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はい、フォーニッツ アマレリオ、大山です。 いつもですね、友のレディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃体系をね、始められる皆様。 それとですね、将来独立まで目指されている皆様。
あとはですね、将来授業処刑を行う2人の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回の放送ですけどね、銀行格付において定性評価をね、上げる簡単なね、行動ということでお話したいと思います。
はい、えっとあの先日ですね、ある金融官の銀行員の方とね、お話をちょっとしてまして、
あの、融資をね、お願いする際には一生懸命なね、顧客の方ってまあたくさんいらっしゃるんですけど、でもあの実際に融資を実行した後なんですよね。
これが音沙汰のない顧客が本当に多くて、もう9割がそういう方ばかりだと、まあそういうことをおっしゃる銀行員の方がね、いらっしゃったんですね。
であの、まあ私お付き合いのある金融官さんとかにはね、毎月毎月、まあ家賃明細とか、まあそれをまとめた一覧表とかね、そういうもので月次の報告をね、行うようにしてるんですね。
でその月次の報告を行うことで、銀行員の方とね、こまめにコミュニケーションが取れるわけですね。
まあ人間って接する機会が増えれば増えるほど、やっぱりコミュニケーション取りますんでね、仲良くなれるということにも、まあなってくるわけですよね。
で、まあよく銀行に融資の相談とか行く際に、結構銀行員と話すときにね、何話していいかわかんないとか、まあそういうことってよく耳にしたりもしますし、
まあ私も当時ね、始めた当初やっぱそういうところがあったんですけど、やっぱりそういうコミュニケーションを取ることで、銀行員の方の思考とかですね、
あとこちらの経営方針とか、自分がどういう経営者かということを理解していただくということも非常に大事だと思うんですよね。
まあですから銀行員さんってね、別に敵対する敵のようなね、そういうものではないので、やっぱり資金調達においては銀行のね、資金調達って非常に大事な部分でもあると思いますので、
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まあ良好な関係を築くというのって非常に大事なところだと思うんですよね。
まあですからやっぱり銀行はね、パートナーということで真面目な報告とかね、そういうものっていうのは大事ですね。
で、こういうことを繰り返すことで経営者自身のですね、定量評価ではなくてね、定性評価の部分の評価も上がってくるということなんですね。
ここって定性評価って結構ね、定量評価ってもう数字で判断されると思うんですけど、定性評価って例えば銀行員の方が、銀行員の方の主観によるところが結構大きいと私は思っているんですね。
まあこういうことをすれば、きちんと連絡法連相じゃないですけどね、そういうことができて、しっかり管理しているというかね、まあそういうこともそうですよね、月次報告をやるということはしっかり管理できている、そういう経営者さんであるという評価にもなってくるわけですね。
ですから、定性評価を上げていくための簡単なこと、これを毎月毎月繰り返しまめにやるということですよね。これって別に特別な能力とかそんなのって必要ないですからね。自分がやるかやらないかだけなんで、こういうことを一つ一つ大事にしていったほうがいいのかなと思った次第ですね。
はい、ということでですね、今回も最後までこちらのレイディをお付き合いいただきまして誠にありがとうございます。いつもコメントやいいねもいただきましてありがとうございます。またご質問とかそういったものがありましたらぜひコメントやレターをいただけると非常に嬉しいですね。
それでは今回の放送はですね、こちらで終了とさせていただきます。お聞きいただきましてありがとうございました。