今回は、斎藤充博さんの一冊をきっかけに、“成功”より“安心”を大事にする働き方や、無理しない設計で長く続けるコツを、KumuとHanaが雑談ベースで語ります。
▼番組で紹介した書籍
『生きることがラクになる これからのフリーランス』(斎藤充博/光文社)
▼ラジオで食レポ♪
7プレミアム しろもちたい焼き 濃厚ちょこクリーム https://www.sej.co.jp/products/a/item/112085/
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サマリー
今回のエピソードでは、フリーランスとして「成功」よりも「安心」を重視する働き方について、斎藤充博氏の著書『生きることが楽になる これからのフリーランス』を参考に、KumuとHanaが深掘りしています。フリーランスの収入の安定性、好きなことを仕事にしないという考え方、そして無理なく長く続けるための「無理しない設計」の重要性が語られます。特に、収入を上げるための具体的な方法や、フリーランスが直面しがちな悩み、例えば健康保険料の負担やクレジットカードの審査などについても触れられています。また、40代以降のフリーランスが若者とのコミュニケーションを円滑にするための「妖怪になる」というユニークな視点や、フリーランスになることの本当の意味、そして「美味しい仕事」との出会い方についても考察されています。最終的には、自分にとってヘルシーな働き方を見つけ、小さな喜びを大切にしながら、無理なく持続可能なフリーランスライフを送ることの重要性が強調されています。
- オープニング:フリーランスの「ぼちぼち」な挨拶と近況報告
- 「無理しない設計」のフリーランス論:斎藤充博氏の著書を紐解く
- フリーランスの収入と「好きなこと」を仕事にしない理由
- 無理が出やすい働き方と、やめたら楽になったこと
- 「ヘルシーさ」と「ご飯と味噌汁」のようなクライアント
- フリーランスの知っておきたい情報:健康保険料とクレジットカード
- 40代フリーランスの若者との付き合い方と「妖怪になる」
- フリーランスの自由と「美味しい仕事」の思い出
- 未知の才能の発掘と、自分にとっての「ヘルシーな働き方」
- ラジオで食レポ:セブンイレブン「白餅たい焼き 濃厚ちょこクリーム」
- エンディング:ゴールデンウィークの過ごし方と番組からのお知らせ
オープニング:フリーランスの「ぼちぼち」な挨拶と近況報告
沢Hanaさん、最近いかがお過ごしですか?
いかがお過ごしか?
もうごちごちですね。
i51000級ですね、ごちごちですね。
最近僕、ストリートファイター6やっていて、YouTubeとかTwitchっていうのがあるんですよ。
ゲームだけじゃないんですけど、ゲームとかライブ配信をしている、YouTubeじゃないプラットフォームがあって、動画配信の。
それでストリートファイターの配信されている方の動画配信を見てるんですけど、
その人が言ってたのが、海外で日本人がこう思われているみたいなエピソードで、
1個の例として、この交通事故に会いましたみたいな。
海外の人が慌てて出てきて、How are you?って日本人に聞いたら、i51000級。
言うてぃ笑い話があって。
言うよね。
言うは、How are you?って言ったらもう、
テンプレだよ。
i51000級までがテンプレじゃないですか。
それしか言えないよ。出てこないもん。
ちょっと今、Hanaさんに話を振ってみたら、i51000級。
日本人の9割は言うでしょ。
でもなんかね、挨拶とかでも、〇〇さん、〇〇くん、今そういう言い方してないから、〇〇さんって呼んだら、
はい、元気ですみたいな、小学校の頃とか言いませんでした。
はい、ありましたね。
で、なんかちょっと体調悪くても、はい、体調悪いですってちょっと言いづらいみたいな。
言わないよね。
ほぼほぼ言わないです。
ぼちぼちでんなーか、そんな程度ですよ。
なんかまあ、日本人の特有のあれなのか、
そうね。
なんか、調子悪い時は調子悪いって言ってもいいと思うし。
ほんとですよね。
で、そんな意味で、改めてHanaさん、最近の調子はいかがですか。
最近の調子、もう何回聞かれても、ぼちぼちですねーって出てきちゃう。
じゃあ悪くはないってことですか。
全然悪くないです。
じゃあ、まあでも表情を見ると、いい感じの表情されてるので。
そうでしょう。Kumuさんはいかがですか。
僕は、やっぱりなんか、ちょっと体調よくないなとは思うんですけど、
思うんですけど、まあでも、どうやったって年齢的なものもあるじゃないですか。
だってね、20代じゃないわけだから、体力の衰えとかもあるし、
昨日、一昨日とかも、スリータンファイター6の大会にちょっとオンラインですけど、参加してまして、
3つぐらいはしごして参加したんですよ。
で、夕方夜、夜の7時から始まって、夜の7時に1つ目の大会、夜の9時に2つ目の大会、夜の11時から3つ目の大会があって、
で、最後の10時の大会は、僕の参加が終わったのが、11時半とかだったので、
さすがにいつも10時過ぎくらい寝てるから、11時くらいまでやってると、目がしょぼしょぼしてきて、
まあそういうものだよなって思って、このぼちぼちな感じで生きていくのがいいのかなっていうふうに感じております。
そうですよ、ぼちぼちで、ぼちぼちが100点です。
「無理しない設計」のフリーランス論:斎藤充博氏の著書を紐解く
で、ちょっと今日はですね、タイトルとする、タイトルっていうか、最近僕が買った本がありまして、
斉藤光寛さんっていう方が出されている、生きることが楽になる、これからのフリーランスっていう本が、公文社から出ている本があってですね、
ちょっとこれを買ってみたので、生きることが楽になるっていうワード、なかなかいいと思うし、
表紙に目指すのは成功じゃないっていうふうに言葉が書かれてて、
最大のメリットは圧倒的に悩みが少なくなること、成功を目指さないことによって悩みが少なくなるっていう、
悩みがなくなるとは言わないですけどね、悩みはなくならないけど、少なくなるんじゃなかろうか、
そのために斉藤さんのこれまでのエッセイ的な、
私も自分の配信でその話をこないだしたばかりです。
そうですか。
悩みは絶対なくならないですね。
でも、それで諦めるんじゃなくて、どれだけ小さくできるかだなっていうのがすごく思います。
じゃあちょっとその辺も話していこうと思いますので、本編もよろしくお願いします。
お願いします。
フリーランスの裏話。
この番組はデジタルクリエイターKumuと幸せな食べ方クリエイターHana野の2人が、
フリーランスの働き方や悩みについて話しながら、
自分たちが選んだフリーランスという仕事のリアルな日常をリスナーの皆さんにご紹介します。
皆さんこんにちは、デジタルクリエイターのくむです。
同じく幸せな食べ方クリエイターのHanaです。
今回第42回のテーマは、フリーランスは無理しない設計が命っていうことで、
冒頭でお話しした、生きることが楽になるこれからのフリーランスっていうタイトルの本を買ったので、
この本をベースにいろいろいこうと思うんですけど、
最初の入り口として、Hanaさんがフリーランスになったときに何かしらの成功って目指しました?一瞬でも。
成功?
それはどんな?
フリーランスとして私なりの成功は、
まずはやっぱりお金が出てきましたかね。いくらぐらい月収安定稼げるかでしたね。
それをなんか達成できた度合いで言うと。
今?
