さあ、Hanaさん、今、5月の終わりなんですけど、さすがに暑くなってきましたね。
暑くなりました。
今日は、僕、昨日からエアコンつけ始めてて、今日もエアコン、冷房ですね、つけてやってるんですけど、
Hanaさんは、毎年こう、暑さ対策みたいなのって、どんなことやってます?
全然意識してないタイプの人間で、何かあるかな、対策か、寒さがめちゃくちゃ苦手だから、
寒さ対策はすごいんですけど、暑さにまあまあ強いので、帽子もかぶらんし、
何かしてるかな、普通に人並みですよね、エアコンつける、扇風機は2台あるな、
扇風機、命ですね、扇風機好きなんですよ。
自宅で扇風機。
だから、ちょっと設定温度高めで、で、扇風機回す、扇風機の強を回すみたいな。
冷えすぎてもね、何か体調が、何か調整が難しくなるから。
冷房をすごい下げるの、やつの方は苦手、強風の方がまだ何か体に合っていて、
そんな感じで、夏は過ごしております。
なるほど。僕は去年から日傘を始めて。
日傘ね。
日傘を始めてって言いましたけど、
それにとってはね、Hanaさんはいつも傘持ち歩いてるから、それが日傘にもなるしね。
そうですね。
だから別に何かあえて言うまでもないかなっていうので、
でも僕は今までやってなかったから、去年から始めたりとか、
全然違うよね、日傘さすと。
日が強いから、で、あとサングラスやったりとか、
帽子は、日傘を始めたことで帽子被らなくても良くなったっていうのはありますね。
確かに。
それもあるかなと。
それはそれとして、ちょっとオープニングトークで少し話してみたいなと思ったのが、
年金。ちょっと現実的な話になりますけど。
すごい角度変わった。
何かを見た、何だっけな、フリーランス協会僕加入してるんですけど、
フリーランス協会のメルマガか何か見たときに、何か年金の話、年金シミュレーションかの話があって、
で、それ見て、じゃあ僕も自分もやってみようと思って、
ちょっとHanaさんにもね、そのURLをシェアして、
厚生労働省が出している公的年金シミュレーターっていうのがあって、
で、今の自分の年収とか、で、その納付した期間、
で、それが厚生年金なのか国民年金なのかとか、
あと、僕今国民、フリーランスだから国民年金なんですけど、
それ前は会社員やってたので、厚生年金の期間があったりとか、
で、今フリーランスとして国民年金してるときは、
付加年金だったかな、ちょっとプラスで払う、やってるんですよ。
Hanaさんそれやってます?
やってないんですよね。
でもプラスで払うって言っても、何千円も払うじゃなくて、
4、500円くらいなんですよ。
そうなんですか。
毎月の支払い金額に。
それで一応将来の年金をかさ増しできるというか、
なので、数百円、4、500円だったと思うんですけど、
だったら別にいいじゃないですか。
そうですね。
だからちょっとそれはおすすめかなと思います。
僕は自分のシミュレーションをして、
リアルな数字ってほうがわかりやすいと思うので、
ちょっと僕の年収とか言わないですけど、
僕がこれまで会社員時代と、
今の国民年金を60歳まで納付できたとした場合、
年金受給、65歳で受給しようと思ったら、
約10万円でした、月。
で、たぶん厚生年金、
会社員を40年間やってきましたとかっていう人だと、
たぶん14、5万くらいもらえるんですよ。
そうですね。
ちょっとね、年収とか人にもよると思うんですけど、
だいたいそのくらいで、
やっぱり僕は途中で会社に辞めてフリーランスやってるっていうのもあって、
10万円くらいになっちゃうかなと。
それが65歳の場合、65歳で受給しようとした場合、
早めに受給することもできるじゃないですか、60歳で。
ただその分低くなる。
そうすると、7万9000円でした。
7万9000円ってさすがにちょっと厳しいですよね。
これを逆に引き伸ばして70歳で受給しようとすると、
14万円。
