最近話題の「フィジカルAI」、画面の中だけだったAIが身体を持って物理世界に出現したら、私たちの生活はどう変わる?
LFDA編集部のみちと青野が、ChatGPTなどの生成AIの次に来るトレンドとして注目されるフィジカルAI(AI×ロボティクス)の衝撃について語ります。
- Amazonの倉庫で働くヒューマノイド「Digit」の驚きの運用実態
- イーロン・マスクが、テスラの価値の80%を占めると断言するロボット「Optimus」
- Figure AI VS Teslaは、Open AI VS Googleと同じ構図?
- AI×バイオで絶滅種を復活させる!?Colossal社の驚愕のプロジェクト
まずは、何が起きているかを知るところから。想像以上のスピードでの進化に対するリアルな驚きをお届け。
※収録場所の関係で一部雑音が入っています
今回紹介したことの関連リンク
Tesla のOptimus が動く動画
https://www.youtube.com/watch?v=eCNVet_wXGA
Figure AIのHelixが動く動画
https://www.youtube.com/watch?v=CAdTjePDBfc
Agility
https://www.youtube.com/watch?v=AJpTpUqjgrY
https://www.youtube.com/watch?v=tF4DML7FIWk
絶滅種を復活させるプロジェクトを進める、Colossal社のサイト
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この番組は、テクノロジーと幸せに生きる、ワクワクするデジタル空間を作るというビジョンの下、
新しい視点を取り込み、日常的な課題に対して議論の出発点を作っていく学生メディアLFDAからお届けします。
こんにちは、LFDA編集部の青野です。
同じく編集部のみちです。
はい。
今回話していきたいのは、フィジカルAIという、すごいシンプルに言うとAI、
チャットGPTみたいなAIがどんどん進化しています。
じゃあそれを脳みそにしたロボットができたら、すごいイノベーションになるよねみたいなことは、
その次の産業とかテクノロジーのトレンドとして来るんじゃないかというのを最近言われていて、
今日はそれについての、最近自分が知ったこととかをお話していきたいなと思うんですけど、
なんでこのテーマを選んだかというと、最近本当にフィジカルAIとかについて聞いた話がすごい衝撃度が大きくて、
おー、気になるねそれは。
それを聞いて、じゃあ今自分がどうアクションを取れるかとかは分からないけれども、
そもそも前提として現状何が起きているのかとか、
その自分の驚いたこととか、その情報がそもそも知られていないから、
単純にそれを驚きを話すことだけでも価値があるんじゃないかなっていうので話していくんだけれども、
まず今の現状、フィジカルAIっていうのがどれぐらいかっていうのをすごい簡単にイメージしやすく説明すると、
チャットGPTとかが出始めた頃、今から2年前、3年前ぐらいをイメージしてもらうと分かりやすくて、
ただまだみんながオープンAIとかチャットGPTを知るよりちょっと前ぐらいの日の出前ぐらいの状態でイメージは。
具体的にじゃあどういうものがあって、現状何ができるようになっているのかっていうのを具体的に事実ベースで話していくのが分かりやすいなって思うんやけれども、
いくつかちょっと実際の製品の名前とかを紹介します。
多分言葉で聞いてても分かんないとかあるかもしれないから、後々記事にするかもしれないし、
例えばポッドキャストの概要欄に名前とか載っけとくと、それをYouTubeとかで調べるだけできっと映像が見れると思ってて。
まず1個はその倉庫とかAmazonの倉庫の配送とかで使われているロボットの話で、これはもう本当に人に近いロボット、
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アジリティロボティックスっていうところが開発したDIGITっていう物流とかに特化した人型のロボットがあるんやけど、
これスペックとしては身長175cm、体重65kgっていうもう全然日本人とかにその辺に居そうな人ぐらいのスペック、スペックだねロボットやから。
なんで人型かっていうと、一応工場とか倉庫はもともとは人が作業するのに最適化して作られてるから、
倉庫とかそのものを作り変えるよりそこにはめれるロボットを作った方がいいよねっていう意味での判断で、
実際にそれで配送したりとか、ある1個の倉庫を無人化してそのロボットを一応監視する人がいるだけみたいな状態が実現していたり。
バッテリー駆動で8時間とか10時間みたいな感じなんやけど、あるロボットが8時間とかバッテリー無くなるまで働き終えたら、
最近のルンバとかも優秀なモデル、ルンバとかも充電のところに自分で戻っていくやん。
あれみたいな感じでロボットが戻っていって、そうすると今度充電終わったやつが出てきてみたいな、
工場の昼勤務、夜勤務の交代みたいな感じでずっと活動している。
なんか1つ確認したんやけど、フィジカルAIって言っても、例えばルンバとかさ、工場のアームとか、
なんかいろんな形があると思うけど、今日はとりあえずその人間の形をしたヒューマノイドについて話すって感じ。
そうだね。それが衝撃が大きかったからそれの話かね。
今1個出したのが分かりやすい事例なんだけど、
ちょっとGPTとかの時期が出始めた時期に近いよねみたいな話で言うと、
今世界最先端のフィジカルAIとかヒューマノイド作る会社だって言われてるのがフィギュアAIっていう会社があって、
これ創業したブレッドアドコックっていう人は、
過去に空飛ぶタクシーとかの会社を創業したこともある企業家、連続企業家で、
なんか聞いたことあるかも。
タイムシが出してるAI分野で影響力ある100人とかに選ばれてたりして、
資金調達結構してすごいお金集めてるっていう状況。
フィギュアAIがチャットベースの生成AIにおけるオープンAIの立ち位置って思うと分かりやすくて、
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逆に今チャットGPT最近ジェミニに押されてるよねみたいな感じだと思うけど、
そのジェミニ、Googleの立ち位置にあるのがテスラっていうすごいざっくりと単純化した構図であるんだけど、
そういう風になってて。
立ち位置要素の比喩でGoogleとかって言ってるのは、
どういう根拠のもと?