まだまだだな。
50%以上は言ってるけど、まだ7割とかかな。
なるほど。
僕はですね、成功。
でもなんかいろんなところに飛び回るような生活がしたいなって思いながら、
それは100%では全然ないんですけど、
しかも1ヶ月のほとんど家で編集作業してるので、
僕が作る動画だから、動画編集って時間かかるから、
家にいる時間の方が多いんですけど、
でも月に何回か外に収録撮影に行ったりとかするので、
結果的にそれがもっと僕のイメージだと、
今月はホテル生活してますみたいな、
そのぐらいのことをイメージしたんですけど、
でもそれは結構大変そうだなって思って、
今となっては今の働き方が割り返し満足度は高いから、
でもやっぱり僕も売上収益的なところでいくと、
ちょっと足んないかなって感じてるところですね。
そんな感じのことをいろいろお話ししていこうと思いますので、
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
早速ですけども、この本、さっきのお話、
Hanaさんのお話でも売上的なところ、
ちょっと触れていたんですけど、
この本の一番最初のところに書かれている項目っていうのが、
フリーランスの収入を上げるっていう風に、
それが最初に来てるんですよ。
これはもちろん理由があって、
フリーランスの最大のメリットは悩みが少なくなることで、
ある一方、売上げ、お金の問題っていうのは、
どうしてもついて回るよねっていう。
だから、この収入が不安定っていうところを、
どうにか解消していくっていう。
逆に言うと、売上げがある程度あれば、
もうそれだけでフリーランスの悩みって、
ほとんどなくなるんじゃなかろうかみたいなことも言っているという。
この斉藤さん、斉藤光博さんは、
フリーランスを15年以上も続けてこられている方で、
斉藤光博さんの本に書かれている紹介を改めてお伝えすると、
1982年生まれ、栃井県出身、埼玉県在住。
妻と子供の3人暮らし。
埼玉大学教育学部卒業後、新卒でノンバンクの会社に入社し、
4年で退社する。
以降フリーランス。
今までやってきた仕事は、
視圧師、リハビリ補助、ライター、イラスト漫画制作、
ウェブメディア編集など多岐にわたるっていう。
いろんなことをやられている方もいる。
ノンバンクって書いてある方、金融系のところだと思うんですけど、
そこからライターとか、視圧師もやってみたりとか、
リハビリ補助、ウェブメディアとか、いろいろやってるっていう。
今、この斉藤さんのプロフィール的なものを見て聞いて、
なんか気になるところあります?
気になるところしかない。
そんなに手広くやったか。
そうですよね。
最初の頃、いきなりこれっていうふうに決めたっていうよりかは、
いろんなことをやっているみたいな。
この本どっかに書いてあったんですけど、
やっぱり人から頼まれるっていうことは、
自分にできることなのかなみたいなところで、
そういうのを受けるようにやってきたとか、
そういうことも言っていたり。
冒頭のほうで、お金、収入の話をしているっていう。
ただ、フリーランスになると、
でもこれも最初のほうに書いてます。
もう15年以上もフリーランスをやっている。
なぜこんなに長いことフリーランスを続けられているのか。
それは、フリーランスになると圧倒的に悩みが少なくなるからだ。
このメリットこそが、僕のフリーランス活を支えると言っても過言ではない。
ただ一方で、世の中的には収入が不安定とか、将来が見えないとか、
休みが取りにくいとか、なんだか孤独みたいな、
そういうこともあるけど、
でもこの斉藤さんにとっては、
15年以上フリーランスを続けられている魅力がそこにあると。
僕もHanaさんもこういう番組をやっているぐらいだから、
そことこフリーランス経験とかも積み重なってきてるじゃないですか。
多分この番組も1年以上やってるので、
そうね。
なんやかんや1年以上やってるので。
本当だね。
ちょっとね、あんまり正確にカウントしてないですけど、
おかげさまでこの番組を続けられるぐらいには、
自分たちの仕事も続けられている。
そうですね。
僕らが生きてるってことはそういうことですか。
そうですね。
野垂れ陣地にいないから。
うん。
フリーランスの収入と「好きなこと」を仕事にしない理由
なんか、これまでフリーランスやってきた中で、
ピンチ的なこととかってありました?
ピンチ?
いや、突然切られたとかはありますからね。
あー、あのね、仕事がここまででごめんみたいな。
うん。
だってね、多分その時もこの番組収録配信していたと思うんですけど、
半年ぐらいでしたっけ?
その、ほぼ無収入的に。
うんうんうん。
そうですよね。
いやー、なんかそこが僕とHanaさんの明確な違いで、
Hanaさんはね、そういう状況があったとしても、
耐えしのぐだけのたくわいがあるじゃないですか。
はい。
僕はちょっと無いようです。
いやー、これはまあ良くも悪くもじゃないですか。
うん。
無いと、あの、無いというモチベーションってすごいと思うんですよ。
あー。
やばいみたいな。
うんうん。
でも、あると、まあこれが無くなってもねーみたいなゆるさが出ちゃうから、
これはまあ良くも悪くもかな。
あー。
まあでも、やっぱそういうところが、このね、売上があるっていうことに対して、
まあそういうのがあると、自分の心持ち、不安とかも取り除かされるのかなっていうのを思いますよね。
うん。
あと、これどう思います?好きなことを仕事にしようとしない。
うんうんうん。
で、あの、書かれてる。
うん。
で、理由が3つありますと。
うん。
1つ目は、条件の悪い仕事を呼び寄せてしまうから。
うんうんうん。
好きだからこそ、何でもやりますみたいな。
うん。
で、2つ目は、自分の好きなことだけができるわけではない。
うん。
まあ好きなことの中にも、ね、例えば絵を描くことが好きだとして、
うん。
イラストレーター、絵を描きます。
うん。
だけど、自分が好きなものを描くわけじゃないじゃないですか。
そうですね。
クライアントが求めるものを描かないといけなかったりとか。
うん。
で、そのクライアントのニーズとかをちゃんとキャッチアップしないといけなかったりとか。
うん。
まあそういうのもあると。
うん。
で、3つ目が、人間は好きなこと自体が変わる。
うんうんうん。
まあまあ確かに。
20代の頃に好きだったものと、今40代を目前に控えた我々が好きなものって、どうです?変化ありました?
うん。
変化はありますね。
うん。
例えば。
まあ、刺激物が若いときは好きだと思うんです。色いけないんで。
まあまあそうですね。
それがだんだん減ってくる。
うん。
なんか、その辺は男女問わずだと思うんですけど。
例えばね、ちょっとお買い物をするだけでも、まあ興奮したりとか。
うん。
どっか、なんだろう、まあ例えばディズニーランドとか。
うん。
そういうね、施設行くのも面白いだろうし。
うん。
でもなんかそれは、本当によしよしというか、いい意味もいっぱいあるから。
要は感性がみずみずしいってことじゃないですか。
そうですね。
20代の感性と、やっぱ40代の感性で違うと思うから。
うん。
20代が新鮮な感覚でわーって思うのを、40代はへーって思うみたいな。
そうですね。
そうそうそうそう。
なんかね、ちょっとしたことが発見とかになって。
うん。
僕だったら、昔、今もコーヒー好きなんですけど、20代になったばっかの頃はまだコーヒー飲んでなくて、22、3ぐらいからコーヒー飲み始めたんですよ。
で、それはやっぱりこう仕事を頑張る中で、やっぱカフェイン入れとかないといけないかなって思って。
そしたらなんか、その感じがよかったんですけど。
うん。
でも最初の頃は、例えばコーヒーの浅入り、中入り、深入りとかあるじゃないですか。
うん。
それも意味わかんなかったし。
うん。
あとその、ラテとか。
うん。
フラペチーノとか。
うん。
で、まだスタバにも慣れてなかったから。
うん。
スタバのサイズってむずくないですか。
むずい。
あの、S、M、Lじゃなくって、スモール、ショート、あとなんかでっかいのだと、なんだっけ。
思い出せますか?
