいましたが、
SSシーズンとファッション番組のような言い方を映画のポッドキャストで耳にするのは新鮮でした。
スプリングサマーってことかな。
コナン回、この独裁国家はひどいだったり、
ハムネットで悲しみの処理と言われていたのも強く心に残りました。
ハムネット、2度目の鑑賞したかったのですが、コナンと違いさっさと劇場公開が終わってしまい、
エンタメでも芸術性より分かりやすさが優先されてしまう作品を残念に思います。
過去の回はまだまだ聞けていないので、楽しみに一つずつ拝聴します。
今後もゆるゆると楽しく語らってください。長文失礼いたしました。
はーい、ありがとうございます。
キティンカ25さんですね。
うん、博多在住。
博多ね。
博多。
いいですね、博多。
いや、博多はいいよね。
博多いいですね。
軽い。
博多で友達がいないって言ってる人に対して、博多いいよねみたいな。
全然話聞いてないやつ。
一番、自分が興味あることしか聞けないやつね。
食べ物美味しいもんねみたいな。
いいなーみたいな。
明太子ってさーっつって。
いやー、そうか、映画熱が。
低いのかね、博多。
博多もそうなんだね。
と感じてでもいらっしゃる、実際には。
東京外情なのもあるけど。
まあね、人がいるからね、東京はね。
普通に。
映画関連のポッドキャストの中でもちょっと違う。
いや、かなり違う。
そうなんですーっつって。
ちょっと、いや、かなり違うんです、我々。
いや、かなり違う。
いやー、わかってらっしゃる。
お目が高いっつって。
さすがやっぱ博多に住んでる人は、みたいな。
博多っていいよね。
また話が違う。
どうもねー。
友達。
でも映画は見続けていらっしゃるというような形になってるね。
俺もね、でもね、映画友達みたいなのはね、
ぶっちゃけいない、いなかった。
この番組始めるまでは本当にいなかったなっていう。
まあだろうな。
古くは幼稚園の時の時からあのドシュワルツ猫を見てたんだけど。
はいはいはいはい。
あの同級生でそんな話通じやすいなんかいなかったし、
なんか学生自体もね、
お前は結構映画割と好きな方だったから、
まあまあまあ。
ちょこちょこその話はしてたけど、
なんかずっと伝わらないものを好きだなっていう風に出身期は過ごしてたから、
多分ちょっとは気持ちわかるかもしんなくて。
なんかね、だから映画の話しないようにしてたんだよね、
なんか人と話す時も。
あんまりお前から映画の話聞いてなかったの?
聞いたことなかったのか。
だからその割と数年前、5、6年前くらいから、
毎日がトリビアみたいな映画についての投稿したりとか、
ポテンシャル始めたりYouTubeライブやったりとか、
し始めた時に周りに結構、
え、映画好きだったんだみたいな感じで驚かれることはあったよね。
まあそれでもいいと思ってる俺なので、
あんまりいいアドバンスができないという。
これが心苦しいところではあるんだけど。
まあまあね。
お前はどうなの?
なんか映画の話とか周りでできてたりするの?
