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フォーニッツ大山レディオです。いつも東方のレディオを聴きいただきましてありがとうございます。
今日は初めてコメント返しをさせていただこうと思います。
いつもコメント頂戴しまして、アプリの中では返信させていただいていましたけれども、
読み上げてまとめてになりますけれども、コメント返しということにさせていただきたいと思います。
直近の方からですね、ご紹介します。
まず第33回ですね、順五郎様から、これはアスペストの件ですね。アスペストの工事の件を放送した回ですね。
ほんまに勉強になります。アスペストを気を付けないと、改築や解体等大変ですよね。
蓄霊素を買う時には注意しないとですね。ということで、皆さん絶対聞いた方がいいですよということで、お話をコメントをいただきました。
もう一回ね、私工事の方の件、この後また放送しようと思っているんですけれども、
アスペストって結構氷まりだなぁと思っても、飛びついちゃうとアスペストがあるかないかというので、大きくコスト面も変わってきますので、
もしアスペストが入っていると、かなり工事費とかそういう部分についてもコストがかかりますので、そういった部分でね、やっぱりそこはちょっと注意した方がいいなというふうに思っています。
工事をやるやないは別として、まず調査をするというのが大事かなというふうには私は思います。
続いてですね、第28回で、これはですね、チクール再生物件の現実その2ということで、
強兵さんからですね、いただいたコメントですね。
これはですね、私の再生している物件で、入居前にですね、2年前に高圧洗浄をかけて、2年経って漏水事故が発生して、縦系統にですね、漏水事故が発生して、
一番下階のですね、1階の方でちょっと大変な水漏れになって、1階の方にはちょっと他の空いた部屋にね、移っていただいたりとかというお話をした回になります。
強兵さんからですね、漏水事故、大変でしたね。お疲れ様でしたと。
で、水浸しになって部屋の住人さんが移っていただく部屋があってよかったですねということで、その住人さんにですね、迷惑料的なものをお支払いされたのでしょうかということで、
退居時のクリーニング代の免除とかでしょうかとかということでコメントをね、いただいています。
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私の方のね、コメント返しとしましては、家電等の買い替えの費用負担等、家賃1ヶ月分とかこちらで持つように管理会社さんにお伝えして、
後はね、田中さんとちょっと協議ということとさせていただいてますということにお答えしました。
強兵さんの方からね、いただいたのが火災保険のですね、水漏れ特約とかですね、入居者さんが入っている火災保険なども、
もしね、利用できたらいいですねということでですね、まさにおっしゃる通りということで、私の方はリスクもあるのでこういう保険というのはね、
必ずちょっとフルスペックでね、ちょっと入るべきですねということでね、私の方が返信させていただきました。
ありがとうございます。
続いてですね、第27回ですね。
第27回は、不動産を始めて変わったことをその2ということで、じゅんごろ様からですね、いただいてます。
で、僕もですね、嫁さんや支えてくれるチームの皆さんのおかげで何とかやっておりますと。
てか、嫁さんの方が僕よりですね、不動産投資家っす、周りに感謝ですということでね、いただいてますけども、
これすごいですよね、じゅんごろさんの奥様もね、リフォームとかされているということで、2馬力ということですごいなと思いますよね、私もね。
私1人でね、ちょっとやってるんで、ちょっと羨ましいというかですね、2人でやられるということはね、同じ方向を向いてということは非常に羨ましいなというふうにね、思います。
はい、次はですね、23回目で同じく不動産を始めて変わったことということで、
これね、私の内容が、まず子どもとかと付き合う時間とかがちょっと長くなったという話と、
人間関係もですね、学生の時の親しい友人からちょっとね、付き合う人間も変わってきたということをね、話した内容なんですけど、
じゅんごろさんからですね、僕も確かに変わりました、このネタパクらせてもらいますということでありました。
で、私もですね、じゅんごろさんのお話や経験談、いろいろね、お聞きしたいですということでですね、返信させていただきました。
あと中森さんからですね、私も初めて2年弱同じ変化を感じておりますということですね。
私の感じている感覚と同じようなことをね、中森さんも感じられているということでですね、コメントをいただきました。
私の返信としましては、勤め人の雇われの立場の考え方とですね、不動産を始めると経営者という考え方があってですね、
ちょっと結構そのサラリーマー的な勤め人のですね、考え方と違和感をね、覚えたということをですね、私はちょっと記憶してますということで、コメントをですね、返信させていただきました。