ちょっと希望が見えてきたように。
でも14万円じゃちょっとって、
お墓も建てられない金額だと思うんですけど。
そういうリアルなのがあって、
ただそもそもフリーランスっていうもの自体が、
定年がないから、
体が動き続ける限りは、
働きなさいよっていうことなのかなとも思い。
だからこの10万円、65歳で10万円もらうとして、
この10万円をいただきつつ、
プラス10万円の仕事をするみたいな、
そしたら20万円じゃないですか。
たぶん今の年齢と同じくらいの仕事をすると大変なのかもしれないし、
その仕事は何円にもよると思うんだけど、
っていうのが僕のシミュレーション結果でした。
いやー、リアル。
Hanaさんどう思いました?この金額聞いて。
大体そんな感じよねとはいうふうに思って、
でも10万で自分が暮らしていくことを想像したときに、
どういう暮らしになるかなとか思った。
ちょっと厳しいですよね。
だけど今くまさんが言ったように、
我々フリーランスは60歳で仕事を辞めるわけじゃないし、
65歳でも仕事を辞めるわけじゃないと思うから、
あんまりにも怖がるっていうのも違うかなっていうふうには思います。
どっちかっていうと、14、5万もらえたとしても、
そこから自分は働かないんだ、働けないんだみたいな、
人のほうが不安度は大きいかもしれないですね。
そうですね。
うちの母親とかは今もう70後半、
77ぐらいかななんですけど、年金もらって、
年金、若い頃とかは結構働いてたんですよね。
ただバリキュアリーとかそんなのじゃなくて、
普通にパートとしていろんな仕事やってたんですけど、
70越えたぐらいからさすがにお仕事は辞めて、
乳がんやったりとかもしたし、仕事は完全に引退してるんですけど、
僕が子供の頃の母親を見てるときに、
働くの好きな人なのかなと思ったんですよ。めちゃくちゃ働いてたから。
でもそれは生活のためだったと思うんですけど、
聞いたときに、家にいるよりかも仕事して、
世間と関わっていたほうがいいのかなってちょっと思ったんですよ。
そんな感じの話を母親にしたときに、
何言ってんのあんたって言われて、
もう私は働きたくないわよって言われて。
本音はそっちでしたか。
そういう人がいるのかなっていう。
で、家でテレビ見たりとか、
あんまりお友達がいるタイプではないので、
でも人がいるところ、症状施設とか、
歩いてきる道にあるんですよね。
そういうところにお散歩かてら行ったりとか、
戻ってきてテレビ見たりとか、
本当にそんな感じの生活をやっているっていう、
そういう形もあるのかなって。
いろんな形がありますね。
定年した後っていう生活は。
まれに仕事したいってなってる人も見るしね。
清掃の方とかシルバー多いじゃないですか。
で、私の考えだと、
やっぱり生活のためにしなきゃいけないのかな、
大変だなって夢で見てたんですけど、
なんか結構そうでもないみたいで、
いや、体を動かしながらお金もらえるんだから最高だよ、
みたいな方いるんですよね。
それ、そういうのは希望に見えるなっていうふうに思います。
私もすごくそう思うから。
仕事って健康的ではあるんですよね。
そういう側面もあるから。
そこを活かしていくのはいいなと思います。
ちなみに、Hanaさんは人均シミュレーションの結果いかがでしたか?
びっくりしましたよ。
やっぱりやってみたら3万いくらとかになっちゃって、
え、私死ぬの?って。
私もう暮らしていけないのかしらって思ったら、
ちょっと計算間違えちゃった。
だから、おそらく6万以上にはなるんですけど。
僕とさんもそんな変わんないみたいな。
いやいや、私は会社員時代が短いから。
全然違ってくると思うんですね。
あとあれです。一応僕高卒で18から働いてるから。
長いのね。
Hanaさんは大卒じゃないですか。
4年間大学生も人均を収めることができるじゃないですか。
それやってました?
