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#2519  子育てと子供との向き合い方
2026-08-01 24:23

#2519 子育てと子供との向き合い方


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00:13
はい、フォーニッツ山田英雄、お山です。
そうですね、東京のRadioをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、ライブをね、撮っていきたいなと思いますね。
えっと、今日ね、非常にちょっといい天気なんですけど、
まあこれから、ちょっととある場所にね、あの、
行きたいと思うんですけど、あ、hideさん、こんにちは。
えっとね、そう、hideさんのね、お住まいの市に、今日これからちょっと行くんですよね。
あの、まあ河川敷にね、サッカーのグランドがありまして、
えっと、今私がね、もうどうですか、7,8年ぐらいこう協賛させていただいている、
えっと、まあスポーツクラブがね、あの私あるんですけども、
まあ東北のね、あの福島とか仙台のね、クラブ、毎年協賛させていただいてるんですけど、
まあこの時期ね、あの、遠征に来られるんですよね。
で、まあその指導者の方がね、うちの息子を2人、お世話になったね、
まあ指導者の方で、まあ地元の方に帰られて、
まあ今、ジュニアユースとかね、まあジュニアのチームを指導しながらということで、
クラブのね、経営というか運営をね、されてますね。
で、ちょうどね、あの関東の方に、今日明日ですか、いらっしゃるということなんで、
ちょっと表敬訪問ではありませんけど、
まあこれからちょっと行こうかなというところですね。
あ、えのさわわたるさん、こんにちは。
小江戸バルスさん、こんにちは。
はい、まあ非常にちょっと暑いですよね。
今ちょっと車に乗り込む前にね、少し歩いただけで、
もう車の中もね、うち黒い車なので、非常に熱がこもってね、
もうえらいことですね、これね、ほんとね。
まあこういう中でね、あのサッカーの競技とかね、やってる選手たちってほんとすごいですよね。
えっとちょうど今ね、高校生ってインターン配の時期だと思うんですよ。
で、まあサッカーの競技なんかもね、男子サッカーとかは、確か昨日あたり準決勝やってましたよね。
で、決勝が静岡学園高校と近代付属高校で大阪のね、学校2校で確か決勝だったと思いますけど、
まあね、この暑い最中にね、連戦、まあちょっと準決勝、決勝あたりはね、
03:04
ちょっと中1日とか2日とか置いてね、試合やると思うんですけど、
ちょっとね、これインターン配なんか過密スケジュールで、
まあ選手大変ですよね、ほんとに。
けがとかね、まあ疲労が溜まってるでしょうからね、心配ですね。
で、小枝丸さんの音で楽しくご覧になってまいります。
そうですか、はい。
で、そうですね、今日ね、試合見に行くところっていうのは河川敷のグランドでしたね。
長男、次男がジュニアユース中学でサッカーやってる時にしょっちゅうしょっちゅう行ってるグランドでしてね。
まあ非常にちょっと懐かしいグランドですね。
で、去年、一昨年かな、もう一回ちょっと見に行ったんですよね。
なんかね、あの時が経つのをね、ほんとにこうあっという間だなっていうのをね、ちょっと実感しますね。
長男に至っては今年24ですからね。で、次男が今20歳ですから。
まあ中学1、2、3年生、まあ14歳とかね、ぐらいだったらほんとにこう、どうですか、もう6年ぐらい経ちましたかね。
まあその前からお考えとか、かれこれ10年ぐらいね、結構その会場にはちょっと行ってまして、
まあ非常にちょっと思い入れがあるというか、まあそういうところですよね。
まあよくその試合会場ではね、ジュニアとかジュニアユースがね、トレーニングマッチとかやってますけど、
まあ今日もこれから行くということで楽しみですね。
指導者の方にもね、お会いできるということで、まあ毎年お会いしてますけどね。
あの、ほんとに10年以上のお付き合いになるんで、
まあ今日訪ねるね、指導者の方も、
まあ初めてお会いして、うちの長男がね、一番最初にお世話になった頃ってまだね、27歳ぐらいだったかな、27、28ぐらいかな。
