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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。いつもですね、東方のラディオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のね、放送ですけども、今回の放送のテーマはですね、
あの、生き方とかね、家庭環境とか、ちょっとそういうお話をね、
雑談みたいなお話になりますけども、したいと思います。
はい、えっと、実はですね、私が非常に憧れているというか、尊敬しているというかね、
そういう生き方をされている方がいまして、実は、うちの家内のですね、実家のですね、
お父さん、お母さん、お父さんですよね。
それと、家内の弟、義理の弟になりますけど、長野県の方でね、リンゴ農園を経営しているんですね。
家内のお父さんが、リンゴ農園を創業して、長らくやってきてまして、
その義理の弟がね、それを今受け継いでね、家業としてやっています。
そのお父さんはね、一代でリンゴ園を開業して、開園して、ずっと長らくね、
子供3人でね、農園やってきたんですけど、60を超えた頃からですね、若い時からですね、ずっと夢だった、
ハーレーダビットソンのね、バイクを買って、60過ぎからね、管理期を超えてから、大型の免許をね、取って、バイクに乗ってたみたいですね。
乗ってましたね。今はもう80を超えているので、バイクの方はちょっと乗ってませんけどね。
あと、なんか、義理のお母さんと一緒にね、海外旅行もなんか、あちこち本当にイタリアとかイギリスとかから、
ブラジルとかアラスカとかね、本当にその農園をね、営んでますんで、本当に忙しい時と忙しくない時、
まあ非常にちょっとそのメリハリというか、そういうのがありまして、まあ2月とかね、そのぐらいが、1月2月ぐらいが割と時間があって、
まあそういったところで海外旅行にもね、かなりちょっと行かれてて、田舎の人っぽくないね、ちょっと破天荒というかね、
割と肩にはまってないというか、そういう方なんですね。
で、まあそういうお父さんですから、その息子がね、子供たちが、まあ少し変わっているというか、まあそれを言うと私の家内もね、少し変わっているところもあるかなと思うんですけど、
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あんまり肩にはまったね、志向ではないわけですね。
で、義理の弟については、このスタンドFMなんかも、初期の頃にね、まあちょっと結構話したところってあるんですけど、
やっぱりそのお父さんの、今リンゴ園をね、ついでるわけですけど、実はですね、
反能反芸の芸人でもあるわけですね。 で、まあ高校ね、卒業する時点で、まあ大学をね、進学をちょっと目指して、
やっぱり農業系のね、大学を目指してたんですけど、 あのまあ浪人してちょっとダメだったみたいでね、NSCとか、あの
吉本のね、NSCとか行ってたみたいですね。 で、まあそういうのも行って、東京の方でアルバイトをしながらね、
ライブとか、まあそういうものとかなんかオーディションみたいなのね、たくさん受けてたりしたみたいです。
で、30歳ぐらいになる頃にね、あのまあ実家のお父さんの方から、まあそんな生活してても食っていけねえんだから、
あの一度帰ってこいと。で、まああのライブとか、まあそういう芸能活動がある時に東京に行けばいいだろう、みたいな感じでね。
まあそういうふうにちょっとして、まあ長野の方の実家のね、家業をね、やるようになったんですね。
で、まあ今演手は、その義理の弟がね、やっております。 で、まあ今でもね、40半ば超えてますけども、
あの芸人活動というのはね、相変わらずやってるんですね。
で、まあ東京の方にライブ行ったりとかですね、
あとまあ長野のケーブルテレビとか、まあそういうので冠番組はOBでね、やってたりとか、まあそんな感じでね、やってるんですね。
で、まあもちろんね、あの農業で食べていってるというところがあって、まあお父さんからね、受け継いだ農園をね、
しっかりやってるわけですけども、ある意味かっこいいですよね、生き方がね。
で、やっぱりね、そのお父さんであったりお母さん、あと義理の弟もね、見てますと、
なんか肩にはまってなくてね、本当に自分の生きたいようにこう生きてる。ただし、まあ食っていかなきゃいけないんでね、
まあその食い口はしっかりね、確保してということになるわけですけど、まあそういう方をされてるというのはね、非常に素敵ですよね。
で、あのうちはですね、反対に、うちの両親というのは両方ともサラリーマンでしたので、
まあ私なんかがね、会社から独立して、まあ不動産賃貸業でね、独立するということでなった時っていうのは、
まあ当然事後報告をしているわけですけど、まあその長野のお父さんなんかはね、どんどん好きなことをやった方がいいよ、みたいな感じでね、非常にこうやっぱり
リゴ園自営業でやってますんでね、そういう部分というのは理解が深くて、
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多分、うちの両親はね、勤めでしたので、まあそういう部分って本当に大丈夫なんかと、そういうことをね、非常に心配してましたけどね、
これを仮に私の家内のね、実家が、まあサラリーマン家庭だとね、なかなかここは理解されないかなと、このお父さんお母さんだから理解していただいたのかなと思いますけどね、
まあ果たしてね、娘が不幸にならないかどうかということをね、あの気にされてっていうのがあると思うんですけど、
まあそういうね、家庭環境とか、まあそういうものっていうの影響というのもまあ大きいのかなと思いますよね、
ですからね、うちの家内もちょっと変わってるというか、あんまりなんか型にと、あのはまらないというか、まあそういうことがあって、まあ自由になんかやってる感じですけどね、
まああのね、人生一回こっきりということを考えると、まあ今回ご紹介しているようなね、
まあ家内の実家のお父さんであったり、ギリの弟、まあそんな生き方がね、できるとやっぱり理想ですよね、
まあ現実はなかなか厳しいですけどね、あのギリの弟にしても芸人活動としては、まあ今ね、あのタイタンって言って、
爆笑問題のね、まあ太田さんのところにずっとお世話になっておりますけど、
続けて40いくつまで、20代からね、もう20年ぐらいやってるんですかね、ずっと続けられるっていうのはすごいですよね、
まあおそらく彼の中では稼げるとか稼げないじゃないんですよね、やりたいからやってるということでね、きっとやってると思うんですね、
まあそんな生き方もね、いいなと思った次第ですね、ということで、
まああの、生き方とか、まあ家庭環境とか、まあそういうお話ちょっと雑談ですけどね、させていただきました。
いつもですね、トードネディを聞いただきまして、ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼致します。ありがとうございました。