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はい。今回の放送は、新たな企画というか趣向でですね、
次男とコラボ放送ということで、今日は収録してみたいと思います。
今回ね、今八戸の方に来てまして、青森県の八戸ですね。
次男がね、八戸の方で高校時代をお世話になって、
その縁があってですね、次男と二人で男旅ということで八戸に来てます。
どうですか久々の八戸は、高校卒業以来どれぐらいですか?7ヶ月ぶりぐらいですか?
はい、そのぐらいです。
硬いな。
久々の八戸どう?
やっぱり居心地がいいですね。
居心地がいいの?懐かしいの?
第2ふるさと。
第2ふるさとそうだな。
3年両生活やってるとそうだよね。
で、今ここどこ走ってるんだっけ?
ここが種差し海岸の辺りです。
種差し海岸?
はい。
八戸では有名なところなの?
八戸は観光地。
で、種差し海岸は国の天然記念公園。
記念公園みたいなあれだよね。
これはあれだね。
確かさっき資料館見たら、種差し海岸の観光案内みたいなのを見ると、
ちょっと南の方に行くと三陸の国天公園とかそういうのもあるから、
そういう繋がりの流れだよね。
すごい景観がいいところだね。
これ、あんた高校時代にここまでよく来てたの?
はい。
部活とかで忙しかったんですけど、
生き抜き程度でよく最近来てました。
でも結構あれだぞ、あなた住んでたのは八戸市内の結構真ん中に近いところだけど、
これもう海側だから太平洋側じゃない?
多分10キロか15キロは平均あるよね?
あると。
試合でこの近くの大学まで来てたりしてたけどね。
サイクリング?
土曜日とか日曜日とか試合とか練習とかあるじゃん?
はい。
それ終わって来てたの?
やることない。
やることないの?
自転車なんで疲れるとかは特にない。
そうだな、○○高校サッカー部じゃなくて、
○○高校自転車部って言われてたからな。
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ライバルチームには自転車部とかって言われてたんでしょ?
競輪部。
競輪部か。
いいじゃんね。それでたくましくあれなんじゃないかな。
そっかそっか。
まあでもここいいとこだね、しかしね。
さっき通った種差海岸のちょっと北の方に白浜海岸って、
すごい砂浜の綺麗な、結構長い距離の砂浜あるよね。
そこなんかも練習終わったりとか、
オフの日とかにサッカー部の子らと一緒に
夏だと海水浴とか来てたの。
普通に泳げるわけ?
綺麗だもんね。
砂浜がすごい、
神奈川だと湘南海岸とかね、
久毛沼海岸とか、
ああいうところにもよくサッカーの練習で砂浜で練習したけど、
やっぱり海の綺麗さも全然違うでしょ。
懐かしい?
ものすごく。
懐かしい?
あなたはこういうところの自然がいっぱいの方が
ショーに合うのかもしらんね。
気持ちが楽です。
気持ちが楽なの?
第二の故郷ね。
いいよね。
八戸の人たちって温かい感じがするよね。
素朴でね。
神奈川の人間から言うと、
青森の方とはまたちょっと違うのかな。
言葉が、
イントネーションも違うじゃん。
八戸の独特の言葉とか、
イントネーションとか、
そんなのあるでしょ。
人も温かいよね。
そういう素朴な感じがあってね。
昨日は、
選手権の応援に
母校の
一緒にプレーした子合いたちの試合見に行って、
残念ながらベスト8でね、
接戦惜しいところで負けてしまいましたけど、
その後、
高校にも寄って
3月までお世話になってた
先生たちと
緊急報告とかね、
いろいろ話してましたけど、
先生方もね、
非常に近い距離で、
友達というわけじゃないけど、
アットホームな雰囲気でね、
非常に
いい雰囲気でしたね。
今日はこの後どうする?
この後は
仙台まで
帰りたいと思います。
これあれだね、今のほら、
丹沙市海岸のところにいるじゃない?
南の方までさ、
南三陸
国定?
そっちの方ずっと海岸線をね、
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男二人旅ということで、
交代で運転しながら
進めていきたいと思います。
ということで、
今回はですね、
次男との
コラボ放送1ということで、
男二人旅
第1話ということで、
お送りしました。
それでは今回はこちらで失礼いたします。
ありがとうございました。