資金調達の元みたいな。
単純に会社の規模とか知名度の観点。
オープンAI、チャットGPTが普及するまでみんな知らなかったのに対してGoogleは元々有名でした。
フィギュアAIも今全然知られてないけど、テスラはそれなりに知名度をしっかり獲得。
実際のユーザー数とかいう意味で言えばGoogleほどみんなが使ってるものじゃないけど、
テスラとかイロンマスクっていうものの知名度は高いっていう意味での立ち位置。
だからすごい簡単に言うとスタートアップとテスラのスタートアップではある。
スタートアップ定義は難しいけどスタートアップの振興勢力と大きい企業の対立みたいなことが起きてて。
あともう一つは最初はチャットGPTがAIでも先行してたじゃん。
現状もフィギュアAIは自動車のBMWの工場に投入されて3万台車生産したみたいな。
そういう実際の工場とかに乗っける展開するっていう意味での実績では今フィギュアAIのが先を行ってるテスラより。
そうなんや。テスラの方が知名度はあるけど。
フィギュアAIね。
フィギュアAIか。
それで言うとテスラってそもそもロボットっていうより自動車の会社じゃん。
電気自動車の会社じゃんってなるんだけれども、
イロンマスク自身が最終的にテスラの価値の80%はオプティマスっていうテスラが今作ってるロボットがあるんだけど、
オプティマスから生まれるって言ってて。
そのメインの収益とかビジネスの基盤が電気自動車からロボットに移るっていうのを言ってて。
それもGoogleと近い検索とか広告からAI企業になるっていう。
自動車だとさ、たぶん今後はロボタクシーというか、自動車に自動運転補助、自動運転がつくよりも、
もうちょっと精度のいいウェイモとか、フェイスブックの下、何やったっけ。
テスラの自動運転ってウェイモとかから言わせると、あれは自動運転ではないみたいな。
電気自動車で補助がありますみたいなイメージやけど。
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だから車で戦うというよりかは、ヒューマノイドロボットで競争優位を技術的に持つみたいな方向性なのは、結構負に落ちるかも。
私自動車は割ともう市場として限界があるっていうか、
別に今一人一家族一台車持ってるのは、突然3台4台になるみたいなことは起こり得ないし、
何ならカーシェアリングとか自動でAIが車走るってなったら、車の数自体は減ってく可能性もあるわけ。
むしろロボットをいろんなところに産業に導入できるってなったら、
明らかにビジネスとしてのポテンシャルが大きいっていうのもあるのかなとは思う。
今は立ち位置とか、今何が起きてるかっていう話をしてきたんだけど、
実際それが今後我々にどういう影響があるかっていう話と、
現状の技術的な課題みたいな話をしてきたくて、
まず影響、社会とか経済の影響の方は、
分かりやすく雇用への影響、人を置き換えられるっていうのはでかいなと思っていて、
さっき話したフィギュアAIの作ってるヒューマノイドとかは、
現状1台1000万円ぐらいだけど、それがもう本当にここから1年とかで数百万円とか、
車1台買いますぐらいで買えるようになってくるし、
今挙げた会社以外にもすごい競合の会社とかいっぱいあるわけで、
そうなるとどんどん値段も下がってくるし、
特定のこの工場に特化したのこれとかもどんどんできるようになってくるわけで、
例えば数百万円で1日10時間、週7で文句言わず働いてくれるロボットがいたら、
ビジネス的な最適を考えるなら間違いなく人に置き換えられる可能性は高くて。
人件費って高いからな、固定費として。
人件費もかかるし、長い目で見たら1回ロボットを買ってメンテナンスする方が安いっていう時代が来ちゃうし、
それが起こり得るなって思ってて。
そうやって言うと雇用が奪われるって話なんだけれども、逆に日本で言うと介護の現場とか、
あとは日本はこれから人口減っていくから労働者が足りないみたいな、
それで例えば外国人の労働者を呼ぼうとか、いろいろそういう政治的な議論もあるけど、
労働を置き換えるっていうのは、割と直近とかの目で見たらプラスの面もあるけど、
12:02
長い目で見るとちょっとどうなるかわからないよね、とは思う。
なるほどね、なんかちょっとめっちゃヨダイやけど、
あと、ずっと伸び続けてる日本の企業で、キーエンスあるけど、
キーエンスは再現性のある営業とかがすごい有名って言われてる気がするけど、