いやこれね、なんかこのメールを読んでて、
思ったこととしてまず浮かぶのは、
映画の話と本の話は基本的にできることがあまりないっていうのがやっぱり思うよね。
で、なんつーのかな。
例えば僕はご飯屋さんとかバーとかで、
知らない人と喋る機会がよくあったりするんだけど、
喋る機会がある?俺が言ってるだけじゃん。
まあまあ行って喋るコツとかがあるんだけど、初対面で。
で、それで映画の話とか本の話とかになること結構あんのよ。
でもほとんど皆さん及び俺もだけど口を揃えて言うのは、
なんか映画の話とか本の話とかって言える人いないんですよねっていう周りに。
結構ね、だからそう考えると孤独な趣味ではあるのよね。
そうだよね。
意外と映画好きたちが集まって、
日々一緒に映画見に行って語られてるみたいなのって、
あんまないんじゃねえかなっていうふうに思うよね。
まあ時代の影響もあるんだろうけどね。
映画は趣味の主要なメインストリームにはあまりなってないだろうから。
かといって、ちょっと話がずれるかもしれないんだけど、
いわゆる映画ファンのための会みたいなやつとかって結構あったりするじゃん。
SNS上で独自でやってる人とか結構いたりとか。
にも別になんか俺は映画についてしゃべりたいわけではないなっていうので、
参加したい欲があんまなくて。
好きな映画をそれぞれ発表し合ってSNSでしゃべるみたいな、
なんかそういう、まあシネマクラブって言っていいのかな。
そういう会をやってる映画ファンの集いみたいなのも結構参見されるんだけど、
なんかそれに対しての熱みたいなのがあんまなくて。
なるほど。
よりも、だから俺らがやるシネマクラブみたいなのは、
もうちょっと具体的にじゃあこの映画見て、
それを見た人の話に興味があるっていうか、
人のほうに興味があるんだよね。
その映画が、好きな映画を発表し合ってだけだったら、
なんか別にあんまり興味がないなっていう感じ。
その人がどう見たのかっていう、その人に興味がある。
例えばその朝日くんとかユッコさんとか参加してくれた人が、
どういうふうに見たのかって、その人がどういう人なのかのほうに興味があるから、
みたいな形にもしてるんだけど。
単に間口を広げるだけなら、じゃあ普通にオフ会しますって言って、
別に好きな映画何ですかって聞いたりとかするっていうのもできるんだけど、
なんか何かを見てどう感じたか、
その人がどう感じるのかみたいなところのほうにやっぱり興味があるし、
だからうちの番組のスタイルもこんな感じなのかなっていう、
割と映画をレビューするではなくて、
見てそれが何なのか、どう自分の目に映ったのか、
自分はどういう人間なのか、どういう意見なのかみたいなところに、
フォーカスしていくみたいな形になってるのかなと思って。
なんかそういう会が広がるといいのかなと思いつつ。
なるほどな。
そうなんだよね。
なんていうか、やっぱり好きな映画、
いやそうだね、お前に言った通りだよね。
映画全般みたいなことについて、映画について喋りたいわけではあんまりないなみたいな感じで、
あれなんだよね、具体的な意見交換がしたいみたいな感じ。
具体的な話が聞きたいし具体的な話がしたいみたいな。
その具体的な話を受けて具体的に今何を思ったのかを話したいみたいな。
なんかそんなような感じで、きっとそれが一番映画の豊かさを享受できるのではみたいな感覚がしてるよね。
なんかこの監督最高だよねとか、この映画私もそれ好きっていうのは、
なんか俺も正直それ苦手なんだよね、むしろ。
え、みたいな。
俺そんなに映画見てねえしなっていう、
そうなっちゃうかな。
でも映画って別に数見ることじゃねえしなみたいなのとかになるので、
そう考えるとそういうふうに喋れればみたいなのっていうのは非常に貴重というか少ないのかもしれんよな。
そう、なんか別に映画の知識持ってなくても、その日見た映画の一部分とかに何を感じたかは結構みんな喋れたりすると思うから。
そうね、このメールで言ったらハムネットの手を伸ばしたところでボロボロ泣けたっていうふうな、
その話が聞きたいみたいな。何でなんだろうって話し合ってみたいみたいな。
ちょっとゆくゆくは博多開催かじゃあ。
そうね、やっぱなんていうんですか、
ボキャブラリーが多様な僕たちが博多に降り立つっていうこのね。
どんどんなんか肩書きが増えていくな。
ボキャブラリーが多様なのかなっていう感じはするけど、
キモイは結構基本的なボキャブラリーないタイプの言葉だと思うけど。
使われ方ね。
印象的な使い方になんかこうあれだからな。
