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Sakakibara
たなかさん、さかなつぎのあのゲーム、めっちゃ難しくなかったですか?
tanaka
めっちゃ難しかったです。
ですよね。
tanaka
あれね、一応、最高記録があって、2分間で6個でした。
で、やったことない人、「え、たったの6個?」っていうふうに思われるかもしんないんですけど、
一応、難易度設定ができて、さかなつぎがぐるぐる回る、
土台がぐるぐる回るスピードを3段階で調節できて、大体2段階目でチャレンジしてもらってたんですけど、
最初の段階はいいんですけどね、2段階目、中級者向けになると途端に難しくなって、
上級者向けはマジで、大人の僕たちでも1個も取れないみたいな状態で、
で、子供たちにやってもらって6個だったので、中級者向け、すごいなと思ったし、
僕も2分間で6個取れる自信ないなっていうふうなぐらいで、難しかったので、
難易度設定というか、塩梅としてはちょうどよかったのかなっていうふうな感じはしましたね。
Sakakibara
ぜひ、これは今後私たちのイベントを別にどこか出る際は、さかなつぎゲーム持っていこうと思うので、
またその際、体験してもらえたらと思います。
tanaka
チャレンジしてみてください。
Sakakibara
はい、この話題は一旦ここまでにしといて、イベントの振り返りを早速していきたいと思います。
tanaka
13歳からのポッドキャスト
この番組は、13歳のリアルな悩みを最新の調査から科学的に読み解き、
これからの時代を生き抜くヒントを一緒に探すポッドキャストです。
はい、ということで始まりました13歳からのポッドキャストです。今回お願いいたします。
お願いします。
Sakakibara
はい、坂木バラです。
tanaka
田中です。
Sakakibara
はい、ということで今回は5月9日、10日に開催されたポッドキャストエキスポの方に、
私たち13歳からのポッドキャストの方を出演させていただきました。
では、この振り返りということで、ちょっとイベント終わってから2週間ほど経ってしまいましたが、
振り返りをしていきたいなという回でございます。
はい。
はい、じゃあそうですね、まずイベントとしては、東京の生地寮橋という渋谷から一駅のところでイベントが行われて、
もともと小学校だったところを改装してイベント施設として運用されているところで、出展をさせていただきました。
イベント自体はポッドキャストエキスポという風に言ってるんですけれど、2つ分かれていて、
ポッドキャストウィーケンドというものとポッドキャストサミット、この2つに分かれています。
私たちが出展したのはポッドキャストウィーケンドの方でして、
こちらはいろんな番組が出店をして、テントの下で出展をするといった形式を取っています。
tanaka
はい、私たちだからあれでしたよね、もともと学校でしたから、グラウンドにテントを張って、
それこそ体育祭みたいな感じで、そのテントの下でテーブル出して、出店をやるみたいな感じでしたよね。
Sakakibara
そうですね、なんか芝生ありましたよね、グラウンドに。
tanaka
グラウンドの真ん中に芝生があって、すごいおしゃれな屋外にでっかいスクリーン立てて、
そこでライブビューイングみたいなのもやってて、びっくりしましたね、すごいおしゃれな空間でした。
Sakakibara
あそこにテント立ててチルしてる人とかもいましたもんね。
tanaka
いたいたいた。
Sakakibara
まあそんなことを思いながら、そういったところで今回出展をさせていただきました。
もう一つのサミットの方は、階段をお聞くみたいな形で著名な方々が出展をされていたといった、そういったものになっていました。
で、私たちは先ほど申し上げたポツキャストウィーケンドの出店の方で出展をさせていただきました。
数としては2日間イベントあったんですけれど、150番組以上が出展をしていて、
すごくすごいですね。
tanaka
多い多い。
Sakakibara
多いなあって思いましたし、当日出店で出している中でも本当、そうですよね、100個ぐらいあったんじゃないかな。
なんか2日連続で出展している方とかもいらっしゃったので。
tanaka
いわね。
Sakakibara
うんうん。
それ考えてみても結構な数の番組が本当にいろんな方々いるんだなっていうのを感じましたっていうところです。
tanaka
うん。
Sakakibara
で、イベントの方でいうと、サミットの方は登壇者が63人、2日間で24セッションという、
まあこれもちゃんと番組を組まれていて、かなり人が集まっていたという話をお伺いはしています。
はい。で、パートナーの企業さんが22社。これも多いですね。
tanaka
すごい。
Sakakibara
本当に1個の何千人集まるカンファレンスとかでもこれぐらいパートナーがいる感じするので、
本当それぐらいの規模でやられてるんだなっていうのを改めて感じたとこですね。
tanaka
うん。なんかもうすごい、あの、ポッドキャストといえばみたいなね。
音声メディアの企業もそうだよねっていうふうな企業さんもあれば、
え、そんな企業さんも来るんですかみたいなね、ところもあったりとかして。
意外性も含めてすごく面白かったですよね。
Sakakibara
はい。で、公式が出てる数があるのでそれをご紹介させていただければと思っていて、
先ほど申し上げてたのを自宅公式の数から引っ張ってきてました。
はい。で、2日間の来場者、これどれぐらいいると思います?
tanaka
いやー、でも言うても小学校がもともとの敷地だからむちゃくちゃでかいわけじゃないんですよね。
Sakakibara
うんうん。
tanaka
で、まあ、えーって考えたときに結構にぎわってたけど、
3千とか行けばいいほうなんじゃないかなって感じでしたけど、どうだったんですかね。
Sakakibara
はい。これこちら公式が出している数なんですが、
tanaka
うん。
Sakakibara
1万2千7百13。
tanaka
桁違いすぎる。
Sakakibara
桁が1個違いましたね。
tanaka
違いましたね。そんなに。
Sakakibara
っていうことです。
tanaka
なんとも言いますけど、ほんとに小学校なんですよね、敷地はね。
Sakakibara
そうそう。
tanaka
うん。校舎があって、しかもそんな大きい校舎じゃなくて、
ね、グラウンドがあってっていうふうな感じのところだし、
なぜなら僕が通ってた地元の小学校よりも一回りちっちゃいかなぐらいの敷地だったのに、
その敷地に1万2千人、いやすごいなと思いますよ。
Sakakibara
すごいですよね、これは。
tanaka
だって2日間でって考えて、まあだから6千6千でしょ。
Sakakibara
うんうん。
tanaka
いやー、とんでもないなと思いますね、ほんとに。
Sakakibara
そうです。
tanaka
それぐらい確かに賑わってたんだなっていう、活気というか熱気は確かに現場にいて感じられましたよね。
Sakakibara
そうですね。私もね、昔とあるスタートアップのカンファレンスを運営してて、
その時も1万3千人ぐらいのイベントだったんですけど、
tanaka
はい。
Sakakibara
その規模感に匹敵するんだなっていうのを改めて感じたっていうのと、
ポッドキャストの熱ってそこまで来てるんだっていうのを改めて感じたなっていう、そんな数でございました。
tanaka
いやーそうだよね、だからポッドキャストに興味がある人が、もしくは今回のイベントで持ってくれた人が少なくとも1万2千人もいますって言ったら、
それは本当にすごいことだし、
Sakakibara
すごいですよね。
tanaka
これからもっともっとね、大きくなるんじゃないかなっていう期待も感じますね。
