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【ガチ】未経験でもお家でプラス5万円。1日30分から始められる在宅ワーク5選【超厳選】
2026-05-25 50:09

【ガチ】未経験でもお家でプラス5万円。1日30分から始められる在宅ワーク5選【超厳選】

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感想

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00:00
いっせいさんって、今まで在宅ワーク7種類くらいやってきたって聞いたんですけど、それって本当ですか?
それ本当で、勢いで正社員辞めて、何の当てもなく東京に行きたいんやけど、とりあえず何かして稼がなあと思ってたんよ。
だからその時必死でやってたんやけど、在宅ワークにおいて、初心者の人がやりがちな在宅ワークは、大体全部経験してきたかも。
私も在宅ワークしたいなって思うんですけど、最近いいって言われる在宅ワーク多すぎるじゃないですか。
なんで結局何をすればいいか迷子なんですよね。
全部学ぶっていうのにも数十万円とかかかるから、絶対失敗したくないんですよ。
確かにいいって言われてるけど、実は全然稼ぎやん在宅ワークやとか、実際いっぱいあるし、それを知らんと各回お金払って借金してる人とかも多いもんな。
そうなんですよ。実際いいって言われたから数十万する講座に入ったのに、実はお箱になってて、お金だけ無駄にしたって人も周りでよく聞くので。
その辺含めて実際に経験した一生さんからリアルでガチな生の声を教えてください。
そしたら一生が実際にやったけどおすすめしやん在宅ワークを全部解説して、結果的に最終たどり着いたおすすめの在宅ワークを説明していくわ。
はい、お願いします。
そしたら早速始めていこうかなと思うんやけど、その前一個だけ確認していい?
なんですか?
そんたくとかやらせるとかめちゃくちゃ嫌いやねんな。だからマジでダメなものはダメって言うし、そういうところ大丈夫?
それはもう大丈夫です。一生さんのリアルに思ったことをありのままに伝えてほしいです。
それならめちゃくちゃ話しやすいわ。
具体的な話をする前に、一個前提として知っておいてもらいたいことがあるんやけど、それぞれメリットもあればデメリットもあって、
今日話す内容もこういうところはシンプル良かったけど、こういう人にはおすすめしやんみたいな説明の仕方でいくわ。
だから基本は自分には何が合ってるのかなって考えながら聞いてもらいたい。
もし自分に合ってるものがわからんけどとりあえず始めてみたいってことであれば、
僕がいろいろ経験して最終的にたどり着いたものと同じものから始めれば、限りなく失敗は少なくできると思う。
わかりました。
ぶっちゃけどれぐらい稼ぎたいかとかによっても、どれを選べばいいかとか変わってくるんさ。
例えば月5万円でいいやって思ってる人が、月100万円以上を目指せる在宅ワークを挑戦するのって、
600m先に移動したいのにわざわざタクシー捕まえて、タクシー移動してみたいなもんなんよ。
これってお金も時間も逆にコスパ悪いなって思うから、そもそも目的みたいなのが大事やな。
確かにそれだとむしろタクシー探す時間とか乗車料金の方が高くついちゃいますね。
そうそうそうそう。こういうのオーバースペックって言うんやけど、まさにその状態。
でも意外とこれを理解せずに、とりあえず流行ってるからとかオススメやからで副業を選ぶ人がめちゃくちゃ多いから失敗しちゃうな。
だから今回は始めやすさっていうところと副業で稼ぎやすいのか、この2つを軸に特に重点的に話していこうと思う。
分かりました。まず私が気になってるのから。
最近YouTubeとか見てるとよく見にするのが動画編集の副業なので、動画編集はどうかなっていうのを聞きたいです。
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動画編集ね。最近動画編集系のチャンネルもめちゃくちゃ増えてきてるから本当にトレンドなんよ。
動画編集は一言で言うとイメージしやすいし仕事も多いけど続けるのが意外としんどい。そういう副業かな。
めっちゃ意外です。結構たくさんの人が動画編集はいいっていうので動画編集が一番いい在宅枠なのかなと思ってました。
いいっていう人は意外と悪いところ全然言わへんからな。
そしたらまずメリットから聞きたいんですけど、動画編集を副業にする一番の良さってどこですか?
ここも進め隠そうと言うと一番はやっぱり仕事自体が本当に多いこと。
今ってYouTubeショート、リール、TikTok、発信者は増えてるけど裏側の編集者はまだまだ足りてないよな。
発信者に裏側が足りてないって今お話があったと思うんですけど、実際どれぐらいの仕事の数っていうのってあるものなんですか?
2023年のデータだとクラウドワークス上で動画編集に関わる案件数は4万件くらい掲載されてるって記事があるから、今やったら6万件くらいには増えてるんじゃないかなと思う。
そんなあるんですか。確かにそれなら仕事が取れないってことはなさそうですね。
動画編集スキルさえあれば1本あたりの単価もちゃんと上がっていって、実際僕がお話している編集者さんだと1本あたり3万円、月20本みたいな感じで
月50万円とか100万円クラスで稼いでる人も普通におる。
そんな稼げるんですね。しかも資格とかもなくても始められるんですよね。
そうそう。動画編集者検定みたいなのが必要なわけじゃないから、パソコン、編集ソフト、YouTubeで勉強しながら実践、未経験から始めやすいっていうのは在宅ワークの中で大きなメリットだと思う。
ここまで聞いたら普通に良さそうって思っちゃうんですけど、逆にデメリットってありますか?
ここが実際にやると結構リアルで、初心者のうちはどうしても低単価になりやすい。
発信者側も発注するからにはそれなりのクオリティを求めるから、駆け出しのうちは1本数千円とかでもらってもらえるだけでもめちゃくちゃありがたいみたいな世界になりがち。
最初から高単価ってわけにはいかないんです。
しかもパソコンと編集ソフトが必要になるから初期コストとかも結構かかる。
スペックの低いパソコンとかだったら編集中に固まって何も動かないとかになっちゃうし、編集する前にイライラでここ折れるっていう話になっちゃうから、
今の時代動画の画質もどんどん上がってて4Kとかになってるからものすごい容量も食う。
スペックの高いパソコンとかはマスト。
確かに動画ってデータはめっちゃ重いですもんね。
そもそも編集に時間かかるからできるだけ早く進めたいのにパソコンのスペックが低いと早くできないっていうジレンマなんですね。
参考程度だけど素材尺30分の動画を編集するのにハットとかで大体2,3時間。
テロップとか入れたりBGM入れたり細かいアニメーション入れると大体5時間とか8時間ぐらいはかかるからほぼ丸1日かかってるって言っても過言ではない。
とにかくとんでもない細かい作業の連続内容。
会社員で仕事終わった後にそれだけ時間取るとか、シェフの方でスキマ時間にっていうのはかなりハードそうですね。
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もっと言うと編集のトレンドもどんどん変わるから今はずっとカットっていう話してる途中の間をとにかく切り詰めるような編集が流行りだけども、
今後はやっぱり間を残そうっていう流行りになってもそこに常に追いついていかんと単価も上がりにくいよね。
さっきの月着50万とか月着100万の人たちって裏では相当ハードに働いてるっていう感じなんですね。
そうやな。だからそこまで行おうとすると自分がゴリゴリ動画を編集しまくる。
もしくは自分の下に編集者さんを宿ってチームを作ってディレクター側に回る頃にたくるかなと思う。
どっちにしても時間的精神的な負担はそれなりに重いっていうのが正直なところかな。
ここまで聞いてると動画編集が向いてる人とそうじゃない人がなんとなく見えてきて向いてるのはどんな人ですか?