まあもう今40近くなっちゃったのかな、そうするとね、38とか9とか、まあそれぐらいかもしれませんね。
大人になるのはね、あっていますよ、ほんとに。
自分のね、衰えをこう感じますけど、
まあ自分の子供がね、そんだけ大きくなるということはね、そういうことですからね。
でね、ああそうだ、今日ちょっとライブで話そうと思ったのが、
まあちょうどサッカーのお話をね、こうしだしたんで、
えー、ちょっとお話するとですね、
まああのー、ひでじさんとかね、今日多分あれですかね、子育ての関係で、
えーと、お嬢様の付き添いというかね、あれですかね。
06:03
ちょうど、まああのー、うち2人息子でサッカーやってまして、
特にね、長男の時がね、失敗したなーって思うことがほんとにありましてね、
で私あの、小学校の長男がね、小学校5年生の時から、
まあお父さんコーチンみたいな感じで、練習の補助とかレフリーとかね、
あのー、まあそういうものとか色々やってましてね、
で一緒にやってるとね、ついついこう力が入っちゃうんですよね、
でね、子供以上に、なんかね、一生懸命なりすぎちゃってね、
結構試合の時とかね、熱くなっちゃってね、
まあなんか、今、長男に言わせると、
まあ小学校の時のね、父ちゃんがほんとに嫌だったと、
あのー、熱すぎると、
あのー、自分はサッカーを楽しくやりたいのに、
親父がなんかね、あのー、昭和の人間なんで、
そんな感じで熱くなるとかね、ほんとに嫌だったとかって言われてね、
で長男が中学のジュニアエースに上がる時もね、
あのー、もう来ないでくれと、もううるさいからと、
なんか、えー、試合見たりするとね、
あーでもない、こうでもないっていうのが始まっちゃうから、
ほんとに嫌だったとかって言ってね、言ってましたね、
でその中学のジュニアエースのね、チームの指導者の方が、
いやいや、それで私がね、しばらく行かなくなったら、話したらね、
いやいいんですよって、親だから見る権利があるからと、
まあここのね、ジュニアエースに関わらせてるのも、
まあお父さんお母さんのおかげだからということでね、
また見るようになったんですけど、
まあそれからはね、ちょっとあのー、私も行き過ぎたというか、
あのー、子供以上に熱くなるのはね、ちょっと抑えてるという感じでね、
えー、やってましたけどね、
まあほんと長男にはね、ちょっと申し訳ないなっていうのがね、
あのー、ありましたよね、子供以上に熱くなってしまったというね、
まあ非常にちょっと反省というか、
うん、今考えるとっていうことですね、ちょっと行き過ぎちゃったなって感じですね、
で、そういう反省もあってですね、
次男については、まああのー、小学校のスポーツ少年団の時も、
まあ、あのー、一生懸命応援しますけどね、
そこまでこう子供以上にってならないように、こうやってましたね、
で、中学もそっとね、見るみたいな感じで、
で、次男の場合には、高校はね、青森県の方に行ってましたんで、
まあなかなか見る機会というのも、ほんとにね、年に数回ですよね、
まあインターハイですとか、ゴールデンウィークにちょっと時間があればね、
えー、行ったりとか、あとはまあ選手権、そんな感じで、
あとはまあこの夏とか冬の休みのね、長期休みの時は、
あのー、チーム自体がね、まあ岩手とか福島とか、
あと冬はね、関東の方に遠征来たりなんかしてましたんで、
まあ青森の八戸にの方までは行ってませんでしたけどね、
09:02
まあそんなにね、やっぱり700キロ以上あるんでね、
なかなかね、大変ですよね、うーん、
まあそのおかげでこう、何ですか、
あのー、まあ青森のね、
例えば、青森県内でこう試合があっても、
まあうちの次男はね、八戸の学校でしたけど、
まあ青森市内とか広崎の方とか行けばね、
まあねぶた館とか、なんかいろいろね、見たりとかして、
まあなんかいい思い出になったなと思いますよね。
まあそれだけではなくてね、青森県内だけではなくて、
まあ東北もね、岩手もよくある教科書なんか載ってる中村寺とかね、
まあ仙台の方行けばね、松島とか、
あと合図の方なんかもね、なんか行ったりしましたよね、
あとなんだっけな、大内塾とかね、
まあいろいろなんかね、そういう機会に合わせてね、
行ったことのないところにこういろいろね、
あの行かせていただいて、