それはね、後で遡って収めた感じです。
じゃあ条件ほぼ一緒ですね。
Kumuさんよりもらえる金額が少ないんだけれども、
でも私そういうの怖いなって思ってたから、
今のところ貯金は着々と進めていて、
自分が老後に使えるくらいは貯め続けて、
使わないようにするっていうのを心がけてます。
すごいなぁ。
やっぱトントンじゃないですか。
そうですか。
トントンじゃないですかね。
お金の使い方が僕あんま上手くなくて。
そうですね。わかりました。
ちょっとね、だからHanaさんとすると、
自分なりの対策というか準備はし始めている感じ。
でもざっくりですよ。ざっくりだよ。
正直わかんないですか、20年後なんて。
わからない。
だってこの5年、6年、2020年、
やっぱりこの2020年の前後ってやっぱり
結構世の中的にも変わってるじゃないですか。
コロナがあって、ここ数年でインフルエンザ感度、
世界的にだし、
そうなってくると20年後ってどうなってるのかなっていうのは、
AIとかもなかったし、20年後は本当にまた何かわかんないものが。
強く願うのは、ベーシックインカム。
誰もが強く願ってると思うけど。
そうですね。
そういうのはありです。
でも結局自分ができることはやっていくのが、
コントロール可能な部分なので。
わかりました。
じゃあちょっと本編のほうもやっていきましょう。
フリーランスの裏話。
この番組はデジタルクリエイターKumuと
幸せな食べ方クリエイターはなの2人が、
フリーランスの働き方や悩みについて話しながら、
自分たちが選んだフリーランスという仕事のリアルな日常を
実は皆さんにご紹介します。
皆さんこんにちは、デジタルクリエイターのKumuです。
同じく幸せな食べ方クリエイターのHanaです。
第43回のテーマは、フリーランスあるあるっていうこと。
こういう話にしてきてからみたいな感じだけど。
あるあるね。
でもちょっと前に雑談会みたいなこともしたんですけど、
ちょっと言葉違って、今回も雑談っちゃ雑談なんですけど、
フリーランスに絡めた話。
僕ら、さっき年金の話もしましたけど、
期間はそれぞれお互い違いますけど、
会社員もやってるじゃないですか。
会社員を経てのフリーランス。
やっぱりそこの違いっていうのが、
会社員はこうだったけど、フリーランスはこうだよねみたいな、
そこの違いとかっていうのはわかるのかなっていう。
多分世の中のほとんどの人が、フリーランスやってるほとんどの人が、
会社員とか、何かしらの仕事とかを経てのフリーランスなのかなっていう気がするんですよね。
大学卒業してフリーランスやった人います?
私はまず、フリーランスが私しかいない。
そもそも大学の人とほぼ関わってないからわからないんですけど、
知り合いの中では、まずいないし、
何なら知ってる人全員、新卒で入った会社に永遠と勤め続けてますね。
結構いいとこ入ってますもんね。
昔の記憶で覚えてるかあれなんですけど、
大学3年か4年か就活ってのがあるじゃないですか。
その就活の時点で、僕私フリーランスやるからみたいな人はいなかった。
いなかった。
ほとんどの人は会社に就職する中で、
フリーランスはちょっと似るけどやっぱり違うのは、
企業という道もあるじゃないですか。そういう人もいなかった。
まだちょっと時代がそんな感じではなかった。
僕らの世代はそうですよね。
しかもちょうど、僕高卒で就職したからですけど、
僕とHanaさんは同じ年じゃないですか。
Hanaさんが就活しようと思った時って、
いわゆる就職氷河期と、
少し抜けたあたりか。
じゃあ僕の年代がそうだったのかな。
僕が18歳で就職しようとしたタイミング。
その時は就職氷河期ではあったと思うんですけど、
僕は高卒だったので、高卒の採用枠って、
割と大卒が減ってた中で、
高卒はそこまででもなかったと思うので、
いわゆる高卒枠みたいなのがそれぞれであるんですよ。
例えば工場の労働者とか。
やっぱり大卒って、いわゆるスペック高いから。
給料も高いじゃないですか、高卒と比べると。
それなりのコストというか。
高卒は高卒の採用枠みたいなのが。
僕の身元が田舎っていうこともあったか、
教えないですけど。
そういうのもあって、
会社員の時とフリーランス比べた中で、
こうだった、ああだったみたいな話はいくつかできればいいかなと思っております。
改めて本編もよろしくお願いします。
いくつか僕の方でお題というか、
テーマ的なものを出してもらったんですけど、
その中からピックアップする形にしようかなと。
お願いします。
どうしようかな。
じゃあ僕からいこうと思います。
先にどんなトピックを挙げたかというと、
8個挙げています。
1つ目が時間と生活のリズム。