やっぱりキーエンスが売ってる製品って何千万とかの機械、工場に導入する機械とか、
いろいろ人件費を代替するような機械を売ってると思っているんだけど、
企業としては、例えば年収300万であっても300万の人を3年雇い続けたら900万、
900万のロボットアームを一回導入したら、あとはメンテナンス費用だけで、
結構導入することの利益がでかかったりするから、
簡単に置き換わるような気はするし、やっぱり人間のような精密なアーム制御みたいなのもさ、
どんどんどんどん進化してるし、物理的なシミュレーションの世界で、
ロボットを100万台とか物理シミュレーションの中に入れて、めちゃくちゃ段差とかを訓練させるとかさ、
シミュレーション空間での精度向上とかもぐんぐん伸びてるらしいから、
結構そのインパクトあるよな、このフィギュアAIとか、
ロボット産業全般、インパクトあるよなって思いました。
今話してくれたことで言うと、逆にそのハードウェアだからゆえのまだ課題みたいなのもあって、
まずは今言ってた操作とか細かい精度の話、
いっぱいシミュレーションで学習するにしてもいいけど、
例えば言語モデルのChatGPとか生成AIと比べると、
圧倒的に人間が工場で作業するとか、工場以外にもいろんな作業があるけど、
そういうもののそもそもの学習に使うデータ量が圧倒的に足りてないっていうのはあると思ってて、
だから今もロボットの性能自体は結構工場で作ることできるよねみたいな、
さっき言ったのはすごいけど、それをどう学習させるかっていうところでは、
ある程度そこは人間が頑張らなきゃいけない領域だから、
逆に今のこの移行期においてAIに学習させる人みたいな職業とかも生まれるかもしれない。
そのことについても話したいことが2つぐらいあるわ。
15:01
まず1つ目は精度の問題。
人工知能研究会っていうサークルに所属して、
先輩とかはAIエンジニアになるんじゃないかっていう人がいくつもいるんだけど、
その人が最近言ってたのは、こういうモデルとかを学習してて、
ほーっていう気持ちにしかならないみたいな。
結局はどうこねくり回すか。
もちろんブレークスルーな技術とかモデリングの仕方とかもあるけど、
結局はもうデータ量やんみたいな。
気持ちになるみたいな風に言ってて、
やっぱデータをどう得るかがすごい。
どこが精度向上のボトルネックになってるのって言うと、
やっぱデータ量とかなんだろうなーみたいな思ってて、
一つ目にデータを生成するとかいう仕事に関して、
これめっちゃ余談やけど、
オープンAIとかがデータをきれいにするために、
アフリカのほうの会社に業務委託してて、
性的なコンテンツとか暴力的なコンテンツをデータとして排除しないといけなくて、
それはエンジニアリングでどうにかするんじゃなくて、
人の作業らしい。
平均賃金2ドルくらいの精神的に過酷な刺激的なコンテンツを
サウス南の国たちに捨てるのが問題だよねみたいな記事も最近読んで、
データとどう向き合うか、結局は人力なのか、
みたいなのは深掘りがいのあるものだなって思いました。
話しとれちゃったけど。
確かに。
それはまず1個課題としてあります。
あとはハードウェアっていうことに起因する話っていうと、
例えば、ある意味今人力でオープンAIがやってるにしても、
そういう言語とか画像とかのレベルのミスは割と手作業で後から修正したり、
そういうのが起きにくくするっていうのはしやすいけど、
物理的な、例えば工場で何か破壊しましたみたいなミスのほうが、
明らかにそのミスが同じ誤差とかのレベルでもミスが起きたときの損害が大きいから、
18:00
言語モデルほどどんどん導入しようとはならないとは思って。
データの問題ね。
ただ、それはデータの量じゃんって今言ってくれたとおり、
時間とか割と長い目で見たら確実に解決される問題ではあると思って。
またずれるけど、
日本のAI産業どうなるんじゃみたいな説調べてたときに、
やっぱり日本はフィジカルAI頑張るべきでは?みたいな意見を読んで、
なんでかっていうと、製造業は結構日本ずっと頑張ってきたから、
製造業のデータが結構埋まってて、
それを強めに技術的な優位性を持てないかみたいな議論があったりして、
日本はフィジカルAI頑張りたい。
それは面白いのはいくつかあると思って。
一つは職人芸的な、大工さんとかで10年修行してた人じゃないとできないみたいな、
そういう人の技術をある意味ロボットとかに乗っけたら、
すごいいろんなところに展開するみたいなことができるから、