ある意味ここまでの話をまとめることにもなるかなと思うんやけど、
動画編集向いてるなーって人は細かい作業が好きな人。ある程度初期コストに払えるお金がある人。
誰かのコンテンツを裏側で支えるのが好きな人。こういうタイプかな。
細かい作業をしてもストレスが少なくてこの人の世界観が編集で形になるのが楽しいって思える人には動画編集ってめちゃくちゃ良いスゴイだと思う。
逆に向いてない人はどんな人ですか?
ここに関しては結構はっきりしててコツコツ細かい作業がとにかく苦手とかカッコとかテロップとか効果音みたいな地道な作業を続けるのが結構しんどいことになってしまうから
こういう人には向いてないかな。
あとは他にも長時間パソコンと向き合うのがしんどい人。
一本の編集に数時間から何ら半日ぐらい持っていかれるのが頼りなのか、もっと短時間でサクッと成果出したいって思うタイプはあんまり向いてへんな。
他にも動画編集は一人でパソコンに向かって黙々する仕事やからクライアントさんと話したりとか方向性を一緒に決めていくのが楽しいとか
褒美力を活かしたいっていうタイプの方は動画編集を選ばん方がいいと思う。
なるほど。一番最初に言ってた始めやすさと稼ぎやすさのグラフのところだとどこになりますか?
動画編集は頑張れば稼ぎやすくはあるけど初期コストがかかったり稼ぐまでにクオリティを上げないとあかんから
多少時間もかかるっていう側面から稼ぎやすいと始めやすいってやった時は大体ここら辺になるかな。
こう見ると確かに真ん中やや右側に近い形になるから皆さんオススメしてるっていう感じなんですね。
感じかな動画編集は。
ありがとうございます。そしたら次に在宅ワークの定番の物販とかメルカリ転売について知りたいです。
メリット・デメリットというとメリットに関してはビジネスの構造がシンプル。
なぜかというと安く仕入れて高く売るだけやからビジネス未経験でも何をしたらお金が出入りしやすいかっていうのが分かりやすい。
あとは売れれば即お金になるから促金性があるってよく言われるかな。
出品して売れて数日後には口座に入金の流れがめっちゃ早いからここは他の在宅ワークよりも魅力的なポイントになるかな。
メリットめっちゃいい感じですね。逆にデメリット教えてもらっていいですか。
デメリットはね在庫リスクがあるっていうところかな。
09:01
これビジネスの4原則でも言われててビジネスの4原則から反するところだけど売れなかったらお金もその物販として用意しておくスペースもめちゃくちゃ邪魔になる。
だからお金もスペースもロスになる。
在庫を抱えた瞬間からキャッシュフローが重くなっちゃう。
あとはとにかく時間が取られちゃう。
時給で考えたら結構悲惨なことになっちゃって。
リサーチとか仕入れ、検品、撮影、出品、梱包、発送、取り合わせみたいな感じでめちゃくちゃ多いの。
在宅ワークはいえど会社員の空き時間だけではあんまりお勧めしやすくらい内容が多い。
あとは値下げ合戦っていうところもデメリットになって。
誰でも参入できる分、同じ商品での値下げ合戦になりやすいから長期的に見ると消耗戦になりがち。
今聞いて結構デメリットになる確率高いなって思ったんでちょっとやらなくていいかなって思いました。
確かにね。
普通そのオンラインとかで完結するものやったらお金がマイナスになるっていうことは絶対ないから。
ただ物販とかやったらワンチャン自分で在国買いちゃう分お金がマイナスになっちゃうから。
ここはほんまにライちゃんが言う通りあんまお勧めしちゃうんかな。
グラフで言うとどこぐらいになりますか?
逆にどこになると思う?
でもさっきの動画編集よりはちょっと下にはなるのかなってデメリットがちょっと大きかったなと思います。
なるほどね。めちゃくちゃあっててグラフで言うと下のところで始めにくいっていうところやから左下かな。
左下って一番ダメなとこじゃないですか?
いや本当にそうであんまりお勧めしちゃえへん。だってマイナスになっちゃうもん。
なるほど。次これも人気だと思うんですけどウェブデザインについて聞いてもいいですか?
バナー作ったりLP作ったりクリエイター感があって憧れるんですけど。
ウェブデザインね。確かにインスタとかでも未経験からウェブデザイナーみたいな広告めちゃくちゃ流れてくるもんな。
一言で言うとキラキラして見えるけど実はかなりガチな修行が必要な在宅ワークって感じかな。
やっぱりキラキラしてるイメージありますね。
まずはウェブデザインを副業にする良さから教えてもらっていいですか?
いいところもちろんあってまず日ごろから目にしてるからイメージしやすいよな。
バナーとかLPって普段からめちゃめちゃ見てるやんか。ああいうの作る仕事なんやっていう感覚的に理解しやすい。
デザインって汎用的なスキルだからウェブだけじゃなくてSNSのサムネとか資料とか他のスキルとも掛け合わせやすいな。
確かにバナー作れるようになったらインスタの投稿だったりリッチメニューとかいろいろ使えそうですよね。
そうそう案件の種類とかも結構あってバナー、LP、ポスター、LINEのリッチメニューとか作れるものの幅が広いのは普通に魅力的。
あと単純に見た目のキラキラ感もある。ウェブデザイナーやってますって言うとちょっとクリエイターっぽく見られるのはあるよね。
めちゃめちゃありますね。今の話だけで聞いてるとやっぱりウェブデザイン始めたい人めっちゃ多そうだなって感じなんですけど
実際やってみてどうでした?