Sakakibara
はい、そうですね。
あの対応、なんか別の形で表すじゃないんですけれど、
このポッドキャストエキスポに関するハッシュタグで、
X、いわゆるツイッターで投稿されてる数がどんぐらいかっていうのも周期を実はされていて、
これがなんと2日間のイベントで9153件投稿があったと。
tanaka
おーすごい。
Sakakibara
すごい数ですね。
でそれに対するツイートのインプレッションの数も437万。
tanaka
おーすごい。
Sakakibara
かなりの数見られてるんだなっていうのを。
tanaka
いやそうですね。
Sakakibara
ソーシャルの中でもね、感じますね。
tanaka
実際その、このイベント自体が多分国内最大級ですよね、ポッドキャストのイベントとしては。
Sakakibara
そうですね、そうですね。
tanaka
いやでこれインプレッションだからね、
見た人がって単純に考えても、
これだけ437万人にいたと考えても、
いやもう本当になんかこれからもっともっと、
その、あ、なんかそんなイベントあるんだって思った人から来年のイベントに来てくれたりとかして、
どんどんどんどん人が増えてくれてったら、すごい可能性感じますよね。
Sakakibara
ですよね。
それに負けずにこのポッドキャストもね、
やんないとねっていう。
tanaka
伸ばしたい。
Sakakibara
感じますね。
まあそういったところで、イベント全体の振り返りはこういった形で、
これからここからは、13歳からのポッドキャストに関する振り返りをしていこうかなと思います。
tanaka
はい。
Sakakibara
はい、でまあこっちも数字的なところの話をしていこうかなと思うんですけれど、
tanaka
うんうん、はい。
もともと、このイベント出展する前のSpotifyのフォロワーの数から20人増やしたいなってことを思ってて、
tanaka
そうだったね、うん。
まあ10人増えればオッケー、20人増えればめっちゃいいなみたいなことを喋ってたんですよね。
Sakakibara
で、結果的に、この今回のイベントの出展1日させていただいて、Spotifyのフォロワーは20人増えたと。
tanaka
やったー。
Sakakibara
これは嬉しいですね。
tanaka
やったー嬉しいです、ほんと。
Sakakibara
これは嬉しいですね、ほんとに。
タダでさえ弱小チャンネルなのにね。
tanaka
いや、聞いてくれてほんとに嬉しいし、イベントで興味を持ってくれてもほんと嬉しかったですね。
Sakakibara
嬉しかったですね。
tanaka
いろんな人にステッカー配ってよかったなって今思ってます。
Sakakibara
ほんとに配りましたね。
tanaka
はい。
Sakakibara
まあそういったところも振り返りながら、あれからね、あの再生の時計とかもちょこちょこ毎日見てたりはするんですけど、
tanaka
うん。
Sakakibara
やっぱ毎日再生がある程度つくようになりましたね。
tanaka
お、嬉しいですね。
Sakakibara
ね。
tanaka
もうイベントがあって、その次とかその近辺でグワッと上がるだけじゃなくて、定期的についてくれてるのがすごく嬉しいですね。
Sakakibara
そうですね。
いや、ほんとイベント出る前とか1ヶ月ぐらいずーっと薙ぎじゃないんですけれど。
tanaka
薙ぎですね、ほんと。
Sakakibara
薙ぎじゃないんですけれど。
tanaka
穏やかな海のように。
Sakakibara
穏やかな。
tanaka
そうそうそうそう。
Sakakibara
時期とかもあったんですけど、なんかちょっと最近は若干波打つようになってきて。
tanaka
お、いいですね、はい。
Sakakibara
えー、いいなーっていうのを改めて思いましたし、まあまあこれに恥じないようなコンテンツをこれからも上げていきたいなっていうふうに思ったところでございます。
tanaka
はい。
Sakakibara
で、ちょっとポッドキャスト頑張ろうということを思いまして。
tanaka
うん。
Sakakibara
あれから毎日ショート動画が今上がるようになってます。
tanaka
上がるようになってます。
ブーストしたい、あやかりたいということで。
Sakakibara
はい、ということで、あの切り抜き動画の方をね、めんどくさいから作ってなかったっていうのは忘れてたんですけど。
tanaka
はい。
Sakakibara
あのいろいろちょっと頑張りまして、ショート動画をYouTube、Instagram、TikTokのアカウントをすべて開設し、公開するようにしてます。
で、1日に2本上がってます。
すごい。
tanaka
すごい。これはマジですごい。
Sakakibara
はい。まあ結構これどうにかしたいなと思って頑張りましたっていうので。
はい。
あのショート動画からこれから増えるのもいいなって思ってますし、あとはポッドキャスト本編の方もね、今までは音声だけだったんですけれど、ちょっと映像もつけて見やすく字幕とかが入るようなものになるようにしてますので。
tanaka
うん。
あのちょっと見やすくなってんじゃないかなっていうことも期待しながら。
はい、アップデート繰り返してますので。
Sakakibara
アップデート繰り返してますね、めちゃめちゃ。
tanaka
はい。見てもらえると嬉しいなというふうに思いますよね、本当にね。
Sakakibara
本当にね、見てもらいたいなと思って頑張ってるところでございます。
で、一応ここまでがさやったことではありつつ、今回のイベントを来てくださった方に、この13歳からのポッドキャストおよびポッドキャストについてどういうふうに考えてますかというアンケートの調査をしてました。
で、その結果をちょっと田中の方から喋ってもらえたらなというふうに思ってました。
tanaka
はい、まあこの今回ね、あのイベントを来てくれて、まあそれこそ魚釣りゲームをやって、で親御さんに答えてもらったりとか、まあもしくはそのステッカーをお配りして答えてもらったりみたいな感じでしてもらって、
まあ7件、7人の方に質問回答してもらったりしました。
まああくまで参考程度かもしれないんですけども、まあ僕たちのこのイベントブースに興味を持ってくれた人がどんな感じだったのかみたいなところをね、ざっくり話していけたらなというふうに思うんですけども、
ちょっとかいつまんでいくと年齢層ですよね、年齢層は僕たち13歳からのポッドキャストということで、13歳の方々、あの中高生に対してあの伝えられるメッセージがないかっていうふうなところでやらせてもらってたんですけども、
意外と年齢層高めの方、てか僕たちより年上の方が多いということが分かりましたよ。
Sakakibara
そうですよね、私たちがね、24と5の代なので。
そうなんです、だから30代と40代の方が、まあ合わせて5名だから、7人中5名なので、
Sakakibara
70%超えてますね。
tanaka
そうなんですよ、すごい。
Sakakibara
すごいね。
tanaka
そんなにお年上の方に聞いていただけて、で、なんか好みを持っていただけてるっていうのがすごく嬉しかったし、
まあもうもちろんね、お子さん連れに、お母さんお父さんに答えてもらったっていう背景もあるので、
まあ確かに今小学生ぐらいのお子さんがいたら、親御さんはそれぐらいの年齢かと言われてしまえばそれはそうなんですけども、
それでもなんかすごい興味を持ってもらって嬉しいなというふうに思いますし、
穴がち僕たちが言っていることも、共感していただけてたら嬉しいなというふうに感じました。
Sakakibara
ありがとうございます。
tanaka
で、さっきポッドキャスト全体としてこれからもっともっと広がっていけばいいねみたいなお話もさせてもらったんですけども、
