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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
今回はね、コメントのお返しの方をね、させていただきたいと思います。
それではですね、まず204回ですね。
入居者の職費用を抑えてあげるという発想というテーマでね、お送りした回ですね。
こちらの方はですね、入居者の職費用ですよね。
こちらの方は、リフォームとかね、そういうお金をかける部分だけじゃなくてですね、
職費用をね、入居者さんの内訳保険とかね、あとは保障会社とか、そういう中身を精査して、
入居者さんが職費用を軽減して入居しやすいような条件を見直してみるのも一つの空出対策ではないかということでね、
ご紹介をさせていただいた回になります。
こちらですね、コメントをいただきましたのが、ノリータ駆け出し大屋さんですね。
いつもですね、コメントありがとうございます。
自分の物件のですね、職費用について考えたことなかったです。
いつも新しい気づきをありがとうございます。
勤めている会社の職費用には消化剤、室内消臭剤などなど、いろんなものがついてますということですね。
ノリータさん、不動産会社にね、お勤めになられてると、で働かれてるってことをおっしゃってましたので、こういうことをね、やられてるんですね。
これでもあれじゃないですかね、ノリータさんなんかは、こういう職費用の内訳とかそういうものとか、ご自身で大体これぐらいかかるっていうので、
費用を安くあげてあげれば入居者さんがつきやすいという部分については、いろいろね、対策って打てそうですよね。
よく不動産会社の中身というかね、内情が分かっているだけに。
この辺ね、いかせてみると非常にね、いいんじゃないかなというふうにもね、思いますよね。
私もね、ちょっと調べながら、これ管理会社さんとね、ちょっと職費用を抑える方向で、
家賃を簡単には下げたくないということで、職費用をね、ちょっとこちらの負担にするとか、保険をね、どうするかとか、
そういうのをちょっと話した中で出てきたので、今回ね、こちらの方でテーマとして取り上げさせていただきました。
えっとですね、のりたかけだしょうやさん、コメントね、いただきましてありがとうございます。
またですね、のりたさん、不動産会社さんお勤めということで、なんかいろいろなね、アイディアがあったらね、ぜひ教えていただければと思います。
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コメントね、ありがとうございました。
はい、続きましてですね、206階ですね。
206階は住宅セーフティーネット制度をご存知ですかということで、
いわゆる住宅セーフティーネットのご紹介をね、させていただきました。
私もね、ちょっとこの内容っていうのは、調べていく中でちょっと詳細をね、知ったんですけど、
非常にね、ちょっと勉強になりましたね。
名前はね、知ってたんですけど、そこでですね、ちょっとね、コメントをいただきましたのが、
沖縄シーサー、メッシーサー様ですね。
これメッシーサー様からね、コメントを頂戴したんですかね。
メッシーサー様からのコメントですね。
本日も大変勉強になりました。
選択肢の一つとして知識に持っておくのは大事ですね。ありがとうございます。
ありがとうございますということですね。コメントをね、頂戴しました。ありがとうございます。
私もね、ちょっと調べながら、非常に勉強になりました。
ちょっとね、この辺もね、導入をね、ちょっと考えていこうかなと、
ちょっとね、真剣にね、放送しながら思った次第です。
沖縄シーサー、メッシーサー様ですね。コメントを頂戴しまして、ありがとうございます。
続きましてですね、207回ですね。
207回は売上げの拡大を目指すことが全てではないというね、テーマでお話した回になります。
こちらはですね、会社経営してて、売上げの拡大をですね、どうしてもそればっかり追ってしまうと借り入れが多くなったりとかね、
いわゆるメタボ体質の会社になってしまうので、必ずしも売上げだけを追うのが全てではないよという内容でね、放送をさせて頂きました。
こちらですね、コメントを頂きましたのが赤いびあんこさんですね。赤いびあんこさんのコメントをね、読ませて頂きます。
弊社のようなですね、製造業はただいずさえ売上げが上がると、キャッシュがショート気味にありやすいので、拡大による固定費増はリスクですね。
とはいえ、売上げ増加したい呪縛から逃れることも難しいです。永遠の課題ですということですね、コメントを頂戴しました。
そうですね、赤いびあんこさんはね、本当に会社経営者の方で、いろいろね、考えられて、経営をされていらっしゃる方なんですよね。コメントをいつもですね、頂戴してますけども。
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私はちょっと不動産の賃貸系しかちょっとやってないので、付き合う業者さんとかいろいろね、お客さんとかっていうのが割と限られてるんですけど、どうですかね。
赤いびあんこさんなんかはいろんな取引先の方がいらしたりとか、本当に会社経営ということを地道にやられている社長さんなので、やっぱりその辺ね、いろいろ考えながら、やっぱり正常業とかってやっぱりなかなか大変だって聞きますもんね。