えー。
ショート。
ショート。
次は。
トール。
うん。
ショート、トール。
次は。
でっかい。
あと2個ある。
でっかいのなんだっけ。あ、忘れた。
グ。
あ、グランデ。
次は、最後は。
えー。
で。
ベンティー。
正解。
ベンティーだ。
あー、ベンティーとかって何?って思いません?
何?って思う。
何語なんだろう、ベンティーって。
何語なんでしょうね。
英語なのかな、ちょっとわかんない。
えー。
あれ響き的にどうなんだろうね。
ラージで良くないって思うんですけど、ベンティー。
ベンティーです。
みたいなね、なんかそういうのもあるから。
まあまあ、でもそこは、でも逆に言うと40代だとそういうことがわかってるから、いろんな経験を活かして、まあ仕事だったり人生に使っていけるのかなみたいな。
うん。
まあそれはそういうもんなのかなっていうね、人間は。
まあそういうのをちょっと思いましたと。
無理が出やすい働き方と、やめたら楽になったこと
で、このお互いちょっと話してみたいなって思うことがあって、今の自分にとってこれは無理が出やすいっていう感じる働き方って何かあります?
無理が出ちゃう働き方。
うん、こういう働き方してるとちょっと、なんか今はいいけど、明日とか明後日とか疲れてそうだなとか。
あー。
1ヶ月後とか心がヒヒしてそうだなとか。
あー。
まあシンプルに苦手なことをやってると、なんか灰になりますよね。
私はよく頭から湯気が出るとか煙が出るっていう表現をするんですけど、それやってるともう本当にもうピシューってなります。
うーん。
大変。
あー。
それがどんな作業かっていうと、パソコンの例えば初期設定とか、あとはアカウントの管理とか、そういうのが苦手すぎて頭から煙が出ます。
しかもなんか一応できちゃうのがまたなんともいえないですよね。
煙出るけどね、それができるっていうのかわかんないですけど、うん、それ。
あー。
いや、なんか思うのは、本当に無理だったら誰かにお願いするとか考えるじゃないですか。
うんうん。
でも、生地それができてしまうが故に不吉兆だけどやっちゃって、でも不吉兆が故に。
本当にできないことってあります?Kumuさん。
あー。
ある?
まあなんかね、例えば肉体的なものはちょっと無理なものありますよね。
あー。
160キロの玉投げなさいとか。
あー、そうですね。
そういうのはもう無理じゃないですか。
まあなんか、ただ仕事において、できるできないとやりたいやりたくないとか、多分いろいろあると思うんですけど、でもやっぱありますよ。
例えば、今1000億円を渡すから、1000億円の予算を渡すから、僕自分も鹿児島だから鹿児島に何かの工場を作ってくれみたいな。
あー。
なんかそういうのは、自分のスケールを超えてるから無理かなっていう。
なるほどね。
これ前の会社の僕の上司が言っていたんですけど、その上司は僕が尊敬する先輩であり上司だったんですけど、なんか僕のその一個思ってることとして、自分がすごいなって思う人に、あなたのすごい人って誰ですかって聞くのは結構好きで。
うん。
先輩、僕より5、6歳上だったかな。
先輩で、仕事もできて、家庭もあって、いわゆる仕事的いいお父ちゃんだわけですよ。
で、その人に丸々さんが思うすごい人って誰ですかって言ったら、ゼロから工場を作れる人みたいなこと言ってるから、なるほどなって思って。
で、自分にそれを与えた時に、いやちょっと厳しそうだなって。
コミュニケーション取んないといけないし、誰かに任せないといけないし、なんかちょっとスケール感が。
あー確かにね。
人を巻き込んでとか、まあ人を巻き込んでがなかなかやりづらいからフリーランスやってるってもう一個あるんですけど。
でも、現実、それを任せられることはほとんどないじゃないですか。あなたに1000億円渡しますって。
まあそうですね。
現実的な範囲で考えて、できないことあります?なくないですか?Kumuさん。
そうですね。僕のやってる範囲においては、ないのかな。ないっていうか、ないっていうのはやったことがないものあると思うんですね。
そうですよね。そんな感じ。
やったことがないけど、たぶんやればできるんだろうなみたいな、なんかそういうのはたくさんあると思う。そういうのもたくさんあると思いますね。
1日24時間しかないわけだから、たぶんこれからもこういうこと初めてやるんだけどみたいなのって結構あると思うから。
あるある。
あとわからないこととかはね、やっぱり調べてどうにかできようとするだろうし。
そう、その調べる術が増えた、調べられるものが増えたから、だからなおさらできないことってなくなってきてますよね。
そうですね。
私も頭から煙を出してでもなんとかなるのはAIのおかげ。あれがなかったら無理だなって思うことがたくさんあります。
だからなんかね、AIって面白いタイミングで出てきましたね、世の中に。
そうですね。
なんか世の中が、特に日本とかは人口とかも減ってみたいな、ちょっと僕ら子供の頃と比べると先行きなんか曇っているような感じがするけど、でもAIとかテクノロジーとか発達してるし。
だから最近、なんだっけな、YouTubeかなんかで見たのかな、トヨタが開発したロボットでバスケするロボット。
へー。
で、ちゃんと二足歩行できるんですよ。
へー。
ただ歩行って言っても、足は車輪がついてて。
あー、そういうタイプか。
この車輪が右足、左足についてて、それで前後動いたりとかするわけですよ。
で、ちゃんとドリブルするんですよ。
へー、すごい。
で、ポン、ポンって。地面にボールを叩きつけると上がってくるじゃないですか、跳ね返って。
で、それを受け止めるには、手を下に下ろしてから同じ位置にいたらいけないじゃないですか。
そうですね。
ボールが戻ってきたときに、手もちょっと上にあげて受け止め、衝撃を吸収するみたいな、そういうのもちゃんとやるんですよ。
すごいわ。
で、僕が見た動画だと、フリースローとスリーポイントもやったかな。
へー。
で、ちゃんとこうもやって、シュッてやって。
すごい。
100%ではなかったと思うんです。
ちょっと僕が見たのは動画だから、入ってるシーンだけを持ってきてるのかなと思うんですけど、
バスケの試合かなんかのデモンストレーションみたいなやつで、そういうロボットがあるんですみたいのでお披露目してて、
普通にこうドリブルして動いて、まあそんなテキパキめっちゃ素早いわけではないんだけど、
ドリブルとかもダン、ダン、ダンとかじゃなくて、ダン、ダン、ダンくらいな感じで、
で、シューと打つとかも素早く構えてシュッて感じじゃなくて、
狙いを定めて、シュッみたいな感じで、ちょっと時間はあるんですけど、
でもちゃんと美しい宝物線を描いて、ゴールに吸い込まれるみたいな。
スリーポイントとかフリースローだとロボットのほうがいけそうな気がしちゃいますね。
そうですね。
なんかそこが、だからなんかテクノロジーの発達はこれからもね、そう絵をしないとちょっと厳しいような気もするし、
っていうのはちょっと少し話は逸れたけど思ったっていう。
じゃあ、これが無理が出やすいみたいなところが今の話だったんですけど、
逆にこれをやめたら少し楽になったということはありますか?
