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2026-02-27 16:52

#387_「国家はなぜ衰退するのか」を読んだ

hikaruさんが最近読んだ「国家はなぜ衰退するのか」を起点に2人が話を展開します。


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メルカリでグロースを務めてきた@hik0107と株式会社10Xの創業者&代表である@yamotty3 が仕事のことから哲学、雑談など話すPodcastです。名は体を表す、という諺どおり、かっちりしたアジェンダなく二人のその時のバイブスによって思いついたままに話す、まさに「フリーアジェンダ」なスタイルが特徴。

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サマリー

今回のエピソードでは、最近読んだ「国家はなぜ衰退するのか」という本をきっかけに、国家の衰退要因について議論が展開されます。地理的条件や文化ではなく、政治制度こそが国家の豊かさを左右するという著者の主張に対し、二人は制度設計の難しさや、エリートによる搾取、そして現代社会における「消費」と「浪費」の概念について考察を深めます。また、国家の遅さは必ずしも悪いことではなく、むしろ安定性を保つ上で重要であるという新たな視点も提示されます。

最近の活動と「国家はなぜ衰退するのか」の紹介
最近何してんの? 奥か。だから、土日は野球してるでしょ?
平日、朝から夜までは仕事してるでしょ? その前後で筋トレとAIバイブコーディングしてる。そんな感じかな。
そういう答えで。 結構シンプルな。 合ってないね。もうちょっと面白い話してほしいな。
えー、ちょっときついな。 時間無駄に。 じゃあ、ヒカルさん、サンプルくれ。 ヒカルさん、何してんの?
サンプル? いや、何してんだろう。 何してんの? 生活はそんなに。 何してるって結構むずい。
むずいね。確かに。 何してる? 最近どうとか何してるとか言うけど、あれ何なんだろうね。
何だろうね。 Twitterもさ、はじめ今何してるって聞いてくるサービスだったじゃん。
あー、確かに。 なんかでも、思いを共有しようみたいな、わけわかんない感じのガイダンスをするけど。
あ、今? 今ね。 うん、今。
えーと、ちょうど、そうですね、ちょうど。 あわあわ。
ちょうど昨日買った本の話でもしてあげようか。 国家はなぜ衰退するのかっていう本を読んでるんだけど。
いや、これめっちゃね、おもろい。 やばい。
まあ、こういう本よくあるんだけどね。 やばい。
読んでもいいと思う。 あ、結構前の本なんですね。13年前。
これは、でも、おもろいです。 はい。
おもろい。進んでねえ。悲しく進んでねえ。 やっぱどういう本かっていうと、世の中にいっぱい国があって、
で、その豊かになる国もあれば、豊かにならない国とかもあるよね。で、それは何でなのかっていうのを一言で説明するとしたら、
国家衰退の要因:制度説と地理的・文化的要因の比較
何なのっていう問いについて、それはもう政治制度だっていうふうに言い切るっていうところが結構軽妙な本。
それまでの説明みたいなやつがいろいろあって、地理的条件、だから北か南かとか、大陸か島かとか、
そういうのによって全然変わってきて、そもそもユーラシア大陸とかは横に長いから、すごい発展に有利で、
で、東北、南北に長いアメリカはそもそも不利だから、ずっと未開だったみたいなことを言うけど。
お、それなんか銃、病、月金、鉄みたいなので、その辺を使いますよね。
ジャレード、ダイヤモンド、そう。
税学的な。
で、この本はダイヤモンド言ってることわかるけど、違うっしょ、制度だよっていうわけ。
で、なんかその文化的なものとかもあるでしょってよく言われますよねみたいな、キリスト教だからどうとか、プロテスタントはすごい勤勉だから、
それらが資本主義と相性が良かったから、プロテスタントの国は資本主義にいち早くアジャストしたみたいな。
それもわかるけど、違うよね、政治制度だよねってことを結構バンバン論破していくっていう。
キレイ味鋭いね。
