1. 流行りモノ通信簿
  2. EP.346|ポッドキャストをアレ..
2025-12-14 1:12:00

EP.346|ポッドキャストをアレコレ話す会2025

第346回放送
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JAPAN PODCASTAWARDS リスナー投票のお願い
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ポッドキャストアワードの第1次選考がリスナー投票にて行われております。ハヤツウの未来のため…「流行りモノ通信簿」の投票をどうぞよろしくお願いいたします。

▼投票は下記ウェブサイトにて
https://www.japanpodcastawards.com/



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▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたより&SNS投稿を募集しております。
WEB|https://kohehone.com/
X|@hayatsu_podcast
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サマリー

ポッドキャストの新たな取り組み「ポッドキャストアレコレ2025」が開催され、様々な情報交換が行われています。参加メンバーは過去の活動を振り返りつつ、ポッドキャスト業界についての知識を深めようとしています。ポッドキャストのセミナーでの体験が語られ、特にSpotifyによるビデオポッドキャストの価値について議論が展開されています。その中で、ビデオコンテンツのメリットと制作負担についての見解が分かれています。ポッドキャストの収録方法やビデオポッドキャストの可能性についても議論が行われ、収録の雰囲気を伝える重要性が語られています。また、成果が出ない場合の分析やポッドキャストの理念の重要性についても深掘りされています。このエピソードでは、ポッドキャストの製作における理念や情熱の重要性、さらに異なる番組のアプローチについて掘り下げられています。また、Spotifyのセミナーを通じて得られた洞察や人気エピソードの特徴が語られ、視聴者へのメッセージが強調されています。ポッドキャストのエピソードを振り返り、特に情熱が感じられたテーマやトピックについて議論されています。各エピソードの順位を発表しつつ、リスナーの反応や今後の展望についても考えられています。ポッドキャストに関する多様な話題が取り上げられ、リスナーからのフィードバックが募集されています。

ジャケ劇の開催
スピーカー 2
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は身近な流行りをテーマに話して学ぶ緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
スピーカー 1
どうも、こへいでーす。
スピーカー 2
エピソード346、12月14日でございますね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
先日、原門でジャケ劇が開催されましたね。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
おめでとうございます。行ってきまして。
おお。
なんか疲れてたよ、みんな。
スピーカー 1
え?そんなことある?
スピーカー 2
いや、僕最終日にね、ちょうど仕事で外出てたもんで、
お昼休みの時間帯にちょろっと寄ったの。
挨拶しようと思って。
行ったら最終日っていうとこもあってさ、
スピーカー 1
なんかもう、みんな疲れてた。
大変だったんだなと思って、4日間原宿でイベントやるっていうのは大変なんだなって思いました。
まあ、大変でしょうね。
スピーカー 2
お疲れ様でした。夢咲さんとも会ってね。
スピーカー 1
夢咲さん。
乃木坂が大好きな夢咲さん。
夢咲さんに会いまして。
ビリヤニ食べたかな、夢咲さん。
スピーカー 2
あ、食べてたよ。
スピーカー 1
あ、本当に?
スピーカー 2
Xで見ましたけど、ビリヤニ食べてましたよ。
スピーカー 1
あ、素晴らしいね。
スピーカー 2
まあ、その場でね、ぜひ一緒にビリヤニ食べに行きましょうよって僕から誘ったんですけど。
はあはあ。
疲れてらっしゃったんで、別日ということになったんです。
スピーカー 1
なんでだよ。疲れてたら食べに行けよ。
スピーカー 2
元気出るだろ。
お仕事もあるからね、夢咲さん。
スピーカー 1
元気出るだろ。魔法のなんとかだろ。
スピーカー 2
そうだよ。聞いてんなよく。
そうですよね。
ありました。
まあ、でも良かったんじゃないですか。会議としてはすごく盛り上がってたような感じでしたけどね。
スピーカー 1
おめでとうございます。いいじゃないですか。素晴らしいですね。
お疲れ様でした、本当に。
スピーカー 2
富永さんもね、ほんとフラフラ鳴りながら僕と喋ってたから大丈夫かなと思ってましたけど。
ポッドキャストアレコレの開催
スピーカー 1
本当お疲れ様でした。
スピーカー 2
あとは何かありますか?
スピーカー 1
ジャケ衣の印象がとても残らないですね。いいんですかね。
スピーカー 2
お疲れ様でした、本当に。
スピーカー 1
ゲームなんとかのジャケットは飾られてて、結構いい場所に出てましたよ。
スピーカー 2
ありがとうございます。何か出していこうかなと思いましてね。
スピーカー 1
それだけです。
ハヤツはね、ちょっと場に合わなかったんで出さなかったんですけど。
スピーカー 2
ハヤツは費用対効果ねえなと思ってやめました。
ゲームなんとかはあるのか?
スピーカー 1
普通に僕のお小遣いでやったんですけども。
もちろんハヤツもやろうかなって一緒に思ったんですけども。
何の解説もなく、ハヤツの入り物通信簿ってのが出て、誰かの記憶に残らんなって思って。
スピーカー 2
そういう意味で言うと、小江さんのその感覚は正しかったと思うよ。
富永さんも言ってたんだけど、ゲームなんとかはすごくコメント書いてくれる人が多いですって言ってたの。
みんなにアンケート書いてもらってたのかな。
スピーカー 1
アートワークだけで勝てる自信があったからね、ゲームなんとかは。
スピーカー 2
あれは素晴らしいアートワークだからね。
スピーカー 1
誰のアートワークが素晴らしくないねん。
ゲームってめちゃくちゃ直接的に単語あるからさ。
何の解説もなく内容が伝わるっていう自信が持てるからね。
スピーカー 2
本当にその通りだと思う。
しかも場所も良くて、パッと目につくあの感じ。
素晴らしく良かったよね。
本当につくづく行った先で思ったのは、
流行りモノ通信網って何の情報もねーだろ。
スピーカー 1
アートワークだけで絶対何も残んないもん、流行りモノ通信網って。
スピーカー 2
あのよくわかんない赤いロゴと流行りモノ通信網。
え、何ですかこれみたいな。
こういう場合、流行りモノ通信網は向かないなーって思った。
ほんとに。他の番組さんのジャケットも見たけどさ。
みんなちゃんと書いてあるのよ。
まあある程度。そりゃそうだよね。
当たり前なんだけどさ。
まあわかるのよ。番組名からだいたい推測。
つくけどね。流行りモノ通信網つくっちゃつくんだけど。
スピーカー 1
流行ってたのはアートワークのコンセプトが超一流ブランドみたいなね。
ナイキみたいなのと同じ次元に達してっちゃってるからさ。
スピーカー 2
そうなんだよな。
スピーカー 1
記号と名前しかないから、
ナイキねみたいな感動を流行るアートから感じていただかなきゃいけないからさ。
ちょっとハイコンテクストすぎるんだよね。
スピーカー 2
あのジャケットになぜしたんですかって言われても、
スピーカー 1
なんかかっこよそそうだからってしかないんだよ。
スピーカー 2
番組の色とか何もないんだから、あれに。
スピーカー 1
それは反省してるよ。だから。
スピーカー 2
いやいやでも、まあ盛況だったなと思いますしね。
スピーカー 1
素晴らしいですね。
スピーカー 2
カンロさんが番組作られてるんですか。
で、その番組登録するとカンロさんが出してるお菓子、ピュレグミとかもらえるっていうのもやってたんですよ。
スピーカー 1
カンロ飴のカンロね。
スピーカー 2
そうそうカンロ飴もいただいたんですけど。
そういうサンプリングみたいなところと組み合わせた方がより集客ができるんだろうなっていうのは感じましたけど。
スピーカー 1
なるほどね。早く何サンプリングしようかな。
スピーカー 2
ないね。
スピーカー 1
なんかあるだろう。ループ乗るといいよみたいな。
クーポンコードみたいな。
スピーカー 2
絶対ループが出してくれないと思うようちに。そのクーポンコードは。
絶対にないもんね。
スピーカー 1
ないの?クーポンコードを守ろうねみたいな。
スピーカー 2
いやいやいや。守ってほしいのよ。ループ乗る人は守ってほしいのよ。それループ側も持ってるよ。
スピーカー 1
思いは一緒じゃん。
スピーカー 2
そこでループがハヤツーとタイアップしたらループすげえなってなると思うよ。それは間違いなくなると思う。
ただループ側にそういう人たちは多分いないよ。
スピーカー 1
いないの?
