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はい、フォーニッツのラディオ 小山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、えっと、昨日なんですけどね、あの熊本の方で大きな地震があったということで、
その地震がですね、発生した後に、うちの田舎のですね、お袋の方にちょっと電話しましてね、
どういう状況だったかということをちょっと確認したんですけども、
まあ幸いのことにね、大きな被害もなく、うちのお袋はね、鹿児島の方におりますんで、妹とかもいますけどね、親族いますけど、
まあちょっと電話しましたらね、大きな被害はなく、まあただ相当入れたということで、震度5強って言ってましたかね。
震度3超えてくるとね、結構体感として、まああの大きいなというのはね、感じますよね。
で、まあ本当に熊本の方ってね、なんか活断層というか断層があるらしいですよね。
で、なんか10年ぐらい前にもね、地震が大きな地震があって、熊本城とかの被害があってということで、
まあその修復工事、石垣とかね、やられてたようですけどね。
熊本ってあれですね、集中豪雨受けたりとか、川が氾濫してね、熊川でしたかね、
湊とかあの辺でも氾濫が起きたりとかいうこととか、結構なんか自然災害が本当に多く頻発してる感じですよね、本当に。
まあなかなか住む場所を変えるというのは難しいと思いますけどね。
まあやっぱり地震のある国である日本ということで、全国どこでもね、そういう災害に遭う可能性というのは非常に大きいですけどね。
私、学生の時に阪神大震災を記載してまして、その時の印象がやっぱりすごい残ってて、
あと、東日本大震災の時はやっぱりかなりのね、やっぱり関東の方でも揺れましたしね、
まあそういうのをちょっと見て、なんかいろいろ思うんですけど、
まあ今はね、そういう大災害の時の避難とか、非常時の備えとかそういうものっていろんな情報って、教育なんかもあると思うんですけど、
まあやっぱり、私が大きいのをいくつか経験してる中では、
古い建物の中とかにはね、そのまま留まらずにやっぱり外に出た方がいいですよね、建物のないところ。
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まあ古い家屋とかそういうのだと倒壊する恐れもありますからね、まあそういうのはありますね。
あと、まあそこまでね、建物が大きい被害を受けなかったら、やっぱりなんかお風呂とかに水とか貼ったりして、水をね、確保するっていうのも大事ですよね。
で、あの私阪神大震災の時にね、やっぱりその大きな被害があって、近くの公園までね、あのポリバケツのでっかい青いゴミ入れる、ありますよね。
ああいうのにちょっと公園で水汲んで、まあお風呂の方にね、水をこう溜めてたりしましたけどね。
まあトイレで、まあ湯を足したりなんかすると、まあ流したりするとね、一気に水なんか減るんですよね。
まあそういうのでやっぱり日頃どんだけ水使ってんだなっていうのをね、感じたりなんかしましたけど。
まああの、ましてはね、今ちょっとこの時期なんで、まあ外にね避難すると、まあ例えば小学校とか中学校とかそういうところにね、校庭とかに避難しても、まあこの暑さなんでね、またこれはこれでね、できる限り建物の側とかね、まあそういうところはちょっと回避して、まあ避難するのがね、まあいいのかなと思いますよね。
まああのどれぐらいちょっと被害になっているのかがちょっとわかりませんけど、やっぱりね、本当に被災された方のことを考えるとね、あのまあ大きなけがとか、人命にかかわるようなね、そういう被災されたりとか、まああと家屋なんかの損傷とかね、まあそういうことも、あのニュースのほど見てますと、結構まあ大きいのかなと思いますんでね。
本当、あの被災された皆様にはね、心から無事をね、お祈りしたいところですね。
まあ災害のお話をね、ちょっとしたんですけど、災害ってなかなかね、それ回避するのって先ほど言いましたように難しいですよね。
住むところを変えるっていうのもなかなか難しいので、まあ私なんか住んでます神奈川県って、まあずっとね、南海トラフとかずっと言われてるエリアでもありますんで、まあいつそういうことがね起こるかなんてわかりませんよね。
で、それこそあの東日本大震災の時なんでね、福島とかって、まあ震災ってあんまり起きないであろうと言われてたエリアでそういうのが起きて、で私も行きましたけど福島第一原発とかね、ああいう原発の事故があったりなんかして、まあ世の中本当に予想できないことってたくさんありますよね。
まあその中でどうやってね、生きていくかっていうところですけど、まあ難しいなと思いますね、こればっかりはね。
まあでも日頃からね、まあそういった大きな震災とかそういうものがいくつかねあった中では、そういう防災の意識とか、まあそういうところにね、まあ意識を向けるという意味ではやっぱり、まあ例えば水をね確保するとかね。
