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はい、フォーニッツ大山レイリオ大山です。 いつもですね、東方のレイリオ、お聞きいただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ 総合損害保険代理店アトラス
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子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー カスタムゴルフクラブMTGスタジオ
以上各社の提供でお送りします。 はい、今回はですね、コメントのお返しをね、させていただきます。
文字ではね、ちょっと変身させていただいてるんですけど、かなりね、ちょっとコメントの方を溜め込んでしまいましたので、ちょっとまとめてね、
コメントのお返しの方をさせていただきます。 それではですね、まず第378回ですね、家庭におけるお金や生き方に関するお話ということで、こちらにですね、コメントを頂戴しましたのが
安幸さんですね。安幸さんからは、うちの両親はですね、母親は子供にお金をかけたいという感じで、父親はもっと違うところにお金をかけたいという感じでしたと。
で、父は旅行好きでスキーとか連れて行ってもらいました。 最近ではクアラランプールに長期滞在していましたということで、今はですね、
割と悠々自敵のように見えますということでね、コメントをね、頂きました。
えっとね、これ、今回、この回の放送では、私の両親とですね、家内の両親とかのお金に関するね、子供に対してどういう考え方とか、お話をしているということでね、話した回になるんですけど、
まあ、私の返信ですけど、おそらく安幸様とですね、うちもですね、同年代ということで、親とかもね、育った環境とか大きく考え方も違うんでしょうねということでね、コメントをさせて頂きました。
安幸様はね、家庭でお金のことを話すのはタブーじゃないですけど、避けている感じはありましたということでですね、育った環境で違うと思いますということでね、コメントを頂戴しました。
で、あのうちのね、親父の方がね、そういった感じでお金の話はね、あんまりするなみたいなね、そういうことをちょっとお話したりね、この回ではさせて頂いたんですね。
家庭環境によってもね、こういうのって全然ね、また変わってくるんじゃないかなというふうにも思いますよね。
はい、安幸さんですね、ありがとうございます。
あとですね、コメントを頂戴しましたのが、奥様はフィリピン人さんですね。
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で、フィリピンさんから頂いたのは、私の母は満州で生まれ、危うく中国残留孤児になりそうになったすごい経験をした人でしたが、貧しい家庭で育ったので、お金は汚いものといった、いわゆる貧乏倒産的な再教育をですね、私も受けましたということで。
私はですね、斎藤ひとりさんの本を読んで、その考えから抜け出すことができましたが、日本ではお金は汚いものといった考え方をしている家庭がまだ多いのかなと思ってますということでね、コメントを頂戴しました。
これね、奥様はフィリピン人さんもね、同じですよね。
やっぱり私たちの親の世代っていうのは、あんまりお金の話をね、ちょっとしたがらないということで。
私の変身としましては、うちの両親も同様な感性を持っていたような気がしますということで。
私もですね、斎藤ひとりさんの本ってね、結構読ませて頂いて、やっぱり人のためになることでね、お金を稼ぐというのは別に後ろめたいことでもなんでもなくて、日本ではそういった教育はもっとあった方がいいのかなというふうには思いますよねということで変身させて頂きました。
奥様はフィリピン人さんですね。コメントを頂戴しましてありがとうございます。
はい、続いてですね、ケルンさんですね。ケルンさんは、私も自分とお金を振り返ってみますということでありがとうございますということでね、コメントを頂戴しました。
結構ね、家庭におけるね、そのお金の話とか生き方の話とかって。
まあ、金持ちお父さん貧乏お父さんのお話とかありますけど、ご家庭の中でね、私40代後半なんですけど、やっぱり私の世代とかだとあんまりね、そういうことって反したがらないね。
親が話し上がらなかったりとか、そういう部分があって、今のね、若い年代のお父さんお母さんというと、こういうね、金持ちお父さん貧乏お父さんじゃないですけど、そういった部分がね、お話とか親が子に伝えるとか、
そういう部分もね、あるんじゃないでしょうかね。私もね、私の息子を2人にはちょっとそういうお話はね、させてもらってるんですけど、まあちょっとね、だいぶね、時代はやっぱり変わったよなというふうにも感じますよね。
はい、この回ですね、コメントを頂きました。ケルンさんですね、やすゆきさん、あと奥様はフィリピン人さんですね、コメントを頂戴しましてありがとうございます。
はい、続きましてですね、次が375回ですね。こちらの方は、東日本の第10弾決行ということで、お話した回になります。
こちらの回はですね、私の次男がですね、高校のサッカーやってますんで、その練習会というかセレクションというかね、そういうののためにちょっとね、今週の最北端までね、高校の練習会に参加しに行ったんですけど、ちょっとその時のお話をね、させて頂きました。
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運良くですね、一応高校の監督さんの方から、ぜひうちに来てくださいというようなお話を頂きまして、本人も第一志望ということで、こちらの高校に進学するという意思を固めたということでね、お話した回になります。
はい、こちらにですね、コメントを頂きましたのが、スター野球さんですね。長旅お疲れ様でした。息子さんすごいですね、第一志望の学校から来てほしいと言って頂けるというのは、親としても最高の気分ですね。
まあその代わりにね、寂しさもありますよねということで、息子さん応援しておりますということで、コメントをね、頂きました。ありがとうございます。
えっとですね、まあそうなんですよね。
うちの息子はね、2人ともサッカーをちょっとやってましたので、できればね、次男は県外の高校に出してやろうかなというふうに私は考えておりました。
やっぱり自立してね、サッカーだけじゃなく人間的にも大きくね、成長して高校を卒業する時には帰ってきてほしいなという思いがあってですね、人としてという部分をね、まずは第一番に考えて、そういう風な方向で進めていきたいと思います。
はい、スター野球さんですね。コメントありがとうございます。
続いてポッペア親さんですね。
ぜひ西北端の学校に入れるといいですね、親元離れて心配もあると思いますが頑張ってもらいたいですということでコメントをね、頂戴しました。
こちらもですね、ポッペアさんコメントありがとうございます。
えっとですね、西北端なんでね、雪国なので厳しい環境の中でね、自分をちょっとね厳しく立志してね、成長してもらえればなというふうに考えております。
あとですね、ケルンさんからねコメント頂いています。
おめでとうございます。
兄さんのですね、父親な声に感慨を感じましたということで、そうでしたかね。
こんなに重要な遠征だったとかということで、ますます頑張れちゃいますねということでですね。
正直ね、この高校のお話がですね、頂けたということで、正直ちょっと子育て終わったかなっていうね、ちょっとそういう感覚にもなってまして、
これからね、自分はね、ちょっと自分のために自分のやりたいこととか、そういうところに注力してね、やっていきたいなというふうに思っております。
子供をね、それぞれね、自立してやってくれればなというふうに思っております。
ケルンさんですね、コメントありがとうございます。
あとヤスリさんですね、息子さんすごいですねということでね、コメント頂きました。
いやあまりすごくはないんですけどね、たまたま運良く評価を頂けたというだけだと思うんですけど、
まあ高校に行ってね、高校に入るがね、だけがあれではないんで、スタートラインに立ったという、ただそれだけだと思いますのでね。
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あとはここからね、本人の頑張り次第というところだと思いますので、本人にもね、全力でね、頑張ってほしいかなというふうに思っております。
はい、今回のね、コメントのお返しは以上とさせて頂きたいと思います。
いつもですね、東方のレイリーをお聞き頂きましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。