フリーランスになってこれをやめたら。
クライアントを抱える量。
それは多すぎないほうがいいってことですか?
そうです。
まなさん結構ね、僕とは違って個人のお客さんとかも結構抱えていたりとかしたから。
一番きつかったときは何人ぐらいだろうかね、
15、6人の女性たちと毎日LINEをしていたので、あれはきつかったですね。
Hanaさんがやってるお仕事って、カウンセラー的なこともやってたりしますもんね。
そうですね。
で、その流れでLINEを使ってクライアントさんと、しかも個人の方とLINEでやり取りをするみたいな、
健康とか心とかに関する十何人は。
常にLINE来て、常に返してるんですよ。
それが一人一人文章の長さって違うもんで、一言の人はいいんですけど、
いくらスクロールしても終わんないみたいな人もいるわけで、
それには同じ熱量で返してあげたいから、それで一日が終わってましたね。
そうですね。LINEの長文ってあんまりなかなか見ないけど、
でもそういう悩みを抱えている方とかは、普段他の人にはなかなか言えないことを、
Hanaさんとかこういうサービスだからこそ言えるところもあると思うから、
思いがあふれますよね。
そうですね。人によってはあふれる。
なるほど。
むさんは何かありますか?
僕、そうですね、なんかこれも最近やったエピソードで、
さっきできるできないの話があって、
だいたいできませんかみたいなこと言われたじゃないですか。
多分そうだと思うんですよ。
でも一方で、無理しないとできないなっていうこともあるわけですよ。
そうですよね。
最近だとインタビューの文字起こしを記事にしてくれないかみたいな話をもらったときに、
ちょっとそれは自分には難しいので、別なライターさんにお願いしますって言ったら、
ちょっと怒られたみたいなのがあったんですけど。
でもなんかそれは、多分やればできると思うんですよ。
Aさんがこう言った、Bさんこう言ったみたいな。
でもそれ、多分自分だったらめっちゃ時間かかるし、
AIの力を借りるにしても、
そのAさんが言ったこととBさんが言ったこととかをちゃんと認識させて、
これはAさんが言ったこと、これはBさんが言ったことみたいな。
ちょっとまだちょいAIだと難しい分野じゃないですか。
一人が喋っているものを文字起こしとかはいいと思うんですけど。
だからちょっとそれは難しいですねっていう。
でも多分それを無理してやると、
多分それをインタビューで文字起こし作るだけで数日かかるし、
数日かかって多分自分燃え尽きてしまうし、
結局続けられないよなって思って、
なんかちょっとクライアントとの関係性が悪かったんですけど、
断ったことによって。
でも多分それは断らないと続けられないなって思って、
そういうのは断ったし、過去にも結構あるんですよね。
なんていうのかな、厳しすぎる指摘や突っ込みがあったときに対して、
なんかそれって同じ方向により良くするためっていうよりかは、
これこの人のストレスの吐き口になってるだけだなって思う場面があって、
それはそのクライアントとの関係性はもうごめんなさいして、
辞めましたね。
なんか僕がやる仕事が動画とか音声の編集とかもやるから、
トラブルはトラブルというか、
自分にとって嫌だなって思うクライアントの顔と声を見聞きしながら編集するってまあまあ苦痛で。
それは思いますよ、大変だろうなって思う。
だからちょっと、僕はテレビ業界の人間では全くないですけど、
昔なんか見聞きした番組、なんかで見聞きしたと思うんですけど、
ディレクターとかカメラマンとかなんか照明とか音声さんとか色々いるじゃないですか、スタッフさん。
テレビを作る。
テレビ番組を作るスタッフさんに気に入られている芸能人とそうじゃない芸能人みたいな話があったときに、
やっぱりスタッフ受けがいい芸能人とかはいろんな番組に呼ばれるみたいな。
そりゃそうだよなって思いますよね。
厳しいとかだったらまだいいと思うんですよ。クオリティに対してこだわりがあるとか。
なんかそうじゃなくって、ただ嫌味言うとか、スタッフをちょっと下に置いて馬鹿にするというか、
優劣つけて、なんか俺の方が偉いんだぞみたいな感じにしてくれるような人を相手にするのはちょっとしんどいなっていう。
そうですよね。
仮にお金もらっていいとしても。
そういうのはやめるようにしてますし、でも最初わかんないから。
最初はやっぱりお互い大人同士だからいい関係性で始めようとは思うんだけど、
進める中であれって思うところが出てくると、ちょっとそこは途中でちょっとごめんなさいしたことが過去何回かありますね。
そうですよね。フリーランスで大事なことは長距離走だということをあらかじめ理解して、短距離走に走っちゃいけない。
「ヘルシーさ」と「ご飯と味噌汁」のようなクライアント
これはありますよね。
だってね、それ無理して自分がストレス抱えて、ストレスをどうにかするためにお酒に走ったりとかタバコとか、
もしくは家族がいる人だったらパートナーに当たりが強くなったりとか、お子さんいる人だったらお子さんに当たりが強くなったりとか、別のとこ行くじゃないですか、そういうのって。
そうですね。私が今関わっているクライアントさんの社長さんなんですけど、よく言うのがそこのリトリート施設ってすごい社長さん多いんですよ。
その社長さんはそこに来て休むわけですけれども、みんな疲れていると。
企業家社長は表向きキラキラしてても家庭がぐちゃぐちゃということが本当に多いって、それですよね。
なかなかね、全部をバランスよくっていうのは難しいとは思うし、尖ってるからこそそういう社会的な成功はあるかもしれないけど。
でも社会的な成功があったと先に、家庭のプライベートの状態が良くないって、それは良いのかともちょっと思うので。
さっき好きなことを仕事にしない方がいいっていうのが出てきたじゃないですか。
それともつながるんですけど、私その好きを仕事にしない方がいいって賛成なんですよ。
でもきっとフリーランスって好きを仕事にしたいからやるんでしょって思われてますよね。
私最初はもちろんそうでしたけど、やればやるほど思うのは、好きに走るとあまり良くなくて、
じゃあ何を指針にしているか、今の私がそこを越えて何を指針にしているかっていうと、それって自分にとってヘルシーですかって聞くんですね。
それは喋物のことじゃなくて、そのクライアントヘルシーですか、その人間関係ヘルシーですか、その仕事内容ヘルシーですか、自分にとって。
これを掲げておくと変なことにならない。
ヘルシーかどうか。
そう、この仕事が自分にとってヘルシーかどうかですね。
それはもちろん大事ですよね。大事だし、その答えを知っているのは自分だけだから。
しかもなんかそれは問い続けた方がいいですよね。
そうですね。
さっき言ったみたいに、初めましての時にはお互いいい関係性だけど、1ヶ月経ち、2ヶ月経ち、半年経ち、おやおやみたいなことがあるじゃないですか。
これ面白いもんで、食べ物もそうなんですけど、アレルギーが出る時があるんですよ。食べすぎて。
同じものがあって。
同じものを食べすぎると人はアレルギーを発症する。もしくは飽きる。
その中でも食べ続けて飽きない食べ物ってあるじゃないですか。ご飯と味噌汁。これは多分飽きないですよね。
そういったクライアントを見つけてつながり続けるっていうのはとっても大事だと思う。
なるほど。そうですね。ご飯も食べ方によってはすごくおいしいし、でも必要なものだし。かといって目立つかって言ったら別にそんなことないし、でも何かいつも言ってくれるらしいんかみたいな。
ケンタッキー食べたくなる。レッドホットチキン食べたくなる。今日はめっちゃ食べたい。本当に食べたい。食べてもう最高って気分になりました。
じゃあ1ヶ月食べ続けてください。多分ね、飽き飽きしてきますよ。
そうですね。体のダメージもすごそうですね。
っていうのをみんなやりがち。本当はご飯と味噌汁よ。
そういう意味でもね、ヘルシーさっていうのは大事にしていこうかなと思うんですけども。
フリーランスの知っておきたい情報:健康保険料とクレジットカード
この本の中で気になったところをいくつか紹介したいなと思うんですけど、これ知らなかったんですよ。
Hanaさん、こういった悩みありませんか。健康保険料高ぇな。
健康保険料が高いな。
国民健康保険料。こんな払うの?みたいな。
基本的に国民健康保険料って収入に比例するんですよ。
この斉藤さんは、文章で書かれてるのは、あまり稼いでいないときは気にならないが、稼ぎが大きくなるほど重くのしかかってくると。
僕は一番多いときで、年間80万円以上の国民健康保険料を払っていた。
年間80万。月にするとどれくらいだ?
