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はい、本日はのラディオ、小山です。
いつもですね、東方のラディオをお聞きいただきましてありがとうございます。
はい、このご番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラウ一刀彫りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢八度。
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですけれども、
これから不動産賃貸経営を始める皆様へということで、
理想の賃貸業という内容でお話したいと思います。
はい、今回のテーマです。
理想の賃貸業ということでお話ししようかと思っているのですけれども、
よく不動産、親業をやられている方で、
例えばチクフルの木造とかそういうものの物件、
新築の物件とか、新築の木造であったりRCであったり、
いろんな物件もありますけれども、
どれをやればいいのかということで、
皆さんいろいろ手法というか考えたり、そういうことがあるかと思うんですね。
私が今一番賃貸業をやっていく中ではいいんじゃないかなと思っているのは、
新築もチクフルも交互にというわけではないですけれども、
バランスよくミックスしながら進めていくのが一番理想的じゃないかなと思いますよね。
それには新築とかをやっていくとなると、
当然新築もチクフルもメリット・デメリットってあると思うんですよね。
新築だと安定して賃料収入を高い家賃もいただける可能性が高いということですね。
あと融資もつきやすかったりとかそういう部分があるかと思うんですね。
かたやチクフルの物件とかですと、
物によっては氷周りであったりすることが可能性としてありますよね。
ただチクフルということで対応年数越えとか対応年数に近いような、
例えば木造の物件とかだとなかなか融資がプロパワーではつきづらいと、
そういうことはあるかもしれませんね。
絶対つかないわけでもないですけどね。
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そういった形でメリット・デメリットってあると思うんですよね。
新築のほうは安定した人収入が得られますし、
チクフルですとね、もう一つ付け加えると原価消却とかね、
そういうのがちょっとスピードが早いというところがありますけどね。
どっちがいいのという話は結局両方ともメリット・デメリットありますので、
やはり両方ミックスで考えていくのが一番理想的だなというふうには思いますよね。
そういう私もですね、最近はね、
兼業の時はね、そこそこの中古の物件でということで、
アパートローンとか使って取得してきましたけども、
最近はね、大きくちょっとチクフルの物件、
消却とかそういうのを意識して購入してるんですけども、
本来いうとね、やっぱ新築を混ぜていくのが一番理想的かなとは思っています。
ただね、私の住んでます神奈川県は非常に土地も高いという部分と、
あと建築費もね、上がったり高騰したりとかいうことで、
ちょっとね、神奈川で新築を考えた場合には、
利回りとか収益性を考えるとちょっとね、
あんまり私としてはメリットがないかなと。
もし新築をやるんだったら、やっぱ地方でね、
土地を取得して新築をね、やるのが一番いいのかなと、
いうふうにちょっとね、私はね、考えております。
土地柄地域とかね、
いろんな条件がお住まいのエリアとか、
そういうところでね、条件も変わったりしますので、
私の思っていることが全てだということもありませんけども、
どちらにしてもね、バランスがね、
よくやっていくのが一番ね、
賃貸業としてある程度の規模を目指すのであればいいのかな、
というふうにも感じたりする次第ですね。
ということで、今回はですね、
理想の賃貸業ということでお話をさせていただきました。
いつもですね、東方のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、
頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がね、いいなと思われましたら、
グッドボタンをね、いただけますと大変嬉しいですし、
また励みとなります。
ということでね、今回はこちらので失礼します。
ありがとうございました。