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4NITS大山レイディオです。いつも東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
今回のテーマになりますけれども、変化を感じたら休もうということでお話したいと思います。
今回のテーマになりますけれども、先日、このstand.fmのパーソナリティの安幸様のstand.fmを拝聴してまして、
今は給食をされているということで、お体の方が調子が良いとか、調子があまり良くないとか、そういうようなお話をね、
ラジオの中でもお話しされていたので、ちょっと気になりましたので、私もね、ちょっとそういう経験がありましたので、今回ね、ちょっとお話ししたいと思います。
以前ね、私のstand.fmでも、私がね、勝って勤め人時代にね、パー原の上司がいて、
でもちょっとね、私の先輩方がね、結構やられてて、中には鬱になってしまった人が何人かいて、
中にはね、先輩が仕事が終わってね、夜帰る時に、もうそのままホームからね、線路に飛び降りて自立しようかなと思ったとか、
フラッとね、そう思ったと頭によぎったとかいう先輩もいましたしね。
あと会社の中においてもね、非常に優秀な方がですね、そのパー原上司の下についてですね、目が死んだような形でね、
もう本当に灰燼のようにね、全然もう心ここにあらずみたいな形でね、なったり、そういうね、先輩がいたんですね、そのパー原上司の下についてね。
私もそのパー原上司にね、下で働くことになりまして、おそらくそうなるなというのはもう薄々ね、分かってたので、
ちょっと変化があったらすぐ休もうと、職場を変えてもらうということでね、したんですね。
だから結構ね、こちらのスタンドFMとかでも、例えば上司の理不尽なパー原とか、あと職場の環境とか、労働環境とか、いろいろそういうことでですね、
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例えば国鉄さんとか、五人前さんとか、沖縄シーサーさんなんかも以前そういうのがちょっとあったっていうのはチラッと聞きましたけど、
結構そういうね、人間関係であったり労働環境であったり、いろんなそういうことで悩まれたりとか、そういう方って非常に多いと思うんですよね。
私がね、少年サッカーのコーチしてますけども、そちらのね、同じく少年サッカーのコーチをしてる役所に勤められてる方なんかに聞いても、
市役所とかでもね、やっぱり鬱とかそういうのになってですね、給食されてる方が本当に多いんだっていうような話も聞いたことありますし、
私の家内のね、実家の田舎のね、やっぱり町の役場とかに勤めてる方でも、やっぱりそういうのが非常に多いっていうふうにね、いうことを聞きましたね。
やっぱり今の世の中ね、そういうのが本当に多いと思います。
かなりそういうね、労働環境であったり、人間関係であったり、悩まれてる方が本当に多いと思うんですね。
それでですね、鬱になったりするとですね、私の場合ちょっと軽いあれでしたけど、結構トラウマとしてね、ちょっと残ったりとかですね、そういうのもあるんですよね。
やっぱりこういうのっていうのは、そういう状況になった人でないと、なかなかね、分かり得ないところなんですよね。
仕事でね、責任を背負ってね、一生懸命無理してやったり続けたりとかっていうことになると、なおさらね、頑張りすぎちゃって、余計にね、緊張の糸が切れるじゃないですけど、そういう状況になって、精神も体もね、病んでしまってということで、
非常に取り返しのつかないことになったりするんですよね。
なかなかね、この部分っていうのは本当に当事者でしかないと分からない部分なので、
ぜひね、こちらの私のレイディを聞いていただいている方、不動産をやられている方とか、不動産を志されている方が多いと思うんですけども、もしね、ちょっと心身にちょっと変だなという変化というかね、なんか違和感を感じるようでしたら、
ぜひね、ちょっと無理なさらずに、ちょっとね、休むとかね、誰かに相談するとか、そういうふうな形でね、そういう部分にはちょっと敏感になられた方がいいかなというふうに思いまして、今回はね、こういった放送を撮らせていただきました。
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まあね、その職場だけがね、人生のすべてではありませんので、いろいろね、対処できる部分とか、変えていける環境だったりとか、いろいろあるかと思いますので、
ぜひね、あまりそういう変化があった場合には、自分でおかしいなと思った場合には、ちょっとね、一呼吸をおいて、ちょっとね、時間を取ってみるとか、そういうこともね、考えられてみるのも一つかなと思いまして、私もね、そういう経験がありましたので、今回ね、こういう放送を撮らせていただきました。
いつもですね、東方のレイディオをお聞きいただきまして、ありがとうございます。それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。