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はい、こんにちは、ラディオ。お山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いていただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットウィーラー、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オトファーザー、 カスタムゴルフクラブ一等折のMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢チタピ、 以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですね、今回のテーマはですね、
子育てについてお話ししたいと思います。
はい、私のこちらのレディオにつきましては、
不動産の賃貸業ということで、主に経営とかそういったお話をさせていただいているんですね。
正直ね、面白くはないですね。
面白い内容でないというのは、私もね、自覚もしておりますし、
別にね、皆さんに楽しんでいただくような面白い放送をやろうと思ってやってるわけではなくて、
これから不動産の賃貸業を行う方に向けてですね、
参考になる部分とかなんかあればということで、
私の失敗とかですね、今考えていることですとか、取り組みとかですね、
こういう部分を意識しているとか、過去の話とかね、そういうお話もさせていただいているんですけど、
今日はね、全く関係ないお話をしようと思っていまして、
子育てについてね、お話ししたいんですね。
子育てということでね、今回ちょっと私の思っているところをね、お話ししたいんですけど、
子育てについてはね、子育ての専門家とか研究者の方のようなね、
子難しいことをね、本当に言うつもりもなくて、ただただ、今私が感じる部分をね、今回ちょっとお話ししたいんですね。
少しね、ちょっと話題が反れるかもしれませんけど、よくね、
自分の時もそうだったんですけど、結婚する時ってね、相手の方、結婚する私であれば奥さんになる方とかの
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育った家庭環境とか、そういうものって結構見たりしないですかね。
そうすると大体その人の人隣とかね、家庭環境とかっていうのがあって、大体そんなに外れてない。
そのご両親見ると、どういうね、その人がどういう人かっていう部分もよく見えるような気もしますよね。
それと一緒で、やっぱり子供っていうのもですね、私が思うのは、やっぱり親の姿を見て座ってて、その家庭環境によって、
そういう部分というのが非常に大きな影響を及ぼすと思っているんですよね。
で、まああの
私なんかはね、どちらかというとずっとスポーツやってて、体育関係の感じなんですね。
で、筋が通ってないと嫌だとかね。
なんかその、人とのコミュニケーションとか、そういうものとかを大事にしていきたいなと、
そういうところはあるんですね。
かたやね、うちの家内とかは、
家内の実家というのはね、以前もちょっと話してると思うんですけど、
リンゴの農園を自営業でやられてて、あまり肩にハマっている、そういった形のご両親でなかったり、
ギリの弟なんかはね、半農半芸で芸人をやってるぐらいなので、少しね、ちょっと変わってるんですね。
で、やっぱりそういう環境で育ったうちの奥さんというのはですね、
ちょっとね、変わってるところがあるんじゃないかなと思うんですよね。
で、そういう私とね、そういう奥さんの間に生まれた息子二人なんですけど、
よくも悪くもですね、やっぱり親に似てるなぁというのをすごい感じますね。
長男なんかについてはね、
あまりそういうふうにはちょっとね、学生時代は見えなかったんですけど、
社会人になってみるとね、なんかやっぱり似てるなぁと思う部分があって、
非常に真面目に努めてるみたいですね。
で、なんか休みの日でもね、仕事のことが気になって気になってしょうがないとか、
まあそういうことを言ったりしてまして、
まあオンオフはね、切り替えないと。若い時はいいけど、
その先で大変だよっていうのはね、冗談混じりにこう言ったりするんですけど、
かたや次男なんかはね、あの本当にうちの奥さんにね、似てまして、
本当にマイペースなんですね。
分かってるのか分かってないのか、こちらから見るとちょっと心配な部分はありますけど、
本当にマイペースですね。
で、そういうところがやっぱり似てるのかなというのは感じますよね。
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で、あとその生活していく成長過程の中でですね、
置かれる状況というのも非常にちょっとね、影響って大きいですね。
で、まあ、長男と次男を比較するわけじゃないですけど、
