さあ、Hanaさん、今回第21回のテーマは、成長し続けるフリーランスになるための自己投資術ということで、
ちょっとタイトルもいつもと違う雰囲気変えてみたんですけど、
Presented by ChatGPTさん。
まさかネタバラしちゃった。そうなんだ。
このタイトルでどんだけ普段より大成功率が高いかなって。
いや、めっちゃ伸びたら面白いですね。
最近、こそいノートも始めてまして、過去の番組の配信した内容とかをと、
あとリンクを乗っけてたりとか、最初のほうはListenっていうポトキャストの持ち起こしサービスがあるんですね。
そのListenで一度持ち起こされたものをコピペしてノートの記事としても読めるようにしたんですけど、
ただ、ちょっとそれを10か11回ぐらい、もうちょっとかな、その形式でノートで記事をアップしていたんですけど、
でもさすがにノートで、文字通りにすると、僕たちの番組って大体、ちなみに何文字ぐらいになると思います?
えー。
ご情報にすると、僕たちの。
えっと、2000文字ぐらいで10分だとして、10分、40分だとして、
大体4,50分ですね、僕は。
4,50分だから、2,4か8、1万字ぐらい?
さすが、いい成績を。
大体1万から、多い時で1万5千とか、番組の長さにもよるので、あと、僕たちのトークの。
そうですね、テンポの問題ね。
テンポにもよるのですが、大体そのぐらいあって、1万5千文字の文字を読む人って早々いないよなって思って。
いないです。
なので、最近は、リッスンで文字を起こしたテキストを、チャットGPTさんにインプットして、それを要約してくださいって言って。
いいですね。
要約はいろいろあるじゃないですか。
要約プラス、これ見てもらったほうが早いな。
これが一番新しい、ちょっと今、はなさんに見てもらうんですけど、僕たちのノートの第20回の記事。
おお、すごい。
概要欄と目次とタイムスタンプ、あと番組へのお問い合わせとか、あと配信媒体のリンク。
で、チャットGPTさんに番組の内容を、それぞれのテーマというか、本編とオープニングとか、スマイルタイム、エンディングとか。
で、プラス最後にAIさんから感想を用意しています。
すごいね。
要約とかだったら結構いろいろなサービスあるじゃないですか。
で、AIさんにぶっちゃけどうだったみたいな感想を聞いて、AIのレビューをもらっています。
すごい、これ。
ちなみにちょっと、はなさん、この第20回のAIの感想をちょっと読み上げてもらっていいですか。
AIの感想。この20回目のエピソードは、フリーランスとしての遊びと仕事のバランスについて深く考えさせられる内容でした。
くむさんとはなさんが、それぞれの楽しみ方を見つけ、仕事を通して得られる充実感を遊びに変えている姿勢が印象的でした。
ゲームやLINEなど、日常の中でリフレッシュや自己肯定感を高める方法が共有されており、リスナーにとっても役立つ頻度が詰まったエピソードだったと思います。
どうですか。
100点です。
ちょっと。
隙がなさすぎる。
AIさんに応援してもらっている我々のワクワクになるんですが。
嬉しいですね。よかったって言ってもらいました。
そう、みたいなことを始めておりました。ノードで。ぜひノードもフォローしていただければなと思うんですけども。
で、改めて今回のタイトルに戻ってきて、成長し続けるフリーランスになるための自己投資術ということで、なんでこのテーマを選んだかというと、
やっぱりフリーランスにしても、そもそも人生を歩んでいくにしても、成長実感があると楽しいのではなかろうかっていうところと、
あとは僕たちの働き方、フリーランスだと、自分たちが学んできたことが人生とか仕事とかに活かせると、引いてはそれで助かる人も多くなるというか、
例えば僕だったら映像技術が向上すると、見る人、僕に依頼をする人にとっていいアウトプットが出せるようになるし、
ちょっと今マーケティングとかそういうところも実践していければなと思ってるんですけど、やっぱりそれが身につくと、マーケティングが身につくと、より多くの人に情報をお届けられるとか、
ハナさんもご自身のカウンセリング的なことだったりとか、クリニックのやってるお仕事とかも、スキルが向上すると、技術が向上すると、より多くの人により良い結果を出せるみたいな、つながってくると思うんですけど、
今のところだけでなくても、どんな印象とかありますか。
私、自己投資苦手な分野なので、反対にくむさんが結構自己投資をしている肌から、今回話をしていく中で、自己投資の良さっていうのをもうちょっと勉強できればなと思ってます。
そうですね。今、ハナさんの方から僕は結構自己投資やってきたっていうのを言われて、僕が何やってきたかっていうところですけど、一番多いのは本ですよね。
本は、今結構処分しちゃってて、結構引っ越しが多い人生なので、本ってその度に結構処分しちゃってるんですけど、リアルの本も買いますし、
僕が社会で始めたばっかりの頃とかは、2004年とかぐらいですかね、そのちょっと後ぐらいにAmazonが一般的になってきていて、
ハナさんAmazonって結構早い段階から使ってました?