まあそういうご縁というかいただいてね、
本当に次男にはね感謝ですよね。
まあ次男はね、親元離れて高校3年間はね、
多分のびのびてやってたと思うんですよ。
まあそんな感じで。
まあそういう感じでね、あの子育てってね、
だからやっぱ長男と次男とで真逆なんですよね、私の場合ね。
長男の時にこう、親がちょっと熱くなりすぎちゃって、
一生懸命なりすぎちゃってね、
まあ子供を思うがためにこうね、力が入っちゃうんですけど、
まああのね、なかなか子供も親のおもとりなんかならないですからね、
まあそんなことをね、本当感じましたし、
これなんかまあスポーツとか勉強とかね、
まあ学習とかそういうのにも限り、
まあ両ともですけど、
なんか親の過剰なね、なんて言うんでしょう、
行き過ぎたこう思いを押し付けたりなんかするとね、
かえってね、あの子供に対してあまり良くなかったりとかっていうこともね、
あり得ますよね。
まあうちのね、身内の話してちょっとあれなんですけど、
やっぱりその、まあうちの兄弟のね、
子供が学校に通えなくなったりね、
いろいろそういうのがあったんですよね。
でよくよくね話を聞いてるといつも気になったんですけど、
まああの子供小さい幼稚園の頃からとかね、
小学校の低学年の頃から、
例えばピアノであったり、空手であったり、
なんかソロバン塾だったり、
なんだっけな、まあ本当にいろいろね、
水泳とか本当に体操とかいろいろね、
習い事をね、ギューギューに押し込んで、
いろんなことをやって可能性を追って、
親がね言ってたんですけど、
それちょっとまずいんじゃないかなと思ってたら、
やっぱり案の定ですね、
12:01
あのその子たちが、
なんて言うんですか、
こう、まあ当然そういう親ですからね、
受験勉強とか、それで小学校から、
まあ受験とか、
あのそういう感じでね、
やってたりなんかしたんでね、
やっぱり子供がね、
なんかその親の思いが重いのか、
それともなんか無気力なのか、
考えることをやめてしまっているのか、
わかりませんけどね、
まあそんな感じで、
あの学校にね、通えなくなっちゃった、
ね、ことがあって、
で上の子がね、そういう感じだと、
下の子がまたそういう風になっちゃったり、
なんかするんですよね、
だから、なんて言うんでしょうね、
親の過剰なね、
まあそういう思いというのが、
まあそれが負担になってかね、
どうかわかりませんけど、
そういうことってあるんですよね、
まあ親だから子供にね、
なんか期待したり、
子供のためになんかできることをと思って、
あの考えてね、
いろいろやるんですけど、
かえってそれが裏面出てね、
っていうのがね、ありますよね、
まあそうやって子供がね、
ちょっと学校に通えなくなって、
ね、結局中学高校っていう形で、
あの通えなくなった子供がいてね、
まあ結局、まあそういう感じなんで、
通信教育の学校、
高校とかに出てね、
一応その高校卒業の資格を取って、
まあ今東京のね、
専門学校に行ってるそうなんですよね、
ただやっぱりね、親元離れて、
自由になってね、
自分でやりたいその専門学校での、
あの科目というかね、
そういうものに対して、
なんか今一生懸命やってるみたいですね、
だからね、
人間ってあれですよね、
こうしなさい、ああしなさいっていう、
押し付けたりなんかすると、
やっぱりね、
うーん、子供って、
あんまり良くないのかなっていうのがね、
思いますよね、
それはまあさっきの私のね、
まあ長男に対してのね、
厚すぎる思い、
まあそういうのが裏面出て、
みたいなね、子供から反発があって、
みたいなね、話しましたけど、
まあそういうのもね、
あるかもしれませんね、
まあ人間ですからね、
何がやりたいとか、どうなりたいとかっていうのは、
子供なりになんかね、
あるかもしれないんでね、
そういう部分をできる限りやっぱり尊重してあげるのが、
子育てとしては、
いいのかなと、
うーん、今まあ、
うちはまあ24歳と20歳なんで、
まあ両方成人してますんでね、
あのー、
そういうことをやっぱり、
感じますね。
まあでも、そうはいいながらね、
あのー、長男の時も、
その中学まではそういうのがありましたけど、
逆に高校になるとですね、
長男は、
あのー、長男は神奈川県の競合高の、
あのー、
でサッカーやってましたけどね、