フリーランスになって時間の感覚がどう変わったか。
2つ目がお金と価格設定。
見積もりを出すときどんな気持ちになりますか。
これ例えばですね、お金に関するのは別に何でもいいので。
3つ目が仕事の境界線。
人からのお願いで困ったことがあるかとか、
いろんな線引きがあると思うんですけど。
4つ目がメンタルの波。
一番不安になるのはどんなときとか。
5つ目が専門家への依頼。
本当は苦手だけどよく頼むので下さいと言われますか。
6つ目、機材とか投資。
これは必要な投資だと自分に行きやすかったものがありますか。
7つ目、
人との繋がり。
孤独を感じる習慣と一人が心地良い習慣。
それぞれありますか。
8つ目がフリーランスの醍醐味。
この働き方が好きだとか。
そういう話をできればなと思っているんですけども。
お互いまず1個ずつ言っていこうかなと思うんですけど。
メンタルの波は過去に僕はこの番組を通して
フリーランスのメンタルについて話をしているので
そこは割愛させてもらって。
じゃあ、これ5個目にしましょうか。
専門外の依頼。
専門外の依頼っていうか、
やったことない仕事っていう意味かな。
本当は苦手だけどよく頼まれてしまう作業。
本当は苦手っていうよりかは、
今までやったことないっていう意味で
専門外の依頼の話で。
フリーランスやってると自分がやってる仕事があるじゃないですか。
僕だったらカメラとか音声関係の制作なんですけど。
でもじゃあ撮影だけしてるかとか収録だけしてるかとか
編集だけしてるかとかそんなことなくって。
例えばYouTube、自分が管理しているYouTubeチャンネルだったら
YouTubeの投稿とかあとコメントの管理とか
あとこの例えば著作権のエラーとか
広告のエラーとか出た時に
YouTubeのシステム上のやり取りをしたりとか
あとSNSの運用をしたりとか。
企画も考えるときもあるし。
そういうのもいろんなことをやるんですけど
今僕がやっている現在進行形で
ちょっと大きめの仕事をこれから始まるやつがあって
それはとある大学からいただいている仕事なんですよね。
声かけてもらって。
ただその仕事自体は自分がやったことあるかっていうと
未経験ですね。
でも声かけていただいて
自分ができる限りのことをやろうかなと思って。
売り上げる金額で言うと
自分の中では単発の仕事では過去最高金額なんですよ。
ただ長期のプロジェクトなので
今のところ終わるのが2028年の
2028年の2月か3月くらいかな。
だからまだ1年以上先なんですけど。
それを仕込みながらで
多分僕その頃まで生きていられるかしらっていう。
おいおい。
収入的な他の仕事とかも当然やっていかないと。
だからなんですけど
ちょっと今まで僕がやっている技術だけじゃなくって
プラスアルファでやらないといけないことがあるんですよね。
モーショングラフィックというか
リアルな映像を撮影しているだけじゃなくて
ちょっと映像加工したりとか
短い1分くらいの動画
アフターエフェクトって言って
アドビューのソフトがあるんですけど
それで図を組み合わせたりとかして
グラフィックとかそういうのを組み合わせて
ちょっと動く動画を作ったりとか
そういうのをやるんですけど
それは僕今までやったことないんですよ。
やったことないけど覚えればできます的な感じで
ちょっと話を進めてて。
だから多分それを本当にやるってなった時には
ちょっとなんかゆうでみんかなんか
YouTubeでもいいんですけど
ちょっと解説動画とか見て
技術を勉強してやろうと思ってるんですけど
みたいなのが
でもそれって
会社員の時も初めてやることってあったとは思うんですけど
その時会社員の時と結構違うのは
会社員は会社の中に
例えば僕は初めてだけど
誰かやったことがあって
やったことある人から教わるとか
大きな会社とかだと手順書とか
そういうのが名分化されていたりとか
それ通りにやればいいよみたいなのが多かった
本当に全く新しいプロジェクトやるのも
当然会社でもあると思うんですけど
今までやったことないけどやろうみたいなのは
当然あると思うんですけど
そういうのが今回新しい仕事として入ってきて
当然断るっていう選択肢もできるけど
やっぱり大学との仕事が
一個できるっていうのはありがたいなと思って
ちょっと強いくないですか
強い強い
信頼性というか
〇〇大学の仕事やったことあるんですよ
そうなんですかってなると思うので
そこは頑張っていこうかなっていうふうに
ちょっと思っているっていう
いいですね
そんな感じ
あるあるかっていう意味でいくと
専門家への話し合いをした時に
どう対応するか
でも結構あると思うんですよね
めっちゃあるあるだと思いますよ
今までやったことないけど