キーワードを見つけるっていうのは我々はすぐっていうか、できるだけしようとしてることだから。
それのことをきっとね、言ってくれてるんだろうけどね。
ニランセイソーセージのような2人。
そう、ニランセイソーセージのような。
だいぶ似てないね。
だいぶ似てないね、ほんとにね。
不思議だよね。
確かにでもさ、映画の感想に関してとか結構一緒だったりすることがまあ多いんだけど。
根本的な考え方は結構バラバラな2人。
特に若い頃は全然違ったしね。
まあそうだなあ。
全然違ったんだよなあ、ほんとに。
ムカついたわあ、ほんとは。
ムカついたわあ、何回言っても全然何か今にはわからないみたいな感じでバリア張ってくるしね、みたいな。
ムカついたわあ、何かもういろいろ言ってくるけど、全部何かもう根性論だろうみたいな感じのことばっかり言ってくるし、ほんとにもうみたいな。
があ、そうですよ、これも二乱性創生時代だったんじゃないんですよ、なってきた。
なってきたんだね、話すうちにね、やっぱり対話を重ねるうちになっていくんだっていう。
めちゃめちゃね、対話してきましたよ、我々は番組始める前から。
そうね。
なんかね、結構考え方違うんだ、ほんとに。
あ、でも根本は一緒なのかな、みたいな。
そう考えると二乱性創生時代って結構、それこそいいキャッチフレーズじゃないな、キーワードになるのかもしれないんですけど。
でもね、やっぱりまあ、あんま関係ないっすね。
それよりはずっと喋り合ってきたみたいな、聞き合ってきたみたいな感じのところがあって。
今でも全然、全然考え方違えないなってなるときは多いけど、まあでもそうだもんな、みたいな。
こいつはそうだもんな、みたいな。
断片だけそう言われたら、は?ってなることであっても、文脈みたいなものを知っているし、お互い知ってるので、特段腹も立たず、どうだめかこいつの言葉っていう。
最終ね。
最終、まあいいか、みたいな。
まあいいか、みたいな感じになるっていう、やっぱり対話なんすね、大事なのはね。
もう言うことはないようですっていう。
まあね、ちょっとボキャブラリー、本を読まないって書いてますけど、僕も一切本は読まないので。
そう思われてると思うと、本を読まないとと急に焦りが出てきましたね。
やばいやばいやばいっつって。
で、僕は本を読む本を読むっつってるんですけど、最後まで読むことがあんまりないので、すぐやめちゃうから、なんかちょっと焦りが、焦りを感じつつ。
でも、いつか博多の地に折りたてることを楽しみにしておりますので、その時はよろしくお願いしますということで。
よろしくお願いします。
お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、じゃあ次。
続いて、あと2通ぐらいですが、ちょっと短めなもので、あと2つ。
コナン映画への思いと今後の展望
マーフィーのほうそくさん、とりびやさん、ともひんさん、こんにちは。
コナン界で初めて深めのシネマを拝聴したものです。
おー。
やばい、コナンファンから近くは苦情メールが来たって、僕はここで見構えたんだけど、やばいっていう。
とても面白かったです。
おー。
私自身13年ほど前からほぼ毎年劇場に足を運んでいるコナンファンなのですが、ここ数年自分が劇場版コナンに対して感じていたもやもやや怒りを代弁してくださりありがとうございました。
おー。
これはあくまで主観ですが、2016年の漆黒のナイトメア。
純黒?
いや、2018年のゼロの執行人あたりでアムロ・トールだっけ。
アムロ・トールや赤井周一といったキャラの人気爆発等が興行収入を一気に押し上げ、そのあたりからいかにキャラの言動や行動で受けさせるかという方向にシフトしていったように思います。
ただそのほころびとしてキャラが脚本に動かされているような感じになったり、原作での人物像からは想像もできないような言動や行動が生まれたり、
言い方が悪いかもですがキャラ崩壊した気がします。
そういったものに、一コナンファンとして長い間もやもやを感じながらも周囲やネット上を探しても自分の思いと共鳴する声が少なく、むしろ賞賛の声が毎年のように多くを占めており、ずっともどかしさを感じていました。
そんな中、深めのシネマのハイウェイの打点視界に出会い、お二人が忖度なくぶちまけられているのを聞き、どこか爽快感や安らぎを感じました。
話が変わりますが、劇場版コナンのおすすめ作品を募っていらっしゃいましたよね。
いらっしゃいましたよね。
うん。
僕です。これ僕です。
私としては、かっこ思い出補正も多少ありますが、初期のこだま…うんうん監督作品はどれも。
かねつぐさんかな?