このポッドキャスト全般についてそもそも知ってましたかっていうふうなイベント、質問させてもらいました。
で、まあやっぱり知ってる方が多かったんですけども、やっぱり結構ね、普段からさまざまな番組視聴してますよっていう方が4名、半分以上いったと思うくらいだったので、
やっぱり結構ヘビーリスナーというか、ポッドキャスト文化にかなり精通している方が今回のイベントの参加でも多かったのかなって感じがすごく感じられますね。
今回初めて知りましたよという方がお一人いたんですけども、それ以外は聞いているというふうなことがあったので、
やっぱり皆さんよく知ってられるんだなと。逆に僕がこういうイベント滅多に来ないので、結構ちょっと僕が学ばせてもらうような場面が多かったかなというふうに感じます。
そういった中でね、僕たちのポッドキャストどうですかみたいな話もね、させてもらったんですけども、
今回初めて知ったと、今日初めて知ったよと、イベント初めて知ったよって方が5名、まあ71名ということで、
これからもっともっと僕たちのこと知ってもらえたらなというふうに思っていますし、逆にね、何個か聞いたことあるよっていうふうな方もお一人いたので、
嬉しいなというふうに感じています。
Sakakibara
大丈夫ですか、それは身内とかじゃないですか。
tanaka
身内かもしれんかも。もしかしたら身内かもしれませんが、まあでもこのね、初めて知ったっていうふうな方々ももちろんそうですし、でももっともっと聞いてもらえるようにね、
僕たちも今すごく刷新している中なので、この割合がね、どんどん変わっていってくれたら嬉しいなというふうに思っております。
はい、まあそういった中でね、一応ね、よくするために5段階評価してくれませんかというふうな質問をさせてもらいました。
僕もね、これ何にしたらいいですかって聞かれて、とりあえず3ぐらいにしといてもらって大丈夫ですよっていうふうに言ったところもあったんですけども、
アベレージとして平均4.14、素晴らしい。
Sakakibara
たまにですね。
tanaka
某食べログとかだとだいぶいいお店ですよ。
Sakakibara
食べログだと良すぎない。
せいぜいグーグルマップのあれぐらいじゃないかなと思って、まあそれはそうとして4点は一応高いんだよね。
tanaka
嬉しいですね。もちろんね、三星つけてもらって、まあ三星ぐらいでいいですってとりあえず真ん中でって言ったところもあったんで、
そういうふうに言われてもらった方もいたんですけども、星5あげるよって言ってくださった方も半分以上いたということで、すごく嬉しいです。
答えていきたいなというふうに思います。もっともっといい番組できるようにというふうなところで、
どういうふうな要素を僕たちがこういうふうにいろいろとやってますし、
いろんな情報発信というかいろんなトピックについてね、もう1年、丸1年以上喋っている中でどんな要素がいいですかと期待してますかみたいなところに関しては結構やっぱり多かったのが、
中高生に信憑性のある、信憑性の高い調査結果であったりだとか、
出演者による13歳の頃の興味深い話みたいなところが複数回とオッケーだったので、4件ありまして、
やっぱり僕たちがデータっていうものを重んじて一応、そのデータを元に話を展開しているように心がけてはいるんですけども、そういったところであったりだとか、
あとやっぱりでも、それだけじゃなくて13歳の頃の話っていうのも意外と個人的な具体的な話っていうのもかなり事情があるんだなというふうなところが、
今回の調査結果からわかったというふうなところになっております。
Sakakibara
その点はね、最近取った2年目の抱負じゃないんですけれど、そういった回を取ったときに、こういう数字とかも扱いながら喋っていこうねっていうふうに変えたじゃないですか。
tanaka
割とそれがちゃんと届いてればいいなっていうのと、そういったのを期待してるんだなっていうのを改めて感じるので、これ結構面白い結果ですよね。
いや本当そうですね、穴勝ち僕たちが尖らせていきたいと思っているところが、見栄と失踪かなっていうふうなところでもありますし、
tanaka
一方でやっぱり僕たちもそうだし、呼べるんだったら今後ゲストさんのね、13歳の頃の話みたいなものをどんどんどんどん掘り下げていけたらなというふうに思っております。
Sakakibara
はい、パーソナルなところもね、ちょっとやっていきたいなと思ってるので、それも頑張っていこうかなというところでございます。
tanaka
はい。
Sakakibara
はい、ここまでがアンケートの振り返りですね。
うん。
はい、ありがとうございます。
なんか面白い記者多かったですね。
tanaka
そうですね、本当にイベントに参加できたこと自体もそうですし、こういうふうにね、来てくださった方と直接触れ合ったりだとか、アンケートを通してフィードバックもらうことによってたくさん勉強させてもらえたので、僕にとってもすごくいい経験だったと思います。
Sakakibara
うんうんうん、それは本当にそうで、私もね、意見交換とさせてもらいましたが、本当にやっぱ自分たちの番組を直接見てもらって声を聞いてもらうっていうのが本当に大事だなっていうのは感じましたし、
tanaka
うん。
Sakakibara
なんか僕たちがただ単に続けてるだけじゃなくて、誰かが聞いていてそれに対してどうかっていうフィードバック、壁打ちみたいなのをやっぱりやったほうがいいよなっていうのは、
tanaka
うーん、そうでしたね。
Sakakibara
本当に感じますねっていうのはまさに思ってて、まず今回のイベントがそれに貢献できてるところがあるんじゃないかなっていうのは感じましたし、いい機会だったなというふうに振り返って思います。
tanaka
はい。
Sakakibara
はい。じゃあここまでが13歳からポッドキャストの振り返り、じゃあここからは本当にこのポッドキャストも含めなんですけれど、どういったことをやっていたのかっていう当日の話とかもしていこうかなと思います。
tanaka
裏話的なところをね。
Sakakibara
そうですね。はい、喋っていこうと思います。
tanaka
はい。
Sakakibara
はい。で、いくつか出展等をこの出店だけではなくさせていただいたっていうのがあるので、それを振り返っていきたいなと思ってます。
tanaka
うんうんうんうん。
Sakakibara
はい。まずはあれですね、ラジコさんに私たちのポッドキャストが載っているっていう。
うん。
これはびっくりしましたね。
tanaka
いえーい。
Sakakibara
いえーい。
はい。
概要説明させていただくと。
はい。ポッドキャストEXPO2026×ラジコの連動企画ということで、ラジコでトーク、私とラジオ、ポッドキャストの出会いというテーマで、皆さんがどういったラジオとポッドキャストの出会いをして、なぜポッドキャストをやっているのかというコンセプトで、皆さんの声を聞くというのをラジコさんの方でご紹介させていただくっていう機会があり、
うん。
これいくつか出展させていただくところの中でも、結構絞っていくつか番組を出させていただく中に13歳からポッドキャストを選んでいただいたという話でございまして。
tanaka
うん。
Sakakibara
嬉しいですね、改めて。
tanaka
いや本当に嬉しいし、なんかハクがつくじゃないけど。
俺の話、ラジコで聞けるんだよねっていうすごく誤解を招くような言い方をしても一応間違いではないっていう。
っていうふうなこともあったんでしたとかして。
でも実際ね、本当に選んでもらえて嬉しかったし、当日の会場で流れてて、コミュニに挟んでもらえてよかったな、僕たちの声を言いたいことみたいなのがより多くの人。
もちろんね、僕たちが発信しているプラットフォームに来てもらう以外の方法でね、聞いてもらえたことっていうふうなところもすごくよかったなというか、やってみて嬉しいし、実際流れてて本当に達成感はあったなっていうふうに思いますけども。