6万ちょっとです。
6万ちょっと。うわー。
こうなると、まるで国民健康保険のために働いているようなものだというふうに書かれてあって。
で、斉藤さんが、僕はあまりにも苦しかったので、国民健康保険を辞めて、文芸美術国民健康保険組合に加入することにした。
何それ。
何かそういうのがあるんですって。
これは、文章やイラストなどで成形を立てている人が入れる組合で、保険料は収入に連動せず、一律になっていると。
僕の場合、このおかげで、年間30万円くらいの健康保険料が安くなった。
30万円分安くなった。
だから、稼ぎまくってる人とかはこういう方法があるよっていう。
僕らの今の収入の範囲だったら、国民健康保険で全然いいと思うんですけど、
例えば1,000万近い。
たぶん、7,800万、1,000万近い。
そのぐらいのラインの人とかだったら、まだ法人化するほどでもないよな。
でも個人とすると税金とかいろいろ高いよなぐらいの人とかは、
ライターとかイラストとかやってる職種限定ですけど、
文芸、美術、国民健康保険組合っていうのがあるので、
それは1個いいのかな。
翻っていうと、これイラストとか文章の話じゃないですか。
もしかしたら他のジャンルでも探せばあるかもしれないから。
ちょっとね、その辺は僕ら素人だから保証はできないけど、
国民健康保険以外の何かそういう保険制度ないかっていうのは、
一度検討してみるのがいいのかなって思いますね。
こういうのも本とか見ないと知らないですからね、こういう情報って。
あと、クレジットカード問題。
斉藤さんが引っ越しとかもされているし、支払いとかっていうところで、
やっぱり審査に通りづらいんじゃなかろうかみたいな不安があるんですけど、
斉藤さんは今のところクレジットカードは作れてますっていうふうにこの本に書かれてて、
でもそこに関しては僕は一言申したいです。
ちゃんとクレジット審査、僕は打ちました。
ちゃんと打ちた人もいるよ。
創業間もない頃、4、5年前ですかね。
ヨドバシカメラのクレジットカードあるじゃないですか。
あれ作ろうと思って審査やったけど、その場でできるんですよ、申請が。
資料書いて、申請して、店員さんに申し訳ないそうな顔されて、
申し訳ありませんが審査取り寄せにしちゃって。
しょんぼりしながら。
しょんぼりしちゃうな。
ただ、その5年後ぐらいですかね。
昨年、私、任天堂スイッチ2を買いまして、ヨドバシカメラで。
それは、今そうでもないかもしれないですけど、
当時はまだ任天堂スイッチ2がなかなか品薄で、購入に条件があって、
ヨドバシカメラさんの場合は、ヨドバシのクレジットカードを持っていることだったんですよね。
なので、申請しました。取りました。
よかった。間もないっていうのがあったんでしょうね。
そうですね。さすがに収入少なすぎたと思います。今振り返ってみると。
あと、実績もないし。
そうですよね。
だから、それらの連数を重ねるっていう実績は必要なのかなって。
今、タイパーコスパとかはありますけど、どうやっても埋められないものってあるじゃないですか。
時間がかかるものに時間をかけること。
それは一長一短にはいかないので。
Hanaさん、クレジットカードとか大丈夫でした?
クレジットカードは怖いからもう作ってない。
怖いっていうのは。
落ちるんじゃなかろうかっていうので。
それを宛にしてもみたいな。
一枚持ってるから、まず必要がそんなにない一枚あれば。
それは会社員の時に作ってるので。
それを継続して使っているけど、今後一枚必要なことがあったらチャレンジですね。
そうですね。でもやっぱり審査取りやすいのはクレジットカードもそうだし、家のローンとかも会社員自体にやっとくのがいいですね。
間違いない。
斎藤さんもそれは言ってました。
家建てるときにローンを、あれ斎藤さんだっけ?別の本だっけ?ちょっと忘れちゃった。
最近読んだら別の本かな。
会社員自体にローン申請して、とにかくそれを通してから家を建てたり。
それはそう。
それはそうですよね。
クレジットカードは取れるうちに取っとく方がいいし、
でもフリーランスになってから取れないわけではなくて、ちゃんと実績、ちょっと時間差とかあるからですけど。
これだけフリーランスが多いから、そういう人に向けてのサービスもあるじゃないですか。
フリーランスでもこれ作れますよっていう会社さん絶対あるし、そんなに心配することもないのかなと思いますけどね。
そうですね。
どっかには必ず道があるので。
40代フリーランスの若者との付き合い方と「妖怪になる」
で、あとはこの40代のフリーランスっていうところで、コミュニケーションについて。
妖怪になれば若者と付き合いやすくなるって書いてある。
なんだそれ。
自分がある程度の年齢になってくると、若者とのコミュニケーションにちょっと尻込みしてしまうかもしれない。
話が合うか不安だし、うざがられそうな気もする。
異性相手だったらセクハラにならないかも注意しなければならないみたいな。
しかし、若者とは付き合っておいたほうがいい。
フリーランスの寿命を伸ばすことになるからだ。
何でもない若者が5年経つと発注する立場になるかもしれない。
7年経つと決済権限を持つようになるかもしれない。
そうでなくても自分と近い領域に転職してきて協力者になるかもしれない。
全てかもしれないという話ではあれば、これぞ全ての若者が持つ光り輝く武器。
かっこ可能性。
強調されています。
僕はその可能性のおこぼれに預かりたい。
我々も預かっていこうと思いますが、いかがですか?
預かりたいですね。
あなたは若者との接点あります?
