#80 JFL昇格への道!激戦必至の地域リーグ2026徹底展望!福山シティFC、アトレチコ鈴鹿、福島ユナイテッドFCセカンド…注目チーム&選手を深掘り!
2026-04-03 41:14

#80 JFL昇格への道!激戦必至の地域リーグ2026徹底展望!福山シティFC、アトレチコ鈴鹿、福島ユナイテッドFCセカンド…注目チーム&選手を深掘り!

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今回は、JFL、Jリーグ昇格を目指す日本各地の「地域リーグ」2026シーズンを徹底展望!

中国リーグの開幕ダッシュを飾る福山シティFC、JFLから降格し東海リーグへ参戦するアトレチコ鈴鹿、そしてJリーグクラブのセカンドチームとして注目を集める福島ユナイテッドFCセカンド(旧みちのく仙台FC)など、各地域の注目チームや選手、昇格争いの行方を深掘りします。

北海道、東北、北信越、関東、東海、関西、四国、中国、九州リーグの最新情報や、昇格組の動向、そしてJリーグチームとの練習試合の可能性まで、地域サッカーの魅力が満載!

サッカーファンはもちろん、地域活性化に興味がある方も必聴です。

✍ 今回のトークテーマ
・リスナーメッセージ紹介:清水エスパルス特集の感想と吉田豊選手のキャリアに驚き。
・中国リーグの注目:福山シティFCの圧倒的な強さ(開幕4連勝、20得点2失点)と、藤本憲明選手の加入効果。
・関東リーグの展望:EDO ALL UNITED、SHIBUYA CITY FCの昇格組と、東京ユナイテッドFCなど既存強豪の激戦予想。
・東海リーグの動向:JFLから降格したアトレチコ鈴鹿の存在と、岳南Fモスペリオ(村中所属)の挑戦。
・北信越リーグの分析:母校JAPANサッカーカレッジの挑戦と、FC北陸、FCマツセロナの昇格組。
関西リーグの注目:IKOMA FC 奈良(代表 播戸竜二さん、監督 高木和道さん)とおこしやす京都ACの復帰。JFLから降格の飛鳥FCの動向。
・四国リーグの勢力図: FC徳島の圧倒的な強さと、MSP屋島FC、SONIO高松などの挑戦。
・九州リーグの展望:全社王者ヴェロスクロノス都農の実力と、Club Atletico CELESTE、NEXUS都城FCの昇格組。
・東北リーグのサプライズ:コバルトーレ女川の連覇と、福島ユナイテッドFCセカンド(旧みちのく仙台FC)の誕生とその影響。
・北海道リーグの現状:BTOP北海道、ノルブリッツ北海道FCの優勝争いと、Jリーグクラブのキャンプ地としての可能性。
・地域リーグ全体の魅力と今後の展望: JFL、Jリーグ昇格に向けた熱い戦いの見どころ。

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🗣️ パーソナリティ
✅️ 若林 玄樹(わかばやし げんき)
愛知県出身。33歳。心のクラブは名古屋グランパス。2011年に東日本一周、2014-15年に世界一周の旅を行う。サッカー以外では映画とモータースポーツが好き。メンバー唯一の真っ当な会社員。

✅️ 岡田 浩弥(おかだ ひろや)
サッカーと旅を軸に越境してきた37歳。シンガポールでは6年間、プロクラブの広報・マーケティングや代表チームのプロモーションに携わる。帰国後は国内でクラブ運営やスタジアムを拠点としたまちづくりに従事。現在は妻と多拠点生活を送りながら、岡田伝記株式会社の代表として“サッカーと旅の可能性”を探求中。1999年から清水エスパルスを応援している。

✅️ 村中 翔一(むらなか しょういち)
旅×サッカーをこよなく”愛”する39歳。サッカー業界10年(東南アジア6年・日本サッカー4年🇸🇬🇲🇾🇰🇭🇲🇲🇯🇵) 。 妻と婚前・新婚世界一周旅・日本一周・東海道約500キロを徒歩など。2024年から静岡県富士市に移住。