いや、そんなに早い段階から使ってないです。
僕結構早い段階から使ってて、何が良かったかっていうと、古今とかだと1冊1円とかあったんですよ。
その時期ありましたよね。
ありました。
もうちょっと高くなってると思うんですけど、1冊1円で送料が100円か200円とか、100円はないかな、でも200円ぐらいで、1冊200円ぐらいで買えた時期があるんですね。
その時は結構、今も使ってるんですけど、その時はより買ってましたね。
当時まだ会社員だったってこともあるし、あとはいわゆるセミナーっていうほどでもないかもしれないですけど、やっぱりそういうのもやったことはあります。
受けたことはありますし、あとは4、5年前ですけど、僕ヨガもやってまして、RYT200っていうヨガの学びも受けて、当然お金払うので、スタジオに。
そういうお金払って学ぶ系とか、あとは乳児などに1年行ってみたりとか、それは現地で働きながら、稼ぎながら、生活しながらって、
それも事故通しじゃ事故通しだし、そんな感じのことをやってきました。
やってますよね。自分にお金かけてますよね。学びにお金をかけて、体験とね。
さすがにそろそろ収入が落ちてほしいなと思うので。
あれですもん。今まではインプットの時期だったってことですね。これからはアウトプットに切り替えて、そこで回収すると。
ただちょっと、少し若干話が逸れるかもしれないですけど、インプットに慣れてしまうと、ちょっとインプット心地いいとか、インプットが逃げになっている自分もいるわけですよ。
インプットしてる間って、何かやってる感はないじゃないですか。でも本当はそこからアウトプットというか、
それをしていかないと、インプットした分アウトプットしていかないと身につかないとかあるから、
やっぱりちょっとインプットが逃げになっているからって、ちょっと勉強しすぎない人には注意が必要かなって。
なるほど。
かなさんはこれまでどんなことを、いわゆる自己投資っていうので思い当たることありますか。
いやそれがね、もはや思い当たることがないんですよね。
でも僕はそんなことないって思いながら今話聞いてます。
本当?自己投資、私が学ぶお金を出してもらったこととかはあります?
例えば会社が出してもらったとか。
大きな会社とか社員研修とかありますもんね。
あとは整体の時なんかは親が出してくれちゃったから。
僕それが、かなさんが出したっていうイメージだったので、ご両親が出してくれたんですね。
本当にわかりやすい講座、セミナー系は会社が出してくれた。もしくは整体に関しては親が出してくれたので、
自分で30万、40万、50万みたいなお金を出したことはないですね。
そうなんですね。なるほど。
いわゆる自己啓発ジプシーとかになっている人とかはいろんなセミナーで、
しかもセミナーって本当にピンキーというか、3000円くらいからできるお試し講座もあれば、
今、原田さんが金額で思い出したのが、僕50万円を講座払ったことあります。
それは講座っていうか、いわゆる英語ですね。
駅前留学みたいな、いろんな英会話のスクールあるじゃないですか。
それの結構厚めのコースというか、でもやっぱり先生がリアル。
今だったらオンラインでもっと安くできると思うんですけど、
僕がやっている時はまだオンラインがそこまで発達していなかったから、
外国人の先生と、マンツーではなかったですけど、授業をやってます。
私が会社で払ってもらって受けたビジネス講座は、
2つあって、1個が80万で1個が100万かな。
本当に嬉しいようで、ありがとうございます。
スマイルタイム。このコーナーでは、ストレスフルな現代を生きるあなたの幸せや笑顔につながるもの、ことを紹介していきます。
ということで、さっきの流れで花さんからお願いします。
つながっているので、私から行かせてもらうと、
YouTubeのお話をしたので、
私の今、今というかずっとやっていることは、
YouTubeウォーキングですね。
おー、ちょっと聞き馴染みがないですね。
聞き馴染みがないけど、あの勝馬和夫がやってるから。
和夫がやってるから間違いないです。
ちょこちょこ、あの僕、花さんから勝馬和夫さんのお話聞くんですけど、
なんかファンなんですか?
