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フォニッツ・オヤマレイディオです。いつも東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
今回は、自分の常識が世間の常識ではないという話をさせていただきたいと思います。
今回のテーマは、自分が世間一般の常識だと思っていても、
実際、常識の通用しない人が周りには、世間一般にたくさんいるということです。
必ずしも自分の常識が世間の常識ではないということをお話したいと思います。
先日、とある方とツイッターでやり取りしている中で、
ご自身の持たれている不動産の中で、入居したんですよね。
自分が驚くようなトラブルというか、そういう感じの方がいてという話をされていたので、
住む方、それぞれにいろんな人がいますよねという話を、私の方がコメントを返信させていただいたんですけれども、
本当にいろんな方がいますよね。
私は、ゼネコン時代に神奈川の方でタワーマンションで、
1500床所帯ぐらいの非常に大きな大規模なプロジェクトで、
現場の施工を担当していたことがありまして、
そのタワーマンションの巡行をしますと、内覧会とかがありまして、
そこに入居される予定の方の内覧会とかの対応をさせていただいたり、
もしくは巡行して半年点検とか1年点検とか2年点検とかということで、
本当にいろんな1500床所帯もありますと、いろんな入居者さんの対応に追われるんですね。
そうしますと、本当に驚くような方とお会いしたりすることが多いんですよね。
自分の常識では、これはないだろうとか、いやいや、これはないなとか、
非常にそういう風なのを感じたことが思い出しましたね、
そのTwitterでやりとりしている中でね。
そういうので、非常に私の場合には1500床所帯のタワーマンションを施工したことで、
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本当に世の中っていろんな人がいてということを感じましたね。
例えば自分が勤め人の方でしたら、所属されてます、勤められてる会社の中でも、
いろいろいろんな方いらっしゃるかと思うんですけど、
仕事上は同じ方向を向いて基本的にはやるということで、
似たような人とか、たまに違うそういう考えの方もいらっしゃるんでしょうけど、
そういう形でありますけど、
本当にね、アパートマンションも含めて住まれてる方を、いろんな方を見ると、
本当に世の中っていろんな人がいるなというふうに感じますし、
またいろんな考え方、いろんなライフスタイルを送られてる方もいるなとかね、
本当に思いますね。
そういうのを経験したりしますと、
やっぱり自分の考え、自分の常識っていうのは、
世の中の常識ではないのかもしれないなということをふと思ったりしましたよね。
そういうことで今回は、自分の常識は世間の常識とは違うかもしれないということで、
お話をさせていただきました。
いつも東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。