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感想

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サマリー

今回の「サカたび」では、2026年のJFL昇格を目指す全国各地の地域リーグについて徹底的に展望します。番組ではまず、リスナーからの清水エスパルス特集への感想と吉田豊選手のキャリアに関する驚きを紹介しました。続いて、中国リーグで開幕から圧倒的な強さを見せる福山シティFCに注目し、藤本憲明選手の加入効果を分析しました。関東リーグでは、昇格組のEDO ALL UNITEDとSHIBUYA CITY FCに加え、東京ユナイテッドFCなどの強豪がひしめく激戦区となることを予想しています。東海リーグでは、JFLから降格したアトレチコ鈴鹿の存在が注目され、村中さんが所属する岳南Fモスペリオの挑戦にも触れました。北信越リーグでは、母校JAPANサッカーカレッジの挑戦や昇格組の動向を、関西リーグではIKOMA FC 奈良や、JFLから降格した飛鳥FCの動向を深掘りしました。四国リーグではFC徳島の圧倒的な強さと、九州リーグでは全社王者ヴェロスクロノス都農の実力に焦点を当てました。東北リーグでは、コバルトーレ女川の連覇と、旧みちのく仙台FCが福島ユナイテッドFCセカンドとして活動を開始する影響について議論しました。北海道リーグでは、BTOP北海道とノルブリッツ北海道FCの優勝争いに触れ、Jリーグクラブのキャンプ地としての可能性についても考察しました。最後に、地域リーグ全体の魅力と、JFL、Jリーグ昇格に向けた熱い戦いの見どころについて語り合いました。

リスナーメッセージ紹介と吉田豊選手のキャリア
行くと旅に出たくなるサッカーを見たくなるサカたび、この番組はサッカーを愛する3人がサッカーと旅についてダラダラと語り合うポッドキャストです。パーソナリティの若林です。
パーソナリティの岡田です。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、早速なんですけれども、お便りがいただいてます。紹介をしていければなと思います。
さすけさらさんからいただいてます。
清水特集楽しかったです。パーフェクトカウンターYouTubeで見ました。
尾野貴原など懐かしいメンバーの中、髪がふさふさの吉田ゆったか選手がいてびっくりしました。
それから14年後のコンキースタメンなどが痺れますねというところで。はい、いただいております。
さすけさらさん、確か清水が好きだった。
そうですよね。
はい、お便りいただいてますけれども。はい、ありがとうございます。
吉田ゆったか選手、それこそ14年前か。すごいね。
いや、すごいですね。さすが。あれ、確かコンキーフィールドプレイヤーで出場があった選手で、結構最年長クラスだったような気がするんですよね。
トップ3ぐらいに入る感じじゃなかったかな。
1990年の早生まれですね。1990年2月3日。
36、37。
36、37あたりってことね。
こんな、僕もすごい調べたんですけど、こんな髪ふさふさ時代あったんだって知らなかったの?
最初って甲府だったんだね。知らなかった。
そうそうそう、そうなんですよ。
甲府から清水だったんだ。
出身は確か静岡ですよね。
静岡学園から甲府に入ってるね。
そうですよね。
で、甲府から清水に来て、清水から鳥栖に行って、鳥栖から名古屋に行って、また清水に戻ってくると。
あ、そうか。清水に戻ってきた形になるんだ。
そうそう。
間にでも。
そうだね。鳥栖と名古屋を挟んで戻ってきた。
いや、いい選手だよな、本当に。サイズは大きくないけど。この前点取ってましたね、それ。
あ、そうそうそう。
何年かぶりの点みたいな。
得点は、2021年に名古屋に行った時にJ1で1得点。
なんか記憶あるような内容なのかな。僕は名古屋時代が印象強いですけど。
名古屋時代も左サイドバック?