15:00
まあ別にトップチームと
セカンドチーム行ったり来たりなんで、
あのー、バリバリのね、スタメンの選手では、
まあなかったんですけど、
あのー、高棚宮入ってありましてね、
そのリーグ戦に、まあセカンドチームとかで、
あのー、参加してる時は、
まあ、そこでは、
力発揮するんですよね、修塾でね。
まあそうすると、
やっぱり自分の活躍を見てほしいとか、
そういうのがあってですね、
高校なんかはね、
あのー、あんま目立たないようにしてくれれば、
見に来ていいよ、みたいな感じでね、
言って、
で、まあ家帰ってきてね、
あれ良かったね、とかね、
このプレー良かったよ、とかっていう話すると、
すぐ嬉しそうにしてましたよね。
で、
まあ、そうやって、
子供がね、小さい時にこう、
スポーツ少年団で一緒にこう、
サッカーをやってた、というのがあって、
まあある意味うちの中ではね、
まあ共通言語みたいなね、
ところがありまして、先週のワールドカップとかね、
ありましたけど、
で、やっぱりね、
そういう話題が、共通の話題があるわけですね。
まあそういうのはね、
本当に良かったなって思いますね。
ですから、
なんか、あの、
子供の目線からすると、
よく、うちのね、
ジナンがね、うちのね、
あの、妻にね、よく言ってるんですけど、
妻がなんかね、
あの、ジナンになんか、
サッカーの話で言うと、
ママできない人に言うんじゃねえよ、みたいな感じでね、
ジナンは言うわけですよ。
だからやっぱりね、
子供も、
あるかもしれないですよね。
一緒になってこうやってくれると、
なんか、共感というか、
ね、理解してくれると。
まあそういうのも、あるのかもしれませんよね。
まあ別にサッカーに限った話じゃなくて、
別に何でもいいんですけど、
一緒になってこう応援するとかね、
子供たちが、なんかスポーツや、なんか
文化活動でもいいと思うんですけど、
まあそういった子供がね、
出る試合だとか、なんかその演奏会とか、
まあそういうものに、
積極的に、
参加して、
サポートするっていうのは、
非常にいいかもしれませんよね。
で、後々ね、子供が大きくなって、
大人になった時に、
あの時こうだったねっていうね、思い出話みたいなね、
そういうこともあるでしょうし、
って思いますよね。
で、あの、
まあ私自身はね、
野球世代なんで、
本当はね、
子供に野球をやってほしかったんですよね。
で今、今度ね、
夏の甲子園ありますけど、
まあそこを目指してほしいなと思いましたけど、
何を間違ったかですね、
うちの長男がですね、
まあ幼稚園の時の友達と一緒にこう、
サッカーを始めちゃったんですよね。
で、もうしょうがなしですよね。
始めちゃったからにはね。
で、次男も釣られるようにね、
あのサッカーを始めましてね、
まあうちはサッカーファミリーということになりましたけどね。
で、長男が小学校の、
まあ低学年の頃までは、
家族で旅行行ったりとか、
まあそういうことがあったんですけど、
18:01
まあ小学校どうですかね、
3年生、4年生あたりから、
まあなんかチームのね、活動とかやっぱりそういうのが
週末必ずあるので、
あの家族全員でなんか、
旅行行ったりとかなんとかっていうのは
ほとんどうちはほんとなくてですね。
で一番こう、
忙しいというか、
あのバラバラだったのが、
長男が高校生で、
次男が中学生、
ジュニアユースですね。
で私がスポーツ少年なんで、
次男が卒団してからもちょっと地域の子供たち、
サッカー一緒にやってた時は、
3チームでね、
バラバラの週末、
チームで活動してるんで、
もう生活がバラバラなわけですね。
あの試合であったり練習の予定が
ほんとにバラバラになりますんで、
まあその時はそういう感じだったんでね、
あの本当にこう、
家族で旅行行くっていうことが
本当に長男がね、
小学校の2、3年生くらいまででしたね。
まあそれ以降は、
まあそんな感じで、
ほとんど週末であったり、
夏休みでも練習であったり、
まあそういうことがあったので、
ほとんど出かけることは少なかったと思いますね。
でまあ長男がね、
あの高校卒業してからは、
あの次男がちょっと、
青森の行ってた関係もあるんですけど、
あのまあ長男とね、
まあ私の田舎の鹿児島の方に、
まあ家内と3人で行ったりとか、