ウェブデザインに関しては一番僕も今から紹介する働き方っていうところではあんまり経験がないところなんやけども
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裏側も見させてもらってここは結構リアルで学んでる人がめちゃくちゃ多い。スクールもめちゃくちゃ多い。
ウェブデザイナーになりたいですって人もめちゃくちゃ多い。だからライバルが多いんよな。これが結構厳しい。
確かに。ツイッターとか見ててもウェブデザイン勉強し始めましたって人結構見ますね。
最近だとAIとかキャンバーっていうクオリティも上がってきててとりあえず見栄えするものやったらもうツールでそれっぽいのが作れちゃう時代になってきてるんよ。
だからちょっとオシャレな罠作れますとかだけは埋もれやすいんよな。
そうなると最初のうちって結構単価も上がりにくかったりしそうですね。
そうめちゃくちゃすごくいいとこ気づいたなと思うんやけどそこは結構きついところでクオリティが上がるまで下積みが結構長い。
最初は1枚数千円とかフォートフリオ作りのためにめちゃくちゃ安く受けたりっていう期間がしばらく続きやすい。
しかもパソコンはそれなりのスペックが必要やったりとかフォトショップとかイラストレーターとか毎月課金する必要があるってなるから初期コストも地味に重いんよな。
あとなんか修正が多いっていうイメージもありますね。
それはある。もうちょっとふわっとした感じでとかなんか違うよなみたいなふわっとしたオーダーをクライアントさんからもらうことも多いから永遠修正ループになりがち。
クライアントの頭の中を読み取る作業が結構多くて僕が一番これは経験してないんやけどもよく聞くのはメンタル的に地味に削られるっていうのはめちゃくちゃよく聞くかな。
なるほど。ここまで聞いてるとウェブデザインがハマる人とあとは途中で心入れちゃう人って結構別れそうですね。
伊勢さん的に向いてるのはどんなタイプの人ですかね。
向いてるのは見た目とか世界観にこだわるのがめちゃくちゃ好きな人。
細かいバランス調整やったりとか色味の微調整をするのが楽しい人。
最初は下積みでもいいから数年かかってスキルを育てたいって思える人。
こういう人はウェブデザイン全然アリやなって思うな。
逆にこういう人はやらない方がいいっていうタイプは。
それで言うとできるだけ早く付与で月5万円10万円を稼ぎたいとかライバルが多い中で自分のデザインセンス勝てるっていう自信がない人。
あとはデザインとかよりもどうやったら集客できるかとかどうやったら売れるかみたいな
マーケティングを考えるっていう人に関しては逆にデザインは向いてないかもな。
この辺はウェブデザインよりもマーケティングよりの在宅枠の方が向いてると思う。
確かにデザインも好きだけどそれ以上に集客とか売上げの仕組みが気になるって人も多そうですね。
そうなんよな。そういう人って見た目を整えるとかだけじゃなくて
この動線やったら商品売れそうとかこういう発信やからフォロワー増えそうとかっていう全体設計を考えるのは得意な人だよな。
そういう人が在宅枠としてハマりやすいのが今僕がメインでやってるSNS運用代行っていうの。
なるほど。同じクリエイティブよりでもウェブデザインは見た目を作る側で運用代行は売れる仕組みと発信を組み立てる側って感じで役割が違うんですね。
15:01
そうそうまさにそう。さっきのグラフでいうとウェブデザインやったらここら辺かな。
真ん中、いやいや左下。物販とか転売よりは稼ぎやすくはなってくるかなっていう感じなんですね。
そうやな。ちょうど間ぐらいって感じかな動画編集と物販の。
次は昔からある在宅枠の代表格ブログ服業についてですね。聞きたいです。
ブログで月何万みたいな話は今でもたまに見るんですけど、あれって今から始めても実際リアルに狙えるものなんですか?
ブログねもうオールドメディアって言われることも増えたけど、正直これは今でも稼いでる人はちゃんと稼いでると思う。
一言で言うと始めやすいけど結果が出るまでめちゃくちゃ時間がかかる在宅枠って感じかな。
なるほど。まずブログ服業の良いところから教えてほしい。どんなメリットがあります?
一番のメリットはやっぱりテキスト媒体だから心理的ハードルが低いところかな。
動画みたいに撮影しなくていいし音声みたいなマイク用意したりとかやる必要がない。
パソコンかスマホさえあればとりあえず今すぐ書き始めれるっていうのは大きいな。
それにブログって古いって言われつつも商品レビューとか体験談とかハウツー系の記事みたいな分野では今でも普通に検索から安定した需要があるんだな。
実は僕がよく見てるトーマス・ガジャマがYouTuberさんでいるんだけど、ブログ収益今でも月150万とか300万くらい稼いでるって公言してるわ。
確かにブログって一回書けばその記事が後からずっと検索されて読まれたりしてるっていうイメージはありますね。
ちゃんとニーズのある記事を書いておくと過去の記事が読まれ続けるっていうことがあって、
そこから広告収入とかアフィリエイトとかが入ってくるいわゆるストック型の収入源になりやすい。
簡単に言うとフロー所得みたいな感じかな。
自分のブログ自体も自分の考えをまとめる場所、読者との信頼が積み上げる場所になるからブランディングにも使いやすいんだ。
確かにブログサイト持ってるとホームページ持ってるみたいな感じで見えますもんね。
文章を書くこと自体でAIで大体できるようになってきたって聞きますけど、その辺ってどうなんですか?
そこも最近の追い風で記事の構成を考えてもらったりとか、下書きのたたき台出してもらったり、自分の文章をリライトしてもらったりっていう作業の一部はAIで結構大体できるようになってきてる。
だから全部自分でゼロから考えるよりもAI使うことによって負担はだいぶ減らせるようになってきたな。
しかもかかるお金も基本はサーバー代とドメイン代くらいやから、事業としたら初期費用はかなり安い方やな。
ここまで聞くと意外とブログ悪くないんじゃないかなって思うんですけど、
逆にこのブログ副業のしんどいところも正直に聞きたいです。
これはっきりしてて、さっき言ったウェブデザインと一緒なんやけどもライバルめちゃ多い。
あとお金になればめちゃ時間かかる。この2つ。
ブログって副業の界隈でもめちゃくちゃずっと人気だと思うんやけど、やってる人が本当に多いんやな。
広告とかアクリエイトって結局みんなが同じようなキーワードを狙って記事を書くゲームになりやすくて、そこで勝とうって思うと相当やらんと埋もれやすいかな。
18:05
しかも広告とかアフィリって単価が低くなりがちですよね。
そこもポイントで、広告やったら1クリック数十円とか、アフィリエイトでも一気に制約して数千円とかみたいな世界やから、そもそもPVというかアクセス数みたいなのを集めやるとまとまった金額にはなりにくい。
だからPVを増やし続けるっていうのが必須になるかな。
さっき話したYouTuberの人もブログだけで戦ってるわけじゃなくて、YouTubeからの流入があるからブログでそこまでの収益を出せてるんやと思う。
あとワードプレスでちゃんとブログを書こうってやると、サーバーの契約、ドメイン取得、テーマ設定みたいなスタート部分がちょっと複雑で、ここで困惑して脱出する人も結構多いかな。
初めてすぐにお金になるわけじゃないんですね。
ぶっちゃけそう。早くても半年、1年スパンで見れた方がいいかな。
読まれやすい記事の構成とか、SEO、キーワードの選定とか、勉強することもめちゃ多い。
しかも頑張って書いたとしても、最初のうちは数字が全く動かへんから、視聴者10人、収益ずれん、みたいな感じ。
ここでメンタルやられて更新が止まっちゃって、脱出しちゃうっていうパターンもほんまに多いかな。
そういえばブログ副業の動画とか見てたら、Googleのアップデートいきなり検索上位から落ちた、みたいなのも聞いたことあります。
それもあるあるやな。
検索エンジンのアルゴリズムが変わると、前まで上位にあった記事が一気に県外になることもあるから、そこは完全にプラットフォーム依存のリスクがある。
だからコツコツ積み上げるの好き。すぐに結果が出なくても淡々と続けてる。
文章を書くのは苦じゃないって人には向いてるけど、早めに在宅で次5万10万作りたい、みたいな目的だとブログを選んじゃうと結構しんどいかなと思うな。
文章を書くのは嫌いじゃないけど、本格的なブログはちょっと多いなーって人も多そうですね。
そういう人にはノート副業ってどうなんですか?