左サイドバックでエスタメンでしたね。
左吉田豊、右が宮原、今ベルディーにいる宮原、センターバックが中谷と丸山で、キーパーがランゲラックで。無失点記録作った時の名古屋ですんで。
名古屋では結構人気のある選手人っていうか。
ルバン優勝した時もいたってことね。
あ、いましたいました。
こんな時代があった。ただ僕も知らなかった、こんなカミフサフサ時代が。
カミフサフサ時代。フサフサっていうか、今はボールっていう。
早すればフサフサになるんだろうけど。
面白いって言っていただいてありがとうございます。これ土にも伝えないとですね。
あ、そうだ。清水サポーター土。
お伝えさせていただきます。ありがとうございます。
2026年地域リーグ徹底展望:中国リーグ、関東リーグ、東海リーグ
というところで、今日の本題に移りましょうか。
今日はですね、地域リーグ特集をやっていきたいと思います。
地域リーグっていうと、今期はね、すごいややこしくてですね。
100年構想リーグも地域リーグという表現をするんですよね。
地域リーグラウンドっていうの。
でも今回、今日話すのは地域リーグと言っても、なんて言えばいいですか。
元祖地域リーグ。
ゴブリーグか。
全体のゴブリーグ相当にあたる地域リーグの話をしていきたいと思います。
本当なんかややこしいよな。
まあ確かにそう言ってみたらややこしい。
まあまあいいんですけど。
実はですね、ここの放送をするのが、放送が配信されるのが4月3日の予定なんですけども、一部地域は開幕してるんですよね。
そうだね。中国地域の中国リーグだけ既に開幕してます。
そうなんですよ。しかももう4試合もやってるんですよね。
早い。
早いですよね。なんでこんな早く始まってるからね。
なんでこんな早いんですかね。
どこかでやらない感があるのか。
別にだってそんなむちゃくちゃ試合数が多いわけでは。
他ともそんな変わんないからね。
ですよね。
まあまあまあとはいえ、今年のその地域チャンピオンズリー、地域CLを見たときに、やっぱ注目度高いのは中国リーグの悔やまシティじゃないですか。
まあそうだね。かなり今期は補強して力を入れてるし、今時点で開幕4連勝。
しかも4試合で総得点20、失点2、得失点差18になってるという、なかなかの強さを見せて進んでる感じがしますけどね。
あとこれ何を見て今話してるかっていうと、前にも特集をしたサッカー情報サイト、サッカー情報源というサイトを見ながら話してるので皆さんもぜひ見つけてください。
これ見ればいろんな日本サッカーの特に地域リーグとか県リーグの情報も見れますんで。
この4試合で20得点という強さを見せてるって感じですけども。
補強も藤本選手か。
のりやき。
JFLのグルージャーからカットしたのかな。
そうですね。あれ得点号になったのはどこだっけな。鹿児島に出てる。
鹿児島の時に、あれはJ3?
そうですね。J3だ。
で、得点を?
得点をなってますね。で、J2でも2桁得点してるはずですし。
そう、大分の時も2桁得点。
神戸にもいましたね。J1で。
そうだね。
というところで、JFLからデビューして、J1まで登り詰めて、次は地域リーグに行くっていう。
すごいキャリアだなって、改めて思いますけど。
青森山田出身なんですね、藤本の。
そこから近畿大学。出身は大阪なんですよね。
なるほど。
まあまあまあ、実力者入れてるというところがね、今年一番注目選手かもしれないですよね。
長崎からも育成型起源付きで外国人を獲得?
取ってるんですよね。
それこそ今日、この収録してる3月29日にも、中国サッカーリーグ第4説、福山シティが試合してて、
今日も藤本選手得点してますね。
さすが。
まあここちょっと注目ですね。
やっぱり中国リーグは、はいってな感じですけれども。
他にどこか、どこかっていうのもあれですけど、どこでしょうね、関東リーグかな?
