SNSと収入の関係
おはようございます。土曜日の朝は日本の地を掛けるフリーランス個人事業主ということで、私は都内海の島で領収している坂井がお届けしてまいります。
ということで今日のテーマはですね、SNSでフォロワーやインプレッション、バズをとっても直接的に収入にはやっぱりつながらないよね、という話をしていこうかなというのも言います。
初期設計というか、ちゃんと収入であったり売り上げにつながる形っていうのを作った上で認知を取りましょうというのが結論ですね。
ということで、私坂井はですね、都内海の島で漁業をやっているんですが、
オキカモロヒジキという、つけにせずサラダで食べてほしい最高級ヒジキという、自分の商品を持っているわけなんですね。
そういう状況で、いろんな商品、自分の売るものっていうのをまず用意してですね、そこに来てもらうためにいろんなところで認知を取りに行くっていうところ。
それから、SNS自体も単発で流れていってしまうものっていうのが多いので、やっぱりそのまとまったノウハウであったり、それからそうだな、例えばヒジキであればレシピはどんなものがあるかとか、よくあるご質問をちゃんとサイトにまとめておくとかね。
流れていかないところにやっぱり情報を貯めておいて、そこに人に来てもらって最終的に購入であったり応援につながるような行為をしていく。
SNSだけ単体でフォロワー数が増え続けたり、インプレッションが増え続けたり、バズってもですね、あんまり何て言うんでしょうね。
なんか承認置きが乱されるだけで、その先につながらなかったりするわけなんですね。
なので、ちゃんと努力が蓄積する、やっていった努力が蓄積するような形っていうのをやっぱり意識していかなきゃいけなくて、今日はですね、サカルがやっていることをちょっといくつか紹介していこうかなと思います。
1つ目が、最近動画での情報発信ですね。ショート動画、それから長尺の動画も発信を頑張っているわけなんですけど、YouTubeとかね。
それからTikTok、それをインスタ、Facebook、メタグループのものに転用して発信をしています。
1つ動画を作ったら、SNSに投稿するわけなんですけど、過去の投稿との関連性をやっぱり意識するようにしています。
こっちの動画を見てねとか、1つだけで完結しないようにしたいですね。関連性を持たせたい。
やっぱりアカウント、自分自身のアカウントであったり、もしバンサーで消えたとかね、言うことがあったとしても、あの人の発信でどうなっているかなっていう。
やっぱり自社の見られるサイトっていうのを必ず用意して、そこに信用であったり信頼が溜まるように、よくある質問系の記事をよく置いておいたりだとか、
売り物になるようなものっていう自分のノウハウですよね。自分のコンテンツでよく聞かれるようなことであったり、これはストックの情報として置いておいた方がいいよなっていうものは、
自社のサイトであったり、SNSであったらピン止めしておいたり、共通のオリジナルのハッシュタグを作ってそこにまとめたり、みたいなことをしていたりするんですね。
オリジナルのハッシュタグを使うのがおすすめですね。例えば、SAKAERUであれば、Xとか他のものもそうなんですけど、SAKAERU1分VLOGっていうですね。
VLOGを見ようと思ったら全部そこのタグを見れば見れる。みんなハッシュタグってね、ハッシュタグ自体で検索する人ってほとんどいないじゃないですか。
だけど、自分の過去の投稿を関連付けて全部ストック情報にしていく。例えば、SAKAERUのおきかむるひじきっていうおきかむるひじきの情報を見たければそのハッシュタグをクリックすれば、
固有名詞であったり、自分で作ったハッシュタグですね。に情報をどんどん集めて関連性を持たせていくみたいなのは結構おすすめでやったりしてますね。
だから一つの投稿っていうのは後々見返せるようにであったり、他の人もこれってどういうことなんだろうとか、これどういう内容なんだろうみたいなのをですね、関連付けて見ることができたりするので、
やっぱりそういうね、一つやった努力っていうのが前やった努力とちゃんとつながるっていうことっていうのを大事にしています。
で、それからあとはやっぱりSNSだけで頑張らないってことですね。これはね本当に大事だと思うんですけど、やっぱりウェブサイト大事ですね。公式サイト。