スピーカー 2
いない。ハヤツーなんかと思ってるから多分いない。
スピーカー 1
じゃあゆめさきさんと一緒に乃木坂さんのやつするか。
スピーカー 2
そうね。ビリヤに配ろうかな。
スピーカー 1
そうだな。ビリヤに店のクーポンコードみたいな。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
ビリヤに食べたらいいことあるよみたいな感じだね。
スピーカー 2
ビリヤに行くかねクーポンコード。
スピーカー 1
行かないの?おかしいな。しおりちゃんで攻めれないかな。シャープで行く?シャープで。
スピーカー 2
まあハヤツーはいろんな軸で攻めれますから。やっぱりバルミューダーもあるしね。
スピーカー 1
バルミューダー。クーポンコードくれるかな。ジャクリーさんもクーポンコードくれるかな。
同志さんもクーポンコードくれないかな。いろんなクーポンコードもらえるやったら聞くたびに今週はこのクーポンコードだよみたいな番組できないかな。
スピーカー 2
法改正できるチケットとかどう?
スピーカー 1
すごいなんかどこと談合した番組なんだよ。
スピーカー 2
法改正できますよ。お好きなもの一つ法改正どうぞ。
スピーカー 1
お好きな法改正ができるの?
スピーカー 2
もはや議員だよねそれは。国会議員ですらなかなか難しい法改正を。
スピーカー 1
さまじいよそれ。
スピーカー 2
お好きな法改正一つどうぞ。
スピーカー 1
夢の権利が手に入るよ。
スピーカー 2
その権利はハヤツーにもございません。
スピーカー 1
ないかい。
はい。
スピーカー 2
まあそんなわけで邪気劇ね盛況だったよということを午後にねお伝えをしておきます。
スピーカー 1
盛況だったか経ったか怪しいですねなんかね。
スピーカー 2
まあそんなわけで今日は小平さんの回ですけれども何をやっていただけるでしょうか。
スピーカー 1
今日も1年ぶりの開催ポッドキャストアレコレ2025を開催させていただきたいと思います。
スピーカー 2
電気開催がなくなったポッドキャストアレコレ。
スピーカー 1
はじめちゃんと音楽性の違いで休止状態なんですけどもね。
音楽をやってないと方向性の違いとか言ってないんですよね。
音楽の趣味が合わなくてね。
スピーカー 2
音楽の趣味が合ってないかもしれないけど。
去年もねうちの番組でやりましたから。
スピーカー 1
3年目です。ポッドキャストアレコレ3年目でございます。
スピーカー 2
やりましょう。早速本編に入っていきたいと思います。
スピーカー 1
1年ぶりに3回目ポッドキャストアレコレの時間でございまーす。
先ほどもこねつくんにおっしゃっていただきましたが、
ネタの大本はじめちゃんとの配信活動はすっかりお休みになっておりますが、
小平とはじめちゃんでポッドキャストアレコレ話す会という名前でね、
月1で配信しておりました。
そっちの方は正直、先ほども申し上げた通り、
音楽性の違いがありましてね。
お休み状態なんですけどもね。
かけらじと一緒ね。
このハヤツーでやるポッドキャストアレコレという
ハヤツーバージョンに関しては全然やれるのでね、
今年も緩やかに&大阪に開催させていただこうかなと思っておりますね。
本家のアレコレとハヤツーのアレコレにはちょっと違いがございます。
本家のアレコレは、今まで話したことない人と一緒に話してみようかな、
みたいなところで最初始めてたんですけども、
ハヤツーにおけるポッドキャストアレコレは、
ハヤツーって基本的に万全と配信を続けてるだけなんで、
ハヤツーを続けるっていうことが目標になってるだけなんで、
配信にあたって思考は凝り固まり、視野は狭く。
正直情報収集を行わない。
スピーカー 2
悲しいね、もはやね。
スピーカー 1
典型的なダメなサラリーマン像みたいなね。
そんな姿になり果てておりますんで、
年に一回ポッドキャストに関する情報収集を行い、
自らを見つめ直していこうという取り組みになるわけですね。
セミナーへの招待
スピーカー 2
なるほど、見つめ直す回であると。
スピーカー 1
去年も一昨年もスポーティファイさんのほうで、
ファンスタディーというポッドキャストに関する
ハウツーというか、ワーケティング情報というか、
そういったものを開示してくださっておりましたんで、
それを読みながらふむふむと、
山よりも高く海よりも深いスポーティファイさんの
知識・建築を授かることを2年も続けてきたというわけですね。
スピーカー 2
記憶的に言うと、
ただただ俺が噛みついてるだけみたいになっちゃってるな。
スピーカー 1
前回もね。
ただですね。
スポーティファイさんのファンスタディー、
今年は更新されておりませんでした。
スピーカー 2
もう諦めたの?スポーティファイさんも。
スピーカー 1
2025年の最新データというものが開示されておりませんでした。
スピーカー 2
残念ですね。これから更新されるとかじゃないの?これから。
スピーカー 1
可能性はありますけどもね。
ただ去年一昨年と開示された時期を振り返ると、
おかしいな。
そろそろ、いやそろそろというのはもうとっくに過ぎてるんですよね。
スピーカー 2
そうなんだ。
なでないが。
スピーカー 1
だいぶ望み薄な状況なわけですね。
スピーカー 2
しょうがないね。
スピーカー 1
収録タイミング的には今年の収録、今日しかないのでね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ちょっともう間に合わないなという形になりまして、
やるっきゃないと思うわけです。
ただ、データがないので困りましたと。
スピーカー 2
しかしですね。
スピーカー 1
しかし。
代わりになるというわけではないんですけれども、
先日スポーティファイ様から、
ゲームなんとか宛にメールが届きまして。
11月の終わりに、
ポッドキャストの配信活動に役立つセミナー、
勉強会を実施したいと思いますと。
つきましては、ゲームなんとかさんもぜひ参加してみませんかというメールをいただきました。
おい、ハヤツにはなんでないねん、おい。
ハヤツには来ませんでした。
スピーカー 2
そういうとこ、スポーティファイはちょっと嫌なんだよな。
スピーカー 1
本当に。本当にもう。
スポーティファイさん、ちょっとうちの人怒ってますよ。
スピーカー 2
いやいや、わかんないよ。だってスポーティファイで言っても、
ゲームなんとかもう7000、8000ぐらいのリスナーさんがいるわけじゃない、スポーティファイ単体で。
スピーカー 1
そうですね。
ハヤツはまあまあ5000ぐらいなんですよ。
スピーカー 2
なんかその間に線引きはあるんだろうなって俺はうすうす感じてるわけ。
いろんなものに対して。
それはわかってるのよ。
それはどこかで線引きしないと、
じゃあ始めたばっかりの番組さんも全部含めてやるんですかって言ったらとんでもないことになっちゃうからね。
セミナーにしても何にしても試作にしてもそれはわかるんだけど、
スピーカー 1
そうか、スポーティファイが引いたのはハヤツとゲームなんとかの間なんだなって思ってるのよ。
スピーカー 2
まあ、しゃあないね。
スピーカー 1
まあ、そんなご招待のメールをいただきまして、東京かと思ったりはしたんですけれども、
セミナーの参加登録フォームみたいなものを覗いてみたときに、
今回のセミナーはご招待をした方限定となっておりますので、
ご友人等のお誘いは極力控えていただき、番組配信者のご本人様のみのご参加をお願いいたしますと。
スピーカー 2
そして、非公開のセミナーとなりますので、SNS等で事前の告知等は不要となりますみたいなことが書かれてたんですよ。
もうもうもう、これではっきりしましたね。
セミナーの参加
スピーカー 2
ホネスは連れてくるなよと。
スピーカー 1
そうですね。こうも書かれると、どちらかと言えば、
例えばですけども、別にハルさんの悪口を言うわけじゃないですけども、
例えばハルさんとホネス君を見たときに、どちらかというとホネス君の方が興味ありそうだなと僕もよぎったんですけれども、
スピーカー 2
ああ、こういうセミナー系で言ったらね。
スピーカー 1
そう、こういうセミナー系ね。
でもまあ、こう書かれるとホネス君を誘うことはできないなと思いましたね。
スピーカー 2
何とも言えないいたたまれなさがあるね、これは。
まあでも、スポーティファイが言ってんだからしょうがない、それは。
スピーカー 1
こう書かれたらしょうがないなということと、
そしてこう書かれるっていうことは、結構絞り気味の正体なんだな、これって僕も読んで思いました。
スピーカー 2
そうだよね、そこまで限定ですよ、SNSで書かないでくださいよってことだもんね。
スピーカー 1
そう思ったんで、これは行くしかないなと思って行ってきました。
スピーカー 2
行ったんだ。
スピーカー 1
現地には、こじあわの津田さんがいました。
津田さんも誘われてんじゃん。
津田さんいました。
スピーカー 2
すげえ。
スピーカー 1
ブライト・ビット・ブラザーズの方もいました。
どんぐりFMのなるみさんもいました。
おお、すごい。
なんかその他こう、はあ、見たことある、みたいな。
それこそ、ジャケ劇に来てた人も、あ、この人ジャケ劇にいる人だって言う人もいましたね。
スピーカー 2
ああ、そう。
スピーカー 1
うわーって思って。
まあ一方で、あ、これ再生数によらねえやつだなと思って。
スピーカー 2
え、ちょっと待って。話変わってくるよ。
スピーカー 1
逆にあの、いつものさちまさんとかもいなかったら、あ、さちまさんいらんわとかも言いましたね。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
だからこれ再生数じゃねえなと思って。
スピーカー 2