かねつぐさんかな?
素直に読めば。
うん。こだまかねつぐ監督作品はどれも名作でおすすめです。ありがとうございました。
ありがとうございます。
よかった。怒られるかと思った。
コナンファンに届いたぞ。よかった。危なかった。
いやいやでもありがたいですね。本当に。
伝わったんだ。よかった。やってよかったと思って。ちょっとね、どうしようかなと思ったんだけど。
ぶっちゃけね。
これ単に嫌な感じにならなきゃいいなと思って。
でもちゃんと真摯にね。真摯にぶちまけたからこそ伝わったのかもしれないっていう。
そうね。
要するにシャに構えたりスカしたりしないということを決めてやったから。
要するに舐めないっていうかね。コナンでしょっていう。
これでいいんだよっていうのとか。
これだからみたいな感じのことじゃなくて、真面目にぶち切れてみようという。
そのために具合悪いのに2回見に行ったから。
当時ね、風邪ひいててねトリビアさんが。
なので、よかった。やってよかったと思いました。
そうね。
いやなんかちょっとね感動しましたよ本当に。
とはいえ受け入れられないんじゃないか、受け止められないんじゃないかなみたいな感じのこともちょっと思ったんよね。
もうガップリ寄つで言ったけども。
こっちが言えば向こうが必ず答えてくれるわけじゃないのが世の中だよなぐらいの感じで思ってたら、こうやってむしろ怒りを代弁してくれたというふうに言ってくださって。
俺やっぱ思ってる人いるんだなっていうふうに思ったし、それ以上に繰り返しになるけど伝わったっていう。
伝えてみたら伝わったっていうのがすごい嬉しかったですね。
そうね。言葉をできるだけ尽くしたつもりだから。
おすすめ作品の小玉金次監督作品って、あれ最初のやつとかかな。
どうなんだろうかちょっと。
時計仕掛けのマテのやっぱり1作目のやつか。
なるほど。
これはね、なんかね、その前の黒金のサブマリン見る前にシューッとショーして確か見た覚えがあるんだよな。
でもなんか普通にあんま覚えてないけど、なんかスピードオマージュみたいな。
なんかあの、今回もあのなんだっけ。
ハイウェイの打点子の中でもまたやってたけど、スピード落ちたら爆発するぞみたいなやつ。
あーはいはいはい。
あの映画のスピード、キアノリウスのスピードみたいなオマージュのやつとかがあって、
まあテロ物みたいな感じでアクション要素多めで結構面白かったような気もするんだけど、
なんかそれをまた今回もやってるんかいって俺思ったけどね。
あのハイウェイの打点子の時。
でしかもそれが全然生きてこない、なんか何のためにこれやったんだみたいな。
やばいやばいまた悪口言ってる。
いいかいいかいいか。
いいかいいかいいか。
怒ってるからやっぱり。
怒ってるから。
真摯に怒ってるもんだからこの人は。
あの設定もいいか、全然生かすつもりもないのかみたいな感じではあったけど。
それで覚えてるけどね、時計仕掛けの摩天楼。
ああ、あれなんだね。
映画シリーズ自体もこれ、時計仕掛けの摩天楼が97年だから30年近くやってるんだね。
そう。
ああ、そりゃなんかちょっとぐらい問題も生じるわなっていう感じではあるよね。
なんかあの、この児玉監督のベイカーストリートの亡霊みたいなタイトルのやつ、2002年のやつがなんか評判がめっちゃいいはずなんで、見ようかなとはちょっと思ってたんだけど。
なるほどなるほど。
なんかすごいみんな名作みたいなこと言ってるから。
えーっと、あれだな。
その時計仕掛けの摩天楼とそのベイカーストリートは、ちょっとぜひ見てみたいなあ。
そうね。
見てるのかな?もしかしたら見てたりすんのかもしんない。
あの初めてだっていう風に言ったけど。
時計仕掛けの摩天楼とかテレビで結構やってたもんね。
あ、ほんと?