〇〇さんできますか
Hanaさんできますか
Kumuさんできますかみたいな
その時に
なんだろう
でも僕はお断りした仕事もあって
それはインタビューの文字起こしみたいなやつを
過去にお断りしたことがあるんですけど
対談形式のやつですね
ちょっとそれは
やればできるのかもしれないけど
なんかちょっと
そっちはお断りしちゃったなって
今お話の方を思い出しました
断れるっていうのも
フリーランスの特徴の一つですからね
会社員はまぁまぁ断れないじゃないですか
やれって言われたらやるみたいな
そうですね
業種の命令だったり
普通はそうなると思うんですよ
でもフリーランスはそこは
結構自分らしどき握れるからね
ただね
僕はその仕事を断ったことで
その仕事の相手にちょっと
人間関係が悪くなったから
ただまたそこも
フリーランスだからこそ
人間関係悪くなった時に切れるっていう
これも会社員だとむずい
そうですね
職場移動したところで
やっぱり同じ会社だったりとか
引きずりますよ
まぁそんなのが僕の
一つのあるあるだったな
あるあるですね
Hanaさんはいかがです
これ私また違うの言うの
違うやつの方がいいんじゃないですか
分かりました
じゃあね
私はその4つ目のメンタルの波
一番不安になるのは
どんな瞬間ですか
ですね
あんまりメンタルの波が
ないんですけど
不安になる時が
今改めて
あるかどうか自分に
問いかけた時に
このまま仕事が
なくなったらどうしようかな
っていうのは常にあると思います
これは全フリーランス
持ってるんだと思うんですよね
私も多分に漏れず
これやばいな
っていうのは
つい昨日かな
一昨日
正式には昨日かな
一個仕事が
なくなって
終わってという感じかな
それはちょっと初耳でした
今日話そうと思ったんですけど
でも別に多大なダメージを受けている
わけでもなく
この仕事どうなんかな
と思い続けたものだったから
終わっていいんですけど
具体的に言うと
私はクリニックの
仕事をしていて
そこでオンラインサロンの
お手伝いとか講師のお手伝いを
してました
まあ人が集まらないから
委員長の
いろんな事情があるんですけど
簡単に言えば人が集まらないし
そろそろいいか
みたいな感じで
私もそう思います
そう思ってました
で終わったんですよね
それはそれで全然いいんですけど
今一番大きな仕事
クライアントさん
前働いてたところの
お仕事なんですけど
そこなくなったら
さすがになっていうのは思うんですよ
これは
常に怖いし
だからこそ
そこがなくなっても
大丈夫な状態
つまり自分個人の
クライアントさんを
生活費まかなえるぐらい
獲得しとかなきゃいけない
っていうリスク
回避は
本当は
絶対必要なんですよ
でもそこにまだ私はいけてなくて
もう少し具体的な金額を
言うとするならば
自分個人のクライアントさん
だけで20万ぐらいは
必要だと思うんですよ
プラスアルファ
受け負いみたいなところで
例えば20万あって
いつもは40万だけども
じゃあその
大口が
もうそろそろ大丈夫ですって言われた時に
なくなりました
そこで20万残っていれば
生活費はまかなえると
でも今の私の
状態は
そこの大口がなくなった時に
これは生活費まかなえないな
っていう感じだから
大きなところを
頑張りつつ
ちゃんと空いた時間で
個人のクライアントさんを増やしていく
っていうのをしないと
このメンタルの波っていうのは
一向に収まらないんだろうな
いう風に
思いますね
でも改めてこのメンタルの波
あります?って自分に聞いてみたら
やっぱりそんなにない
そんなにないんだなぁ
と思いました
会社員自体の比較
っていう意味でも
できるといいかなって思うんですけど
会社員自体は不安はどうですか?
会社員自体は
メンタルの波しかない
常に荒波
ですね
それはどういうことに対して?
今はほら仕事がなくなるかもしれない
なくなったらどうしようかっていう話だったじゃないですか
会社員はまたちょっと違うのかな
違いますね
逆ですよ
永遠ここにいなきゃいけないのの不安
ずっとこれ続けるの
の不安です
続けられちゃうから会社員でいれば
私が最初新卒で
勤めたところって
大きな盛況だったので
多分なくならないですよ
私たちが
生きてるぐらいはなくならない
くらい大きかったから
入れたはずなんだけど
まじかここにずっと
っていうのが不安しかなかった
いわゆるオースだと思うんですけど
給料もそこそこの
お金不安なんてないのにね
きっと省与もあるだろうし
そこだったら
例えば社員同士で
お付き合いとかして結婚とかすれば
パワーカップル
多かったですよ
生協ならではなのかな
社内婚みたいの
めっちゃ多かったと思う
夫婦で