そうだね、一番激戦なのは関東なのかな。
今年はエドウォルユナイデッドと渋谷シティFCが昇格。
ボーンズがJFLに行ったので、合計10チームでやる形になりますね。
そうだね、変わらず10チームで2回戦争あたりかな。
そうですね。
これが4月の4日から開始するという形ですけれども。
まあいろいろ注目すべきチームがたくさんあるのが関東リーグかなと思いますけれども。
南カツ?南カツがJFLに上がれるか、それとも東京ユナイデッドがあればか。
去年の地域CLのコメント?東京ユナイデッドは。
ありましたね、監督の地域CL終わった後のインタビューというかコメントがありましたね。
まあでも南カツはそろそろ上がりたいっていうのもあるだろうし、
まあでも勢いっていう意味ではエドウォルユナイデッドと渋谷シティFCも、
それこそエドウォルユナイデッドと渋谷シティFCは2年連続で昇格してるんじゃないかな。
一緒に東京都一部から関東二部に上がって、一緒に関東一部までここの2年多分上がってきてるから。
そうですね、すごい最短でね、上々にどんどん上がってきてるっていうのもまた注目ですよね。
いやでもここは多分一番予想は難しいわ。
難しいですね、やっぱりJリーグを目指すクラブが特に関東勢は多いので、そういう意味でもレベルが高くなってってるんでしょうね。
はい、次は東海リーグ?
東海リーグは今年は何チームでやるの?1,2,3,4,5,6,7,8,9チームでやるのかこれ。
そうですね。
変則だね。
ここはJFLからアトレチコ・スズカが合格してきて、それで2チーム。矢崎バレンテFCと東海FCが上がってきて、合計9チームでやるって形ですね。
一気に増えたってことですよね?
そうそうそう、一気に増えてるんだよね。
はい、というところで、じゃあ村中さんの働く学内フ・モスペリオも今年もこそJCLを優勝して上を目指すところだと思うんですけど、アトレチコ・スズカがちょっと強力ですよね。
そうだね。
梓寿対村中さんは実現できなかったですけど。
確かに。
三信さんがアトレチコ・スズカは。
あ、そっか、三信さんなんだ、監督。
そうなるので、またどうなるかって感じですよね。
ちなみに東海はいつ開幕だ?
東海リーグは?
4月19日、ワイバーンのホームページに出てますね。4月19日からかな。
学内フ・モスペリオのページにも4月19開幕と出てますね。でもこれ1位も休めが絶対出るってことだよね、奇数なんで。
あ、そうですね。決勝というか最終試合とか多分どうなるんですかね。お休みがいるってことですよね。
そうだよね、きっと休みがいるってことだね。
はい、またここも村中さんから話を聞ければなと思います。
はい。
北信越リーグ、関西リーグ、四国リーグ、九州リーグの動向
じゃあ次、フォクシネス。我らがジャパンサー・カーカリティーが所属するフォクシネスです。
フォクシネスも4月5日から開幕という感じですかね。
はい。
ここが上がってきたのがFC北陸とFCマツセロナかな。
そうだね。
上がってきてる形ですね。ジャパンサー・カーカリティーどうなるかな。
どうなるんだろうね。
なんかそんなに、フォクシネスってあんまりチーム変わんないですよね。
そうだね。入れ替わりがあんまりない感じ。
比較的他のところよりなさそうなイメージだな。
チーム名も多分そんなに大きく変わんないですよね。ちょいちょい変わってるところはあるけれど。
まあでも、
富山慎二郎とか。
そう、ドワイやっぱり富山慎二郎、福井内徹とジャパンサー・カーカリティー、アルティスターで争うんじゃないのかなっていう気がするんだけどね。
うんうんうん。
まあそうですよね。
新潟医療福祉大学FCが医療福祉大学の一応、あれはBチームやったのかな。
多分。
Bかな。Cではないと思う。Aチームはあの大学の方に出てるから。
そうか。
ちなみにサッカー原産、ジャパンサッカーカリティーFCになってますけど。
FCないんですよね。
このチーム、このジャパンサッカーカリティーのトップチームにはFCはつかないので、これをもし聞いていたら修正しておいていただけるとありがたいです。