いや、誘われてるけど来なかったパターンあるからね、さちまさんの場合は。
スピーカー 1
まあ、そうだね、まあなくはないかな。
やっぱあれか、スポティファイからアホネスは嫌われてる説あるの、これ。
あいつはいっか、みたいな。あいつ文句ばっか言ってるし。
認知されてる。文句言う番組って認知されてる。
スピーカー 2
嫌いは興味ないより嬉しいからって、誰が言うのよ、おい。
スピーカー 1
まあまあまあ、なぜ、どういう線引きで選ばれた選べれてないかあるかはわかりませんでしたけどもね。
さすがに聞けませんでしたね。あいつ嫌いなんですかとは聞けませんでした、僕も。
スピーカー 2
ああ、そうですか。いいですよ、別に。
スピーカー 1
拗ねてますよ、この人。
まあ、そんな感じでね、こう呼ばれてきて。
まあ、セミナーの当日もスポティファイの中の人が現れてですね。
資料だとか、配布資料だとか、投影物は。
写真撮ってもらってもOKなんですけども、SNSに投稿するのは説と思ってくださいねみたいな、
釘の刺され方とかしたり。
節度を持てばいいんだ。
まあ、完全NGとは言われなかったです。
曲げてもいいんですけども、みたいな、変に誤解を受けるような出せ方はやめてくださいね、大人の対応お願いしますね、みたいなニュアンスのことを言われましたね。
スピーカー 2
そういうセミナーだったんだ。
スピーカー 1
難しいこと言うねえと思って。
終わった後、様子を伺ったんですけども、誰も投稿してないのやめておこうと思って、もうやめましたね。
スピーカー 2
まあ、それ言われたら確かに出しづらいわね。
スピーカー 1
まあ、なのでね、これちょっと前置きになるんですけども、今回小平さんもSNSには投稿しておりません。事前の投稿はしておりません。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そして、まあ、例えばね、先ほどこじ山の津田さんって名前挙げましたけども、津田さんも番組で話してる気が感じられないんですよ。
スピーカー 2
まあまあ、話さないだろうね、それ言われたらね。
スピーカー 1
それこそ津田さんは来たけども笹子さんは来なかったんですね。
僕も今回はるさんとは行かず、僕はソロで行ったんですよ。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
まあ、そういう感じで行ったんですけども、前番組聞きたかったらそんなわけじゃないんですけども、あんまり周りでスポーティファイのセミナーに行ってきてザーって話してる気は感じないんです。
なので、厳密に言えば、ハヤツーの中で話すのも違うのかなっていう気はするんですけども。
スピーカー 2
まあ、その感じはすごいひしひしと伝わってくるけどね。大丈夫なのかなと思ってるけど。
スピーカー 1
まあ、小平さんとしては、たとえハヤツーが怪我をしたとしても、ゲームなんとかのほうが無事だったらまあいいかなと思うんですよね。
ビデオポッドキャストの価値
スピーカー 2
おいおいおいおい。ずいぶん下に見られたもんだな、これ。
スピーカー 1
さすがにね、ゲームなんとか聞かれるかなと思ったりはするんですけども、ハヤツーは聞かないなら大丈夫だなと思います。
スピーカー 2
ああ、そうか。そうですか。
スピーカー 1
ちょっとハヤツーってちょっとモラル欠如してるとこあるってね、皆さんご存じだと思うんでね。
スピーカー 2
え?ああ、節度がないって話?ああ、そういうこと?
スピーカー 1
あとお決まりのね、ハヤツーの世界線ってマジックワードがあるんでね、これ。
皆さん、皆さんにもよーくご注意していただきたいのが、小平くんは今日、これからSpotifyさんに教えてもらったことの一部をご紹介させていただこうかなと思っております。
ただし、今から小平くんが話すことはSpotifyさんが言ってるかどうかはどうだかねーっていうテンションで聞いていただきたい。
スピーカー 2
え?嘘が含まれるかもしれない状態で聞けってこと?
スピーカー 1
いやー、そうは言いませんね。ただ、Spotifyさんが本当に言ってるかどうかね。
多分、おそらく小平くんが勝手に拡大解釈をして、テクノのことを言っている。
まあ、いつものハヤツーだなっていうふうに思っていただければ大丈夫なんですよ。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。わかりました。そのスタンスで聞こう。
Spotify対Honestでしょ?だってもうこれは、もう戦いですよ、Spotifyとの。受けてたとおりじゃないの。
スピーカー 1
もう怖いなー、小平さんって怖いなー。
スピーカー 2
うん。いつでも来いよ。
スピーカー 1
いつでも来いよとか言われたよ。
スピーカー 2
いや、来ないんだけどね。だって連絡来ないんだから。来ないことわかってるんだけど。何でしょう。
スピーカー 1
まあ、というわけで、そういう前提感の中でやらせていただきます今年のポッドキャストアレコレ。
Spotifyさんにいろいろ教えてもらったぞっていうところでございますけれども、
一つお話と出てきたものは、ビデオポッドキャストにはまだまだ価値があるぞというお話をいただきました。
ダウト。
ダウト。
スピーカー 2
これはダウトですね。
スピーカー 1
初手ダウト。
スピーカー 2
そんなわけないもんだって。ビデオポッドキャストに価値なんて。マジで言ってんの?去年も俺言ったよ、それ。ほんまって言ったよ、それ。
スピーカー 1
学ぶ気がないどころじゃないな、この人はもうな。
スピーカー 2
そりゃあ誘われないよね。
スピーカー 1
価値がまだあるとおっしゃってるんですね、Spotifyさんは。
Spotifyさん曰く、ポッドキャストに限らずこういう業界は動きが早いので、移り変えが早いので、
2026年になったら同じ理屈が通るかわからないと、そうおっしゃっておりましたけれども。
スピーカー 2
去年から言ってんじゃん。
スピーカー 1
ビデオポッドキャストは引き続き有用であるとおっしゃっておりました。
その理由に当たるのは、ゼト世代よろしく。一定の世代にはビデオがあるものとないものであったら、
両方の選択肢があるとしたら、ビデオがある方を選ぶと。
そしてビデオなしを好む人にとっても、ビデオがあったとしても視聴の様的にはならないので、
ビデオがある方ない方でいえば、ある方の方がメリットが大きい。
そして特段のデメリットが存在しないというのが、ビデオポッドキャストの可能性であるというようなお話でございました。
ここまでは大丈夫ですか。
スピーカー 2
いいですよ。言わんとしてることわかるよ。
音声だけでいくと、動画も見たいよ、映像も見たいよっていう人が音声だけのものは選択しづらいよね。
でもビデオポッドキャストに関しては、音声だけの人も聞くし、
映像を見たい人も聞くから、その場合は広がるよねっていうことを言ってるわけでしょ。
スピーカー 1
その通りです。
スピーカー 2
その理論はいいですよ。わかりますよ。
スピーカー 1
何のデメリットもないですね。
スピーカー 2
ないね。あるとしたら配信者の負担がでかいってことだね。
スピーカー 1
我慢しろよって話ですよね。
今のは言ってないですよ。今のは間違いなくモーゲンの中でも、世界線の中でも言ってないですね。
スピーカー 2
その価値と編集の手間のバランスがどこで折り合えるかですよ、スポーティファイさん。
スピーカー 1
価値があるとおっしゃいますけど。
もう、鼻から俺の話聞こうとしてないじゃん、スポーティファイ側が。
でもそこに直接的なアンサーとか関節的なアンサーがあるかもしれませんね。
ビデオポッドキャストというと、みなさんどうしても貸し込まれてしまうというふうにおっしゃってもらいました。
貸し込まれるというかなんというかね。
今、骨つくんがおっしゃっていただいたような身構えてしまうじゃないっていう話ですね。
身構えてるっていうか、めんどくせえなだけどね。
スピーカー 2
めんどくせえなっていうやつに伸びしろがないよね。そこはしょうがないよね。
そこに伸びしろがないって言われちゃったらそうなんだけど。
スピーカー 1
身構えちゃうと。
ビデオポッドキャストっていうふうに言うと身構えちゃうと。
YouTube、それこそ日本人は特にとおっしゃってましたけども、
ビデオポッドキャストっていうお話を出そう。
YouTubeの動画みたいな、絵がメインであるコンテンツをどうしてもイメージしちゃうと。
でもそういうものじゃなくていいんだっていう話をしてまして、
どこまでもトークの空気感を補足するようなものがベターであるっていうふうにおっしゃってました。
トークの空気感。
例えばカメラ目線でハキハキ喋りましょうとか。
ハヤツの場合で言えば、コヘイとホネスとか、
2人ともカメラ目線でああだこうだとか、画面用意して画面がおおだこうだみたいな部分のところ。
別にそういうものを求めてるわけじゃないと。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
例えばですけども、今の、ハヤツに限ってのものではないかもしれないですけども、
今音声のみのポッドキャストになってますけども、
そのポッドキャストの収録している様子、話している様子っていうものをそのまま光景として加えてあげればいいんじゃないですかっていうふうなことをおっしゃっておりました。
言うてしまえばというか、ここは別に僕が思っただけのことを言いますけども、
漫画アナログマラさんが言ってるあれがまさしくその答えですよね。
スピーカー 2
わかるよ。漫画760だなと思ったけど、別にあれも結構負荷かかってるような気がするんだよね。
スピーカー 1
またほら、負荷の話になる。すぐそっちの話になるよね。話がもうすでにずれてるんだよね。
スピーカー 2
番組としての価値の話でしょ?わかる?