ノートはブログよりもちょっとライトな入り口って感じかな。
自分でサーバー借りなくていいし、ドメインも取らなくていいし、デザインもノート側が用意してくれてる。
だから始めるハードルはかなり低い方。
アカウント作ってすぐ記事書き始められますもんね。
ノートで副業するメリットって他にどんなところがありますか?
大きいのは自然にプラットフォームとして人が集まってることとか、
ゼロから自分でブログを立ち上げようとしてもノートの中で完結できることかな。
それに有料記事として100円単位からも販売できるから、
自分の経験談、ノウハウ、失敗談まとめみたいなのを単体のコンテンツとして売りやすい。
他にもマガジン機能とか定期購読とか使えば安定して売り上げもすることができるかな。
Googleとの資本提携のニュースもあったから、検索から露出も以前より期待しやすいって言われるし、
好きとかフォロー、コメントで読者との距離が近いのもノートの良さかな。
なるほど。ブログよりノート付与のほうが良さそうだなって思うんですけど、
逆にノート付与するときのデメリットとかってどこにあります?
ほぼちゃんとあって、アルゴリズムよりやんとそもそも読まれやんとか、
売れても手数料が利益から削られる、この2つはノート付与の大きなデメリットかな。
21:00
ノートってオススメに乗る、検索で上に来るみたいなプラットフォーム内での露出がすごい重要だから、
そこにはノート側のアルゴリズムがかなり絡んでくる。
どれだけ良い記事書いても、アルゴリズムにたまらんとそもそも見つけてもらいやんってことも全然あるかな。
そういう意味では全然ブログとは変わらへんけど、
あと有料記事が売れたとしてもプラットフォームは手数料が引かれてから自分のトリブルになる。
規約や仕様とかが変われば収益口座が変わることもあり得るから、
本ブログと同じでプラットフォーム依存のリスクはあるな。
ノートって無料部分と有料部分を分けることを確かできると思うんですけど、
どこまで無料でどこから有料にするかも結構難しそうですね。
それもある。無料部分で少なすぎると読まれへんし、無料で出しすぎると有料にする意味がなくなるし、
バランス考えるの結構むずいかな。
しかも有料にしたのに全然売れやんとか結構メンタルにくるから、
書くのが好きやけど売れ行きにメンタル振り回されたくないなって人にはちょっとストレスかかるかもしれん。
なるほど。まとめるとブログもノートも書くのが好きな人にもいいし始めやすさはあると。
だけど副業としてなる早で月5万10万作るのは難易度高めっていう感じですかね。
おっしゃる通りやな。文章を書くのが好き。長期的に自分のメディアを育てたい。
発信者としてもブランディングしていきたいっていう人にはブログもノートもめちゃくちゃ相性いい。
ただ、できるだけ早く在宅で安定した副業収入にしたい。
目的で選ぶんやったら他の在宅ワークが現実的に早いと思う。
なるほど。グラフに表すとどこになりますか。
始めやすさは全然ありやからすごい右側になるかな。
だから始めやすいの右側で稼ぎやされるとあんまりやから右下のここらへんかな。
なるほど。動画編集とか他のウェブデザイン、物販。
現場よりは圧倒的に始めやすさはあるっていう感じ。
そうやな。
またYouTubeの動画だけ見て終わる気ですか?
せっかく頑張って勉強しようと思ってるのにYouTubeだけ見て終わるんですか。
すいません。生意気すぎました。
でも確かにYouTubeの動画とか見て、副業とか運用大工だけ調べて満足して
頭の中は勉強になったなってなってるかもしれないんですけど
それって頭の世界だけが変わってるだけで何も行動しないと外の世界は変わらないです。
せっかく頑張って勉強しようと思ってるのに関わらず頑張る方向性が違うだけで
本当に3ヶ月で月5万とか10万半年では20万30万っていかれてる方もいるけど
頑張ってる量は同じなのになかなか成果に結びづらいっていう方がいます。
この方々何が違うかっていうとその答えは一つで頑張ってる努力の方向性が違うだけです。
そんなこと言われてもなー何が正解かわからないしなーって思ってしまったこの動画をここまで見てもらったあなただけのために
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次はXとかYouTube見てるとAI美女で好きなマンとか
AI音源で不労所得とかなんか有名のあるワードめっちゃいっぱい流れてくるんですけど
24:03
ぶっちゃけあれってどうなんですか?
AI副業ね、一言で言うと確かに夢はでかい
足元めちゃめちゃ滑りやすい副業っていう感じかな
足元滑りやすい
AI副業ってどんなメリットあります?
メリットはいくつかあって
まずは単純に稼ぎ方のバリエーションが多いかな
AI美女系のコンテンツとか
AI音源生成、画像生成、文章生成、動画生成
それらを使った広告収益みたいな感じで
AIをどう使うかでいろんなマネダイズパターンが作れる
っていうのは今まで副業にはなかった特徴的なやつだな
確かにAIで丸々やってみたとか
新しい稼ぎ方が次から次に出てきてるイメージありますね
あとは先行者利益が取りやすいっていうのも大きいかな
新しいツールとか新しい使い方が出たタイミングで
いち早くそこに乗れば
まだ競合ライバルも少ないし情報も少ない
その中で先にポジション取れるから
端的にドカンと稼げてる人が出てくると思う
僕は聞いた限りだと
1000万稼いだみたいな人もいたね
1000万ですか?
波をつかめればワンチャン大きく狙えるみたいな感じなんですね
それにAIの分かりやすいメリットは
作業の自動化・効率化が得るところ
人力やったら数時間かかるみたいなところを
AIにやらせると数十秒で終わるとか普通にあるから
同じ時間でこなせる量がペタ違いになる
これは単純にビジネス全般の武器になるな
確かに文章作成とかデータ入力とかって
ゼロから自分でやるより圧倒的に早いみたいなのはありますね
しかもAIって他の副業と掛け合わせやすいのは結構良くて
AIかけるSNS運用とか
AIかける動画編集とか
AIかけるライティングみたいに
他のスキルにAIを足していくことで価値を上げる
みたいな使い方ができる
AIのことを知ってるっていうことだけでも
他の在宅ワークをやるときの加速にはかなりなりやすいかな
ここまで聞くと
AI副業最強説っていうのが出てきそうなんですけど
でもさっき足元滑りやすいって言ってたのがちょっと気になってて
実際やろうとした時のデメリットってどこですか?