ちなみにジャパンは全部大文字ジャパンが正解です。
おお、さすが元スタッフ。
元スタッフじゃなくても知っててほしい。
フィッシャーズリーグも4月5日という形ですね。
次はどこ行きましょうか。関西行きますか。
関西ね。
関西リーグは、ここはいつからだ開幕が。関西も同じかな。
関西は4月11日開幕。一週遅れてという形になります。
ここは昇格したのが1コマFCならと、お越し安京都AC。
お越し安、いつぶりなんだろうね、この関西一部に今来たのが。
23年まで関西一部にいたので、3年ぶりにスカウトに。
2年で帰ってきていますね。
監督が清竹幸喜さんで、大分の清竹博史のお兄ちゃんです。
そうなんだ。
今年もだったかな。わからないけど。
というところですが、関西は8チームでやる形ですね。
あれ関西で地域シールに出てたのは、去年出たのはアスカFCか。
いや、アスカFCは降格してきた。
アスカFCはJFLから。
去年はアルテリーボーが優勝して地域シールに出たかな。
あ、そうかそうか。そうでしたね。
あとバサラヒョウゴも前車枠で行ってたんだっけ。あれどこだったっけ。行ってないか。
どこだっけ。ちょっと忘れちゃったな。
行ってたような気がします。はい、行ってますね。
前車の2枠目で。
そうだよね。
行ってるので、関西からは2チームで出てたのか。
でも注目はこのICOMAFCならになるんじゃないの。
あー、これって代表がバンドさんですよね。
そうそう、バンドさんが代表になった。
あ、監督高木一さんなんだ。
ああ、そうだ。元エスパルスでもある。
最後ミーモだったんだ。今のレイダックシガーなんですね。
ああ、そうだよね。
シガー出身とかじゃなかったっけ。違ったっけ。シガーじゃないか。
そう、安出身ですね。
ここは草津東。
そうなんですよね。
なかなかすぐすぐね、バンドさんが就任したから代表になったからといってというところではあると思うんですけど、注目ですよね。
どうなるか。
結構、だってアスカFCも落ちてきてるから、アルテリーボ、バサラ、ヒョウゴ、セントロ、クォーレ、ハリマもまあまあ過去地域シェルフ経験あるチームでしょ。
とか考えると結構いいチームが多いから、これも関西は関西で結構激戦なのかな。
いや、大変ですね、確かに。
ここもどこが出るかわかんないですね、そういうところで言うと。
アスカFCもJFL、JFLというか2024年で普通に優勝して上行ってるわけですからね。
まあそうだよね。
はい、関西リーグは4月11日開幕。
あと一定の間、九州と四国。
九州、四国、あとは北海道、東北もだね。
あとは北もか、じゃあ四国行きましょう。
四国は8チーム、FC徳島。
はじめとして分かってきたのは、MSP八島FCかな。
これは聞いたことないチームだな。
八島って川県だよねきっと。
たぶんそうですね。
KUFC南国は。
これは高知のチームなのかな。
去年四国リーグにいたか。
じゃあMSP八島FCが上がってきたってこと?
ってことじゃないですかね。情報がない。
インスタアカウントあるよね、MSP八島FC。
そうですね、香川県のチームですね。
2000年チーム結成って書いてあるから結構歴史はあるチームだよ。
あれ、でも2020?5年4年もいるの?
2025を見てみましょう。
2025の。
国リーグはいない。
いないな。中村クラブがいないのか。
去年はYFC四国中央っていうチームが再開だったんで、攻殻してるみたいですね。
YFC四国中央。
あれ、これ何?
2025年の四国リーグで再開でした。
なるほど。
ここは四国リーグはFC徳島の画像をどう崩すかっていう話ですよね。
そうだね、これ。去年もだってFC徳島が14戦全勝、65得点、9失点、得失点差56っていう。
強すぎるよな。
だって2位のソニオ高松が勝ち点27、9勝5敗。だから勝ち点差15で優勝してるから。独走だね。
あれ、ソニオ高松ってこのMSB八島FCの前の名前だな。
え、そうなの?