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はい、続いてですね、続いてですね、第22回、不動産のキャッシュローの把握、どのようにするということで、
お送りした回ですね、これは税引き前と税引き後のキャッシュローのね、計算とか把握が大切ですよということでね、お送りした件です。
で、いただいたコメントがですね、だがしかしたかしくん、いつも参考になってます。
私がこれ税引き後と税引き前で700万違うということに対して、700万ってそんなに違うんですかねということで、私はちっこ木造しか触ったことがないので、そんなに税金も原価消極も意識してませんでしたというようなコメントをね、いただきました。
私も税引き後のキャッシュローをね、出すようになったのは去年からなので、非常にちょっとそれだけの額変わるということで、私自身もね、ちょっと大きく感じてまして、ぜひね、こちらは購入物件をね、検討するときもぜひ出された方がいいなというふうに私もね、思っております。
あと1816さんですね、すごく勉強になりました。ありがとうございますということで、添付した動画もですね、両方見て、購入予定物件のですね、税引き後、CFも出してみたけど、税引き前と結構違いますねということですね。
あと特にですね、原価消極期間が終わってからは税負担がね、上がって手残りが少なくなるのが見えましたということですね、コメントいただきました。
まさにこの通りなんですよね。原価消極期間で税引き前のキャッシュローと税引き後のキャッシュローというのは、原価消極とか借入金のね、元本の返済とか、そういったものがね、いろいろ加味されてきますので、
実質の手残りを把握するには、やはり税引き後の利益を、税引き後のキャッシュローをですね、出さないことには、真のね、キャッシュローは把握できないというふうに私は感じております。
ぜひね、購入物件、あと保有物件についても、こちらのね、税引き後のキャッシュローまでの把握、こちらの方をね、ぜひね、ちょっと皆さんにね、特に新しく始められる方とかには、やっていただきたいなというふうに私は思います。
はい、えー、それとですね、えーと、第20回ですね。
第20回は、えーと、記念でもなんでもない、えー、ということで、えー、放送ということで、これ、沖縄シーサー、メッシーサー様のオッシーサー様からですね、いただいてます。
えー、20回放送おめでとうございますと。
えー、現場監督の経験値と不動産投資で結果を残されているプロの気づきは大山様の1000倍特許と思いますと。
で、めちゃめちゃ勉強になりますので、ぜひぜひ継続発信をお願いします。
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バイオッシーサー様ということでね、ありました。
で、ね、コメントを頂戴しましてありがとうございます。
まあね、ちょっと面白くない、ちょっと、あの、放送でですね、淡々と話してですね、ちょっとトンチも聞いた、シーサー様のようにトンチも聞いたコメントもないのでね、えー、ちょっとつまらない放送ですけど、
まあ、あの、面白いことをね、目的にちょっとやってるわけではなくて、まあ、えー、これからね、始められる方に、まあ少しでもなんかこう、プラスになるような情報とか、そういうものをですね、継続して、えー、発信できるようにしたいなというふうに思っております。
あの、マネタイズは一切考えてません。
ということでですね、こちらは20回、えー、シーサー様からですね、頂きました。
はい、えー、それではですね、第19回、えー、建物の施工制度と施工不良ということでお伝えした件ですね。
えー、で、ポッパヤオオヤ様から頂きました。
えー、貴重なお話、分かりやすく放送頂きありがとうございますということで、
これ、あの、施工制度はですね、人間のやることなので、まあ、1、2ミリとかそういう誤差はね、必ず発生しますと。
で、あと、木製品とかそういうものって必ず反りとかですね、曲がりとか、えー、そういうのも時期によっても変わってきたりしますので、というお話をね、したんですよね。
で、ちょっと付け加えますと、ゼロタッチは不可能ですというのは、ちょっと私放送で言ったんですけど、まあ、ゼロタッチ自体は施工できるんですよね。
ただし、ゼロタッチで施工したとしても、時期の木の乾燥とか伸びとかね、そういうので、ゼロタッチのものがマイナス1ミリとかね、プラス1、2ミリとかそういう形で言うことがあり得ますので、
えー、まあ、そういう許容誤差というのは必ず必要だと、クリアランスというのは必要だということをね、認識頂ければと思います。ありがとうございます。
はい、えー、続いてですね、えー、第17回ですね、えー、尊敬する方へということで、えー、こちらですね、えー、井上ひろむさん、えー、これ、福井のね、親塾の副塾長からですね、コメント頂きました。