ドコドコの部長とドコドコの部長ですみたいな
品質管理部の部長と経理部の部長は
夫婦です
結構あった
だけどそっちの方がメンタルは
私は無理でしたね
本当に無理だった
だけど
そもそもその時に
私がメンタルをどう
コントロールしていったらいいんだろう
の答えは出せなかったから
まだ若かったですし
今は自分の
メンタルの取り扱い方は
分かっているので
この状態ならもしかすると
いけたのかもしれない
分かんないです
そんな感じです
僕とは違う角度で
メンタルの話聞いてて
面白かった
そうね
これを過去で話してるもんな
Hanaさんが
聞こうかなと思ったけど
Hanaさんのメンタルコントロール法ってなんですかって聞こうと思ったけど
多分過去に言ってましたよね
原告家とか
原告家しか言わない
だから皆さんも何かあったら原告家してください
じゃあちょっと
次いきましょうか
次一個ずつ言って
次は最後に
フリーランスの醍醐味っていうところ
これは2人でそれぞれ
話をしよう
同じテーマに対して話をしようかなと
思うんですけど
僕ら自身が
まだ10年選手とかじゃないから
僕が5年ぐらいかな
Hanaさんが
大体一緒ですよね
大体一緒ぐらいですよね
なので5年ぐらい
フリーランスやってきた中で
というのはあるんですけど
ちょっと本当に波はあるし
今現在僕はそんな
バリバリ稼いでるっていう
言われると
さっきのHanaさんの話で
大口のお客さんがいて
個人のお客さんも
いてなんですけど
もちろんその個人のお客さんに
20万なんて届けないですし
でも仕事を頂けるのはありがたいなと思いながら
今めちゃくちゃ
せっせと貯金できてるかっていうと
日々の支払いで精一杯みたいな感じの
生活はしているんですけど
だからこの
メンタルの波とか
体調の波とかもありながら
ぼちぼち仕事やれてるのは
フリーランスなのではかなっていう
多分会社員だったら
休職しないといけないかなとか
あと
基本僕は平日に稼働してて
土日はお休み
が多い
休みのようにはしているんですけど
どっちか働く日もあるし
みたいな感じでやってて
平日は普通に働いて
働くんだけど
ちょっと疲れたなと思ったら
今週もそうだったんですけど
2時間くらいお昼にして
多分そういうのって
朝ちょい働いて
疲れたから
2時間くらいお昼にして
また3時くらいから働くみたいな
やり方をしたんですけど
それは
会社員じゃできないよなっていう
最近だと
リモートワークとかもあるから
そういうのできる人もいると思うんですけど
僕が会社員だった頃は
できないかったし
僕が当時
勤めていた会社に
今も働き続けていたとしたら
やっぱり難しいなっていう
それはフリーランスの醍醐味か
で
時間を自由に使えるっていう意味だと
朝散歩とか
やってるんですよね
ちょっとした運動も兼ねて
運動と太陽の日の光を浴びる
っていうことのために
それも
最近は朝8時過ぎくらい
家を出ることが多いんですけど
それも時間も選べるじゃないですか
別に誰かにせっつかれるわけじゃないし
それで
朝散歩して
朝散歩する流れで
買い物スーパーに行って
早いとこだと8時とか8時半くらいが
スーパー空いてるので
そういうとこに行って
その日の食材とかを買って
戻ってきて
で、じゃあ仕事すっかみたいな
9時くらいから仕事始めて
多分そういう意味だと
一般的な会社員と同じぐらいの外時間と思うんですけど
で、9時くらいから仕事始めて
お昼も12時くらいでやっぱ長い間で
お昼とりますね
だから本当に会社員と同じようなスケジュールで
動いてて
で、お昼食べて
1時くらいからまた仕事始めて
大体5時か6時くらいになったら
その日の仕事を切り上げて
っていうのが
今の主な生活スタイル
やってることは会社員とは
あんま変わんないんですけど
働き方の働く時間とすると
だけどその前後細かいところで
自分の調整ができたりとか
あと
仕事の内容によっては
外に行く仕事とかもあるし
撮影とか
それはそれで
毎回ここって決まってるわけじゃなくて
その時その時で
今回この現場とか
最近運動会とか遠足の子供たちの
ちっちゃい子ですね
僕が今担当してるのは
カメラマンの撮影とかも
お仕事いただけるようになってる
してるので
そういうのもやったりとか
そういう働き方自体が
フリーランスの醍醐味なのかなっていう
依頼を受けて
自分ができることだったらやりますよって
現場も毎回違うし
会う人も毎回違うし
さっきHanaさんが
この会社でずっと働き続けるのかみたいな
変化があっても
部署移動があるとか
あと新しい人が入ってくるとか
そういうのが基本になるとは思うし
いろんな
店舗とか
地域に会社が分かれてるような
めちゃくちゃ大きな会社とかだったら