うん。情報がない。
多分ね、このソニオ高松とMSB八島FCは同一部隊だった可能性あるんじゃない?きっと。
そうですよね。
うん、きっと。情報がないんだけど。
情報がないっす。
ちょっと四国サッカーの詳しい方教えてほしいんだけど。
どこが上がってきたんだ?
いやでもソニオ高松今年もいるからね。
え?
四国リーグ。
本当だ、本当だ。
だからまあ同一組織なのかちょっとよくわかんないけど一応同じリーグに。
これどういうことだ?違う、じゃあ違うチームか。
チームは多分違うと思うよ。でも部隊がひょっとしたら同じ可能性あるかも。
そうですね。あのー、提携って書いてますね。
だからそれこそ。
このMSB八島FCが。
あ、そうなんだ。
それこそジャパンサッカーカルチとカプスセイロンみたいなもんなんだよね。
あとちなみにこのソニオ高松はオーチーナリズムでも提携って書いてますね。
え?ソニオ高松は?
うん。
鎌田丸じゃないんだ。
確かに。
ウィキペディアにはそう書いてますね。
どういうあれなのかわからないですけど。
それで言ったらあのカプスセイロンが北進2から降格してしまったみたいで。
あ、県リーグに?
そう。
あらま。
去年の順位見ると県リーグに落ちてしまってますね。
なかなかでもカプスのチーム何チームかあるじゃないですか。
渋滞しますよね。
まあそうだね。
同一カテゴリーになっちゃうとかないやろ。
でも同一部隊は何チームまでいいんだろうね、北進2は。2チームまではいいんじゃないかな。どうなんだろうね。
ああ、そういうのがあるんですね。
リーグによってルールが違うからわかんないんですけど。どうなんだろうね。1チームだけだったら連鎖で落ちてくるって大変だよね。
そうですね。絶対そういうの出てきますよね。降格数、昇格数の影響出てきますよね。
ちなみに四国リーグも4月開幕なの?
四国リーグは4月5日、そうですね。4月5日から開幕します。
あれ、1試合目からソニオ高松とMSP八島が戦うんじゃないか。
こう、同盟対決が。
はい、という形でございます。
で、次九州行きましょうか。
はい。
九州は前者チャンピオンのペロース・クロノスの方がいて、10チームで争う形になりますね。
はい。
で、これはなんて読んだ?
クラブアスレティコセレステとネクサス。
なんだ?都に。
都にしようと書いてる。読み方がわからん。
ネクサス?
都の城か。
ネクサス、都の城、FC?
都の城市ってあるよな。確かに。
都の城市は、あ、宮崎なんだ。
はいはいはい。
ここのインスタグラムアカウントありました。
水曜と金曜と土曜に練習してます。
すごいな。都の城市って、真夏日最短日数2024で、猛暑日最短日数、熱帯夜最短日数2024で旅行してて、相当暑いんだろうな。
暑いのか。大変だ。
大変だな。内陸なんだ。だから暑いのか。
へー。そんな中でサッカーをしなきゃいけないという。
大変だな。
まあ、暖かい土地って宮崎に売り出してるしね。
温暖だから。
サッカーもだし、プロ野球のキャンプとかで。
まあまあ、そうだよね。
有名ですからね。
都の城から上がってきてっていう感じか。
九州はここも1月4日に開幕って感じですかね。
去年も地域支援で見ましたけど、角がどこまで九州勢としてやれるかっていうところですかね。
やれるかっていうか、地域支援、たぶん一番有力候補だと思うんですけど、この九州リーグの中では。
そこを止めれるかって話ですかね。
決勝ラウンドまで行きましたからね。
そうか、最後音頭と角がやってるって形ですかね。1-0で音頭かかってって形か。
そうだね。あとは北海道と東北です。
東北行きましょう。東北はここも4月5日開幕ですね。
東北リーグと北海道リーグの展望、Jリーグキャンプ地としての可能性
で、2チーム昇格。大山クラブとボゴーレD津軽FC。
ボゴーレってどういう意味なんだろう。
すごい名前ね。ボゴーレ、しかもD。
ワンピースみたいな名前やな。
ボゴーレは津軽弁でふざけて遊ぶという意味のボゴルとスペイン語でイケススメダンの意味する関東詩オーレを組み合わせた造語です。
Dは道義坂を意味する地名ですかね。
あ、もともと道義坂小学校尾を中心にというところだった。その道義坂のDと。
なるほどね。
というところですね。東北一部二部を結構行ったり来たりしてるチームなんですね、ボゴーレD。
という形で逆に大山作家クラブは山形県の鶴岡市を拠点にするクラブで初の昇格って感じか。
なるほど。
ここもどうなるかわかんないですね。あ、そうか。岩手がいいのか。
でも去年はコバルトーレが結構差をつけて優勝してるね。
そうですよね。
全勝優勝か、去年コバルトーレは。
あ、そうかそうか。
福島ユナイテッドのセカンドがいるんだ。
どのチーム?