まあでも大変でしたよね、これ集中するの。
Sakakibara
本当に。
誤解取り直せましたからね。
tanaka
そうそうそうそう。
マイクの調子が悪いかなんかで、何回撮ってもあれーってなって、だからもう最後のほうとか、二人とも話が流暢になりすぎるみたいな。
Sakakibara
そうそうそうそう。
tanaka
次の展開がもうすでに誤解取り直してるから、もう5回目だから、だんだん新鮮な反応ができてなかったかもしれないんですけども。
いやでもそれもちゃんとね、初めてのつもりで誤解やりましたね。
Sakakibara
はい。
結果的にその最後に撮った5本目のものをお出ししたんですけれど、それが一番うまく撮れました。
tanaka
いったね、そうそうそう。
なんかこうあんまり話もグダグダせずに、しっかりとその話もスマートにね、筋立てて話だから、これがいいでしょと、一番クオリティも高いでしょっていったもので出して、実際ね、会場に流してもらえたから満足ですね。
Sakakibara
本当にそれは嬉しかったですし、私たちの出会いが放送のサークルだというふうに喋ってたんですけれど、なんかその頃の作品作りにちょっと関連して、その頃の記憶思い出しましたね、私は。
tanaka
そうだよね、そのサークルで大会に向けて番組作ったりだとかしてた頃にね。
Sakakibara
そうそうそうそう。
やってたねーっていうのを思い出して台本とかも書いてね。
tanaka
そうそうそうそう。
Sakakibara
軽めに台本書いたんですよ、実はこれ。
っていうのを、これどういうのが良さそうだなっていうのを思いながら、こういう仕立てが良さそうだなっていうのを考えて、で作って編集して、時間内になんとか収めてみたいなのとかを久々にやったので、なんかそれも懐かしいなと思いながら、そういったのを思いながら出させていただいたというものでございます。
まだ聞けんのでね。
tanaka
聞いてもらいたいし。
友達にね、聞いてくれた子がいたりして、面白かったよっていうふうなフィードバックであったりだとか。
Sakakibara
面白いかあれって。
tanaka
いや、共感してもらったりとかね。
僕たちが結局なんでホットキャストというかラジオみたいなものに惹かれていったのかみたいなね、話をさせてもらったりとかして、
あーそのラジオ私も聞いてたとかっていうふうな話が聞いたりだとか、すごくなんかそういうふうな知り合いからも好評いただいてすごく嬉しかったし、
なんか久しぶりにこういう機嫌つきで提出するみたいな、ちょっと後ろから叩かれてやるじゃないけども、こんな感じでやって、
こういう感じだったなっていうふうな思い出しつつもやってよかったなっていうふうに思ったし、
本当になんか聞いてほしい、みんなにも。まだ聞けるから。
Sakakibara
でも本当にこのポッドキャストってどういうポッドキャストなんですかって紹介するときに、割とこれ使うんじゃないかなって。
tanaka
使えると思ってますね。
僕たちも原点立ち直りたいとき。
Sakakibara
使えるんじゃないかなじゃなくて普通に使おうかなと思ってるんですよ。
なんかそれだけこのポッドキャストがなんでできたのかとか、じゃあどういうコンセプトでなんで24と5の大学院生が13歳からポッドキャストやってるのかみたいな話とかも、
一通り全部させてもらって、かつ自分はそれをすごく納得して喋ってるんで、
本当に自信持っても喋れる内容ではあるかなと思うので、これを使っていきたいなっていうのもそうですし、
本当にこの13歳からポッドキャストって結局なんやねんと思ってる人は一回これを聞いたら全部わかるぞって。
たぶん10分聞いたら涙流してもう全部聞いてるぞっていう。
tanaka
まずそれぐらいね、セキュララに話しましたし、僕たちが原点回帰したいときにも重要な話になりそうだなっていうのは本当思いますね。
Sakakibara
はい、ぜひ聞いてない方は聞いてください。
tanaka
はい、お願いします。
Sakakibara
ここまでがラジコでポッドキャストに採用されたというところのふりかけでございました。
で、これとは別にまたいくつかちょっと当日じゃないんですけれど、
ポッドキャストエキスポの中でいくつか出させていただいたものがあるので、それをご紹介させていただければと思います。
まずはエキスポTVという2日間生配信をやっていたんですよね。
はい、こちらの方に私は坂木バラが急遽出演をするということで。
tanaka
いや、そうそうそう、なんか本当に急遽だったんだよね。
Sakakibara
急遽っすね。当日空き枠が出たので、あの決意が出たので誰か出演できる方いらっしゃいませんかっていうところで。
ちょうど私が出展しない5月9日の方の回で、前日どんな感じなんだろうっていうのを様子見も兼ねて行こうと思ってたタイミングでちょうどいいだろうということで出れますと言って急遽出たっていう次第でございましたが。
はい、そこで20分ほど私で坂木バラの方と、リスンさん側ですね、ドングレーヘムさんの方々と喋ったというところでございまして。
多分田中はまだ聞いてないと思うんだけど。
tanaka
そうそうそう、だからその日僕は会場にいなかったので、どうでした?何喋ったのそもそも。
Sakakibara
まず番組の紹介をメインでしたっていうのと、あとはそれも兼ねてお悩み相談じゃないんですけれど、どういったことなんですかねみたいな。
わりと13歳に悩みを相談して聞くみたいな番組だから、じゃあ実際私たちの悩みも聞いてもらいましょうかっていうところでお悩み相談をしたっていうのをやったっていうところでございまして。
番組紹介の振り返りで言うとね、ちょっと真面目すぎたかなっていう。
ちょっと真面目すぎちゃったかなっていう反省はあって。
もちろんエキスポTVで聞きましたよっていうのを当日、その後声かけてくださった方とかもいらっしゃったんですけど。
なんか聞きましたよで終わってたなっていう。
聞きました、めちゃくちゃ面白そうですねの面白そうですねの後に続くのがなかったっていうのは、ちょっと反省かなっていう。
ちょっと真面目なこと喋る番組ではあるんだけど、それはそうとして紹介まで真面目すぎたら、とっかかりとしてよくなかったなって。
tanaka
いやでもその相談に乗ってるのは年上でしょみんな、周りの人は。
Sakakibara
うんうんうん、そうだね。
tanaka
そりゃ緊張するよねっていうぐらい。
Sakakibara
受け答えがちょっと緊張してた。
tanaka
真面目すぎたかなと思ってたし。
Sakakibara
でも、ほんと何でも答えてくださるんですねっていう風に返していただいたのは。
tanaka
嬉しい。
Sakakibara
嬉しかったですね。
tanaka
よかった、いっぱい話してきてよかったね一年間ね。
Sakakibara
そうですね、この番組のこともそうなんですけど、恋愛うまくいかなくてどうしたらいいんですかっていう質問に馬鹿真面目に答えるみたいなシーンがあったりして。
恋愛どうしたら、どうしたら出会いってあるんですかっていう質問に対して、試行回数なので待ちわぼうやりましょうっていう回答をしてしまって。
tanaka
あのー、絶対13歳にできないやつね。できない、そもそもマッチアップとかそういう登録できない。
ダメだからね、やっちゃダメだからね。
すげー真面目に答えてんじゃん。
Sakakibara
でもそのマッチアップをなぜやるべきなのかっていう話をめちゃめちゃ論議立てて喋ってるみたいなことをやったりして、試行回数だよっていう話をしたりとか。
tanaka
なるほど、トライアンドエラーと。
Sakakibara
そこからまだまだ話にならないでしょみたいな話をしたっていう、20分だったなっていうのを。
tanaka