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非常食をね用意するとか、まあうちなんかも家内なんかやってますけどね、毎年こうなんか中身をね整理して、期限切れがないかとか中身をね見てね入れ替えたりとかなんかしてますけど、まあそういうのも大事ですよね。
結局、例えば大都会でそのコンビニストアとかいくらこうね近くにあるとか便がいいとか言ったところで、もうああいう非常事になるとね、あの例えば道路がこうもう通行できなくなったりとかね、うねったり貫没してたりとか車両がね走行できないような神戸なんかでもそういうのもありましたし、
そうなっちゃうとね、あのどんだけ便利の良いところでも交通寸断されると、流通が寸断されると全くもってね、あのそういうものが、まあ食料が行き渡らないとかね、まあそういうのがありますよね。
あの私がですね、あの学生の時にその被災した時のね、神戸のね震災のあの住んでたアパートのねオーナーさんなんで、まあ今私なんかそのオーナーという立場ではあるんですけど非常にね、まあいいおばあちゃんで、あの例えば食料をね、震災の時にこう配給とかあるんですよね。
もうコンビニとか行ったってもう何もパンとか食料がないわけですよ。で飲み物とかパンとかね、緊急時のそういうものをね、こう住人のね、人にこう配ってたりなんかね、してて、まあ昔ながらのまあオーヤさんということがまあ言えるかと思いますけど、あとまあ関西のね、そういう土地柄というかね、あのそういうのがあったのかもしれませんけどね、あの関西の方ってすごいバイタリティーがあって、
活力がすごいあるんで、まあそういう面倒見のいい人とかね、ちょっとまあ言い方が良くないかもしれないですけど、まあおせっかいなね、おじさんおばさんなんて多いですからね、まあそういうのはあるかもしれませんね。
まあ震災の時のまあ思い出というか感じたことをね、ありますけど、まあ本当に困った時はね、お互い様でまあ自分だけ良ければというね、なんかそういうのではなくてね、そういうのがやっぱり日本人的なところがね、まあそういう部分がやっぱり日本人の良さかなって思ったりしますよね。
東日本大震災の時はね、その震災に乗じて盗難とか泥棒とかそういうのにね、入ってるっていうね、のがなんかニュースに上がってましたけど、まあなんかなと思いますよね。
まあ今はましてはね、あの外国人がね、たくさんこう日本に入ってきて、まあ今本当全国どこ行ってもね、外国人の人多いですよね。で、なんか犯罪とか、まあそういうのっていうのは本当に頻発してるようですけど、なんか今後ね、どうなっていくんだろうなっていうね、思いますよね。
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まあ頭から外国人を否定するわけではないですけど、やっぱり文化も違えばね、あの全然ね、やっぱり日本とはやっぱり教育も違うでしょうから、育ててきた環境が違えばね、また考え方も違うというのもあるでしょうからね、なかなかそういう外国の方とね、共存というかね、していくのってまあ難しいような気もしたりしますよね。
なんかやっぱり日本がちょっと国としてやっぱりなんか弱ってきてるのかなというのがね、本当ありますよね。まあ失われた何十年とかって言われたりしますけど、まあそういうのはなんか非常に感じますよね。
まあ昔あの私が勤めてた会社なんかも、あのそうですね、私96年に社会人になりましたんで、まああのその時にはね、あの結構私勤めてた会社っていうのは海外に拠点を設けてたりとかしてましたけど、まあ今やねって感じですよね。
そういうところも撤収して海外のね、拠点設けて海外のね、外国人の方の安い人件費でという工事をやってとかっていうのもあったと思いますけど、今逆転してますもんね。海外行ってもなんか日本人の観光客が少ないって言われますよね。
かたや、まあこの間あの私とか北海道行きましたけど、あのどこ行ってもね、やっぱり海外の観光客の方が本当多くて、なんか逆転しちゃってるよなって本当思いますよね。そういう意味でも、なんかあの外を見ないとやっぱりあれですよね。
日本っていつまでも豊かな国かなとかって思ってたりしましたけど、まあそういう時代でもないかなっていうのはね、感じたりしますよね。そんなことをね、感じましたね。
今回は本当にこう雑談ですけどね、地震でね、被災された方ご無事を祈ることと、なんかいろんな世間の今の流れを見て、なんか日本のね、行く末というか未来ってどうなるんだろうなって、ちょっとねふと思ったんで、特に内容を考えてませんでしたけど。
頭の中ただ漏れでね、ちょっとお話しさせていただきました。はい、えーということで目的地にね、着きそうなので、この辺でね、終了とさせていただきます。最後までね、お聞きいただきましてありがとうございます。それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。