転勤とかもあるかもしれないけど
それとはまたちょっと違うかなっていう
そういうのが
フリーランスの醍醐味かな
とは思います
いいですね
おっしゃる通りだと思う
わかる
今の話の中で
気になったのは
ほとんど
同じ
時間としては
同じスケジュールで進んでる
じゃないですか
会社員時代とか
それは
それがちょうどいいからなのか
習慣なのか
意図的なのか
無意識なのかってところかな
あー
それで言うと
どっちもあるかなとは思ってて
言ってまだ5年ぐらいなので
会社員時代の方から
わかったし
今も働いていない時間ってちょっと
わなわなするんですよ
だから
そのスケジュール
買い慣らされたスケジュールになれちゃってる
っていうのもあるかもしれない
習慣の方ですね
習慣になっちゃってる
でもどっちかっていうと
自分自身が朝方ではあるんですよね
ちなみに今日は
僕は朝8時半くらい起きたんですよ
いつも5時半くらい起きるので
だいぶ遅いんですけど
それは昨日お酒飲みながら
YouTubeのライブ配信
ゲームしながらYouTubeライブ配信してて
ちょっと負けが続いてて悔しすぎて
それで終わりたら6なんですけど
で
もうって言いながら
普段9時くらいスパッと終わるんですけど
23時くらいまでやってて
お酒も頂いてるものだから
その後1時間くらい
なかなか眠れなくって
キッチンの
排水の掃除とかもしながら
そしたら12時くらいになって
そろそろ寝るかって
11時半くらい寝て
今朝8時半くらい起きて
8時間睡眠くらいは撮れてるんですけど
そういうのはやっぱイレギュラーで
そうすると
朝起きて思ったのは
いつも通り5時半くらいに起きれば
僕は個人でも
モトキャスやってるので
個人のモトキャスを収録できてもらって
多分3時間くらいに違うじゃないですか
3時間あれば
収録テーマ考えて収録して
編集して配信設定することも多分できるんですよ
ちょっと今
後悔してるというか
人間なものですよ
だから習慣ではあるし
慣れちゃってるのは
別にネガティブには考えてなくて
それはそれでいいのかな
そのリズムが自分によって
合ってるのかなって気がするし
朝
8時半くらいに起きて
これも人によりますよね
9時とかに起きて
夜12時とか
1時とか2時くらいまで起きてる人もいるじゃないですか
僕は今そのスタイルじゃないので
でも
自分がメンタルが
メンタルちょっと弱めな
メンタルの波があるし
メンタルの波があるとお酒飲んでしまった
というかもしれないですけど
お酒やっぱ飲めた方がいいんだろうな
思うんですけど
でもやっぱ基本的には
生活のリズムは一定というのがいいのかな
とは思って
答えになってるかわかんないけど
一定の方がいいと思う
なるほど習慣でした
じゃあちょっとHanaさんはいかがですか
フリーランスの醍醐味
醍醐味ね
醍醐味ばっかりだと思うんですよね
やっぱりこの働き方が好きだなと思う瞬間
毎日感じてますね
私の場合は
Kumuさんのスケジュールと
すごい違うと思う
朝早く起きるけど
起きました
朝トレーニングを
トレーニング配信をして
それが7時半に終わりました
ちょっと仕事
クライアントさんへの連絡
毎朝連絡をしたり
データの収集をして
そこから
夜食べるものの準備とかを
し始めるんですよね
掃除とかして
そこからシェアオフィスに行く
それが散歩がてら
散歩も兼ねてシェアオフィスに行き
大体そこから本格的に
仕事が始まるんですね
そうなると11時ぐらいからなんですよ
そういう感じになるんですね
歩いて1時間ぐらいかかるし
行く前に
フリーランスならではですけど
今日使うものとかを
買い出ししてから
行くとかね
そんなことしてたら11時ぐらいになって
11時に椅子に座ったけど
もう疲れちゃってるから
お茶とかして
下手したら12時過ぎますね
本格仕事
これで
そっからヤバって言って
エンジンかけ
シェアオフィス出るのが
大体7時とかになっちゃってるから
帰って
8時ぐらいから
夕飯の準備します
みたいな感じで
寝るのが11時ぐらいかな
結構ね
Kumuさんのスケジュール感と違うんですけど
私の方が
すごいフリーランスっぽい
フリースケジュールだと思う
自由すぎる
たまに
実家とか遊びに行っちゃうし
寄って行って顔出して
ペチャペチャ喋って
じゃあね
シェアオフィスに4時ぐらいに行く
でも4時にシェアオフィス着いたところで
全然やる気出ないから
帰ろうかなって
帰っちゃうとか
すっごい気分やな働き方をしてますね
その話を聞くと
やっぱり僕はまだまだ
フリーランスになれないようになってます
会社員時代が長すぎたよね
長かったと思います
長かったし
自分の性格的に
自分で自分を縛る感じが強いかな