面白いですね。
Sakakibara
聞いてたら面白い部分もあったり、真面目だなと思う部分もあったり、こちらもね、物好きな方はぜひ聞いてもらえたらなっていう感じでございます。
これはエキスポイTVの方の振り返りでございまして、あとはポットでの新人という番組がありまして、こちらは番組をいろんな方々を迎えて、
どういった番組やられてるんですかっていうのを喋っていただくっていう別のブースで喋る番組があったので、こちらの方にも出展をさせていただいて、
こういうことを喋らせていただいたので、こちらの音源の方も残っているので、ぜひ聞いてもらえたらなというふうに思ってます。
こちらはウィーケンドの方に出展をされていて、ウィーケンドの中でブースを作っていて、収録できるブースをですね。
そこで撮ってみたいな感じだったので。
tanaka
その場でね。
Sakakibara
その場で撮ったんですよね。そういったことも確かにやってみて面白いなと思ったところでありますし。
喋った内容とかもね、番組の紹介も含めてわかりやすくまとまってるんじゃないかなと思うので、こちらも聞いてもらえたらなというふうに思ってます。
tanaka
そうですよね。本当に、もちろん下準備をしようとすればできるんだけども、声さえあればね、喋りさえすればその場で完結するっていうのがあるし、
そのポッドキャストのところの広さというか、あると思うので、そこはやっぱりすごく面白い企画だなというふうに思いますし、
ある種ちょっと、坂木バラ君のアドリブ的な話か。
Sakakibara
アドリブ出ましたね、めちゃめちゃ出ましたね。
tanaka
聞けるかもしれないんで、ある種貴重かもしれません。
ありがとうございます。
Sakakibara
真面目なポッドキャストかもしれないというふうに若干思われてる部分もあるかもしれないんですが、
普通の人間というものは別に普通の24、5歳なので、こういう話もしてますよっていうのをね、ちょっと別の角度から楽しんでもらえたらなと思ってます。
ここまでが一応出展させていただいた話でございまして、あとは振り返りじゃないんですけれど、出展した後に私たち振り返りをしたんですよね。
そうですね、真面目にちょっと反省会しようっつって。
Sakakibara
泣かないですよ、ほんとに。
tanaka
すごく楽しかったし、個人としても楽しめたけども、番組として大成功だったかというと、ちょっとそれはみたいなところがありまして、
例えば僕たちが出品してたものっていうのは、シールとステッカーでしたね、ステッカーとTシャツと色紙だったんですけども、
結局ステッカーは基本的にはお配り、無料で。
魚釣りゲームをしてもらったら無料で配ってましたし、Tシャツに関しても身内以外っていうと1枚しか売れなかったと。
ということで、どうしたもんかねというふうなところになりまして、くそまじゅいにその日の夜そのまま反省会をしてましたね。
そういった中で出てきたところで言えば、グッズであったりだとか、他のやっぱりポッドキャストの出展されている方々を見て、どういうふうにグッズの展開をされてるんだろうみたいなところを見てて、何が違うんだろうみたいな話をしてて。
1個出たのはジンですよね。いわゆるサッシですよね。
僕もこれイベントに参加して初めて知ったんですけど、そういうのをジンって呼ぶんだよっていうのを初めて知ったんですけども、いわゆるフリーペーパーみたいな、
1枚ペラでバーっていろんなことが書いてあって配るっていうものというか、しっかりとサッシとかパンフレットが近いかな、イメージとして。
そういうふうなちょっと数ページにわたるパンフレットみたいなやつを結構売ってるところが多くて。
で、それを見たら、自分たちがどういう話をしてるかとか、どういうふうなトピックについて詳しいか、好きなのかみたいなのが一発でわかって、すごくいいねみたいな話になったんですよね。
特に僕たちも話してきてて、一応テーマとして13歳のお悩みじゃないけども抱えてるであろう困難についてっていうふうなところで言ったけど、
でもここはある程度もう少しカテゴリ化してジンという形で一冊にまとめられたら、それはそれですごく内容も濃いものができるんじゃないかっていうふうなところで、
これは今後のイベントであったりだとかで制作していきたいねというふうなものとして上がったんでしたね。
Sakakibara
なんか私たちもそれに加えて、なんか番組としてもある程度ジャンルを絞って、それぞれのジンを作れるようにしたいよねっていう話をしたんですよね。
なんか家族の話とか友達の話とか勉強の話みたいな感じで、小冊子作れたらなっていうのは思ってましたしね。
tanaka
それが並んでたらね、そうそうそう、そういうふうな話をするポッドキャストなんだなっていうのは一発でわかるし。
Sakakibara
たしかにね。
tanaka
そうそう、なんか僕たちがやってることってこういったことですっていうのを視覚的にもわかりやすく伝えるためには、ジンってすごくいいアイディアだねっていうふうなのが、
今回僕たち対面イベント参加してみて感じたところだったので、交互期待じゃないですけども、今後作っていきたいなというふうなところでした。
Sakakibara
はい、そうですね。なんか私も実は今回のイベント発通じてジンって初めて知ったんですけど、なんか文学系の展示会みたいなのがあって、
いわゆる同人誌じゃないんですけれど、それの文学とかを集めた、文学フリマみたいな文フリっていうイベントとかに、
Sakakibara
ポッドキャストも含めて出している方とかも一部いらっしゃってて、その界隈ではジンっていう言い方とかも使ったりするみたいな話は聞いたことがあって、
なんかそこから流れてきてるのかなっていうのを、ちょっとそれに関連してじゃないですけれど、文学とか芸術とかたしなわれてるポッドキャスターの方多かったですね。
tanaka
いわゆる文化だよね、カルチャーというか、そういうイラスト、映画とか、職に関して、地域に関してだとか、
本当にそういう、ちょっと大雑把にまとめちゃうと文系って言われるような感じのポッドキャスター多かったし、すごい出品されているグッズからも、本当にそれを偏愛してるんだなっていうふうに伝わってきましたよね。
Sakakibara
そうだよね。なんかね、それらも考えたら、やっぱり本とかもね、作っていきたいなと思ってるし、本を読むこともポッドキャストのうちでやっていかないとなっていうのは、私たちもね。
何回かやりましたけど、13歳からなんちゃらの本を読むとか、あとはおすすめの本を紹介するとか、そういったのもやっていいなっていうのは思ってるし、
私たちも普段本あんま読まないタイプなんだけど、ちょっと頑張って読みたいなっていうのを感じましたね。
tanaka
頑張って読まないとね、そうですよね。
Sakakibara
本当にね、作るんだったら読まず読まなきゃ。
tanaka
読まなきゃいけないし、あともう一個、結局そういう、なんていうか、論文、僕たちが普段研究、論文とか執筆する中でも、本を読むっていうのは当たり前というか、裏方じゃないけど、前提の前提みたいなところで、
あんまり表に出す作業じゃない、でも秘密にやんなきゃいけないみたいなところで、あんまり表に出して感覚がなかったけども、それをなんかもうちょっと前にプッシュしていってもいいのかなっていうのは新たな発見でしたね。
Sakakibara
そうですね。論文とか調査は頑張って読めるのに、本は読めないんだよな。
tanaka
なんでなんだろうね、あれね。
調整力なんかね。
あれ、なんでなんだろうね。
Sakakibara
ちょっと本もね、読んでいきたいよねっていう話でございます。
tanaka
はい。
Sakakibara
あともう一個ありましたよね。
tanaka
はい。
Sakakibara
SNSのアカウントをもうちょい頑張ろうっていう。
tanaka
そうですよね、はい。今動いてるのが?