えー、天才杉田塾長のご紹介ありがとうございます。嬉しいです。ということでですね、あのコメント頂きまして、えー、私もですね、福井親塾の方には、えー、昨年の7月からですね、
毎月オンラインセミナーで、えー、参加させて頂いてまして、非常にお世話になっております。えー、井上さん自体はね、非常にお優しい方で、あのー、まあ、杉田よしのぶさんをね、支えていって、あの、頂いている副塾長さんですね。大変お世話になってます。
で、まあ、私がちょっとね、この回でちょっと尊敬するすぎたよしのぶさんのご紹介させて頂いたのは、えー、やっぱり不動産はね、あのー、やっぱり長らく続けていくにはやっぱり経営だということをね、えー、お伝えしたくて、こういうことをやられている方、事業としてね、やられている方、えー、というのをね、ちょっとご説明ね、したくて、ご紹介したくて、あのー、紹介させて頂いた、えー、事業だよということを認識される方が多くね、えー、なっています。
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はい、えー、それでですね、第15回、えー、こちらもですね、築売再生物件の現実ということで、えー、これがですね、一番最初にその、高圧洗浄で漏水したという事故のね、えー、お話をさせて頂いた件で、えー、コメント頂いております。
えー、まずはポッポヤ様ですね。
えー、私も同じぐらいの築燃水の物件を持っていますと。
えー、高圧洗浄したことがないのでやりたいのですが、空水になった時にした方が良いのでしょうかと。
えー、それとも、えー、入居者がいてもやった方が良いのでしょうかというコメントを頂いております。
えーと、あとですね、えー、シーサー様ですね。
オスシーサー様から、えー、そんな短期間で、えー、配管の高圧洗浄が必要なことを全く知りませんでしたと。
やっぱ、大山様の発信めっちゃ勉強になります。
あざーすと、バイオスシーサーさんですね。
ありがとうございます。
えーと、これね、ちょっとお二人共通の内容ということで、
まあ、私の経験とか考えからですね、返信させて頂いたのが、
まあ、通常オーナーチェンジの物件であれば、
まあ、3年から5年ぐらいに高圧洗浄をやれば良いのかなということで、私はね、えー、思っております。
ただですね、えー、私のような全空の物件でですね、
人が住まなくなって1,2年空いている物件とかにつきましては、
えー、やっぱりね、ちょっとこまめに、まあ、1年から2年ぐらい空いている物件ですので、
まずは入居前に必ず1回全部高圧洗浄をかけて、
まあ、今回の事例だとまあ2年ぐらいでそういう風になっているので、
まあ、それぐらいをね、ちょっと、あのー、スタンスにね、
今後はちょっとやっていくように考えていきたいなという風に、えー、私は思っております。
えー、ポッポ屋様、えー、沖縄シーサー様、ありがとうございます。
はい、えーとですね、ちょっとたくさんコメントをいただいてまして、
全然ちょっとお返しができてなかったので、まとめてですね、ちょっとお返しさせていただきました。
えーとですね、まあ、いつもちょっと、まあ、私のですね、えー、まあ、放送というのは、
ちょっととんちも何も聞いてな、聞いた話もなくですね、
ちょっとつまらない放送なんですけども、
まあ、あのー、普段ですね、ちょっといつもお聞きいただきましてありがとうございます。
えー、まあ、これからもね、えー、私の方は、
まあ、私の知ってる範囲、まあ、ちょっと少し役に立ちそうかなという、
まあ、ちょっと豆知識、知識じゃないですけど、
まあ、そういった部分でもあればね、えー、放送をさせていただこうかなと思います。
まあ、放送の頻度はね、ちょっと、まあ、毎日2回ぐらい今やってますけど、
まあ、頻度が下がってきたなとか、更新されなくなったなと思ったら、
あのー、まあ、ネタがね、尽きたかなと思っていただければと思います。
まあ、それちょっと冗談ですけど、
あのー、またね、放送、放送とかで取り上げていただきたいなんか、
取り上げたい、あのー、いただきたいなんか、あのー、こととかあれば、
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ちょっとあのー、コメントとかですね、
あのー、レターとかでもちょっといただければ、
えー、まあ、私が知ってる部分についてはお答えできますし、
まあ、私の考えになりますけど、
まあ、お答えできる部分はお答えしていきたいなと思うように思っておりますので、
まあ、そういったコメントもですね、頂戴できましたら嬉しいかと思います。
えー、今日はね、ちょっと珍しく15分ですね。
私いつも5分ぐらいしか話さないんですけど、
えー、話してしまいました。
えー、最後までですね、お聞きいただきましてありがとうございます。
えー、またですね、更新の方をしていきましたので、
ぜひね、お聞きいただければと思います。
えー、今回はですね、ありがとうございました。