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こんにちは、お山です。
いつも東方のradioを聴いてくれてありがとうございます。
この番組のスポンサーは、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、
以上、各社の提供でお送りします。
今回のテーマは、不動産、機械、設備、
この辺のモノって壊れるという話をしたいと思います。
今回の内容は、
今期、私が賃貸業をやってまして、
不動産、機械、車両など、
非常にいろんなものが故障したりとか、
非常に出血が止まらないなって感じなんですよね。
不動産については、
これまで不動産を取得する場合って、
私は新築とかやらずに、
中古のものを取得してきてということでやってまして、
ここ5,6年は再生物件を中心にやってまして、
建物も内装とか外装とかも随時大規模修繕やったりとか、
リノベーションやったりとか、
そういうことで手をかなりかけてやってきているわけですけども、
賃貸業を始めた初期の不動産なんかの、
故障とかいろんなものが破損したりとか、
そういうのが非常に最近根気になってまとまって出てきているわけですね。
もちろん取得するときのタイミングでは、
当面修繕しなくて済むようなもので取得しているわけですね。
例えば屋上防水ですとか外域なんかも、
すぐには大規模修繕とか必要ないだろうという形で、
内装のリフォームとか当然やりますけど、
そういう目線で取得してきたりしてたんですけど、
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それがだんだん年数経過するに至って、
いろんなところに不具合とかそういうものが出てきますよね。
結構中高の物件取得している方ってあるあるだと思うんですけど、
私も以前はそうだったんですけど、
まだ大丈夫だろうと思って先送りしていると、
実はそこからの不具合とか被害が大きくなるわけですね。
当初早いところで大規模修繕をやるとか手を打っていれば、
さほど大きな被害にも至らなかったところが、
実は先延ばしていたことで、
問題が発生した時には結構な被害になっているということが多々あるわけですね。
実際に私も不動産初期の頃に取得した物件とかで、
そういうのも今期ちょっとありましたね。
あと以前ちょっとお話したと思うんですけど、
私の使っている車とかが2台続けてエンジントラブルで、
ここの部分って専門のテスターとかそういうものを当てて、
どこに不具合があるとかというのをあらかじめ把握していればいいんですけど、
普通に使っていて、いざという時に大きな故障を起こして、
それが一発いくらというか数十万円という形で、
それが2件続けてあったりとか、
そういうもので不動産とか機械設備、機械類とか車両なんかを含めて、
原価消極するものって結構いろんなものが壊れるなというのを本当に最近感じますね。
うちの賃貸業をやっている法人というのは、
それぞれコンパクトにして収益性を高くしていますので、
そういった突発的なものに対しても全然対応できるんですが、
やっぱり賃貸系をやっていてもカツカツの状態でやっていると、
そういった部分に全然対応できずに、
本当に資金の流出が止まらないとそういうことになりかねませんよね。
ですから、普段こちらのスタンドFMでもお話しているんですけども、
やっぱりカツカツの経営ではなくてキャッシュロー経営を行って、
何か不足の事態が起きた時に迅速に対応できるような、
そういう体制を取らなきゃいけないですよね。
ましてや不動産なんかも買って終わりというわけではなくて、
できるだけ先を見越して早め早めの修繕を行うとか、
機械設備類の更新をするとか、
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そういうことをやっぱり考えなきゃいけないなというのはありますよね。
少しぼやきのようなのがありますけど、
最近はそういった形で修繕とかそういった部分に
やっぱり力を入れていかなきゃいけないなと思って、
ここ1,2年はそういう部分をやっていますけども、
やっぱり古くなれば当然物は壊れるということは念頭に置いた上で、
そういう修繕費の積み立てとか、
倒産房とかそういうのもそうですけど、
資金面はきっちりやっておかないと、
いざという時に困りますということで、
お話をさせていただきました。
いつも東雲のレイディをお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。
ありがとうございました。