ここからが本音パートだけど
まず一つ目が
稼ぎ方は多いけど規制といたちごっこになりがちってところかな
AI美女、音源、広告収益系って最初はめちゃくちゃ通用してたのに
プラットフォーム側が規約を変えたり
AIコンテンツに対して制限が入ったりすることで
一気にNGになることが多いよ
昨日までOKやったけども
今日からは規約違反ですみたいな世界になっちゃう
せっかく仕組み作っても一瞬で飛んじゃうかもしれないってことですよね
ある程度うまくいっても
いきなりアカウントアカバンされて収益止まりました
みたいなリスクは常にあるかな
ここはプラットフォーム依存の宿命
他にもAI特有の不安定さっていうところかな
それからデメリット2つ目が
とにかく変化が早すぎて追い続けるのが大変っていうところ
確かにこのAIがすごいって話になったと思ったら
もう次の月には
いや今こっちが最新って結構なってるなっていうイメージはありますね
それこそこの前もちょっとGPTが進化したってなったら
ジェミニーがさらにアップデートして最強になったみたいな
27:00
ほんまにそうでツールも仕様も
アップデートと新サービスの連発で一回使い方を覚えたら終わり
じゃなくてずっと追い続ける体力が必要になってくる
それが好きな人はいいんやけど
そうじゃない人には情報を追いかけるだけでしんどいと思う
他にデメリット3つ目としては
ツール愛がじわじわ積み重なってくるっていうところ
例えば画像生成とか音声生成動画生成
チャット系便利なプラグインやアドオンみたいなのに
ちょこちょこ課金してると
気づいたらサブスクだらけになってて
現実価格固定費5万円みたいなことになりやすい
それはあるかもですね
一つ一つのツールは月5000円
だからまいっかってやってると
気づいたら合計で月5万いっちゃってるみたいなやつですよね
まじでそうそう
さっき言った通りプラットフォームバンのリスクもあるから
毎月サブスク払ってんのにある日一瞬で収益飛ぶ
みたいな状態も全然あり得る
あともう一つ大きいのが
AIだけだと参入消費が低すぎて
すぐレッドオーシャン化するっていうところかな
確かに
ツールさえ触れれば誰でも参入できる
っていう意味では
差別化ってちょっと難そうですね
誰でも同じツール使えるっていうことは
誰でも似たようなものを作れるってことでもあるから
価格競争になりやすいとかすぐ真似されるとか
同じようなコンテンツが量産されるっていう状態になりがち
結果としてAIツールに頼って
それっぽいものだけを量産すると
長期的には埋もれやすくて終わるかな
そしたら結局
AIで何を作るかっていうことよりも
そもそもAIを活用する人がどう使えばいいか
っていうところをある程度理解してないと
AI使いこなすことも
成ることもできないってことですね
さすが、よう分かってんね
AIに任せっぱなしで
アウトプットだけ量産してると
マーケティング本質
ライティングの力
セールスの考え方みたいな
土台のスキルが全然育ってないまま
終わるリスクはある
ツールのボタンの押し方は知ってるけど
人の心を動かすことは分かってない
って状態になってるよ
つまり君が本当に
ロボットみたいになっちゃってるってことよね
AIを本当に使いこなせる人は
実はその分野で
ちゃんと知識がある人
その作業を効率化する
って目的でしか使ってないよ
AIは何でも答えを教えてくれる
魔法のツールではない
なるほど、まとめると
うまくはまれば短期でドカーンってできる
けど変化とか規制も割と早くて
長期で安定させるのはかなり難しいし
あとは大前提
使う人間のスキルが必要っていう感じですね
そやな
だから僕の結論としては
AIそのものを副業の軸とするのは
ジャンブル性がかなり高いかな
逆にどういうことに
AIを活かしていけばいいかっていうと
自分の主軸となるスキル
かける副業をすると
効率性やったりとか
作業が早くなったりとか
っていうところがあるから
AIは手段っていうところを意識しながら
使っていけると良いかな
これっていう在宅ワークを
一つ固めた上で
作業効率を上げるために
AIを活用する方が良いと思う
なるほど
反対でAIを使うというよりも
何かと掛け合わせる方が
全然副業として成り立つっていうことですね
ありがとうございます
ちなみにグラフで表すと
30:01
どの位置にAI副業は来ますか?
AI副業はね
稼ぎやすいって言ったから
縦軸やと上に来るんやけど
始めやすさ始めにくさっていうと
ちょうど真ん中ぐらいかなと思うから
ここら辺かな
なるほど
動画編集とか
ウェーブデザインとか
そこあたりに来るかなっていう
イメージですね
そうやな
次はですね
これも最近よく聞く
オンライン秘書について
聞いてみたいです
ツイッターとか見てても
オンライン秘書やり始めました
みたいな投稿
最近多い気がするんですけど
これは今増えてる仕事なんですか?
