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はい、フォーニッツ ラディオ、大山です。
いつもですね、東のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
あとはですね、将来独立まで目指されている皆様。
それと、将来ですね、事業処刑を行う予定の2人の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけどね、やっぱりね、銀行の評価、これを抑えることって非常に重要だなぁと、
まあそういうことをちょっと感じたお話をしたいと思いますね。
はい、先日ですね、ある金融機関さんの方にね、これまで色々やり取りしてたんですけど、実際にそのご融資までちょっと至らない、
まあそういうね、金融機関さんチギンさんがありまして、今回ね、あえて修繕費をご融資いただくということで、金融機関さんにね、金償契約言ってきたんですけど、
まあその時ちょっとね、後員の方とお話した内容をね、ちょっと今回ね、ご紹介しようかと思います。
はい、えっと、まずね、開口一番に金融機関さんに言われたのがね、今回は修繕費の500万ぐらいなんですよね、大規模修繕のね。
で、まあ初めての取引ということで、個人の口座解説から、まあそういった形で金償契約という形でちょっと行いました。
で、その中でね、あの担当の後員の方とお話してて言われたのがですね、あの大山さんの法人二者ですよね、それと個人。
まあここの実際の銀行の自家評価ですよね、この資料が本当に良かったですと、あの一目でわかるので、
ある意味銀行員の仕事を代わりにやっていただいたみたいな、まあそういう言い方をね、していただいたんですよね。
ですから非常にちょっと数字も正確で、私もヒアリングしてね、その数字を使って、その銀行員の方からヒアリングしたね、
まあ内容に忠実に一覧表にまとめてやってるので、まあそんなに大きく数字が違うはずもないわけですけど、
まあそれをまとめた表を見てね、あの審査部の方にこう挙げていただくわけですけど、倫理をね、挙げるわけですけど、
まあある意味後員の方がいろいろね、例えば路線化とか、まあいろんなね、自家評価出すために数字を弾くわけですけど、
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まあそこの部分を私がね、出したものを、あのそのままもう用いてね、
で、当該の大規模修繕する物件だけではなくて、まあその他のね、個人、後人、2社、まあこれすべての物件と、
あと他に、例えば修繕費とかの借り入れとかですね、それと自宅なんかの借り入れ、残済とかね、
まあすべての評価と借り入れを一覧をね、こう整理して、まあ実体美術という形、金融機関さん目線のね、
まあそういう一覧表を出しているわけですけど、これが本当にね、わかりやすくて、本当にこう、銀行員の目線でまとめていただいているので、
本当にこう、正確ですし、本当に仕事をね、あの代わりにやっていただいた、みたいな感じで言っていただいてですね、
まあそこの部分は非常にちょっと評価していただけたのかなと思いますね。
でまあ、それを整理することでですね、やっぱりその客観的な視点というかですね、金融機関さんの目線もわかりますし、
じゃあ自身がね、その金融機関さんからどういうふうに見えるか、まあここの部分がやっぱり見えてくるわけですね。
まあ大きく資産調査なのか、まあもしくは借り入れがね、大きくて借り入れ方の状態で、
まあある意味金融機関さんから見た時に債務調査じゃないですけどね、良くない状況にあるのかと、
まあそういう部分が見えてきますので、これぜひね、ちょっとお勧めしたいですよね。
まあいろんな、あの、不動産をね、これから始めたいとか、これからね、もっと大きくしていきたいとか、
まあそういう方から、まあ私もいろいろお話を伺ったりする機会って、まあ多いんですけど、
やっぱりね、これ、やっぱり、まずはじめにこの部分をやらないと、やっぱり自身がどう見えてるかっていうのが、やっぱり見えてこないんですよね。
まあ以前ね、ふわっとしたお話の中では、そういったね、ふわっとした回答しか多分得られないでしょうと、
まあそういう放送をしたこともありますけど、結局そうなっちゃうんですよね。
で、そもそも自身が把握してないのに、他の方にこうね、ふわっとした説明をしたところで、
その、ね、ご質問いただいたり相談された方も、答えはないっていうのがあるんでね、
だからやっぱりそういう数字的な根拠、客観視してね、まとめていくっていうのがね、大事かなと思いますね。
はい、ということで今回は、まあ金融関三面線のですね、銀行の自家評価をね、把握してみましょうと、
まあそういうお話をさせていただきました。
いつもですね、東雲のレイディを聞いていただきまして、ありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みとこなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。