スピーカー 1
絵作りをするっていう部分の人がないよっていう話をしてるからね。
スピーカー 2
だからテロップとか入れたりなんだったりとかって、そういう絵作りメインのやつをしなくてもいいよっていうことを言ってるんでしょ?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それはわかるよ。
そういうことじゃねえんだよっていうのはすごい。
スピーカー 1
たぶんお互いそういうことじゃねえんだよって思うんだろうね。
スピーカー 2
ポッドキャストをやってる人の中でも多分多いと思うよ。
僕と似たような意見を持つ人は結構多いと思うけど、そういうことじゃねえんだよな気がするけどね。
でも主張は聞こうとりあえず。人の話は黙って聞くっていうのが一番大事だからね。
いったんスポーツ屋さんの言うことちょっと聞いてみよう。
わかる?だから漫画なんのろくまさんの形式ね。
そのYouTubeメインというよりは、2人で喋ってるのを撮って、それを切って繋げてバーンぐらいで全然いいんだよっていうことを言いたいってことだよね。
スピーカー 1
思ったら切って繋げてもいらんって話をしてましたけどね。
スピーカー 2
そのまま垂れ流しでいいと。
スピーカー 1
そうですね。
そしてイメージされるのが760さんが一番イメージしやすいっていうのは僕も思ったんですけども、
収録の要素を感じ取れるような絵であればいいっていうのが主題であるところもあって、空気が伝わればいいっていうんですかね。
なので顔が映らなくてもいいんじゃないかなってこともおっしゃってましたね。
ポッドキャストの未来
スピーカー 1
漫画なんのろくまさんという名前を出したので、あの形のイメージになるんですけども。
例えばさじまさんとにわさんがね。
別に目線が合ってるっていうか、彼らも同じ空間で撮ってるわけではないので、視線がバッチリ合うってわけじゃないですけども、
それぞれお互いのお部屋の中とかで話している光景を正面か斜め前ぐらいから捉えてるっていう絵をイメージしちゃうんですけども、
実はあんなしっかり顔が映らなくてもいい。
極量シルエット程度で映ってるっていうのでもいいんじゃないですかって。
その人の雰囲気、収録の様子ってものがちょっとでも補足できるようなものになってれば十分ですよってことをおっしゃってました。
まずこれがやれるといいですよねっていう部分のところ。
副次的なものとしてというか、ビデオポッドキャストを前提としたという形の収録方法ができるようになると、
例えばハイライト動画とかっていうものを作ることが選択肢として上がりやすくなってくるので、
Xだったりとか、インスタグラムだったりとか、TikTokだったりとかに継続的に投稿するってことがしやすくなる。
足掛かりができるようになるので、プロモーションの手立てとしてビデオポッドキャストっていうのはかなり有効でありますよねっていうようなことの話をしてましたね。
スピーカー 2
そのために改めて作り直さなくてもいいよってことね。
スピーカー 1
このお話、ここから僕の感想になりますけども、僕も常々SNSの告知どうしたもんかねってことを長らく悩んでもらいましたんでね。
ビデオポッドキャストがっていうわけじゃないですけども、一個の素材として確かにあると、ヘロがあるよね、そうだよねってことを思いながら、
めっちゃ津田さんメモ取ってんじゃん、真面目って思いながら見てましたね。
スピーカー 2
津田さん見てたんかい、そこ、おい。
スピーカー 1
津田さんめちゃくちゃ真面目って思って。
スピーカー 2
それは津田さん真面目だよ。
スピーカー 1
うん、津田さん斜め前にいたんでね。津田さんめちゃくちゃ真面目って思って。
スピーカー 2
いやいや、でもなんか最近ゲームなんとかの方ではショートを上げてるじゃないですか、ショート動画的なやつを。
スピーカー 1
あれはるさんが何も言わずにやってくれてるんですよ。
スピーカー 2
いやいや、分かってるよ。はるさんが上げてるのは知ってるんだけど。
それを受けてじゃないの?
スピーカー 1
僕思いとかなく、あれは全然受けてない。はるさんは自主的にセルフでやってくれてるから、はるさんって立派な人だなって思いながら僕は見てるだけで。
スピーカー 2
すごいじゃん。私は立派じゃないんでやりませんけども。
スピーカー 1
いいんですけども、やれとは全く思わないですよ。
スピーカー 2
でも、ああいう感じのものでもいいんでしょ?
例えばその波形が動いてますとかでも、その雰囲気が感じられればいいんじゃないですかっていうような一つになってるっていう理解でいいですか?
それとも人が動いてる様子を映した方がいいって言ってるの?Spotifyは。
スピーカー 1
収録の空気が伝わればいいっていうところなんで、方法自体は明言されてないですけども。
僕も一回音声波形みたいなのをやれんかなって思って試したことがありましたけども、60分とか90分のオーディオビジュアライザーってスカ半端ないんだよね。何回も落ちるんだよね。やってらんねえって思ったもんね。
スピーカー 2
まあ、なるほどね。
スピーカー 1
そして収録の雰囲気が伝わらないんだよね、結局ね。
まあ、音の大きさだけだからね、あれは。
人となりゃ全く伝わらんと思ったから、あれ違うと思います。
あれは1分、2分切り出し前提だから整理する話だと思いますね。
スピーカー 2
動いている、喋っている雰囲気がなんとなく空気感として伝わる動画の方が良しと言ってるわけだ。
スピーカー 1
良しと言っております。
まあ、ほねつくんがどう思ってるかね、あまり想像しないように思っておこうと思いますけどもね。
ちょっとジョンさんと喋りに行こうかな、これ。
スピーカー 2
ジョンさんだったら俺の話聞いてくれる気がするもん。
スピーカー 1
すぐ噛みつくからだ、もうね。
スピーカー 2
山本さんとジョンさんと3人で語り合うからじゃん。
スピーカー 1
うん、行ってらっしゃい、もう。
スピーカー 2
はい、で?