オンライン秘書は
ここ数年にかなり増えてるじゃないのかな
理由としては
個人で活動してる経営者とか
フリーランスが増えた
会社のリモートワークは
当たり前になってきた
この2つが大きくて
事務やスケジュール管理は
誰かに任せたいけど
フルタイムの会社員を
雇うことじゃないかなみたいな
っていうお仕事を依頼する側の人が
めちゃくちゃ増えてるから
だから市場としては
減ってるっていうよりも
まだじわじわ増加傾向
っていう感じかな
今後も一定ニーズは
あり続ける仕事っていう感じで
あってますかね
そうやな
まずはオンライン秘書の
いいところから教えてほしいです
オンライン秘書の一番のメリットは
専門スキルがなくても始めやすい
ここはでかいかな
パソコンの基本的な作業とか
ビジネスチャットで
普通に会話できる
これくらいができれば
スタートラインには立てれるから
何か在宅できることを始めたい
っていう人はかなり現実的
それにさっき言った通り
経営者、個人事業主
あとはオンラインコースと
コーチの人たちって
事務、スケジュール、リサーチ、メール対応
任せたいっていう人数が
常にあるから
案件自体はずっと発生し続けてる状態
全く仕事がないっていうより
ちゃんとした人なら
継続的に依頼したい
って思ってる
プライマーさんとか
依頼者側は多いかな
確かに
日中に時間がある主婦の方とか
フリーランスで
隙間時間に働きたい人には
結構相性良さそうですね
そうやな
平日日中に動きる
在宅で仕事したい
子育てとか
介護とかも両立したい
人にとっては
オンライン支障は
かなり現実的な選択だと思う
しかも上手くクライアントにはまると
毎月固定で7万円とか
長期契約で何ヶ月も継続
って形になりやすいから
月5万から10万円を
安定して稼ぎたい
っていう意味では
かなり再減費は高い
在宅ワークで
月5万から10万円を
安定して作れるっていうのは
かなり大きいですよね
全部リモートで完結するから
通勤ないし
満員電車ないし
職場の人間関係も最低限
っていう意味でも
ストレスの要因になるものは
だいぶ減らせる
働き方になってるから
逆に
オンライン支障をやる上での
大変なところも
正直に聞いておきたいです
ここちゃんと
押さえといた方が良くて
まず一つ目は
ビジネス系のツールを
複数使えるようになる
必要があるってことかな
クライアントにとって
Googleカレンダー
スプレッドシート
スラックチャットワーク
モーション
Zoom Google Meet
みたいな感じで
使ってるツールが
全然違うよな
だから
新しいツールを
探すのが苦手とか
一個のやり方だけ覚えたら
それでやりたいとか
って人やと
最初は結構
ストレス感じるかもしれない
確かに
人によっても
会社によっても
使ってるツールって
結構バラバラですもんね
33:01
二つ目のポイントが
言われたことだけ
やる人だと
ずっと低単化のまま
になりやすい
ってところかな
秘書っていう名前が
付いてるくらいだから
本当に求められるのは
相手の意図を汲み取るとか
次に必要になりそうなことを
先回りする
っていう
プラスアルファの気遣い
段取り力が
必要なんだよな
実は僕も
オンライン秘書さんが
いるんやけども
この方も
めちゃくちゃ優秀で
なんかこれして
とか何も
言ってないけども
事前に
もしかしたら
一生さんって
ああいうことが
必要なんかなやったりとか
今までの一生さんの傾向を見ると
これが必要になってくるかな
とか
っていうところを
僕はある程度
知ってるし
あとそれを含めた上で
選択肢を出してくれるから
経営者の僕としては
めちゃくちゃ
助かるっていうのが
オンライン秘書になるかな
ただ
頼まれたことを
そのままやります
だけやったら
それってオンライン秘書じゃなくて
他のリモート事務作業
になっちゃうから
その働き方やと
誰でもできるポジションから
抜け出しづらくて
単価も上がりづらい
っていうのがある
確かに
誰でもできるって
そのまま言っちゃうと
替えがきくにも
繋がりますもんね
そうなんやな
オンライン秘書は
参入しやすい分
差別化が
難しいから
この業界に詳しいとか
このツールは
めちゃくちゃ強いとか
SNSの運用一緒に
できるとか
みたいなプラスの
武器がないと
オンライン秘書やってます
の人たちの中に
ただただ埋もれちゃう
っていうのがあるかな
あともう一つ大事なのが
基本的には
時間を売る働き方になりやすい
それっていわゆる
時給で働くっていうことですよね
そう
1時間1500円とか
月20時間で3万円とか
みたいな契約の人が多いから
自分が働ける時間に
収入の上限がほぼ
肝づくって感じかな
在宅で月5万10万円を
安定して稼ぐ
までは超現実的ないけど
そこから50万100万
みたいな青天井を狙うには
別の仕組みとか
スキルが必要かな
それに経営者のスケジュール
急な調整
細かな連絡
とかも多いから
気遣い
コミュニケーションの
エネルギーとかも
結構使うイメージ
だから誰かのサポートが
好きじゃないと
精神的に
しんどくなる人も多いかな
在宅で月5万から
10万を作るとか
身中に働きたい
主婦の人とか
事務やサポートが
好きな人にとっては
オンライン秘書は
結構現実的で
再現性の高い選択肢に
入ってるっていう感じですね
それは本当にそう
01の収入を作るっていうのでは
オンライン秘書は
かなり優秀な選択肢の
一つだと思う
ただ個人的に思ってるのは
オンライン秘書のために
高額な講座に
入る必要があるか
って言われると
正直そこまでじゃないかな
って感覚
僕も昔は
オンライン秘書
みたいな感じで
師匠みたいな人がいて
そこでオンライン秘書
みたいな動きを
教えたこともあるから
ズームの設定やったりとか
その師匠の方の
スケジュールの管理やったりとか
っていうことを
教えたんやけども
正直そこまで
教えてもらう必要があるか
って言われると
ぶっちゃけそうじゃないかな
って思うな
それめっちゃ聞きたいです
どういう意味ですか
僕がやってた
オンライン秘書
みたいなもんも
パソコンの基礎とか
ビジネスチャット
カレンダー管理
みたいな
比較的学びやすいスキルが
多いから
わざわざ何十万円の講座に
っていうよりかは
実践しながら
覚えていけるといい
っていう部分も
かなり多いんだ
だから個人的な
おすすめとしては
AIとよく
主軸のスキルがあって
そこである程度
基礎のスキルを
36:00
身につけてから
クライアントさんのために
クライアントワークを
磨くとか
相手の気持ちを
汲み取ることを
考えて
あえてオンライン秘書の
スキルを学ぶ
っていうことは
ありかなって思うな
Sさん的には
オンライン秘書単体の
スキルを磨くより
強みになるスキルを
学んでから
そこから
オンライン秘書を
目指すっていうほうが
長期的には
コスパがいいっていう
感じなんですね
そうやな
最終的に目指すのが
オンライン秘書でも
いいかもしれないけど
例えば
SNSの運用ができる
オンライン秘書とか
インスタグラムとか
LINEの構築も
一緒に見れる
オンライン秘書とか
ってなると
それだけで
普通のオンライン秘書じゃなくて
売上にも貢献できる
オンライン秘書になるから
そうすると
感化も上がりやすいし
クライアントからの
信頼も上がる
最悪秘書案件が終わっても
SNS運用の仕事だけは
継続的に
お願いされるってことも
あるかな
なるほど
オンライン秘書
イコール01の
入り口としては
すごくいいけど
長期的に見た時の