多分これは親の影響もあると思うんですけど
親がめっちゃ働く
でも
めっちゃ働いてるから
裕富かって言うと
別にそうでもなかったし
貧乏暇なしみたいな感じ
だったので
親の影響は
すっごく大きいと思うな
そうですよね
父親も日曜日は
家にいるんですけど
でも家で何かやっぱ作業してましたので
建設上の仕事やっていたんですけど
平日は現場があるじゃないですか
現場行って
で
土曜とか
土曜も現場が入れると決まりますよね
当時だから
日曜日何してるかって言うと図面書いたりとか
書類作業していたりとか
ほとんど働いてて
僕が大人になってから
3年間くらい
父親と同じ仕事やったんですよ
父親は特に高いしてるから
同じ職種を
やったっていうだけなんですけど
その時に感じたのは
ちゃんと日曜日休みなんですよ
日曜日休みだし
土曜日も現場があるときは現場行くんですけど
現場が少ない時は
午前中だけで仕事終わるし
父親は何でそんなに忙しくしてたのか
みたいなのが
あんまわかんなくて
でもそれは
多分僕が父親と同じ仕事を
やっていた会社は
めっちゃ人数多くなかったけど
5、6人で回してたんですよね
だから現場を分担できたりとか
で、大きな現場とかは
2、3人で一気にやったりとか
父親の働き方を見てると
多分ほぼ一人やったんだろう
そうでしょうね
多分それだなとは思って
フリーランスとはいえ
完全に一人でやるのと
10人以上とかじゃなくても
2、3人とか
5、6人とかの
少数チームでやるのって
全然違うじゃないですか
もちろん人間関係絡んでくるから
大変さはあるんですけど
でも余裕というか
自分ができなくてもフォローしてもらえるとか
フォローしあえるとか
そういうのもあるし
なんかそこは
うまくできるといいかなとは思います
だから今僕はその父親の
姿があるんでしょうね
きた自分の中になんとなく
だからさっき
昼に疲れたから寝るみたいなことあったじゃないですか
あれは僕の中ではOKなんですよ
あんま罪悪感なくって
なぜなら自分の体調を
回復させるための行動だから
でも別に
仕事をちゃんと
納期とかやることやってれば
別に何しちゃっていいじゃないですか
ゲームしてもいいし
どっか旅行行ってもいいし
小旅行みたいな
たぶん小旅行とか
ゲームとかやった日にはもう
ちょっと
罪悪感というか
世間の人が働いてるのに
僕は今ゲームなんかやってていいのだろうか
みたいな
ゲームとかも
たまに日中の平日
平日の日中もやったりするときもありますけど
基本
夜7時くらいからやるって
なんか決めてて
別にそんなルールでもないし
誰に怒られるわけでもないのに
なんかそういうのに
とらわれてる自分は
いるし
最近やったのは
自分の知り合いの
人
その人も割と自由に働いてるんですけど
この前
平日に
多摩の方だったかな
多摩って自然が豊かじゃないですか東京の多摩って
そこの森林浴してきたみたいな
その中に湖があって
池かな
それ写真撮ったみたいな
話を聞いたときに
この人は働いてる間
こんなとこ行ってリフレッシュしてる
みたいなちょっと嫉妬心が入ってきたりとか
でも別にそんなの関係ないじゃないですか
っていうのがちょっとまだまだ
不利なやつになりきれない
私
だけど
言い方がちょっと分からないけど
どっちも
地獄じゃないですか
とらわれて
いて確かに
とらわれてるっていうことがきついかもしれないけど
でも
いやフリーランスだから
いいよねって
罪悪感持ちつつ
ゲームするのも辛いじゃないですか
両方辛い
どっちが軽いみたいな
感じですよね
多分Kumuさんの中で
どっちかっつとちゃんと働いてる
方がむしろ楽みたいな
罪悪感に
苛まれるくらいなら
その時間働いていた方が
まだ
精神的に安定するっていう
だからそれの選択は
あるんですよね
正しいっていうかね
今のところ
そうですね
だからなんか
せめて本読もうって思って
いいと思います
徐々に移行していく
みたいな感じで
その本が例えば
漫画になりとか
スマホYouTubeになりとか
最終的に
罪悪感少なくゲームができるようになり
仕事的な意味でいくと
もっと映画とか見たほうが
いいんだろうなと思うんですけど
映像だけじゃなくて
いろんなテクニックが詰まってるじゃないですか
それは僕の仕事にも繋がってくる
と思うんですけどね
人間はそんなに
上手くいかないです
それも含めて面白いなと私は
思ってやってますけどね
私自身も上手くいかないことだらけだけど
うわウケる
こんな上手くいかないんだみたいな感じ
捉え方が
全部笑いみたいになっちゃう
なるほど
わかりました
そんな感じですかね
じゃあちょっとお互いの
あるあるみたいなことを
今回はお話ししてみました
続いてはラジオで食レポです