うん。
じゃあ見てる可能性覚えてるもんな。
我々小学校、中学年か低学年ぐらいだよね。
まあでも新作はもう見ないと、単価を切っちゃったから。
断言、宣言してしまった手前っていうね。
古いのはもういいかなって。
そうね、でもこうやってコナンファンの人たちの中でもモヤモヤが溜まってるんだぞっていう人たちを無視できなくなれば、きっとこのキャラ崩壊したり、脚本のために動かされてるような感じになったりっていうようなのがちょっとずつでも改善されていくのでは?っていう風に。
普通にそれは制作側って別に悪魔じゃないから、希望は持っていいような気はしてるんですけどね。
話は届けば多少は通じると思ってるんだけど。
多分制作側には制作側の言い分があるだろうし。
もちろんもちろん。
頑張ってほしい。
そうね。
と同時に非常に費用るわけではないんだけど、楽しんでる人は楽しんでる人でいいのかなっていう風にも収録後に思ったりしたね。
なんかみんなあれだもんね、日々大変だもんねみたいなことはね、ちょっと思ったりもしたけどね。
でも我々としてはまっすぐ伝えて、まっすぐ届いて、まっすぐこういう風に返してくれる人もいたっていう、そういう意味でもコナンには感謝しておりますという感じだね。
ありがとうございましたマーフィーの法則さん。
ありがとうございます。勇気づきました。
引き続きコナン以外の回とかももし興味あったら聞いてください。
ぜひぜひよろしくお願いします。
じゃあ最後のお便りかな。
これちょっと短いですけど、エアプレイ東京さん。かっこいい名前だな。
ニューヨークに関するトリビア最高でした。下利顔の嘘っぱちについてそこそこに受け止めることの大切さを思い出させてくれました。ありがとうございました。
これはもうね、トリビアさんですこれは。
これはプラダを着た悪魔2の最後に、それこそ何の略々もなく僕が鬱憤を晴らしたいがためだけに差し込んだ小話ですけど、
岡田斗司夫さんのプラダを着た悪魔表みたいなやつ。
すごいバズってたやつがあって、その中で岡田斗司夫がニューヨークの、要するに前作1のオープニングがニューヨークの地理的トリビアを入れていて、すごく優秀だみたいな。
冒頭に出る女性たちが家から出て左を向いて手を挙げるのは、これは北から南のミッドタウンの職場に向けてタクシーを拾うからであるみたいな。
こういうのを絵で見せてきて、これは完全に意図的ですみたいなことを、下利顔の嘘っぱち。
これは僕が言ってるわけじゃないですよ、このエアプレイ東京さんが出典エアプレイ東京さんなんですけど、下利顔の嘘っぱち的なね。
お前ニューヨーク住んだことねえだろっていう心の怒りを僕がぶちまけたんですけど。
詳しくは聞いてみてくださいね皆さん、プラダを着た悪魔の回。
ニューヨークの街はそういう風になってないっていう。
違うと。
普通に違うみたいな感じになった。
よかったじゃん、お前の怒り及びニューヨークに一応住んだことがある人代表からの訂正がちゃんと届いたね。
ちなみに一個訂正なんですけど、岡田斗司夫に刺されないように。
聞き返したら俺南北に通るストリートっていう風に言ってたんだけど、正確にはニューヨークの街は縦の南北に通るアベニューっていう。
聞いたことあるな。
で、東西に5番目みたいに通ってるのがストリート。
なるほど。
なんていうのね、5番街とかフィースアベニューとか。
それでだいたい地理を把握するので、そこだけ予防線を張っておきます。
いつ来るかわかんないから。
斗司夫ちゃんが。
身構えておけよっていうね。
お前も住んだことねえだろって言われるかもしれない。
どうでもいいんだけど別に。