スピーカー 1
まあでもこれ話を聞いてね、僕個人としてはね。
顔が出る出ないどうこの前になーって、今夜中に撮ってるからなーって思うと、
スピーカー 2
どうやってもね、さしまさん、にわさんみたいな素敵な映画を夜中に作ることができないんでね。
スピーカー 1
どうしたもんかなーって思っちゃうんですよ。
僕はこの形を打開するのって、VTuber化するしかないんじゃないかなって思いつつありますもんね。
スピーカー 2
VTuberみたいなやつでやると、スポーティファーが言ってる方には近づくんだ。
VTuberというか、あのキャラクターが喋ってる雰囲気は出るよねってことね。
スピーカー 1
別にVTuberになったらどうですかって恐れ多くてスポーティファーさんに聞けなかったんですけどね。
お前何言ってんだって言われるからね。
スピーカー 2
いや、一回さ、さしまさん、にわさんの収録に僕はキャラクターで出たことがあるじゃない。
スピーカー 1
そのコナンの回、この前の。
言ってましたね。
スピーカー 2
今年のそのやつは、もうお二人がビデオだったので、
ホネソさん顔出されてないですよね、どうしましょうかって言ったら、じゃあキャラでいいですかって言ったらキャラで出させてもらったんだけど、
あれでも雰囲気は伝わってると思うの。
で、動画でのちょっと面白いじりみたいなのも含めてやってたから、それはそれで楽しかった。
だから、あれでキャラクターが喋るのでも収録の雰囲気が伝わりますということを言ってるんだったらそれでもいいよねと思う。
スピーカー 1
例えばゆうかっぺさんとかはじめちゃんもキャラクターを持ってるわけだよね。
スピーカー 2
だからそのキャラクターを一つ動画化で入れて収録すれば、それに近しいものはできるのかなとか思いながらは聞いてたけど。
スピーカー 1
そうですね。
まあ、VTuberとして、自分で言っててもそうなんですけどね。
そこがね、どういう感じに仕上がるかってのは想像しきれないところがありますよね。
VTuberってめちゃくちゃVTuberになっちゃいますからね。
逆にノイズよねって思うところもあるから、そこの塩梅が難しいよねって思うんですよね。
スピーカー 2
例えばなんだけど、それこそサイエントークのれんさん、えまさんは、あの絵のまま口だけが動いてる絵でやってたりするじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あれの形式がなんとなくSpotifyが言っていることの近い形でのVTuberに行き過ぎない良いラインなのかなと思ったのよ。
スピーカー 1
まあ確かにな、そうかもしれないな。
スピーカー 2
今の話を聞いている限りで言うと。
喋ってる雰囲気が伝わります。で、波形ではありません。
で、2人が喋ってる様子はなんとなく絵で伝わります。
あ、じゃあ性性愛なのかっていうような感じはするのね、今。
顔出したくないんだとすると。
スピーカー 1
顔出したくないで言われると、まあそうなるよねっていう気がするよね。
スピーカー 2
顔出ししなくても雰囲気が伝わるといいんですよってSpotifyさんがおっしゃってた。
あ、本当かどうかわからないですよ。Spotifyが本当に言ってるかどうかわからないんですけど。
スピーカー 1
それは今日は盲言ですからね。
スピーカー 2
言ってるんだとした時に、ポッドキャストを始める、なぜYouTubeではなくポッドキャストにしたかの一つの要因としてはさ、
顔出しそんなにしたくないなあもあったわけよ、僕はね。
スピーカー 1
まあでもそれ言うたらね、何もできなくなるからね。
スピーカー 2
まあそうなんだけど、そうではなく顔出しした方がいいんですよって言いたいのか、そのSpotifyがね。
スピーカー 1
いや顔出しはしなくていいんだよ。
スピーカー 2
だからそうそう顔出ししなくてもいいんだよって言った時のその正解がわからない。
スピーカー 1
これはセミナーの中でも出てましたけど、
これは骨すくんじゃないですけども、別にお面かぶって出てもいいんじゃないっていうぐらいなんだよ。
別に顔出しはほんとしなくてもいい。
スピーカー 2
ああそういうこと?何かしら顔を出さずに、ただ動いてる雰囲気は撮ろうよってことね。
スピーカー 1
まあ仮面、それこそ骨すと面みたいなものをしてたとしても、話してる中で自然と手が動いている場面があったりとか、
笑ってるところで大きくのけぞったりとかっていう光景とかが一例でしかないですけども、
そういうのが見れると話してる空気感とかが出ますよねっていう、そこが大事なんですよって話だよね。
スピーカー 2
Spotify的には顔出ししないっていう正解はそこにあるんだ。
スピーカー 1
まあこれも結局順位付けしていったら顔出しみたいに回答度が高い方が高い方がいいっていうのはあるでしょうから、
スピーカー 2
顔出しはお互い自分でさじ加減決めろよって話でしかないと思いますよね。
スピーカー 1
やり方自体は別にドワンっていうのが実態だと思いますよ。
ただまあビデオポッドキャストがあるなしで言ったらあったほうがいい。
それはまあ普通にそのほうが見られる可能性が上がるからって、そこに集約されるだけであって。
でまあ途中で出ていたSNSとかに切り出しやすいですよねっていうのもまあ二次効果もあるので。
収録の雰囲気の重要性
スピーカー 2
まあ理論的には理解できます。
スピーカー 1
やるやらないで言ったらやるほうがいいじゃんっていうのはまあその通りよね。
スピーカー 2
まあまあおっしゃると。
スピーカー 1
ただただその通り。
で顔出ししたいとかしたくないとかっていうのとか編集大変だよねっていうのはそれはそっちの問題でしょっていうのがまあ多分理屈でしかないわけですよね。
スピーカー 2
もうだからこれがあれなんだよな、この前言ってたまさにこれなんだよ。
その極論言うオジと言い訳見つけオジの愛入れないところなんだよこれ。
スピーカー 1
これ完全に視点の違いじゃないの?
プロデュースする側の話と実務運用者側の話しかないから。
スピーカー 2
だからそうそうだから視点の違いなのはわかる。
だからそこになんとなくの思いの回路はやっぱりどうしても発生するなと思ってるんだよね。
スピーカー 1
そりゃそうですよ。
スピーカー 2
だからこっちは釈然としないんだよね。
あまあ向こうも釈然としてない。
向こうは別に僕のことを箸に棒にかけてないと思いますけど、
なんとなくやっぱりそこはお互いに落とし所が見つけられないっていうのがそういうところなんだろうなって気がするね。
スピーカー 1
そうですね。
まあなのでね。
コヘコ単品としてはVTuberかってことね。
定期的に思うんでね。
今回もVTuberになるソフトとかを見ながらうーんとか言ってね。
模索してる最近ですね。
スピーカー 2
いいんじゃないですか?
ゲームなんとかVTuberとか合いそうだもんね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
開発は別になる必要ないなと思ったけど、
うーんとかやる価値あるなってすごい思いながらね。
スピーカー 2
2つの公平さんが迷ってるというとこですね。
スピーカー 1
ただ話の1個目でしかなくて、これでこんなに時間を使ってたら終わらなくなるんで、
スピーカー 2
次に行こうかなと思います。
スピーカー 1
ポッドキャストの配信を続けていて、成果が出ないと思ったら。
そんなこと思うとき、ございませんか?
スピーカー 2
まあまあ多々ありますよ。
スピーカー 1
そうですね。僕も多々あります。
ずっと出ないなと思ってますね。
もうその見出しが出た瞬間にギクギクって思いましたもんね。
スピーカー 2
もうスポットファイサーもーって思いましたもん。
その甲斐があるんですか?
スピーカー 1
成果が出ないと思ったら、甲斐とは言えないかな。
まあ考え方というか。
スピーカー 2
こういう風な案はどうですかっていうサンプルを提示していただける。
スピーカー 1
そうですね。すべて答えを求めないでいただいても。
スピーカー 2
答えを求めたいオジだから。
セミナーに行ったら答えを求めるでしょ。
何のためのセミナーなのよ、それ。
誰も苦労しないがな。
セミナーは意味ないじゃんってなっちゃうから。
スピーカー 1
ひどいな。極論オジだな、この人は本当に。
スピーカー 2
そりゃそうよ。ある意味でこちらも極論オジなんだから。
スピーカー 1
そりゃお願いしますよ。
スピーカー 2
だからその提示をしていただけるとありがたいですね。
スピーカー 1
さっきまで極論オジに文句言ってたのに、今度自分が極論オジになっちゃったよ、この人。
スピーカー 2
そういうヤッカオジもいますからね、その手のひら返しヤッカオジ。
スピーカー 1
確かにいるよな。
さっきまで否定していた人のことを自分でなってるよみたいな。
矛盾オジね。
成果が出ないと思ったら立ち返ってほしいっていうことを、
3つのポイントを教えていただきました。
スピーカー 2
3つもある。いいじゃないですか。
スピーカー 1
1つは理念と世界観がずれてきていませんかと。
それが1つ目です。
2つ目は他のポッドガス番組を聞いてみましょうと。
3つ目が番組を通して伝えたいことにあなたの情熱は乗っていますかと。
以上の3つをぜひ立ち返っていただきたいというふうにおっしゃっておりました。
本さんもこのありがたい言葉、胸に染み入りましたかね。
スピーカー 2
いやもうなんだろうな、噛みついてほしいのかな、俺に。
スピーカー 1
なんでよー。
スピーカー 2
申し訳ないけど、ここまで来るとネタなんじゃないかと思っちゃうんだよね、俺が。
もうごめんだけど。
スピーカー 1
そんなバカな。
スピーカー 2
ボケを提示してくれてるのかなと思っちゃうんだよね。
立ち返ってみましょう。
1個目なんでしたっけ、理念と世界観がずれてきていませんかと。
スピーカー 1
番組作りをする上で世界観を築き上げることがとても重要であるとおっしゃっておりました。
ポッドキャストの理念と情熱
スピーカー 1
番組のコンセプト、伝えたいこと、表現したいこと、それが番組を続けていく中で、
理念とずれていっていませんかと、世界観がずれていっていませんかと、
ぜひチェックしてみてくださいと思い返していただきたい。
流行りもの通信もの、コンセプト、伝えたいこと、表現したいこと、
教授と学生が巷で流行っていることをゆるりのんびりと紹介する番組、できていますかと。
スピーカー 2
そこは申し訳ないけど、本筋の理念ではないんだよな。
スピーカー 1
本筋の理念ではない。わーお。
この流行りもの通信ものを立ち上げたときの、私がなぜこの番組を立ち上げたかっていうところは、
スピーカー 2
本質はそこじゃない。何度も言ってるけど、うちの番組で。
スピーカー 1
そんな初動から間違ってるんですね、ハヤツって。
スピーカー 2
いや、間違ってるんじゃないのよ。我々の本質はそこにはないよって言ってるだけで。
間違っちゃいないのよ。
それは番組の構成上流行っているものや流行りそうなものをゆるりのんびり、教授と学生がお届けする番組ではあったんだけど、
ベースのコンセプトはやっぱり、自分がどんどん歳をとっていくにつれて、
流行りというものを追わなくなってしまうということを危惧しての、
強制的に自分で流行りを追うルーティンを作るための番組だから。
スピーカー 1
できてますか、今でも。
スピーカー 2
そういう意味では別にできてると思ってるよ。
まぁまぁまぁ、ちょっと偏ってはいるかもしれないけど。
でも多分この番組やってなかったら、俺は絶対に崩壊線なんか追ってなかったからね。
スピーカー 1
なるほど。一面ではいいんでしょうね。
スピーカー 2
そこは別にできてると思ってるよ。
スピーカー 1
ただ、それって自分のモチベーションですからね。
伝えたいこと、表現したいことにはなってないと僕は思いますね、それはね。
スピーカー 2
だから、それがないと番組をやってはいけないのかっていうふうに聞こえちゃうのよ、僕は。
スピーカー 1
やってはいけないとは言ってないですよ。
成果が出ないと思ったらそこに立ち帰るっていうわけで。
成果求めないといったらいいんですよ、別に。
スピーカー 2
そういうことね。
スピーカー 1
ただ、成果を求めるんだったら考えたほうがいいですよっていうところね。
スピーカー 2
成果を求めるんだったら伝えたいことがないといけないと言ってるわけね。
スピーカー 1
伝えたいこと、表現したいこと。
それがなきゃいけないってわけではなく。
スピーカー 2
あったほうがいいよね、よりベターだよねってことね。
スピーカー 1
今回、あまり細かく言ってくとどんどん僕が追い込まれていくんですけども。
成果を求める姿勢
スピーカー 1
今回登壇して話されてた方は、スポーツファイターの中の人の情報を開示していかなきゃいけなくなるのね。
そういうことね。
いろんな番組の立ち上げをされているプロデューサーさんの方らしいんですよね。
その人が番組作りをする上で大事だと思ってるのが世界観を作り上げることだっていうふうなことをおっしゃってたんで、
その世界観を作り上げるっていうことがほぼほぼすなわち、世界観を通じて表現したい、何かを表現したいっていうこと。
そして、リサさんに伝えたいことがあるものですよねっていう前提で話が出てるんでね。
その方の考え方としてはね、あるわけですよね。
そして、僕自身も思います。正直、ハヤツはそういうのないので。
スピーカー 2
その人たちは成果を追っかけちゃいけないっていうわけではないのか?別にそうは言ってないのか?
