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フォーニッツ大山レイディオです。いつも東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
今回は、付き合う人も変わってくるということでお話したいと思います。
今回のテーマは、私が勤め人時代の人間関係ですよね。付き合う周りの人たちと、今現在の独立してからの付き合う人たちっていうのは全然変わってきてるんですよね。
勤め人の時は、生活の大半は仕事で時間を費やすということで、そこで仕事で一緒に携わっている人たちとの付き合いがメインになってきますよね。
私は子供が少年サッカーをやっていたという関係で、そこのコーチもやっていたということで、その少年サッカーのつながりでの付き合いの人たちというのは当然いるわけですけども、独立してから私が今付き合いのある人と、昔の勤め人時代とどうかというと全く変わりましたね。
というか、今は元の勤め人時代の友人とか関わっていた方とはほとんど会うこともないですね。
というのも、そもそも勤め人時代の人間関係、会社関係の人たちとは会話がもう合わないんですよね。
独立して自分で賃貸業をやっているという部分と、勤め人の方とでは感覚がちょっと違いすぎて、なかなかないのかなという気がしますよね。
例えば自分の学生時代の友人とかにつきましても、学生時代にすごく仲良かった友達でも、そうでもなかった友達と、今でも付き合いのある人っているんですけど、
どちらかというと経営者とか自分で事業をやっているとか会社をやっている人間とはやっぱり話が合いますよね。
逆に学生時代すごい仲良かったんだけれども、サラリーマンの勤め人の友人とかはやっぱりちょっとあまり話がかみ合わないというか、考え方が少し違うのかなと思う部分もあったりで、
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だんだん疎遠というかそんなに会う回数とかは少なくなってきますよね。
どちらかというと学生時代はそこまで仲良かったわけじゃないけど、最近になっては会社経営したり独立して事業をやっている人間とは同じ感覚に近いのかなということで付き合いはありますよね。
そういった形で環境が変わると付き合う人間も変わってくるというところはありますよね。
なかなか勤め人時代だと会社の付き合いとか農民の誘いとか会社の行事とかゴルフとかいろいろあると思うんですけど、
なかなかそういう付き合い上断りづらい部分とかあるかと思うんですけど、独立してからは自分の付き合いたい人だけとか取引のある人とか限られた部分で無理のない範囲で付き合いがあるという感じに変わってきますよね。
そういった部分で人付き合いって変わってくるものだなということを感じますよね。
今回は人間環境も変わってきますよということでお話をさせていただきました。
いつも東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。