まあねえ。
争ったりするつもりはないわけですが、我々は。
でもいずれにしてもね、そこそこで捉えるっていうの大事よね本当に。
どんな人の言葉であっても。
もてはやされてるからってね、必ず正しいわけじゃないからね。
その通りです。
時々だってあるもん、YouTubeなり何なり見てても指揮者の人たちがわーってすごい流暢に喋る人たちね。
流暢に喋る人たちが全然普通に基礎的な知識の部分で、あれそれ間違ってるけどなみたいないろんなジャンルでね。
まあ俺が気づく範囲でしかないから時々なんだけど、ってことはいっぱいあるってことだよねそういう間違いが。
俺ごときで気づくんだわ。
でも俺らもあるしね。
絶対あるよね、確実にある。
だからまあ人間ですからな、あれだけどね、仕方ないんだけどね。
これからも鳥部屋さんは指せるところは指していくそうです。
次、あの、待ってろよ。
お前のことだぞって言う。
はい、以上かな。
以上ですね。
ありがとうございました。
他にもコメントといただいている方もいるんですけど、ちょっとお便りここまでにしておきますが、また引き続き送ってください。
よろしくお願いします。
本当に助けられてます。
本当ですよ、もうこうやって皆さんの言葉で勇気づけられ、そしてこうやってコンテンツにもし。
本当に助けられてますんでね。
そして今回お便りで前半の方で読んだシネマクラブ、次回も楽しみにしてますという声が来てますので、やります。
やりまーす。
やっていいよね。
やっていいですよ。
なんで俺に許可とんねん。
なんかぼんやりこの日にやろうって言ってただけでちょっとうやむやだから、合ってるよねっていう。
合ってるよ合ってるよ。
合ってるよね。
一応聞いてはいるよ。
いいよね。
6月の頭、6月6日。
6日。
6月6日にUFOがですよ。
え?どういうこと?
え?
なんかあるんですか?
ドラえもんの絵描き歌知らないの?6月6日にUFOが。
なんでそこを急に引っ張って。
6月6日だからね、そりゃそうだよね。
6月6日だから何言ってんだよ。
はい、ちょっと疲れてるようでなんか急な連想とかも浮かんでくるようになっちゃったようですが、ふるやさんは。
6月6日。
はい、みんなで映画を見に行って、その後感想をしゃべるという回をやりますが、その作品はですね、5月29日公開なので、前週公開か。
ちょっと時間の余裕ある作品にしましたが、これ前回のシネマクラブの参加者で何がいいかなって言ってこの作品が上がったので確定しますが。
マテリアリスト、結婚の条件。
次回のシネマクラブと今後の活動
です。
監督、脚本はセリーヌソン、パストライブス再開の監督の新作。
主演がダコタジョンソン、クリス・エヴァンス、ペドロパスカル。
ロマンティックラブストーリーって書いてます。
これに関しては僕まだ試写等で見てないので、内容わかんない。
もしかしたら試写の案内が来てたらすいません。
急がしすぎて、試写のお誘い全部見ないことにして突っ走ってたので、今からいろんな作品を試写で見させてもらいますが。
マテリアリスト、結婚の条件、これをみんなで見に行こうと思いますので、参加費はもちろん相変わらず無料です。
ただし、カメラシナワクラブの有料会員限定なので、詳細は有料会員限定のチャットにて発表します。
月500円なので、実質参加費500円だと思っていただいてもいいんですが、入っていただくと参加できますという感じで。
これ、あんまりだから僕も作品のこと調べてないんですよ。
そうね、俺もあんまり調べてなくて、予告編は映画館で見てはいたがっていう感じよね。
パストライブス再開見た?