旧道の句仙台FCが福島ユナイテッドFCセカンドって言ってます。
あ、そういうこと?
あ、ほんとだね。福島ユナイテッドFCのセカンドチームになったんだ。
だって仙台のチームでしょ。旧道の句仙台FC。どういうことだ。
でも福島ユナイテッドも年末にリリース出してるよ。
出してます?
そう、去年2025年12月26日に福島ユナイテッドFCは経営参画しているスポーツX株式会社の参加である東北社会人サッカーリーグ一部所属の道の句仙台FCをセカンドチームにすることといたしましたのでお知らせしますと。
これに伴い、2026シーズンより同チームの名称を福島ユナイテッドFCセカンドへ変更し活動を開始いたしますと。
すごい経緯ですね。
じゃあこのスポーツXの参加にあったのね、この道の句仙台。
2022年だ。株式会社道の句仙台FCを設立。
で、ここの時の親会社がお越し安京都栄市の運営会社を子会社に持つスポーツX。
だから2023年なんですかね。
スポーツXってお越し安京都の経営からは離れてるんだよねきっと。まだ入ってるのかな。
どうなんすかね。多分入ってないのか。
まあでもちょうど2日前に福島ユナイテッドの選手がセカンドチームへ育成型起源付一斉するリリースとかも出てるから、
まあ普通に純粋に選手のプレー機会、上機会としてセカンドチーム作ったってことだよね。
作ったというか、まあそういう戦略があったってことだねきっと。
っていうことですね。
ってことは結構コバルトレも油断してられないってことなのかな。
ってことなんすかね。
だってJ3で使用機会のない選手が来るってことだから、まあまあそれなりのレベルがあるってことを考えると、
たぶんJFLまではあげたいと思うよねセカンドチームなのであれば。
そうですね。
ってことはコバルトレと福島ユナイテッドFCセカンドが争うんかな。
まあそうなるか、そうなるよな。
なんかでも久しぶりだねJリーグチームのセカンドチームって、FCギフセカンドが今東海2部にあるけど。
ちょっとでもなんか異表をつくセカンドチームのなり方で。
確かにいきなりそこからって。
うーん。
なんか結構外国からの来てる人も多いんだな、福島ユナイテッド。
まあでも育成組織になるんだもんな。
なるほどね。
そこから選手来たら、そこそこ、そこそことかあれか強いかもしれないですよね。
ここちょっとわかんないっすね。
全部わかんないっちゃわかんないですけど。
とはいえ今思ったけど、福島ユナイテッドの今今季の成績どうなんだろうって思ってみたら、まだ1勝しかしてなかったね100年高層リーグ。
福島ユナイテッドそんな調子悪いんだ。
1勝ってなかなかヤバいっすよね。
しかも1勝したのもパルセーロに1勝だから、多分パルセーロが今一番勝ててないチームだからね。
パルセーロまずいっすよね。モスペリオンで負けてたしな。
そうだよね。
なるほど。
4月5日開幕ですね。
はい、次に最後か。北海道。北海道はまだ情報があんまり出てなくてですね。
なんですけど、去年も5月開幕だったので、今年も5月開幕であるだろうと。
まあそうだろうねきっと。
はい、と思いますが、ここは2チーム昇格してるんですね。
札幌周球団と、北州海岩見座はというチームが上がってきてるって感じですかね。
はい。
去年は、
今はBトップ。
でもBトップと2位の北海道と勝ち、スカイアウスが同勝ち点、去年はね。
独身、それでBトップが優勝だ。
Bトップって札幌じゃないんだ。なんか勝手に札幌かなと思ってたけど、夕張なんだ。