軸となる武器っていうのは
やっぱりSNS運用代行
みたいな
結構マーキー寄りの
スキルのほうが
いいっていうことですね
そうそう
だからもし
今これを見てる人の中で
在宅で月5万から10万円を
現実的に作りたいとか
でもどうせやるなら
将来の後ろも欲しい
って思ってる人は
運用代行っていうもので
SNSのスキルを付けて
プラスで
オンライン秘書って
レベル1の
実務経験を積む
この組み合わせが
一番コストよく
キャリア作れるんじゃないかな
って思うの
なるほど
そしたら
オンライン秘書は
さっきの図で言うと
どこに当たりますか
始めやすさで言うと
さっき言ったように
高額の商品とか
高額のスクールとかにも
入らなくていいし
始めやすいから
始めやすいは
結構トップかな
稼ぎやすいか
稼ぎにくいかで言うと
普通らへんやから
この位置かな
なるほど
本当に始めやすさは
ピカイチ
みたいなところがありますね
そうやね
なんとなく
分かっちゃったんですけど
ここまで
6種類の在宅ワーク
聞いてきて
動画編集
物販展売
ウェブデザイン
ブログノート副業
あとAI副業
最後に
オンライン秘書って
人通り話してもらって
それぞれ
こういう人には
いい
こういう人には
信頼できる
っていうのが
あったじゃないですか
多分ここまで
見てくれる人も
そろそろ
気になってると思うんですけど
結局
一生さんは
その中から
何を選んだのか
っていうところを
聞きたいです
ようやくね
タイトルにもある通り
なんやけど
会社員の在宅ワーク
全部やってみた結果
これ一択でした
って僕が言ってる
これは
SNSの要題
このことです
さっきの
始めやすさ
稼ぎやさのグラフで言うと
始めやすいけど
稼ぎにくいもの
稼げるけども
そもそも始めるのが
重いもの
ギャンブル性が高いもの
に分かれていった中で
一番バランスが良かったのが
SNSの要題以降
やったよね
確かに
動画編集は
頑張れば
稼げるけど
結構
時間も体力も
めちゃくちゃ持っていかれるな
っていうので
物販
転売は
始めやすいけど
在庫と
隔離多倍で
結構
消耗しがち
39:00
ウェブデザイン
とかブログは
スキル育てたら
結構強いけど
結果出るまでが
長い
AIの
回復業は
当たれば大きいけど
規制とか
変化が
結構エグい
っていうところ
オンライン社は
01は作りやすいけど
時間
売りになりやすい
っていう話ですもんね
そんな中で
運用代行が
良かった理由を
改めて
教えてください
一言で言うと
SNS運用代行
っていうのは
お店とか
個人の
インスタとか
TikTokとか
YouTube Shortsとか
あるよね
そういうのを
クライアントの代わりに
運用してあげる
仕事のこと
投稿ネタを考えるとか
実際にショート動画を
作るとか
キャプションとか
ハッシュタグを付けるとか
簡単な分析をして
改善するとか
こんな感じのことを
クライアントと
一緒に伴奏しながら
やっていくイメージかな
なるほど
ここからは
他の在宅ワークスと
同じように
メリット
デメリット
あとはどんな人に向いてるか
の順番で
聞いていってもいいですか
OK
まずメリットからいくわ
一つ目は
スマホ1台あれば
始めやすい
っていうところかな
動画編集みたいに
ハイスペンのパソコンとか
高い動画編集ソフトとか
が必須ってわけでもないから
スマホ
簡単な編集アプリ
こんな感じのがあれば
ショート動画は
普通に作れる
だから初期コスト
ほとんどかからずに
スタートできるのは
結構大きいな
確かに
在宅ワーク始めようとして
最初にパソコンで20万
さらにソフトで
毎月5000円とか
って言われると
ちょっと挑戦しづらいな
っていうのは思いますね
SNS電話大工の
メリット2つ目は
ショート動画がメインやから
編集のハードルが
そこまで高くない
ってこと
YouTubeの
10分20分の動画編集と違って
15秒から60秒くらいの
ショートが中心やから
カット
テロップ
BGM
効果音
みたいな
最低限の編集ができれば
形になる
よく勘違いされがちなのが
映画みたいな映像を作る
とか
思われがちないけども
SNS電話大工は違って
スマホで見ていて
テンポよく伝われば
OK
っていう感じかな
だから初心者さんとかでも
結構入りやすいのね
さっきの動画編集と比べると
編集に必要な時間って
だいぶ難くなったなって
イメージですね
他にもSNS電話大工の
メリック3つ目としては
トレンドのSNSとか
マーケティングを
そのまま仕事しながら
学べるってこと
運用大工って結局
どういう発信をしたら
フォロワー数が増えるとか
どういう動線やったら
LINEに登録してもらえるとか
どういう見せ方やと
商品サービスが売れやすいとか
っていうビジネスの
ど真ん中の部分を
扱う仕事なんよ
だから
SNSマーケティング
コンセプト設計や
コンテンツ作成
お客さんにどうやって
この先ずっと
勝手についてくる
っていう感じかな
それめっちゃ大きいですね
なんかとりあえず
お金になれば
何でもいいじゃなくて
やっぱ今後一生
はぐれないスキル
っていうのが
身につくっていうか
そういうところが
良さそうですね
他にはね
在宅とか場所で
フリーで完結しやすい
っていうところも
SNS電話大工のメリットかな
SNS電話大工の
メリット4つ目としては
これが一番でかいんだけど
継続案件になりやすい
っていう特徴がある
なんでかっていうと
SNSって1ヶ月だけで
頑張って終わりとか
1週間だけ頑張って終わり
っていうわけじゃないのよ
42:00
半年1年
さらには2年とか
かけて伸ばしていくもんやから
運用大工も毎月
15万円っていうところで
継続して
案件を頂いてやすいんだよね
継続できるって
それ結構安心感ありますね
単発案件で
毎回影響し続けるのって
最初はいいけど
やっぱずっと続けていくのって
辛そうだなと思ってたんで
その継続できるっていうのは
めちゃめちゃ大きいですね
そう
5万円のクライアントが
3社で月15万円
10万円のクライアントが
3社で月20万円
30万円
みたいな感じで
少しずつ積み上がっていくと
会社員の給料
プラスアルファ
作りやすい
ここは物販とか
単発の動画編集とかと
比べた時の
大きな違いになるかな
ここまで聞くと
運用大工
最強じゃん
ってなりそうなんですけど
もちろん
良いところだけじゃないですよね
デメリットも
ちゃんと聞いておきたいです
確かに
僕が一番
オススメっていうぐらいだから
メリット
めっちゃ良いそうな
イメージあると思うんやけども
ちゃんと
進み方ず
デメリットもお伝えすると
何も考えずにやると
ただの時間の
切り売りになるかな
毎月の投稿の本数が
決まってるから
ネタ出し
台本
編集
高校予定
分析
全部自分一人でやると
普通にキャパオーバーしたもん
だからどっかのタイミングで
テンプレ化する
外注算を入れる
そして自分は
設計とか戦略
そういうところの
マーケティングに
寄せていく必要がある
そんな感じで
働き方のチェンジが
必要になってくるかな
イメージしてもらいやすいのとしては
月30万円くらいまでは
次50万円以上目指していく
ってなると
仕組みはさっき言った
動きが必要になるかな
デメリット2つ目としては
トレンドとか
アルゴリズムの変化を
追い続ける必要があるな
インスタ
ビックトック
YouTubeショート
それぞれのアルゴリズムの
癖があるし
アップデートも入る
昔うまくいけた形が
半年後には全然ハマらん
みたいなところも