見てないんだよね。夢がね。
僕見たんですよ。僕正直全然乗れなかった作品があって。
ほうほうほう。
そう、だからちょっと期待半分、不安半分ではあって。
まだこの監督の作品そんなに、あともう1本ぐらいあるんだっけ?ちょっと見れてないから。
A24さん、相変わらずね、ハピネットさんのA24なんですけど。
うんうん。
楽しみではありつつ、どんな話なのかちょっとあんまり見ないようにしてます。
うんうん。ちょっと楽しみだなあ。なんかラブコメ?って感じ?なのかな?
コメディではない。
コメディではないですよね、なんかね。
どうなんだろうね。ニューヨークを舞台に現代の婚活史上を描くロマンティックラブストーリーって書いてる。
おお、なるほど。
ニューヨークの街が舞台です。岡田さん。
お、岡田さん。ニューヨークと結婚がどうやら絡むようですが、どうですか岡田さん。
まあね、あんまりロマンティックラブストーリーを人と見てそれについて喋るってことはあんまりないので、それこそ。
ちょっとどういう感じなのか期待はしてるし、なんかね、どうしても恋愛ってその人の人生観が出ますから、それこそ面白いと思うよね、それぞれの人の話。
あの、色濃くその人が出るような気がするので、ちょっと楽しみにしておりますね。
セキララに語り合おうじゃないですか。
そうですね。もうクローズのな場ですから。
お返しします。
はい、帰ってきました。
また仕切ろうとしちゃうんだよな、危ない危ない。
ちょっとこのまま仕切って終われるかな、仕切ってもらって終われるかなと思ったけども、帰ってきましたんで、あれですが。
ちなみにトモヒは行けるように努力をする、多分行く、できれば行きたい、多分ちょっと予定が、でもできれば行きたいみたいな、これはもう政治家だったらこんなはっきり言われるタイプの形だけども、行けなかったとしてもリモートで参加します、必ずそこは。
でも行けるようにちょっと努力してみます、多分行くかな。
これたらちょっとじゃあ公開収録みたいな感じでまた、みんなに見守られながらの。
そうね。
ぬの回を撮るということになるかなと。
いやほんとね、あれはもういい、温かい空気でやれたので良かったなと思うんですけども、なので引き続き深森シネマクラブ、そしてそのオフ会的なものであるシネマクラブ、よろしくお願いしたいですし、
お便りもぜひ今後もお待ちしてますんで、お手すきの時にぜひ短くても長くても全然もう嬉しいので送ってきていただければと思います。
はい。
そして来年なのか知らないけど、ポツキャストエキスポをやりますんで。
お前怒られるぞマジで。
いやほんとに、どれだけ大変だと思ってるんだみたいな。
ほんとだよ。
ね、ほんとに。
俺らの最終目標はP7登壇だからね。
あーそうだったね。
いやーまずは全然。
俺らというかお前のね。
俺?
俺は忙しいからね。
そうだった。
ちょっとじゃあ、分かった。誰か一緒に登壇しよう。
それをシネマクラブ。
だからケンスさんとお前みたいな。
えー何話すんだよ。
ケンスさんってなんで広穴なんすか?つって。
カタカナでも書けますねケンスって。
なんで広穴なんすかね?みたいな話を。
金払ってんだぞっていう。
暴動起きるぞっていう。
ほんまやねもう。
椅子飛んでくるわっていうねほんとに。
そういうちょっとあの、
我々の未来に思いを馳せつつも、
今後も更新していきますんで、
ちょっと今回長めになっちゃったけども、
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
またあの、
来週なのかな?
更新しますんで。
するんだっけ。
何とか。
何だっけって今なっちゃった。
深める改良次が多分、
あれだね。
多分あれだね。
多分あれだね。
エターナルサンシャインやろうかなと思ってますね。
やろうかなと思ってます。
ちょっとまだ詰まってないんですけど。
多分、
どんどんあの、
未来のことになるとどんどんこう。
改造とか。
口ごもり。
多分あれだねみたいな。
まあでも、
毎週何かしら更新していきますんで、
今後ともよろしくお願いします。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
また。
いやでもね本当にね、
ポッドキャストっていいよね。
ポッドキャストっていいよね。
本当に。
01:44:32

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