で、まあなんかその本自体はめちゃくちゃその歴史の実例とか紐解いていって、なんか地理的な条件とか言ってるけど、
その北朝鮮と韓国見てみみたいな、昔は全く同じような文化で同じような地理条件にあったけども、
その後結局統治条件によって全然豊かさ違うでしょみたいな。
地理説で言ってるやつって、北朝鮮が貧しくて韓国が豊かな理由説明できないよねみたいな話とか、
あと実際に全く同じ街を、南はメキシコ、北はアメリカに分化された土地があって、
それもやっぱり北はめっちゃ栄えて、南はめちゃくちゃ衰退したみたいな話があって、
なんかでも地理的にも文化的にも長いこと似てる2つの国だったのに、
なんかそうやって国境で分割した瞬間に貧富が分かれるからおかしくないみたいなのを、まあ説明していくっていう。
本はそんな感じなんだけど、なんかそれは彼らからすると、実際にそういう論文を書いてて、それ全部数式で説明できますっていう話らしいんだよね。
なんかこう関数みたいなので、制度となんかいろいろごちゃごちゃ、歴史的なんかなんとかと経済派っていうのを入れていくと、
実際ほとんど制度の要素がでかいみたいなのを証明できるとか言ってて、すごいな。
オーディブルと読書体験、国分功一郎の「暇と退屈の倫理学」
とりあえずオーディブルにあったんで、ダウンロードを終えました。次に読む本に入れます。
オーディブルめっちゃ気に入ってるじゃん。
めっちゃ気に入ってる。なんかこういう難しい本も読めるんだよ、オーディブルだと。
あーなるほどね。オーディブルでもどうなの。俺この本とかはあまりにむずいし、地名とか国家名とかが多すぎて読めなくて、
論章となるサンプルみたいなところはほとんど読み飛ばして、結論のところだけつまみ食いしてるんだよね、本では。
オーディブルってそこらへん、今ちょっとこの部分長くて入ってこないし、早く次の結論いきたいなとかってどうすんの。
一応目次をスキップできるみたいな機能とかがあるんで、きついのはビンビン飛ばしてて、
直近読んだ難しい本だと、暇と退屈の倫理学っていう国務さんが書いた本があって、
それもめっちゃ面白いんだけど、 俺めっちゃ好き。
好き?すごい僕も刺さったんだけど、結構飛ばしたい部分はいっぱいあったんだよね。
退屈という概念の説明みたいな。結論一発聞いたら後の後ろの99%いらんわみたいな。
そういうのは結構目次レベルでスキップして読んでたりしてた。
ヒマリンとかも面白いよね。でも確かにあれはダラダラ読む本なんだろうけど、パッパって読めるならそれはそれでいいって感じもするよね。
多分でも国文先生の言いたいことは、それはダメだってことだと思う。
間違いないわ。新しいiPhoneを買うなとオーディブルを3倍速で聞くのは禁止してる本ですよあれは。
あの本結局最終結論消費をするな、浪費をしろみたいな感じだった気がする。
そうだね、浪費。
とりま接種するんじゃなくて、味わって贅沢に食い散らかせみたいな感じだった気がするから。
多分オーディブルで。
消費は概念を言っちゃうから満足がないんだみたいな。
浪費ってのは絶対にご飯とかは好きなだけ食べたら絶対腹いっぱいになって満足があるから、満足があるものが浪費であって、ちゃんと浪費をしなさいっていうのが結論だったよね。
だから多分オーディブルで2.5倍聞くやつはダメだと思う。
政治における中央を見つける難しさと制度設計
なんかさ、同じような、国分さん東京大学で授業をした時の授業録みたいなのがウェブ上に転がってて、それも読んだんだけど、
その中の大学生の質問の中に、YouTubeを2倍速で見るのはどうなんですかみたいなのとかあって、
それもYouTubeのコンテンツに対してどういう態度で向き合うかで、消費か浪費か違うんだみたいなことを書かれてる。
そう、読み込んでるね。
国分小一郎さんはやっぱ面白いかするけどね。
面白いっすね。確かに。
中道体の世界っていう国分さんの別の本もあるけど、あれもコンテクストだけ拾ったんだけど、やっぱすごい面白そうだった。
世の中を能動と受動に分けんな、その間が一番大事だみたいな。
そうね、その考え方結構俺はめちゃくちゃしっくりきたというか。
分かる。さっきの政治の話とかもそれじゃない?