スピーカー 1
スポーティファイさんがそうは言ってない。別に唯一解を提示してるわけじゃなくて、そういう考え方ありますよねっていうだけなので。
別にこう、世界観がないところを言っているわけじゃないですからね。
スピーカー 2
小江さんと喧嘩をするつもりはないんだけど。
スピーカー 1
別に僕もないですけどね。
スピーカー 2
なんかそれの、今スポティファイが言ってることはわかるのよ。
成果が出なくなった時には、こういうふうなことを考えてみてはいかがですか?
なんだろうね。わかるんだけど、なんか釈然としないんだよな。
スピーカー 1
まあ、そうですね。
スピーカー 2
なんでかわからない。まだそこに解を僕が導き出せてないんだけど。
これを言語化するのは、やっぱりジョーンさんを連れてくるしかないかもしれない。
あの人上手いからね。言語化が。
スピーカー 1
まあ、僕個人でいくとね。
ハヤツはそういうものはいらないやって、それこそリニューアルの前後ぐらいに思ったところもあったんで。
まあ、そう言われるよねって思って。そう言われるとハヤツは何も答えねえやって思うんですけども。
あれかしゲームなんとかは理念、世界観はあるつもりなんでね。そうですよねってことを一面では理解はできる気がしておりまして。
ハヤツとゲームなんとかで身の振り方が違うなあってことを思いましたというのがありましたね。
スピーカー 2
そういう意味では、話を聞けば聞くほどスポーティファイは正しかった気がするわ。
今回のセミナーに流行り者通信簿を呼ばなかったのは正解な気がする。
まあそうだね。
だってハヤツに言ってもほぼ刺さらないんだもん。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
ゲームなんとかを対象にしているセミナーだからこそ、たぶん僕は釈然としないのかもしれない、そういう意味で言うと。
やっぱ対象を絞っているのはそこなんだろうな、そういう意味で言うと。
スピーカー 1
まあでも、ハヤツとかけらじには当てはまらないなって思いますけど、押し話には当てはまると思いますよね、僕個人としてはね。
スピーカー 2
まあまあね、押し話。
スピーカー 1
押し話は別にちゃんと伝えたいものもあると思うんだね、僕個人としてはね。他人ですけどね、僕はね。
スピーカー 2
まあまあまあ、ちょっと押し話にも誘いは来ていないんであれなんですけど。
まあまあいいですよ。言わんとしていることはわかりました。
スピーカー 1
まあ時間がないですね。
2つ目、他のポッドキャスト番組を聞いてみようっていうところに関しては、特に補足も説明もいらないでしょう。
ただ結構おっしゃっていたのは、成果が出ないっていう状況に陥る番組さんほど、自分の番組しか聞いていないってことがよくあるんですよね、あははみたいなことをおっしゃってましたね。
スピーカー 2
それはアンケートで取ったのかな?視聴履歴を見てってこと?
スピーカー 1
いやそんなことはしてないと思いますよ。
スピーカー 2
アンケートで取ったってこと?
スピーカー 1
ただのその方の経験則だと思いますよ。
スピーカー 2
いろんな人にアドバイスをしていく中でってこと?
スピーカー 1
だと思いますよ。
スピーカー 2
じゃあその人は、自分の立ち上げ以外にも他の番組さんのお悩みみたいなところも聞いてるんだ。
スピーカー 1
そこまでは僕も直接そんなプロフィール細かく聞いてませんよ。
スピーカー 2
わかりました。
言わんとしてることはわかる。
スピーカー 1
3つ目です。
番組を通して伝えたいことにあなたの情熱は乗っていますか?と。
スピーカー 2
乗ってる乗ってる。
スピーカー 1
乗ってる乗ってる。素晴らしいですね、乗ってますと。
スピーカー 2
これは乗ってるよ。
スピーカー 1
いいですね、乗ってるんであれば間違いないですね。
スピーカー 2
それでも成果が出ないから、それ以外のところなんだろうな。
スピーカー 1
こちらは言葉通りですね。
こちらもあんまり補足説明を入れないと思います。
僕でいえばゲームなんとかも、情熱というか気持ちが入ったエピソードはあるつもりなんでね。
ただ毎回というのは難しいところもあるんでね。
平均点を高めていくっていうのがやるべきとこなんだろうなみたいなことを聞いていて思ったっていうとこですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ここに来るまでで約1時間かかってしまったんで、やめてもいいかなと思うところもあるんですけども。
ちょっとだけでも時間オーバーするのは前提ですけども、ちょっとやろうかなと思うのが、
ちょっと極論めいたお話になるんですけれども、
Spotifyさんのお言葉を借りれば、情熱が乗ったものはちゃんと聞かれるはずという論法になりますよね。
スピーカー 2
3つあるうちの1つだけだけどね。
スピーカー 1
Spotifyさん曰く、ごめんなさいね。
あくまでもSpotifyさんのセミナーに行ってきた小平がいろいろと誤った拡大解釈をしているというだけなんですけども、
Spotifyさん曰く、情熱が乗ったものはちゃんと聞かれていると。
おそらくこれは真実であろうと。たった1つの真実であろうと考えるわけです。
ということは、2025年のハヤツーの各エピソードの再生数を見ていくと、
情熱の乗ったエピソードはいずれも人気エピソードであるという図式が成り立つわけですね。
スピーカー 2
必要十分条件かどうかわかりませんけどね。
スピーカー 1
というわけで、去年もやりましたけれども、
今年もハヤツーのエピソードアクセス上位、ダウンロード上位ってものを見ていったら、
いずれも情熱あふれるエピソードばかり、大人気エピソードばかり、
ハヤツーがこれからも上り坂であるという、裏付けがこういうエピソードをバンバンやっていけばいいんだっていう、
人気エピソードの発表
スピーカー 1
エビデンスがそこに出てくるというわけですね。
これはSpotify理論ですね。
もう去年と違って、去年はもうビデオポッドキャストダメだなっていう話を散々やってただけなんですけども、
今年はこれをちゃんと真っ当に受け止めれば、上り坂間違いなし。
スピーカー 2
まあだって、そりゃそうだよね。何万番組も登録されているプラットフォームの人が言うんだからそりゃそうなんでしょ。
スピーカー 1
というわけで、時間はないんですけれども、これはなんとかねじ込んでやっていきたいと思っております。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
というわけで、今年の1月1日から直近、キリが良かったので11月30日まで、これを集計金額としまして、
ハヤツーのダウンロード件数、ストリーミング件数を含む都市の上位10件をお知らせさせていただきます。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
去年の反省点から、スポティファイさん、アップルポッドキャストさん、アマゾンミュージックさんと、
去年はバラバラに個別に発表させていただいたんですけれども、ちょっとごちゃごちゃしちゃうんで、
今年は3つのプラットフォームでの数値を合計した状態の上位10件というものをお知らせさせていただきます。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
そういうのがスッキリするんでね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
というわけで、早速、第10位から発表させていただきます。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
皆さんくれぐれも、ランキングを聞く上でのご注意点としてね。
これから発表する上位10件は、いずれもハヤツーの情熱がたっぷりのったものであるということで聞いていただきたい。
スピーカー 2
おい、ものすごい振りかぶるやないかい。
スピーカー 1
ただね、去年の傾向とも若干一致するというか、集計のマジックとしてしょうがないところはあるんですけれども、
やっぱり1月から11月までの中で、それはね、1月から配信しているエピソードがやっぱり優位なんですよ。
そりゃそうよ。
そこは若干傾斜はあると思ってください。
スピーカー 2
うんうん、わかりました。
スピーカー 1
というわけで、第10位。
今年の4月26日配信。
エピソード313。
オムニバスハヤツー。
ジークアクスな江戸出張でまるでこたつな次はお前田が第10位でございました。
えー、もう情熱乗り切ってますね。これもね、乗ってますね。
スピーカー 2
情熱しかないね。ジークアクスって入ったらそりゃそうなの。
スピーカー 1
次はお前田って言ったら、情熱しか乗ってませんからね、これね。
スピーカー 2
次はお前田さんでした。
スピーカー 1
えー、次はお前田さんが第10位ですよ、ハヤツのね。
そして第9位。
4月12日配信。
エピソード311。
ジャスト・ビコーズ。
アーティスト寺尾錦二飛太郎、12位。
はいー、情熱乗ってましたー。
スピーカー 2
これは情熱だったね。
スピーカー 1
これは、まあ、情熱というか努力が乗ったなと思いました、僕のね。