うん、
あとまあ次男もね、
えっと高校卒業してからはね、
まあ私ら夫婦と、
まあ次男とっていう感じで、
3人でまあどっかね、
出かけたりとか、
まあそういうことはね、
あのありますかね。
なんか一緒にだから、
一生懸命なれるものがね、
あの子供たちと一生懸命なれるものがあると、
まあ比較的なんか関係もね、
まあ良好なのかなという気はしますよね。
まあこれが100%ね、
正しい子育てかどうかは分かりませんけど、
まあそういうことを感じますよね。
まああんまりうちはね、
あの2人ともサッカーばっかりやってましたんで、
まあ頭の方はね、
からっきしダメなんで、
あの、
まああんまり勉強しなさいって、
ガミガミもね、ちょっと言いませんでしたしね。
ただやっぱりなんかね、
あれなんですよ、
うちの長男にしても、
まあ今年卓拳受験するということで、
まあ去年1点足んなくてね、泣いてましたけど、
あの、
まあやっぱり、
そういう取らなきゃいけないとか、
勉強しなきゃいけないという環境になれば、
まあ人間って本気になるんだなっていうのを、
長男をね、見ててね、
すごい感じますよね。
本当にね、
あの、まともに高校受験すらね、
受験免許してないですからね、
学校推薦で言ってるから、
スポーツ推薦で言ってるから、
そういう人間がね、
サッカーも辞めちゃいましたけどね、競技はね、
21:02
まあ仕事で必要となればね、
そうやって資格の勉強とか、
学校帰ってね、
まあやってますんで、
ああやっぱり人間、やろうと思えばね、
何とでも、
あの、やれるんだなと、
やっぱ思いますよね。
まあそういうことはちょっと感じますよね。
まあ次男なんかね、
恥ずかしながらね、長男と同じで
勉強してないですからね、
5期なんか何回受けたんだろうっていうくらいで、
落ちまくってましたけどね。
まあ何とか、5期の3級までは
取ったみたいですけどね。
今、卓拳をね、ちょっと勉強してるようですが、
ちょっと時間的にね、
厳しいんじゃないかなと、
いう感じがしますけどね。
まあまあ、
試験受かるだけじゃなくてね、
まあ何か、
それに費やした時間がね、
身になってくれればいいですけどね。
ジズムとして、
使う使わないはね、
ちょっと別かもしれませんけどね。
そういうことをちょっと感じたりしますね。
はい。
まあそんな感じで、
うーん、
まあ今回の放送はですね、
まあ子供との付き合い方というか、
子育てと言いますかね。
まあそういうことで、
ちょっとふと振り返ったときに、
まあ自分もちょっと失敗しちゃったな
と思う部分と、
ああ、こういう部分は一緒に
なんかやってきて、
今ね、子供たちとの関係とかは、
まあ良好に
いってるのかなという部分と、
まあいろいろね、
いいこともあれば、
失敗したなということなんてね、
たくさんあって、
感じることがね、
ありますけど、
まあその辺についてね、
少しお話させていただきました。
えーと、
20分
越えてきましたね。
あ、ひねりさん。
ここ暑いのでお気を付けてください。
ひねりさん、私はFCのほうですね。
私のほうのね、
住んでる市のほうにいらしてると。
まあいつもあれですかね、
お嬢様の付き添いですかね。
えーと、
あ、きよさんこんにちは。
それでは、まあそんな感じでね、
えー、ちょっとあまりだらだら
話してもね、
ラジオ聞きづらくなるかと思いますので、
まあ20分ちょっと越えてきたので、
まあ今回はね、この辺でね、
終了とさせていただきます。
えーいつもですね、
東野レディを聞いていただきまして、
ありがとうございます。
それではね、本当に暑いんで、
まあ熱中症とかね、
まあそういう体調とか、
あと睡眠不足とかね、
あの食事なんかもね、
ちょっと気をつけながらね、
あのー、体調に留意しながら、
やっていこうかと思います。
お聞きいただきました皆さんもですね、
まあどうぞお体のね、
24:01
ご自愛、
体調のね、
留意いただければと思います。
ということでね、今回はこちらので、
終了とさせていただきます。
はい、えー、
それではね、お聞きいただきましてありがとうございました。
それでは失礼します。
24:23

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