政治における何が難しいって、ギリギリの中央を見つけるっていうことを、
政治環境が変わる中でし続けなきゃいけないから、制度に落とし込むのが難しいって話なのかなと、
自分はメタ認知してるんだけど、制度設計失敗して国家が衰退するみたいな結論が導かれるんだとしたら、
じゃあなんで制度設計失敗するの?ってなると、中央を見つけるのは難しいみたいな。
あー、なるほどね。それもありそう。
いやいや、それはそう、ただ結構極端な方向に走っちゃうけど物事を決めるときって、
でも結局政治って答えがない。だから要は単純に売上を最大化すれば良いみたいな感じの世界線じゃなくて、
売上と人命どうするかみたいな話になったときに、やっぱそのインビツイン作るのめっちゃ難しいっていうのはあるよね。
この本でいうと制度がなんでそんなにうまくいかないことがあるかっていうのは、
誰に利する制度にするかっていうものをどのようなプロセスで作るかっていう中で、
一部の人を利する制度にすることも可能で、そういった政治状況みたいなものっていうのが生み出されると、
エリートが搾取するような制度になって、そうすると国民が貧しくなるみたいな、北朝鮮みたいな感じになる。
そうじゃない場合は、開かれた制度になった場合は、一部のエリートっていうのが全てを搾取することができない制度設計になると、
そのオープンなループが加速するみたいな、そういう理解をしたけど、
結局なんでそうなるかっていうと、その時の政治状況で、中央かもしれないね。
だから、正義感があって、でもそのパワーもある人間みたいなものとかっていうのを、
どう周りがちゃんとサポートしていくかとか、果たせるかっていう話なんじゃないかなっていう気はするけど、現実的には。
制度の再現性と初期設計の重要性
いやー、なんか上眼西洋ですね。
そうかも。やっぱパワーがあるけど、邪悪な人間も多いし、言ってることめっちゃ正しいけど、
結局じゃあお前が政治のトップやる気あんのかって言った時に、自分はちょっと理念が大事なんだよみたいな人がいる中で、
その両方と結合した人間もしくは集団を正しく作って勝たせるかっていう、
そのゲームに上手い人間が少ないっていうことなんじゃないかなと思ってるんだけどね。
確かに。しかも人間の資質に依存してしまうと、その制度が生み出せるかどうかが、
それはそれでまた再現性の問題というか、国家ってライフタイムが人間よりもはるかに長いから、
またその難しさと向き合わなきゃいけないみたいなことになるからね。
そうね、でもたぶん滑り出しさえうまく作れれば、結局それの悪い方向に行かない分は制度で縛れるから、
最初にそういう制度を作るような政権を勝ち取れるかどうかっていう、結構イニシャルが大事っていうことなのかなとは思ってますと。
結構僕はやっぱり大和に政治を進めるのは、大和はやっぱこう、正義感とパワーのバランスがすごい良い気がする。
あとあれですかね、イニシャルのデザインも大事だけど、イニシャルに組み込めないけど将来起きることとか、将来見通せない要素とかってあるじゃないですか。
そういうのって結局そのフィードバックループ自体が設計されていると、そういう要素を将来も織り込んでいけるんだけど、
イニシャルの時点で、今予期していないフィードバックをどう織り込んでいくか、みたいなこと自体を柔らかくともデザインしておかないと結構うまくいかないことがいっぱいあるなーみたいなのを、
なんかプロダクト作ってるとよく、てか今も普通に手配してて、その思想というか、制度って一発イニシャルドーンっていうよりは将来のフィードバックをどううまく反映するのみたいなのが、
このイニシャルデザインにすごい大事っていうのがあるから、初め作る人ってそこを見越せる人がいいね、みたいなのをよく思います。
確かに、それはあるね。
国家の遅さとガードレール機能、そして隙間の埋め方
コンピューターっぽい考え方というか。
コンピューターっぽい考え方だとめっちゃ難しいね。
そうだね、だから結局制度は絶対じゃなくて、絶対に現実との間に隙間ができるから、その隙間を誰がどういう風なスパンでどういう手続きを持って埋めるかっていうことと、