Sakakibara
元々動いてたのは、僕個人のXとSpotifyやApple Podcast、YouTubeリッスンだけっていうのもちょっとあれだけど、本当にPodcastメインでやってたんですよね。
tanaka
確かに僕たちが他のPodcastの出展されている方々に、ステッカー配りながらよろしくお願いしますっていうふうにやったんですけども、
皆さん結構、それ用のアカウント持ってましたよね。番組のアカウントを持ってましたよね。
Sakakibara
うんうんうん。
tanaka
そうそうそう。それ見て、あー、そっかーと思って。そうだよね、つって。
それ用のSNSアカウントあったほうがいいよねっていうふうなのは、前々から上がってたんですけども、それやんなきゃねっていうふうに改めて再確認できましたよね。
Sakakibara
はい、ということで、冒頭に若干触れてるかもしれないんですけれど、XとInstagramとTikTokを開設し、それぞれにショート動画を上げるという仕組みを作ったので、番組のSNSを作りました。
tanaka
作りました、はい。
Sakakibara
ぜひフォローしてくださいという。
tanaka
フォローしてください、お願いします。
Sakakibara
はい、次第でございます。はい、番組の告知等もね、Xの方の公式の今年13歳間のポッドキャストの方でまとめてやっていきたいなと思うので、こちらをチェックしてもらえたらなと思います。
あと、私はよくそういう個人のアカウント持ってるんですけど、田中のアカウントは実は世にまだ出てないので、田中が、田中と喋りたい方は。
tanaka
この公式のアカウントを。
あんまないよ、中の人のことを中の人で留めずに、こいつがやってますっていうのはあんまないよ。
Sakakibara
えぇ、でもどうせ俺と田中じゃん。
tanaka
そうそうそうそう、そうなんだけどね、はい。
Sakakibara
で、俺は確かに見はするけど、別に俺は個人のアカウントを見てるから、田中が出る方が多分こっちの方が強くなんじゃないっていう。
tanaka
なるほどね。
Sakakibara
だって、このポッドキャスト聞いてても田中の声がいいですねっていうの聞くもん。
tanaka
ほんと?嬉しい。むっちゃ嬉しい。ありがとうございます。
Sakakibara
田中の声がすごく聞きやすいですっていう声ファンがいるので。
tanaka
ほんとですか?えぇ、嬉しい。すごい嬉しいです、それは。
Sakakibara
なので、田中を世に出したいという私の気持ちもあったりもするので。
tanaka
あの、頑張って瀕死にさせてもらいますので。
Sakakibara
はい、フォローぜひお願いします。
tanaka
はい、あの、その告知文章も頑張って書いてますので、よろしくお願いします。
Sakakibara
お願いします、ってとこです。はい、ここまでが反省会の振り返りということで喋らさせていただきました。
tanaka
はい、それでは、コーナー回りたいと思います。
Sakakibara
コーナーですね。
tanaka
良かったと思うブースをお互い3つずつ紹介しよう。パチパチパチ。
はい、というわけで、良かったと思うブースをね、3つ紹介しようというふうなことで。
お互いに行ってみて新鮮だなとか、面白かったなっていう風なブースをちょっと紹介させていただいた上で、
その紹介させていただいたポッドキャストさんの番組、ハッシュタグというかリンクというかね、貼り付けさせてもらえたらという風に思っております。
はい、まず本当に今回ね、いろんな方に来てくれて嬉しいなと、友達にも来てもらってありがとうっていうのと、
あと僕たちがね、僕たちからステッカー交換してもらったりとかして、面白いですねっていう風に交流していただいて本当にありがとうございました。
本当にいろんなポッドキャストがあって勉強になったんですけども、その中でね、どれも本当に素敵なポッドキャストだったんですけども、
かいつまんでというか、特にお互い個人的にね、近世に触れたというか、刺さったものをちょっと紹介させてもらったらなという風に思いますということで、
まず僕の方からね、3つちょっと紹介させてもらったらいいかなと思います。
一つ目が人生百貨店さんですね。
人生百貨店さんは今回のポッドキャスト東京のイベント以外にも、その前のときに京都のイベントでもご一緒させていただいて、
僕がご挨拶させていただいて、コーヒーとかハーブティーとかを出されてて、
実際に人生百貨店さんの番組の中ではそういう人生について、人生相談であったりだとかっていう風なところをコンテンツにされている風なところで、
そのメインの大葉さんという風な方がとても接しやすくてですね、
Sakakibara
本当に。
tanaka
なんていうかな、体からマイナスイオンが出てる感じ。
周囲の人に安らぎを振りまきますっていう感じの人柄の方で、本当にすごく穏やかな方で、話も聞きやすくてですね、
実際にご挨拶させてもらったんですけども、
僕も京都の時はコーヒーをいただいて、今回東京でもハーブティーを購入させていただいて、今実際に飲んでるんですけども、
人生初めてのハーブティーで、本当に僕がハーブティーを飲んだことがないので、何に例えていいかわかんないんですけども、すごく香りがいい。
ハーブっていうからこそだと思うんですけども、香りをすごく楽しめて、すごく安らぐためにハーブティー飲むみたいなの聞いたことあるけども、確かにこれはすごく落ち着けそうだなというふうに思いましたし、
個人的には和菓子っていうかあんことかと相性が良さそうだなっていうふうに思いました。
なんかこう飲んでみて、言ってしまえば、当たり前ですけど炭酸コーラとかそういうふうな感じで、飲み物自体の味が濃いとかガツンとくる感じじゃなくて本当に優しい味なので、
逆に食べ物であんことかすごく甘いものであったりとかと一緒に合わせて飲んであげるとすごく落ち着けそうだし、むちゃくちゃこれはQOL上がりそうだなというふうに思ったもので、
せっかく買わせていただいたので大切に飲ませていただきたい、落ち着きたいときに飲ませていただきたいなというふうに思っております。
Sakakibara
なんかね、聞いてて赤服合いそうじゃない?
tanaka
赤服いいね、絶対いいと思う、それ絶対いいと思う。
僕は京都にいるので八橋とかあじゃり餅とかその辺のあんこ系のお土産ともすごくマッチするんじゃないかなというふうに思っております。
赤服いいね、確かに。食べたくなかったかな。
といったところで人生百貨店さんのブースのハーブティーとてもおいしかったです。
2つ目はひとことラジオさんですね。
ひとことラジオさんはですね、人口1万人以下の農村、日本で最も美しい村に暮らす3人。
これ別々の村に住んでいらっしゃる3人が地域の魅力を掘り下げながら日本の未来を考える番組というふうなところで、
なんでこれ選ばせていただいたかというと、京都にもありまして、
もともと日本で最も美しい村連合というNPO法人があって、それを活動宣伝するじゃないですけども、活動されているポッドキャストだったんですけども、
本当にすごく日本中にありまして、美しい村っていう仮名してる村がですね、その中の京都にある和塚村について行ったことがあったんですよ、実は。
Sakakibara
そうなんだ。
tanaka
そうそうそう、宇治のほうで、いわゆる抹茶、お茶ですよね。
一面に畑、田園畑というか、抹茶のこの緑のね、葉っぱがバーって広がる。
Sakakibara
京田辺が東?
tanaka
そうそうそうそう、そっちのほうだったと思うんですけども、ここに、この村のこと知らなかったんですけど、この近くに道の駅があって、その道の駅に行く途中で僕通ってるんですよ、実は。
Sakakibara
へー。
tanaka
そうそうそう、ここ俺行ったことあるっていうふうに思ったので、今度ね、ぜひちょっと実際に通り過ぎるだけじゃなくて、ここの村メインでちょっと行ってみたいなっていうふうに改めて思ったし、
なんかこういうふうな活動があるっていうふうなことは、すごくそれ自体知れたことが面白かったし、
やっぱり僕みたいなバイクに乗る人とか、もしくはトレッキング、歩いたりとか、ハイキングとかしたりする人って、こういうふうな、ちょっと人だと離れたじゃないけども、
いわゆるどストレートな観光地というよりかは、本当に知る人と知るみたいなところに行きたいなって思うものですし、
旅好き、旅行好きの方、そういった方多いと思うので、僕もぜひね、この美しい村、いろんなとこめぐってみたいなというふうに思って、
で、またそれをアピールしていく、ポッドキャストをされてるのがすごく知れてよかったし、面白いなっていうふうに思ったので、今回はピックアップさせていただきました。
Sakakibara
そうね、このポッドキャストきっかけにして、その地域を知ってもらうっていうのって、結構大事だったりするし、かつそれをSNSでもいろいろやり方があるじゃないですか、
ショート動画とかTikTokとか、それをポッドキャストにして表現することで、本当にこの村の姿だったりあり方っていうのに共感してくれる人を、バズ目的じゃなくて、本当に共感してくれる人来てほしいなっていうのが、なんか素敵な設計だよなっていうのが思いましたよ。
tanaka
本当に思います。実際こう、なんというかそういうふうに知名度が上がっていって、またこういうふうにそれに共感するじゃないですけども、協力してくれている人がどんどん増えていくっていうのはすごく素晴らしい取り組みだなというふうに思って、今回紹介させていただきました。
今回僕が行きたいなと思ったわずか村以外にも行ってみたいなというふうに思います。
3つ目なんですけども、女性消防設備士の休憩室ラジオというふうなところで、消防設備士全類取得をされている方々が、真面目な仕事の話から好きな設備の話、日常のことまで有効喋りしていく番組ですというふうなところだったんですけども、
そもそもこの消防設備士っていう資格自体、全類を全部取ってるのがむちゃくちゃすごいらしくて、むちゃくちゃすごくて、しかもそれでありながら女性、結構男社会らしいんですよね、消防関係のお仕事は。
それをされている、むちゃくちゃその道のプロフェッショナルの方々が話をされているっていうふうな、すごく知らない世界を覗かせてくれそうな感じ。すごく面白そうだなというふうに話を聞いていて思ったし、何よりもオフラインイベントで面白いなと思ったのが、防災グッズのスボロクをされていて。
子供向け、お子さんね、僕たちもね、魚釣りゲームとかっていうふうなところで、子供向けのほうでやってたんですけども、そういうのもあるんだと。スボロクができるっていうふうなところで、遊びながら防災グッズ、必要なものを覚えていけるっていうふうな取り組みがすごく大事だなと思って。
これ、僕も今たまたまに持ってるんですけども、この防災リュックの中にどんなアイテムが入っておくべきなのかっていうのがチェックリストになってるんですよ。すごいこれで、やっぱり防災意識、備えておかなきゃいけないじゃないですか。これすごい勉強になるし、自分もこれあるなとかこれないなとかっていうふうなところ。
例えばなんですけど、近所の地図ですね。安全な避難場所を確認して安全な場所にすぐ行けるようにしておこうっていうふうなのが一個あるんですけど、スマホ頼りだから、持ってないわってなったんですよ、今。でも充電できなくなったら終わりじゃないですか、スマホって。
でも今時確かに自分の地域の地図とかって持ってないなと思ったし、防災マップとかって確かにネットで調べたらすぐ出てくるけど、じゃあそれ紙で持ってますかと。それ印刷してますかって言われたら、俺してないわっていうの気づいて今。そうそうそう。すげえ勉強になるなと思ったし、取り組みとしてむちゃくちゃ大事だなと思って。
で、なおかつ子供向けでそれを楽しく遊べるようにされているっていうふうなところがすごく大事な取り組みだなというふうに思ったので、ちょっとこのあげさせていただきました。はい、なので僕が。
Sakakibara
なんか田中的に何がそれの金銭に触れたんですか。なんかよくある大事だよねっていうのは僕たちはわかってはいるけれど、なんかそれを選ぶってことは強い何か気持ちがあるわけじゃん。うん。なんかどういったところで金銭が触れたのかってもう少し聞いてみていい?
