番組紹介と今回のテーマ
はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつも、友のラディオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただきたいと
思います。
はい、今回のテーマですけれども、
応援される人間、
こちらについてお話したいと思いますね。
はい、今回のテーマなんですけれども、
プロサッカー選手の移籍エピソード
昨日なんですけどね、うちの長男がね、夜、仕事から帰ってきて、
開港一番にね、私に向かって、
あのー、誰々、
J2チームに、個人昇格だよと、遺跡だよって言ってね、
教えてくれたんですよね。この誰々っていうのがね、先日あの、お話した、
Jリーグのですね、オールスターにも出てた、
まあ、うちの長男のね、あの、一個上の先輩になるわけですね。
で、この選手がね、今現在J3にいるね、チームに所属してましたけど、
今度はね、来期からはJ2のね、チームに移籍するということがね、発表になったそうですね。
それでですね、まあ実はこの選手はですね、
高卒でね、プロになってるんですけど、
まあ長男の一級上なので、まあプロで7年間ね、こうやってるわけですね。
で、高校3年生の入団が決まった時点では、そのチームというのはですね、J1にいたんですよ。
まあところが、入団して1年目からJ2、
で、その後ね、J3という形で、
まあどんどんカテゴリーを落としていって、
まあサポーターはね、非常にちょっと熱狂的な、
あの応援のあるチームで有名なんですけど、
まあそういうクラブだったんですね。
で、あの、その、発表になったね、移籍が発表になった時に、
Xのポストとか、まあいろんなSNSですね、
まあその選手のことを非常に惜しむ、
まあ地元のサポーターの方のコメントがね、たくさん寄せられてたんですよね。
これ見てね、本当に思ったのが、やっぱり人間ってね、応援されることって大事だなぁと思いますよね。
まあ地元のサポーターの方に、まあ7年間ね、所属してましたんで、
まあ途中ね、ローンで外に出ることはあっても、
基本的に入り抜きの選手で、まあプロでね、同じチームで7年間やるって、
まあなかなか今はね、あの少ないのかなと思いますよね。
で、結構短期間で1,2年でね、どんどん移籍していったり、
まあJリーグの日本代表クラスの選手でも、
あの、まあ選手の価値を押し上がるものって、やっぱり年報とかね、そういうところで、
上のカテゴリーのチームに行けば、まあ評価が上がると、
活躍できればね、まあそういうことになってくるわけですよね。
で、そのうちの長男のですね、選手も、
まあ実は去年一昨年も移籍の話ってあったんじゃないかなと思いますよね。
で、毎年ここ4年ぐらいはね、今季も含めてだいたい得点も、
まあ6点から8点ぐらい毎年上げてますんで、
多分どっか他のね、上位のカテゴリーのJリーグのチームからね、
声は多分かかってたと思うんですよね。
ただ、まあ本人は悩みながらね、
まあ今回初めてね、移籍という決断をね、まあしたわけですね。
やっぱり地元の方からこれだけ熱く応援される、好かれる選手になるって、
やっぱり応援される選手であるってことは本当に大事ですよね。
なんか先週目よりに尽きるかなという、本当にそういう気持ちがね、しますよね。
応援される人間であることの重要性
まあそんな感じで、あのうちの長男もですね、昨日帰ってくるなり、
すごい嬉しそうにね、言ってたわけですね。
まあそりゃそうですよね。中学の時にずっと一緒に練習してきてね、
ゲームとかやる時は、まあ同じピッチの中でやってたわけですから、
あの嬉しくないわけないですよね。
で、来季からはね、一つカテゴリーが上がって、
まあJ2でね、プレーするということになりますんでね。
まあさらに頑張ってJ1とか、まあもしくは海外とかね、
まああの頑張っていただきたいなと思いますよね。
まあそんな感じで、まあ今回の放送はですね、応援される人間であることということですよね。
まあこちらについてお話しさせていただいたんですけど、
これまあサッカーに限らずね、
やっぱりよくJLTの杉田芳信塾長なんかもね、話されますけど、
やっぱり周りの人に応援されたり、
可愛がられるっていうことって本当に大事ですよね。
こういう方ってね、大体が私が見ている中では、
やっぱりうまくいっているような感じがしますよね。
やっぱり可愛がられるとか、まあ人に好かれるというのはね、
やっぱり人間性というのも非常に大事ですので、
自分のことばかり大事にするような人というのはどちらかというとね、
まあ距離を置かれたり、
なんかそういうことってありそうですけどね。
やっぱり周りのことも考えながら、
やっぱり周りから応援される人間でありたいなと思いますよね。
ということで今回はですね、応援される人間ということでお話しさせていただきました。
エンディング
いつもですね、東方のレディを聴いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。