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AIで稼ぐこと「以外」に眠るチャンスを探せ
2026-09-28 12:53

AIで稼ぐこと「以外」に眠るチャンスを探せ

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はい、こんにちは、だっさらりよしこせいをはぐくむむらジェイオということで、私は瀬戸内海の島で漁師をしている坂えるがお届けしてまいります。
ということで、今日のテーマはですね、AIで稼ぐ以外に稼ぐチャンスを探せ、というテーマでお話をしていこうかなというのもあります。
というのもですね、昨今、フリーランスの学校ではAIがメインのテーマになっていて、もちろんね、各有坂える自身もAIで動画編集をして動画を日々リリースしたりですとか、日々の業務っていうので、AIっていうのが切っても切り離せなくなっているというのは事実なので、AIを活用できるっていうことは、これから仕事の前提になるっていうことはもう間違いがないことなんじゃないかなというふうに思っています。
それに伴って、仕事を受ける立場としても、AIが使えること、そしてAIを仕事のパートナーに使っているっていうことが、仕事の発注をさせてもらいたいなと思う人の条件になるなあっていうのは、すごくですね、実感を伴って自分自身も、それこそアルバイトであったり、スタッフですね、仕事をお願いしているスタッフの方の人数で言うと10人近く毎月ね、ずっとお願いしてくれています。
お願いしている人っていうのが、現場作業から、それからですね、オンラインの事務まで含めて、いろいろお願いしているものですから、そういうところをですね、考えると、現場作業も含めて、AIが使えるっていうことが、ずっとこれからお願いし、仕事を一緒にパートナーとしてお願いしたいっていう前提になっている。
これはもちろんそうなんですけど、なんて言うんでしょうね、今のAIが使えますみたいなのっていうのは、一昔前のパソコンが使えますみたいな、そんな文脈かなと思っていて、パソコンを使うっていうのは、例えば一時産業の現場であろうが、農家であろうが、漁師であろうが、職人であろうが、パソコン使えるっていうことはあるし、
どんな仕事をしていたとしても、パソコン、スマホを使うみたいなスキルっていうのはある程度、別にそれが故にメインの仕事ができるわけではないんですよね。
あくまで、例えば職人であれば職人のスキルがあって、砂漢であれば砂漢のスキルがあったり、大工であれば大工のスキルがあったり、漁師であったら特定の業種を取るスキルがあったり、農家であったら作物を安定的に供給するスキルがあったりっていう、そういう個々のスキルがあった上で、
パソコン、それからスマホ、写真を使う、動画を活用する、そしてAIを活用するっていうことっていうのが生きてくるわけなんですけど、この良い物を作る、良い商品を作る、良いサービスを作るっていうことをすっ飛ばして、AIを活用することが仕事になる。
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これは本当に一部の人だけになるんじゃないかなと思いますね。
パソコン教室をやっている人であったり、スマホの使い方を教えている人であったり、そういうスキルを教えるという立場の人っていうのは、誰もができることではなくて、ほんの一部のひと握りの人っていうのができることであって、そこを全員が今AIが熱いといって目指すっていうところは、
極めて何て言うんだろうな、短期的にはそれぞれが月数万ずつぐらい稼ぐみたいなことってできるかもしれないですけど、長く続かないよねっていうことは坂井自身も思っていてですね。
特に最近会社員をしていて、副業で事業をやっていきたいんですっていう人と同じグループで一緒に勉強会をやったりとかするんですけど、そういう人に話をするのが、とにかく自分の商品であったりサービスを時間をかけて、いろんな人に会ったり、いろんな場所に行ってみたりしながら、
商品サービス作らないと、これからは何て言うんでしょうね、自分のビジネスとして安定的に長い目でお金を稼いでいくっていうことっていうのが、より難しくなっていくよねと。
誰でも簡単に売上が立ったり、誰でも簡単にできることみたいなものっていうのが、長続きしないわけじゃないですか。
誰でも、だって自分にでも、例えば来月半年ぐらい努力すれば、自分にでも何も持ってなかった自分にでもできましたみたいなものっていうのは、要するに他の人だって半年頑張ればできるわけでしょ。
ということを考えたらですね、より時間がかかって他の人がやらなさそうなことであったり、他の人が見つけられなさそうなことっていうのに軸足を移していった方が、より生き残る確率っていうのが上がるわけじゃないですか。
例えばそれってどういうふうにやればいいのっていうことなんですけど、坂井の自身はこういうふうに探しましたっていう例が3つほどありまして、1つ目が人が休まないタイミングで休む。
例えば平日のど真ん中にブチ抜きで休んで、地方で行われているワークショップに参加してみるとかね、3泊4日とか1週間丸々10日とかね、そういうののワークショップに参加してみると自営業者しかいなかったりするわけなんですよね。
そういうタイミングで地方にお試し暮らしをしてみたりだとか、ワークショップに行ってみるみたいなことっていうのをする。そういう期間に海外旅行に行ってみるとかもいいかもしれないですね。海外旅行に行くとか国内旅行丸々行ってみるとか、人が休まないタイミングで休んでいろんな人に会ってみるっていうことですね。