tanaka
あーそうですね、やっぱりこう、本当にいつ地震が起こるかわかんないっていうふうにみんな思ってはいるじゃないですか。で、防災力大事だよっていうふうにすごいみんな言われてるじゃないですか。
あー確かにね。って言われてるけどなーって僕も全然何も準備してなかったので、そこにこう、だからなんていうんですか、もうそもそも自分がなんかじゃあ具体的に何が必要なんだっけっていうのが、知りたいけど自分で調べてなかった段階にドンピシャできたから。
あーなるほど。そうそうそうそう。ちょうどなんか調べてないっていうか。調べてないけど。ちょっと放置しちゃってるみたいなところで。そうそうそう。本当はしとどかない感じ、なんかことが起きてから遅いんだけど、あーでもなんかみんなもそうだよねーみたいな感じで思ってたところにドンピシャできたっていうふうなところ。
なるほどねー。
そういった意味で言うと、なんか確かにポッドキャストのイベントに行ったんだけど、ポッドキャストを通じてもう本当になんか人生っていうか生活の上で必要なこととか、有事に必要なものみたいなものも通して学べるっていうふうなところが、本当にこう、あのー醍醐味というか、いろんな自分が知らないような世界を除けるっていうふうなところが、
あのすごくこういうオフラインイベントのいいところなんだなーっていうのを肌で実感することができたし、まぁ今回あげさせてもらったあの人生百科展さん、ひとことラジオさん、女性消防設備士の休憩室ラジオさんは、自分の中で特にこうむちゃくちゃ勉強になったなというふうな思ったところだったので、ちょっとビッツあげさせていただきました。
タカトリヤ はい、ありがとうございます。なんか生活をアップデートしてくれるみたいな、すごく近いよね。そうそうそうそう、近い近い近い。
タカトリヤ なるほどね、確かに田中が初めてハブティ飲んだっていうのは、そこから来てるのかも。 ハブティ初めて飲みました、あのなんか気温が上がりそうですね。
タカトリヤ もう気温高めてくれるんだね、全部。それ考えて。 そうそう、そう、高めてくれます。
タカトリヤ 高めてくれそう軸なのかもしれないなって。 そうですね、なんかこれせっかく行ったからには、なんか自分の生活を良くしたいっていうふうなところに、ベストマッチしたあのポッドキャストの番組さん方々だったんじゃないかなというふうに思います。
タカトリヤ はい、ありがとうございます。 では続いて坂木バラくん、どうですか。
Sakakibara
タカトリヤ はい、で一つ目はキッズニュースさんですね。 これは判断した軸としては、
もう13歳からのポッドキャストのコンセプトに本当ドンピシャだっていうところ、共感できるっていうところがすごく大きかったっていう点です。
tanaka
あとはグッズの作り方がすごくお上手。 これは2人で反省会でも話せましたね。 見習いたいです。
Sakakibara
タカトリヤ ビンゴやってましたよね。このポッドキャストエキスポ全体の中でどういったものがあるかなっていうのをビンゴ形式で埋めていこうっていうような、そういったものを作っていて。
私これ結構すごいなって思ったところは、ここが入り口になってるんですよ。イベント入ってから最初どう行こうかなっていうのって絶対悩むんですよ。
悩む中で、まあ案内所行くかっていうのが多分次なんだけど、別にまあ案内所もまあとりあえず見てみるかっていうのも結構周りがいると思ってて。
その中で、子供連れの方が来ました。何かあるかなっていうところで、このイベント全体楽しめるビンゴをやってますよっていう知らないところからでも入っていける。
で、それの最初のチェックポイントじゃないんですけれど、そこになるようなものを作っていて、そこ全体で見て楽しんだ後にまた戻ってきて景品をもらえるとかさ。
帰ってこれるっていう、そのチェックポイントを作るっていうので、このグッズがあるのがすごくいいなと思ったんですよね。
これは見習いたいですし。 チェックポイントになれる。
tanaka
ビンゴを埋めようとするだけで大抵のところは全部回れるっていうシステム、その仕組みがすごく頭いいと思いましたよね。
Sakakibara
素晴らしい、本当に。これはやっぱ本当、こういったのを作ってきてるんだなっていうのも改めて思ったのと、
あとは、個人的にこのKIDSニュースをやられている新井さんという方が、私個人的に昔お世話になって、イベントでご一緒してお世話になったことがあって、
その方にご挨拶できたっていうのもすごく大きかったのと、やっぱあの方はもうかなり本当クレバーじゃないんですけれど、すごい方だなっていうのを。
tanaka
だからすごいすごいしか言ってないけど、俺たちね。本当すごい人たちばっかりでした。
Sakakibara
リスペクトしてるし、そこから学びたい点がすごく多かった、そうして。っていう感じでしたし。
コンセプトもいいし、グッズもいいし、実際本当13歳も含め子供向けにこういうのをポッドキャストとしてやっていくっていう動きを一緒にやっていきたいなっていうふうに思ってますし。
tanaka
盛り上げていきたいね。
Sakakibara
盛り上げていきたいですね、っていうところで、KIDSニュースさんのご紹介が一つです。これが一つ目ですね。
で、二つ目は、これは個人的にめちゃくちゃいいなって思ったところなんですけれど、
ハタとティッシマの黙っていられんさんという番組でございまして、エキスポ当日ではリアルタイムでコピーライティングしてたブースですね。
tanaka
これすごいと思った。
Sakakibara
すごいですよね。
なんか、私もちょっとコピーライティングをかじってた時期があって、なんか就活のときでも広告代理店さんのほうを見ていた時期とかもあったんですよ。
で、その中でやっぱコピーライティング書けるのってかっこいいなって思ってたりとか。
tanaka
ね。
ね。
ありますよ。
Sakakibara
そのサークルのほうでもね、やってましたもんね、どういう設計でどういう言葉を伝えるかっていうのをKIDSニュースとしてやってくって、もうほぼほぼコピーライティングみたいなもんなんですよ。
tanaka
やってたやってた。
し、そのなんかありますもんね、社会学でも広告で社会学っていうふうな入門書があるぐらいですから、コピーライティングってすごい奥が深いんだなっていうふうに思ったし。
で、なんかすごい、その場でね、自分の金銭に触れたコピー、コピーライティングに投票する、なんかシールを貼るみたいな感じのシステムだったんですけども、
これいいなーとかこれいいですねっていうふうなのを選んで、なんでいいと思ったんですかって聞かれて、なんか自分の考えを話したりとかする。
そこですごいコミュニケーションが生まれてたんで、すごい面白かったですよね。
Sakakibara
そのコミュニケーションの中でその人がどういうことを考えてるのかの人となりとかもすることができるのでね、あれうまい、あれの設計もうまいっすよね。
tanaka
うん、なんかその性格が出るみたいなところがうまい具合にこう、現れやすい設計になったなと思いましたね。
Sakakibara
はたときしまの黙っていられんさんも、エキスポの振り返りをしてる回があって、私それちょっと聞いたんですけど。
tanaka
ああ、はい。
Sakakibara