そういう意味ではね、非常にちょっといろいろ考えられて、経営をされてるんだとは思うんですよね。
そういうことでね、赤いびあんこさんのこのコメントを見ると、結構思いですね。私にもそうなんだなって、やっぱり正常業とかはなかなかそういうね、ジレンマというか、自分で考えてることと、また方針とありながら、なかなかね、試行錯誤じゃないんですけど、そういう思いが、このコメントを読ませていただいて。
非常にね、ちょっとご苦労がね、伝わりますよね。会社経営ってね、やっぱり大変ですよね。本当にね、簡単ではないなというのをね、赤いびあんこさんのコメントをね、読ませていただいても、思いますよね。
そういうことでですね。いつも赤いびあんこさんコメントですね、あとまたいいねですね。ありがとうございます。私もね、赤いびあんこさんのコメントとかね、参考にさせていただきたいと思います。ありがとうございました。
はい、コメントの方はね、以上になります。
それでですね、ちょっと最近ね、私の周りというか、私の家族というか、ちょっとあったお話をね、したいと思うんですけど。
うちの長男、次男はサッカーをね、やってるというのは常々このスタンデイフなんかでも話してるんですけど、実は長男がね、この春高校を卒業しまして、サッカーをね、サッカー部でサッカーをやってたんですけど。
母校のね、一つ下の後輩たちが先日ですね、先週末のインターハイ予選のですね、神奈川県予選で決勝まで勝ち上がりまして、全国大会にですね、初出場を決めたんですね。
神奈川の共合校ではあったんですけども、これまでね、神奈川で高校サッカーといいますと、例えば東高学園とか日大藤沢とかですね、東院学園とか名門校がずらっとあって、うちのね、長男も帰ってた学校も共合校と言われるところではあったんですけど。
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だいたいベスト8クラスの学校かなという感じだったんですけど。長男もね、王女隊の中でね、一生懸命高校3年間サッカーをね、やってきたんですけど。
ちょうど去年のね、2月、3月ぐらいからコロナが騒がれだして、活動を休止とかなってですね、うちの長男の代というのは、春に行われます関東大会の神奈川予選ですね。
それとあとインターハイ予選の神奈川予選ですね。
これ両方ともですね、コロナの関係で中止になりました。
ということで、うちの長男の代のサッカー部の選手たちは、結局、県のリーグ戦というのはちょっとあったんですけど、大きな大会といいますと、冬のですね、全国高校サッカー選手権の神奈川予選、この1本だけだったんですね。
本当にサッカーは小学校からずっと続けてきて、大型の選手が高校で競技生活を終えることが多いんですけども、大学でプレーできる選手というのは本当にごく一握りで優秀な選手たちばかりになりますので、大型の選手が高校で競技生活を終えることになるんですが、
うちの長男なんかはね、最後の1年というのは公式戦はね、ちょっとインターハイ予選が終わる7月の時期で予選はありませんでしたけど、引退しましたので、実質自分たちの代のチームになってから公式戦ね、1試合もやることなく引退を迎えたんですよね。
去年そういう状況でして、今年後輩たちが神奈川の関東予選の県大会ではベスト8ですね。
その後、つい先週のインターハイ予選、神奈川って2個全国大会に出場できるんですけど、その2個に決勝まで勝ち上がって代表権を初めて得たんですけど、本当に長男がすごい嬉しそうにしてまして、本当に嬉しくてハイテンションでですね、
すごいテンションが上がってですね。そういう長男の姿を見てて、見てるこちらもね、本当に良かったなと思ってね。
直接はね、今の後輩の子たちの選手っていうのは私は知りませんけれども、非常にね、やっぱり一緒にサッカーやってきた仲間たちがそうやって頑張ってくれて、自分たちがなかなか大会とか出場できない苦しい時間を過ごしたのに対して、後輩たちがまたね、そうやって頑張って結果を出してくれたということで、本当に長男もすごい喜んでましたね。
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本当にね、ちょっと嬉しい出来事というかですね、そういう感じでしたね。
またインターハイの方にはですね、全国のインターハイの方には長男のね、中学のこれまた一級後輩が福岡の方でね、県の代表になってバリバリのレギュラーでね、全国大会に出てくれるということで、
ぜひね、本当に長男の高校の後輩たちもそうですし、そのね、福岡の代表として出場する中学の後輩も怪我なくね、本当に全国大会を自分の力を精一杯出して楽しんでほしいなというふうにね、心から本当そう思いますね。
今回はね、ちょっと不動産の話とは全然違いますけれども、ちょっとね嬉しい出来事がありましたので、コメントのお返しと合わせてですね、ちょっとご時間を頂戴してお話をさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディオをお聞きいただきましてありがとうございます。それではですね、今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。