あ、そうなんだ。
ちょっと夕張がまずどこか自分、北海道の地位がわかんなすぎたりなんだ。
まあ札幌のちょっと右っすね。
あ、そうなんだ。
はい、そうだったんだ。
あ、ノルブリッツね。
うん。
ノルブリッツは去年3位か。
まあまあどうなんすかね、去年Bトップは地域シールで3敗か。
なるほどね。
若干力の差が見せられた感じはあるけど、まあ北海道わからんな。情報がなさすぎてわからんな。
ちなみにこれ7月とかさ、このヒーズン以降の関係で北海道でキャンプするJリーグチームあるわけじゃん。
やったときにさ、もちろんJリーグチーム同士での練習試合も組まれると思うけど、
練習試合でね。
カテゴリー的にはさ、この北海道地域の地域リーグとか大学とかともさ、
なるでしょうね。
可能性はあるじゃんって考えたらどうなんだろうね。リーグ戦をその時期、リーグ戦も優先だけどなんか対戦機会としてはそういうチームとやった方がいいんじゃないかって思うからさ。
どうなんだろうね。
どうなんですかね。まあただあれですよね、場所が場所なんじゃないですかね。
まあそうだよね。
札幌とかでキャンプするチームは少ないと思うので、わからないけど、札幌のチームはもしかしたら除外されちゃうかもしれないですよね。
まあちょっとJリーグに。
で、どのくらいのチームが北海道でキャンプするかちょっとまだ全体でよくわかってないんだけど。
グランパスも確か札幌でキャンプやるんだよな。
そうなんだ。
確かする。札幌じゃないや、北海道だ。
北海道。
ドマコマンって書いてあった。
あ、そうなんだ。
確かにね。だからそういうチームが増えてくると、もしかしたらこの社会人チームとやる機会が増えると、この北海道リーグのレベルアップにはつながるかもしれないですよね。
まあそうだよね。まあでもJ1からしたら近くのJ1のチームとやるのが。
まあね。
で、J2、J3のチームは予算的に北海道まで行ってキャンプってあんまりないのかもな。
近場で、あったかいところで。
あったかいってか、なんか涼しいところ。
なるべく涼しいところでってなるかもね。
ですよね。
逆にあれじゃないですか、長野とかそこでやるチームが増えるかもしれないですよね。
まあそうだよね。長野とかなのかな。
東北とか、北支越地域でやるところが増えるかもしれない。
北支越ってだって新潟夏とかめちゃくちゃ暑いからね。
だから標高高いところなのかもね。
まあそうだよね。
はい、そんな感じですが。
地域リーグ全体の魅力と今後の展望、番組告知
まあまた地域CLに向けて熱い戦いが繰り広げられるという感じですかね。
そうだね。
ちょっとここも注目して見ていければなと思います。
そんな感じでダラダラ、本当にダラダラ喋っていきましたけれども。
なんか意外な発見もあって、福島優に相手ってFCセカンド知らんかったわって。
確かに。
今年はちょっとどこか見に行きたいなと思うんで。
あとはリーグの試合かな、見に行ければなと思いますので。
お時間になりましたので今回はここで締めたいと思います。
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それでは次回の配信をお楽しみに。
聞いてくれた皆様ありがとうございました。
さよなら。
ありがとうございました。
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