そうなると元データの職人技を持っていることの価値が高まる。
職人技を世界に展開するみたいなことが可能になるし、
後継ぎ不足みたいな問題も解決できると思う。
あとはさっき話した介護とかの話は、
日本が多分世界レベルで見たときに、
真っ先に人手不足とかに局面するから、
もちろん安全面倫理面の問題は多いけれども、
状況として日本がそういうのを最先端で取り入れる国になるっていう土壌ができてるとは思うし、
あとロボットとの関わり方みたいなのも、海外だともっと恐ろしいものイメージが強いけど、
日本では昔から鉄腕アトムがあったりドラえもんがあったりとか、
今でもファミレスでロボットが料理運んできたりとか、
うまくロボットを、この前の弱いAIの話にもつながるけど、
うまくロボットを設計できたら、結構神話性は高いんじゃないかなとは思って。
誰か有名な人が、日本だけがロボットって強制できるみたいなことを言ってたよ。
リソースがないけど、日本はドラえもんがいるから、お前らはやっていけるみたいな。
それは普通に海外に向けて売り出す意味でも、
ドラえもんの国、鉄腕アトムの国がロボット最先端でやりますっていうのは、
広告とかブランディングとして強い気がする。
21:05
ドラえもんっていいよね。
そう、ドラえもんっていいよね。
てな感じかなと。
もう最後の余談みたいになるけど、関連で、フィジカルAI以外で聞いた話だと、
AIに付随して伸びている領域で、例えばバイオテクノロジーとかがあって、
その絶滅した種と近いDNAを持っていて、今生きている種類の動物の生まれてくる子供のDNAを調整することで、
絶滅種を復活させるみたいなことが実際に可能になっているみたいな、ちょっと恐ろしい話もあって。
それは恐ろしい。
ポジティブに捉えると、がん治療とかに活かせるっていうのが言われていて、
絶滅種を蘇らせるっていうのはどっちかっていうとパフォーマンスで、
本質的に価値あるのはがん治療とかとは言われているし、そういうふうになるのがいいよなって思っている。
なんていう会社だったっけ。
なんかその会社のホームページ見たらさ、意義としては今後半世紀で、
今いる月温暖化によってとか世界の変化によって今いる種の半分が絶滅しますみたいな、
レッドデータみたいなとか言っていて、それを解決するためのバイオテクノロジーですみたいな言い方をしていて、
そもそもね、そういう絶滅種を復活させることに価値があるのかとか、
動物にそういう操作するのはどうなのかっていうのは、動物倫理とか哲学の問題でもあるから。
そうよ、クロッサルっていう会社。
De-extinction。
このクロッサルラブラトリーズ&バイオサイエンシーズっていう会社によると、
2050年までに、だから今2025年ぐらいだとして、
25年でワールドアニマルファンデーションっていうところが、
全ての種の中の50%まで絶滅し得るって言ってて、
え?本当?本当に?って感じ。
なんかでもまあ、結構課題ではあるのかもね。
なんかその、熱帯地域とかで、わからんけど、
種が一つ失われるっていうことは、
その種が今までの歴史の中で適応してきたある化学物質とか、
その生体を失うっていうことだからね。
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そう、最後は余談になって、いろいろ話してきたんやけど、
これは会話で聞くよりも、
今日出てきた会社名とか単語をYouTubeとかで調べて、
とりあえず一番上に出てきた動画見るとかが、
一番わかりやすく、すごいとんでもないことが起きてるって伝わるような気がしてるから、
ぜひそうするといいなって思うし、
本当にまずこれ見たらやべえぞっていうのが、
まとまっただけの記事とかでも書くのありかもなって、
情報まとめましたっていうのもいいかなって思います。
アジリティロボットジジット、アプロトーロニックアポロ、
フィギュアAI、レスラーオプティマス、などなど。
じゃあ、今回もバイオテクノロジーを最後に、
こんなに技術は進んでるんだぜっていう驚きと共に、
ポッドキャストフィジカルAIについてお送りしました。
じゃあ、これからもどうぞLFDAをよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
27:36
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