あの、なんか言っていた点で言うと、その、見たように広告系でコピーライティングだったりデザインとかをやられてる方がすごく多かったので、自分たちは差別化できてるのかなーみたいなことを喋ってたんですけど、間違いなくできてました。
tanaka
できてたと思います。
Sakakibara
間違いなくできてました、それは。
tanaka
うん、本当に面白かったです。
Sakakibara
同じくその広告とかデザイン系のポッドキャストの方々とかもいらっしゃった中で、私がこれを選んでいるってことは、そういうインパクトがあったということです。
tanaka
うーん、そうね、本当に、あの、うん。
Sakakibara
ね、すごく良かったですね。
tanaka
なるほど、一方的な私たちからのラブコールに過ぎないんですけども、すごく面白かったと思います。
Sakakibara
ってことです、あの、先ほどちょっと言っていた、あのラジコでポッドキャストさんの方にも、このポッドキャストの方を出して採用されているってとこで、
うん。
あの、私たちを認知してるのは、ラジコでポッドキャストだけだっていう風に言ってたところもすごく共感できるんですよ。
そうだよなーって、ラジコは俺たちのことをわかってくれてるのかもなーみたいな。
tanaka
そうね。
Sakakibara
っていうところも共感できたりっていうところもあったり、はい、なんかね、またまたね、喋っていきたいなーってところも持っているところで、はい。
ゆい子目は旗と岸間の黙っていられんさんをご紹介させていただいたってところです。
はい。
はい。で、最後3つ目ですね。3つ目は、あの、戦略的幸福論さんという番組でして、
うん。
なんか、この方々も、自分たちの人生をこれから先どういう風に生きていくかみたいなところを喋っていく番組で、
うん。
まあ、それを13歳の子たちに向けてなのか、自分たちに向けてなのかという違いはあるけど、将来に対してどういうことを考えていくかっていうコンセプトがすごく一緒だったので、
tanaka
うん。
Sakakibara
すごくいいなーって思ってたところですし、
はい、えっと、振り返りのところでも言っていたのが、あの、当日になって、やべ、全然なんかできてない、出典の中でもできてないものがあるから、AIでちゃちゃっと作って出すかっていうのをやって、
実際そういったのがかなり気を止めてくださっていたっていうことを書いてあって、
tanaka
うん。
私結構これ、面白いなと思ったところがあったので、ちょっと紹介させていただいていいですか。
tanaka
はい。
Sakakibara
あの、ポッドキャストも含めなんですけど、こういう手作りのイベントって、
うん。
AIで何か作ったっていうのって、めちゃめちゃ否定される印象があるんですよ。
tanaka
あー、なるほど、はいはいはい。
Sakakibara
特に、例えばコミケとかでも、AIの作品出したらもうとんでもなく叩かれますし、
tanaka
うん、確かに。
Sakakibara
もちろんそれは展示会もそうだし、
うん。
ネットとかでも、AIを使ったものに対する創作の是非みたいなのって、割と否定されてる印象があるなって思うんですよね。
うん、確かに。
tanaka
でも、
創作とAIってちょっとなんか、あの、超えられない壁というかね、圧力があったりするイメージありますよね。
Sakakibara
ただ、その中で、確かにエキスポ全体含めて、AI使って何か出してる人とかもそこそこいたし、
tanaka
いたいたいた、そうそうそう。
Sakakibara
で、別にそれに対して何かめちゃめちゃイチャモンつけてる人もいなかったなっていう。
tanaka
うん、確かに。
Sakakibara
っていうのは結構不思議な空間だったなって思うんですよ。
tanaka
うんうんうん。
そうがね、なんかこう、いわゆるその、さっきも言ったような即売会というか即販会とはまた別の何というか文脈、カルチャーみたいなものが、なんかあそこにはあったよね、なんか。
Sakakibara
ありましたね。
なんか、物作るっていうことに誇りは持ってるんだけど、手段としてAI使うことを、まあ、それを認めている環境っていうのは、
なんか、新しい時代も含め、それは多分、来てくださってる皆さんのリテラシーの高さっていうところにも繋がってるんじゃないかなっていうのは思いましたね。
tanaka
はいはいはい。
Sakakibara
っていう、なんか、ポッドキャスト全体も含めて、なんかAIに対する創作掛けAIとか、そのコンテンツ作る掛けAIに対しての印象っていうのって、
そういう捉え方をするイベントっていうのもあっていいんだなっていうのが、
ちょっと不思議な空間だったけど、面白いなと思いましたね。
なんか、まあそれらも含めて、すべて3つご紹介させていただいたというところでございましたが、
なんか全体振り返ってみて、田中的に坂木バラこういうこと気にしてそうだなって思ったとこありました?
tanaka
いやまあ、でも本当に、なんていうんだろうなぁ、坂木バラ君らしいというか。
Sakakibara
まあまあまあ。
tanaka
なんかこう、そうだよね、やっぱりこう、もともとね、この番組を始めた理由も、やっぱり先のことを考えたいというか、
未来に残せるものであったりだとかっていうふうな方向性で作ってくれた、まあ発起人の坂木バラ君がね、
僕に声かけてくれたっていうふうないきさつもありますけども、やっぱりこう選んでいる番組からも、すごい先のことを考えたい、
先にことについて、何があるかわかんないよねーじゃなくて、ちょっとそこを一回真面目に考えてみようかってあったりだったっていうふうなそういうふうな、
わかんないものをわかんないままで置いていかないみたいなところを感じられたし、それをメッセージとして伝える手段としてのコピーライティングであったりだとか、
AIであったりだとか、そのアウトプットの方法、やっぱその思ってる考えてることとそれをどうやってアウトプットしてるのかみたいなところが、
すごく坂木バラ君らしい番組の選出の仕方だなというふうに思いました。
はい、なるほど、でもわかるわ、すごくわかるわ今の、なんかすっくりきた。
tanaka
あーよかったです。
Sakakibara
これ、自分なんか最初3つ挙げてくださいって書いたときに、思いついて印象に残ったものをパッて3つ挙げてそれを言ってたんですけど、
確かに軸で見たら、未来のこと考えてるかみたいなところがありそうだなっていうのが感じましたね。
はぁはぁはぁはぁはぁ、面白い。
tanaka
はい、面白いですね。
Sakakibara
面白いなーっていうのはちょっとお互いね。
tanaka
改めて考えると、まじで方向性が違いすぎるっていうね。
Sakakibara
ね、ね。
tanaka
結構僕オンライン、オフラインのイベントで体験重視で選んでるからやっぱすごい、そうそうそう。
コンセプトのね、僕も面白いなと思ったんですけども、はい、ぜひでもそういうふうにね、オフライン対面でそういうふうにやってるっていう人柄が現れるようなところで、
そういった方々がパーソナリティとしてやられてることであったりだとか、もしくはその番組のコンセプトであったりだとか、
全部含めてね、たくさんたくさん僕たちも聞いていきたいなというふうに思いました。
Sakakibara
はい、まあ今回のイベントを通じて初めて知ったポツキャストかなり多いですからね、私たちもね。