いろいろ考えてバレーボールの話が来るんじゃないかとか、ダブルインパクトの話が来るんじゃないかとかと見せかけて、ワールドカップの3位決定戦なり決勝の話が来るんじゃないかと。
もしくはスーパーライジンの話もね。 スーパーライジン発表されたね。行くんですよ。
行こうと友達と話しておりまして、大阪までチケットを取ろうかなと思っておりますが。
朝倉みくる対青木真弥。
そのカード、青木真弥。 我が地元の英雄青木真弥です。
いつまで頑張るんだ青木真弥って。 なぜかGO!所属の青木真弥。
そうなんだ。 そうですよ。三浦さんのGO!所属ですんで、青木真弥。
そうだ、それでさ。 広告業界所属の青木真弥。
それでさ、三浦さんノックアウトされてたよね。 え、そうなんですか?
そうなんですよ。 その話はあれとして、まずフリーキック。
見てないんですか? 渋谷CFCですか?
フットボールコーナーさんが。 フリーキックを決めました。
フットサルやってたんだよね。 フルコートで。
見事なフリーキックを決められましたよ。 私壁にいました。
見ますか? どうがあるんだ?
上手いなあ。 すごくない?これ。
やっぱり蹴るとき力が抜けてるね。 これすごくないですか?コース。
巻いて、壁の上から巻いて、左上に。
草サッカーより見ないレベルの。 そうね。
高木系ポカシニアーツさんの所属チームというか。
まあ、所有チーム。 所有チームですね。
僕は壁として彩りましたので。
分かりました。 初めてフリーキック決められる壁やりました。
いろいろあったんですけど。 今日サッカーの話題盛りだくさんだし。
サッカー業界がゴタゴタしてます。
我々は明るく楽しくやっていきましょう。
ということで、サッカーワールドカップ準決勝決勝終わりました。
そして日本に帰ってくると、シミディスパルストレーニングマッチの色々見ましたんでお話。
そして渋谷シティFCのエリース戦の現地観戦のお話などしていきたいと思います。
J2は湘南のライバルチームの動向。
今回は仙台と新潟について補強と見立てみたいなところを考えてきたので、
そのお話もできればなと思っております。
今日も盛りだくさんでお送りしていきたいと思います。
FM105スタートです。
初めてこんなことやりました。
でもジングルは用意できてない。
こうやって1回ジングル挟むみたいなのがラジオっぽい。
今後ちょっと考えたいと思います。
以前ジングル1回挟んだことあるんだけど。
とりあえず言葉でいきました。
ではワールドカップ、準決勝ちょっとだけ振り返ると、
準決勝2試合の僕の感想はサッカーって面白いなって思ったんですよ。
スタイルウォーズって言い方が合ってるかわかんないですけど、
一概には言えないこと戦術っていうのは別にどっちもあるから言えないんですけど、
何か史上勝ち合計で言うと1位のフランスがスペインに何もできず負けるというところで、
こと組織みたいなところの比較みたいな。
でもどっちが勝つ時もあるじゃないですか。
今回こっちは勝ったみたいなのも面白かったし、
史上勝ち合計2位がスペインで3位がイングランドかな。
に対して7位のアルゼンチンが勝つというところ、しかもあんな劇的に。
能力と魂みたいなのをぶつかり合いで魂が勝つみたいなスタイルもね。
南米のダーティーなサッカーをしますねアルゼンチンはね。
ここは政治的にも因縁があるからね。
我々はね、俺たちのフィールドでサッカーを学んだ人間としてはね、
アルゼンチンのサッカーは腕でやるんだっていうことを体現した。
いかにバレずにダーティーなことをやるかっていうのがサッカーなんだっていうのを教えてくれたアルゼンチンでもあって、
別にそれが僕は悪いと思ってない。
しかしね、今こんな皆さんの目に晒される昨今、バレてますよアルゼンチン。
めちゃくちゃ戦ってましたね。試合後の喧嘩とかね。
皆さんね、2年前のコパアメリカを見てないからなんですよ。
あれをフィールドで見た人間化すると穏やか。
ワンプレイごとに善意で出身囲むというのがみんなだし、
なんならウルグアイが敗退した後、選手が観客席に行って観客と殴り合いしてますからね。
椅子とか投げてますからね。
すごいね南米は。
いないでしょ。まだ穏やかっていうので、そういうのもあって。
でも何だろうな、こと戦術で気持ちと能力みたいののバランスがやっぱりサッカー良くて、
何かどこかに偏っていなくて、どっちにも触れるから面白いよなって思った準決勝でした僕は。
確かにね、多様性を感じるねこれは。
バランスっすよね。別に戦術だけなわけじゃないし、そこに噛み合わさって。
でも何かそこの将棋っぽさみたいなのとか。
でも将棋と違うのは駒の能力が違うところもあるし。
そうなんですよね。