ない。
おばさんとばかり。
お姉さんばっかりです。
そうですね。
親戚とか友人とかを除いて、
あとお店も除いて、
何かここ最近で、
20代。
20代の人と、
お店の人じゃないですよ。
世間話っていうか、
ちょっとしたトークしたことあります?
ない。
ないない。
ない。
そっか。
あります?
僕は、何かだったな。
何かのイベントに行ったか。
あとちょっと、もうだいぶ時間経っちゃいましたけど、
2年ぐらい前に、20代の元プロeスポーツの選手にインタビューさせてもらったことがあるので、
その当時彼が20歳だったので、
20歳になったばっかだったので、
そういう方と話をしたりとかはありましたね。
だからインタビューとかは結構そういうのはしやすいし、
ただ自分が今、今の自分だったらそんなに違和感なくいけると思うんですけど、
確かに50代60代の時に、
20代の人にPRでインタビューさせてくださいって言えるかっていうとちょっとまた、
何かいらないプライドとか、何かそういうのが生まれてくるかもしれないですね。
だからこそ妖怪になればっていうふうに書いてあるんですけど、
要は小斉藤さんは、人間に興味を持った妖怪が里に降りてきて、
人間の話を聞いているくらいのテンションで若盛り接するようにしていると。
何だ何だ人間って面白そうじゃんみたいな。
いいですね。
だからそういうスタンスで関わっていくみたいなことを。
あと、若者に仕事を教えてもらうコツは、
対等を心がけることっていうふうに書いてますね。
これ結構注意です。
対等を意識しながらも、特に男性かな、分かんないけど、
変なプライドが邪魔をして、
これも本当に注意した方がいいと思うんですけど、
マウンティング取りたがる。
でもこれマウント取っちゃうのは、
人間の本能的なものがあるから、
ゼロにはできないと思うんですよ。
そうですね。
何にも工夫しないと、100でマウント取りに行っちゃうのを、
50に下げるとか、30まで下げるとかっていうのは必要ですね。
そうですよね。
そこは意識して、若者が一生懸命話そうとしてるように、
それとか、会話にカットインして、
自分の話被っちゃうみたいな。
そうなると若者は、
そこをうまく調整できないなら、
若者は諦めた方がいい。
そうですね。
そういうのもちょっといいなって思ったのと、
これも、フリーランスにならざるを得なかった。
この本を読んでいる人の中には、
フリーランスになることを考えている会社員もいるだろう。
会社員がいいのか、フリーランスがいいのか、
悩んでいる真っ最中かもしれない。
ただ、フリーランス、実際にフリーランスになる人は、
会社員とフリーランスの条件を天秤にかけて選んでいるわけではないようにも思う。
僕自身について言うなら、フリーランスにならざるを得なかった。
フリーランスの自由と「美味しい仕事」の思い出
というふうに書いてあって。
いろんな斉藤さんのエピソード、
新卒に就いた仕事は金融業だったと。
でも、そのノルマで、貸し出しのノルマは4日後くらい、
それをお客さんを見つけて、貸し出しをしないといけないみたいな。
終始怒られ、毎日しょんぼりしていたとか。
自分に向いていなく体力の限界だった。
次第に仕事もサボるようになったりとか。
ちなみに営業者引きって言葉知ってます?
営業者引き。
こういう字が書くんですけど。
要はどういうことかっていうと、
引きこもりってこと?
2chのスレッドにそういうのが書かれてあるんです。
営業者引き。営業者に引きこもる。
引きこもってサボってる会社員のことを、そういうふうに言う言葉があるみたいで。
実際斎藤さんもそういう時期があったと。
会社員が向かないなっていうので、フリーランスになった。
フリーランス、自由と思われがちだけど、
フリーランスの自由はとても小さいですよね。
確かにそうですよね。
家で仕事ができたりとか、好きな時間に行動できたりとかってあるけど、
でも逆に言うと、休みと仕事の境目ってあんまりなかったりするし。
例えば家族がいれば、どうやったって家族との時間とかはかかってくるじゃないですか。
それは別に会社員だろうがフリーランスだろうが関係ないし。
でもそれらのメリットっていうのは、そんなにデカいメリットかっていうと、
でもそんなささやかな自由、
昼飯に麻婆麺を食べるとか、平日にサウナに行くとか、
日常的に感じられるのはその程度のものだと。
でも逆に言えば、そういう小さな喜びを集められることが好きな人はフリーランスに向けるかもしれない。
納得。
あと、これまだ僕はあんまり経験ないんですけど、
美味しい仕事の思いに酔いしれる。
美味しい仕事の思い出に酔いしれる。
長年フリーランスをやってきて、いくつか美味しい仕事にありつくこともあった。
その喜びは決して会社員には得られないものだと思う。
差し支えのない範囲で、いくつか実例を紹介したい。
漫画の作画。4コマ1本12万円。10本作成するというものだった。
2、3日程度の作業で売り上げ120万円。
よほどクオリティーに厳しいのかと身構えていたが、作品を送ったら一発で受け取ってもらえた。
美味しい。
あとウェブラジオの収録。洒落1万円。ウェブラジオのゲストに来てほしいと。
行ってみたら僕の登場する時間は7分程度。
7分話をして、オフィスのビルに入ってから出るまで15分ぐらい。
やや面食らったが、時間換算してみんまりして送った。
いいですね。
あと、著作物の無断使用。
とあるウェブメディアが、このハイトーさんの著作物を無断使用していたと。
指摘するとすぐに削除して、さらに10万ほどの支払いをしてくれたみたい。
あと、分類不能というので、詳細書くのは難しいが、ほぼ何もしない20万円支払いをもらった。
なんだそれ。
Hanaさんあります?こういう美味しい仕事の思い出。
私は結構あります。
金額がどうのって話じゃなくて、すっごい楽しいのにお金入ってくるっていう。
クライアントさんと美味しいものを食べて楽しく会話をするだけで、お金をいただける回数が結構あるので、毎回なんだこれと思いながらやってます。
会社員の時とはやっぱり違うやり方。お金の入り方ですもんね。
Kumuさんありますか?これ美味しいな。
でも、関わってる番組で、月額のサブスクモデルでやってるやつがあって、それとかはやっぱり人数がある程度伸びてくるまでは大変なんですけど、
そこそこ伸びてくると、今んとこそれなりに回り続けてるんですよ。
だから、今月3万円ぐらいですけど、サブスク収入で、僕の割当て分が何パーセントかっていう割当てなんですけど、それが入ってくるので、
要はそれは過去にやったことに対しての3万円がほぼ毎月入り続けているっていう。
あとは、まだあそこまで運10万とか土管っていうのはまだないですけど、今後どこかで来るといいなっていう。
あとは、最後。未知の才能を見つけたいっていうのがあって、これまでにもいろんな仕事をしてきたが、ある程度先が見えてしまうところがある。
だからついこんなことを考えてしまう。何の前触れもなく自分の中の未知の才能が発揮して、全くやったことないような新しい仕事ができないかな。
この例に挙げているのが、リリー・フランキーさんを挙げられていて、リリー・フランキーさんはイラストレーターであり、コラムリストであり、小説家であり、俳優でもある。
そしてどれにおいても大ヒットを残している。絵本のおでんくん、小説の東京タワー、おかんと僕と時々おとんは有名だけど、それ以外にも俳優、現在は俳優よりも近い。
こんな感じでリリー・フランキーは絵も文章もやるみたいな。では才能を発掘するためにはどうしたらいいんだろう。
人から誘われたとき断らないことが重要なんじゃないかと思う。リリー・フランキーだって初めて演技を頼まれたとき、そんなのやったことないしできないですよとは言わなかったから、今の波があるように、今の彼があるような気がする。
そう考えると、この人を新しいことに誘ってみようかなという声をかけやすい雰囲気をまとっていることも重要になってくるだろう。
あらゆる意味でリリー・フランキーの雰囲気はかなりパーフェクトに近い。よし、今後、僕のロールモデルはリリー・フランキーだっていうふうなことを書かれている。
実際、斉藤さんが過去に挑戦したこと、DJ。音楽をかけるだけだろって思ったらめっちゃ難しかった。でも、自力でイベントやったりした。
未知の才能の発掘と、自分にとっての「ヘルシーな働き方」
すごくないですか?