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2つ目がこれはなかなかやれる人がいないからこそ、故に商品だったりサービスっていうのが身近になりやすいんですけど、過疎地に実際に住んでみるということですね。住んでみたり、あとは自分の過疎地といえども、例えば東京でも商店が転在しているような商店街であったり、いろんなエリアがあるわけですよね。
特定のエリアには商売人が多いようなところっていうのがあるわけなので、それだけ飯の種がたくさん転がっているんですよね。特に手仕事、職人仕事、ブルーバーカー、そして手を動かしたり体を動かしたりする仕事。
例えば農家、漁師、職人、そんな類のところはですね、あらゆる産業の中でもっとも人手が足りてないと言われているところなんだけれども、商品を持ちたい人にとっては、そういうものに手に職をつけたり、ものづくりのスキルをつけておくことっていうのは、
何も持っていない個人が在庫という最強の商品を持つ。在庫を持てるって強いんですよね。自分で何かものを作って、それ作ったものを販売できる。場合によっては人を雇って自分が作れるようなものっていうのを一緒になって作ってもらって、いわゆる製造業ですよね。
小規模な製造業をして販売をしていく。在庫をたくさん抱えてそれを高回転で販売していくっていうことっていうのは、極めて人員効率の高い産業になるので、そういう手段っていうのを取れるようになっていくといいんじゃないかなというところですね。
だから3つほどあるって言ったんですけど、変なタイミングで休みを取っていろんなところに行ってみる。参加してみるっていうこと。2つ目が人に会うっていうことですね。1つ目と同じようなところかもしれないんですけど、とにもかくにもデスクに座ってクーラーの聞いたところでああだこうだとAIにいろいろ聞いたり、いろいろネットに落ちてる情報を探したとって、
そういう自分の商品だったりサービスの種になるようなこと、あるいは引き続きを探しているような人に会うようなことっていうのはできないんですよね。情報にたどり着くことはできない。何でかというと、それだってネットに転がってないから。人と人との間であくまであなたにまたから任せたいっていう風になっていくからこそ、そういうものって見つかっていくんですよね。
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だからこそパソコンスマホ閉じて人に会いに行く。人に会う。人検索をするっていうことが2つ目重要になっていくところなのかなと思っています。3つ目が自分こういうことやりたいんですっていうのを意見表明するっていうことですね。
いろんなところに足を運んだり、人に会ったりした中で、ところであなたはどんなことをしたいなっていう問いに、例えばね、境であれば細く長く生涯現役で自分の腕で食っていきたいと思ってますみたいなことを考えて言えるようになっておく。自分の意思があるとそこに障害というものが生まれやすくなっていくんですという話でございました。
ということで一長一石にこういうことっていうのは自分の昇進サービスというのは見つからない。だからこそだいたいされにくいものになっていくんじゃないかという話でございました。
はい、ということで最後に宣伝でございます。今日話したですね、真似されにくい事業、そしてオリジナリティのある売り上げの立て方、より長く生き残るための事業を選び、そういうものをどうやって見つけて、どう育てて、どう巡り合っていくのかみたいなところも含めてですね。
人生の計画、事業の計画、どういう事業にどのぐらいの時間使ってどのぐらいの売り上げを立てればいいのか。これっていうのは皆さんそれぞれにしか決められないことだと思うんですけど、基本的には考え方、どういうふうに考えていけばいいのかっていう考え方のエッセンスみたいなものがあるんですよね。
そのあたりのことっていうのを10月の1日、15日、毎週何曜日になるかなこれ。10月の1日、木曜日、15日木曜日、29日木曜日ですね。各週の木曜日にですね、フリーランスの学校で特別空き講座ということで、その次はね、池早さんのAIでアプリを作ってみようっていう講座もあるので、
それも併せて、ぜひですね、フリーランスの学校の空き講座、特別講座がありますので、チャプターにリンクを貼っておきます。
坂井にもですね、いくつか課題を出させてもらって、そのフィードバック、事業計画を立てたりだとか、商品サービス、これから自分の商品サービスを作っていきたいと思っている方も直接フィードバックをさせていただいたり、もちろんフリーランスの学校主催の周辺にもですね、こういう講座に参加することで、より濃いフィードバックをもらえるのではないかなというふうに思っております。
クローズド、フリコのクローズドに入っている人は追加料金なしで確か受けられるんじゃなかったかな、ということでチャプターにリンクを貼っておきますので、ぜひこれをこの放送を聞いたということも聞いてくださったということもね、一つのご縁なんじゃないかなということもありまして、
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そういう人との縁であったり、巡り合わせであったりということを手繰り寄せていくっていう意味でも、コミュニティに入っておくとか、コミュニティで人とやり取りしていく人との縁をですね、とにかく芋づるしきにたどっていくみたいなことっていうのが、このAI時代特にですね、やる人がさらに少なくなっていきそうな気がするんですね。
ある意味、こういう場をうまく活用してもらうっていうのがですね、一つの大きなきっかけの一つになるんじゃないかなと思いますし、酒井自身もそういう機会にできたらいいなというふうに思っておりますので、ぜひですね、チャプターのリンクからチェックしてみていただけたらと思います。はい、それでは皆さん良い週末をお過ごしください。
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