スピーカー 2
あんだけジャスト・ビコーズに関しての考察がうまくいったケースってないもんね、だって。
スピーカー 1
マシコさんも答えは明かしてくれませんでしたけどもね。
スピーカー 2
そうだね、聞けなかったね。
でも、お見逸れしましたって言ってたもんな。
スピーカー 1
どういう意味だって思いました、マシコさんよ。
えー、第8位。
6月21日配信。
エピソード321。
スマート・リカバリー・リンク。
優しさと寝苦しさと心もとなさと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
情熱乗ってましたっけ、これ。
スピーカー 2
乗ってたでしょ。
乗ってた?
スピーカー 1
ていちゃんの情報がちょっと緩くて困ったんですけどね、僕はね。
スピーカー 2
冷静と情熱の間ぐらいだよね。
スピーカー 1
まあまあまあまあ。
パッションとロゴスみたいなところありましたけども。
まあまあまあ、いいでしょう。
第7位。
5月3日配信。
エピソード314。
ゴリラに立ち向かうP社。
コリコラン・ワイト。
スピーカー 2
買おうと思ったやつ。
これ情熱乗ってましたっけ。
コリコランから発せられる熱が、ほら。
やっぱり振動と熱が乗ってたよね、これは。
スピーカー 1
乗ってた。
乗ってた。
ならよかった、ならよかった。
第6位。
5月17日配信。
エピソード316。
スピーカー 2
アイアム・サブスク・ビンボー。
情熱を感じるエピソード
スピーカー 1
俺の情熱は乗ってたね、これは。
スピーカー 2
めちゃくちゃだって。
考えてみたらめっちゃサブスク・ビンボーだったじゃんっていう気づきがあったからね、これは。
スピーカー 1
そんな受動的な情熱ある?
スピーカー 2
与えられてこっちが震えるっていう電子レンジ方式ですよね、だから。
わーって。
あー、情熱。
スピーカー 1
そうだね。
今日のエピソードもそうだよね。
自分の持ってきないテーマのときめちゃくちゃ乗るときあるからね。
すごいよね、この人ね。
スピーカー 2
いい具合の共鳴の振動を与えられてるの、俺は。
スピーカー 1
あー、震えてるっていう。
あっちゃっちゃってなるときあるからね、ほんとにね。
スピーカー 2
乗ってた。
スピーカー 1
そしてここからがいよいよ本領ですね。
第5位。
3月1日配信。
エピソード305。
スピーカー 2
ビジネス用語使用見直し大作戦。
これは骨須さんの情熱がもうまごうことに乗っておりましたね。
スピーカー 1
なんなら厄介おじムーブメントの始まりとも言えますからね。
スピーカー 2
今年のエピソードで言ったらそうか。
去年の9月の厄介おじを経ての改めて厄介おじみたいな話だったからね。
スピーカー 1
そうですね。
ランキングの発表
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
第4位。
スピーカー 1
2月15日配信。
エピソード303。
浅瀬から除くジークワークス。機動戦士ガンダムジークワークス。
スピーカー 2
これは乗ってましたね。
乗ってたか。
スピーカー 1
割とつけ焼き場だったんですけどね。
実況中継だったんですけどね。
スピーカー 2
でも例えがやっぱり秀逸でしたよ。
ジークワークスというものの海岸の例えがやっぱり。
このおじたちの熱がすごく見えやすかったからね、これは。
スピーカー 1
まあ確かにね。
スピーカー 2
僕の熱というよりかはおじたちの熱を実況中継したという。
スピーカー 1
確かにね。
それが伝わったんですかね。
第3位。
3月22日配信。
エピソード308。
家電対象2024から2025。
あらぶるP社のポーズ。
これはもう熱しかないです、毎年ね。
まあそうですね、これは確かに熱しかないですけども、非常に取り扱いが難しいタイプのエピソードなんですよね。
スピーカー 2
これでもあれだな、俺のテーマじゃないんだよな、よく考えたら。
やっぱり俺電子レンジ方式なんだよな。
スピーカー 1
震わされて熱出してるみたいな話だから。
スピーカー 2
確かにな、確かにな。
スピーカー 1
第2位。
1月4日配信。
今年最初のエピソードですね。
エピソード297。
早通的2025年ヒット商品。
スピーカー 2
熱量はなかったけどな。
なかったですか。
熱量あったかな。
スピーカー 1
第1位。
1月11日配信。
エピソード298。
パナソニック調べ。
ケース、おしかつの実態調査。
以上でございます。
さあいかがでしたでしょうか。
情熱が乗りまくったエピソードというわけになるんですね。
スピーカー 2
来年もこういったエピソードを連発していけば、早通は全動110%間違いなし。
家電通信部にするか。
スピーカー 1
逆説的なことを申し上げれば、回10件を振り返ると、いずれも情熱が乗っていなかったはずという図式も成り立つので。
スピーカー 2
極論言っちゃったらそうだよ。
スピーカー 1
いずれも調べてきました。
こちらもザザザっとご紹介して今日の早通を閉じていこうかなと思いますね。
こちらも日付のマジックというか配信日のマジックがあって、11月のエピソードは不利なんですよね。
第1話は直近配信したオムニバスハイツなんですよ。
エピソード340、オムニバスハイツ、2030年ハイアロックフェス開催。
ネーミングインパクトはとんでもないのでおかしいなと思うところがあるんですけどね。
それでも1月配信には勝てないでしょ。
配信からわずか2日しか経ってないところで集計してるんで。
11月30日だからな。
そりゃしょうがないなっていうところはあるんですよね。
これちょっと上から紹介していく流れになりますけど、2位3位においてもどちらも早通ショートなんですよね。
スピーカー 2
まあそれは短いしね。
スピーカー 1
早通ショート人気ないんですよ正直ね。
スピーカー 2
人気ないとかじゃないよ。
いつもの日曜日配信じゃないし、短いし。
スピーカー 1
ビデオポッドキャストなんですけどね。おかしいんですよね。
スピーカー 2
これPRだろっていう話だから。
スピーカー 1
そんなことはねえだろ。
スピーカー 2
全体がPRになってるからあれ。
ビデオポッドキャストなんだぞビデオポッドキャスト。
信用ならねえってだから。その理論。
スピーカー 1
おかしいなというところありますけどね。
なんであと以降が4位から10位なんですけども、ばばっと紹介していきたいと思います。
第4位がエピソード342 骨たれ2025後編でございます。
スピーカー 2
うるせえよ。
スピーカー 1
第5位 エピソード343 企業のスローガンを楽しむ回答。
そして第6位 エピソード339 早通フィエスタ 第2部後半厄介おじいラジオ。
あれ悲しい。
第7位 エピソード329 帰ってきたダイソンダウトクイズ。
第8位 エピソード337 同社水島じゃない方クイズ。
早通は水島さんを尊敬しております。
そして第9位 エピソード307 初めましてロッキーです。
そして最後の10位 エピソード318 骨たれ2025腹なのかというところで。
こちらの10点がいずれも情熱が乗っていなかったということで。
QEDというところでございます。
スピーカー 2
もう骨たれはやりません。
スピーカー 1
やりませんと言われちゃいました。
スピーカー 2
やりませんもん。スポーティファインに言われたんでやりませんもん。
スピーカー 1
スポーティファインには別に言われております。
スピーカー 2
間接的に言われてんのよ。
そうですか。わかりました。
スピーカー 1
というわけでね、上位10件と下位10件、ご紹介させていただきましたんで。
当たり前理論にのっとれば上位10件にのっとるようなものを何度もこれからもやっていくべきですし。
下位10件のようなものはやめていこうというところで。
やっかいオジラジュは残念というところですね。
そうですね。
ハヤツを聞いてる人はやっかいオジラジュは求めちゃいないということが立証されてしまったという悲しき事態がございましたけどもね。
スピーカー 2
時期の話もあると思うけどね。
スピーカー 1
というわけでね、スポーティファイン様のありがたいお言葉を受けつつ、数字によるエビデンスに沿ったお言葉も考え方もありつつ、
ハヤツはこの結果を受け止め、来年も成果を目指してやっていきたいなと思いますのでね。
それともね、数字では結果が出せないので、
今後の展望と所感
スピーカー 1
ポットキャスターワーズのリスナー投票をどうか、お情けと思ってよろしくお願いいたしますと申し上げて最後終わっていこうかなと思います。
スピーカー 2
はい、ありがとうございました。
流行り者通信部は、パーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は、面白みを優先するあまり、誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
はい、エンディングです。
いやー、まあ今年もあれこれ話してきましたけどね、ポットキャスターについて。
スピーカー 1
あれこれってレベルじゃなかったですね、もうね。
スピーカー 2
まあ言いたいことはいろいろあったけれども。
スピーカー 1
ソリマチタカシかな?
