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フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつも東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
今日は、タテ浜の洗練された事業家K様との重要ミーティングということでお送りしたいと思います。
それでは、お話をさせていただきます。
実は、昨日、タテ浜の洗練された事業家の方、K様、小さい声で言います。
経営さんですけども、お会いさせていただきました。
昨日、3時間ほど、いろいろお話をさせていただきました。
経営さんには、これまで2回お会いしまして、お話を伺ったりしていたんですけど、
実際、これまで私をお会いした時は、2回というのは他に何名かいらして、
実際に1対1と、そんな感じでお話をじっくりさせていただいたのが、今回が初めてでしたね。
私がやっていることだとか、最近の近況とか、そういうことをお話しさせていただいて、
細かい部分をぶっちゃけ話、いろいろお話をさせていただいて、
経営さんは、元々メガバンクの行員の方で、銀行融資の部分の担当もされていたということで、
いろいろご意見を伺いながら、自分も今後どうしていこうかなとか、そういう部分につきまして、
考えている中で、経営さんにご意見を頂戴して、というような感じでやりました。
また、経営さんもいろいろ取り組まれてまして、新しく自分で事業の取り組みをされてまして、
ということで、されているようでしたね。
今回お会いしたいきさつというのは、経営さんはスタンドFMのパーソナリティということで、
非常にヘビーリスナーの方がいらっしゃると思うんですけど、
私も大ファンの一人なんですけど、経営さんの場合お若いんですけど、
人としても非常に魅力があって、すごい柔らかい感じの方で、
お人柄もすごい良い方ですよね。
それと私が思うのは、経営さんなんかは、やっぱりすごい事業家として、
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いろんなところに着目して、新しくできる取り組みがないかとか、
そういう部分にチャレンジをされてますよね。
私、最近経営さんのスタンドFMの更新がないので、
ぜひ更新を続けてくださいと、一不安の立場からお願いしまして、
できたら、私も含めていろんな方のためになる発信をずっとこれまでやってきていただいたので、
継続してやって、継続というか飛び飛びでもいいんですけど、
ちょっと発信いただければ嬉しいなということで、
私、リスナーの声を代表してお願いしてまいりました。
昨日は不動産の話だけではなくて、何て言うんですかね、
いろいろ勤め人時代からの話とか、独立した時のお互いの話とか、
ご家族のお話だとか、生き方の話とか、いろいろさせていただきましたね。
3回目ですけど、こんなにいろんなお話をさせていただいたのは初めてで、
やっぱり経営さんって、いつも僕スタンドFMを聞きながら思ってたんですけど、
本当にスタンドFMのまんまの方なんですよね。
飾らずにですね、そういった形の方で、
私48歳ですけど、経営さん32とか若いんですよね。
15、6、下のほんとに若い方なんですけど、
落ち着きがすごいあって、
誰とでもうまくコミュニケーション取れる、
すごい懐が深い感じを受けますよね。
全然自分なんかよりも遥かに大人だなと思っちゃうんですけどね。
そんな感じでですね、お話ししましたね。
不動産に関しましては、私がガラボロの地方の再生で、
どちらかというと画展系のね、ちょっと泥臭い感じですけど、
経営さんはね、神奈川とか東京とかを中心にね、
いろんなシェアハウスを始めてね、
あとはアパートマンションも買われてるっていう話でしたけど、
いろんな事業にチャレンジされてて、
本当にね洗練されたという言葉が本当にね、ぴったりですよね。
本当にね、昨日お会いしてすごいいい刺激をね、いただきました。
ということでですね、私もね、ちょっと頑張らなきゃいかんなと、
同じことをね、同じことの繰り返しばかりじゃなくて、
なんかね、ちょっとチャレンジというか、
なんか考えなきゃなというふうにね、思った一日でしたね。
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まあ、そういうことでですね、
今日はね、縦浜の、同じ縦浜の、神奈川のですね、
洗練された事業家の経営さんにお会いしたお話をね、させていただきました。
細かいお話はね、ちょっと言えない部分がありますので、
私もね、経営さんに相談に乗っていただくだけでなく、
経営さんからもちょっとね、ちょっと実は聞きたいことあるんですということで、
私の専門分野についてね、
ちょっとまあ、アドバイスというとちょっと大げさな話になっちゃうんですけど、
私のね、考えるところをちょっとお話しして、
いろいろね、意見の交換をさせていただきました。
非常にね、有意義な3時間でしたね。
またこれちょっとね、ぜひね、お願いしたいなというふうに思います。
今回はね、こちらの方で失礼いたします。
いつもですね、東方のレイディオ、お聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、更新の方いたしますので、ぜひね、お聞きいただければと思います。
それではね、失礼いたします。