駒が頑張れるか頑張れないかもあるし。
急に飛車2抹しか進まないとかいう時あるし。
でもねアルゼンチンの試合を見てて終始思ったのは、自分がアルゼンチンに生まれてたらこの国で息抜いていけないと思った。
俺はこの国では。
馴染めなかっただろうなと思っちゃうな。日本に生まれてよかったと思いましたよ。こんなたくましく生きれない。
向き不向きだね感じますね。
で準決勝そんな感じで。
まあ最決定戦はもう何か正規のバカ試合だったので割愛しますが。
守備を全然しないみたいな感じになってたよね。
草サッカーですよ。まさに駒の能力が。
世界的草サッカー。
オープンオープンみたいな試合でしたけど。
で決勝です。
決勝はねびっくりしましたね一言で言うと。
マドンナとね。
松剣とラモスと竹田。
松剣サンバでラモスと竹田で某カップ戦の決勝でやるとしたらそのメンバーかなと俺が勝手に想像した。
かも違います。
そうなんだね。
ラモスと川勝ですね。
いや嘘です嘘です。
他のサポーターの方からはそこは城にしかいいんじゃないかという太り方の話ですね。
などねいいですけどね。
話がありましたか。
ハーフタイムショーの話もね真ん中ぐらいで。
ハーフタイムショーの話をするとですね。
まずねマドンナ何歳よって言うので。
67歳です。
僕も調べました。
嘘って思って。
俺だからマドンナじゃないと思いましたもん。
最初に出てきた時にね。
これが何でしたっけ。
シェキーラって人なのかなと思って。
シェキーラじゃない。
知らない人だからこの人かなと思ったんですけど。
マドンナいくつと思って。
マドンナ姉さんね。
びっくりしました。
BTSってこんな世界的に有名なんだと思ったの。
そうだよ。
僕は無知なんで。
韓国代表決勝いってるやんと思って。
韓国のGDPの何%かを稼いでるんだよ。
すごいですね。
それは岡崎市の税金の何%かを
納めている東海オンエアに近いですね。
まぁそんな感じだね。
岡崎における東海オンエアイコール韓国におけるBTS。
なるほど。
すごいっすね。
あとあれですね。
ジャスティン・ビーバーさんは
俺あんまり知らないんで
マジで誰?って思いました。
見た目あんまり知らないのと
イメージしてたのって
こんな弾き語りの人じゃなかったから。
ジャスティン・ビーバー弾き語りは最近変わったんじゃない?
そうなんです。
昔は違った気がする。
誰?と思ってましたけど
これがジャスティン・ビーバーなんだなと思いました。
俺も寝坊したと思って
起きたらあれだったんでね。
テレビつけたら
後半始まるやん!って思ってつけたら
おい!って。
どうやら27分くらいやってたらしいですけど。
パーティーしてるって思って。
僕は一番見たかったのが見れなかったんです。
床に敷いてあったやつの
撤収のシーンが見たかったんですけど。
あ、そんなのあったんだ。
敷いてあったじゃないですか。
あれあの時間でどうやって撤収するんだろうなと思ったら
そこ映してくれなかったんで。
ちょっと準備と撤収が見たかったんです。
確かにね。
全面敷いてたもんね。
そう。
みんなで思いっきり敷いたんですかね。
坂井マチアーキみたいな人が
ザザーンってやったんですかね。
それが気になりますけどね。
これもね。
こんな長い時間やって
前代未聞だっつって
南米選手権でやってましたんで。
アメリカ開催の。
30分やってましたんでね。
あの時はピッチにステージ組んでましたんで。
そうなんだ。
今回はシートなんだと思いましたね。
コパアメリカもそんな長いハーフタイムショー。
コパアメリカはアメリカ開催だったんで
実質ワールドカップの予行演習みたいな感じで
やったと思うんですよ。
あれの時に結構物凄かもして
30分ハーフタイムショー
決勝でやったっていうので
これはサッカーのルールに反するんじゃないか
みたいなこと言ってましたけど。
みんなねちょっとね2年遅い。
笑顔が。
確かに言うてたよね。
2年前の放送でね。
っていうのがあったんですけど
試合はまさかこんなに
アルゼンチンが何もできないなんてっていう。
まさにチンチンにやられましたね。
シュート90分でゼロですよ。
でもなんかそれでも凄いのが
アルゼンチンは本当に魂だけで戦ってるから
魂だけで耐え抜くっていうとこは凄いんですけど。
あれでPKとかで勝ってたら
まさに映画なり漫画にできるよね。
ただ後味悪ーって。
あれは悪い。あれは悪い。勝ったね。
でもなんかまさかシュートゼロ本で優勝って
ありえるのかなとか色々思ったりします。
それも凄い記録だよね。
結局スペイン強かったですねというとこけど
やっぱねドローじゃないですか実質90分で。
スペインアルゼンチンドロー。