で、サーフィン。シンプルにしんどすぎる。水の上にいたり立つって、忍者じゃないんだからさ。
で、タンカ。タンカの教室に行ったりもしたんだけど、なんかオシャレなカルチャー系の人の間で流行り、ちょっと嫌になってしまった。
確かに、タンカやってますって、ちょっとハイセンスな感じがしますよね。
あと、これちょっとユニークですね。ビリヤニに詳しい人。好きだけど、たまに食べるよりも先に行けない。
その他、ものすごいマッチョ。クラフトビールに詳しい人。コーヒー、豆焙煎、ドット絵制作など色々やったみたいです。
みたいなことをちょっと色々お話聞くのが悪くなっちゃった。
この本、すごく面白かったし、パラッパラと気軽に読める本なので、ぜひおすすめですね。
最後に、目指すのは成功じゃない。生きることが楽になる。これからのフリーナース、というタイトルの本だったんですけど、
最後にHanaさんに、これからの自分に向けて、この働き方は守りたいと思うルールはありますか?
これはもうさっき言った、自分にとってヘルシーな働き方を続けるです。
そうですね。繰り返し。そこはやっぱブレないってことですね。
僕、この働き方を守りたい。
今、僕の仕事のボリューム感って、そんなにボリュームがないんですよ。
でもボリュームがないんですけどって言いながら、僕一応自分で日報つけてて、
今日1日何時間働いたかとかってつけてるんですけど、今、大体170時間前後、1ヶ月。
で、それって僕の中ではすごい少ないんですけど、過去に300時間とか働いていた時があるから、半分ぐらいなわけですよ。
でもよくよく考えてみてください。
会社員やっていた頃の自分たち、1日8時間。
で、大体、週休2日だとしたら、1ヶ月に20日ちょっとじゃないですか。
計算しやすいように20日ってしましょう。
で、8時間かける20日、160時間、会社員だと働いている時間。
だから今の僕の働き方って、会社員並みなんですよ。
何が悪いんだったらしいですよね。
今、楽してるみたいな感じになっちゃったけど、いやいやいや。
でもやっぱりそこで思うのは、もっと苦労しないといけないんじゃないか、もっと頑張らないといけないんじゃないかっていうことをちょっと思いがちなので、
今のこの働き方に、斉藤さんもおっしゃっていたんですけど、もちろん所々頑張らないといけない場面が出てくると。
3日間でどうしてもしなきゃいけない仕事があるから、この3日間はちょっと無理するときもある。
でもやっぱりそれをやると、その後反動がきて辛くなっちゃうみたいな、体が動かなくなっちゃうみたいなのが書いてあったから。
だから頑張るときはあるんだろうけど、この当たり前、今のこの普段の生活でちょっと暇してるぐらいな感じなんですけど、そこにそわそわせずに、これはこれでいいぐらいな感じで。
そうですね。
それは、それを言語化したのがHanaさんのヘルシーなっていう感じだと思うんですけど、そこは僕も大切にしていきたいなと思います。
はい。
はい。以上です。
ラジオで食レポ:セブンイレブン「白餅たい焼き 濃厚ちょこクリーム」
皆さんもぜひこの本を読まれてみてください。
はい。
続いてはラジオで食レポです。僕たちが気になった食べ物を、音だけでどこまで美味しさが伝わるのか、緩く味わっていきます。
このコーナーを担当してくれるのは、幸せな食べ方クリエイターのHanaさんです。
食の知識と味わいを言葉にする表現力が本当に好きなので、ぜひ耳で楽しんでください。
ということでHanaさん、今回は。
こちらです。
じゃん。
はい。
セブンの白餅たい焼き濃厚チョコクリーム。
チョコがひらがなですね。
そうですね。チョコ、ほんとだ。ひらがなですね。
これ。
これなんすか?洋冷蔵って書いてますね。
そう、冷蔵品でデザートコーナーに置いてあるんですけど、なんでこれを選んだか。
私まずこれ食べたことないんですよね。
これでセブンもファミマもローソンも全部実はこのたい焼き売ってるんですよ。
知らないでしょ。
知らないってことは相当目立たないし、なんなら正直な話でいいんですけど、これすごい魅力あります?並べたときに。
ちょっと弱いですよね。たい焼きも白餅たい焼きって書いてあるから白いんですよ。
僕が思うたい焼きってちょっと茶色いっぽい。
色もちょっとインパクトが。
私これ各社、冷蔵コーナーにたい焼き置いてあるなってもうずっと知ってます。
たぶん我々が小さい頃から売ってるんですよ。
そうなんですね。
でもそうなんですねって感じじゃないですか。
私も知りながらもう他に華やかなスイーツたくさんあるから、がんむししてきました。
そんな中、ギャルソネさんのYouTubeを先日見ていたら、ギャルソネさんの名物のシリーズがありまして、セブンでいろいろ買いました、ファミマでいろいろ買いましたみたいな。
そういうのが。
あるんですよ。
今回見たのが、セブンでこれだけ買いましたの中にたい焼きが入ってきてて、ギャルソネさんがそれを、私これ本当好きなんですよ、大好きなんですよって入るじゃなく、ほとんどの商品はそれで入るんですけど、
これ正直な話、おいしくなさそうじゃないですかから入ってきたんですね。
で、私これ知ってたんですけど、同じ話ですね、今と。
全然興味なくて、自分じゃまず買わないかと。
でも旦那が買ってきたと。
で、旦那が買ってきて、なんでこんなん買ってくるのって思って、はーって思いながら食べたら、激ウマだったって言うんですよ。
で、みんなにも食べてほしいって大興奮で説明をしていて、それを聞きながら、まじかと。
私と同じだ、そんな興味がなくて、これ誰が買うのぐらいに思ってたのに、そんなかっていう流れで買ってきました。
本当にそうなのか。
ただ、このギャルソネさんが食べたのは、中がカスタードクリームのやつだと思うんですよね。
探したらなくて、でもまあチョコクリームでもいいかということで、今回は、
これ地味だよね、興味ないよね、本当においしいの?っていうのを、
かれこれ、おそらく20年以上感じてきた私が食べて、
そしてKumuさんも、そんなのあるんですか?ぐらい、興味をそそられなかった。
食べて、どうかというのをやっていきたいと思います。
はい、じゃあ準備できました。
どうですか、最初のファーストインプレッションは。
とりあえず、Kumuさん、持ってみてください。びっくりするから、この。
やわいですね。
すごくないですか、この表面の感じ。
ぷるぷるしてるような、私たちが知ってるたい焼きの持った感じ。
これ、目隠しで持たされたら、何ですか?ってなるぐらい不思議な感触ですよね。
何か餅かな、みたいな。
あと何か申し訳程度に魚の顔をしてる。
してますね、ちゃんとね、形だけじゃなくて。
そうね、これは白餅たい焼きなので、
餅餅感をものすごく重視してますね。
これ餅米?餅粉?