公式サイトはやっぱり本当に一定周期で見直しをかけて、そして日々やっぱり更新していきますね。更新をしてちょっとずつちょっとずつ、これ前もお客さんに言われたら聞かれたなとか、
ちょっとそうですね、時々やっぱり自分でも古い情報がないかとか、アップデートをやっぱり定期的にする必要があるかなというふうに思っています。
必ずこう聞かれることであったり訪れる人、初見の人がね初見の人にこれはちょっとしておいてほしいなみたいな情報のやっぱりまとめを作っておけるかおけないかっていうのが、
それこそね、それは自社サイトじゃなくてもいきなりつくのが大変であれば、ノートとかにリンクをいっぱい貼っておいてとか、リンクまとめページみたいなものがねウェブサービスのあったりするので、
そういうまとめて自分のプロフィールに貼っておけるようなURLっていうのをちゃんと整備していくっていうことっていうのがやっぱりすごく事業をやっていく上では大事なんじゃないかなというのを思っていますという感じですね。
現場に飛び込む重要性
でまぁ商品とかサービスってねやっぱり見つけていくのって難しいんですよ。難しいからこそ自分の商品サービスを作ることができて、それがなかなかその人、他の人にはね真似できないものだったりするとすごくであの収益っていうのはありやすくなると思っています。
なんでね結構ね今そうだな自分で事業やろう副業しよう企業しようってなると、オンライン上でできることパソコン一台でできること場所を選ばずにできることみたいな感じでみんな選びがちだと思うんですけど、作家理事士はねもう逆を言った方がいいかなというのを持っていて、パソコンで完結しないこと現場に行かなければ、要はその土地に縛られなければ見つからないようなもの。
もうネット上に出てないような事業生計じゃないけれど、例えば引き継ぎ手を探している職人の、引き継ぎ手を探してすらいない人とかいるわけですよね。
もともと職人をしていてそれをもう自分の台で畳もうとしている人なんで、本当にたくさんいるわけで、そういうところに各地域にそういう人っていうのがいるので、だからこそ作家理事士もとにかく現場に飛び込んで、引き継ぎをやろうとそもそも思ってなかったですからね。
みたいなことって需要と供給の関係で言えば、要は引き継ぎ手がいない人なんて今ものすごいたくさんいるわけですよ。やっぱりだからパソコンの前に座っていくらうんなって優秀な商品サービスを考えようとするよりも需要と供給の関係で言えばね、もうなんか現場に出ちゃったり、
いろんな地域の会合とかお祭りに顔出したり、地方移住して、その土地で昔から行われてきたことっていうのに興味関心を持って実際にちょっと手を動かしてみて、いろんなところに顔出してみてみたいなことっていう時間がかかること。
時間とそれこそ自分の物理的な体力を使うことっていうことが今から商品サービス要はSNSをフォロワーを増やしたりバズる前に実はやった方がいいことなんじゃないかなというふうに思って日々坂井自身はそういうことをやっているという感じでございますという感じですね。
なので現場にはね本当にね現場に出て頑張る若手ってのはほんと少ないですよね。それだけでねなんかそれやってるだけでいろんな声がかかってくるという感じになるのでそういうね需要と供給で需要はあるけど供給がノイズでないみたいなところに自らやっぱり足を運んで飛び込んでいく。
その中でのチャレンジの様子というのは発信したり、それから情報を整理していくっていうことができると本当にSNSの発信だって情報を更新するのは本当に楽しくなってくるんですよね。ただフォロワーを増やそう、ただバズればいいインプレッションだけ隠せれば稼げたらいいんじゃないか。
もちろん認知を取れるっていうことっていうのは非常に大事なスキルではあるんですけどもそれだけだとね本当にちょっといつか使われちゃうと思いますね。
なんでそうじゃなくてやっぱりそのなんだろう楽しく努力を継続できるっていうことっていうのがすごく大事なんじゃないかなというのを思いますのでそうやって坂井自身もこれからも頑張っていこうかなと思っているという今日はこの頃でございます。
はいということで今日も頑張ってもいまいりましょうということで皆さん良い週末をお過ごしくださいそれでは