普通にあるから
伸びてるアカウントの研究
自分のアカウントの検証
こんな感じの
コツコツ
続けれる必要じゃないと
キツいかも
と言ってもそこは
トレンドとかを教えてくれる
コミュニティとかが
月額であったりするから
そこまで情報を得れば
問題ないかな
確かに1回
無理矢理覚えたら
延々に適応できます
っていう仕事ではないですね
あとはやっぱり
数字用プレッシャーはあるかな
再生数
フォロワー
リーチ
保存いいね
問い合わせ数
みたいな数字が
ダイレクトに目に行っちゃうから
伸びてる時は最高やけど
伸びない時は
シンプルにメンタルキツい
ってなりがち
だからこそ
運用代行の
案件の費用
月50万円とか
高くで設定して
それを獲得すると
それ相応のものが
クライアントから
求められるから
だいたい月10万とか
15万円くらいの相場が
ラインになってくるかな
向いてるのは
ざっくりこんな人たちかな
SNSの見るのが
そもそも好きな人で
TikTok
インスタ
YouTubeとかを
ダラダラ見るとかじゃなくて
なんでこの動画の
見てるんやろって
考えちゃうタイプとか
あとは
ちょっと話すのが
苦じゃない人
クライアントとの打ち合わせとか
方針のすり合わせがあるから
誰とも喋りたくない人より
コミュニケーションを
仕事に活かしたい人に
向いてる
数字で成長が見えた方が
モチベーが上がるタイプも
向いてるかな
フォロワー数か
再生数売り上げとかが
その分数字の変化が
あったりするから
それで燃えるタイプ
とかはめっちゃ向いてる
あと将来的に
食いパグれないスキルを
45:00
身に付けたい人
とかも向いてて
運用代行で
お金を頂きながら
身に付けたスキルを
集客とか発信のスキルを
自分のサービスにも
使えることになる
あとは誰かの裏方に入って
サポートするのが好きな人
とかは
単純に向いてるかな
ぶっちゃけ
逆にオススメしない人は
こんな感じで
そもそもSNSが好きじゃない
見るのも辛い
っていう人とか
人と関わらず
完全に一人で
完結する仕事がいいとか
15万20万以上の
高い金額を
そもそも求めてないと
こういう人は正直
運用代行じゃなくて
完全に裏方の
動画編集に振り切るとか
単純な作業系の
在宅ワークの方が
合ってる可能性は
高いと思う
ここまで7種類の
在宅ワーク
言ってきましたけど
温めて整理すると
始めやすさだけで選ぶと
時間の切り売りとか
はっくり多倍で
消耗しちゃうものも多い
稼げるポテンシャルだけで
選ぶと
スキル習得に時間がかかったり
あとちょっと
ギャンブル要素が強くなる
その中で
始めやすさと
稼ぎやすさと
将来の伸びしろ
この3つのバランスが
一番良かったのが
運用代行
っていう感じですよね
まさにそうかな
僕なりの結論を
一言で言うと
会社員の在宅ワーク
全部やってみた結果
現実的に続きやすくて
ちゃんと伸びしろのある
ものは
SNS運用代行やった
って感じかな
何でか改めて言うと
初期コストも低い
在宅場所も自由
閉塞関係で
収入が積み上がる
マーケティング
発信のスキルが
そのまま自分の武器になる
副業で次
5万から10万円
作りたいっていう人にも
ゆくゆくは独立したい
っていう人にも
どっちにも
ちゃんと繋がるのが
運用代行やった
って感じ
だからさっきのグラフで言うと
運用代行は
この部分なのかな
確かに
ただお金になれば
いいじゃなくて
この先もちゃんと
使えるスキルが残る
っていうのは
他の在宅ワークと
比べた時の
大きな違いですね
もちろん
人によっては
向き不向きあるけど
在宅で5万から10万
ちゃんと作りたい
どうせやるんやったら
この先も
価値が落ちにくいスキルがいい
っていう人には
運用代行は
かなりコスパの
いい選択肢だと思う
だから僕は
いろいろと思われてた上で
これ一択でしたって
言い切れる
っていうところで
今日全部
お話ししてたことも含めて
僕は
リワークスっていう
コミュニティの
SNS運用代行特化の
スクールをやってるんよね
コミュニティ
リワークスっていう
名前やから
よくリサイクルとか
って言うやんか
そういう名前から
リワークスっていうところで
働き方を再構築する
っていう
コミュニティを
やってるんやけども
ぶっちゃけ
働き方を再構築することが
できれば
なんでもいいんよ
副業を教えることって
だけど僕の中では
SNS運用代行が
一番いいなと思って
実際に
いろんなことを
教えてきた
コミュニティも
あったんやけども
その中でも
SNS運用代行っていうところが
一番再現性高くて
一番みんなも
最短で成果を出しやすかった
っていうのを
元に今
リワークスっていうものが
あるんよ
だからこのSNS運用代行
ちょっと気になるな
とか
自分は本当に向いてるのかな
っていう方に関しては
今日の動画の概要欄に
個別相談っていうものも
開催してます
個別相談っていうのは
今日
どの副業がいいか
っていうところが
なんとなく自分の中で
分かったかなと思うんで
その中で
SNS運用代行がいいな
って思った方に関しては
48:00
本当に合ってんのか
とか
自分は今の働き方で
SNS運用代行に
向いてんのか
とか
今のスキルでも
SNS運用代行は
生きるのか
みたいなところに関しては
リワークスの
ロードマップ作成会
兼個別相談
みたいなところを
やってるので
気軽に
相談してもらえればな
と思います
この個別相談では
僕もしくは
リワークスの運営の
優秀な人間が
対応してもらうので
気軽に
来ていただければな
と思います
このリワークスの
個別相談に関しては
リワークスっていう
コミュニティとか
スクールっていうものを
無理やり
生みつけるような
時間ではないので
気軽に来てもらって
いいし
なんなら個別相談
来てもらって
他のYouTubeの
方向で
SNS運用代行いいな
と思って個別相談
来てもらった人に関しては
こんなに
個別相談で
スクールに
関与されないのは
初めてでした
逆に
イライラ言ったりする
ぐらいなので
そんな感じの
個別相談になってます
この個別相談
参加された方限定で
リワークスの
特別カリキュラムサイトも
無料で永久使用権限を
お渡ししてます
これは
105個
SNS運用代行に関する
コンテンツを
格納してあるものなので
個別相談来てもらって
この105個の
コンテンツを
是非
受け取ってもらえればな
と思います
りすーさん
今日はありがとうございます
今日お話聞けたので
これで
自分の副業の
道が
見えた気がします
よかったそれは
ちょっとでも
遠回りしてほしくないから
僕もなんか
いろんな遠回りしてきたからこそ
分かることを言えたので
それは
役に立てて
よかったなと思うけど
とはいえ
いろんな副業があって
一つに絞れた
ただ
その一つの副業でも
結局
迷うところって
絶対出てくるから
そういうところで
個別相談とか
ロードマップ作成会を
使ってもらえればな
と思います
無料なんでね
気軽に来てもらえればな
と思います
絶対損はしないかな
って思います
というわけで
今日の動画
少しでもためになったな
っていう方に関しては
高評価と
他にもSNS運用代行とか
他の在宅ワーク
っていう投稿を
見逃したくないな
っていう方に関しては
僕のチャンネルを
チャンネル登録してもらえると
すごく嬉しいです
というわけで
今日の動画ありがとうございました
50:09

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