えーとね、見てみると、
あー、あのですね、小麦粉なんだけど、
こんにゃくペースト入ってますね。
あー、それでこのぷにぷに感。
ぷにぷに感が出してるんだ。
結構びっくりしました。
じゃあ、いきますか。
うん、いきましょう。
チョコもね、まあまあぎっしり詰まってて、重みもそこそこ。
この皮すごくないですか?
餅っぽいですね。
相当餅だ。
食べてる姿がお餅です。
あの、チョコまんじゅうみたいな。
なんだろうな。
ちょっと伸びるぐらいな生地感ですよね。
今ちょっと噛んで、引っ張ったらグイってこう。
ちょっとここ触ってみてください。
尻尾のところをKumuさんに触ってもらいます。
耳タブみたいな。
アツって言ったときの耳タブ。
これ結構確かに衝撃だった。
いいですね。
チョコもね、普通に甘めのチョコで。
うん、食べやすい。
お子さんも喜ぶと思う。
なるほど、すごいわかりました。
これは、なんで長くあったのかっていうのは、
今日そうだなって思いました。
これ好きな人いますね。
確かにいいですよね。
なんかケーキとかじゃないけど、
ちゃんと甘いし、スイーツ感あるし、
あとボリューム感もいい感じですよね。
これは本当に日本ならではだと思います。
日本人はもちもちっていうのが大好きな民族なんですって。
そうなんですね。
最近お米ももちもちとか。
あと代表的なのはポンデリングですよ。
ドーナツってさっくりしててなんぼでしょうだと思いますよ。
なのに、日本のドーナツはもっちりさせてなんぼでしょうみたいな走ってるから、
もっちりみたいなのも出てきてるし。
最近の菓子パンコーナーとか行くと、
もっちり食感すごい多いです。
日本人がもともともちもちっていう食感が好き。
米文化があるところはそうかもしれないですね。
お餅もみんな好きだし、
ざっくりさっくりっていうよりはもちもちっていうのに惹かれる。
いやー、このたん焼きはお見事でした。やられました。
そうですね。これまでもっちりっていうことをあんまり意識しなかったけど、
確かに改めて言われるともっちりっていいなんで。
もっちりいいですよ。
なんか良さげに見えますよね。
もっちりもいいじゃないですか。
もっちり。
あとパッケージの表紙のところに、さっきちょっと言いましたけど、
ひらがなでチョコって書いてある。
これはなんかわかるよね。ひらがなで書きたくなっちゃう感じ。
チョコクリーム。しかも濃厚チョコクリームですか。
だいぶ濃厚でたっぷり入ってて、
中が透けちゃってるっていうのも良いですね。
これみんなさんに見てもらいたい。スケスケですよ、チョコ。
いろいろ楽しめました。
これはすごいスイーツだったな。買って良かった。
どこ行っても実は無くて。
そうだったんですね。
かけで一番アパートから近いセブンイレブン寄ったらやっとあったんですよ。
良かった。
でも決して多分人気があるからないわけじゃなくて、
人気がそんなないから仕入れが少なくて、
でもこれ知っている人、例えば私だったら多分これまた買います。
食べてもらいたい、家族。
それ知ってるって感じで。
それくらい面白さがあるし、美味しさもある。
これぜひぜひ皆さん食べていただきたいですね。
冷やして食べれるのが良いですね。
これはだいぶ冷たく冷やしたほうが美味しいと思います。
でもね、口コミを調べたんですよ。
冷やすのはもちろん美味しいけど、これ温めてもめっちゃ美味いですよって言われました。
お餅って温かく美味しいじゃないですか。
これ両方食べられる。
お値段言いましたっけ。
お値段、税込み181円です。
手頃。
200円切ってるので手頃です。
皆さんもぜひ改めて最後にお名前を。
最後にセブンイレブンの白餅たい焼き。
今回食べたのは濃厚チョコクリームでした。
ありがとうございます。
エンディング:ゴールデンウィークの過ごし方と番組からのお知らせ
それではエンディングです。
番組からお知らせです。
このラジオは毎月第一日曜日の0時に各ポッドキャストプラットフォームで配信しています。
番組フォローいただけると最新の回を配信時に受け取ることができるので、ぜひ番組フォローをお願いします。
ということで、これが配信されるのは5月の最初の日曜日。
3日かな。
5月3日、もうゴールデンウィークじゃないですか。
そうですね。
どういう風に過ごそうかとか決めてます?
ない。
これもフリーランスあるあるですね。
何かやるにしてもゴールデンウィークじゃなくてもいいかなとは思いますよね。
どっかしら人も多そうだし、例えば家族とかの予定とかで、
家族が会社員とかでゴールデンウィークのタイミングじゃないとお休み合わなくて会えないとかあったら分かるけど、
自分たちだけで何かやろうって思った時に、
なんかあんまりきっかけにならないですよね。
これは、例えば片方が会社員とかだとまた違ってくるんですけど、
両方フリーランスですってなると何も変わらないですよね。
僕らもお出かけする時に、基本土日に会って出かけることが多いんですけど、
たまに平日にどっか行こうっていう時もあるから、
その時はね、一応お互い仕事があるから前もって予定だけ申し合わせておいて、
でも申し合わせすれば大体調整可能ですからね。
そうですよね。
そういうのもあるから。
でも今回のゴールデンウィークっていうのは、やり方次第ではあるんですけど、
4月の29日が昭和の日、水曜日。
木曜日と金曜日は普通に平日なんですけど、
木金を例えば有給とか取ったら、29からゴールデンウィークが始まるんですよ。
29、30、1、2、3、4、5、6日も休みなんですよ、振り返りで。
この時点で8連休。
で、さらに5月の7日、8日の木金。
これ平日なんですけど、この平日も有給取れる強者は7、8。
で、90は土日だから90で12連休取れる可能性がある。
でも有給4回使わないといけないからちょっとハードルは高いと思うんですけど。
一番気になるのは12連休しちゃって、
13日目に会社に行けるかどうかだな。
まあ、そうですね。
これはなかなか。
かったるいとは思いますよ。
かったるいね。
まあまあまあ、一応そういう過ごし方もできるみたいな。
ちょっとね、みなさんはどういうゴールデンウィークを過ごされているか。
僕はストリートファイターの大会があるので。
あー、燃えますね。
日本で一番でかいレベルの大会があるので、参加します。
ぜひ頑張っていただきたい。
7000人くらいいるんですよ。
すごい量だな。
EVO JAPANっていう大会があるので、ゴールデンウィークはそこに行ってます。
県東医の庭。
じゃあ、お互いみなさんもいいゴールデンウィークをお過ごしください。
フリーランスの裏話をここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
番組へのご意見ご質問などは概要欄の方からご連絡ください。
それでは次回もどうぞよろしくお願いいたします。
ここまでのお相手はKumuと
Hanaでした。
01:07:39
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