ファンさん大好き。
テレビに出てた頃は、怖いおばちゃん、申し訳ないけど、
怖いおばちゃんだなって思ったんですよ。圧強いな。
YouTuberになってからの和夫は大好き。
何が違うんですか?ちなみに。
和夫の素顔を見たら、みんな好きになると思います。
やっぱりテレビと違う?
求められたので、こういうふうに振る舞ってくださいと。
で、はいっていう風にやってて、すごく嫌で、
テレビに出るのやめた。そういう人たくさんいると思います。
でも今僕、映像の仕事もやってるからですけど、
はいって言ってできる人結構いないんですよ。
いないから、より求められてたと思います。
できるからね。できちゃうからね。
お見事ですよ。こんなにね。
あとちょっと待ってください。
和夫がこないだYouTubeウォークのススメっていう動画を上げていて、
わーって大興奮で。私。
他のももちろん和夫以外のYouTubeも見たり聞いたりするんですけど、
よく聞くので、全部耳読です。私はね。
フェルミ漫画大学。
これもだいぶ有名な番組だと思うんですけど、
この主人公の女の子も、っていうのはおそらく作者さんですよね。
作ってる方だと思う。
YouTubeを聞きながらウォーキングをしてナッツを食べるという、
もう全く私と同じ行動をとっていて、
いやーちょっとこれは私なかなかいい線いってるなーって
自己肯定感を上げてたんですけど、
なぜこれがいいか。
シンプルにめちゃくちゃ時間の節約になりますよね。
どういう意味で?
移動する、移動時間が学びの時間になるわけじゃないですか。
移動しているだけで、耳だけなので、目も手も使わない。
移動時間でずっとインプットできる。
さらに流しておくと、自分が興味がなかったのが紛れ込んだりするわけですよね。
例えば、くむさんが使っているオーディブルとかだと、
オーディブルもそっか、おすすめとかで入ってきますよね。
知らなかった何かに。
あーもうおすすめもありますね。
たまに入ってきて、その言葉全然知らなかったとか、
こんな目線があるんだ、なるほどねーとか、
ずっとやりながら過ごせるんですね、移動時間、あとお散歩時間。
これで私はだいぶ潤っている。
それをアウトプットする。
入れてアウトプット、入れてアウトプットっていうのを繰り返すと、
すごく充実する感じ。
私が苦手なのは、
情報便秘になっちゃう機質があって、
入れると詰まっちゃうんですね。
入らなくなっちゃうんですよ。
入らなくなっちゃうから、何かで出すみたいにやって、
くるくる回していると、
以前はずっと抱えていたモヤモヤ感とかザワザワ感っていうのは、今はほぼない。
そういう意味だと、今本当に毎日発信しているから、
やっぱりそれで学んだことを直接アウトプットしているかわからないですけど、
でも何かしらやっぱり影響を受けるじゃないですか。
受ける受ける。
だからそういう意味で便秘じゃないというか、
便秘してないですね。
毎日出しているから、ちゃんと循環しているみたいな。
今は特にクライアントさんへのフィードバックを毎日めちゃくちゃしているから、
それもあってアウトプット量がものすごいんですよね。
これすごくスッキリしたな。
なるほど、素晴らしいですね。
はい、という感じでした。
では、うむさんはいかがでしょうか。
僕はいつも通り本なんですけど、
ちょっと前に買った本で、
何回か前にフリーランスのうつ病対策とか、
ちょっと前にはメンタル系のお話とかもしているので、
やっぱり僕の中でその辺って結構自分の中はテーマになっていて、
で、ふと子供の時に好きだった人、
芸能人で覚えた時に、
僕トコロ上司さん好きなんですよ。
だから小学生の時とか、
あなたは覚えてます?マジカルズのパワーとか。
うん、もちろん。
で、トコロさん今でも目が出んねんとかでしたっけ。
うんうん。