でかいギャップとちっちゃいギャップ埋め方が本当は最適解が違うから、それをどうするかっていうデザインな気はするんだけど、
国とかだとやっぱりちっちゃいギャップ埋めるにしてもすげえ時間かかったりするから、そこら辺のやっぱデザインは難しい。
ただ同時にそのダークサイドが落ちないために制度みたいなやつがすごく強く設計されてるから、大派手の方としての機能は大事だっていう説はあるんだけどね、現実的なアジリティよりも。
確かに。ガードレールとしての機能が弱かったらほとんど意味ないもんね。
それは最近めちゃくちゃ感じてて、結構僕やっぱり国が遅いのは実は救いなんじゃないかって最近めちゃくちゃ思うように思ってて、
わかるよ、すごいわかる。
政府機能民間人とか、もしくは一般の人ってすごい国が遅いとかってことに対して、ものすごいフラストレーションを抱えてて、なんかバカなんだろうなっていうふうにみんな言ってるけど、
それは役割としてそうなった方が良いんじゃないかっていう気もしている。
特にやっぱ大きいものとかってそんなにコロコロ変えられない方がいいっていう部分が結構日本はむしろ体現されてるんじゃないかなっていう気がしてて、国が遅いのは良いことなんじゃないか。
ちょっと考えが変わりつつある。
何かの製品作ったり、何か出荷しようと思った時に、価値を提供する大通りとかの8割とかは前半の20%の時間で終わってて、むしろ最後のラスト1マイル埋めるみたいな、
それこそこのエッジケースを潰し込むとか想定しきるみたいなものに、残りの8割の時間が全部つぎ込まれるみたいな、よくあるケースだと思うんですけど、
国が使ってるものってこのエッジケースも含めてどうガードするみたいなものだけは使ってる。
それはもう割と多量の議論とか、知見とか事例とかを詰め込んで作んなきゃいけないから、むしろ遅くある必要があるし、早く確定してしまって、
だから後からこのケースは織り込めてませんでしたってことの方がリスクみたいな、そういうものは使ってるよね。
それはめちゃくちゃそうだと思う。
これは結構考え方は変わってきたなと思う。
っていうのと同時に、でかいものをまず真ん中にドーンと作って、でも周辺に対して少しリーチしてない隙間みたいなものっていうのをどう埋めるかっていうことも同じくらい興味は出てきてて、
そこをもっと軽い手続きとかで埋めるのか、多分企業とかだったら人の善意で埋めてると思うんだよね。
今日ちょっと終わらなかった仕事どうするとか言って、いや自分サービス営業しますよみたいな、全然いいっすよみたいな感じで、
これがいいかどうかは別として、制度として、仕事が余った時に日替わり制で誰かやるみたいな制度にするのか、
善意とか、仕事は将来の成長の機会だからみたいな感じの、人の内波的なもので埋めるのか、どっちがいいのかとか、
同じくらい興味があるし、複雑なものを世界を運営する上で一番でかい真ん中の部分の太くてあんま変わらないものと、
その周りにどうしても埋まれるちっちゃい隙間をどう対処するかとか、その両方が同じくらい重要だなっていうのが最近のテーマですかね。
収録頻度向上と今後の展望
いい話やな。フリーアジェンダ面白いな。面白いな。めちゃくちゃ面白い。こんな話をすると。
2月後半ですけど、ここからスパートかけて収録の頻度を上げていこうかな、今年は。
確かに。ちょっとまた話したい。今日は時間がないので一旦おしまいにしますけど、また撮りましょう。
続き必ず撮るからな。
はい、じゃあねー。
フリーアジェンダでは皆さんからの感想や質問をお待ちしています。
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皆さんからのコメントはフリーアジェンダ一堂、いつも楽しく読ませていただいています。
また番組内で紹介させていただいた方には、後日忘れた頃にノベルティが届く可能性もあります。
それでは、今日もフリーアジェンダお聞きいただきありがとうございました。また次回お会いしましょう。バイバーイ。
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