スピーカー 2
えー、ちょっと言えなかったんですけどね。
スピーカー 1
まさしくソリマチタカシだな、おかしいな。
ビーチボーイズの話になるのかな、これ今からな。
スピーカー 2
ビーチボーイズ今ね、ちょうどTVerでやってますので、ぜひみなさん見ていただきたいと思います。
いやー、なんか、僕と同じ気持ちの人いないかな。
スピーカー 1
この言語化されていない本さんの切なる気持ちがあるみたいですよ。
スピーカー 2
なんか、なんかね。
まあいいですよ。
少なくとも、そのスポティファイからちょっとホネストが嫌われてるっていうのはよくわかったので。
スピーカー 1
もう勝手に嫌われるって決めつけるあたりがね、もうとってもホネストさんだなって思いますね。
スピーカー 2
いや、これでね、なんか押し話の方がお誘い来てましたなら、多分もうなんか、あ、そうですかってなってるんだけど。
もうなんかどっちも来てないから、もういいです。
スピーカー 1
ホネスト、もういいです。
スピーカー 2
もう、失礼します。
スピーカー 1
どうか来年、来年じゃないですよね。あの漢字、なんかこう不適にやるんだと思うんですけども、
押し話さんの方を呼んであげると嬉しい、喜ぶと思いますよ、この人。
スピーカー 2
もうでもなんか、ここまで来たらもう多分行かないと思うんだよね、俺。
スピーカー 1
行かないと思うなって思う。
スピーカー 2
行かないと思う。
スピーカー 1
もう、どうしようね、もうね。
スピーカー 2
ほら、もう俺、その、俺のこと嫌いな人、とことん嫌いになるタイプなんですよ。
スピーカー 1
そうなんだよ、ホネストさん、一回心閉じるともうね、開くのほぼ不可能なんだよね。
スピーカー 2
そうなんだよ、俺、一回心閉じるともう二度と開けないから、その人に対しても企業に対しても。
スピーカー 1
企業に対してもって言っちゃったよ、もう。
スピーカー 2
そうなんだよ。
もう。
ちょっと申し訳ないけどね、本当だから僕嫌いな企業いっぱいあるんですけど、それはちょっと置いといて。
スピーカー 1
恐ろしいな、もうね。
そんなこと言ってるから、たぶんSpotifyとしてはもう触りたくないんだと思う。
スピーカー 2
そりゃそうだと思う。こんな厄介なやつ、もう触らないのが一番いいんだもん、だって。
そりゃ分かる。
スピーカー 1
もうねー。
スピーカー 2
だから、僕の楽しみ方としてね、今後のPodcastの楽しみ方。
もちろんハイルモン通信部はもう自分のね、ホームグラウンドですから、それは楽しませていただきますけど、やっぱりSpotifyがそういういろんなことを仕掛けてきて、それで本当に伸びるかどうかはもうゲームなんとかを見て楽しむことにしました。
もうハヤツーでそれは望まないです、もう。
だからハルさんとダンスさんと小平さんに頑張っていただいて、すごいな、行くところまで行ったなっていうのをちょっと楽しもうかなと思ってますよ。
スピーカー 1
ゲームさんとかみんなで頑張りましょうね。
ハルさん、ダンスさんよろしくね。アヨメさんもよろしくね。
実社さんもよろしくお願いしますね。
ちょっとすいませんね、よろしくお願いしますね。
ゲーム系でみんなで頑張りましょうね。
ユキさんとかね、励まぬさんとかも頑張りましょうね。
オックンさんも頑張りましょうね。
スピーカー 2
反旗を翻すために、
流行りもの通信本に投票してもらいたいのに、ジャパン・ポッドキャスター・ワード。
スピーカー 1
そういう理屈になるの?
スピーカー 2
そうよ。だってなんとなくやっぱりハヤツーとしてもやもやしてるのは、毎年さ、結局今までリスナーズチョイス9位にはなったけれども、
なんとなくもうちょっと上行ければ、ここまで行ったな、よし、もうジャパン・ポッドキャスター・ワード、これにて終了って山本さんみたいに言えると思うんだけど。
まだ言えないもやもやがちょっとあるなって思ってて。
一回でもいいから、吹っ切るためのステータスには行きたいなっていうのがあるんで。
私のこのもやもやに賛同いただける方、ぜひ流行りもの通信本に投票いただければなと思います。
スピーカー 1
今の演説を聞いて、よし、骨さん応援するぞってなった人何人いるんだろうなって。
スピーカー 2
応援してくれよ、みんな。
スピーカー 1
本さん何言ってんだってなってんじゃないのかな、大丈夫かな。
でも多分投票してくれたら、本さんのぼやきやっかみはより強くなると思いますからね。
それはそれでもないか。
会場で神田さんと一緒に、俺たちやっちゃったなって肩組む写真が撮れたらなって思いますからね。
そこで神田さんと一緒に、真の厄介おじラジオを始めようぜって。
登壇する未来があればなって思いますね。
それはSpotifyでは絶対ダメなんでしょ、だって。
跳ねないってわかってんだから。
いやいやいやいや。
スピーカー 1
ハヤツで厄介おじラジオをやっても跳ねないんですけども、厄介おじラジオを流行ってもはるかにコンセプトとして跳ねないんですよ。
そうなんですけども、厄介おじラジオを流行ってもはるかにコンセプトと世界観がしっかりしますからね。
ハヤツではコンセプトと世界観が厄介おじラジオとはずれてきてないですかってことね。
スピーカー 1
そうですね。
ゲームなんとかやってても思いますけども、Spotifyの海の中におじはいっぱいいるってわかってますからね。
スピーカー 2
そうだよ、そりゃそうよ。
スピーカー 1
Spotifyの中におじ無神像にいるかもしれんって思ってますからね。
Z世代じゃねえんだ、おじなんだって思ってますからね。
スピーカー 2
これからもガイアツに負けず、我々は我々の番組を作っていきたいと思いますので、ぜひ応援のほどよろしくお願いしたいなと思いますよ。
スピーカー 1
今日の配信プラスだったんかな、心配だな。
スピーカー 2
あくまで皆さん、エンタメですからね。
リスナーからのメッセージ募集
スピーカー 1
やりすぎなプロレスだったな、本当に。大丈夫かな、これ。皆さん怒らないで聞いてくださいね、これ。
スピーカー 2
笑って聞いてね、これ。
スピーカー 1
プロレスやりすぎるとね、マジに聞こえてくるから心配だね。
スピーカー 2
本当にこいつ喧嘩しようとしてんじゃねえかって思った方、それは僕の演技力の高さを評価していただければなというふうに思いますけど。
ということで、今回の話、おねそさん、大人気ないですよ、というそんなお便り募集しております。
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みなさんからのメッセージお待ちしております。
そんなわけで、はいりも通信ボタン、エピソード346は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
スピーカー 1
終わりたい私のおねそと、
スピーカー 2
コヘイでした。
それではみなさん次回までごきげんよう、さようなら。
また来週。
01:12:00

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