長男についてはね、ずっと家にいて、家で育ってということでね、
高校を卒業して、上級学校行って、で、就職してという形で、ずっと家にいましたので、
なんかどっかしらね、甘えてるというかね、なんかちょっと甘いなと思う部分が、
それ普段の生活を見てるからそう思えちゃうのかもしれませんけどね、そういうのはありますね。
で、片谷次男はね、15歳で中学を卒業して、今青森県の方でね、一人で寮生活を送っているということで、
最近はね、ちょっと大学とか進路の件で、いろいろマメにね、いろいろ話をしたりする機会って多いんですけど、
最初のね、高校1年生、2年生って、あんまり目の行き届かないところで、
まあ細かいこと言ってもなぁと思いながら、ある意味自主性に任せるというかね、
こちらも見てるわけじゃないので、どういう生活を送って、どういう風に過ごしているかとか、
学校生活とか部活もね、よくわからないので、試合見に行った時とか、
そういう時に最近の様子とか、今考えていることとかをね、食事しながら聞いたりとか、そういうことでやってますけど、
正直ね、やっぱり15歳から18歳、3年間ね、外に出てますと、やっぱり精神的にもね、本当にたくましくなってきたなというのは本当に感じますよね。
そういう成長過程、思春期でもあるというのもあると思いますし、
やっぱりこれまではね、親が何か見てるからというと安心しきっているところがあったのかもしれませんが、
寮生活を送っていてね、学校のこととか、いろんなこともね、全て基本的には自分でやってという感じでね、そういう形になりますよね。
まあ、言葉正しいか正しくないかは別として、まあ親はね、お金を払ってくれればみたいな、そういう部分ってね、ちょっとあると思うんですけど、
そういう部分ってね、ありますよね。
まあ、それがね、いいのか悪いのかは分かりませんけど、だいぶね、時代についてはしっかりした考え方をね、
持って、成長してきたんじゃないかなと思いますよね。
直近ではね、大学とか、もしくは専門学校とか、進路の件もですね、
まずはね、子供がどういうことを考えているのかということをね、話してみて、それを聞いてですね、
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こちらが極力こうしなさい、ああしなさいという部分はね、なくしたいなと思って、最近もね、ちょっと話してたところなんですけど、
いろいろやっぱり自分でね、学校のこととか、大学でもサッカーを続けたいということを考えているので、
そういった部分を調べたりとかですね、自分で自発的にね、取り組むようになってきたのかなと思っています。
それに対してね、こういう選択もあるのじゃないかとかね、こういうこれはいいねとか、
そういう人生の先輩として、助言というか、そういうことをできる部分はね、しますけど、
基本的にはね、その本人の意思を尊重してあげたいなとは思いますよね。
もちろんね、まだ18歳ということで、社会にも出たこともなければ、いろんなものっていうのはやっぱり今までの学校生活の中とか部活の中でとか、
その中での考えでしかないので、幅広い視野が持てているかというと、そうではないかと思いますので、
それがね、いいのか悪いのかとは分からないですけど、私がずっと見ててね、本人の、何て言うんでしょう、
向く、似合う、合う方、そういう方向にね、助言できればなという形でしてますね。
子育てってね、いろんな教育とか理論とかね、あるとは思うんですけど、そういうのを考えてもね、やっぱり、
親はね、子供っていつまでも本当に子供だなと思っちゃったりしますけど、確実にね、子供は自身で成長していきますので、
あんまり手をかけすぎるのもね、ちょっと良くないのかなと。もちろんね、子供って引き出しが少ないと思いますので、こういうこともあるよということでね、
話をしてあげるということは必要なのかもしれませんけど、今の時代というのはね、インターネットとかいろんなそういうのでも情報っていくらでも取れますし、
周りの友達とか学校の先生とか部活動の先生とか、そういう方からもいろんな話があると思いますし、
逆にね、情報を選別するのがね、大変なのかなという気もちょっとしたりしますよね。
何が正解かはちょっと分かりませんけど、今回の放送の中でね、ちょっとお伝えしたいというか、私が実感として感じるのはですね、
子供ってね、ある程度ね、そんなに家保護にならなくても勝手に成長して大人になっていくんだなというのをね、うちの2人の息子を見てですね、感じた次第ですね。
ということで、今回はですね、子育てというよりはですね、私のある程度子育てが先が見えてきた中で感じることをちょっとね、お話しさせていただきました。
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いつもですね、東方のレイディを聞いただきましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらので失礼します。ありがとうございました。