そしてこの2チームは両方とドローなのは
カーボベルでなんで。
実質カーボベルで優勝ということでいいですか。
その話でいくとスペインって
もう何年も負けてないんだよね。
ワールドカップ本大会で言うと
カタールのミトマの1ミリから負けてないと。
そういう意味で言うと
日本が実質優勝でいいんじゃないかという話が
違います。
本大会ではない。
カーボベルで実質3位が正しいですかね。
本大会で言うとね。
いやー強かったですね。
強かったのと不思議でした。
どういう意味で。
なんでこんなに支配できるんだろうなと。
正直日本がブラジルに負けた時に
2050年まで優勝できるかって話したじゃないですか。
このスペインを見て
これを上回らないといけないと思うと
あの時話したことが
すごいチンプに思えてきて
相当難しいなと思ってきた。
マジで。
相当難しい。
いやー上手すぎるし一人一人も。
勝負は時の運でだし
結構サッカーはそこで
弱い方が勝つことも多いじゃないですか。
考えると可能性あるかなと思ったんですけど
この1試合を伸びたワールドカップで
ここまで強いチームが勝ち続けると
運が入り込む要素が少なーと思いましたね。
そうだよねー。
本当にディテール一つ一つが
透けがないんだよね。
だからそこまでいくとなると
かつスペインの監督が言ってたけど
ヤマルとかは自分のプレーを抑えて
チームプレーに徹してたみたいなさ。
ヤマルそんな目立った?
ヤマルはなんかやっぱ好き。
ヤマル坊やと言いたくなる。
俺はガビが好きなんだけどね。
ああいうちょっとやんちゃな感じのね。
あともう一人若いリベンスの子。
22番の子だっけ。
あの子も好き。
あれだよね普通に体格とか言えば
若い頃だと
どっかで切られるというか
その上に行けない感じだったんだけど
その体格以外のその判断とか
技術の素晴らしさで
バルセロナかなんかだよね。
そうだと思います。
ラマシアで。
サッカーチャンネルにあるまじき
知識の無さで送ってるんですけど。
しかも22番とか言ってるでしょ。
詳しくないので。
クバルシですね。
バルセロナ183cmですね。
そこまでいったのか。
いやでも183cmはセンターバックでは小っちゃいですよ。
でも小っちゃい子はもっと小さかったってことなんですね。
そうなんですよ。
この子すごいいいよね。
この子とか言っちゃってるけど。
さすがにねこの子って言いたくなる。
でもリュウノスケも出てたら
彼らと同じ年じゃないですか。
確かにね。
それも見たかったです。
なんか中谷とか出てきた
黄年の柏レイソル思い出すな。
黄年のというか。
黄年の柏レイソルかあったかな。
中谷。
今町田のディフェンダーの代表にいた
中山。
中山が18か19くらいで
センターバックやってみたいな。
J1でまだ高卒1年目の子が
バリバリレギュラー張るんだみたいな感じで強かったからね。
スペインは本当に
次から次がいい選手出てくるし
よくできてるで
世界がって言い方あんま好きじゃないですか。
世界って広いから
あなたの言う世界はどこの
モントセラとの話しされてますよとか
グルジアの話ししてますよとか
どこか言ってくれないとわからないじゃないですか。
ひとくぐらいスペインは
なかなかワールドカップ優勝できないって言われたところから
僕はあんま詳しくないですよ。
システム化したものを周知させていって
何十年かけてこうなっていた。
一方イタリアはみたいなとか
一方何々はみたいなのもいっぱいあるから
世界はっていうのは結構
ひとくぐりにするのあんま好きじゃないと思うんですけど
スペインはこうでした。
イングランドはイングランドでね
昔のFAのサッカーからプレミアリーグができて
この30年で歩んできたものが今あれを作った。
フランスはフランスで
人種の融合みたいなところから
フランスってだって90年ぐらいって別に
そんな共合国じゃなかったですよね。
言ってみればベルギーみたいな
イタリアドイツスペインとかには
かなわないよねみたいなぐらいの
優勝は98が初めてですから。
それ以降は強い位置あるけどね。
それもジダンもアルジェリア系だったりとか
そういう道を歩んで強くなった。
それぞれがそれぞれの歩みで
うまくいった国もあれば
うまくいってない国もありますねというところで
なので今の議論で言うと
世界があっていうので言うと
世界も国によるよというのは
僕の思っていることで
楽しく見ていきましょうというところですけど
我々Jリーグ勢としては
やっぱりワールドカップ終わりましたねと
ただやっぱりJリーグからまたサッカーの
日本サッカーはここからだよねというのがあって
思ってますがちょうどね
今日に合わせてくれたかのようにね