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はい、本日のラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
まあ、それとですね、将来事業承継をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録をですね、させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラススパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢鉢旅、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
投資の対象ということで、お話ししたいと思います。
はい、賃貸業に関わらずですね、不動産投資とも言われますけれども、
投資という名目のものっていろいろあると思うんですね。
その代表格というのが株式、投資機とかね、そういうのはありますよね。
ここでね、株式投資がね、お好きな方とかってね、結構いらっしゃるんじゃないかなと思いますよね。
不動産をやられている方は、こういったね、投資商品とかそういうものにも興味を示される方って非常にね、
多いんじゃないかなというふうに思うんですけれども、
これ、今回のお話というのはちょっと私の考えになるので、
ちょっとね、そういったところでお聞きいただければと思います。
はい、そもそもね、投資の目的っていうのがね、あるかと思うんですけど、
株式投資とかね、お好きな方っていうのは、長年やられてね、
総決すると、その収支の方ってどんな感じでしょうかね。
利益が出ているという方もいれば、マイナスなのかプラスなのかというところで考えると、
私はね、株式投資とかで結構痛い目にあってて、実際ね、今はやってないんですね。
ニーサとかそういうものはちょっとやってますけど、
基本的にはそういった投資商品とかっていうのはあんまりね、そこに重きは置いてないですね。
で、こちらの方のね、いわゆる投資商品ですよね。
これ、いわゆる他社に投資をするわけですよね。
で、実際その中身がよく分かってないと、本当にそこに投資していいのかどうかっていう基準ってあるかと思うんですよね。
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よく言いますけど、陶器ではないということですよね。
であれば、私ならね、自社に投資をしたいと考えてるんですね。
で、もちろん他社に投資するというのも目線としてはあるのかもしれませんけど、
例えばの話ですね、20年30年安定してプラスになるのかというと、
投資であればプラスになることもあればマイナスになることも当然あるでしょう。
いろんな社会情勢とか経済情勢で大きく世の中って変わりますので、
よく株価が上がった下がったとかそういうところでね、
SNSとかでお騒ぎになったりしてますけど、
よくわからないものには投資しないというのが私のスタンスなんですね。
で、やっぱりそういった波もありますので、
必ずしもそこに大きく資金を投じてやるのは、
投資というよりは投機に近いようなイメージなのかなというふうに思いますよね。
少し話が変わるかもしれませんけど、
資産の調達を原資を借入金とか考えたりすると、
BSで考えると資産、例えば有価証券とか不動産ですよね。
それを買うために借入金が発生するわけですね。
負債が発生するということです。銀行の借入れですね。
その資産が、例えば不動産にしても値上がりが期待できるのかということですよね。
値上がりするかどうかの絶対的な保証というのはないというのがありますよね。
もし値下がりしたときのリスクは担保できているのかとか、そういうところがありますよね。
調達を銀行の借入れで行う場合というのは支払いの利息が、
例えば有価証券とか不動産にしても受け取る配当とかそういうものでかなえるかということですね。
支払い利息だけ払えばいいという借入れ方法って世の中には当然ないと思いますので、
頑金の返済というのはキャッシュローから返済するということになってきますよね。
その資産がメーベルしたときのリスクヘッジでどうするのかとか、そういう部分ですね。
特に不動産の場合には不況のときには流動性も悪くなりますし、
不動産の価格も下がったりとかいうことで、
これがお金に監禁することができるのかとか、そういうことも考えなきゃいけないですよね。
ですから、いわゆる投資をするのであれば他社ではなくて、
そういう部分に私は投資したほうがいいと思うんですけども、
それですらリスクをヘッジしなきゃいけないわけですね。管理しなきゃいけないんですね。
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ですから他社への投資というのはよくわからないものとか、
やっぱりそういうのは投資ではなくて投機ということになるでしょうし、
仮に不動産とか賃貸業を行う中で銀行の借り入れを使って資産を購入したとしても、
やっぱりそこの部分リスクヘッジ必ず担保する必要がありますよね。
例えばそういう部分で考えますと、
普段私のこちらのスタンドFMでお話している事業目線でのキャッシュロケーに務めるというのが、
そういう部分もリスクヘッジになるかと思うんですね。
当然投資という目線では私は不動産をやっていませんので、事業として捉えているわけですけれども、
マネーゲームでもありませんよというお話を以前にもさせていただきましたけれども、
借り入れが発生すれば必ず返済はあるということで、利息と元本の返済、
これをどうやって返済原始をどう確保するかと、そこが非常に重要になってくるわけですね。
だから買えば何とかなるという話ではないということは繰り返しお伝えさせていただいてますよね。
銀行の目線としても返済能力がある貸し出し先の方に優勝したいわけですね。
ということはやっぱり一番重要なのは返済能力があるということになりますので、やっぱりBSが大事なんですよね。
ですから自己支援であったり返済能力ですね、債務償還年数とかキャッシュ料額とか、
ここが一番重要な話になるわけですね。
ですからこれをね、財務消費を見ながらやっぱりこの辺は理解して経営に努めるというのが大事なのかなと思いますよね。
要は他人への投資するよりは自社へ投資するということを考えた方が私としてはいいのかなというふうに感じますよね。
ということで今回は投資の対象ということでお話しさせていただきました。
いつも東方のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですねコメントにもですね頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですねいいなと思われましたら是非ねグッドボタンいただけますと大変ね励みとなります。
それではね今回こちらので失礼致します。ありがとうございました。